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弱さを見せられることが、本当の強さだった|Re:Me卒業式を終えて
2026-10-08 11:00

弱さを見せられることが、本当の強さだった|Re:Me卒業式を終えて

6ヶ月間のRe:Meプログラムが終わりました。
最後にみんなと「古い自分からの卒業」を祝して、
卒業式をしました😊🌸

弱さ、醜さ、怖さも含めて自分を見つめることは、
最大の癒しになる。

人生って尊いなって、心から思えること。
心の奥に溜まった思いを昇華させて、
これまで精一杯生きてきたことを
共に祝福できることが私の魂の喜びであり、
仕事のやりがいです🍀✨

こんな体験をさせてもらえて、感謝です🙏✨

Re:Meって、どんなプログラム?
古い自分ありがとう『卒業式』
泣いたり怒ったり迷ったり...全部ある人生が愛おしい
誰かの変化がこんなにも自分に響く
Re:Meを作った背景「生まれ変わりたかった」
占いからみる2026年のテーマはこれでした
弱さを見せれることが「真の強さ」だった
そんな人生を生き抜いてるあなた、最高じゃん!
醜い自分を見せる赤裸々トーク、できますか?


このチャンネルでは、
「本来の自分へ戻り、自分仕様の人生を選び直す」をテーマに、
自分らしい生き方と
未来のつくり方を考えていくラジオです🎙️✨

もうちょっと聴いてみようかなと思った方は
フォローして繋がってください🍀✨

#自分らしい生き方
#自分仕様の生き方アップデート
#自分と向き合う
#自己理解
#自己受容
#ありのままの自分
#ライフスタイル
#考え方
#魂の使命
#ヒーリング
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サマリー

なるみが主催する6ヶ月間のRe.Meプログラムで、古い自分からの卒業を祝う卒業式を行った体験を語る。参加者一人ひとりの過去の苦しさや変化を卒業証書に記し、弱さや醜さを受け止めて自分らしく生き始めたことを称えた。弱さを見せたり、分からないことを認めたりできることこそ本当の強さであり、参加者同士が率直な気づきを共有することで学びが連鎖したという。Re.Meは、過去に囚われた思い込みを解き、現在の価値観に気づき直して人生を作るため、なるみ自身が「生まれ変わりたかった」経験から作ったプログラムである。今後は内容をブラッシュアップし、2027年に新たな形で募集する構想や、卒業生との同窓会の計画も語っている。

