休養中の気づき
こんにちは、絶賛お休み中のおはなし屋なおとです。
いやー、今日もなかなか楽しい天気でしたね。
はい、ということで、休養中のですね、このラジオの時間だけは、
僕が皆さんと繋がることができる時間ということで、
僕今、SNSとかも全部やめてるので、
ラジオしか発信してない状態、Xもアプリごと消したし、インスタも消したし、
YouTubeは動画投稿してないけど、
でもYouTubeも動画全く見てないので、
お休み中なんで。
唯一、僕の生存報告をする場所がここということで、お話ししていきます。
今日は、トゥルーマンとして生きることが、誰かも好きになるかもしれないというね、
テーマでお話ししようかなと思ってるんですが、
別にこれを話すかどうかわからん。
ちょっと頭の中をね、つらつらと語っていこうかなと思います。
今日はですね、お話し会のメンバーの中で、
なんか今、休養がブームになってるんですよ。
やっぱりこう、僕のクライアントさん達で集まってるので、
僕が今ね、取り組んでる課題って、クライアントさんとかとも共通してて、
クライアントさんも結構今疲労がね、結構ピークなんだって言ってる方が多かったので、
もう思い切って休養期間にしましょうってことで、
思い出の場所を訪れて
みんなでLINEでですね、いかに自分が意味のないことをしているかというのを、
グループLINEでですね、お話し会メンバーのLINEがあるんですけど、
グループLINEで言い合って、
おぉ、それは意味がないね、みたいなことを言うっていうのが、
今日ずっとそれでグループ動いてるんですが、
僕もですね、皆さんもね、頑張ってというか、意味ないことを一生懸命やってるので、
あぁ意味ないこと、あぁ違う車こっちじゃないよ、あぶね、
あぶねあぶねあぶね、ぼーっとしてた。
はい、ということで、そういうこと言ってるんですよ。
で僕がやった今日の意味ないことは、朝、
歯医者があったんですよ、朝10時に歯医者で、
そこから実家からちょっと実家の周りを散歩してみようということで、
まずですね、実家から歩いて3分くらいの場所にある、
すけさんうどんっていうところに行ったんですね。
ですけさんうどんで、かつ丼を食べてですね、
そう、すけさんうどんって最近東京にも進出したけど、
僕の実家の近くにあるすけさんが、昔本店だったんです、1号店なんですよ。
で、やっぱね、ここのかつうどんが一番うまいんだよな、
すけさんって店舗ごとに若干かつ丼の味とか、うどんの味違って、
でここが一番うまいなって、俺は思ってて、
で店員さんに、いやここのかつうどんが一番うまいっすよね、みたいなこと言ったら、
味は同じはずなんだけど、やっぱり作る人によってちょっと差が出ちゃうみたいで、みたいな。
で本店の方とかも、この店が一番うどんの丼の味がいいって言うんですよ、みたいな話を聞いてるんですね。
今日も早速、意味ないことをして、新しい情報が仕入れられたと、
全国展開しているすけさんうどんの一番味が美味しい、
自他ともに認める味が美味しい店舗がわかったということで、
今日一つ目の収穫ですね。
でそこから、僕中学校があるんですけど、
その僕の僕をね、中学校までちょっと歩いてみようと思って、
中学校まで行ったんですよ。
で別にそれで何かあったわけじゃないんだけど、
なんかこの中学校に歩いてさ、
なんかこう、昔歩いてた通学路をですね、歩いて、
ぼーっとしてるといろいろ思い出がよみがえってくるわけですね。
ここで俺の先輩から、君に教える時間は無駄だから、
君は僕が投げた砲弾を拾ってくださいって言われて、
一生弾拾いしてたなとか、そんなこと考えながら、
ぐるっと中学校を回ってきたんですけど、
それがすごい楽しくて、
でそれが楽しかったから、よし高校もやっちゃえと思って、
僕は実家から中学校が徒歩10分くらいのところにあって、
