今週も始まりましたゲイで茶を沸かす。この番組はお茶のもの。皆様へMCシュンとシュー代わりに登場する3人のゲイ茶窯が、身の上話や妄想話をわちゃわちゃと繰り広げるおしゃべり人情バラエティ番組です。
毎週月曜日配信、週の始めのお耳に一服したい時などにどうぞ。
こちらMCのシュンでございます。そして今週のシュー代わり茶窯はこの方です。
ネリマです。よろしくお願いします。
ネリマそのものなんだ。
まだネリマ区役所からご連絡が来ないです。
ないでしょうね。
こんなにもネリマ区を知らないでしょうね。この番組のことは。
ゲイ茶リスナーさんで、東京に地名に疎い方は23区で一番有名な区になったんじゃない?
嘘?本当?
多分港区の次ぐらいに。
本当?
ゲイ茶リスナーさん、例えば地方にお住まいの方も23区、港区とネリマ区は知ってます。
でもそんなネリマ区から私、もう卒業しちゃうかもしれません。
グッバイネリマ。
今日はそんな話ですか?
Yes.
ゲイ茶窯ゲスト
何ですか?どういうことですか?
家を探しています。
相変わらずね。数ヶ月前の配信から変わってないのに今びっくりした。
家を購入しましたって言うのかと思ったら。
まだ買ってないです。
まだ買ってないんだ。
でもだいぶ具体的に動いてて、今。
嘘?この段階?
今、物件1件目ぼしいのがあって。
それで、今、デザイン買うかどうかみたいなところ。
あら、そうなんだ。
そう。ただなんか、今リノベ会社さんみたいなにお願い、一緒に物件探してて。
そこはもうなんか全部一括でやってくれるみたいな。
物件探しから、購入から、リノベからみたいな。
はいはいはい。
で、あれしてるんだけど、ちょっと今そこにそのままデザインするのちょっとどうしようかなって今悩んでるところ。
あーなるほど。それはなんか向こうからのもうデザイン案とかを提出されたの?
デザイン案みたいな、まあもうほんま概算見積もり程度のプランニングみたいなものを出してもらったぐらいなんだけど。
なんかちょっと私的に不審感じゃないけど。
あ、そうなんだ。
うん。みたいな、今ちょっとなってて。
へー。その、なんか実際こういうデザインいかがですかっていうものを見せてもらって、
あーちょっと好みと合わないなとかではなく、ちょっとその見積もりそのもの自体の出し方に親みたいな。
そうそうそうそう。
まずなんか、あんまりその自分も何も考えずに結構、なんか一回家探してみたいですみたいな話でもって行って。
で、向こうがいろいろ、なんかこう自分が出した条件からいろいろ探してくれて、で、まあ物件見に行ったりしてて。
で、まあ見に行ったりとかそういうことをし始めると結構まあ自分の中で何が大事か優先順位絞れてきて。
で、結構自分で探して、なんか自分でこの物件やったらありかもみたいな感じのやつが今ちょっと最終候補になってねーけど。
へー。あ、ジャスミン自身が探した物件?
そうそうそうそう。
あら、そうなんだ。
そう、ほんで、で、まあなんかその、それ、でその物件にたどり着くまでに、まあなんか最初は結構その不動産の方がまあ蓄年差浅めとかとかでいろいろ探してくれてたけど、
なんかいろいろ考え、なんかいろいろこう取捨選択して、予算の中で取捨選択していく中で、もう蓄年差捨てて、なんかもう物件数を下げて、
で、まあある程度利の上ができて、でもこれぐらいの金額に収まるぐらいが、やっぱ一番べ、なんかベストかもみたいな自分の中になってて。
うーん。
っていうのもまあ月々の支払いの額が。
うーん。
まあやっぱ毎月の金額が結構一番重要じゃないけど。
うーん。
なんか、やっぱできるだけ抑えたいなと思って。
なるほど。
うーん。で、そうなっていくとまあこの辺は取捨選択でちょっと調整で、まあ物件、まあそこ最終的に選んでる物件はまあ結構安くて。
うーん。
まあでも蓄年差古い。
ああ、そうだね。
けどまあ身体、え、体身のなんていうの。
うん。
旧体身やねんけど、あの補強とかされてて。
うーん。
証明書みたいなのがあって、一応身体身基準ぐらいまでなってるみたいなやつやねんけど。
はいはいはい。
まあなんかそれで、めっちゃ話しながら長くなってんの。
いやいやいや、いいよ。
なんかどういう基準で選んだのかなっていうのが興味深いから。
そう、それでなってて、でそれで三つも、その家を最後見に行ったときに。
うーん。
まあここがいいんじゃないかみたいになって、けど、で、そん時になんか出してきた向こうのそのリフォーム、リノベーションの金額が。
うーん。
なんかもうほぼ、なんか、えっと、物件とトントンぐらいの金額が出てきて。
えへへ、まじ?
