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占い師10年、大好きな仕事がまさかの限界!? 人生第2章の物語
2026-11-05 22:52

占い師10年、大好きな仕事がまさかの限界!? 人生第2章の物語

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※昨日、同じタイトルで投稿したんですが、、、
電波の悪い場所で、
概要欄を書き換えてたら消えてしまいました😱⚡️
もう一回話したら、
全然違う雰囲気の収録になりました🫢🤭


10年以上続けた大好きな占いの仕事に、突然ブレーキがかかった。
「私、どうしちゃった!?」そこから始まった人生の選び直し。
試行錯誤しながら見つけた、これから進む道のお話です🌿✨

▫️目次▫️
・人生第2章の始まりは突然に
・自分の不甲斐なさに号泣した日
▶︎ https://note.com/natural_crear/n/nf6c0d487f67a
・魂のブレーキがかかった夏。でも、違和感をスルーした。
・違和感を無視できなくなった冬

・占いという肩書きを外して、作りたかったもの
・大好きな仕事も、今の自分に合わなくなることも
・子どもたちに、愛と優しさが広がる未来を残したい
・言葉として世界に生み出すと人生は動き出す


このチャンネルでは、
自分仕様の生き方をテーマに
占いや心理学、スピリチュアルな視点から
自分らしさを深めていけるような時間をお届けしています🎙️✨

#自分らしい生き方
#人生の転機
#自己理解
#マインドセット
#占い師
#潜在意識
#スピリチュアル
#使命
#心の在り方
---
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https://stand.fm/channels/6aaf8633b58540624b18342e

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サマリー

なるみが、10年以上続けてきた占いの仕事に突然ブレーキがかかり、人生の第2章へ移った2年間を振り返る。2024年11月から2025年12月にかけて、講座を続けられないと感じる「3回の破壊」を経験し、力になりたい親子を支えられなかった悔しさや、自分を占い師という肩書きに閉じ込めていたことに気づいた。今後は占いだけでなく、心理学や脳科学、スピリチュアルの知識を組み合わせ、過去の思い込みや心のブロックを解放して本来の可能性を引き出す活動に進むという。自分を愛せる人が増えれば、互いの才能を認め合い、子どもたちが憧れる大人のいる環境につながると語る。

