相談の御礼と進捗報告
お疲れっす。昨日は、相談を聞いて頂いてありがとうございました。
こんばんは、おはなし屋なおとです。
今、夜の10時17分ですね。
また、います。
またですね、昨日の講演に来ています。
昨日は、放送を聞いて頂きありがとうございました。
現時点で、13件コメントがついていまして、
あんな放送、最後まで聞くよね。
もちろんね、コメントしてくれた方以外にも、
たくさん聞いてくださった方いらっしゃると思うし、
最後まで聞いたけど、まだコメントはしてないよっていう方も
多分いらっしゃると思うので、
少なくとも、13人か、最後まであれを聞いて、
どう思った?
どう思ったの?
あれから、今日何が起こったかっていうことと、
そのコメントを頂いてね、
一人一人にお返事とか返せてないというか、
聞いたぞ!って言うのに、一人一人あれ出ます!って言っても
あれも違うからさ。
この場を借りてコメントをして頂いた皆さん、
最後まで聞いて頂いた皆さんには、
ちょっとお礼を言いたいなと思って、
昨日からの進捗を話していこうと思います。
本当は、聞いてくださった皆さん、
コメントをくださった皆さんですね、
聞いたぞ!っていうだけじゃなくて、
コアアドバイスを頂いたりだとか、
共感するとか言って頂いて、
すごく助かりました。
ありがとうございます。
そしてですね、
今日は、まだ今喋った時点では、
こんな感じのお話をしようかな、
っていうことをね、
ぼんやりと決めてるんですけど、
進捗報告しますわ。
動機と重症化の実感
昨日相談したんでね。
思ったよりヤベェかも。
いや、笑い事じゃない。
笑い事じゃないんだけど、
思ったよりヤベェかもなというのが、
今の所感で。
事実だけ話します。
昨日から何をしたかというとですね、
昨日のちょっとおさらいしておく?
聞いてない人ももしかしたらいるかもしれないから。
昨日のおさらいをしておくと、
僕もあの放送をですね、結局4回聞きました。
で、トータル80回再生されてます。
80回再生されてる。
俺が4回だから、76人。
ひょっとしたら2,3回聞いた。
頭おかしい人もいるかもしれないけど。
まあまあまあ置いといて。
単純計算で76人くらいの方が聞いてくださって、
そのうち13人の方がコメント残してくださってる。
っていう感じなんですが、
あのー、
思ったより重症かもしれないですね。
結論だけ言うと、
妻と同じ空間にいると動機がする。
これヤバくない?
これどうする?
ライフコーチ、
ライフコーチお話しやなうと、
妻と同じ空間にいたらですね、
逃げ出したくなってしまうような圧を感じるというね。
いやー、
ちょっとこれ重症やぞ。
これヤベェぞおい。
どうすんこれ。
というのも、何が起こったかというのを
原稿化させていただきますね。
その話に入る前に、
今日ですね、僕のYouTubeのメンターしてくださっている方がですね、
あのー、
コメントにも来てくださってたんですが、
と、ちょっと昼ミーティングしまして、
めちゃめちゃいいと。
その中で、やっぱ直人さんは
YouTubeで語っている部分の
原稿化というか、
普通に一人のストーリーとして、面白いから
そういうの出していっても
ありかもしれないですねみたいな話をしてもらって、
本当にシンプルにストーリーとして
面白いというようなフィードバックをいただいてですね、
コメントの方にも
あれですよね、
YouTuberも片手間でいいから
つって言ってもらって、
すごい、
これが俺の武器なんだなということを
再認識できて良かったなと思うんですが、
悩んでいる時のお前面白いよって言われること
結構昔からあったんですよね。
僕やっぱ悩み方も極端だし、
ちゃんと向き合って、
ちゃんと感じ切って、ちゃんと言葉に仕切って
自分で紹介するというプロセスを踏むので、
そういえばですね、
昔から悩んでいる時に
一人になったこと
なかったなっていうのは、
今喋りながら思い出しているところで、
悩んでいる時って僕とにかく原稿化したいんですよ。
今悩んでいること。
昨日の放送でも何回も言いましたけど、
マリちゃんのことをよく喋ったりしないと思うので
言っておくんですけど、僕妻のこと大好きです。
大好きです。今大好きかと言われると、
