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はい、おはなし屋なおとです。今日は、コーチングのビジネスについて考えていること…じゃないね。
コーチとして…違うね。あ、思い出した。コーチとしての好き嫌いの話をしようかなと思います。
僕はコーチとして6年くらい一人でビジネスをして、政権を立てられたり立てられなかったりしているんですけども、
コーチのビジネスって、いろいろね、コーチとしてこうあるべきだとか、こうするべきだとか、こういう奴はコーチじゃねーとか言ってる人って結構多い業界なんですよ。
なんでかっていうと、コーチングっていうもの自体がすごくアカデミックなものというか、流派が分かれていたり、ちゃんと勉強している人もいれば僕みたいに、いや現場主義でしょみたいな人もいて、
本当にこう、コーチングっていう言葉一つでまとめるのは無理あるんじゃないっていうぐらいいろんなコーチがいるんですよね。
だから僕がコーチングについて発言するときも、例えば僕と真逆の、例えばそうだな国際基準の資格とかを持っているようなコーチがコーチングっていうことに、
コーチングっていう単語を出して言及するときも、全く違うものについて話しているんだけど、コーチングっていう単語を使っている以上、どっちが本当なん?みたいな話になるみたいなね。
これはコーチングだけじゃないと思うんだけど、いろんな業界層だと思うんだけど、特にね、コーチングとかカウンシリングとか、ソーシャルワークとかでもそうかな、分からないけど、
とにかく対人支援職というか、対話で何かを誰かのサポートするみたいな、そういう分野って、アカデミックなタイプと現場主義のタイプとか、
いろんなタイプがそれぞれにそれぞれを罵り合ってるみたいなね、現状があるなと。僕はその3年ぐらい、コーチングのビジネスに関して発信をし続けていると、こういうことを感じることも多いんですけど。
今日の本題なんですけど、僕はこういうコーチングっていう単語の中でいろんな流派があって、いろんな色がある中で、これね、ぶっちゃけ好みの問題だと思うんですよ。
人それぞれというか好き好きというか、この間ね、コーチの、僕もなるべく自分の流派じゃないというか、自分のジャンルというかね、
僕が信じているものと全然違う人のことは見ないようになるべくしているんですけど、どうしてもね、この回は狭いので、目に入ってきちゃうんですよね。
こういうコーチは二流だ、みたいな記事を読みまして、私だったらこういうコーチには依頼したくないんけどね、みたいな記事とかも追加で読みまして、読まなきゃいいものをね、僕はそういうのを読んじゃうんです。
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だいたい読むと、「俺のことやん!」って思うんですよ。ちゃんとコーチたるものをちゃんと勉強してないと、
それはお医者さんが勉強持ってないのに体を切ることと同じじゃないですか?みたいなことを言ってる記事を僕は読みまして、「嫌いやわー!」と思って。
別にその人が間違ってるとか、僕が正しいとかそういうのじゃなくて、「いや、この例え使う人嫌いやわー!」みたいな。
僕は基本的にコーチングをするときに、お医者さんが無免許でやったら嫌でしょ?っていう例えをする人と、
自分らしく生きるっていうときにワンピースのロフィーみたいに、いろんなプロフェッショナルと一緒に海に出ましょう!みたいな例えをする人。
この二人が僕の嫌いな二代巨頭なんですけど、「わー、二代巨頭やなー!」みたいな。
僕はブラックジャックでもかっこいいと思うタイプなんで、ブラックジャックにしか救えない人っているやんね、と思うタイプ。
別にブラックジャックにお願いしてる人は、ブラックジャックでもいいって思って、意思免許持ってなくても、
法外な値段吹っ掛けてきても、それでもブラックジャックがいいって言ってる人がいるんだから、別にいいやん。
そんな、意思免許持たないやつ、ごめんねー!みたいな言い方しなくてもいいやん!って思ったりはするんですけど。
でもこれはどっちがいいとか悪いとかじゃなくて、本当に好みの問題で、そういうアカデミックなコーチが好きな人もいるし。
でも僕はねー、これは僕のラジオなんで、どうせね、僕の発信をね、光栄的に見てくれてる人しか聞いてないと思うから言いますけど、
本当に僕ね、そういうの嫌いなんですよ。
これは僕のコンプレックス的なところでもあります。
僕はそういう肩書きとか資格とかそういうものを一切持っていない。
裏を返すと、そういうものに手を出す余裕はなかったんですよね。
僕はどうしても一般的な社会で生きていけないっていう状況があって、
あとどれだけ自由にやれるか分からないっていう状況があって、
手持ちのお金もない、むしろ借金してたからマイナスだ、この状態で、
しかも自分のやりたいことで起業しようと思った時に、
僕はその悠長にそこからコーチングの資格を取っている日もなかったし、
コーチングの資格を取ったとしても、
じゃあ初級の資格取ったら中級でしょ?中級取ったら上級でしょ?
