「理想の未来を提示する」はもう古い?楽しくて儲かるサービスの作り方
2026-05-09 23:26

「理想の未来を提示する」はもう古い?楽しくて儲かるサービスの作り方

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※コンテンツは予告なく削除・変更する可能性があります。 #コーチング #起業 #ライフコーチ #サービス #個人事業主 #おはなし屋なおと

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00:05
こんにちは、おはなし屋なおとです。今日は楽しくて儲かるサービスの作り方というテーマでお話をしていきます。
僕は10年ですね、個人でビジネスをやって生計を立てているライフコーチなんですけれども、やっぱり自分でビジネスをするからにはね、楽しくないサービスはやっちゃダメだなぁと常々思っているわけなんですよ。
それはシンプルに楽しくないと続かないからですね。例えばコーチングを勉強した人がコーチングで独立しようと思うと、コーチングをサービスにしようという風になるじゃないですか。
コーチングをサービスにしようと思ったらどうやってやるかというと、いろんな方法あるんですが、コーチングをすることでこんな素敵な未来が待っていますよということを訴求して販売していくことがスタンダードじゃないかなと思うんです。
ただ、実際問題、これだけコーチングをやっている人が増えて、いろんな人がですね、コーチングをサービスにしてそれで飯が食っていければいいじゃないかということに気づいて活動している。
今ですね、コーチングを受けることでこんなメリットがありますよっていう訴求は、もう正直ありふれたものになっちゃってるんじゃないかなというのが僕の意見なんですよね。
それだけじゃもう差別化できないというか、コーチングというものに触れている人が全くいない状況だったら、コーチングってこんなに素晴らしいんですよっていう訴求も聞いたかもしれないですけれども、これからの時代、コーチとしてやっていこうと思うんだったら、それだけじゃ足りないんじゃないかというのが僕の意見です。
そもそもですね、個人ビジネスというのは会社でのシステマチックなビジネスと違いまして、何をやってもいいし、どういうサービス内容にしてもいいし、そしてどういう値段をつけてもいいっていうのが個人でやれることの最大のメリットでありますから、そこを生かさないともったいないわけですね。
なので真面目にサービスをやって、真面目に未来を訴求して、真面目にやるのも一つの手っちゃ手なんですけれども、僕はどうせやるんだったら楽しくやってほしいし、そしてどうせやるんだったら儲けてほしいなと思うわけです。
楽しく儲けるコーチがたくさん生まれてきますと、それはそれでそのやり方がいいねということでスタンダードになりますし、コーチも相手の未来に訴求するコーチングばっかりやってて楽しいのかなっていうのが僕としてはすごく思うところなんですよね。
僕10年ビジネスやってきてますけど、何で10年間続いてるかって言ったら、シンプルに楽しいことをサービスにし続けて、それで儲けることができているので、それはもうやらん理由ないよねっていう感じなんです。
ただコーチングの世界は真面目な人が多いので、真面目にコーチングサービスをずっとやってきて、どこかクライアントに尽くすことが辛くなってしまったりだとか、まだ売れてりゃいいですけど売れなくなった時に、お金のためにこんなことやるの嫌だなって思うようになってコーチング嫌いになっちゃったら、それはそれで元も子もないわけです。
03:17
長く続ければ続けられるほど救える人の数っていうのは増えていきますし、たとえ目先の売上が立たなかろうと、あなたが1年事業を続けるのと10年事業を続けるのでは、あなたの元に入ってくるお金っていうのも全然違ってきますから、長い目を見ると楽しくて儲かるっていうのが結構ちゃんと向き合わなきゃいけないところなんじゃないかなと思うので、
今日は楽しく儲かるサービスの作り方ということを皆さんにお伝えしていこうという感じのたてつけですね。
じゃあ早速結論いきます。楽しくて儲かるサービスの作り方は、シンプルにあなたが最高だと思う時間をお客さんに共有する、そんなサービスを作ってくださいということです。
