セミナーの運営と参加者の体験
こんにちは、おはなし屋なおとです。今日は今、セミナーについて考えていることを共有したいと思います。
今ちょっとね、実家からずっと抜けてきて、子供をババたちに預けてですね、喋っている最中なんですが、
これは表で公開はするんですが、僕のセミナーを一緒に作ってくださっている関係者の皆さんですね、
セミナー運営の方に携わってくれている方たちが、今ちょっと僕が物理的に出られない状況なので、
うちうちでですね、セミナーの内容とかワークとかを、たぶん明日から詰める予定になっていると思うんですが、
そこで、僕はちょっと時間的には参加できないんですけど、こういうふうに考えているよというのをですね、
表で喋ってやろうという。別に僕らのやっていることっていうのは全部表に出していいと、
なんならその制作過程を表に出すことで、セミナーに来てくださっている方で作っている僕たち、
そして、僕全員を含めていい時間にしようと思った時に、
僕の考えの共有を限定配信にして関係者LINEに送ってもいいかなと思ったんですが、
せっかくなんで表でちょっと喋ってみたいなと思います。
前回の病院の前で撮った収録でも話したんですけど、今回のセミナーのテーマは、
緩急になるかなと思っていて、やっぱり今までのセミナーでですね、
3回やってきて、課題になったのが、だから1回目2回目僕がメインでやって、
3回目はちょっとエレギュラーだったけど山口さんがメインの回になって、
思いもよらぬ形で第3回の満足度がめちゃくちゃ高かった。
じゃあなんでだろうということを分析した時に、やっぱりその、
北海道のセミナーと新宿のセミナー、両方満足度がめちゃくちゃ高かったんですけど、
明らかにそのお客さんの熱が最後高かったって感じたんですよね、北海道の時はね。
僕結構サポートに回ったけど、なんでだっていう話になった時に、
やっぱりこう、緩急があったと。
でそのね、もうこれはモテで喋ってるんであれですけど、冒頭で山口さんが、
自分の中でね、伝えたいこと多すぎて、バーッと喋っちゃった時に、
え、これ何の時間?って思うような空間がですね、
これは意図せずですけど、広まった時に、そこでだんだんと時間が経てば経つほど、
伏線が回収されていくと。
言ってしまえば、お客さんの立場からしたら、え、これ大丈夫?みたいな。
どういう時間?みたいなのから、だんだんだんだんだん、
あ、そういうことか、あ、これってこういうことだなって繋がってって、
なんかこう、こっちが伝えたいことを伝えるというより、
そのお客さんとか聞いてくださっている方たちの頭の中で、
こう、感情の波ができてきたんじゃないかなと思ってて、
で今回のセミナーは、その感情の設計ですよね、とかにも、
なんかこう着手してもいいのかなということを今考えてます。
リラックスと学びのバランス
まあというのも、前回の放送でもチラッと話したんですが、
僕はその学校の先生をしていたというか、
まあ知ってないんですけど、学校の先生になるためにいろいろ勉強をしたりだとか、
そもそもやっぱお笑いとかも好きですし、
やっぱりこう最初にお客さんをどんだけ掴むかが、
人前で喋るときは大事だよねっていう考え方があって、
やっぱりこうね、みんなの空気をリラックスさせたいっていう気持ちがあるんですけど、
でもセミナーっていうのは、公演ですよね、
やっぱりこう楽しかったがゴールじゃない、
やっぱりこのセミナーが学びになったとか、一生忘れられないものになったって、
持って帰れるものがいっぱいあったよってなることがゴールだって考えたら、
いきなりリラックスを目指して走り始めるのって違うんじゃないかなって考えたときに、
ちょっといろいろ調べてたらですね、ある講演家の方が言われてたのが、
結局その皆さんリラックスして聴いてくださいねってやっぱ講師の方って言っちゃいがちだけど、
あれってリラックスしたいのって講師の方なんですよねみたいな、
講師の方は準備もしてきてるし、やっぱりいいセミナーにしたいし、緊張してると。
だから講師がリラックスしたくて、みんなをリラックスさせてるっていう構造なんだけど、
これってセミナーとしては、僕はやっちゃダメなんです。
ダメだと思ってるんですよっていう話をしてて、
なるほどなって今考えてることと繋がるなと。
だから今回、セミナーを作るにあたって、
僕たちがやってる第4講演11月22日の新宿セミナーって、
本当にリアルを全部お見せしてるからこそ、
一筋縄じゃいかなかったっていうのが今回のテーマなので、
関係者のセミナーメイクをしてくれてる人たちに、
僕は伝えたいのは、うまくいかなかったんだよっていうことは最初に伝えたいかなって思います。
皆さんに価値ある話をとかいう、そういうマインドじゃないんだよな。
僕としてはあったことというか、自分が考えてることですね。
今回、主催の立ち位置っていうのももちろんありますし、
その後の僕の家庭の切迫相談の話とか、
結構辛いことというか、大変なことがたくさんあって、
その当日に向かって、まだ走ってる最中ですけど、
ってなったら、やっぱり僕は今、
