2026-01-16 19:54

仕事場に帰ってきたトゥルーマン、大興奮で部屋の中をぐるぐる回る

仕事、たのしー!!!!

サマリー

トゥルーマンは久しぶりに仕事に戻り、クライアントとのミーティングを通じて発信の台本作成に関する違和感やその解消方法について考えています。AIの活用が進む中で、違和感の解消にはAIだけでは難しく、人間のコーチングが重要であることを強調しています。トゥルーマンはクライアントとの関係を進化させるために、収録プロセスにおけるお手本の重要性を語り、クライアントのポテンシャルを引き出す方法を模索しています。これにより、プロジェクトの進行が加速し、より高い成果を得ることを目指しています。また、トゥルーマンは興奮状態で部屋の中をぐるぐる回りながら、自身の仕事の進行やメンタルケアについて語ります。

仕事への復帰と発見
こんにちは、おはなし屋なおとです。久しぶりにですね、ちょっと仕事に戻ってくることができまして、2日ぶりですかね。
ちょっとあの僕のラジオをいつも聞いてくださっている方は、僕がこの2日間どういう状況だったかというのは、あの把握していただいてはいると思うんですが、
今クライアントさんと、久しぶりに仕事、久しぶりっすよ48時間ぶりぐらいだけど、仕事の話ができて、うわーって繋がったことがあったので、ちょっと皆さんにシェアをしたいと思います。
今回クライアントさんが悩んでたことがですね、あのセッションをして、これをやろうって思って、でそれをやる、具体的に言うと、その発信の台本作りであったり、
コンテンツ制作をやろうと思うんだけど、なかなかなかなか進まないと。でまぁちょっと僕が今こういう状況ってのもあったんで、一旦止まっているような状況で、で僕から大丈夫ですか?みたいな、
ちょっとその補助が必要だったらちょっとお話しましょうか?っていうことで、ミーティングをしてきたというのが今です。
で、すごいことに気づいたというか、そういうことだったのか?っていうことに、なんか僕も気づいたので、この気づいたテンションのままちょっとシェアをしたいなと、そういう回です。よろしくお願いします。
いや、仕事楽しい!仕事楽しい!本当に、この仕事が好き!大変やった!大変やった!ということでちょっとそのね、その話はまあまあおいおいおいおいといて、
何がわかったかというとですね、あのやっぱその発信する中で、まあそのやればいいことわかってる、こういう投稿したいんだけど、もうその自分が作った台本とかが違和感ばっかりで、グルグルグルグル回ってしまって、結局アウトプット出せてないっていう人多いんじゃないかなと思うんです。
今回クライアントさんそういう話で、でちょっとそこでまあいろいろ深めていったんですけど話を、出た結論がですね、あの違和感を感じた時にどうするかっていう、まあ感じ、ちょっとすいません、今気づいてすぐそのままだから、ちょっとまとまってないんですが、あの違和感ってやっぱあるじゃないですか、自分の作った台本に違和感があったり、まあ投稿したとしても自分の作った投稿に違和感があったり、そして違和感を感じた時って皆さん何します?
だいたいAIに聞きませんか、でだいたいAIに聞いてその違和感解消されて次進めることってありますか?多分ないと思うんですよ。で今回お話しさせたクライアントさん、お話しさせてもらったクライアントさんも本当同じ状況、僕と1月11日に対面セッションをしまして、まあ誰かっていうのはまあね、僕のXとか見てくれてる人は知っているかと思うんですが、まあそこでまあその2人でAIを使って、その人のそのコンセプトからその1本のそのコンテンツを作ろうということで、
7時間ぐらいめちゃめちゃAI使って壁打ちして、これやーっていうものができたんですよ。で台本のテーマを3つぐらい指定して、よしこれでとっといて、分かったすぐやるよーっつって、この5日間でアウトプットがゼロなんですよね。
で何が起きてたかっていうと、この違和感なんです。違和感の処理の仕方がずれてたっていうことに気づきまして、
自分の作った台本を見て、やっぱりどうしても最初は違和感って絶対ありますよね。何なら最初から違和感ないようなバチッとした台本作れる人なんかいないし、
僕も今YouTubeずっと頑張ってて、YouTubeの台本ずっと添削してもらってるんですが、まあ違和感しかない、だいぶ取れてきたけど、ってなった時に違和感を修正しようって思うわけですよ。
