こんにちは、おはなし屋なおとです。今日は、コンテンツを作ることについて話していこうかなと思います。
今、娘です。こんにちは。
娘と今、お留守番をしていまして、今、ベビーゲージの中から収録をしているので、ちょっと娘の声が入るかもしれないですね。
娘が何かを言うと、つい返事をしてしまうので、そのために放送が止まりますけど、ご了承くださいということで話を進めていくんですけど、
今、僕、ノートの方でクライアント獲得講座というものをやってまして、さっきお昼頃投稿して10回目の連載になりまして、
今、いよいよここは確信だなと思うところに近づいたというか、これ間違いないなと思うことがあってですね。
それが何かというと、コンテンツを作ることだったんですね。今日投稿したノートの記事の名前は、コンテンツしか勝たんっていうタイトルをつけてるんですけどね。
コンテンツなんだなって思って、結局、ちょっとまだ何言ってるか分からないと思うんですけど、
昨日の話で結局、どういう記事を書いたらいいのかっていう話をした時に、コンテンツを作らなきゃダメなんだよっていう話をして、
コンテンツって何かっていうと、商品的な価値のある記事っていうのを、ブログ上はですけど、
商品的な価値があるものっていうのが、コンテンツっていう言葉の意味なんですよね。
てことは、平田くん言うというか、噛み方で言うと、お金を出しても読みたいよって思われるような記事を書くっていうのがコンテンツを作るっていう意味なんですね。
ブログを書くっていうことはイコールそのままコンテンツを作るっていうことにはならなくて、
だからブログを書いても売れませんっていう人っていうのは、ブログの記事がコンテンツになっていない。
コンテンツって何か、お金を出しても読みたい記事になっていないっていうことですよね。
今日の晩御飯のこんだてっていう記事にお金出す人いないじゃないですか。
だからそれはブログの記事だけどコンテンツじゃないんですよね。
結局コンテンツを作るっていうことが最強なんじゃねって思って今日も連載を書いてたんですけど、
書けば書くほどやっぱり間違いないなと思って。
僕は今ノートで書いているので、ノートでクライアントを獲得したいんだったらノートを使ってコンテンツを発信するしかない。
僕それからいろんな人のノートをちょっと見に行ったんですけど、コンテンツとして成立してるなっていう人ってほとんどいなくて、
なんでかっていうと、読者が読者のこういうところにアクセスしたいという、こういう悩みを解決したいとか、
こういう感情を提供したいっていうところを最後まで書き切れてるというか、想定してできてる人ってほとんどいないなと思って。
書きたいことを、別に僕は書きたいことを書くっていうのは悪いことじゃないと思うんですよ。
っていうか書きたいことを書かないと、やっぱり人間は感情があるから続けられないので、書きたいことを書くっていうのは大事なんだけど、
書きたいことが相手に伝わるように書くとか、言いたいことを相手のメリットになるように言うとか、
そういうところの部分までやれてる人っていうのは結構少ない。
まあ結構今ね、マリちゃんが出発しましたね。
いってらっしゃい。バイバイって。ママバイバイって。気づいてないね、まだね。ちょっとしたお昼寝しようね。
で、どこまで話したっけ。そうそう。
ノートを書くっていうことをコンテンツっていうところまで消化できてる人って、ほんと消化ってあるんですよ。
登る川で消化ですよ。消化できてる人ってほんとに少ないなと思ってて、改めてね。
だからコンテンツを作るっていう意識。お金払っても読みたいと思われるような記事を書くっていうのが、
それを無料で公開するっていうのが、一番いいですよね。一番いいんじゃないかなと思って。
今日の記事を書きながら、僕も自分が今まで何に時間を使ってきたかなっていうことをすごい振り返ってたんですけど、
特に僕、2020年のコロナが流行り始めた年の8月、ちょうど2年前ですね。
東京かつしかから北九州市の家に引っ越してきてるんですけど。
引っ越してきてるんですよ。まだあなたが生まれてなかったんですよね。引っ越してきてるんですけど。
その2年間、何に一番時間を使ったかって言ったら、コーチングセッションじゃないんですよね。
僕、コーチングセッションとか、実際にオンラインオフライン問わず、
人にお金をもらって提供してる時間って、自分の活動時間の10分の1も多分ないんですよ。
10%もなくて、何やってるのって言われたら、僕ね、ずっとコンテンツを作ってるんですよ。
ノートはこっちに戻ってきて400記事以上書いてたし、スタンドFMはこっちでラジオを開設したけど、
