1. ゲイで茶を沸かす
  2. 24出涸らし気味に音声配信の魅..
24出涸らし気味に音声配信の魅力を語る#M
2023-01-09 26:36

24出涸らし気味に音声配信の魅力を語る#M

spotify youtube

幾度となく、さまざまなところで語られすぎて、出涸らし気味な話題ではありますが
音声配信に関して熱い想いを持つマッキーとシュンで語らせてもらいました。

マッキーとシュンが中学の時になりたかった夢の話まで触れつつ
音声配信によって、人生が変わりつつある2人。

今のカタチがあるのは、聞いていただいてる皆さんのおかげです。

皆さんは、音声配信に関して、どのような想いがありますか?

マッキーの配信媒体はこちら
☆ニシマキradio
https://lit.link/nishimakiradio

☆マキマキラジオ( #Radiotalk
https://radiotalk.jp/program/122648

マッキーが出演していた #ゲイトコ はこちらです
『友達のゲイ友の知らないトコロ』
https://lit.link/gaytomoradio

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00:00
今週も始まりました、ゲイで茶を沸かす、MCのシュンです。
この番組は、お茶の間の皆様に、MCとシュー代わり茶窯が、
わちゃわちゃと身の上話や妄想話を繰り広げる、おしゃべり人情バラエティとなっております。
週の初めのお耳に一服したいときなのに、ぜひどうぞ。
ということで、今週のシュー代わり茶窯は、この方です。
はい、ファッション大好き、30代ゲイの、会いに行けるアイドル、マッキーです。
うるさっ。
え?え?これ定番ですけど。
うるさぁ、もう新年2発目、うるさぁ。
えーね、明るくて楽しいよね。
ほんとに、待ってました。
出た、楽しいよね、出た。マッキーの。
楽しいの押しつけね。
うん、押しつけ、ほんとに。すごいんだよ。
もう、タノハラっていう言葉を言おうかなっていう。
タノハラ。
うん、楽しみハラスメント。いいかもしれないんだよ。
楽しい、その言葉が楽しいもん。
うん。
強固だわ。
うん。
ほんとに、かなわないわ。
ゲイの超ゲスト
今週はね、マッキーをまたゲストじゃない、ジャガマンに迎えて。
はい。
今週のテーマは一体何ですか?
はい、音声配信の魅力について。
おっ、来ました、音声配信の魅力。
意外とね、語ってないテーマですよね。
うん、我々こうやってね、ポッドキャストを配信させてもらいながらも。
そうそう。
あんまり今まで語ってこなかったテーマですね。
そうなのよ、今日は真面目回です。
真面目回、まあそうだね、テーマ的にはね。
そうなんです。
音声配信ということで、マッキーはもう2022年、音声配信元年だったんじゃないですか?
ほんとに、なんかね、人生変わりました。
あ、そう?
大げさじゃなくて。
あ、ほんとに?
2022年は、彼と音声配信に出会った年でした。
で、彼の好きなところ第1位から言ってくるんですけど。
こらこらこらこら。
それは前回のマッキーからのやつ。
もういいのよ。
混同しちゃう。
彼って言葉出てくると混同しちゃう。
彼って自分で言ってるだけだよ、ほんとに。
すぐね、すぐ知っちゃうから。
まあ確かにね、文明的な彼氏様との出会いもありつつも、もう一個が音声配信。
いや、ほんとですよ。
なんか、音声配信ってそもそも身近になかったんですよ。
うんうん。
だけど、しゅんくんだけは、何かやってるなこいつと思ってて。
私ね、私がね。
なんかラジオの真似事してるなと思ってて。
変わった人だなと思ってたんですよ。
で、でも特にすごい興味があったわけでもなく、
スポティファイもすぐに聞くわけでもなかったんだけど。
はいはい、私がSNSでね、そういうのをシェアした時に、
特にそこのリンクを聞くわけでもなくみたいな。
だけど、やっぱり身近な友達が出たら、え、なんだろうと思って聞きたくなって、
ある時一気に聞いたんですよね。
なるほど、ありがとうございます。
その番組が何でしたっけ?
