この番組は、駒沢公園を起点に、ランニングと暮らしのリアルをお届けしていく番組です。
走って暮らす駒沢から、ランスローライフラジオ、パーソナリティを務めます竹輪不動産エンタメ事業部の花ちゃんこと花木正太です。
はい、竹輪不動産株式会社ちくわさんこと竹輪光一です。よろしくお願いします。
今週も2.1キロ分の気づきをあなたにお届けしますということで、初めての夜収録ですね。
いつも午前中収録だったから、今日は初の夜収録ですね。スケジュールがお互い詰まってしまって、この時間になりましたけれども。
ちょっと珍しく、雰囲気も違いますね。
テンションがね、ちょっと。
走ってからのイエーイって感じが違いますね。
夜の感じがね。疲れててテンション低くなっちゃうじゃないかなと思って。
いやいや、違いますよ。夜だからしっとり言ってるだけです。
しっとりで、余計なこと言っちゃうじゃないかってちょっと心配してますけどね。
まあまあまあ、それはちょっとうまく編集していただいてって感じですかね。
そうね、余計なこと言わないようにね。
ただただですね、直近いろんな方からコメントというかご応募いただいてて、
ポッドキャストの時間が30分短いんじゃないかみたいなお話もいただくようになってきたんで、
聞いてもらってるなっていう印象はあるんですけど。
ちょこちょこいろんなところからね、お声は入ってきてて、
質問を送りたいけどちょっと恥ずかしくて送れないみたいな。
なんだそれって。
早く送ってもらいたいんだけどって感じ。
でもどうすかね、やっぱ60分が皆さん聞きやすいんですかね。
リスナーの方、どうですか。
やっぱり60分ないとジョグのお供としては足りないようなのか。
ランニングをメインとしてるとね、やっぱり我々ランナーからするとね、
30分じゃ確かに短いよねっていうのはね。
ありますよね。30分だとだってキロ5で走る6キロ。ちょっと足んないなって感じ。
もうちょっとみんな走るもんね、だいたいね。
ちょっと皆さんのご要望多いようであればちょっと長いのもね。
長いのね。
果たしてそんな喋ることがあるのかっていう問題もあるけどね。
いつも結構長く話してますね。結構ね。結構話してますね。
結局時間オーバーしてるからね。
でも中にはMOSAの方は倍速で聞いてるっていう話も。
倍速ね。倍速はなしよ。
僕らのね、この話を倍速で聞いたらちょっと声どうなっちゃうのか気になりますね。
そうね。倍速だと聞きやすいのかな。どうなんですかね。
でも僕らのゆるいトークはちょっと間とかもね、ゆるさがあるかなと。
確かにね。
ぜひ1倍速で聞いていただければ。
でもやっぱタイムウィズマネーだからね。
そうですね。
突っ飛ばしたとき聞いてもらってもね。聞いてもらうことがね、助かるんでね。
ありがたいんでね。
タイムウィズマネーとか言い出すと僕らの情報をもっとちゃんとしていかなきゃいけない。
無料でお届けしますんで。
ただ皆さんが楽しんでいただけるように、30分なのか60分なのか、
今後本当に皆さんのご要望で伸ばしたりとかしていきたいなと。
もうちょっと時間の方はね、要望に応じてやっていきたいなと。
LINEの方でアンケートちょっとまだ恥ずかしいってことであれば、
今度インスタのストーリーとかアンケート機能あるじゃないですか。
あれを竹羽不動産のやつで一旦やってみる。
なるほどね。それはいいかもね。
30分なのか60分なのか、
変態な方とかは3時間塾のために3時間話してくれみたいなのあるかもしれない。
そんな仕事で3時間塾やんないでしょ。
しかも3時間なんかやったらもう編集の方にマジで怒られそう。
しかも3時間話してるけどほとんど使いませんでしたってパターンもあるから。
あり得るあり得る。
ただ皆さんから聞いてるよって聞いてるんで。
それに合わせて番組の方も進化させていきたいなと思いますので。
嬉しいなと思います。
ちなみに今回竹野プランを一応達成できたってことで、
準備どうしましたかみたいなことだったかなと思うんですけど、
なんか意識的にやったことはありますか?東京から。
今回初めてやったのは、カフェイン抜きやってみた。
どうでした?