これどういうことかというと、抽象的な概念を話すより僕の例を話した方が早いと思うので、具体例からいきます。
僕は以前ですね、お話しアナウンサーの森歩きというサービスをやっておりました。これはどういうサービスかというと、僕の家の近所にですね、歩きがいのある素晴らしい森があるわけなんですけれども、そこを一緒に歩きませんかっていうサービスですね。
ノートのページで告知をしてですね、なんで売れたんだろう。なんかね、表に出しているサービスとしてそんなにバカ売れしたってわけじゃないんだけど、僕のサービスは森を歩くサービスですよということで、僕のコーチングを受けに来てくれた人が、あの森に行きたいと言ってくれるような一つのアイコン的な存在になった森歩きというコンテンツがあります。
それはなんで僕が森歩きというサービスを作ったのかというと、これはですね、僕がクライアントとして受けているコーチングがあるんですよ。そのコーチングを受けている時に、毎回ですね、コーチが僕の家に来て駐車場に車で来てくれてですね、僕の車と乗り換えてドライブをしながら行き先をね、走りながら決めていくっていうようなセッションスタイルをずっとやってるんですね。
で、僕はもうこの車に乗りながら今日どこ行こうかねって言いながらやるセッションがもうめちゃくちゃ価値があると思っていて、ずっとお金払ってやり続けているので、まあシンプルに楽しいわけですよ。で、この中でたまたまですね、ここのなんかでっかい公園あるからちょっと行ってみましょうかって言った回があったんですね。そこで初めて森会議の森と出会ったわけです。
もともとそこに森があるのは知ってたけど、なんかその小学校の頃とかに遠足で一、二回行ったことあるよねぐらいの場所だったんですが、実際そのコーチングをしながら歩いてみるとですね、まあ敷地が広いんですね。もう本当に広大なんですよ。もう本当、国の指定のなんかそういうこう長寿保護区っていうんですか、みたいな場所があったりですね、まあ広いんですね。で、まあ人がいないの。ガラガラ。
06:16
だからまず東京にいたら絶対にそのこの面積の自然公園に人が全然いないってことなんかありえないし、いやもう最高っすねこの森っていうことになったんですよ。
その森を2、3時間コーチと歩きながら僕が思ったのは、いやこれもうここ俺の事務所にしますわ。だってこれ絶対その俺のお客さんもここ一緒に歩いたら喜ぶし、何より自分が喜んでいるのでお客さんと一緒に歩くのも絶対楽しいと思うって思って。
自分がクライアントとして受けて、この森歩きながら喋るの最高だなと思ったので、じゃあそれをサービスにしますよっていうことでノートに書いたんですね。
で結局何も計測しづらいんだけど、新規で森をナオトさんと一緒に森を歩きたいですって言って来てくれた人が多分今までで10人ぐらい。うち半分はページを見て知ってて森歩きというサービスを受けたいですって言った人と、
あとは僕に会いに来るのにどこに行きたいですかって聞いたら森歩きってのを見たんですけど、森歩きしてみたいですっていう風に森に連れて行った人ですね。
僕の対面セッションのレパートリーとしては結構定番な場所になってます。今とかね、これ収録してるの5月9日ですけど、ものすごく気候がいいので。
あと1ヶ月くらいかな、6月の半ばぐらいに入っちゃうと自然すぎて虫がめちゃくちゃ湧くので、ちょっと森の奥に入っていくのキツくなるなみたいな。
でもそうなったら山登ればいいですから、そうなったら海辺のカフェ行けばいいですからってことで、僕は信用のレパートリー持ってるので何の問題もないんですが。
そんな感じでですね、自分が楽しいと思った時間、場所をクライアントさんにも提供するっていうのが一番いいんじゃないかなと思います。
多くの人はサービスを考えるときにお客さんに提供できる価値から考えると思うんですけど、大事ですよ。何が提供できるかわかんないって思ったときに価値を言語化するのは大事だけど、でもそれもある程度までやったら限界が来るわけなんですよね。
だってコーチングみたいな形のないサービスってお客さんが何を持って帰れるかってぶっちゃけお客さんによるじゃないですか。
こういう価値を持って帰れますよって言語化しちゃうと、それをお客さんが感じれなかった時に書いてること嘘じゃんっていう風になっちゃうので、
コーチングサービスの価値の言語化って難しいんですよね。だから僕は一層のこと、自分が楽しいところに連れて行きますよと。