友達のゲイ友の知らないところっていう。
略してゲイトコ。
そうです、ありがとうございます。
本当にね、素敵な番組なんですよ。
ありがとうございます。
嬉しい。
なんか出るまでは半信半疑だったんだけど、
03:00
なんか実際やっぱ聞いてみて、
自分が出るってなった時に、
もう本当にね、人に向けて話すのこんな楽しいんだと思って。
だって今この瞬間でも、
しゅんくんと僕二人だったらこんなテンションで話さないじゃないですか。
そうだね。
すごい低いトーンで。
そんなにミスマッキー普段すごい低いみたいな感じじゃないけど、
まあ確かにいつものテンションよりは1.2倍だったりとか、
このマイクの先に聞いてくれてる人がいるっていう観点で話すっていうのはね、
なかなか普段ない感じだよね。
だから身内じゃなくて、全く知らない方にも伝わるように考えながら話す。
その表現だったりとか、どうやったら面白く聞いてもらえるだろうとか、
そういう考えながら話すっていうことの楽しさに気づいたんですよね。
なるほどね。
そっかそっか。
だからあの時が音声配信マッキーの初めて触れた瞬間だったっていうね。
そうなんですよ。
補足を言うとそのゲイトコっていうね、
友達のゲイ友の知らないところって番組は、
僕がMCとして毎回ゲストを招いて、
その人のゲストを深掘りしていくっていうね、
対談トーク番組みたいな感じで、
マッキーがゲストに出てくれて、
マッキーの人生において大切にしている価値観とか、
マッキーを表す3つのキーワードとか、
そういったものをね、しゃべってもらったんですよね。
そうなんですよ。
何が楽しいかって、芸能人になった気分。
なんか、アナザースカイみたいな。
なるほど。
そう、私にこんなに興味を持って、
なんかインタビューしてくれて、
事前にさ、ちょっと質問送ってもらったりして考えて、
自分の反省を振り返るんですよね、あの番組って。
そう、だって自分を表す3つのキーワードを考えるって結構ムズくない?
そうね。
いざこうやって、じゃあ皆さん、
3つのキーワードをご自身の考えてくださいってなるときに、
えーなんだろうってなるよね。
それをしかも世界に向けて発信するわけじゃないですか。
めっちゃ考えるじゃん。
ポジティブな捉え方。
確かに世界なんだけど。
私のその、ただ自分を振り返るってだけじゃなくて、
発信したことによって、
運がいいことにリアクションが来たんですよ。
はいはいはい。
そう、なんかマッキー面白かったーとかあったじゃん。
うんうん。
あったかな?
あった、あった。
あったでしょ?
ありました。
岡本さん。
あの時から好きです、岡本さんの。
あの時から好きね。
はい、ポッドキャスターの岡本さん。
ひとものラジオっていう番組をやられてるね。
岡本さんが反応してくれて。
そうなんです。
もう岡本さんに褒められたってことが自信になっちゃって、
で、もっとやりたいやりたいってなったんですよね。
それで、僕の後に出たニッシーっていうお友達がいるんですけど、
そのニッシーが僕以上に喋るような人なんですよ。
そうね、二人ともよく喋る。
なんか似てるなーと思ってたんですけど、
ニッシーが消化不良でもっと話したいってなってて、
勢いで一緒にラジオやんない?ってなって、
できたのが西巻ラジオっていう。
そうですね、もう一個マッキーがMCを務めるポッドキャスターの番組。
そうなんです。
誰か私を止めて西巻ラジオって正式名称なんですけど、
06:00
二人で話し出すと止まらないのよ。
止まってないよね。
止まってないの、事故なのよ。
本当にポッドキャスト番組でね、
まさにこうずっと喋ってるようなね。
異色のね、
すごい多分ね、1分の文字数でランキングとかあったら1位になれるんじゃないかと思って。
そんなめちゃくちゃ早口なわけじゃないけど、
勢い的にはそうだよね。
そう、それぐらいの勢いでやってるんですけど、
なんかね、またやっぱりね、全然違う雰囲気でやってるのがその西巻ラジオ。
別に特に何かテーマとか、毎回設けてはいるんですけど、
番組のコンセプトすごいしっかり作り上げてるわけじゃないんだけど、
二人で時々の思ったことや、
この間だと、
追い立ちについて話したりとか、
そういう結構自己開示ガンガンしながら、
お便りとかにもね、傍に載ったりとか、
そんなことをやってる番組を始めたんですよ。
そうね、それもやってるもんね。
でも順番がね、本当は違ったね。
もう一個、
ごめんごめん、今芸者に出てるんだった。
どんな勘違い?