ちょっとなって感じだけど、
本当に大好きだし、
今すぐ家庭を終わらせたいとか思ってないし、
今後も良くしていきたいです。
という前提のもとですね。
コミュニケーションの難しさ
僕は原稿化がしたいんですよ。
自分の考えていること。
なので、その原稿化というものが、
僕と今まで
人生付き合ってきてくれた人たちの中で
面白いと。
自分の悩みを言葉にできるやつって
なかなかいないと。
僕は結構、自分でも思いますけど、
結構腹の板状な人生を
送ってきた方で、
普通の人生じゃないよねっていうのは
昔から言われてきた。
運動音痴が
陸上に出会って、
日本一2回になって脇腰倒しましたみたいな。
ないだろ、そんなの。
そんなのないだろっていう。
昔からそうなんですよ。
少数派というか、お前とんでもない人生を送ってきてるね
って言われることは日常で、
それをなんか、自分でも楽しんでいるというか、
今クソ悩んでて、
どうするこれっていう始まりで、
今日の話始めましたけど、
今日ちょっとクソ寒いな。
今日ちょっと寒いんで歩きながら撮ります。
ちょっとこれダメだ。
これ座って30分とか喋ったら死んじゃう。
死んじゃうから。
ちょっと待ってよ。
これはちょっとウォーキングがいるわ。
よしよしよし。ちょっと歩きます。
ということで、
悩んでる俺は面白いというデータがですね、
出てますので、
今日も、
何も解決してない話を、
解決の糸口を探しながら、
等身大の俺をですね、
俺の言語化を楽しんでいただくという
たてつけで、
今日も多分エグいこといろいろ言います。
昔からこれを楽しんでいるやつが
一定数いるので、
悩んでるお前は脆いよと、
言ってくれた昔の友人がいましたね。
彼の胸を借りて、
ちょっとそれを出してみようかなと、
思ってます。
YouTubeの視聴者にこんなこと見られたら怒られちゃうよって言ったけど、
怒られんかった。
怒られんかった。
よかった。
ということで、
話していきたいと思うんですが、
昨日から起きたことベースで話すと、
やっぱり、
ラジオを撮って、
それを4回聞いたんですね。
まず思ったのが、
今日の、
さっきの話で、
悩んでいる時の俺、
結構コンテンツとしておもろいぞっていうことを、
思いまして、
自分が喋っているのを、
自分の放送として聞いて、
つまり客観的に状況を、
捉えた時に、
思っているより、
しんどいなこれっていうことを、
外から見て、
思いまして、
あと、
これはなんかもう、
物理的に、
心のエネルギーが枯れている、
その過程に対しては、
ちょっともうしんどいっていう風になっちゃっているので、
心の声に従わないと、
ちょっと壊れる可能性があって、
仕事の方にも影響出たらやだなっていう、
影響出てると思うんだけどな、
仕事の方の影響が過程に来たという、
考え方もできるんだけども、
今事業自体も動かしてますし、
クライアントさん達もいらっしゃいますし、
僕の背中を常に見てくださってますし、
お話し会もあるし、
今度のセミナーのミーティングもあるし、
あんまり引きずりたくないので、
なるべく笑ってコンテンツに昇華して、
起きたいなと思いまして、
ここはちょっとなんか大胆な、
作に出られないかなっていうことを、
昨日の夜、
自分の報道を聞きながら、
あれからまた30分ぐらい歩いたんですね。
考えてたところで、
僕が今までだったらですね、
こうやって喋ったり、
コンテンツにして、
ある程度浄化されるわけですよ。
昨日も自分の心が浄化されているのを感じたので、
またこう日常に戻ってというか、
笑顔でマレちゃんに、
昨日いろいろ考えたんだけど、
なんか俺も悪かったごめんなって言って、
ギュッて、
ギュッチュってして終わりみたいな感じで、
いつも元に戻るんですけど、
これ元に戻っても、
コンテンツ的に面白くないなって思って、
せっかく悩んでる俺を、
あれだけセキュララに表に出すということをしたんだから、
これをなんか、
ちょっと攻めの変革が欲しいなと思って、
最初はそんぐらいの感じだったんです。
だからもう、
妻とのコミュニケーションをやめたんですね。
やっぱ妻のコミュニケーションきついので、
今の僕には、
きついから、
吠えるなぁ。
