28-2:皆んなの世界征服を学ぶ回
2026-10-30 22:24

28-2:皆んなの世界征服を学ぶ回

▼話したこと

  • この番組の目的こそ世界征服
  • メディアを使った思想の流布
  • トレンドの波に乗れているか
  • 根本的、本質的な、法則的なもの
  • 地衣類っていいよ


++できる限り毎週火・金 更新予定++

徒然なるままに、創発する。人生の新しい物語を。


驚くほど正反対な2人が、対話を通じて自らの価値観と思考をアップデートする試み。


ちょっと気になるテーマについて、いつもより少しだけ深く考えてみる。

人生から趣味、ビジネスや社会/経済、哲学/アート/カルチャーだったり。


それが誰かの意識を刺激し、新しい何かが生まれてくれれば幸い。


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感想

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00:00
何、じゃあこの番組の目的は世界征服になったんですか? 世界征服です。
世界征服ですよ。 ちょっと待って、ちょっと待って、俺、世界征服のかたばを担ぐ気はないぞ。 かたばを担ぐんです。
そうなんですよ、あくまで合法的に。 ああ、まあね。
しかもなるべく良い方向にね。 いや、これ結構本当に真面目に、真面目にというか考えてて、
古墳の話よくね、知ってたじゃないですか。 ああ、知ってましたね。
インターネット上に古墳のようなものを作りたい。 その一つの手段がね、ポッドキャストだとするじゃないですか。
これはね、いずれもうちょっとすれば、AIが全部見つけてくれて、データ化してくれて、 ペルソナみたいなものを作ってくれるはずなんですよ。
僕がいなくても、僕の思想を語ってくれるAIが出てくるので、 そしたらそのちっちゃいミニ高崎を世界に放って、
インターネット上に巨大な古墳をね、少しずつ少しずつ、 人々が気づかないぐらいの速度で作っていこうかなと思って。
でもそれ、AIがもし、これはAIにとってって言うとあれですけど、 ルフしないほうがいいものだって判断して消されちゃったらどうするんですか?
でも、流行語大賞みたいなのあるじゃないですか。 ああいうことからでいいと思うんです。
その小さなきっかけをね、喋っておきたい、今。
なるほど。種はまいとこうと。目が出るかどうかは知らんけど。
これは世界制服ですよ。
なるほど。
今年の流行語大賞はどういうあれなんだろうね。
まだだってあれでしょ、エントリーとか候補とか出てないでしょ、時期的にね。
なんかこの時点で予想できることってないのかな。
えー。
その、あれに疎いんでね。
いや俺も全然今、なんかパッと言われて候補になりそうな言葉も全く思い浮かばないですけど、そもそも今年何があったんだっていう。
これはもう一個その、今日のテーマの世界制服に関することか、もう一つ。
はい。
まあどっかでやるかもしれないですけど、トレンドの波に乗れているかっていうテーマをやろうと思ってて。
はい。
トレンドの波、まあトレンドもまあいろんな分野によってトレンドがいろいろね、あると思うんですけど。
うん。
でもなんかこう、マス的なトレンドには乗りづらくなってるじゃないですか。
まあそもそもマス的なトレンドってそんなに今あるんだっけっていう感覚ですよね。
まあテレビで流れてることじゃないですか、やっぱまだ。
まあ一応ね。
あれですよ、やっぱり調査をすると、いつだったかな。
先週からなんかどっかが出してたのは、どこの情報に信頼がありますか、信頼を置いてますかって言うと、やっぱ未だに1位はテレビなんですよ。
03:00
ああそうなんだ。
うん。全然まだまだテレビみたいです。
それでもやっぱ高齢者の人の方がテレビに言ってる率は高いよね、きっとテレビとか新聞とか。