上級取ったら、上級の友達がいっぱいいるわけだから、
国際基準の資格取らなきゃダメかなみたいな風に、
何年後に何年?と思って。
その道、どこまで行ったら満足するの?みたいな風に、
僕は最初から思って、そっちには手を出さないと決めていて、
もし僕がそういうところに手を出すなとしたら、
自分のビジネスがある程度形になって、
そういうところに行く余裕ができたら行こう。
必要だと思ったら、その時に行けばいいやと思って。
やっぱ現場で必要だなと思う前に取りに行くのは、
ドツボにはまるなと思っていて、
そういうことは一切せずに、
現実今日まで、資格取っておけばよかったなって思ったことが一度もなかったから、
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僕はこうやってね、型書きがないこととか、
資格を持ってないというブランディングみたいな風に、
使えるものは何でも使わなきゃいけないんでね、
そうやってやってきてはいるんですけど、
やっぱりそういう、何て言うんだろうな、
私は正しいコーチングを、
世界レベルのコーチングを学んでいますみたいな人たちを見ると、
すごくモヤッとするというか、
なんか上流階級やねえと思うんですよね。
ひねくれてるんすかねえ、僕はね。
でもなんかそういう、分かんないですか?
多分僕のラジオをここまで聞いてくれてる人って、
本当にさっきも言いましたけど、
僕に好意的な意見を持ってる人がいないと思うので、
あえてはにき抜けぬ言い方をしますけど、
上流階級っぽいコーチっているじゃないですか。
上流階級っぽいコーチ。
上流階級っぽい人に友達がいっぱい居そうで、
すごいその辺で盛り上がってて、
コーチングってこうだよねみたいな話が好きで、
こういう分かってねえ二流みたいなコーチいるよねみたいな、
資格も持たずに自分の感覚だけでやっちゃってるやついるよね、
愚かだよねみたいな風な感じに見えてるのは、
これは僕のコンプレックスフィルターか、
どうしてそう見えてるのか、
何かしらに僕がジェラシーを感じて、
そういうふうに居めくれた見方をして、
きっと多分そうなんだろうけど、
別にその人たちが何か悪意を持ってね、
そういうことを言ってるわけじゃないんだろうけど、
別に自分たちのやってきたことを、
正当化というかね、
自分たちのやってることに胸を張るために、
自分たちがやってることに価値を置いてない人たちを、
ディスる必要なくない?って僕はすごく思うんですよ。
それで僕はこういう考え方を持ってて、
こういうことを発信してるから、
それといろんな業界から、
実はこっちの業界もそうなんですとか、
実はこういう業界もそうなんですとかいう風に、
資格ビジネスが横行している業界、
大体そうなんですよねっていう。
だから僕はそのコーチングっていうものを、
コーチングっていう業界にいるけど、
僕は一般的なコーチングのルートを通っていない資格とか一切持ってない。
初級資格すら一切持ってないんですけど、
僕なんならコーチングの本すら一冊どこかできたことないんですよね。
コーチングの本って本当に面白くなくない?