人生第2章と占い講座への突然のブレーキ
みなさんこんばんは、なるみです。 今回は、私の人生第2章の始まりを、ここに記録しておこうかなぁと思って、収録をしています。
このチャンネルを開設してから、ちょこちょこ、人生第2章が始まったって話をしていたと思うんですけど、というかしていたんですね。
なんですけど、具体的に何が起きたのかっていうお話はしてなかったんですよ。 そうなので、今日は話したいなぁと思うんですけど、
この話を聞くことで、みなさんの身にも起こる可能性がある話なので、大転換期。
そう、なので、そんな風に心の変化があるんだなぁとか、そんなことが起きるんだなぁっていうのを、一つヒントにしてもらったりとか、
あとは、過去に自分もそういうことあったなぁって、思い返していただく時間になったりとか、するかなぁと思って、
そう、そんな感じで聞いてもらえたら嬉しいかなぁと思ってます。 で、ここ2年間で激動だったので、あっち行ったりこっち行ったり話が聞きにくいかもしれないんですけど、
雑談してるみたいな、目の前にみなさんがいるっていう感じで、お話リラックスしながらできたら一番いいかなぁと思っているので、そんな感じでよろしくお願いします。
はい、で、えっと、私の完全なる切り替えっていうのが、2025年12月にやってきたんですよね。
その時に衝撃だったんですけど、私それまで数皮学の講座とオラクル講座を提供していて、
で、この年末なんで占いの季節じゃないですか。 だから、今まで通り数皮学の講座を募集しようと思って準備して、募集を始めたんですね。
で、その動画をyoutubeにアップした瞬間に、頭が真っ白になって体がズーンって重たくなって、
あ、もう私この講座できないって思っちゃったんですよ。
でもその時はもう本当にびっくりして、まさか自分が大好きで続けてきた仕事をもうできないって思っちゃってる自分に焦りと衝撃ですよね。
え、じゃあこれからどうするのっていう? そう、これから、私今キャリア10年に入ったので、ここからだなって、やっとスタートラインに立てた気分と思って、
2026年からも、もっともっと自分の伝え方だったりとか、
知識も増やして、わかりやすく皆さんにお届けしていくぞって、そんな目標すら立ててたんですね。
なのに、12月の末に、いやもうできないってなってしまって、もう本当に驚きでした。
3回の破壊と力になれなかった悔しさ
でね、思い返してみると、突然思って、もう突然やめようと思ったわけじゃなくって、過去に2回同じことが起きてるんですよ。
よく考えたら。 で、それは何かって言うと、振り返ること、遡ること1年前なんですけど、
なので2024年、12月20日の夜に1回目の破壊が起きてるんですね。
それで、その9ヶ月後の2025年8月にも同じように破壊が起きていて、3度目の正直みたいな感じで、2025年の12月にもう無理ってなったんですよ。
そうそう、このなんか、じわじわ自分の中で、もうその道じゃないよっていうサインはやってきてたんだなっていうことに、この時に気づいたんですよね。
何があったかって言うと、2024年11月20日って、完全に冥王星が水がめざ入りして、風の時代に入りましたっていうその日なんですよ。
冥王星って破壊と再生の星なので、なんかその影響で私にも、なんかすごくあの、何ていうのかな、破壊が起きたのかなって、今振り返るとすごく思っていて、
その、えっとね、この日のことはノートブログにも綴ってあるんで、ちょっとリンク貼っておきますね、概要欄に。
この2024年11月20日の夜に、私号泣したんですよね。
で、なんでかって言うと、自分の不甲斐なさとか、力不足によって本当に力になりたい人が目の前に現れた時に、力になれなかったっていう、そういう出来事を体験した日だったんですよ。
それが悔しくて悲しくて、もう何のために私ここまで頑張ってきたんだろうって、こういう日のために積み上げてきたはずだったのに、っていう風にすごくショックを受けた日だったんですよね。
それが最初の破壊だったんですよ。
子どもたちの環境を支えたい原点
で、先にお伝えしておくと、私がどんな人の役に立ちたかったかっていうと、ずっと子供の育つ環境っていうところに興味関心があったんですよ。
でも私って子供もいないし、子供にまつわる保育士さんとか、そういう資格を持っているわけでもないから、直接子供たちに何かをするっていうことができなくって、
じゃあ、その子供の環境を作る大人、大人の心のケアだったりとか、精神性を高めるだったりとか、
子供たちにかっこいい背中を見せれる大人を増やすっていう活動をしていったら、回り回って私がやりたいことってできてるんじゃないかなって。
そんな風に、18歳くらいの時から考えていて、で、24歳の時に占いに出会ってから、ずっと占いっていうものを通して、
お母さんたちの道しるべだったり、子供たちの才能開花だったり、そういったところをサポートしてきたっていう背景があるんですよね。
で、どうしてそんな風に考えるようになったかっていうと、私自身が母子家庭で、小学5年生の時に両親が離婚してて、
そこからおじいちゃんとおばあちゃんに、自らなんですけど、一緒に住ませてもらって、活動じゃないな、生活してたんですけど、
私が16歳の時に、おじいちゃんが58歳で、ガンで亡くなっちゃったんですね。
その姿を見て、人生って終わりがあるんだなって、いつ終わるか分からないんだな、後悔のないように生きよってすごく感じて、
どうしたら生き生きと自分らしく、持ってるものすべて成し切って生きることができるんだろうっていうことを、子供ながらにすごく興味を持ったんですよね。
そんなことで占いと出会った時に、あ、これだって思ったんですよ。
人生を最大に発揮して、自分らしさを最大に発揮して生きるためには占いっていう、自分取扱説明書があると、何か豊かだなって思って、