僕が考えているというか、僕が直面している問題ですよね。
っていうのを共有してというか、
もちろん話す話さないのね。
どの辺の線引きするかっていうのは後々詰めていきますけど、
そこはちゃんと、深刻なことがあったけど、
笑顔でというよりかは、もちろん笑顔でお迎えはするんだけれども、
そういうところじゃなくて、ちゃんと僕が感じているというか、
このセミナーというプロジェクトが直面してきた様々な課題を、
きちっと伝えた上で、このセミナーの存在こそが、
魅力を打って生きる
AI時代だからこそ、自分の魅力を一生送っていける、
自分の魅力を打って生きていく方法みたいなところに
繋がってくるんじゃないかなということを、
今まさにちょっとしんどい局面にいる僕は思ってますね。
そこは講師の僕に任せていただきたいなと思います。
そういうエピソードとか、どういうふうに皆さんに伝えたいメッセージを
持って帰るかというのは、僕が今考えていることなので、
そこは任せていただきたいな。
だから、セミナーをメイクしてくださっている皆さんには、
やっぱり僕の例というか、僕の考え方というか、
皆さんに伝えたいことをベースに、
それを皆さんに落とし込んだときにどうなるのかなということを
考えるようなワークになったら、
今ワークの内容を作ってくださっている状態なので、
というふうにお願いしたいですね。
ちょっと具体的な話はまだ今詰めている段階なんですが、
とりあえず共有として残しておきたいなと思います。
せっかくなんでこの話が出たのでもう一つね。
やっぱり僕はこうやって自分の魅力を打って生きていくということをやってますが、
その結論というか、
魅力を打っていくってどういうことかっていったら、
やっぱり自分の人生を他人と共有するっていうことなのかなと思って、
情報開示ですよね。
どれだけ伝えていくか。
もちろん伝えられることを伝えられないことはあると思うんですが、
でもその伝えられないことは基本ないよねっていう姿勢でいくのが、
一つ大きなアドバンテージではありますよね。
だから何かを伏せるんだったら、
その伏せても面白くなるぐらい狙わなきゃいけない。
例えばさ、ドキュメンタリーやりますってなったときに、
見せられないところだけ、
ピーみたいなのぐらい見せられないところが局所的になっていると、
そのピーの内容って想像できるじゃないですか。
なんかその想像できるようなピーの仕方ってこれ演出なんですよね。
いやいやだから本当に隠したいんだったらそこにピー入れるだけじゃなくて、
そのシーン丸ごとカットしないと伝わっちゃうじゃん。
でもドキュメンタリーの番組ってそれこそさ、
まあだから法律的にアウトな単語だけ隠すでしょ。
あれって演出なんですよね。
本当に表に出ちゃいけない話なんだったら、
シーンごとカットしなきゃいけない。
だから僕はドキュメンタリーとして成立するような、
その情報を事前に共有することが結構大事なんじゃないかな。
まあまあこれがセミナーの内容にどう繋がるのかわかんないですけど。
だからそのピー音。
なんか自分に何か起きた出来事をピー音で隠すっていうのは、
それは一つのエンタメなんですよね。
だけどそのシーン丸ごとカットしちゃうと、
その文脈が伝わらなくなるので、
これは本気で隠しに行ってるっていうことになる。
だから結局お客さんとか、
まあだからそのこの放送とかでも、
受け取ってる側っていうのはやっぱ想像力というものがあるわけですよね。
いやそうは言ってないけれど、
あなたの中でどう解釈するかは自由ですよっていうのが、
僕はピー音の意味だと思っていて。
だから僕も言えないこととかはあるんですけど、
まあでも僕の放送を聞いてる人って、
うちの家庭事情をかなり解像度高く認識してると思うんですよね。
なんかそういう感じなのかなと思ってます。
自分の魅力を打って生きていくっていうことは、
あなたの人生はあなたのものなんですよね。
あなたしかいないんですよね。
あなたの人生を生きてるのは。
だからつまんない人生を送ってる人なんか一人もいなくて、
でもつまんない人生をみんな送っているような顔してるのは、
それは自分の人生がつまんないものだと思ってるから、
魅力の重要性
人に共有するまでもないものだと思ってるから、
で共有しないからおもろいねっていう人がいないからつまんない人生になってるんですよ。
これわかりますかね。
つまんない人生っていうのが先にあるんじゃないんですね。
にあるんじゃないんですねあなたが自分の人生をつまんないと思うから人に 共有するという行動をしないで共有してないから面白いねっていう人がいないじゃあ消去法
でつまんないよねってなってるんですね だから僕の目にはまあつまんない人生を送ってる人なんか一人もいないわけでつまり
魅力がいない人なんか一人もいないわけですよねみんなそれぞれ人生があってさ 喜びがあって理想があって避けたい未来があって葛藤があってさ
まあいろんなものがあるじゃんだからそれをどう見せていくかっていうのが 魅力を打って生きていく方法なんじゃないかなぁと僕は思ってます