僕コーチングで6年飯食ってるけど、
コーチングの本読めた試しがなくて、
なんでかっていうと、
僕は自分が受けたコーチングこそ、
僕が感動したコーチングなので、
僕本読む暇があったら、
本読む暇があったらというか、
シンプルに僕がそこから入っちゃってるから、
コーチングっていうものはこうですよみたいな、
もう受け付けなくなっちゃってるっていうだけなんですけど。
僕が受けたコーチングは素晴らしいと思って、
これを届けたいな、
僕もこの感覚を届けたいなと思って始めているので、
コーチングとはこうなんですよ、
コーチングとはこういうコミュニケーションなんですよ、
いやもう経験してるんで知ってるんで大丈夫です、
みたいな感じでやってきている人間なので、
そういうことするくらいだったら、
自分の研究をしたいな、
09:01
コーチングを通して変わった自分の研究をしたいなって思ってるんですけど、
僕は実際に外野からギャーギャー言ってるだけなんで、
実際にコーチングのスクールで何を教えられてるのか、
コーチングの資格を持ってる人がどんな勉強をしているのか、
じゃあ世界基準の何とかわかんとかわかんとかみたいな、
コーチングの資格試験に合格するためには、
どういう厳しい基準をクリアしなきゃいけないのかと、
一切知らないくせにギャーギャー吠えてる、
本当に野良で外野のわけわかんない奴なんですよ、僕は。
だからもし僕がめちゃめちゃ世界基準の資格とかを持ってたら、
いやあいつうぜえなって思うと思うんですよ。
お前なんも知らんやろ、みたいな。
コーチングの名前だけ使い上がって。
多分思うと思うし、僕がそっちの立場だったら、
マジで僕みたいな奴嫌いだなって思うんですけど、
僕そっちの立場じゃないので、僕は外野からギャーギャー、
そういうお高くまとったコーチ嫌いだわって思ってるタイプ。
ちょっと話されちゃったんですけど、
僕はそう思ってるっていうことを発信すると、
実際にやっぱコーチングの資格とかスクールとかを、
いろいろなしにやってきて、
そこでなんかこう、
そういうコーチングの崇高なる理念を勉強しましょうみたいな、
価値観にはまれなかった人たちとかから、
僕のところに連絡が来て、
実際に僕のクライアントさんとかもコーチングスクールを出て、
みんなでコーチング素晴らしいね、素晴らしいねって言ってる割に、
じゃあ実際にどうやって食えるのってところを、
全然詰めないというか、
お金の話全然しないんですよね、
コーチング界の人とかいう話も聞いたし、
実際に僕のクライアントさんになってくれた人が、
コーチングではなくて、カウンセリングの界隈の人で、
カウンセリングも一緒ですよとか、
心理師も一緒ですよとか、
社会も一緒ですよっていう話を聞いて、
ああ、なんか僕が言ってたこと、
本当にそうだったんですね、みたいな。
僕はガイアで思ったことをワーワー言ってただけなんですけど、
実際どこの業界もそうなんですね、みたいな。
やっぱりアカデミックな人たちと、
現場肌の人たちっていうのは、
常に対立関係にあるというかね、
なんかね、なんかないの?って思うけど、
人間しょうがないんでしょうね。
だって自分たちがやってきたことが正しいって、
やっぱ思いたいじゃないですか。
そのために燃やせる藁があるんだったら燃やすよね。
だけど僕は個人的に、
そういうアカデミックな人たちが、
アカデミックな人たちが嫌いというか、
上流階級っぽいコーチがすごく苦手ですね。
もう見るだけでむえむえむえむえっとするというか、
なんか見下されてる気がするんですよね。
これ完全に僕のコンプレックスだと思うんですけどね。
なんかね、行きつかないなってすごく思うんです。
個人的に考えると、そこには多分僕の何かがあるんでしょうね。
あるんでしょうけど、ただ単に好みじゃないんですよ、本当に。
で、やっぱ好みじゃないんだろうな、僕の子供と。
勝手に思っちゃってるっていう状態で、
嫌いだわーと思って。
だから、ノートとかツイッターとかだと、
結構誰でも見れるメディアだから、
音声って本当に聞く人しか聞いてないと思うんで、
そしたらラジオで文句言ったろうと思って。
こうやってラジオ撮ってるって感じなんですけど、
何が良くないって、いいんですよ。
僕みたいに、お前らのそれ嫌いだわ、みたいな。
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ちげーし、俺は俺でいいしって言えるタイプの人間は、
別にいくら言われとって、うるせえバカって思えるんですよ。
バカとか言わないよ、言わないけど、
イラッときてもイラッときてはバカ野郎って思えるからいいんだけど、
いまいちアカデミックの方にも振り切れてないし、
僕みたいに、お客さんが良ければそれでいいだろう、
みたいな風に振り切れたらいい。
どっちつかずの人たちって、やっぱり、
権威ですよね。