うん。まあそれは俺が最初に言ってた、えっとリノベー予算。
はいはい。
予算の金額でギリギリ出て、までしてるから、結局なんかその物件抑えたけど、まあもちろんちくねんすが古いから、やらなあかんことも、まあ広さも広くなってて。
うーん。
まあやらなあかんことがあるからっていうと費用が増えなあかんねんけど。
うーん。
なんかそれにしても、なんか全然納得いかへんくって。
うーん。
まあしかもそのリノベーの費用の計算、なんていうの、概算にしても。
うーん。
なんか俺がこういうのしたい、こういうのしたい、こういうのをしたいとか、一切まだ全然言ってない状況。
あ、そうなんだ。
ある程度間取りの希望みたいなのは言ってたけど。
うーん。
その実際そのリノベーの中身をどうしたいかみたいなのは、特にヘアリングされてないけど、なんかその概算の見積もりが出てきて、で、これで買うかどうかどうしますかみたいな話をされたから。
ええっ。
ええってなって。
まあでもそれはまあ向こうのリノベーの人からしたら、まあこういろんな、なんていうの、こう経験からさ、どんどんまあやっていくうちにこっちの方がいい、こっちの方がいいみたいなグレードアップしちゃうから、まあ
最初高めに予算をとっといた方がいいからこれぐらいの金額ですみたいなこう説明ではあんねんけど。
うーん。
なんか俺からしたら予算なんか、その予算の立ててしまったら、最後もうそこをなんて目指して、目指してじゃないけど、まあそこが、そこまでとってるからいいやで、絶対そのリス、なんか予算になっちゃう。
そうね。
うーん。
だから絶対予算は低くしとかないとあかんと思ってから、まあそのことも言って。
おお。
そんなこんな高くしてたら絶対にここの予算まで使い切ってしまうと思うから。
そうよね。
この物件にしたのも、あのその支払いを、総額を払う、痛くないから下げてるわけであって。
うーん。
なんかこんなトントンみたいな二度目費出てきても、そんな今すぐ買うってならないですよみたいな。
ああ、そっかそっか。
まあどんなデザインかにするも言ってないのに、こんな企画で、なんかなんのエビデンスもないものをなんかわかりましたで、この後論組むとかできないみたいなの言ったら、まあ一旦ちょっとそれでこうデザイン側の人
と話して、ちょっとなんかどういう感じ、だいたいどんな感じの内容になるかで、ちょっとあれ提案しますねみたいな話になってんけど。
うーん。
確かにね、進め方的にね、あくまでこれぐらいの費用をもしかけたら、例えば過去の事例だとこういうのがこれぐらいな感じになります。
だからまあ、あのジャスミンさんの予算だと、まあそういうような感じになると思ってくださいみたいな、まあなんか参考事例がね、あれはまあじゃあそれぐらいかけてやってもいいのかなどうなのかと思うけど、特にそう
いうのも全く出されずに、もうオタクが言った予算で進めていきますねみたいな。
そうそうそうそう。
スタンスがね、確かにちょっと不審感には繋がっちゃうかもしんない。
エーテだって、それで、でまあなんかそもそもなんかちょっとその、例で出してたちょっとデザインとかも、正直ダサいなと思って、それもあってなんか、
なんだ、やっぱそれはあったのね。
それもあって、でなんか何も言ってない段階でそれもあって、なんかその金額の話もあったし、
なんかそれはなんかそれはなんかせっかくやったらリノベーして良いもの作りましょうみたいな感じのことも言うけど、いやそれは良いもの作って、その時はそれでよくても、毎月の支払いが自分のキャパシティを超えてた
