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みなさんこんにちは、ねびぃです。 今日は、
義理の母親に同居を断念させた話をします。 私ねびぃは、
薬剤師歴14年目、銀座でナンバーワンを取れる保護士とも言われる四柱推命の日の度を持っています。
四柱推命鑑定士としては、まだ2ヶ月目だけど、 薬剤師の世界ではたくさんの患者さんとお話ししてきました。
ぜひ、あなたの相談を聞かせてください。 11月11日、お台場にてマルシェ出展しますので、
東京観光にいらしていただけると嬉しいです。 今日の話は、
義理の母親と義理の姉が、勝手に息子夫婦、息子家族である私と私の旦那と息子の3人を同居させようと考えていたらしいんですよ。
当事者の意見はまず度外視としてね。 あっていうのも、義理の父親が亡くなって、
義理の母親だけで一人暮らししているから、お互い支え合う関係でいいんじゃない?
向こうは一人だけど、家族がいた方が生活も華やかになるし、
私たちも祖母、息子にとって祖母である義理の母に、子供の面倒を見てもらったりとか、
そういう意味で支え合えばいいんじゃない?って思ってたんですって。
ただ、それを私の振る舞いで断念させました。
っていうのも、49日の日に、
義理の母親と義理の姉は思ったみたいで、私はね、ちゃんと
義理の父親の死を受け入れて、安らかに眠れますようにっていう振る舞いをしてて、
その日はね、比較的体調も良かったんですよ。
ただ、粛々と行動してるっていうか、っていうのだし、旦那から見ても通常運転だったよねっていう感じだけど、
普段うつ病としてない人にとっては、一緒に生活するの無理だわって思ったみたい。
なんか、義理の母親はまだ自分が元気、足腰もしっかりしてるし、ボケてはないって思ってるから、
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むしろ私がお嫁さんを支えてあげたいっていう気持ちだったんだと思うの。
だったらしいの、旦那曰く。
でも、私じゃ手に追い切れないわって思わせたみたいです。
私はね、うつ病ってそんな風に遠くから、旗から見たらそう見えてるんだなって思ったのと、
改めて、うつ病ってこういう風に見えてるんだよ、世界はっていう、
マイノリティの理解に努めてもいいのかなって思った世界でした。
やっぱりあなたもうつ病の人にはアンタッチャブルだなって思いますか?
ぜひコメントで教えてください。
それでは最後まで聞いていただいてありがとうございました。