コーチングの上級資格を持ってる人がそう言ってたんだったら、
やっぱりお話しアナウンスさんみたいな、
野良のコーチみたいな風になるのは良くないことなんだ、
っていう風に思って、そっちに傾倒していくというか、
自分は本当は、ただ人の話を聞いて、
その対話を価値として提供したいだけだったのに、
気づいたらアカデミックな人たちの声がすごく大きく聞こえてきて、
やっぱり人に提供するんだったらそれぐらいやっとかなきゃいけないのかな、
自分が持ってる資格じゃ足んないのかな、みたいな風に、
自信を奪われてしまうというか、
僕はどんな資格でも持ってる時点でお話アナウンスより上だと思いますよ。
僕何も持ってないので。
むしろコーチングの本が1冊読めている時点で、
上下じゃないけどね、僕より上だと思いますよ。
僕6年飯食ってるので、何千万円か自分のセッション売って稼いできたので、
いけます?いけるんですよ。
本1冊読んだ時点でコーチングの技術らしいので、
僕めちゃめちゃ現場買ってるんで、
技術って言うんだったらそれなりにあると思いますよ、思いますけど、
知識で言えば本1冊読んだ時点でお話アナウンスより上でございますから、
だから僕はどんな状態の人であれ、人前に立って提供したいなって思ったら、
提供していいんじゃね?って思うし、
お客さんがいいんだったら別にお金もらったらいいじゃん、みたいな。
そんなめちゃめちゃレベルの高いコーチたち、
アカデミックなコーチたちに認めてもらえるようなレベルにならなくたって、
別に生計立てていいでしょ?って僕はすごく思うんですよ。
え、ダメなの?みたいな。
なんでお前らに許可もらわなきゃいけないの?って思うんですよね。
思わん?思わんかね?思わんかな?
思わんかな?俺ひねくれとんかな?とか思うんですけど、
なんかね、僕納得いかないというか、
納得いかないわけじゃないんだよな。
やっぱりそのコーチングのめちゃめちゃ、
じゃあ資格に強い親もないのかもしれないけど、
たぶん僕のラジオを聞いてくれてる人は、
めちゃめちゃ強いコーチングの資格を持ってる系の上流階級っぽい人たち、
そこの界隈の繋がりがめっちゃ強い人たちみたいな、
上流階級界隈みたいなこと言うと、
たぶん一人や二人、あの人それっぽいなみたいな人って、
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たぶん思い浮かぶようなひねくれた人が、
この話の情報も聞いてると思うんですけど、
キャリアコンサルタントの世界でもそうだろうし、
ソーシャルワークの世界でもそうだろうし、
カウンセリングの世界でもそうだろうし、
そういう上流階級っぽい人たちって確実にいるわけですよね。
どんな世界にもね。
その人たちってやっぱり、
上流じゃねえや。
上級資格を取れてる時点で相当優秀なんですよ。
相当優秀、あの人たちはね。
相当優秀で、そこの、それで言ってしまえば、
資格遊戯王みたいな、
資格の強さでバトルするみたいな世界で、
勝ち残ってる人だから、
一番強い資格を持ってるわけで、
一番強い資格を持ってる人たちは、
それは一番強い資格を、
というカードを切りまくるに決まってるじゃないですか。
え、いやいやいや、お前らそんなこと言うと、
これ資格持ってんの?はい、俺国際基準。
みたいな、するに決まってんじゃん。
なったら、その人たちに勝負を、
挑んだ時点で、絶対に負けるんですよ。
その、めちゃめちゃいい資格を持ってる人、
強い資格を持ってる人たちの、
話をもうね、僕はもう、
聞いた時点で、もう、
その資格を取りに行く以外、
勉強をもっと深めるとか、
あの、すいません、教えてください、
っていう以外に、
その人たちに勝てる方法ってなくて、
勝負の度表に上がった時点で、
その人たちをベンチマークしてる時点で、
あなた一生未熟者のままなんですよ。
だってその人たちめちゃくちゃ頭いいし、
めちゃくちゃ勉強できるし、
でね、あの、
界隈のお友達いっぱいいるわけだから、
もう新しい世界基準のものが出たら、
どんどん行くよ。
で、やっぱ、そこで、
やっぱこう、
めちゃくちゃひねくれた話してますけど、
上級国民、
上級国民って言い方どうかな、
上流階級の人たちは、
その上流階級の人たちの中で、
話を回して、
どんどんどんどん上流になってきて、
どんどん豊かになっていくわけで、
で、今そこの流れに、
乗れてない、
まあ僕みたいな野良コーチが、
そこの度表に行って、
いやあなたたちみたいに、
僕も、あの、
人の前で胸を張れるような、
資格取りますぜって言ったって、
絶対勝てないわけですよ。
まあ別に勝負じゃないけどね。
勝負じゃないけど、
あの人たちはあの人たちで、
その上流階級にいることを使って、
勝負して勝ち続けるっていう、
世界なんです。
この世界の構造に気づいてほしいんですよね。
今あなた、
上流階級にいるんですか?