ら、それはさ、もうなんか生活していかれへんってなったら、結局売らなあかんかったりとかさ、
で、その時に売れるかどうかもわからんとかさ、
なんか、なんかその幸せになれるかどうかわかれへん、そんなさ、なんかこうリノベで思い切っていろいろやったとって、
自分のなんかこう収入と見合ってなかったら、ただの不積でしかないっていうか、
ほんとだよ、もう。
だからなんかまあそういうのも言ったりとかして、
毎日ね、燃やしばっか食べるばっか言ってないし。
そうそうそうそう、なんかみじみな生活しながらさ、なんか素敵に作った部屋に住んでて、え、なんやこれってなりそうやん、それはそれで。
確かに。
そう、だから作ったらそっちはそれで終わりかもしれんけどさ。
そうなのよ。
そう。
それはね、もうあの、もうね、ほんとに素敵な不動産業者さんもいっぱいいると思うんだけど、不動産業者の悪いところと言われている。
いや、ほんまそうやな。で、しかもなんかそのな、見積もりで言ったんで、それまあ基本35年で組んでたけど、
なんかその、その後の見積もり出てきた時も、なんかまあ知れても39とかにするわけ。
伸びてるわけね。
そうそうそう。
なんかその、それで月額、月額の支払いは、なんて言う、少なくなってるけど、騙されへんぞみたいな。
そうですね、それはほんとにそう。
私を何歳まで働かせるつもり?っていうね。
そうやね。単純に今買ったら35プラスやったら75やん。
そう。もしくは95かもしれない。
なんでやねん。どんなもしこやねん。
60歳じゃないねん。
どこでローン組めんねん、それ。
確かに組めなかった、ごめん。
今多分僕が知る。
教えてほしいな、そんなアホな銀行。
すぐ申し込むわ、もう。
そうでした、なるほどね。
35でもね。
そう、だからその5年をさ、なんか月額の金額を抑えるために、
なんか安直に、なんか4年プラスみたいにされてるけど、
その4年の、その75からさ、80の実際にマジで払うときのリスクの高さってさ、
やっぱちゃうやん。
今はさ、別に4年ぐらい増やして、月々の支払い減ればええかって思っちゃうかもしれんけど、
その結構重い4年じゃないかという疑いがあるから。
あるよね。
なんかその安直にちょっと伸ばしてくるのも、なんかやっぱカチンとくるっていうか。
そうだね、そこはなんかすごい納得する説明だったりとかね、
あれはちょっと向こうも真摯に言ってくれたらあれだったかもしれないけど。
ただなんかその自分が月額の支払いで渋ってるから、
39年だったらこれぐらいになりますよみたいな手で出してくるからさ、
いやその39年ってわかってる?みたいな。
私も80手前ですけどみたいな。
払うのあたしっつってね。
なるからね、そうなんだよね。
そういうのもちょっと不審感になって。
そう確かに確かに、まあ向こうはもう買ってほしい一心でのね、
あの手この手にはなっちゃうと思うんだけどね。
それは今もう無料でさ、一緒に物件見に行ったりさ、俺の物件探したりとかさ、
やってるからさ、そりゃさ注文してほしいなともちろん思うねんけど。
そうね。
なるほど。
とはいえやっぱりなんかな。
そうかそうか。
どうなんの?でもそれはなんか。
いやだからもうちょっとその、まあ結局そのデザインみたいな案も見せてもらってんけど、
なんか、うーんってなって。
感じ?