高校が徒歩7分くらいのところにあるんですよ。
だからそのまま高校も行っちゃえということで、
高校に行ってきたんですね。
高校で、僕が青春時代を過ごしたですね、
陸上部として過ごしたグランドがあるんですけど、
そこにグランドに行ったらですね、
円盤を投げてる子がいたんですね。
だから僕の後輩にあたる人で、
後輩って言っても僕卒業したの15年前なんで、
見てたんですよ。
僕ちょこちょこ横通るんだけどね、
あんまりそういうことしてる人と出会うこと少なかったんで、
今日平日だから誰もいないと思ってたんだけど、
誰もいない投擲場を見て、
感傷に浸ろうと思ってたのに、
そしたら人がいて、その子にちょっと話しかけて、
あ、OBなんですよっていうふうに話をしてですね、
その子とちょっと話してたわけなんですけど、
その子も選手だから、僕がちょっとしゃべったときに、
使う単語とか言葉とか表現とか知ってる知識とか、
そういうのを聞けば経験者って一発でわかるじゃないですか。
その人の競技レベルとかって、
ちょっと話したらわかったりするし、
これビジネスとかでも一緒ですね。
ちょっとしゃべったら、あなたお客さんいますね、
みたいなわかったりするから、
それでその子もなんかわかったんでしょうね。
あ、ちょっとこのおじさん強い人かもしれないみたいな。
で、言われたんですよ。
すいません差し支えなければ何メートルぐらい投げてたんですか?
で、ああこんぐらいだよって言ったら、
あなたもしかして倉田さんですか?って言われて、
え、なんで?なんで?みたいな。
ああ、はい、そうですって。
何個したんだ?15個したのか。
あ、はい、そうですって言ったら、
ああ、まさかこんなところでお会いできるとは思いませんでした。
すごい感動されまして。
もちろん僕は強かったんですけど、
なんでそんなに感動したかというと、
僕知らなかったんですけど、
僕って福岡県の高校記録持ってるらしいんですよ。
しかもそれもまだ現役で持ってるらしくて。
僕はね、僕の下の世代で強い子とかが結構立て続きに出てきたイメージだったので、
とっくにその子たちに塗り替えられてるかなって思ってたんですが、
その高校時代にですね、投げた降参の記録がまだ福岡県記録として、
現役のタイトルホルダーとして残っているらしくですね。
その子はなんと、僕の県記録を見て、
あ、ここの高校って到底強いんだって思って入ってきたっていう子で、
僕のせいですね、みたいな話になって。
だからそのクラットを散歩したことで、
たまたま僕で後輩が練習をしていて、
ちょっと話しかけたら、その子が記録を聞いてきて、
答えたら、僕の名前を知っていて、なんでだって言ったら、
クラットさんは未だに県記録を持たれてるから、
えっ、県記録持つって何ですか?みたいなことを聞いたら、
今でも県記録も取られてますよとか、いつも試合のパンフレットとかに、
クラットさんの名前載ってますよって言われて、俺知らなかったんで、
えっ、まじっすか?みたいな。その前で調べたら、ほんとだ!みたいな。
俺、現役の記録保持者じゃん!と思って。
たまたま散歩に出かけた先で、
僕がまだ記録を持っているということがですね、
分かって、なんか、自信になりました。
トゥルーマンとして生きる
やっぱりね、僕卒業してさっきも言ったけど、15年経ってますから、
しかもね、福岡県結構強いので、そういう強い、
九州じゃ間違いなく福岡県が一番強いんじゃないかな。
そういうところで、高校時代に出した記録が、
15年も破られてないって考えると、もうなんか、
嬉しいなぁと思って。
おじさんすごく嬉しくなっちゃってですね、
ちょっとその子に、こういう風に考えたらどうかな、
っていう話をしてですね。
そしたら別の子も集まってきて、
僕は大学でトレーナーの勉強とかしようと思うんですけど、