じゃああなたもその国際基準の資格を持っていたり、
じゃあ自分が持っているような資格の価値を
分かっているようなお仲間が
周りにいっぱいいるんですか?
で、いるんだったらその戦い方でいいんですよ。
資格遊戯王で勝ち続けるっていうやり方をやってもいい。
じゃあ例えば国家資格キャリアコンサルタントの資格を持っていて、
でもキャリアコンサルタントの資格も色々あるんでしょ?
知らんけど。
もっとレベル高いキャリアコンサルタントの
奥義みたいな、
ブルーアイズアルティメットキャリアコンサルタントみたいなやつがあるでしょ?
分かんないけど。
そういうカードを持ってる人たちが、
いやマジブルーアイズのホワイト、
ホワイトコンサルタントすら持ってない奴は
キャリアコン勝たれねーよねーみたいなことを
言うに決まってるじゃないですか。
そいつアルティメットドラゴンなんだから。
アルティメットドラゴンなんだから、
やっぱそのアルティメットドラゴンとしての戦い方はやっぱり
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そのぐらいの資格も持ってねーくせに
コンサルタントなのに笑わせろわみたいな
言い方をするに決まってんの?
決まってる?決まってるよそんなものは。
もうね、そんなね。
決まってるんよ。
そういうことするに決まってんの。
そうした時に、
いや自分はまだ
最低限の資格も持ってないみたいな。
勉強しねーと思った時点で
もうアルティメットドラゴンの実注よ。
すでに。
すでにもう実注。
そこで戦ったらいかんと。
別にいいんですよ。
持ってるものをどう生かすかっていう勝負はいいんだけど
やっぱりその
強い人ってのは
お前の手札じゃ足りねーぞって
やっぱ言ってくるんですよ。
そういうマウント取るんですよ。
資格マウント取るの決まってるよ。
僕だって資格めちゃめちゃ持ってたら
僕がコーチングの草屋資格めちゃめちゃ持ってたら
めちゃくちゃ言いますよ。
いやお前らマジ資格持ってねーくせに
コーチ何なのとか
お前分かってんの?
言うと思いますよ。
でも僕持ってないから
分かります?