それで一緒に遊びましょうという風に出してもらって、そこでお客さんが価値を感じてもらってリピートしてくれたり継続セッションになったりっていう風になる方が自分が一人でやってるビジネスとしては自然かなと思うようになりましたね。
09:16
なので今日の楽しくて儲かるサービスの作り方っていうのは、シンプルにあなたが最高だと思うような場所、時間、シチュエーションをそれをサービスにしてください。
これでね、この作り方をすることの一番いいポイントがあります。それはあなたの価値観に共鳴している人しかこういうサービスを買えないからですね。
例えばコーチングでね、キャリアのコーチングしているとしようか、そうなった時にコーチングのキャリアの相談しますよっていうサービスの出し方をするとですね、別にあなたに興味がなくてもシンプルにキャリアの相談をしたい人があなたのサービスを申し込む可能性があるわけですね。
別にあなたのファンでもなんでもないし、あなたの価値観も知らないけれど、キャリアコーチングというサービスを受けたいんです。そしてあなたが目に留まったんですっていう買われ方をする可能性全然ありますよね。何ならコーチ自身もそういう買われ方を想像していると思うんだけど、僕ね、この買われ方のね、特大大きなデメリットがあると思ってまして、それはですね、高単価で売れにくいんですよ、ここから。
深い関係になりにくいんですよね。お客さんがあなたのことを、今回例でキャリアって言ってますけど、キャリアコーチの一人としてしか見てないので、個人的な人間関係が作れてないわけですよ。そしてその人はキャリアコーチングを求めているので、キャリアコーチングが一段落ついたらですね、もうあなたの出番ってなくなるわけなんですよね。
ただ、僕がやってるスタイルって、僕と時間を共有したい人が企業という建前を持って、もちろん企業のことを話しますよ。ビジネスのことを話しますよ。そこを一緒にやっていくんだけど、楽しくて儲かるサービスを提供したときに、それを買いに来る人の一番の目的って、僕と時間を共有することなんですよ。
一番多いのは、僕がこういう風なスタイルでお金を稼ぎ続けているので、自分もそういう風になりたいなと。そういうのあれなの?っていうようなやり方をしたいということで、勉強になります!みたいな感じ。この姿勢がとってもらえるとですね、何が起こるかというと、何をしてもですね、勉強になります!楽しいですね!ありがとうございます!っていう風になっていくんですよ。
これはシンプルですよね。価値提供型のサービスをやめてですね、価値共有型のサービスを作ってはどうですか?というのが、ちょっとまとめると、今日の提案のあれになるのかなと、今喋りながら思いましたね。
だから、あなたが最高だ!これは価値があるな!と思うものをですね、提供してあげればいいわけです。
これ、裏を返せばですね、あなたが最高だ!これめっちゃいいな!って思ってない限り、この売り方ってできないんですよ。
12:07
コーチングスクールに行きました。コーチングの勉強をしました。コーチングって最高だ!って思うかもしれないですけど、それは厳密に言うと、あなたがコーチングを学ぶことに最高だ!って思っているわけで、コーチングを受けるお客さんとそれが共有できるわけじゃないですよね。
コーチングを使って人生を変えたいお客さんっていうのは、コーチング最高!って思ってないですから、これ価値観共有できてないわけです。でも僕は、こういう生き方最高だな!って思ってますね。
だから、そういう生き方最高ですよね!っていうお客さんとセッションをすれば、それがもう共鳴ポイントになるので。
それは楽さが全然違う。だって僕と共鳴している部分がサービスでつながっているわけじゃないから、僕とつながっている人にサービスという形で提供しているだけなので、僕は楽ですよ。
お客さんと喋るの、お奥さんと喋るの楽しい!本当に楽しい!めちゃくちゃ話合う!お奥さんと全然話合わないから、もうね、めちゃくちゃ楽しいです!
お客さんと遊びに行く。だって僕セミナーとかやってますけど、それもクライアントさん達とやってますからね。
シンプルに、もう僕の仕事って遊ぶことなので。なんでそれが仕事になっているの?って言われたら、価値観が共鳴できる人としか仕事をしてないから、何をしても、いやぁありがとうございます!いやぁ素晴らしいですね!