で僕はもう違和感感じたらすぐに投げてくださいねっていう指示をクライアントさん達にもまあしてるわけなんですね。
でそうなった時に何が起こるかっていうと、違和感を感じたけど、この違和感を、違和感はわかってるわけですから、
だから自分で修正したくてしょうがないわけですよね。でもね、やっぱりその過虫にいるというか、今挑戦してる人、まだ自分の肩が出来上がってない状態って、
この違和感を解消する術ってもう持ってないんです。違和感を解消しようとするけど、何かこれ違うって感じてるけど、
違うってことが言語化できないし、どう修正していいかもわかんないし、しかもその違和感を感じてるのは現状の自分だから、これは必要な、今の自分に必要な違和感なのか、それともそもそも今の時点で解決できる違和感なのかとかいうのもわからない。
ただ気持ち悪いという事実だけがそこにあるから、一生懸命修正しようとしてるんですね。でそのクライアントさん何が起こったかっていうと、自分が作った台本にめちゃくちゃ違和感があるから、
その台本を修正しようと永遠に読み込まして、一生懸命対応を何時間も何時間も繰り返してるけど、出るアウトプット、出るアウトプット全部違和感があるんですね。
AIの活用とコーチングの必要性
だから先に進めねってなってます。で僕が大丈夫ですかって一言言ったら、もうちょっとわかんないんで一旦台本停止しますって見た時に、
これ読み上げたら絶対違和感あるよっていうことを言ったんだけど、それも僕もなんか言葉で伝えられる以前に本人の違和感にもっと気づかなきゃいけないかなと思って、
一回それ取って出してって言ったんですよ。でなった時に、うわーってなってたんで、ちょっと言いましょうかって言いましたら、そこだったんですよね。
あの、やっぱ発信を続けていく上で、自分の話をまあ面白く聞かせるっていうところがあると思うんですけど、
伝えたいことをね、台本作ってしっかり伝えるとか色々あるけど、違和感あるじゃないですか。ただその違和感の解消ってこれね、自分でやっても答え出ないんですよ。
なんか答え出た気になるんだけど、それって僕は自分でやるべきじゃないんじゃないかなと思っていて。
だから僕はその10年、事業やってるし、個人事業やってるし、発信もまあもうね、最初からずっとやってきてるわけで、でその自分で進める力があるわけなんですよね。
でやっぱり僕をコーチとして雇ってくださっている方って、純粋にコーチングを受けたいっていう方って多分ほとんどいなくて、
やっぱり僕の持っている知識とかノウハウとか経験、そういうものに今その価値を置いているというか、その一つのメンターとしての立ち位置を買ってもらっていると思うんですけど、
違和感の修正を俺がやったらよくねって思ったんですよ。今回ね、そのクライアントさんに、じゃあこの11日から今日何日だ、16日なんで5日間あったわけで、この5日間の作業の内訳聞いたんですね。
そしたらほとんどがAIとの対応に時間を使ってたんですよ。でそのクライアントさんね、今子供さんにいらっしゃって、下の子が小さいので、
もう年出できる時間ってほとんどないんですね。家族のその世話もしている、家事もしているということなので、だからその中で一生懸命年出したこの2時間を何に使っているのか、
AIとの壁打ち。しかもそのAIに対する壁打ちも何を投げていいかわかんないから、AIもそのいろんなことを返してくれるし、しかもその返してくれることで気づきって深まるんだけれども、
AIがやってくれていることって解釈を提供してくれるだけなんですよ。こういう見方もできる、ああいう見方もできるよ。でもそのクライアントさんに必要なのって違和感の解消なんですよ。
解釈の選択肢が増えても違和感って減らないんですよ。これね、僕のクライアントさん結構これ悩んでる方多くて、そのAIと壁打ちしたらめっちゃ勉強になるし気づきになるし、気持ちいいんですよ。
気持ちいいけどね、物事が解決しない。プロジェクトが前に進まない。なぜかAIは解釈を増やしてくれるだけなんですね。
ただ、僕らが発信者としてやらなきゃいけないことって、その解釈の中から一つを受け取り、それを表に出して自分のビジネスというプロジェクトを前に進めることなんですよ。
前に進めなきゃいけないの。でも前に進めるために解釈を増やしてどうするんですか。
ただでさ、いろんな解釈があってどうしていいか迷わない、わかんないっていうところでAIに聞いたら、この解釈もあるよ、あの解釈もあるよ、これをやったらどう?って言われるわけですよね。