Re.Meプログラムと卒業式
皆さんこんばんは、なるみです。このチャンネルでは、自分仕様の生き方を考えるおテーマに、人生をアップデートしていくための学びや視点をお届けしていきます。
今回は、最近私が主催しているRe.Meプログラムの卒業式を行ったので、ちょっとそこで感じたこととか記録に残したいなぁと思ってお話ししてみたいなと思っています。
Re.Meプログラムっていうのは、潜在意識の奥にある心の鎖、過去に囚われている考え方だったり、今までの経験から思い込んでブロックになっているものだったり、そういった物事の捉え方を心の鎖と呼んでいるんですけど、その心の鎖を解除して過去から自由になって、今この瞬間の価値観を気づき直して、これからの人生を作っていくっていう
Re.Meなので、自分を最短させるプログラムっていうことで作ったものなんですよね。
6ヶ月、みんなと一緒に内省したんですけど、本当に卒業式に向けて、今回私初めてその卒業証書っていうのを作って卒業式を取り行ったんですね。
私のプログラムっていつも、そこで縁が終わってしまったりするものじゃなくて、これからも続いていくものだよねっていう考えから、あえて卒業ですとか、今回最後の回ですみたいな感じでやったことがなかったんですけど、今回は古い自分からの卒業っていうことで、そのOSの書き換えが完了しましたねっていう宣言、アファメーションを兼ねて卒業式をやろうと思ってやったんですよ。
卒業証書もデザインして、その内容としては、今までこういうふうに生きてきたけど、こんな人生からこんな人生に切り替わりましたねっていう、そういうこの6ヶ月での変化を綴って、ここに本来の自分を知る旅を終え、自分として生きる人生を始めたことを称しますっていうことで、一人一人にメッセージをお届けさせていただきました。
参加者の変化と弱さの強さ
もう作ってる時から本当に感動で、人生って尊いなーって思ったんですよね。でも作りながらちょっと涙も出ちゃったりとかして、本当に一人一人がどれだけ魅力的な人であったとしても、辛い経験、誰にも言えずにぐっと我慢して飲み込んだ経験、傷ついた経験、すごく喜んだ経験、
いろんな感情を体験して、今ここに生きてるんだなって思ったら、本当に尊いって思って、なんか感動でしたね。その卒業式も皆さんにメッセージを一人一人にお届けしたんですけど、
全ての人へのメッセージが自分ごとのように感じられて、私もそういうふうに悩んでたけどこうなれたな、私もそういうとこあるなって、全部が自分に響いて、
みんななんかすごくこう、しんみりと感動して、そのいろんな人へのメッセージも受け取ってくれたんですけど、
そういう一体感を感じられて、本当に良い卒業式ができたなって思いました。 私がこのリミィプログラムを作ろうって思ったのは、
Re.Meを作った背景と2026年のテーマ
2025年の12月に、自分自身がもう今までのままの自分ではいられないっていうふうになって、今までやってきたSNSとか、
仕事、講座とかも全部手放して、本当に今の私が作りたい、届けたい商品を作ろうって思って、出来上がったのが今回のリミィプログラムだったんですよね。
本当の意味で根底から自分を生まれ変わらせて、新しい私で生きていくっていうところ。
私も2025年から2026年にかけて、自分自身が人生第2章に入っていくっていう体感があったし、
2026年って数比額で見ると、1の年ってスタートの年なんですよね。
ここから9年の始まりの種を蒔いていく、そういう年で、私はどう生きたいっていう問いが似合う年なんですよ。
数比じゃなくても、先制術とか他の占いで見ても、やっぱり私がどう生きたいのかっていうところを問う1年なんですよね。
だからその1年のテーマともリミィって自分を生き直す、最短させるっていうコンセプトがぴったりだなぁと思って、
これはもう本当に届けたいっていう気持ちから始めたものだったんですよね。
私自身もそうなので、似たような人が集まってくるんですけど、やっぱり責任感が強くて、自立心旺盛な方が多いので、
いろんなことを背負いすぎてしまったりとか、我慢しすぎちゃったりとか、マイナスな部分、自分の弱い部分は見せれないって強がって生きてきちゃったりとかしてる方がやっぱり多くて、
でも今日の感想シェアの時間に皆さんが言ってくれたのが、正しさとかこうあるべきっていうところから解放されたっていうことだったり、
あと、そのマイナスな自分を受け止めて緩むっていうことができた、どんどん軽やかになっていったっていうことを言ってくださる方がいたりして、
なんか弱さって、弱さを見せれる人が真の強さだっていうような言葉ってあるじゃないですか、本当にそれだなって思ったんですよね。
こういうこと苦手なんだよねって言えたりとか、これ分からないんだよねって言えたり、こういうとこあるんだよな自分で受け止めながら、でもひたむきに生きていけるっていう状態が本当の意味での強さ、器だなっていうふうに改めて思いましたし、
生きてるだけでいいよねっていう言葉を言ってくれた方もいて、なんかそれも本当に深い部分で自分を重要できてる人の言葉だなって思ったんで、なんかそれを聞けたのもすごく嬉しかったんですよね。
そう、だからもう本当に心から、人生って尊いなって思えること、それが今の私の仕事においての喜びだし、やりがいだなっていうふうに改めて思いました。
人生本当にいろんなことあるじゃないですか、だけどそんな人生を生き抜いてるあなた最高じゃんって、頑張ったよねって、乗り越えてきたねって、こんなあなたになれたねって言い合いながら、一緒に涙を時に流しながら、心の奥に溜まった思いを一緒に消化させて、
これまで精一杯生きてきたことを一緒に祝福できるっていうことが、私の魂の喜びなんですよね。
だからこれからもこういった時間を共有できる仲間を増やしていきたいなと思うし、またこのリミープログラム、新たな形で2027年にまた募集して一緒にリミーしていける仲間を増やしたいなーって今思っています。
なのでちょっと先にはなるんですけど、それまでにもう一回ちょっとブラッシュアップして、新たな形でやっていこうかなって思っています。
はい、なんかすごくいい時間でした。
率直な気づきが連鎖する仲間
それで卒業式が終わった後に、みんなの近況報告みたいな感じで、最近あったこととか、こんな感情になってこんな気づきがあったんだよって話をシェアし合ったりしたんですよ。
それができるのも嬉しいですよね。こんな醜い自分の感情が出てきたんだけど、それでハッとこんなことに気づいたっていう。
そういうセキララトークができる仲間ってなかなかいないじゃないですか。
相手が受け取れるかどうかも、わからないまま自分が感じたことをシェアするっていうのは、ちょっとやりづらいところがあると思うので、
こうやってみんな向き合ってるんだっていうことを分かり合った上で、そういう気づきがシェアできると、
その一人の気づきがまた誰かの気づきに連鎖して、その気づきがまた誰かを気づかせてみたいな感じで、
今日も連鎖の連続だったんですけど、こういう深い心の話がもっともっとしたいなってめちゃくちゃ思いました。
これからのRe.Meと卒業生のつながり
そんな感じで6ヶ月のプログラムが終わったわけなんですけど、終わったからって人として魂が完成するわけではなくて、
やっぱりこれからまだまだ磨いて自分を楽しんでいく人生が続いていくので、
どんどんどんどんもっと軽やかになって、純度の高い自分自身に戻っていくことになると思うんですよね。
そう、だからまた定期的に最近どうっていう同窓会みたいなことも卒業生の皆さんと一緒にやっていけたらいいなぁと思って、そんなことも企画をしています。
はい、なので私も今現在も日々そういう古い自分、あ、これも古いなぁとか、これも過去の価値観にとらわれてるなぁとかって思いながら、
外したりハッと気づいたりとか、そんなことの連続なので、
なんかね、人から刺激をもらいながら日々高めていく自分を楽しんでいきたいなぁと思ってます。
はい、ということで今日は私の開催しているリミィプログラムのお話だったんですけど、最後までお聞きくださった方本当にありがとうございます。
このスタンドFMでは自分仕様の生き方を考える切り口、ヒントとしていろんなネタをお話ししていこうかなと思ってますので、楽しみにこれからも聞いてくださると嬉しいです。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。なるみでした。
11:00

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