今さ、どこと番組で話してるんだって一緒に思っちゃって。
実は芸者って番組やっててって今言おうと思っちゃった。
芸者です。
この音声芸者です。
どんな忙しい芸能人なの?
今何時?
もう番組?
これ何の雑誌のインタビュー?
マッキーの人でしょ。
マッキーのアイドル。
本当そんな状態だった今。
すごいね。
こんなに混乱してるのは実は西巻ラジオ以外にもやってるんですよね。
そうなんです。よくぞ振ってくださいました。
皆さん、ラジオトークっていうアプリご存知ですか?
どうなんでしょうね、このポッドキャスト聞いてる方々も。
そうなんです。
ラジオトークっていう音声配信のアプリがあって、
簡単に言うと、12分未満の収録と、
あとはライブ配信ができるっていうアプリなんですけど、
利用者がすごく多いわけではないと思うんですが、
結構やってる人の頻度が高かったり、
リスナーさんもかなりヘビーリスナーの方が多くて、
僕の体感で3万から5万人ぐらいが
結構ヘビーに使ってるんじゃないかなと思ってるアプリなんですけど、
すごく盛り上がってるんですよ。
これになぜ出会ったかっていうと、
一緒にね、ポッドキャストウィークエンドに行ったんですよね。
そうだね、ポッドキャストウィークエンドっていう、
下北沢でやったポッドキャスターとか、
リスナーさんとかが集まって一堂に返すイベントがあったんですけど、
そこでラジオトークのブースも出展されてて、
ラジオトークのアピールっていうことで、
ラジオトークの運営者の人とか、
ラジオトークを配信してる人とかがね、
スタッフとして搭じ付いたけど、
そこでね、人気配信者の高身長のイケメンと出会ってしまったんですよ。
そうですね。
彼の顔に引き寄せられるようにラジオトークを始めました。
どんなんやねん。
動機は不純でもね。
動機不純やねん。
そうそうそう。
そんな感じでね、今初めて、
09:02
今収録してる日から数えると、
2ヶ月ぐらいちょうど経ったんですけど、
面白くって。
何がどう面白いの?
ポッドキャストって番組作り込むじゃないですか。
で、だいたい2人で話すけど、
基本的にラジオトークは1人でみんな登録する人がほとんど。
で、ソロで収録の配信したりとか、
あとはライブでね、誰かとコラボとかはできるけど、
やっぱりソロで話すっていうのが結構ミソだったりするんですよね。
そこがなんか最初すっごい苦手だったのが、
だんだん自分が慣れていって話せるようになって、
ライブだと直でリアクションがもらえるから、
そこが楽しい。
インスタライブとかツイッターのスペースみたいな感じで
イメージしてもらえればと思うんだけど、
リアルタイムに配信して、
コメントとかでおリスナーさんが反応してくれたりみたいな感じだから。
17ライブとかライバーとかの映像がない番って考えてもらえたらと思うんですけど。
そうですね。
それがやっぱり最初は慣れなかったけど、
やってるとだいたい毎日ではないんですけど、
週に3,4回ぐらいライブ配信してて、
そうするとやっぱり顔見知りの人がいっぱい増えてきて、
それで絡みが楽しくなってきたりとか、
自分も他の方のところを聞きに行って、
どんどん知り合いが増えていく感じが本当に楽しいんですよね。
へー。
そうなんだ。
ワッキーはそういうのに向いてたと思うよ、本当に。
かなぁ。
なんか意外だった、自分でも。
あ、そう。
そういう部分のところが好きになるとはみたいな。
そう、なんかさ、話すのは漠然と好きだったんだけど、
かといって、なんかそういうライブ配信とかやる人って別の人種だと思ってたの。
だけど顔を出さずにライブ配信するって結構、
意外とハードルは低いじゃん。
やろうと思えばできるし。