いやいやいや、ちょっと待ってください、ちょっと待ってくださいっていう感じなんだけど、やっぱりコーチングとか、自分の内面に興味がないとこういうビジネスをやろうと思わないわけで、そういうビジネスをやろうと思ってきた人は解釈をいっぱい提示されると嬉しくなっちゃうんですよ。
解釈が増えて嬉しくない奴はコーチングをやろうと思わないから、嬉しくなっちゃって、ああ、面白いってAIとの対話に飲み込んでしまうと。
で、どうなるかというと、もともと台本の叩きをAIとやりたかったんだけど、やればやるほど面白くない台本になってきます。
これクライアントさんたち、結構実際に僕がサービス提供してて、リライトすればするほど台本が弱くなってきます。
で、なんで弱くなってくるかというと、解釈多すぎて選べないからAIが主導権握っちゃうんですね。AIの主導権握らせちゃうんですね。
そうすると、本当に言いたかったこれがどんどんどんどんどんどんどん薄くなっていって、薄くなっているけど、こっちとしてもAIと壁打ちしながら進めているから、まあまあまあまあ間違ったことは書いていないような台本にどんどんどんどんなっていくんですけど、
収録プロセスの改善
正直8時間かけてそれするぐらいだったら最初からそれしない方が良かったくないっていうようなものになってくる。論が散らばってくるんですよね。
じゃあどうしたらいいか。これはクライアントさんに対してなんだけど、まず一旦台本を作ったら、それで収録を撮ってくださいって指示しました。
で、それをした後にその収録とその台本を合わせて俺に送ってくださいって言いました。ここから俺が何をするかというと、その収録を聞いて違和感をその収録から感じるというか本人も感じているんだけど、本人から言語化させるんじゃなくて、俺が言語化します。
なぜかというと、俺は10年やっててビジネスやってて、一応その数字も持ってて結果もあるわけじゃないですか。その俺が何が違和感なのかっていうのを言語化するのって、多分このクライアントさんが8時間悩むより、俺が5分聞いて倍速でね10分の放送5分で聞いて5分喋ったら早いんですよ。
で、その僕の違和感から、僕がその人だったらどう喋るかっていうことを考えて、それを今のところは収録にして渡そうかなって思います。限定公開の。で、した時にこれ何が起きるかっていうと、俺がお手本作るんですよ。
お手本を作って渡す。で、そしたらその違いを聞き比べて何が違うんかなということを考えてもらって、しかも俺その台本も渡しますから、一体何がどう変わったのかってわかるでしょ。
今まで僕はそのこの感覚を伝えるために一個一個修正を送ってたんです。これAIと同じです。やってたんです。ただどんだけクライアントさんの理解とか進んでも、作業ペース、プロジェクトの進行ペースが早くならなかったんですね。
なんでだなんでだなんでだってずっと思ってました。今日解決しました。お手本がない中で自分の技術向上させるのって無理なんですよ。
そしてAIって最適化は出せるけど、お手本って出せないんですよ。なぜかその解釈を広げることはできるけど、その解釈から何を選択してどこを取ってパンって出すっていうことはAIはできないんですね。
そう考えた時に僕はうわぁ、うわぁって、今思ってるんです。
俺お手本作ろうと思いましたこれから。ってなった時にやっぱりそのクライアントさんもいやそれが欲しかったんですって。
だってどこに向けて改善していいかわかんないもん。でもわかんないけどとりあえず今できることがAIとの壁打ちだからこうやってやってるけど、それやってくれるんだったら私の8時間何だったんですかねっていうことを言われてました。
そうです。あなたの8時間は無駄だったのです。だから俺にすぐ送ってくれっていう話にして、これからクライアントさんたちとの壁打ちのフローもこうしようかなと思って。違和感ありますよね。一生懸命台本とか作ったり収録撮ったりしたら違和感あるじゃん。
お手本の重要性
けどその違和感ってまだその違和感を感じているレベルでは言語化できないんですよ。さらにその違和感を修正する方法ってあなたのステージではわからないんですよ。
もちろんあなたのステージでその違和感を言語化しても、できる人はできるのかもしれないけど、結局あなたが迎えたいステージにとってその違和感が正しいのかっていう話にもなってくるわけですよ。
だから企業10年目のお話し穴男ですね。一応その僕のようにやりたいっていうことで僕をメンターとして見てくれている人には限りますけど、そうやってフィードバックを送る。