ちょっとね、業者さんを。
なんか正直な自分的にもう予算も、もうやっぱ現実的に下げてきてて、
物件、場所も物件も別になんかすごい絶対ここのエリアに住みたいとかじゃなくて、
ある程度今自分の予算下の中で、でまあ職場とか自分の行動範囲とかの中で、
これぐらいの通勤時間かかるここの駅とかやったら、まあ結構ベストかもみたいな、
なんかここがいいじゃなくて、ある程度さ、なんかそのもう予算下の中の選択肢の中で、
ここならいいかもぐらいで、でその選んでる物件に関しても、
まあもちろんもうほんま、もう一生お金のことにしてしか縛られへんけど、
やっぱ予算の中で、でまあ自分がまあしっかりリノベしたいとかそういう
こう、糸を組んだら、もうやっぱこの物件かなみたいな感じやからさ。
なるほど。
今で、しかも絶対今家買わなあかんみたいな、あのマストじゃないね。
まあそうだよね。
追われてもう買う必要があるじゃなくて、もう本当の話やからさ。
その中で、なんか今唯一なんてモチベーション上げられる物ってもうデザイン性だけしかないね。
そうだよね。
それはそう。
そう。だからその中で、まあ別にめちゃくちゃなんかそういろん、
すごいとてつもなく個性的な部屋を作りたいとかではないけど、
やっぱり自分の感性の中ですごい素敵な部屋に住みたいはあるから、
なんかそれがすごい、あ、なんかすごいなんかリノベすることですごい夢が膨らみそうが、
ある程度まあその外産のそのアレやとしても、出てきたらちょっとモチベーション上がったけどさ。
なんか、ああ、このこれぐらいの施工事例の頃の感じかみたいな、
なったら、どこにもモチベーションないからさ。
そうだよね。
これでローン組まれへんのだろうね。
もう買う決め手と言っても過言ではなかった要素が、あれーみたいな感じだとね。
そうそうそう。
なんか、なるほどねー。
ってなったから、もうちょっとそこはお断りしようかなと思ってて。
いや確かに、ちょっともう相性が合わないという感じの印象がありますけどね。
そうだから、なんか友達がお家建ててて、
そのデザイナーさんがすごい素敵な、
あの、まあその家もすごい素敵やし、
その施工、他の施工事例とか見てもすごい素敵やから、
ちょっとその人に、友達にちょっと連絡して、
なんかちょっと相談してみたいんだけど、みたいな言ってて、
それで1回ちょっとお話しするから、
まあそれでちょっとそのまあ予算の話とかして、どこまでできるかとか全然わからんけど、
まあ1回ちょっと話して、なんか、まあその人がどうか良ければちょっと、
まあその物件わかって、みたいなしようかなと思ってる。
あ、ね、もう僕もそれ言おうと思ってた。なんか、
あなたの周りになんか素敵な、
ね、
ジャスミンが素敵だと思う人いないの?って思ってさ、
でも、えーここ素敵と思うデザイナーさんを紹介してもらうのが、もう一番手っ取り早いと思ってたから、
まさにもう、そうそうそうそう、じゃあ、
まだ会ってないのね、ジャスミンさん。 そう、まだ会ってなくて、
そう、これからって感じやねんけど。 いやあ、そうよ、
ジャスミンさんだったらやっぱもうデザインの部分がせめてさ、
素敵じゃないと、
多分今のところは、まあとりあえずこう、家を綺麗にして住めればいいみたいな、
マインドの人が多いんかな、みたいな。
まあそうかもしれない。 まあある程度、まあこだわりのある人はいるんかもしれんけど、
まあなんかちょっと、なんていうの、縦売り?なんかこう注文縦売りっぽいねんな。 ああ、そうなんだ。
なんか、なんていうの、その、まあこの、
なんか省畜場やって、
この予算やったら、まあ、
うめ、省から選べます、みたいな。
で、省から選ぶと、このその、なんか床の素材はこれで、これで、これで、みたいなとか、
感じで、
まあなんかそれはまあ、明瞭っちゃ明瞭ではあんねんけど、
なんか、な、なんか、こういうのやっけ?
そうだよね。
ある程度こう、なんかデザインみたいなところを、まず、
組み立ててくれた上で、そっからそう、予算が合わないから、まあここは、これしよう、これとしようとか、
の方がまだいいな、みたいな。 結構やっぱ、多くの方が、そこのデザイン部分のところへの、
なんていうの、こだわりというか感性というか、
そんなにない、
まあなくはないんだけど、
ゆえに、なんかその進め方だったの。
でも、どうなんだろう?
ジャスミンさんの職業、デザイナーってこと、向こうは? 言ってる。
言ってる?