みたいな。
そういう感じで就職された方とか、
その周りにいましたか?みたいな。
いやぁ、俺競技引退した後も起業しちゃったから分かんねえわ。ごめんね。
って言って。
ちょっと俺アウトローだから、参考にならないと思う。
って言って、進路相談されたんだけど。
相談業を営んでるんですけど、
高校生に進路相談されて、
俺アウトローだから参考にならないと思うわって。
相談を放棄して帰ってきましたね。
楽しかったですね。
昔撮った金塚でドヤ顔をしてきました。
っていう感じで帰ってきて、
子供たちを迎えに行くわけです。
今日のテーマの、やっと繋がった。
トゥルーマンとして生きることが誰かを救っているのかもしれないっていうのは、
僕がちょこちょこラジオでも話している、
一緒に企業を東京に上京したマーシーがいるんですけど、
そのマーシーと電話したんですよ。
たまたま電話が来て、
今移動中で暇なんやけどさ、
ちょっと喋ろうや、みたいな感じで電話がかかってきて、
そのマーシーの家庭の話を聞いたんですよ。
いろいろね。
30分くらいずっとドラッグしながら、
お前それは大変やな、みたいなことを言って。
で、なおはどうな?みたいな。
で、今俺、トゥルーマンションで話をしているんですよ。
喋っているので、言語化はできているから、
5分くらいで、今こうこうこういう状況でこうなんやね、
言ったら、
ああ、俺ん家よりお前ん家の方が深刻そうやな、
って言われて、
そうやな。
なんか元気出てきたわ、
って言って。
僕は友人の相談とか聞いても、
友人にアドバイスとか何もしないので、
ただそれを楽しそうに聞いているだけなんですけど、
そうやって聞いて、
じゃあお前ん家どうなん?って言われて、
俺ん家こうだよっていう話をしたら、
その友人がですね、
ああ、なんか、
俺も大変だ大変だって思ってたけど、
なんか、
お前ん家の方が大変そうやな、
大丈夫か?みたいなことを言われて、
いやまあまあ、
まあまあまあ、大丈夫も何も、
そうなったらそうするだけだから、
しくしくとやることやるだけだよって言ったら、
お前強いな、今度喋ろうや、ゆっくり、
今度またね、
久しぶりに会ってお茶をすることになって、
すごいそれを聞いて、
僕も救われたというか、
そっか、
なんか俺ん家の大変な中でね、
いろいろやってることで、
勇気が出たんだっていう、
俺頑張るわ、みたいなこと言ってたから、
これってひょっとして、
俺のトゥルーマン賞が、
結構伸びた理由の一つなんじゃないかな、
と勝手に思ったわけなんですよね。
トゥルーマン賞っていうのは、
僕がその、
なんていうのかな、
自分の家庭環境のことを洗いざれ喋るという番組をですね、
年明け4日間ぐらい連続でやって、
すごいんですよ、やっぱ通常の再生の倍ぐらい、
再生伸びてて放送の倍ぐらいね、
自分でも、こういう生々しい話って、
数字取れるし、面白いし、
俺も人のそういう話聞きたいなって思ってて、
まあじゃあ人の聞きたいから、
みんなにもっとさらけ出してほしいから、
じゃあ俺出します、みたいな感じで
出したんですけど、
それでトゥルーマン賞やることで、
僕も一ついい感じのところに結論がまとまったので、
それだけでよかったなと思ってたんですが、
なんでこんなに聞かれるのかっていうのは、
あまり原告化できてなかったんですね。
ってなった時に、
マン賞の話聞いて思ったのは、
自己の内面との向き合い
夫婦関係って、
やっぱりこう、
個別性が高いから、
一人一人、
違った世界、
だからみんなが共感できるみたいなところって、
なかなかないし、
表に出すと、
それはそれで大変だから、
みんな口に出さないだけで、
抱えてんじゃねえのかなと思って、
どうなの?
トゥルーマン賞聞いたお前ら。
どうなの?
お前らも抱えてんじゃねえの?