こういうのが。
酒だったんですかね。
俺がね。
ちょっと分かんないですけども。
妻とのコミュニケーションが、
ちょっときついので。
きついけど、
家庭回すためにはしょうがないよね。
ある程度我慢しなきゃっていうふうに、
思ってて。
妻も悪気がないのは分かってるから、
悪気がない人に対して冷たく対応したらよくないよね。
みたいなふうに思ってたけど、
もういいやと。
きついんだったら、
対応しないっていうふうに、
ちょっと決めてですね。
妻とのコミュニケーションで、
別に無視するとかじゃないですけど、
返事したくない時は返事しないようにしたんですね。
妻からLINEがくるくるくる。
めちゃくちゃ飛んでくるんですね。
向こうも心配してるんでしょうね。
別に喧嘩したとかじゃないから。
多分妻からしたら、
急に返事してこなくなったみたいな感じに
見えてると思うんですけど。
こっちとしてはですね。
コメントで面白いのがあったのが、
僕のクライアントさんがですね。
スレッツとかでよく見かける、
限界まま界隈みたいな。
夫がいない方が楽だということに気づいて、
それをネタに昇華して騒いでいる
限界まま界隈というのがあるらしくて。
そういうのと、
それのパパバージョンですね。
そうなのよ。
愛想が尽きたって言うんですかね。
もうやめてくれ。
俺から搾取するのみたいな。
悪気ないのはわかるけど、
それは構造的な搾取だぞっていうことに
気づいちゃった人たちが、
ネタにするしかないから、
コミュニケーションの搾取
それをネタにしまくってる界隈というのがあるらしくて。
それやねって言われた時に、
それやなって思ったんですよ。
だからもう、
向こうは搾取してるつもりなんかないからね。
ないから。
けど、労働力とか家庭のタスクとか
考えた時に、
どう考えたって俺は搾取されてるから。
その状態で正当な対価ですよね。
別にだから笑顔で
俺を言ってくれたり、
優しくしてくれたり、
少々のことを見逃してくれたり、
してくれることが僕は対価だと思ってるんですけど、
それは払われていないので、
なんでこんなに尽くしてるかわかんないっていう状況だから、
もうなんか、
後悪だなぁ、思い出したな。
なんかで、
SNSで見たんですけど、
基本的に、
興味がない人の話を延々と聞かされるっていうのは、
コミュニケーションの搾取であると。
だから、
基本的に30歳を超えて、
興味ない人、
自分と関係ない人に話を聞いてもらうっていうのは、
有料オプションだと思った方がいいよと。
だから、
ビジネスとかで成功した社長とかが、
キャバクラとかに行くのは、
自分の自慢話とか、
そんなのをちゃんと人に話を聞いてもらうと思ったら、
お金払わなきゃいけないし、
自分の会社の部下とかに、
そんな話をするわけにもいかないから、
だからちゃんとそこは正当な対価を払って、
そういう夜のお店に行ってるんじゃないですか、
みたいなツイートを見たんですよ。
だから、
自分の機嫌を取るというのは、
僕の中でかなりコストが発生している問題なので、
普通に付き合ってるところだったら、
全然いいけど、
なんでここまで世話して、
お前の機嫌を取らないといけないのか、
正直思ってるんですよ。
正直思ってるんですよね。
あんたの機嫌を取ることは、
俺の仕事じゃないだろっていう風に思ってるので、
知らない。
自分のお腹が大きいとかもあるから。
しょうがない。
しょうがない状況というのは、
別に俺が責任を取らなきゃいけないわけではないので、
それはあなたの課題ですよねということでね。
脳内のヒロイキに出てきてもらって、
ズバッと切ってもらう、
みたいな感覚ですかね。
になった時に、
別に対応したくないんだったら、
対応しなくていいじゃんっていう風にしたんですね。
今日の朝、
起きたら、
妻と爺女がですね、
仕事を保育園に行く途中で、
いってらっしゃいって言って、
後に、
今日は、長女はまだ幼稚園が始まってないので、
長女はずっと二人だったんですけど、
楽しかった。
娘大好き。
本当にかわいい。
確かに大変。
仕事をしたかったんだけど、どうしてもできなかったりだとか、
今日昼にやってもらったYouTubeのミーティングとかも、
娘同席で、