いやぁこれいいですね!ありがとうございます!っていう風に、何しても感謝されるっていう状況ができるわけです。
そしてこの価値観が共鳴する人との交流っていうのは、他のコーチにじゃあ提供できるかって言われたら、まぁできないですよね。
まぁナンバーワンでオンリーワンですよね。両方取れちゃうわけですよ。市場が狭いんでね。その人にとっての市場が全てなので。
だから比べられることもないし、そして何より、他のサービスと提供しているものの価値が全然質違うので、高くても買ってもらえます。
高くして買ってもらえないってことは、それはシンプルにあなたのサービスに価値がないんじゃなくて、あなたとの共鳴している価値観の度合いが弱かったっていうだけなので。
これはね、めちゃくちゃいいんですよ。もうちょっと語彙力なくなるけど。この売り方してやっていければ、仕事っていう概念変わりますね。
僕セッション入っている日楽しみですもん。だってお金払っても行きたいところにお金もらいながら行ってるわけだから。それ楽しいよ。
僕がその久しぶりに、昔めちゃめちゃ遊んでた友人と遊ぶのと多分変わらないですね。だってやってることそうだもん。
なおとやってること変わんないね。学生の頃から変わんないねっていう風に言われたりしてるしね。
僕は仕事でキャッチボールしますし、森歩きますし、ドライブしますし、カラオケ行くこともあるし、僕グルメなんでね、美味しいご飯屋さんいっぱい知ってるんですよ。
九州、ご飯美味しいからね、お話し穴男とかね、足すげく通うご飯屋さん、めちゃくちゃ美味いし安いのよ。
15:03
そういうとこ連れてくとですね、まあまず北九州に俺抜きで旅行に来て、ここに来ることはないだろうねっていうところしか連れていかないので。
シンプルにですね、俺と遊ぶの楽しいんですよ。自信あります。だって俺と遊ぶの楽しいんじゃねえかって10年間そこに投資し続けてきた人間だから。
それは自信あるよ。もう痒いところに手が届くよ。
お話し穴男とのセッション変えましたってなって、俺歩きたいですって来てさ、当日北九州着いたら雨でした。
関係ないよ。俺雨でも行けるスポットいっぱい知ってるもん。
なんなら僕の車でドライブ2時間3時間でもしたったらええやっていう話で、やってきてる数が違うので。
遊んできた母数が違うので、遊びのレパートリー飯のレパートリーなんか腐るほど持ってる。
その腐るほど持ってるそのレパートリーを一瞬楽しむ中でポロッと出てくるめちゃくちゃいい話。
めちゃくちゃ深い話。めちゃくちゃ向き合わなければいけない話。
これが一般的なコーチがコーチングで触ろうとしている部分なんですよ。
僕はそこに触ろうとせずに、でもシチュエーション的には距離感が深まって車を見しつつですからね。
誰に何に話しても聞かれることないですから。
その中でポロッと出てくる話がコーチたちが一生懸命たどり着こうとしていることの本質なのかもしれない。
何ならもっと深いですよ。だってコーチング受けるときってクライアントってコーチング受けてるんだっていう認識があるので。
やっぱ構いますよね。それっぽいこと言うんだけど。
それってなんかこう内側から出てきた本当の言葉じゃなかったりする。
僕はねクライアントと話をしていくときに一番大事なのってシチュエーションだと思いますね。
どういうシチュエーションで喋ってるか。それでやっぱり出てくる言葉って違うしね。
一緒に遊びながら、酒飲みながらとかでもそうだけど、嘘つけないのよ。
そういうときにポロッと出てきた話。
じゃあ今から真剣な話しますよーってその場に出てきたらですね。
人間無意識で嘘ついちゃうんですね。
それっぽい話をしようとしてしまうのが人間だし、
コーチングに価値を見出す人間っていつでもどこでも自分は自分らしく振る舞ってますよって人間いないじゃん。
やっぱりその周りに合わせてしまったり、読まなくていい空気を読んでしまったりするから、
やっぱりその自分をさらけ出す場所が欲しいと本能的に思うわけで。
ってなったら僕はですね、僕の考え方ですけど、
コーチっていうのはその本音をさらけ出せるようなシチュエーションを作ることが仕事だと思うので、
その場を作るためにはあなたの最高だと思えるようなシチュエーションを共有する必要があるんじゃないかなと。
だからシンプルにクライアントと遊びに行けばいいし、
あなたと一緒に遊びに行くことをサービスにしたらいいんですよ。
だしそのためにはですね、あなたが日頃から遊んでないとダメです。
自分日頃遊んでないそういうレパートリーもないのに、私と一緒に遊びましょうって言ったって、
18:03
あなたと一緒に遊びたいと思う人間なんかいないですよ。
だって分かんないんだもん。あなた自身も分かってないでしょ、あなたと遊んだらどうなるか。
っていうことが分かってないから、これってちゃんとやることをやってるコーチにしかできないサービスなんですよ。
コーチングやってる人遊んでないからね、みんな真面目だから。真面目だしキャリア積み上げてるからね。
遊んでないから。みんな遊びたいから。