これを伝えていきたいなって思ったのがきっかけなんですよね。
なんですけど、最初の2020年11月20日の破壊の時に、そんな思いでやってきたのに、ある親子が目の前に現れた時に、全然役に立てなかったなって感じてしまって、ショックだったんですね。
そこから、自分の実力不足かなって、その時は感じたので、今まで以上に頑張ろうって思うしかなくて、そのまま占い講座を続けていたんですよ。
占い師の肩書きを外し本当にしたいことへ
その9ヶ月後ですね、2025年8月に数比講座を募集したら、やりたくないっていう気持ちが湧いてきちゃって、魂のブレーキがかかったって感じがしたんですね。
なんでって思って、募集疲れかなとか、集客とかそういうことに疲れちゃったりプレッシャーがかかってて、ただやりたくないだけなのかなって思ったんで、その時は気持ちをごまかしてやりきったんですよ。
開催してみたらすごく楽しくて、やっぱり気の迷いだったんだなって思ったんですけど、またその4ヶ月後、2025年12月の時に数比講座を募集したら、もうダメで、もうできないってなっちゃって、私ここで終わり
なんだっていう風に感じたっていう感じで、
3回破壊っていうのが実際のところ起きていたんですよね。
じゃあ私は一体何がしたいのっていうことなんですけど、何だったのかっていうと、結局占い講座しかないって思い込んでる私に対して破壊が起きたんだっていうことだったんですよ。
私が本当にしたかったことって、過去に囚われている思考を解放してあげたりとか、心のブロックっていうものを取り払うっていうことをしたかったんですよね。
講座を開催している中で、どれだけ占いで未来の希望だったり、あなたはこういう人ですよって本来っていう話をしたとしても、いやいやでも私はとか、こういう人生だったしとか、そういう風に過去にどうしても囚われて
変わりきれないっていう方々も、やっぱり10年やってると見ているわけなんですよね。
だからそういう人たちの心を解放してあげるっていうことを私はしたいなってすごく思っていて、そういった心のブロックとか思い込みっていうのはやっぱり過去を遡ると子供時代に作られたものが多かったりとかして、
そういったその信念ですよね。これはこういうものだ、自分はこういう人間だっていう積み上げてきた信念っていうのを一人で壊すのって結構難しいので、一緒にそれを壊して新しく本来の自分の価値観だったり、新
しい人生の前提っていうのかな。
それを一緒に作っていけるようなことがしたいっていうのが本音だったんですよ。だけどその占いっていうスキルを教えながら、そこまでやることができなかった。
私の講座ってちょっと変わってて、スキルを教えながらそういう人生の紐解きも一緒におせっかいにやっちゃうみたいな、そういう構成だったので、言ったらどっちつかずの講座に見えちゃうというか、
集客っていう意味で言ったらちょっとわかりにくい切り口でやってきていたんですよね。スキルが身につきますって言ったら集まりやすいだろうし、もしくは自分自身を変える、占いを使って変える講座ですって言ったら、
それはそれで歌い文句としてやりやすかったと思うんですけど、
どっちも大事だなと思っちゃって、なんか両方どりしてたので、なんかビジネスとして見たら下手だったのかなって思ったりするんですけど、そうっていうね、ちょっとあのあちこち行きましたけど、そんな感じで本当に私
がやりたかったことって、スキルを教えること以上にその人の囚われから解放させてあげることだったんだっていうことに、
この3回の破壊を経て気づいたんですよ。
だから言ったら自分自身を占い師という箱に閉じ込めていたというか、占い講座の先生ですっていう箱に自分自身も囚われていたなっていうことに気づいちゃったので、
もう一回全部取っ払おうと思って、占い師という肩書き、占い講座も全部手放して、今までの思想に引っ張られたくないから、そのSNSとかも全部やめて、もう一回やり直そうと思ったのが、今の、今のじゃないな、去
年の、2025年12月末っていう感じなんですよね。
ReMeプログラムと愛の広がる未来
で、占い自体は好きだし、もう大好きだし、やっぱり離れてみて気づいたのが、やっぱり必要だっていうことなんですよね。
なので、これからは占いを学びたい人には、スキルも今までみたいな感じではなく、もうちょっとコンパクトに、学びやすいサイズで作り直して募集しようかなと思ってますし、
これから本腰入れてやっていきたいこととしては、やっぱりその人自身の変容っていうところで、私が占いをがっつり使いながら、今まで学んできたスピリチュアルの知識、心理学、脳科学とか、そういったことを全部ひっ
くるめて、
その人自身の本来の可能性とか、その人らしさっていうのを引き出すために、過去のブロックになっていることだったり、囚われだったり、前提の書き換えみたいなところをやっていきたいなっていうふうに今考えてます。
なんかここになかなか気づけなかったのって、おそらく私が私自身への思い込みだったと思うんですよね。
それが何かっていうと、20代の時から占い師っていう仕事をしてるので、やっぱりその人生経験が足りないなっていう気持ちっていうのはどこかにあって、占いを学びに来られたりとかご相談くださる方々って、やっぱり
一番多かったのが20代の私でも40代の方だったんですよね。
だから、経験してないことに対して助言するっていうところで、なるべく自分の主観を入れないようにとか、その年代で起こりうることとかもすごい勉強したし、占いという観点から自分の主観を入れずにその方々へヒ
ントをお渡しするっていうところをすごくこだわってやってきていたんですよね。
だから言ったら占いを盾にして、自分の弱い部分を守っていたというか、言い換えたらそういう感覚でもあったんじゃないかなと思ってて。