同じ部屋にいてほしいって言うから、
同じ部屋で喋ってたらパパうるさいって言われたから、
書斎に戻ったりとかして、
そこは全然、
全然ですね。
その後、
米田で作業したかったから、
娘にもついてきてもらって、
ゲームセンターに行って、
めっちゃLINE来てるんですよ、
晩御飯どうしますかとか、
なんとかなんとか、
知らねえよみたいな、
知らねえよそんなのって思って、
家にちゃんと豚の角煮とか作ってるから、
米も炊いてるから、
知らねえよって思って、
もう気にしなくていいですよって言うことで、
もう本当に一日、
夜まで娘と一緒にいて、
帰ったらちょうど、
次女を寝かしつけようとしてる段階だったので、
またその長女娘に、
風呂を入れて、
髪乾かして、
寝る前に絵本読んでほしいって言って、
絵本を読ましてね、
寝かしつけまでしてました。
もう横で、
妻と次女はぐすぐす寝てるので、
横で肩トントンしながらですね。
僕のそういう精神状態を、
長女もなんとなく感じてるんでしょうね。
夜中泣き始めて寝るときに、
かわいいのが、
長女はパパと結婚したいって、
最近めちゃくちゃ言うんですよ。
めちゃくちゃ言うんだけど、
今日お年玉を使って、
UFOキャッチャーをして、
そのUFOキャッチャーを僕にやらせたので、
その代行料として寿司を送ってくれって言って、
娘のおごりで寿司食ってきたんですよ。
本当にありがとうって言って、
いう話をしたんですけど、
だいぶ無くなったんですね。
今日は娘のお年玉3500円くらい使ったんですよ。
したら、
残金が減るじゃないですか。
したときに、
お金を稼ぎたいけど、
子供だから稼げない。
だから大人にならなきゃいけない。
でも大人になったら、
パパではない誰かと結婚して、
パパと離れ離れになってしまう。
そんなのは嫌だって泣き始めて。
論理飛躍しすぎだろって思うんだけど。
すごいそれで、
止まらなくなっちゃって。
ほんとさっきまで30分1時間近くかな。
30分ちょっとかな。
肩をトントンしながら、
大丈夫だよ、離れないよって言って、
手握りながら言ってあげて。
その間もですね、
妻は話しかけてくるんですね。
なんか、
話したいのはわかるけど、
一生懸命俺が長所を眺めて、
肩トントンして大丈夫だよってお金、
稼げなくても、
パパがちゃんと面倒見てあげるから、
今日さ、
とか言い出すんですよ。
黙れお前って思った。
こんなこと言っちゃいけないよ。
言っちゃいけないんだけど、
今長所を一生懸命眺めて、
長所悲しくて泣いてんのよ。
その長所を一生懸命眺めてる時に、
なんか話しかけてきて、
僕返事できないじゃないですか。
長所を一生懸命眺めて、
やっとちょっと黙ったなって思ったら、
急に妻が話し始めるから、
頼むから黙っとってくれって言って。
でもやっと寝たなって思ったら、
妻もなんで返事してくれんのみたいな感じで、
いやだから今返事できんやんって言って。
じゃあその返事できんやんって、
また長所が起きて泣き出してみたいなことを、
ちょっと今日繰り返してて。
うーん、なんかもう、
疲れたな。
もう疲れたな。いや分かる。
話したい気持ちは分かるんだが、
今、娘を一生懸命寝かしてるわけで、
本当に話したいんだったら、
娘が寝てから起きてくれって言うわけで、
それはしないのよ。
それはしないの。
だから搾取なのよ。
俺とコミュニケーションを取りたいと思ってくれるのは、
めちゃくちゃありがたいけど、
そのコミュニケーションを取るための努力はしないのよ。
コストは払わないのよ。
夜起きてくるとかさ、
話したくなるような状況を作るとかさ、
そういうことはしないのよ。
だからなんかもう、
ちょっと引いた目で、
昨日の放送を自分が4回聞いて、
ちょっと引いた目で見れるようになった時に、
コミュニケーション全てが
搾取の構造になってしまっている。
俺から何かを、
俺に何かを与えてもらおうとするが、
俺に何かを支払わないのね。
だから僕はそういうのを
感じれば感じるほど、
気持ちが冷めてしまってですね。
もちろん恋愛の関係で
一緒にいるわけではないので、
僕の気持ちが冷めようが何しようが、
家庭という一つのタスクは、
これからも走り続けるわけで、
別にそれで離婚だったらどうなの?