っていうところで、
夫婦関係だけじゃなくてね、
そういえば公式ラインでさ、
俺のその話を、
自分と同居しているお母さんと重ねたって、
言って連絡くれた人もいたし、
みんな抱えてるんだけど、
表に出ないものっていっぱいあるんだな、
っていうふうに思ったんですよね。
そういう意味で捉えると、
僕の企業のコンテンツで、
すごく受けがいいというか、
これ聞きましたよ、
これ見ましたよって言われるのって、
必ずしも反応が多くないというか、
いかにもっていう感じじゃなくて、
本当に自分の生々しい話を、
集客のためとかじゃなくて、
自分で消化するために出したコンテンツとかが、
リアルのリアクションとしては多かったりするものって、
今まで何個もあるんですよ。
そう考えたときに、
個別性の高い、
こんなのは誰の参考になるんだっていうコンテンツが、
結局人の胸に刺さるのかなっていうことを思って、
俺は一生こういうことを捨てたらいいのかもしれないっていうふうに、
思いましたね。
みんな抱えてるんだなと思って。
人間関係の改善
だから抱えてる悩みとか、
抱えてる問題は人それぞれ違うけれど、
ただ問題を抱えてるという意味では、
みんな同じなので、
30過ぎでさ、
家族がいて、子供がいてってなったら、
悩むことは一緒なんだよ。
俺ん家終わってるなと思ったけど、
お前ん家の方が終わってるかもしれんなって言ってて、
もう爆笑ですよね。
こういう生き方していきたいな、これからもっていうふうに。
なんか嬉しかったですね。
すごい自分の生々しいね、
不厳戒犬も食わねえみたいな話だけど、
それでもなんか、
自分の話が誰かの活力になったんだったら、
それはすごく嬉しいことだなと思うし、
別に誰かが言っても、
すごく嬉しいことだなと思うし、
別に誰かの活力にならなくても、
俺はみんなに聞いてもらって、
自分が喋ったことですごい救われてるところあるから、
なんかこういう生き方って、
なんか俺はこういう生き方ずっとしていきたいな、
っていうふうに思いましたっていう話と、
あともう一つですね、
これまたちょっとぶっ飛んだ話をするんですけど、
自分でもぶっ飛んでるなと思うんですけど、
なんか、今までビジネスのこととか、
いろいろ発信してきて、
表に目に見えるですね、
すごいですね、
課題解決っていうことをすごく大事にしてたけど、
なんか今って、
なんか俺すごい内面世界に入り込む時期なんじゃないかなと思っていて、
それはですね、
昨日から、
あ、違うよ、
3日前?4日前?
2月3日だから、
もう4日前か、
から、
スマホでジャーナリングして、
それをノートブックLAMに読み込ませて、
逐一フィードバックもらうってことをやってるんですけど、
なんかそれで、
なんか自分の世界がすごい変わったなっていう印象があって、
もう何が変わったのって言われたら、
ちょっと難しいんですけど、
一言で言うと、
その、
自分の、
なんかこう、
内なる自分、
だから昨日、
おととい?
昨日の放送かな?