まあね率は、でも意外に確かまんべんなくじゃなかったかな。
ああそうなんだ。
だから人は結構まだテレビで言っている、テレビで誰々が言ってた、テレビでこういうことをやっていたっていうことは正しい情報として思ってしまう傾向はまだ全然ある。
じゃあ未だにオールドメディアと言われていてもテレビはまだまだ覇王なんだ。
そう。
メディア界では。
ネットのインフルエンサーなんて全然みたいですね、まだ。
ああそう。
うん。
なるほど。
まだテレビ強いなと思って。
うんうん。
だからテレビに取り上げられるようなコンテンツをインターネット発で作っていかなきゃいけないなっていう話なんですよ。
まあそりゃそうね、確かに。
それがね、世界征服の第一歩だと僕は思います。
じゃあそのテレビに取り上げられるコンテンツっていうのは何なんでしょうねって話ですよね。
ねえ。
もし本当に世界征服を狙うのであれば。
だからやっぱりある程度、でもそういう狙ってできるもんじゃないですからね。
でもピコ太郎とかは近しいことをやったはずなんですよ。
あれってでもジャスティン・ビーバーが取り上げたからじゃないの?
でもそこに届くようにしっかり組んだらしいです。
ああ、そうなんだ。ある意味じゃあ戦略的にやったんだね、あれは。
そうそうそう。めちゃくちゃ戦略的なんですよね。
同時にSNSで取り上げてくれるようにバーっと種をまいっておいて、
で、どんでYouTubeのリリースと一緒に同時に確かやったんじゃなかったっけ。
だからそういう人に見つけてもらう可能性を限りなく上げたっていう戦略ですね。
なるほどね。なかなかの作詞ですね、小坂大魔王は。
いやあ、すごいと思います。
みんなやってたもんな、あの時あれ。何が楽しいのか全然わからなかったけどね。
わからなかったっすね。
なんで鉛筆とリンゴがそんな楽しいの?っていう。
でもやっぱり結構考えるんですよ、何かヒットを作れないかってね。
いやあ、でも狙って作れたら本当にそれはすごいことですよね、ヒットメーカーでしょ、いわゆる。
そう、マーケティングとか、僕も結構コンテンツを作っておることが多いので、
アートでもそうですし、なんかバシッと広まるようなものを作り出すのって、どうやったらそれを作り出せるかってすごい考えるんで。
それこそさ、そういうところでいうと、個別な名前出して申し訳ないけど、沖縄のジャングリア。
06:00
あれね、刀の森岡さんがやってますけど、大赤字じゃないですか。
あんなにヒットメーカーだったのにみたいなのとかもあるから、一発では出せるのかもしれないけど、出し続けるってやっぱりむずいんだろうなってすっげえ思います。
そうですね。
それで身につまされるなと思うのが、とある人の言葉ですけど、我々自身も日々古くなっているっていう言葉があって。
当たり前のことですけど、生まれた瞬間が一番新しいというか、若いわけじゃないですか。
そこから毎日毎日、1秒1秒ずっと年というか、重ねていってる、言い方でいうと古くなっていってるわけですよ。
っていう気持ちを持ちながらやらないと、絶対どこかで足元救われるっていう風に。
そうなのよ。
そこはね、すごいだから、世界征服っていう点では、常に新しく自分がフレッシュでいられるかっていうのはめっちゃ大事かなと思いますけどね。
だからその、世界征服にしようか、トレンドの波に乗れているかにしようかは結構悩んでて、悩んだんですよね、このテーマって。
最終的に世界征服になりましたが、トレンドよりは世界征服の方が再生数取れそうだなって。
インパクトの問題ね。
インパクトありますよね。
ありますあります。
今まで聞いてた人からすると、こいつら土地狂ったかと思われるかもしれないですけど。
谷口さんは、トレンドに乗ろうとしてます?
してませんね。全くしてませんね。
昔から、よくトレンドっていうと一番代表的なものでファッションじゃないですか。