資格を持ってるのがいい
持ってないのがいいじゃなくて
僕持ってないんで
持ってないやつが勝てるよ
世界が正しくねって
表現する
これ当たり前ですよね。
どっちが正しいとかじゃないですよね。
だからあなたが
このラジオを聞いて
あなたがじゃあもしね
そういう
どっちが正しいんだろうみたいな
なんかなーみたいな風に思ってるんだとしたら
あなたが
勝ちやすい
フィールド
に
行ってください
っていう資格を持ってるんだったら
しかも強い資格を持ってるんだったら
その
ね
ブルワイズアルティメットキャリアコンサルタントみたいな
世界を
作ったほうがいい
いや資格持ってねーやつは
もうほんと
うんちみたいな
世界で生きていったほうがいいし
僕みたいに
もうほんとに
その体一つでやってきた
現場での経験が
価値なんですよって
現場でやってきたんだ俺は!みたいな
まぁまぁちょっと
なんか愛嬌低そうだけど
僕の言ってることは
だけど
こういう世界で生きてきた人は
いやこういう世界で生きるのが
いいだろうって
主張すればいいんですよ
別にどっちが正しいとかないから
まぁだから
まぁその
アルティメットドラゴン達の
あのつぶやきとか
投稿を
まぁなんかで見てしまうと
まぁげんなり来るんですよ
めっちゃこれ俺のこと言ってるやん
って思うんですけど
まぁそれは
まぁ
僕もまぁアルティメットドラゴンのカードを
何倍か持っとったら
そういう戦い方するよなー
っていうところで
まぁ手打ちに
しようかなと思っていて
まぁちょっとね
あぁイライラするわー
と思ったんで
ラジオを撮ってみたっていうね
まぁ感じです
はい
まぁ
ラジオをこんなところまで
聞くような人の中にね
アルティメットドラゴン系の人いないでしょ
ふふふふ
いや別にその人が嫌いとか
どうこうとかじゃなくて
なんか
僕に不利な
ルールが
正しい
って言ってる
人に
いやもうちょっとやめてや
そういうのやめてや
みたいな
俺そっちのルールやんないから
みたいな感じで
まぁルールって本当に
人それぞれというか
まぁルール別に
自分で作っていいんでね
企業の世界なんでね
僕はあの
お客さんが
お金出してくれるんだったら
別に何にもいくないって
思うような
タイプというか
まぁそういうルールで
戦った方が
僕は強いので
いやいやぶっちゃけ
あのあれでしょ
目の前に立って何言えるか
何言わないかでしょ
みたいな
世界で
やった方が
僕は都合がいいので
こういう世界観を
作ってるっていうだけで
21:00
だから僕は
その最後にちょっと
もうめちゃめちゃ
愚痴言いましたけど
あなたが
やりやすい世界の
世界観を作ればいい
別に既存の世界
だからそれこそじゃあ
Blue-Eyesアルティメットドラゴン
アルティメットキャリアコンサルタント
キャリアコンサルタントじゃ
ないんだよ別に
じゃあBlue-Eyes
アルティメットコーチング
世界資格マンたちが
いる
言ってたとして
じゃあお話だなとか
言ったとして
どっちが正しいのって
思う必要するのは
ないってことですよね
自分の一番いいルールを
自分で考えて
自分で作っちゃえば
いいっていうね
例えばね
じゃあもう話長くなった
これ最後にするね
例えばじゃあ
あなたが会社員で
コーチングの資格を持っていて
で副業で
ちょこちょこちょこちょこ
やって
最終的に独立を
頑張ってたとしてね
したときに
そのブログを
やったらいいですか
何をやったらいいですか
もっと資格たくさん
取ったほうがいいですか
ナオスさんが言うには
売ったほうがいいですか
どうしたらいいんですか
って考えるんじゃなくて
いやいやあのね
副業でコツコツ
コーチングやる俺
マジかっこいいでしょ
みたいな
こうやってね
コツコツやっていくやつがね
最後にね
人生ひっくり返すんだよ
みたいな風に言うんですよ
そういう世界観を
作るんですよ
そしたら
いや副業から
コツコツコーチングやってる
どこに行けばいいの
じゃないです
企業の世界っていうのは
世界観作ったもん勝ちなんで
いやコツコツやってる
俺マジかっこいいでしょ
コツコツやってるやつがね
最後は笑うからね
みたいな
だからね
ドカーンと売り上げ
出せるやつはいいよ
けど俺たちサラリーマン
時間ないからさ
みたいな
だから土日でもいいから
少しずつお客さん
取るんだよ
みたいな
それがいいじゃん
かっけえでしょ
みたいな
ってなってると
その世界観に
反応した人が
集まってくるんで
結果として
人が集まってくれば
そういうことで
そうやって商売やったら
いいんちゃうっていうね
話でした
はい
今日はね
ちょっとね
久々エラーとしたことがあったんで
ちょっと話したくてね
まあだいぶ長く
話してしまいましたけど
ぜひね
あの
今日の話最後まで
聞いてくれた人は
あの
いいねなり
なんとかコメントなり
あの
反応を残して
言ってもらえたら
嬉しいです
はいそれでは
お話はなおとでした
バイバイ
おやすみ