一番俺のフィードバックで何が他と違和感。俺が手本を見せよう。昨日の放送でもちょっと喋ったと思うんですけど、俺本当に思っていることがあって、つまらん人生を送っとるやつなんか一人もいらんのですよ。
ただ自分の人生をつまらないと思って、つまらないと思うから人様に聞かせられないと思って、人様に聞かせられないと思っているから投稿を作ることもなくて、投稿してないから人様に聞かれることがなくて、人様から面白いねって言われることがないから消去法で自分の人生面白くねってみんな思ってるんですよ。
もう全員それだと思う。だから俺が語るよお前の人生を。俺が作るよお前のコンテンツをと思いました。別にそれを表に出すわけじゃないけど、プロデュースってそういうもんなんじゃねと今僕は思っています。
久しぶりに仕事したらなんかとっても楽しい。楽しい。ずっと仕事がしたかった。ずっと仕事がしたかった。ということで、これはクライアントさんたちに連絡なんですが、今それぞれプロジェクトを進めていると思います。
台本を書いている人も結構いらっしゃると思うんですけど、一回その台本を高める前に、一回その台本の気持ち悪い状態で放送を撮ってください。その放送を公開できるんだったら公開してください。公開できないのであれば、スタイフの限定公開を使ってですね、僕にリンクを送ってください。
そしたら僕がそれをもとに、これだったら俺らがこういう見せ方をするよというお手本をちょっと作りたいと思います。もちろんね、これ結構コースでかかるんで、毎回それをするのはちょっと物理的に不可能なんですが、ただ最初の1回2回はこうやってお手本を作ることで、そういう感じで出したらいいのかっていうこの気づきってめちゃくちゃでかいんじゃないかなと思うので、今後の進捗めちゃくちゃ変わると思います。
つまりあなたが無駄にAIと壁打ちする時間を全て俺が巻き取ろうというような、そういうプロジェクトでございます。今後僕クライアント今年は増やしていきたいと思ってるんですけど、こういうやりとりが欲しい人が俺は欲しいわ。
これだったら僕今現実問題、今月妻出産まで家帰ってこれないので、セッションする時間っていうのがなかなか年始にできない。だから僕が今クライアントさんを絞ってるっていうのはお話し会の品質っていうのもあるんだけれども、やっぱりセッションする時間が物理的に、今クライアントさん6人いるけど、僕1日1本以上セッション入れられないなっていうぐらいの深さでやってるので、
ってなったらもうすでに1週間1ヶ月のうちの1週間はセッションで潰れちゃうんですよね。そう考えた時にちょっとこのその分厚さのクライアントさん増やせないなっていうふうに思った時に、本当にこのプロデュース業としてのそのライフコーチとしてコーチングをもちろんその必要だったら適時していくんだけどそのメインサービスをこのプロデュースのそのビジネス構築っていう部分に当てたサービスだったらまだねクライアント増やせるなと思いました。
であのこちらの都合なんですが、俺今年マジ稼ぎたいんだよな。本当に稼ぎたいし、やっぱそのお話し会のメンバーとこの価値提供の力ってめちゃくちゃ上げてきて去年めっちゃ考えてきてめっちゃいろんなことやってきて全国公演とかもやってるじゃないですか。そうなった時になんか今だったら今までと別の方法でもっと皆さん勝たせられるなということを思っているし、これこないだエリコさんと話したことなんだけどなんか今の僕のそのレベルですね。
提供しているレベルを欲しがる人ってだいたいコーチついてるんですよ。だから僕がコーチっていうポジションを取る。しかも僕がライフコーチありますよってなったらなんかお話し会の後のサービス興味あるし、すげー受けたいんだけど今コーチいるしなっていう風になっちゃうと思うんですよね。だからそこに対する積み分けとかもなんか僕はあなたの情報発信ビジネスをプロデュースしますっていう方向に稼ぎたら別にそのライフコーチが他にいたりだとかねそのコーチングを受けるそのコーチが他にいたりして
も全然大丈夫なのでそういう意味でクライアントさんにより価値を提供する。僕が提供できる価値何なのかって言われたらやっぱり俺トゥルーマンやん。トゥルーマンだからできることっていうのは俺だったらこういう出し方するね。俺だったらこういうコンテンツにするねっていう見せ方ですよね。
見せ方の部分を一緒に考えていくっていうものが今の僕に出せるものなのかなと思っていて。クライアントさんたちには今俺そういう方針でやっててその今ね実家通いでそのもう夜はまるまる動けないし