みたいな話じゃないですけど、
いやもうなんかね、
あなたのやっていることは搾取ですよ
っていうことは、
今日ずっと思いましたね。
次はどこへ行くのとか、
米田を出る時に連絡をしてとか、
知らんがなそんなの。
娘との関係
今あなたは私から連絡をしてもらいたいと
思ってもらえる立場にない。
なぜ俺がそれを言わなきゃいけない?
言いたくなるようなことをしてくれと。
いや思いましたね。
いや、
ないんですよ、その立場にない。
だから今、僕の話を聞いて、
ひょっとしたら今自分も夫婦関係
そんな感じだと思う方もいらっしゃるでしょうし、
僕のクライアントさんたちの、
僕のコメント欄ですね、
昨日のコメント欄には、
昔の自分もそういう状況でしたっていう風に、
自分はそれを乗り越えたよっていうような
コメントもあったりして思うんですが、
やっぱりね、
構想的な搾取ですよね。
良くねえと思う。
なんだけど、なんでもそう。
長く続く関係っていうのは、
昨日も話しました通り、
与え合う関係ですよね。
お互いがお互い、
いや自分は多く受け取っちゃってるから、
もっと返そう。もっと与えよう。
何か与えられることないかなって考えられてる状態。
でもその構想的搾取の関係って、
どっちかが与える、どっちかが受け取る。
そして受け取る側が支払いをしないから、
与えてる側のHPがどんどん減っていくっていう、
この状態。
でも受け取ってる側は、
何も気づいてないので、
与える側のHPがいつかゼロになった時に、
急にパッタリ供給が止まる。
供給が止まった時に、
なんで今まで通りのことをしてくれないの?
つって怒る。
夫婦関係の挑戦
だからなぜか与えてる側が、
与えてない側に怒りをぶつけられるということが起きるんですね。
それは何か、与えられてる側が見えてないんですよ。
このご時世ですね。
今は不況と言われて、
2025年結構厳しかった個人事業の仕事だったみたいだね。
いろんなところから話聞くけど、
本当に事業畳んだっていう声も、
ちらほら入ってきてるし、
2025はしんどかったねって言ってる人多い。
そういう中でですね、
生きてる俺たち。
しかもね、男女関係なく稼ぐのが当たり前な、
男尊女卑。
別に僕は男を稼ぎ、
女性が家庭に入ることを
男尊女卑とは思わないが、
ただやっぱり役割分担がはっきりしているというかは、
それぞれみんなが、
強制していく世界、
自立して強制していく世界というのは、
今の時代のトレンドというか、
流れ的にはそうなのかなと、
思うんですよね。
結婚さえしたらゴールだって考えているような女性って、
多分もういないと思う。
いるかもしれないけど、
俺の周りではいないと思うし、
共働きが基本的に当たり前だし、
やっぱり僕のクライアントさん女性多いですから、
現代の家庭の役割
女性の方でもって言ったら、
なんかちょっと古い考えなのかもしれないけれど、
別に今まで通り家庭は運営しているんだが、
やっぱり自分の自己実現として、
ちゃんと自分も経済的な走りを持ちたいという方って、
いっぱいいらっしゃるんですね。
お互いが、
べっちりとした、
家庭というコミュニティに、
一員として入るんじゃなくて、
一人一人の人生があって、
その人生のパーツの中に家庭というものがあって、
その家庭に所属しているメンバーの
一員という感じですよね。
家庭の一員というよりかは、
家庭という共同体において、
共に時代の中を生き抜いて、
共生しているみたいなイメージ。
そういう感覚が、
結構今の、
前後のね、
30から40くらいの人たちの感覚。
40の人たちはどうなんだろうな。
年代だけじゃ区切れないものがあると思うんですけど。
そういう時代ですわ、今。
ってなった時に、
やっぱりどっちかが与える、
どっちかが受け取るっていう、
受け取ってばっかり。
時期的に例えばさ、
男女平等に対する意識
頑張って働いてくれと心病んじゃって、
経済的に弱くなりました。
その時にパートナーに助けてもらいます。
全然それはいいと思うんですけど、