ファッションの負の字も僕にはないですからね。
着たい服しか着ないし、周りでどんなものが流行っていようと自分がいいなと思わない限り着ないし買わないし。
趣味とかだって今流行ってるかどうか全く関係ないから。
それはそうだよね。服は僕もそうですね。
トレンドを追いかけることに何の得があるんですかって逆に聞きたいっていうレベルで。
だってトレンドってことは移り変わっていくわけじゃないですか。必ず。
移り変わるものを追いかけることに何の得があるんだってずっと僕は思ってましたね。
でも今言ってた古くなっているんだっていうことじゃないのかな。
それはその通りです。対極なんですよどっちかっていうと。
社会生活を営んでいくとかビジネスをやるとか課題解決をするとかっていう時にはそこはちゃんと気にしなきゃいけないと。
ただ自分個人として一個人として生きていくにあたってはそこを全く追いかけるつもりはないっていうか追いかける労力が無駄だと思っているって感じですよね。
09:03
でもビジネスをする上でそれはある程度意識はしてます?
してますよやっぱり。
例えばシェアハウスの企画考える時にもこういうコンセプトの物件を作った方がいいなとか。
まあそこはね確かにね。
例えばもうジャストアイディアですけど例えばじゃあ今新しいシェアハウス作るとしたらどんなコンセプトで作りますか。
例えばゲーミングとかね。
あのeスポーツがこの間アジア大会とかで入ったじゃないですか。
正式種目に。
だからeスポーツの選手を目指す人向けのシェアハウス作りますとか。
そういうコンセプトとかは切っていったりとかしますよねやっぱり。
eスポーツを絡めたあれめっちゃ増えてますよね今。
増えた。ほんと増えた。
まあ個人的にはあれのどこがスポーツやねんって思ってますけど。
でもそういうのはやっぱり意識しますし。
あと1ミリも信じてないけどSDGsとかだってあるわけじゃないですか。
まあちょっともう古いけど。
あれだってまあ利権絡みだし何の意味もねえなと思いながらも見せ方的にはちゃんと取り込んでいかなきゃいけないのかなとか。
そういうのはありますよ。
まあそこは確かにトレンド一応あるわけですもんね。
そうそうそうそう。
無視して商売が成り立つなら別にいいっすよ。
でも取り込んだ方が絶対的に自分に返ってくるリターンが大きかったりとかっていうのはするわけじゃないですか。
でもなんかちょっと口挟んじゃいますけど。
世界征服とかっていうレベルの観点になるとトレンドからもう全然乖離したところにないとダメじゃないですかって。
そうですねそれはそうだと思います。
だからトレンドに迎合してたら世界征服なんかできないから逆にそのトレンド云々じゃなくてもうそこよりもなんかもう一レイヤー下というかベースというかになるものを作んなきゃダメだと思います。
そうだよね。
いやだから宗教とかなんかそうじゃないですか。
そうよね。
まあ一部ねカトリックだプロテストだみたいなそのね流行りというかロシア政教だとかまあいろいろ分派していったりとかはするし
どっちがこう主流でどっちが異端なのかみたいな話とかもあったりはしましたけど。
でもそういうレベルのものを作んなきゃやっぱダメなんじゃないっていう気はしますよね世界征服をしようと思ったらね。
でも確かにそれで言うとまあすごいですね神様っていう概念とか前回のその運勢っていう概念とかはすごいなあ。
そうなんですよね。
何かしらの概念を作んなきゃダメだと思うんですよね。
例えばこれ世界征服っていうのとちょっと切り口は違うかもしれないですけど
僕それこそ今の数ある概念の中で一つ明確に世界征服してるなと思うものがあるんだとするとゼロの概念とか。
12:07
ゼロ?
ゼロっていう概念は今もう世界中の人たちが持ってるじゃないですか。
でもそのゼロっていう何もないイコールゼロみたいな概念が生まれる前の時期があったわけですよ。