なのでまぁその見せ方というか考え方みたいなものは皆さん 当日皆さんに伝えられるかなぁと思っていますまぁちょっとね僕が考えていること
あくまでほんとこれ抽象的な話ではあるんですがこういうことをあいつは考えてる らしいぞって言ってなんかあのワークの内容を作ってもらえればありがたいし
本当にね お前そんな飛び道具でセミナー作ってんのっていうプロセスをなんかこのセミナー参加者じゃない
セミナー関係者じゃない参加者の方とか今回セミナーは来ないけれど僕の情報を 追ってくれてる人とかにまあ伝えてもらう本当に今個人的なやり取りできてないので
できてないマジで この二日間ぐらいだからそのいざこういうことになりましたっていう報告以外は
自分の魅力を伝える
本当誰ともやり取りしてない状態なので あのこの放送だけなんですよ僕がそのせみえっと
リスナーセミナー参加者でセミナー関係者に何か伝えられればってまずでここしかない のであの
本当にこれだけでやってますねはいなんか極中期ってあるじゃないですか なんかその
刑務所に捕まっている人が面会にそのライターとかが来て話を聞いてそれを書く 書き下ろして表に出すみたいな感じの
そういうコンテンツがあるんですが僕今極中期やってる感じですね 今自由に詰める時間ないから俺ちょっとエッセンスだけ置いとくからちょっと見た
うまいことを引っ張っていてみたいな感じで思ってます はいまあということで今感じていることの共有でしたまあこういうぐらいの放送だったら
曖昧までちょっと撮れるので引き続き極中からお伝えしていこうかなと思います ちょっと余談なんですがあの今日もですねまあ朝から
そうかさっき病院で撮ったからあれからですねあれが多分 1時ぐらいで今5時15分なんですけどあれから
場合マリちゃんとパイ1時間喋ってバイバイしてで 業務スーパーに行って買い物をして長女を迎えに行って
ジジを迎えに行ってそのまま実家に帰って実家に帰ってからご飯を作って 実家に帰っているので僕はの父母が食べるカレーを作ってるんですよ
ホットクックを家から持参して 飯作る妖怪になっちゃった俺はどこに行ったって飯を作ってる実家に居る時ぐらい
ゆっくり生地感じないけど でそう車をねちょっと家の前にちょっと止めっぱなしながらで駐車場に止めようと思ったら今の時間
って5時ぐらいでで僕んちの周り結構その中学校とかがあって 学習力とかが多いんですよその駐車場の周りに
だから結構なんか駐車場がいっぱいでですねこれちょっと止められないなーってことで あの近所のちょっとスーパーマーケットの駐車場にまた戻ってきて
でまぁちょっとご飯食べ終わったらまた止めに行こうかなちょっと2度出番になっちゃったんで まあなんかせっかく家出たのになんかうまくいかねえなぁと思って
収録を撮ってるという感じですねあのまあ本当に今日ねその話した通り 妻が無事でちょっと今ホッとしてるんですが昨日の朝から俺全く止まってないのでちょっと
あのやばいですねあの 灰なんですよかなり灰にはなってるんだけど記憶力が終わってますね
あの1分前に脱いだ靴下の場所がわかんないっていう状態になってますだからすごく至極と したくてその今回はねリスケースさせてもらってるクレアさんとかもいるから
でそのミーティングもあるしなんかもう全然できるんで行けますよって いいそうになったんだけどちょっと冷静に考えてみるとちょっとやばいな俺今機能が戻って
ないなぁと思ったのでちょっと後に3日ゆっくりしようかなゆっくりできないんだけど ゆっくりできないんだけどちょっと一旦その仕事の意思決定からは離れてまあこういう形で
極中期を続けながらちょっと活動していこうかなと思うのでちょっと皆さんそういうこと でよろしくお願いしますあ
もしですねこの放送を聞いておいなおとこういうことかいというのがあればですねその 関係者の皆さんぜひあの僕に投げてもらうのは構わないんですよ
ただ今僕がやっぱりこう自分の状態がそのなんていうかな 平常運転ではないので何か思いつきで声をかけたりしただからフレームを自分が指定し
なきゃいけない自分発揮で何かを言うということにちょっと今リスクがあるなぁと思っ てですね特許しもないこと言いそうでだからその
ここについてこう思ったよとかここについてどうなのみたいななんかメッセージとかを 全然返せるんですけどなんか僕からのメッサーシーンはちょっと23に個人的な発信を2
3日ちょっと控えようかなだから週明けぐらいからにしようかなと思っているので もちろん確認事項とかその放送聞いて思ったこととかもこれあのリスナーさんがコメントして
くださっても全然構わないですけど 僕からはちょっと今あのビジネスつながりの人に個人的にちょっと連絡しないという形を取っ
てるんですけど連絡ができないとか連絡したくないとか連絡 すらできないほど忙しいとかではないので合間合間でできることはあるんですけどちょっとあの
今機能が弱ってるので僕からビジネスのことをその何か触るのはちょっと止めておこう というふうにしてますねちょっと冷静になってから動きましょうというふうに思っているのでちょっと引き続き
ちょっと皆さんサポートの方よろしくお願いしまーす