経済的な支援をし続けてもらいますっていう人、
多分少ないと思うんですよ。
少なくとも僕が生きている企業の世界では、
いやあんたは旦那さんに養ってもらえばいいじゃん。
全然うまくいってんじゃんっていう人でさえ、
いや旦那に受け取って、
旦那からもらってばっかりだったら、
いや良くならないんです、
関係があって。
だから私もっていう考えの人たちと付き合ってるんですよ。
日常的に。
ってなった時にですね、
どうしてもこの、
構造的搾取の状態。
だから中途半端に男女平等なんですね。
権利はあるっていう状態なのに、
義務を果たしてない状態なわけです。
昭和的な考えかもしれないけど、
昭和の考え方にも、
なんか一回調べたんですけど、
グラデーションあるって言われてて、
昭和の本当に前半というか、
本当にザ・昭和みたいな考え方って、
そもそも今みたいに、
物価も高くないし、
給料も高くないし、
本当にもうね、
派遣支援みたいなのもなかったんですよ。
仕事をして家族を養うということが、
一大大仕事だったときは、
そこに家族のメンバーの
大国柱である男性がですね、
そこに死ぬものぐらいで
お金を持ってきて、
そのお金を家族に分配するで、
そしてお金を稼げるエースである
大国柱を立て、
こいつをエースとして、
この資本主義に切り込んで、
金を持ってこさせるんだ。
だからその代わりに、
そのエースがベンチに帰ってきたら
世話するやんね。
それが女性の役割であるみたいな、
そういう意味での停止感覚の時代っていうのが、
昭和時代、
初期から中期にありまして、
だんだんだんだんそれが平成に入っていくと、
どうなったかっていうと、
男性は女性に立ててもらえて、
当たり前みたいな権利意識は
持ってるけれど、結局、
女性も働いて当たり前だよね。
女性も働いた上で、
育児・家事して当たり前だよね。
言ってしまえば、
そこが弱なったって言われてる時代。
この言い方さ、
どうなん?
この分析って別に
俺の意見じゃないですからね。
俺がいろいろ調べた中で、
本当に昭和の価値観って悪かったんだろうか
とかいうことを考えて、
いろんな情報を集めた時に、
なるほどなと。
確かに今ほど、
男性より女性の方がお金を稼ぐのが
特に難しかった時代。
今でも女性の師匠がやっと
働いてる時代だから、
そこに差はあると思うんですけど、
昔よりはだいぶ縮まってきてね。
女性でも年収400、500、600、700、
何なら僕より稼ぎ女性もいっぱい
いらっしゃいますし、
そういう時代、男女差が
社会で稼ぐという上で、
もちろんまだ男性の方が
ポストにつきやすいみたいな話は
あると思うんだけど、
ある程度平等になってきた
この世界で、
女性は稼いで当たり前だよね。
それはね、筋が通らんのよ。
その筋が通らんことをやってる、
昔の自分の親世代が
やってたことの上辺だけを
さらって、
自分は世話されて当たり前だ。
ただ奥さんには稼いでてほしいな
みたいな男性が増えたっていうような
そういう
分析をされている方も結構何人か見て
僕はすごいそれは納得したっすね。
うちの
義務と責任の重要性
親父とか昭和生まれで
稼いでる俺偉いみたいな
感じだったんですけど、
ただ親父は稼ぐことに関しては
全責任を持ってましたから
お前らを飢えさせることだけはしないって
ずっと言ってたし、
母ちゃんは子育て育児で
本当に典型的な
女性が家を守り
男性が働きに出るみたいな
うちはそういう家庭だったんですけど
それは別に
男女平等じゃないみたいな
感じじゃなくて、役割分担っていう感じがしてました。
うちの岡本ですね。
うちの家は
お父さんめちゃくちゃやし
お父さんのせいというか
お父さんのせいで人生めちゃくちゃやし
お父さんのおかげで生きてこれてるっていうのはあるからね
お父さんむちゃくちゃやけど
みたいな
ちゃんと役割を果たしている人が
許されているみたいな空気があって
僕はそれを一概に
価値観が古いなとかいうつもりは
全然ないというか
確かにお母ちゃんとかわいそうではあったが
言うてお母が必死に稼いでたことってないので