ゼロの概念って発明された時期ってあるじゃないですか明確に。
そういうことかなと思ってて。
でもゼロの概念を今誰も疑わないじゃないですか。
これ世界征服してますよね思想としてというか概念として。
少なくとも人類というものの中では世界共通の宗教が違うが言語が違うが全員同じ概念を持ってるわけだから
これは世界征服と言っていいんじゃないですか。
いやなんかそれで言うとあれですねどれもずっと研究されてますよね。
あとは演習率とか数学チックになりますけど。
だから法則一個作っちゃうとそれは世界征服することになるんじゃないですか。
確かに。
と思った今ふと。
法則ね。
法則とか原理原則とかそれが一番高崎さんの言う意味合いでの世界征服には近いのかもしれないと思いましたねふと。
他にどんな世界征服の形があると思います。
その概念とかじゃなくてってこと。
でも一番単純なのは軍事的なあれですよね。
に征服するっていうのとか。
あとさっき言ったインフラとか食料とか。
物質系のものかなやっぱり一番イメージしやすいのは。
確かにね塩とか砂糖になっちゃうのもあるんですね。
あと実際過去にそれが原因で戦争が起こったものですよお茶とか。
確かに確かに。
やっぱりそこを握られるときついんでしょうねっていう。
あとでもなんだろうな物質的意外なもので世界征服って何があるんだろうな。
形あるものかないものかのまず二つがあるし。
それ以外だと現象とかになっちゃいますもんね。
そうね。
この前初めて知ったんですけど地異類って知ってます?
なになになに?
地異類。
どういう地異類ですかそれ。
タイムさん植物好きじゃないですか。
これねそういう地異類これこれ。
地面に衣って描くの?
うん。
このさなんかさ壁とか普通に歩いてたらコケみたいなさ壁にビシーってついてる人たち。
15:02
人?
人じゃないけどね。
でもこの木の表面にこういうのが生えてるのは見たことあるな。
木とかコンクリ。
うちのパキポにこれ生えてんじゃないかな確か。
なんかコンクリとかにもなんか普通にこういうとことかにも地面とか壁とかあらゆるとこになんかコケみたいなのが変な模様いろんな模様のやつがくっついてる。
はいありますね。
じゅうたんみたいな模様であれ地異類って言うんですよ。
へー初めて知った。
そうでしょこれね知らない人結構いると思う。
コケではないんですよ。
なんか今調べたらキン類って書いてますね。
そうキン類。
キノコに近いんだよねだからね。
キンだから。
キン類とキンとモを共生させることで自活できるようになった生物。
すげーな。
そこで生産して繁殖するってことか。
そうそうそうそう。
なるほどね。
一見するとコケっぽいけど形態的にも構造が全く異なるものです。
ほんとだ。
めちゃくちゃいるじゃないですか。
人間作られた構造の内部に層類が共生しており。
これ層類かそうそうそう。
キン類と層類だ。
めちゃくちゃいるじゃないですかこいつよく考えたら。
いる。
こういう世界制服もあるの。
目立たないところにめっちゃいるみたいな。
気づいてないだけで。
こういうの楽しいなと思ってね。
こういうのいるなと普通にありふれて。
でも全然気にしたことないけど。
ないね。
石とか壁とか地面とか。
めっちゃいますね。
その辺にピシッてついてるやつ。
気にも止めないような存在だけどめちゃくちゃいるんですよこれ。
石があるかないかちょっとわからんからあれだけどね。
そうね。
そこの有無ってどう考えるんですか石があるかないか。
それで言ったら一応この地位類も含めて有機的なものじゃないですか。
僕ら生物は。
したら分子とか原子ってどうなんのって。
でもこの地位類みたいなものは
例えば思想とか宗教の考えもそうですけど
余った概念の中から生き抜いてきた者たちじゃないですか。
一応生存競争には勝ってるか。
そう。
状況に適応してるもんね。