だけどそこで人気になるのってめっちゃ一握りだと思ってて、
そこの一握りにまだ入りたいとかって明確な意思はないけど、
でもやっぱ人気になりたいって今思うようになってて、
そのアプリ上で人気になるのはもちろんだけど、
マッキーっていう人物を発信していくことで、
もしファンが付いてくれるなら、
何か他のオフ会とかもできるかもしれないしさ、
マッキーグッズとかも作れるかもしれないしさ、
何か広がりを見せそうだなと思って。
なるほどね。
だから今ラジオトークはラジオトークですごい頑張ってるけど、
ゲイチャと西巻ラジオは絶対このまま続けていきたいし、
どれも似てるようで違うから、
続けていくことがちょっと今年の抱負かなっていうのはありますね。
なるほどね。
去年はそれをスタートさせて、今年はそれを続けていって。
なるほどね。
いやでもなんか本当に、
ひょんなことをきっかけに音声配信の世界に足を踏み入れたけど、
それまで知らないような人たちとのつながりとかがめちゃくちゃできてるから、
それは刺激的なんだろうなと思うし。
しゅんくんに唯一感謝してる。
12:00
唯一なんだ。
他にはない?
ちょっと考えてくる。
考えてくるレベル。
僕も音声配信っていうか、
自分自身が中学生ぐらいの時に声優さんに憧れて、
声っていうものを漠然と自分の中で、
そういうものに携わっていきたいみたいな。
声が魅力だもんね。
ありがとうございます。そう言っていただけると嬉しいんですけど。
だから大学の時にアナウンサーを目指してて、
いざ全然アナウンサーとは違う仕事をしている中で、
やっぱり声を使って仕事をしたいとか、
何かを取り組みたいって時に、
それこそそういうラジオトークとか、
スタンドFMとか、
もうスマホ一台で簡単に音声を配信できるアプリが出てきて、
僕もそういう世界にどっぷりはまったんですよ。
大学の時にアナウンス研究会に一応4年間所属して、
その時にラジオの真似事みたいなことはやったりしていたけども、
そこら辺で培ってきたものがベースにあったから、
多分こんだけスッと馴染めてるのかもね。
そうそう、それはあるし、すごくやっぱり楽しいなっていう感じがあるから。
本当だね。
でもそう思えるのはね、やっぱりこうやって聞いてくださって、
反応をこうしてくださったりとか、
本当にそういった人たちとのおかげっていう。
なんかさ、もうゲイちゃんのお便り楽しすぎて、
マジで元気出ます。
元気出るよね。
しかもみんなさ、マッキーうるさいとかじゃなくてさ、
だいたい肯定的な意見じゃん。
いや本当は思ってるんだ。
本当は思ってるんだけど。
送ってないだけ。
送ってないだけなの。
本当あれが全部かと思ってた。
あ、違うんだ。
そうそうそう。
でもね、本当やりがいになるよね。
本当にそうなんです。
だから本当に去年からゲイちゃんをこうやって始めて、
ゲイとこも始めて、
なんか僕も音声配信の中のポッドキャスト元年っていうのが
2022年だったんで。
そっか、意外と同じなんだね。
そうそうそうそう。
なんで2023年はもうマッキーと同じく続けていきたいなっていうところもそうだし、
なんかこうやっぱりこれだけ聞いてくださっている方々が、
ちょっとでもね、また少しでも面白いなと思えるようなものを
配信していきたいなっていうのはありますよね。
本当だね。
なんかさ、最近ゲイちゃんすごいツイートとかさ、
結構リアクションが来るようになったじゃん。
だからなんか最初は仲間うちで、
なんかもううちうちでやってるぐらいな感覚で始めたのに、
なんか今さ、自分たちの手元離れて始めてる感じがする。
言い過ぎ、言い過ぎ。
それ言いたいだけのやつなんじゃない?それ。