え、し、まあでも多分、
ちょっと思っ、それで思っ、それも、俺も思ったのは、
なんか、でも自分、なんかその、自分がちょいちょいその言う、向こうに言ってたら、まあ、
でもそんなめっちゃ特別なことしたいわけじゃなくって、
みたいなことを言うわけ。 ああ、なるほど、ジャスミンがね。 多分ね、そんな特別じゃないっていうのが、
めっちゃそこあるんやろ、だと。 ああ、そうだね。
きっとそういうことだよね。
なんか、自分の中で、
多分、俺は、ある程度デザイン性がある上で、
でもそんなにめっちゃ、その、なんかシンプルなデザインで、
そうだよね。
それで、そのデザイン性を、そんなにこう凝ったものでなくて大丈夫です、を言ってるつもりやけど、
多分、向こうからしたら、
その、なんていうの、もうほんま、
デザイン
されてないようなもの、
デザインされてないっていうか、なんていうかな、もっとこう、ほんま、テンプレ的な中からの、
その、そういうのでいいって言う、って言ってるみたいなところが多分もう、もう違うんやろ。 そうだね、そこのなんか、
感性っていうか、目線が合ってないんだな、っていうのを聞いてて思った。
めっちゃさ、
マッチョと話してて、マッチョがもう全然ガリガリですっていうような感じ。
こっちからしたら、いや、めっちゃマッチョやねんって思うけど、
そうね、本当にね。
マッチョからして、いやもう自分も、自分なんかまだまだですとか言う時のさ、
そういう、なんか見えてる視点の違いっていうか。 違いがね、うん。
そう、なんか別に、あの、
ジャスミンからしたらさ、別に私、ウメズカゾーみたいな家を住みたいって言ってるわけではないんですけど、
っていう、なんかニュアンスで捉えちゃってるのかも。
そっか、ああいう個性的な家は別に住みたくないのか、みたいな感じで担当者を捉えてるけど、
そういうことじゃなくて、みたいな。
みたいなね。ね、感性の違い。
そう、だからそれは難しいと思って。
そうね、それはちょっと相性というか、
なんか、ね、先方の。
いや、そうなんですよ。
ちょっと手の内とも、これかと思っちゃうようなやつだったらね、
やっぱり実際にその素敵な、
あのお家にのデザイナーさんを紹介してもらうのはもう素晴らしいことだね。
それで行くとさ、たぶんそのリノベ、あの不動産会社はたぶん全部やってくれるって感じだったけど、
たぶんデザイナーさんにお願いしたらそういうわけにはいかんくなるから、
その場合ちょっとFPさん、
ね、
ちょっとお金回りお願いしようかなみたいな。
そういうことですか?
そういうことやんの?っていうか。
うーん、まあその、
ローン組むみたいな話ぐらいやるとしたら?
まあFPにもよるけど、
そのFPってさ、銀行の取扱業みたいなものを取ってるような会社さん、
だとすると、そういうローンをそのFPの担当者を通じて、
まあローンを組めたりするんだけど、基本的には大体のFPは、
ローンをどれぐらい組めんのかとか、どういうふうに組んだらいいのかとかっていう相談は乗るけど、
ローン審査はご自身でやってくださいみたいなケースも多かったりするから、
まあそうなった時には、まあそのリノベーションはこの業者に任すけど、
その物件探しとかローンを組むのとかを一気通貫でやるのは、
なんかこの不動産会社を使うみたいな。
そこ分業でこうやるっていうのも、結構リノベーしてる人たちで一般的かもしれない。
へー、そうなんや。
そうそうそう。
じゃあ結構その、まあ例えばデザイナーさんにお願いするってなった時に、
デザイナーさんの知り合いのその不動産会社をご紹介してくるみたいなのがあるのかな?
あったりするけど、そのリノベーの業者さんがどこ、
業者っていうかデザイナーさんがどこまでね、つてがあるかだよね。
お互いの、なんかそういう不動産業者は持ってればあれだけど。
へー、そういうのどうなんかな?持ってるもんなんかな?だいたい。
なんか取引云々では確実にあると思うんだけどね、これまで。
まあね、過去にね、一回。
だからこの不動産業者さんすごくいいですよって紹介してくれるかもしれないけど、
もしそうじゃなかったとしたら、まあ本当にもう自分で見つけてきてさ、
自分でもうその不動産管理会社に連絡してみたいな感じとかになってるかな。
結構大変やな。
そうねー、だからそこ一気通貫でやってくれるって意味で、
リノベーションまでね、っていうのは指示されてるんだと思う、やっぱり。
それぞれ分業でさ、連絡窓口がさ自分でっていうの結構大変じゃない?
そうそうそう、っていう意味でもあると思うんだけど、でもよしよしだね。
やっぱこういうデザイナーさんに作ってほしいってなると、やっぱそこはある程度自分が手間かけないといけなくなっちゃうと思うけど。
いやー大変ですね。
家探しはねー。
家探しは大変ですね。
なるほどねー。
そうか、じゃあ蓄年数にまだそこまでこだわらず、
なるべくこう予算を抑えての方向性に今いってて。
そうそうそう。