それも337かな、さっきカウントしに行ったんですけど。
YouTubeとかはだいぶ非公開にしたんだけど、一応撮って企画編集、投稿まで終わった動画の本数は100本を超えてて、
結構2年間で、個人宛にノーションっていう文章を送れるようなアプリがあるんですけど、
それで送った文章も結構なるようになるので、表に出してる出してない問わず、
コンテンツの量で言うと2年間で1000超えてるなっていう。
1日2本出しても1000超えない。
1日2本出して1.56本ぐらい。
休まず365日、休まず2年間やって1日1.5本ぐらいコンテンツを生産してるんですよね。
色んな要素があって何一つとしてかけてもやっぱりビジネスを作るっていうのは難しいことなんですけど、
じゃあ一番重要度の高いものだけを一つだけ言ってくださいって言われたら、
やっぱりコンテンツを作ってくださいっていう、やっぱりそこになるな。
え、なんか、え、なんか、あれ、なんか、これちょっと、
おむつが、おしっこが漏れているのでちょっと中断します。
戻ってきました。おちっこが漏れてましたね。
おちっこ漏れたね。
もう何を話してたかわからなくなったんで、もう一回主張を言うんですけど、
コンテンツ、あ、そうだ、あれだ、えっと、そのクライアント獲得力を伸ばしたいです。
どうしたらいいですかって。
で、もしその質問をしてくれた人に僕が一言しか言えないのだとしたら、
あの、何て言うの、千言を言っていいんだったら千個言えますけど、
もしその一つしか言えないとしたら僕はコンテンツを作ってくださいって言うと思います。
なぜかというと、ブログを、今まで僕はブログを書いてくださいっていう言い方をしてたんですよね。
で、書くかいっていうのを作ったのもそう。
やっぱりこう、書かないと始まらないからって思ったんだけど、
だけど、でも、じゃあ書けばお客さんが来るのかってなったら、
それはまた別の領域の話だな、別のレイヤーの話だなって思うんですよね。
書かなきゃ、確かにブログを書かないとブログからお客さん来ることはないんだけど、
じゃあ書き続ければそれはお客さんが来るのかって言われると、
お客さんが来るかどうか、来るか来ないかの、ごめんね、これは魅力感ですね。
こちらがですね、トマトの半分とオレンジの半分を、
これはトマトオレンジです。よろしくお願いします。大雨ください。
お客さんが来るか来ないかっていうのは、ブログを書いたか書いてないかじゃなくて、
読者がその、なんていうのかな、ブログを読んで価値を感じるか感じないかなので、
そこに価値があるのかないのかって感じなんですよね。
だから書くか書かないかっていうのを、それの一歩一歩、
下の話であって、書いたけどお客さんにとって価値がなくて、みたいな。
価値があると判断してもらえずに、読者がつかず、読者がつかないがゆえに、
読者がつかないがゆえに、お客さんになる人からの連絡がないっていうのは十分ありえるなと思っていて、
だから書けば必ずしもお客さんと出会えるのかって言われると、
それだと少しちょっと説明しきれない部分があるなと思って、
じゃあどうしたらいいかって言ってコンテンツを作る。
コンテンツの定義は商品的価値がある記事、ブログに限ってのことですけど、
商品的価値があるもの、言ってしまえばお金を払っても読みたい、
この記事だったらお金を払ってもいいと思える人が一人でもいるかっていうことなんですよね。
だから適当につぶやいたとしても、それが誰かの救いになる可能性ってあるわけじゃないですか。
言いたいことを言ったって、それが絶対に誰のやつでも立たないっていう可能性は絶対にないというか、
絶対に役に立つ人からしたら立つんだけど、ただあくまで、
お客さんにとっての商品的価値っていうのは、
ビジネスとしてやるというか、
ある程度狙いに行かないとダメだと思うんですよね。
だから別に好きで書いてるから、お金になんかならなくていいよっていう人は、
そんなこと気にせずに書くってことだけを続けたらいいんですけど、
僕はやっぱり自分の時間は有限だと思っているし、時間のエネルギーも有限だと思っていて、
コンテンツを作ることに当てた時間分のお金は、
お客さんにとっての商品的価値っていうのは、
どこかで回収しないと、僕にも生活があるわけなので、
そう考えると、やっぱり費用対効果じゃない。
自分がここにいることは、
1時間、この行動に何かエネルギーを注いでるんだら、
どのくらい回収の見込みがあるのかっていうことを考えないと、
僕は結局こうやって、娘と詰めきをする時間が必要なので、
自分のリターンがあるかもないかも分からないようなことを
延々とやっている暇はないというか、一応僕は一家の大黒柱だから、