よくあるけど。
ちょっと言ってみたかった。
言ってみたかったよね。
もうね、自分たちではもうなんか処理できないようなとこまで。
そこまでじゃないですよ。
願望だった。
願望だったけど、
まあでもね、そういう感じの、
なんかまあ、本当に聞いてくれてる人がいるっていうのが明確にね、
やっぱりこう感じられる温度感ではなってるよね。
実感できてるから。
15:00
楽しくて仕方なくって。
よかったよ、本当に。
本当に始めてよかったよね。
本当に。
まあそういう風に感じられるところが、
やっぱり音声配信の魅力的なところっていうか、
やっててよかったなって思えるとこかな。
改めてさ、こうやって西巻ラジオ始めた時に思ったんだけど、
何から始めていいかわからなかったの。
身近にしゅんくんという師匠がいたから、
ニッシーとね、3人でサイゼリアで教わる会とかやったんだけど、
意外とアンカー1つでだいたいできるんだよね。
アンカーってアプリで配信できちゃうんで、
なんか聞いてる人でね、
なんかリスナーでいいですっていうのもちろん楽しみ方の1つだけど、
なんか配信したいと思う人もね、
気軽にできちゃうんで。
そうそう。
だから僕なんかはマイクも持ってないし、
何の機材もないんだけど、
本当にスマホ1台で、
あの今ニッシーと2人で収録したりとか、
ラジオトークやってて、
でも意外と音声はそんなに悪くない。
そうそうそうそう。
映像とかだとね、結構こう一眼レフ買ってとかさ、
ちゃんとした機材買わないとクオリティーがあるけど。
YouTubeとかってさ、編集もあるしさ、
機材もあるからハードルが高いんだけど、
音声配信って魅力の1つは手軽さだよね。
本当にそう。
あと顔を出さないことによる安心感と、
つけかって喋れる楽しさ。
そうだね。あるし。
聴いてる側っていうか、
コンテンツの受け手側もさ、
YouTubeだと結構ガッツリ見なきゃいけないとか、
流しながらっていうパターンで楽しんでることもあると思うけど、
わりかしやっぱりテロップを目で追ってってなるのに対して、
音声ってさ、本当に流れ聞きができるっていうのはすごいよね。
それね、みんな言うよね。
僕も結構友達に勧めて、
車の運転しながらとか、掃除しながらとか、仕事しながらとか、
みんなだから今までポッドキャストとか聞いてなかった人もハマるんだよね。
そういうので。
わかるわかる。
いいよね。
あと僕がこれもいろんなポッドキャストを聞いてて思うことなんだけど、
すごく話がディープっていうか、
その人の思いが語られるみたいな部分、
その温度感も伝わる。
本当声ってすごいよね。
そう。
きれいごと言ったら薄く聞こえるし、
嘘つけなくない?
本当にそう。
それが怖いところでもあり、面白いところでもある。
本当にそうだから、
そういう部分もすごく音声配信の魅力的なところだなと思ってて、
どうしてもやっぱりテレビとかだとあまり長い尺を取れないみたいなところで、
何かのコンテンツの作り手のインタビューとかも、
かなり編集されちゃって、
いいとこだけ切り出されちゃったりとかしてるけど、
糸が変わっちゃったりね。
だけど結構、ポッドキャストに限らずラジオとかもそうなんだけど、
かなり最初から最後まで作り手の思いとかを聞けたりするのがすごくいいなっていうところがあって、
18:04
関わる人間が少ないからね。
一人で全部完結できるし、
二人でもコンセプト決めてね、
二人で思うように配信ができるから、
ちゃんとその作り手の思いがそのまま届くっていう。
そこは確かにあるよね。
あったりとかするから。
我々何届けてるんだろうね。
今のところのあなたののろけ話しかなくない?