そう、だけど私ももうこれだけやってきていて経験も積んで、占いっていうものがなくてもその目の前の方の人生を紐解くことができたりとか、これからどうなっていくのかっていう未来予想ができるようになっていて。
で、結局それを後で占いと照らし合わせた時に、やっぱりそうだよねっていう感じで、だいたい予想が当たるようにまで来ていたので、だからその占いっていう盾を外してもいいんじゃないっていうところだったんです
けど、やっぱそこに気づく余地がなかったというか。
まさか自分がその占いっていうものを外す可能性があるなんて頭になかったから、そんなことは疑う余地もなく今までやってきたっていう感じなんですよね。
そう、だけど本質的なところっていうのは、占いがあろうがなかろうが変わらなくて、その人の過去を捉え直して可能性を引き出して最大限に生きるっていうところをサポートしたいっていう気持ちは子供の頃からずっと
変わってないんだなっていうところで、
方向性は変わってないんですけど、その手段として占い講座だけだった私から、そうではなくて心理的なアプローチ、真相心理に対するアプローチっていうところもやっていこうっていうふうにアップデートできた
っていう、そういう感じで人生第二章に入っていったっていうところですね。
そこから生まれたのが、今提供しているReMeプログラムなんですけど、私のこういった変容を経て、ReっていうのがリセットリメイクとかのRe、再びっていう意味ですね。
Meが自分自身っていう意味なんですけど、自分をもう一回作り変えようっていうことをコンセプトにしたプログラムを提供しているっていう感じなんですよね。
このサービスを作った時に、そうこれだ、私がやりたかったのこれこれっていう感じで、なんかすごく気持ちが満たされて、こういうアプローチが私はしたかったんだよっていう、そんなふうに感じて、このプログラムが広
がることで、すごく愛のエネルギーが日本中に広がっていくなっていうイメージまでできたんですよね。
なんか本当の意味で、自分自身を愛することができるプログラムになったなと思ってて、その自分を愛することができてる人って他者を愛することもできると思うんですよね。
それで愛ってちょっと大げさだなって感じたりとかする方もいるかなって思うんですけど、なんか本当に愛でしかないなって感じていて。
なんかその人をやっぱり今の世の中って、ジャッジしたりとか批判したりとか落とし入れようとしたりとか、なんかそういうものがSNSを中心に広がっていて、人と比較して劣っていると感じやすい時代ですよね。
だけど、一人一人があなたはあなたで最高なんだっていうところに気づいていけば、そうやって人と比べて落とし入れようとすることも必要ないし、落ち込む必要もないっていうところで、なんか優しくなれるんじゃない
かなってすごく感じてるんですよね。
だからこれこそが私が子どもたちに作ってあげたい環境なんだなって思ったんです。お互いの才能を伸ばしあって応援しあって高め合えるような愛のある人たちが増えていく。
なんかこう、陰口を言ったりとか、なんかそういうことではなくて、なんかあなたのこういうところ最高だよねって。私のこういうところも最高じゃない?みたいな。
なんかそれくらい自分たちのことを誇りに思いながら生きてる大人が増えれば、なんか大人たちって楽しそうだな。大人っていいなって。あんな大人になりたいなって思ってくれるような、そういう世界になるんじゃない
かなって感じていて。
それをすごく私は望んでいる。本当に願ってるっていう感じなんですよね。だから私の周りから少しずつそういう気持ちで生きられる人たちを増やしていきたいなっていうふうに今はすごく考えています。
過去を言葉にして前へ進む
ここに気づくために、この2年間があったんだなっていうふうに、今となっては感じるので、やっと答えが出たなっていうふうに思ったので、今日はこの2年間の振り返りをお話しさせていただきました。
こういうふうに言葉として自分の思いを世界に生み出すことができたときに、やっと次のステップに進んでいけるというか、私も模索していた2年間があったんですけど、こうやって今日おしゃべりできたことで過去に終
止符を打って、やっとここから前に進んでいけるなっていう気持ちになりました。
はい、なので最後まで聞いてくださってありがとうございます。
やっぱり過去を振り返るって、なんかいろんな発見がありますよね。
なので、私も迷いながら進んでいるときも、過去、今までの奇跡を振り返ったりとかしながら、いろんな気づきとか思いを整理しながら歩んできたなと思いますし、
うまくいってる時ほど、やっぱり立ち止まって振り返る時間っていうのは大事だったりすると思うので、これを聞いてみて、なんか自分の人生も整理したくなったなって思う方がいらっしゃったら、ぜひ紙に書き出してみた
りとか、誰かに語ってみたりとかするといいんじゃないかなって感じてます。
迷っている人ほど、やっぱり一人で考えてても答えって出ないですよね。
だから私もこの2年間って、一人でずっと考えてたわけじゃなくて、信頼している方にお話を聞いてもらったりとか、助言をもらったりとかしながら、ゆっくり歩んできたっていう感じだったので、
ゆっくりだけど濃厚に日々を過ごしながらここまで来たかなっていうふうに思ってるので、そんなふうに誰かの力を借りるっていうことも大事にしながら進んでいけるといいのかなっていうふうに感じてます。
はい、ということで、今日のお話は以上です。
ここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
この2年間の記録ということで、今日は終わりにしていきたいと思います。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。
なるみでした。
22:52

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