とぐろ兄弟の話したと思うんですけど、
とぐろ兄と、
とぐろ弟の関係ですね、
自意識と無意識の関係を良くすれば、
現実って変わってくるんだなっていうことを、
まあすごく感じていて、
なんか僕はずーっと今、
自分の内面を観察してるんですよ。
で、
内面を観察するために、
いったんそのビジネスです。
ビジネスってやっぱ外への働きかけなので、
外への働き方をやめて、
本当は動画も出したいんだけどね、
いったん全部ストップして、
SNSも全部消して、
外からの情報をシャットアウトして、
で、
自分と向き合うってことをひたすらやってるんですよ。
まあ具体的に言うと、
何か気づいたときに、
スマホに音声入力でガーッとしゃべって、
で、
それをノートブックにぶち込むっていう、
ただそれだけなんですけど、
そうなったときにですね、
やっぱこう、
妻に対する、
なんかこう、
見え方とか、
そういうものも、
どんどん変わってきていて、
あのですね、
変わってきて、
ちょっと妻との関係がですね、
改善の兆しを見せてるんですよ。
それは別に僕が変わったわけじゃなくて、
その僕が妻に対して、
使ってる強い言葉とか、
厳しい関わり方っていうのが、
結局、
僕と妻の問題なんじゃなくて、
僕と、
僕の内側ですよね、
との関係だったんじゃないのか、
っていうことに気づいて、
今、
自分が自分とコミュニケーションを取るっていうモードに、
切り替えたときに、
何が起きたかというと、
自分で自分をちょっと許せるようになってきたんですね。
今までこれが足りねえとか、
もっと期待に応えなきゃいけないとか、
そういうことばっか考えて
生きていたことにすら気づかなかったんですけど、
どうやらそういうことを考えていたっぽくて、
で、
自分の期待に応え、
他人の期待に応えるんじゃなくて、
自分の期待に応えていく、
そして自分の、
その、
なんていうのかな、
今、体はね、
休みたいとSOSを出しているわけだから、
そのSOSをちゃんと受け取るみたいな、
ことをして、
今は、
僕はもう食べたいものを食べて、
ゆっくりしたいだけゆっくりして、
だらだらして、
仕事もなんもしないし、
もうこれで迷惑かかるんだって、
ごめんね、
つって、
生きているわけなんですけど、
そうすることでですね、
なんか、
こう、
どんどん気持ちが軽くなってきて、
で、妻に対する、
まあ、
言葉かけとかもどんどん変わってきてですね、
妻も、
妻で、
なんかそういう僕を見て、
なんか、
いやもう、
ほんとすいませんっしょ、
みたいな、
めっちゃ謝られるんだよな、
うん、
なんかそういうのとかも、
なんか変わってきていて、
で、
実際に今日、
高校でね、
その、
高校生に当たる人たち、
まあ、
15年も後輩なんで、
後輩と言っていいのか微妙なんですけど、
まあ、
そういう人に、
いやあなたは、
研究労働者ですごい人ですよ、
って言われたりだとか、
あの、
なんていうのかな、
僕はこう休んで、
楽しんでるだけなんだけど、
その周りからの評価とかが、
なんか僕の内面を、
見つめることで、
いや多分、
周りの人が言ってることって、
変わらないと思うんですよ、
変わってないと思うんだけど、
なんかこう、
自分が多分受け取るものが、
すごいこう、
社会との関わり
ポジティブなものになってきたというか、
なんかね、
世界が急に優しくなったように、
感じてるんですよね、
なんか、
お前すごいよって、
この2日間ぐらい、
なんかいろんな人に、
言われ続けている気がして、
ね、
たまたま、
高校の、
横、
高校に、
うん、
散歩しようと思ったら、
そうやって言われて、
倉田さんですよね、
って言われたりだとか、
まあ、
やり取りしてる友人とかからも、
なんかちょっと話聞いてや、
みたいな、
相談企画とか、
そういうのがあったりとか、
そういうのがあったりとか、
なんか、
世界急に、
俺をすごい方向に、
俺をすごいというシナリオで、
急に進み出したな、
みたいな、
とか、
今まではね、
こんだけ頑張っても、
どうしようもないマリちゃんが、
認めてくれないとか、
こんだけ大変でも、
俺は仕事休むわけにはいかないとか、
すごいこう、
気持ちが暗かったんですけど、
なんか今は、
なんか、
気持ちがとても明るいというか、
俺は何にもしてないんだけど、
何にもしてないんだけど、
たぶん、
自分も、
自分も、
自分の気持ちが暗かったんですけど、
なんか今は、
なんか、
気持ちがとても明るいというか、
俺は何にもしてないんだけど、
何にもしてないんだけど、
たぶん、
自分が自分に対して、
かけている声の質が、
変わってきたんでしょうね。
そしたらですね、
なんか、
どんどんいろんなことが、
良くなっていくわけですよ。
これはつまり、
内面世界との統合がですね、
現実に現れていると。
だから、
現実というのは、
自分が観測しているものなんですよね。
現実が現実としてあるんじゃなくて、
その、
ある現実の中で、
自分が観測できるものを観測しているというのが、
現実だと思うんですよ。
その、
なんかこう、
主観的に見たときにね。
ってなったときに、
僕は今、
僕に対して、
優しくなってきてるんですよ。
自分に。
そしたら、
その、
自分が優しくなっているから、
相手の働きかけが変わらなくても、
そこから優しさを抽出するんですよね。
え?