日中も今日はたまたま暇な時間があったんであの今こうやって自分の部屋に戻ってきて作業できてますけどまぁそのねじっくりセッションみたいに時間とってっていうねイレギュラーが何が起こるかわかんない状態なんであのなかなか難しかったりするんですよねでもあの遠慮しないでほしいのがあのちょこちょこまぎれ時間とかは結構あるので仕事自体は進むんですよ
だからこの時間を使ってなんか皆さんの発信の質とか台本作りめちゃくちゃサポートできる準備整ってますので皆さんにはどうかあの台本作りに精を出す出し続けるんじゃなくてもう1回完成したらそれスタイフの限定放送でもいいんでそれで喋って俺にリンクを送ってくださいした手本見せる手本見せるから手本があればここって何でこうなんですかとかここって何でどういう意図でこうしたんですか全部聞けるじゃんそしたら一人でぐるぐる考える時間ゼロにできるくらい
クライアントのポテンシャル
もう本当俺のクライアントさんたちもみんな素敵な人たちばっかりでいやなんでそのポテンシャルでそうやねんっていうこといっぱいあるんだけど今こうワークフローをやっぱり整えることでその人のポテンシャル100体力があったら100使い切るっていうことがこれできるなともう確信してるのでそういう感じで送ってください
でもしこの放送を聞いてその僕の今やってることにプロデュースにね興味があるよそのプロデュースだったら自分も受けたいわとかめっちゃ話聞きたいって人はぜひまたあの興味ある興味ありますっていう風にコメントしていただければ結構です今まで僕は本当にこうコーチがプロデュースをしているっていう立場をとってたので他にコーチがいるんだったらご遠慮くださいっていう話をしてたんですが今のスタイルだったらその現在進行形で受けているコーチングスタイルとも多分変わらないと思うので僕そこはなんかもうちょっと言及は
予想かなと思ってそのなんかこうメンタルケアというかそのマインドセットの部分ってどっちかというとこの発信しながら発信の質を上げていく上で育っていけばいいかなと思っているから
だからコーチがいる人でも全然大丈夫なようにしようかなと思いますだからそのやっぱね結構ビジネス01終わってある程度高単価で売れるようになりましたみたいなところってやっぱサポートないときつかったりするので
でやっぱそこまで一緒に乗り越えてきたコーチとずっと二人三脚でやってるっていう人もいると思うからなんかねお話の後興味あるけどさすがにコーチ乗り換えるのはちょっとなって思っている方もいらっしゃると思うので
そこに関しては僕は本当こうビジネスのプロデュースとして特に情報発信ビジネスのプロデュースっていう意味での関わり方に特化していこうと思ってますから
ぜひ興味ある人はスタイフのコメントでも公式LINE直接でも構いません興味あるとこういうところが今悩んでるんですよってナオトさんだったらどうしますかみたいな話を投げてくれれば今のところの僕の考えだったらLINEですぐ伝えられる分は伝えますからその上でちょっとお話してみたいよみたいな人とセッションとかできても面白いかなと思います
今後今僕が提供しようとしている価値はこんな感じですいやー久しぶりの仕事をしたら頭の中が発火しまくってます昨日言ってたじゃないですかスマホの場所がわかんないとか止めた車の場所がわかんないみたいな感じになってたので昨日はもう本当に子供たちと一緒に早く寝て9時前ぐらいに寝て朝6時半ぐらいまで爆睡してたのでかなり体力も戻って発火がやばいですねなんか意図せずめちゃくちゃ休んだ後みたいになってますね
はいということで今の僕は久しぶりに帰ってきた家の中でこのなんか歩いてるの聞こえると思うんですけどあの部屋の中であの僕ゲーミングチェアに座ってるんですけどゲーミングチェアの背も立って後ろからゲーミングチェアの背もたれに固くのみたいな感じで一生部屋の中をぐるぐる回ってますねもう落ち着いてられないのよ
多分この放送してた時にこの放送を投稿する頃にはあのクライアントさんから早速さっき言いましたクライアントさんから多分放送届くと思うので早速このワークフルを試してみたいと思います今日は経費生産やるぞと思ってレシート整理するところまで行ったんだけど仕事楽しすぎて経費生産は後日になりそうです
あー仕事楽しい今年はこれでやっていくぞー 以上でー
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