あのね。
あんまり実感ないな。
カフェインのジェルを、今回ね7キロに1回ジェル取っていったのよ。
で、カフェインのジェルを後半に入れたんだよね。
何キロ入れたの?
28キロ。
ただもう先ほどもお話した通り、
ハーフで足売り切れてますので、
もはやカフェインどうのこうの問題じゃないわけですね。
ちょっとそこを感じたかったな。
ちょっと楽になる感じがね。
でも一瞬ちょっと回復した気はしたけど、
とはいえ劇的な感じはしなかったから、
でもこれはちょっと次回のレースの時に、
カフェイン抜きっていうのをもう一回やってみたいなと思いますけどね。
カフェイン30分ぐらいで効いてくるっていうから、
もうちょっと前でいいかもしれない。
そうなんだね。
そっかそっか。
だから21キロで入れててもよかったかもしれないですね。
僕多分真ん中ぐらいで入れるかな、カフェイン。
なるほどね。
そっかそっか。
遅く入れちゃうと、
カフェイン効いてる時間帯短いっていうか。
終わっちゃうよね。
そう。
ちょっとそこは試してみたけれども、
要検証。
もう一回チャレンジしてみたいなっていうところと、
あとトレーニングとしては、
やっぱりロング走が明らかに足りなかったから、
特間工事で30キロと25キロかな。
やったんだけど、
ペースが練習が30キロも5分半とかだったし、
25キロがキロ5でやって、
25キロやる前に1,002本やってから走ったんだよね。
ちょっと疲れた状態でやってみてって感じで、
キロ5でやったから、
東京マラソンの時よりはそこで言うと、
もうちょっとロング体制がついた状態で臨めたから、
10分縮められたのかなっていう感じはしますけれども。
でもやっぱり、
そういう意味でスピードの長距離みたいなのがちょっと足りなかった。
ペースラウン的なペース走が足りなかったですかね。
そこの意地がやっぱり足りなかったかな。
だからポイント練習は徐々に回復してきて、
レトの練習会もA2からA1とかのメニューのところにも臨めたところが、
コンプリートまでは仕切れなかったところがあったんで、
あそこの感じで言うと、
やっぱり大体3時間10から15くらいの間食かなっていうのがあったけれども。
今レトで言ったA1っていう設定がサブスリーで、
A2が3時間10分。
なのでサブスリーぐらいのスピード練習にはチャレンジできたってことですね。
だからあれですね。
そこのスピード練習とロング走をつなぐ間のやっぱりペースする走がやっぱり足りなかったっていうのが
テーマというか課題として出てきた感じですかね。
あとやっぱりね、ジョグだよね。
ジョグですかね。
そこが圧倒的に足りてなかったなというのが今シーズンの反省ですね。
なるほど。
ただ僕の印象的な準備はですね、
相変わらずくだらねえなと思ったんですけど、
ポテチをグラム測ってゼロって出たら食べる。
しょうもないことしてんなこの人はって思いながら見てましたけど。
あれ面白かったでしょ。
あれは食事のコンディション管理ってことでいいですか。
そうそう。
あれはねちゃんと管理させていただきました。
なるほど。効果ありました?
効果ねえ。あったのかなどうなんだろうな。
まあないでしょうね。
そうだね。
あとやっぱ体重だね。もうちょっとやっぱり落とさないと。
今回61キロかな。
ベスト出した時は58キロとかだったから。
3キロ差ですよね。
もうちょっと計画的に絞らないといけない部分はあっただろうなとは思いますね。
諸説ありますが1キロ3分とか言ったりしますもんね。
だからそこで換算するとやっぱり穴がち間違ってないのかなっていうのはありますけれども。
いやでも絞り切るのも大変ですからね。
まあね。単純に筋肉が落ちちゃうとやっぱり痩せるだけじゃダメなところもあるからね。
そうですね。
まあまあそうだね。
まあでもサブスリーにまた帰り着きたいという気持ちはありますんで。
結果としてはどういう見え方があろうとも割とポジティブには受け止めてますんで。
でも今回3時間半超えちゃったとかそういう感じじゃなくてちゃんと次に繋がるようなレースがあったんじゃないかなって気はするんで。
今年はいろいろ環境の変化とかもありながらね。
その中で2本走りましたけどサブ3.5を超えなかったっていうのは良かったかなとは思っておきましょう。
応援してる身からするとポンポンとなんとなく上がってきてるんでポジティブには捉えてます。
そうですね。今シーズン3本ね。
まさかの夏のドーマルが一番早かったっていうね。
いやでも今回もそうする予定ですからね。
まあでもあれはまだ前のシーズンだもんね。