めっちゃ生きやすい!
って思って。
そう、
だからマーシーがですね、
まぁ別にマーシーに何も言わなかったけど、
いやマジでさぁ、
みたいな、
いや、
こういう、
こういう、
こういう、
こういう、
マーシーに何も言わなかったけど、
いやマジでさぁ、
みたいな、
いやこんなになんか、
生きにくい、
社会って生きにくいっけって最近思ってて、
社会って生きにくいっけって最近思ってて、
みたいな。
いや俺それ3日前まで思ってたなぁ、
みたいな。
何も言わないんだけど。
そやなぁ、
みたいなこと言ってたんだけど。
うん、
多分それは、
マーシーも、
多分、
お前はお前のままじゃダメだ!
っていう声を自分でかけてるから、
お前はダメだ!
って言って、
周りが言ってるのを、
こうピックアップしてるっていうか。
夫婦関係の再認識
だからマリちゃんとの関係の件でね、
やっぱ今までにない視点が生まれたのは、
マリちゃんとの関わりで、
僕はめちゃくちゃいつも傷つくんですけど、
ただ、
マリちゃんは、
僕のことを愛してくれてるんだなって思って、
なんか、
そのマリちゃんの、
ちょっとこれはプライベートの話になるから、
ちょっとぼかして言うけど、
マリちゃんの育ってきた環境ってのは、
愛してるから何を言ってもいい、
愛してるから踏み込んでもいい、
愛してるから奪っていいっていう、
そういう生き方を多分してきてるんですよね。
だから、
妻が、
僕のことを、
愛して、
くれてるからこそ、
奪っていい対象なんですよ、妻にとって。
で、迷惑をかけていい対象なんですよ。
で、何を言ってもいいんですよ。
でも僕は、
僕が生きてきた環境は、
愛しているから大事にしたいし、
愛しているから言葉を選ぶし、
愛しているから与えるっていう生き方をしてるから、
妻に対して、
なんでそんなに奪うんだと、
なんでそんなに俺に強い言葉を使うんだと、
なんで俺にそんなに意地悪なことを言うんだと、
それはあなたが私を愛してくれてないからなのか、
みたいな風に多分思ってたんだろうなと思って。
でも、
なんか、今は、
あ、愛してるからこんな感じでするのか、みたいな。
だから昨日ね、
妻と久しぶりに面会に行ったんですけど、
なんかね、
今までにないぐらい、
妻が魅力的に見えたんですよね。
うん。
あ、可愛いなこの人って思って、
言ってることは別に変わんないけど、
あ、そっかと。
この人散々俺に中指立ててきたけど、
この人の愛し方ってこれなんだって思った時に、
なんか妻が、
自分のことを愛してくれてるということを受け取れたというか、
妻のことも受け取りません。
あなたの、
あなたの愛し方は私は好きではないので、
それは受け取らないですが、
ただ妻が、
僕を愛してくれてるから、
そういう風になっちゃうんだなっていうことを、
なんか気づいた時にですね、
僕がこれ妻には言ったんですけど、
その、
なんていうのかな、
妻が僕のことを愛してくれてるということは、
受け取りますと。
ただ、
その愛し方とか、
その関わり方については、
俺はちょっとその、
受け取れないので、
だからまあ、
その愛し方の問題ですよねみたいな。
そこはなんか、
だから僕と一緒に、
なんか僕もその、
ねえ、
なんでならんのだって言い返したって、
争いになるみたいなところが多かったので、
まあ一緒になんか学んでいければいいんじゃないですかね、
みたいなことを言ったら、
ぜひお願いしますみたいな。
でもなんかすごい妻としても、
まあその、
伝わってよかったっていうことを言ってたので、
ここにちょっと関係することだったりと思って、
そんなことあるんや。
そんなことあるんやなと、
まあ思いつつ、
まあその妻との関係も、