私の回はいいよ。
私の回はいいけど、
男を街に例えるとかさ、
北に行くほど小さくなるとかさ、
本当に何を配信してるんだろうね。
あれだよね。笑いです。笑顔です。
笑いか。じゃあよかった。
一番大事。
少しでもハッピーにってことね。
そういう意味では自分たちも楽しくやらせてもらってるし、
聞いてる人たちもね、
そういう温度感が伝わって、
ちょっと会ってみたいなとか、
絡んでみたいなって思ってもらえるのは嬉しいなって。
本当だね。
最近横のつながりもできてきたよね。
人気番組の人たちとの交流が生まれ始めて、
そうなのよ。
早くも仲間入りしてるかな?
こら!おこがましいな。
まだまだ謙虚にね。
我々なんて信者者なのでね。
いつか仲間入りしたい。
本当にね。
本当に多くの人たちに聞いてもらいたいっていうのももちろんあるけど、
そうやってファンっていうか、
応援してくれてる数少ない人たちを大切にしていきたいみたいなね。
本当にそうです。
みんなの芸者です。
本当に。
みんなの芸者です。
みんなで愛していただいて。
愛していきたいし、音声配信もね、
今後もいろいろとチャレンジしていきたいってところありますね。
確かに。
なんか音声配信について言っておきたいこととかない?
僕自身は本当、
自分が中学の頃から憧れていた声を使った何かをやっていきたいっていうものを
こうやっておかげさまで茶窯の皆様とか、
あとこうやって聞いていただいている方々のおかげで、
一つの夢じゃないけど、
そうだね。
そういったものを叶えさせてもらってるっていう意味で、
もうめちゃくちゃ幸せだなと思っているので。
いや、本当にそう思ってるんですよ。
アナウンサーとかだとハードル高いけど、
手軽にできるようになって、
自分の表現ができるってすごいことだよね。
いや、本当にそれはそうで、
なんか、もちろん全員のアナウンサーがそうってわけじゃないけど、
メディアってさ、やっぱり言うていろんな制約があったりとかさ、
それは正直そういういろんな関係性もしかり、
あとは時間的なものもしかり、
だから自分が本当に発信したいことをさ、
発信できないっていう歯がゆさみたいなものを、
メディアに携わっている人たちって持ってると思うのに捨てなからず。
21:00
アナウンサーさんなんてね、自分の意見あんまり言えなかったりとかあるだろうね。
言いたいことが言えない。
っていうところがあるから、
そういった面で、ともすれば自分が本当にやりたいこととか、
本当に発信したいことを、
こうやってポッドキャストとかネットラジオとかいうフィールドでできるっていうのは、
なんか一番の理想系なのかなっていう。
逆に良かったかもしれないね。
なんか自分がアナウンサーにならなかったっていうか、
なれなかったけど、
まあもちろんなったらなったでのその道、
なんかやっぱりさ言うて顔出ししてさ、
あの著名になるから、
まあそこからこうユーチューバーとかが発信して、
自分の本当に報道したいことを報道するみたいな方もいらっしゃるけど、
なれなかったからといって人生すごい残念だったというわけではなくて、
なんか別の形でこうやってできているっていうのはすごい嬉しいなって。
素晴らしい。
なんか芸者なのになんか真面目モードで語っちゃいました。
やればできるじゃん私たち。
いや本当に。
しかもさ、これってなんか聞いてる方もそうだし、
配信者の方も今結構みんなが共通して感じてたことかもしれないから、
なるほどね。
共有できた気がした。
そうね、なんかこうやって音声配信っていうさ、
言うてまだまだ日本の中ではさ、
ちょっとニッチな領域って言われてるところでの、
なんかこういう思いを共有できたのはちょっと嬉しいかもしれない。
いいね。
いいテーマだった。
いいテーマだった。マッキーありがとう。
いやいやいや。
でもマッキー自身もなんか最後に、
そうね。
音声配信に関して全般なんか言い残したことないですか?