前のシーズンって言うだから。もはやシーズンがどこかって話になっちゃうけどね。
まあそういう意味で北海道皆さんも楽しみにしててもらえるといいのかなと思うので。
そうですね。北海道マラソンまた出ますんで。
ちょっとね近々もう暑くなってくるってことで北海道に向けての練習方法とかなんかもちょっと直近回で話していきたいなと思うので。
そうだね。また秋冬との練習流の仕方と違ってくるんでね。そこはまたやっていきたいなと思います。
はい。ありがとうございます。
価値はないです。
ないんですか。
でも最近小民家とか流行ってるじゃないですか。
流行ってる流行ってる。
これ可能性はないんですか。
小民家として売れるみたいな。
だからそこはね。
実際物を見てみないとね。
なるほど。
結構古い物件とかだと
今じゃやっぱり手に入らないような木材使ってたりとか。
いわゆる大黒柱っていうね。
ああいう柱がすごくいい木を使ってますとかってことがあるから。
あと梁がね。
こんな丸太の梁今は使えないよっていうのもあるから。
これはね。
実際あの家を見に行ってね。
査定してみないと。
あの絵面だけじゃちょっとわかんないよね。
ちなみに大黒柱とか梁の柱とかの価値って何においてたんですか。
その特殊な木を使ってるそれのマニアがいるみたいな話ですか。
それともそれだからすごい強いみたいな話なんですか。
あのなんて言ったらいいの。
もうだから今だと手に入らない木。
ケヤキの木とかスギの木ヒノキの木とかっていうところの
太いものとかっていうのがもう手に入らないような木が。
僕見ない素人とかだと手に入らないからって
家は家じゃんみたいなものはあるじゃないですか。
誰に誰に対しての価値がつくんだろうと思ったけど。
だから小民家の材木を買い取ってくれて
再販してるような会社さんとかもあるいますね。
木材としての価値ってことですね。
なるほどなるほど。
建物としてってより材質材木としての価値。
だから今だとそういう木を手に入れようとすると
日本の木とかっていうのでそういうものがなかなか手に入らなくなってくるから
今だと木材とかで言うと入入してきて手に入れたりすると
やっぱりその木の質が違ってたりとかしてくるっていうのがありますよね。
そういうのもあるんですね。
なるほど。
ちなみにサザエさんといえばエンディングの綿芯構造ですね。
はいはいはい。
バイーンってやつね。
あんなに綿芯することがあるのかってことなんですけど。
逆にあれだけ動いてくれれば揺れを綿芯するわけだから安全かもしれない。
家具とか大丈夫なのかって思ったりしますね。
家具は全部倒れちゃうよね。
危ないよね。
だからタワーマンションとかはあえて作られてるから。
揺れて逃がすとかですね。
だからこれ東日本大震災の時とかかなり揺れたから
上の階とかはやっぱり綿芯で家具がすごく動いちゃったっていう話はあるんでね。
やっぱりちゃんと止めとかないと家具は危ないですよね。
とはいえ綿芯ありそうですけど67年ってことは
ちょっとこの辺もしかするとリノベーションしなきゃいけないかなとか。
リノベーションはもうあのまま使うんだったら必要ですよね。
あの風合いが好きだからそのまま済むっていうのももちろんありですけども
あれくらいもちく67年ってなるとリノベーションをしないと快適には済めないでしょうね。
リノベーションするとどのくらいかかるんですか?
やり方にもよると思いますし内容にもよると思うんですけど
フルリノベーションみたいな感じだと?
フルリノベーションすると115平米ぐらいだから平屋だからねミニマムで2000万かなフルであると。
2000万でできるのはどういうことですか?
柱とかを取り除いてもう一から全部作り替えるって感じ。
そこまでできるんですね。
ただ外壁だったりとか屋根だったりとかまでしてくるともうプラス1000万ぐらい3000万ぐらい。
そこまでかかるんですね。
あと断熱の家にするとかまで入れると内外層全部含めてやると2000万よりは超えてきちゃう。
だって磯巻あんまり耐熱っていうか夏場とか暑そうですもんね。
断熱性能もね。やっぱり日本の家っていうのは断熱性能が低いので
昔の物件っていうのはそういったところが今の物件と比べるとかなり劣ってしまいますよね。
あと僕もう一個気になるのが松尾さんって頭いいから絶対あいつこの家奪ってやろうと思ってると思うんですよ。
なるほどね。それで向こうで入ってきたってことね。
相続ってどうなのかなみたいな。
相続はねめちゃくちゃ相続税かかりますねここはね。
やっぱかかるんですか?どんなもんですか?