ってなった時に僕はですけど、楽しく儲かるサービスの作り方ということで紹介しましたが、
あなたがやってきた最高の瞬間を共有できるパッケージを作ってみてはどうでしょうかということで、
今日なんでこんな話をしたかというと、もちろんこれを伝えたかったというのもあるんですが、
僕も新しいサービスをリリースしようと思ってます。
もう今日か明日には出そうと思ってるんですけど、
お話しアナウンスのドライブチケットというのを3部くらいにしようかな、限定で販売しようかなと思っていまして、
車に一緒にドライブしませんかと。
最近僕がラジオとかノートとかでいろいろ言ってたようなベルファイヤ手放すか問題というものがありまして、
今の結論としては、これはもうちょっとコスパ云々言ってる場合じゃねえと。
こんなに最高の車が手元にあるのに、なんで電卓弾いてこいつ捨てようとしてんだ。
バカじゃねえかということに気づいたので、僕はベルファイヤの維持費をベルファイヤに乗って稼ぐことにしました。
そうだよ、だから最近活躍してないよね、あの子。もう宝の持ち腐れなの。
だからお話しアナウンスと2時間一緒にドライブするチケットというのを販売しようと思っています。
多分3万円くらいで売ると思います。
そもそも僕の対面セッションって1回11万円もらって、ここ3,4年くらいは1日フルパッケージで11万円。
だから人によっては空港まで迎えに行って空港に降ろすと。
あの北桂市空港ってところだったら車できるんでね。
っていう感じでやってるし、クライアントさんとのセッションはもう大体丸1日そんな感じでやってるんだけれども。
まあね、あまりに良い車に乗ってるもんですから、これはちょっとね皆さんにも味わっていただきたいなということで、そういうパッケージを作ろうと思います。
なので今考えているのは、標準のドライブチケットは2時間ですね。北九州小倉駅まで来てくださる方限定で迎えに行って2時間ドライブして、どっか景色の良いポイント1ポイントぐらい行って帰ってもいいし。
あとはちょっとロングコースみたいなのも準備しようかなみたいな。
僕が日頃クライアントさんとやってるような、一緒に北九州の美味しいところに飯食いに行ったりしようかなみたいなことを思っています。
ちょっとそこら辺はまた今日は下で詰めたいと思うんですが、とにかくお話し穴ごとドライブできるチケットをですね、販売しようと思っておりますので。
これはもう5月中に販売開始して、普通に売り切ってしまおうかなとは思っているんですが、そんな形でですね、僕は自分の車が最高だと思ってますので、この最高の瞬間をですね、皆さんと共有したいと思っております。
21:11
ぜひね、この放送を聞いた時点でですね、ちょっとドライブチケット興味ありますっていうことがあればね、スタッフのコメント欄であったり、直接ね、公式LINEであったり連絡いただけるとですね、優先的にお知らせしますので、ぜひ興味ある方はお声掛けください。
はい、ということで今日は楽しくて儲かるサービスの作り方というテーマでお話をしました。
また、結論は自分が最高だと思える瞬間をですね、共有してあげてくださいと。
今、僕のクライアントさんにですね、パンダウォッチングにめちゃくちゃハマっている方がいらっしゃるんですけど、
撮りを見るセッションをですね、もうサービスとして売っちゃえばいいんじゃないかなと思ったりしますし、
まあ、だから酒飲むのも楽しみだったら一緒に酒飲んだらいいしね。
僕はあれですよ、北海道好きで北海道めちゃくちゃ行きたいから、北海道のクライアントさんに来月対面セッションしましょうかね、みたいな感じで対面セッションに行ったりしますよ。
だから今年、今月ですね、もう今月だ、5月24日に東京の市街で、他人と競争しない小さな経済家の作り方というセミナーをやりますし、
6月17日では北海道札幌にですね、また会いたいと言われるコミュニケーションというテーマでセミナーします。
この両者ともですね、結局僕が東京行きたいからだし、札幌行きたいから、それを共有するという目的でですね、セミナーとかやってます。
僕の基本原理そうですね、自分がやりたいことを仕事に絡めるって感じです。
仕事で稼いで、その金でやりたいことをしようという発想じゃないんですね。
自分がやりたいことがあってまず、それにどうお客さんを巻き込めるかということを考えておりますのでね。
各イベント、ドライブチケット等ですね、僕がやっていることにですね、
あ、それ欲しいな、それを味わってみたいなという方はですね、ぜひ参加ください。
僕のね、プロデュースなんかの体験セッションみたいなものも兼ねている、僕はそういうつもりでいますので、
とにかく僕に興味がある方はですね、一緒にお話を話すとドライブしませんかということをお伝えして、今回の放送を終わろうと思います。
それでは皆さんまた会いましょう。さようなら。
23:26

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