そこはほぼがずっとお金にならないことをずっとやっとって、
あんたが食べられなかったら困るもんねっていうことなんですよね。
だから、あなたの記事に商品的な価値があるのかっていうことを
一回考えてほしいんですよね。だから僕の連載をやっていると、
再生数、閲覧数とか追ってるんですけど、やっぱり見られてるというか、
連載が長くなればなるほど、読者さんの数も増えてるってなったときに、
クライアントが欲しいと思うんですよ。僕はクライアントが欲しいから、素直に。
これは別に隠すことでもなんでもないと思ってるから言うけど、
僕はノート書いてお客さんと出会いたいからノート書いてますよ。
収益につなげたいのでノート書いてます。もちろん書くことは好きだし、
他でお金稼がなきゃいけなくなっちゃうじゃないですか。
今僕はアカリちゃんの後ろでタマネギのしみきを食べる
うるさくてごめんね。手伸ばさんよ。
この時間を味わうためには、僕は自分の時間を社会に売るわけにはいかないなと思っているので、
リターンがないとダメなんですよね。できないんですよ。
そう考えると、確かに下積みは必要です。コンテンツを作るっていったって、
コンテンツになるまでって結構時間がかかると思います。
僕だって最初はお金払ってブログのスクールに通って基礎を作ってるからこういうことができてるわけで、
となった時にコンテンツを作る。それのリターンとして
セッションを欲しいって言ってくれる人たちと出会う。
そこで実際に契約が成立することでお金が入ってくるっていうビジネスモデルなんですよね。
ただコーチがコーチングしますよって言って人を集めて、
お金くれたら私の価値を提供しますよっていうのじゃ一人ビジネスは成り立たないというか、
どういうモデルを組んでるかっていうのがすごく大事で、
僕は自分の時間の90%以上をコンテンツ制作っていうところに使っていて、
コンテンツを通して出会った人っていうのは、ノートでも書きましたけど、
かなり提案っていうのがイージーになってくる。なんでかっていうと、
僕の端を見てもうすでに価値を感じている。コンテンツとして成立しているっていうことは、
認識されているってことなので読者も増えてるし、その読者の中で直ちさんに
直接アドバイスが欲しい、いただきたい、直接教えてほしいって人に
僕はサービスを提供することで食ってる。そこで提供する中で気づいたことを
ノートに出して、このノートも別に有料で出しても全然いいんだけど、
なんで無料で出すかっていうと、僕のコンテンツと成立したものを無料で見えて
うわぁすげぇって思った人、うわぁありがてぇって思った人のうち12人いたら
将来的に僕に問い合わせてくれれば、別に僕はその3人からいただく報酬で
全然ノート書く時間っていうのは確保できるんですよね。コンテンツを作る時間っていうのは
確保できるんですよね。ただコンテンツを作ることで最初の収益が得られるまでっていうのは
赤字を垂れ流すみたいな、別に物理的にお金が出てくるわけじゃないんですけど
赤字を垂れ流していくだけなので、しかもやっぱりコンテンツを作ろうと思ったら
ある程度そのなんていうのかな、しっかりとした指導を受けながらやるっていうのが
僕はそうやってきたのでベストだと思うから、お金もかかるし、時間もかかるし
赤字垂れ流すしって大変なんだけど、商売ってそういうもんですよね
最初初期投資をして、損益分岐点って言うんですかね
僕ちょっと経営詳しくないんでわからないんですけど
損益分岐点を超えて初めて利益が出るようになるものであって
最初から投資もしない、時間もかけない、能力もかけないで
いきなり売上が出たらコーチングを提供しますよ
これだと成立するわけがないというか、それはビジネスじゃないですよね
雇われる人の思考ですよね
こういうことするので、この条件で雇ってください
お金を一切生まない初月目から給料をいただきますっていうのは
それは会社で勤めるって労働者の思考かな
今月働いたお金は今月くださいっていうのが労働者の考え方になって
普通に生きてたら、僕らはそうやって教えられてるし、僕も最初はそう思ってたので
でも実際にブログとかで起業
僕はコーチとして起業する前にブログで起業するってことをやってるからこういう考え方があるんですよね
コンテンツを作るってことは回り回ってめちゃめちゃ儲かるんだよってことを知ってるから
実際に僕は90%以上の時間をコンテンツ制作に使ってきて
結果として成形立ってるんで
それはもちろん僕からしたら
コーチングとか僕の時間をサービスとして売る時間の売上って結構高い
僕の時間ってマジで高いんで
けどコンテンツを作ってる時間とか
コンテンツを作るために本を読んでる時間とか