こんなに反映するくらいになったんですよ。
そっか。
原子とか分子は自分の意志とかで増えたり減ったりはしねえか。
そう。何とかして生き残るために。
そうね。しかも進化もしないもんね。
有機物以外は。
金と藻類か金類と藻類がたまたまなのか
強戦関係を結んだってことなんで手を取り合ったと。
フュージョンしたわけですね。
フュージョンしたわけですよ。これはすごいですよ。
18:04
確かにそれはそう言われてみればそうだな。
世界で2万種類。日本で2000種類。
そんなにいるの。
多いね。
逆に日本にそんな十分の一部いるの。
日本一部ですね。
すごいね。そう考えるとすごいね。
森のミクロなデザイナーって書いてありますね。
なるほどね。
これは美しいですよ。
高崎さん好きそうだよな。
好き。めっちゃ好きこういうの。
これだよこれ。
これだよこれって聞いてくれてる人にもわからないけどね。
石の欄間みたいなところに変な模様が入ってます。
そうそう模様にしか見えない。
こういう素材なのかな。こういう石なのかなと思ったら。
これブラシでこすったら落ちるんですねきっとね。
皆さんチール見てください。
すごいね。
何の話?
忘れた。
こういう世界征服の形態もあるってことですよね。
チールっていう。
そもそも目につかないところでこっそり。
そうなの。
だからテーマとしては世界征服の始め方なんで
いろんな世界征服のやり方を学びつつ
自分が世界征服するならば
何ができるかっていうことを考えていく回です。
なるほど。
ここまで前座?前振り?
考えてるんですよ僕も。
やりたいでしょ?世界征服。
どうだろう。
あんまり興味はないけど。
なんでですか?
世界征服したいって思ったことないのも不思議ですね。
あ、そう?
だって世界征服するほど暇じゃねえんだけどと思って
俺にはもっとやりたいことがあるんだっていうね。
そっか。
僕ね、世界征服したいと思う奴は
僕はね、暇人だと思ってるんですよ。
他にやりたいこといくらでもあるやろと。
世界征服も結構壮大なやりたいことじゃないですか。
壮大だけどさ、現実味がないのよ。
世界征服って言われても。
僕は申し訳ないけど
世界征服より今日晩飯で何を食うかの方が
よっぽど大事なんですよ。
あ、そう。
現実的っすね。
目の前の空腹を何で満たして
どう自分を満足させるかの方が
よっぽど大事なんですよ。
僕にとってはね。
今日何食べるんですか?
もともと考えて…
あ、今日はね、お家にサムギョプサルのお肉があるんで
それ焼いて食べます。
サムギョプサルのお肉あるの?
はい。
サムギョプサルやろうと思って買ったんですか?
そう、美味しそうだったんで買いました。
食べたいなって。
サムギョプサルやるんですね、じゃあ今日は。
そう、今日はサムギョプサルで決まってます。
サムギョプサルでビールを飲むと。
21:00
いいね。
楽しいでしょ?
楽しそう、すげえ。
楽しいでしょ?
そういうこと考えるの。
サンチュとか買うんですか?
サンチュ?
ああ、あの葉っぱね。
あとあのあれですよ。
サムギョプサルってちょっとあのが出てくるの。
エゴマの葉っぱ?
ああ、うん、ありますね。
そうそうそう、そういうので包んでね。
あの味噌もコチュジャンとかもちゃんと用意してね。
つけて食べるわけですよ。
すごいね。
美味しいでしょ?
美味しいと思う。
サムギョプサルやろうとは思わないな、俺。
ああ、そう?
今日サムギョプサル家で作ろうってなんないですね。
ああ、だからスーパーに買い物に行った時にたまたまあって食いたいなと思ったから買ったのを今日やることにしたってだけですよ。
サムギョプサルってでもね、長いやつですね。
ロース?
バラ?
バラか。
バラ肉じゃないかな、豚バラじゃないかな。
22:24

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