確かに。僕ね中学ぐらいまですごい可愛いと思ってて、
ジャニーズに応募しかけたこととかもあったの。
はい。
中3ぐらいから可愛くないかもって思い始めて、
でもなんかやっぱりアイドル気質なのよ。
はいはいはい。
どこかに魅力があるって今でも信じてて、
いやあるよ。
やっぱあるよね。
あるとは思うんだけど何かが分かんなかったの。
なんかビジュアルで勝負できるわけじゃないし、
でもやっぱりこういう天真爛漫さとか、
なんか愛嬌とか、
なんかそういうばっくりとは思ってたんだけど、
あのラジオ系のね、今配信をし始めて、
自分のキャラがどんどん開放できるようになってきたことで、
もしかしたらここにヒントあるかもって今思ってるの。
へー。
30代半ばのアイドルだけど。
これからね、花開くかもって思ってる。
なるほどね。
じゃあマッキー自身も、
過去からやりたかった領域に今添えてるかもって思ってるんだ。
そうなの。
でもラジオがズバかは分かんないんだけど、
多分その中に含まれてるものな気がしてて、
なるほど。
なんとなく人気になりたいっていう思いがまだあって、
今すごいね。
その自己肯定感が高まってきてる。
なるほどね。
しかもそれがちゃんと行動すればさ、
着実に結果に結びついてる感の実感もあるもんね。
そうなの。
反応がさ、再生回数とかお便りとかさ、
いろいろ反応が形に見えるじゃない?
それが楽しいのよね。
なるほどね。
でもそう思えるものができたならよかったよ。
24:01
そうね。
ありがとうございます。
全然もうマッキーがちゃんと行動し続けてることこそだから。
しゅんぴーのおかげです。
はい。ということでね。
ちょっと熱く音声配信について語ってしまいましたけども、
はい。
じゃあこの辺で大丈夫ですか?
最後に宣伝いいんですか?
そうかそうか。
そうでした。
すいません。
ありがとうございます。
なんかすごい言うか迷ってたんですけど。
絶対やりたいって言ってたじゃん。
ラジオトークでマッキーっていう名前で配信してまして、
毎日夕方6時から10分くらいの番組を収録配信してます。
すごい。
それ以外に週3、4ライブ配信をやってて、
ついこないだ11月27日に放送した
マキコの部屋っていうライブ配信があったんですけど、
なんと本当に大物ゲストにいっぱい出ていただいたのもあったんですけど、
300人もの方が聞きに来てくれて。
すごいね。
そうなの。
ライブ配信だから生ででしょ?
えー!
で、ライブ配信の中でスコアっていうのがあるんですけど、
1万スコアを目指してやってたら1万2千スコアまで無事達成させていただきまして、
なので今本当に楽しくって、
そういう形でね、いろんな12名のゲストをお迎えして、
マキコの部屋ってことでいろんな、
それぞれの好きについて引き出すっていう番組をやったんですよ。
それがね、どの人聞いても本当に面白いので、
なんか、マキマキラジオっていうね、
普段は名前でやってるんですけど、
それはマキコの部屋というタイトルでやってますので、
ぜひゲイちゃんのマッキーファンのみんな、
みんな、たぶんね300人くらいいると思うんですけど、
300人のみんな、あのね、
3人くらいじゃない?
マキコの部屋に行ってみて。
ラジオトークってアプリから、
そう、マッキーで検索していただくと、
マキコの部屋にたどり着くので、
ぜひぜひ、よかったらライブ配信とかにも遊びに来てくれたら嬉しいです。
うん。
はい、以上。
以上。
大丈夫。
大丈夫。満足。
満足。はい、満足したということでよかったです。
はい。
ということでね、マッキー、
本当にゲイちゃんに石巻ラジオに、
そしてラジオトークに忙しいと思いますけど、
ほんと目が回りそうよ、毎日。
さっきもね、この今の収録、
どっちの番組なのか分からないっていう感じだったからね。
ほんとアイドルよ、もう。
昭和のアイドルよ、もう。
そうとは言ってないけど、
でも、あのね、すごいよかったです。
ありがとうございます、本当に。
はい。
じゃあ、皆さんね、この辺で今週は置いてまさせていただきたいと思います。
はい。
今週はしゅんと、
はい、マッキーでした。
ありがとうございました。
ファンレター待ってます。
26:36

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