なんかもう、
もう理不尽ほど本当に思ってたんですけど、
なんかここに来て、
ちょっと希望見えてきたな、
みたいな。
でも妻は変わってないんですよ。
内面の変化と現実の関係
何が変わったかって言ったら、
自分の内面世界が、
まあ変わったんだろうな、
と思ってね。
だから、
やっぱこう、
内面世界が、
その外の現実、
まあ現実って言っても、
自分が観測してる範囲なので、
観測してる、
現実に繋がってるという風に考えればですね、
だから外だけ変えてもどうしようもないんだな、
例えば売上が出てない、
じゃあ売上を変えるためにブログをこう書こう、
こうしようこうしようって、
確かに大事で、
それで変わることもあるし、
やっぱりこう最初って、
なんかこう、
そういうことをしないと、
そのパイプが繋がらないから、
うまくいかないってことはあるけど、
例えば今まで出てたら売上が出なくなったとか、
今までできてたことができなくなったっていう時って、
それって多分、
表に出ていることを変えてもダメなんですよ。
やっぱ内面なのね。
うん。
内面、だって今までできてたんだから、
知らないこと、
やったことがないことは、
それは内面から見てもね、
うん。
だからいくら内面を整えたところで、
じゃあお医者さんみたいに、
メス握って腹切れるかって言ったら、
腹切れるよりはならないですけど、
これは、
内面、
今までできてたことができなくなるとか、
できる、
できてたはずのことが、
できなくなっている時って、
多分内面のことが影響するんじゃないかなと。
だから、
内面を整えた時、
だからこれ再現性って言ったりするけど、
再現性が取れなくなってきた時って、
多分内面の問題なんですよ。
だって俺だって別に、
ツバとの関係、
うまくいってたんだから、
いかなくなったでしょ。
で、ビジネスもさ、
やっぱ2025年にみんな靴買ったって言ってるけど、
まあその、
それも多分内面なのよ。
だって、
弟、弟子めっちゃ儲かってたし。
で、このやり方ずっと続けていくって考えたら、
まあいくら外面をこうこうしたって、
しょうがないから、
まあ内面を整えていくことなんだなと。
具体的にどういうことかっていうと、
自分と、
まあだからトグロ兄と、
トグロ弟との関係ですよね。
自分が自分自身に、
どういう扱いをしているか、
それが周りの人間関係に、
出ていくんだよなと、
っていうことを思って。
だからその新しい人と繋がったりとか、
新しい関係を作ったら、
もちろん解決する部分もあるし、
なんかその、
いつまで経ってもそこにいて、
新しい人と出会わないと何も変わらないよ、
っていうのも一つそうなんだけど、
なんか、
僕も今のステージ的には、
その自分が、
自分の内面、
自分と自分の関係性が良くないから、
その良くないことを観測するようになって、
うまくいかなくなるというような、
なんかそんな風に世界を見てます。
だから僕は今から、
今からというか、
これからもちょっと内面フォーカスを、
ちょっとしばらく続けていこうかなと思って、
それでちょっと現実がね、
どう変わっていくかっていうのを、
こうやってラジオの皆さんとね、
共有していければ、
良いかなと思います。
はい。
それでは、
休暇中の私から。
もうこのままずっと休暇中でいこうかなと思ってね。
それで、
僕の取り巻いている現実、
売上とかもそうですし、
どう変わるかっていうのが一つね、
皆さんの中でも、
ただ理屈で内面を整えましょうと言ってるんじゃなくて、
本気で、
最前線に内面を整えた俺が、
現実として何を得るのかっていうことを、
なんかこれからも楽しみに見ていてほしいなと思います。
尾梨アナウンスでした。
以上。