土地の評価だけでいくと今路線化相続税の評価が見れるマップが閣税庁の方で
発信してるので。
そうなるんですね。
世田谷区のどこの住所とかっていうと見ることができて
桜新町2丁目、徒歩5分ぐらいのところの土地のところで言うと
だいたい1平米あたり65万ぐらいなんですよね。
65万。
なんで66坪、220平米で換算するとだいたい1億5000万ぐらい。
1億5000万。松尾さん的にそこはプラン入ってるんですかね?
松尾さんはね相続、相続人じゃないからね。
さざえさん。
さざえさん。
さざえさんとかつおとわかめか。
かつおとわかめ。
まあでもね、並平さんがなくなったら船さん、さざえさん、かつお。
順番でいくとね。
順番というか相続人がね。
相続人ですね。そこまで入ってますね。
だからねここはちょっと専門的な話をするとね、
船さんが生きてるかどうかによっても
配付者のところでもこの相続の控除っていうものが変わってくるので。
急に事件の香りしてきましたね。
事件の香りはしないけどね。
しないんですか。
まあでも相続で言うとね、かなり資金の方はね、準備しないと
数千万帯で相続で発生してくるんじゃないでしょうかね。
仮にちくわさんがこの立地でこの広さの土地があって上物があった場合、
ちくわさんだったらどうします?
この土地。
この土地。
この土地だったらね、上建て替えるね。
建て替えます。
平井じゃなくてもっと大きいの建てれるから。
そうですよね。
マンションとか建てちゃって。
マンションとか建てちゃって、賃貸で貸し出しをしたりとかすると
賃料収入が入ってきたりとかしてくるので、
徒歩5分だったらね、もうずっと家賃収入を得られる感じだったので。
もったいない。
もったいなくはないか。
うん、もったいないよね、この平井はね。
なるほど。
多分でもそれを舛添さんは腰たんたんと狙ってて、
なるほどね。
並兵がなくなった後、船が不審しようと言えると。
なるほど。
そういう事件が。
でもそうするとね、鰹とわかめとどういう話をするかっていうことね。
そこは抱き込むんじゃないですか。
なるほどね。
舛添兄さんだから。
兄さんね。
すごい事件の変わりしてくるけどね。
でも今ちょっと話して何となくわかったかなと思うんですけど、
この相続の土地の評価と実際のその時価、
実制で取引されている価格って今1億3000万ぐらい誤差がありましたね。
ここが実は争う相続って書いて、
揉めるところのポイントになってくるんですよ。
なるほど。
そこの土地の価値が高かったとしても、
今相続の税がかかることを考えると。
一産分割するときは時価で計算するので。
なるほど。
なんでね、そこの相続対策ってところをしっかりやっておかないと、
ものすごく相続税がかかってしまうということが起こりますんでね。
しっかり準備が必要ですよね。
じゃないと先ほど言った不運が起こると。
いきなりサダイさんが温かいホームドラマからサスペンスの匂いしてきてるよね。
そうならないように皆さん相続のことも考えたほうがいいなと。
やっぱりよくあるサスペンス系のドラマとかは、
そういう相続とかの絡まる話っていうのは入ってきますんでね。
ありますよね。
ちくわさん、この間のクイズはちょっとあれでしたけど、
今日ちょっとプロ出てるかな。
ちゃんと出てますか。
おめえ返上しないとね。
ちょっと良かったなって個人的には思って企画した甲斐があるなって思ってます。
サダイさんのあの家はね、
なんとなく見てますけど、
今の実生価格に落とし込むと、
ものすごい良い土地ですよということですね。
そうですよね。
めちゃめちゃ資産化。
資産化ですね。
この土地があるとすごく、
場合によっては裕福に暮らせる方法があるかもしれないですね。
なるほど。
というわけで、第1回はイソノファミリーでしたが、
これ3企画続くんで、
まだまだちくわさん気を引き締めて、
次回もちゃんと査定していってもらいたいなと思います。
本日のまとめですが、