パートに出るって言ったって
足りない分補転しに行く
補転する側って責任取ってないので
補転しに行くっていう感じではあったんですけど
うちはそういう家で
やっぱその
ちょっとそれよりも若い世代
っていうのが
いいとこ取りをしたわけですね
俺は昭和の男性みたいに俺を立てろ
家庭は女性が回すのが当たり前
でも女性も稼げるよね
じゃあ女性も稼いで当たり前みたいな
ずるいなって思います
僕は今のこのご時世
このご時世というか
そういう考え持ってる人はちょっと古いし
その時代の本質を理解できてないな
っていう風に思うわけなんですよね
じゃあ男性が
稼ぐということに対して
責任をどれだけ取るかによって
別にそのね稼ぐということに
全責任を取った上でもし家族の金が
足りなくなったらお前の責任や
切腹しなさいみたいな
そんなご時世に生まれたのであれば
俺は別に稼ぐから俺が偉いんだって
いう風にしても
今の時代だったら成り立たないかもしれないけれど
それは一つの役割分担
エースストライカーに
点を取らせて
その取った点で勝利して
勝利した時の
配当金でみんなが暮らしていく
エースだけじゃなくて
チームでエースを支えている人たち
ベンチのメンバー
ベンチのメンバーを支えているサポーターのみんなが
エースの
活躍で
活躍しているんだったらそれは役割分担
その分エースの
プレッシャーってのはやばいわけで
そういう昭和的な
組織ってそういう徹底した役割分担
だったんじゃないかなと
思っていてですね
そういう時代が流れていくにつれて
じゃあ女性も稼げるんだったら
稼げりゃいいじゃんって
責任を放棄したが権利は保有しているという
男性が僕は増えたような
気がするそれがちょっと僕の一個世代
上の世代かな
だからもう僕の感覚は
多分ちょっと古いのかもしれないけど
女性に稼ぎを求めるのであれば
男性だということで
女性に権利を主張してはいけないと
僕は思います
それは筋が通らんやろって
思うんですよね
やっぱり親父見てて確かにそういうのは役割分担として
ありだなと僕は思いましたが
ただいかんせんおかんがかわいそうで
いやおかんの
なんか
コケ使われるくらい半端ないやろって思ってたので
だから妻に対しては
ちゃんと大黒柱の役割も
果たす上で
別に稼ぎたいならあなたが使うお金は
あなたが稼いだらいいよと
ただ俺は稼ぐだけで偉そうに
するつもりはないから
ちゃんと家事も育児も
得意分野をちゃんと俺は分担するよ
っていう考え方で
稼ぐだけで偉いとは
俺は思わんよっていうスタンスですね
そこは親父の反面教師なんですけど
それがいきすぎて
あの
稼がないのに
自分の世話を求める
まあそうですね
昭和の
昭和の男性で
そういうポジションだった人って
本当にきつい立場だったんじゃないかなと
思うんですよね
なんか自分は稼げないから
主婦やろうみたいな時代じゃなかった
と思うので
そういう
なんかこう
義務ってセットじゃん
今僕は道路を歩いてますけど
この道路を歩きながら
この歩いてる道路というのは
自然発生したものじゃないですかね
税金を使って
国の公共事業で整備をして
その道路を歩かせてもらったりだとか
それこそ道路を整備しないと車なんて走れないですからね
とてもじゃないけど
そうやって整備したものを使わせてもらってるわけで
そしたらそこに住んでいる以上は住民税とか
所得税とか払わないといけない
もちろん合法の範囲で節税はしますけれども
そこは
もらってるものはちゃんともらって
支払うものは支払っていかないと
回らない
もらうもんだけもらって支払うものを支払わない人のことを
フリーライダーって言ったりしますけど
フリーライダーであふれると
まあね
回らなくなるよね
いろんなものがね
フリーライダー的な考え方なのかな
が増えた
ですよね
企業のマーケティングも白熱してきて
安く買おうと思ったら
集客用の商品を
パラまいて
これを無料でプレゼントしますとか
これを70%の便利で買いますみたいな
他の利益率高い商品を買ってもらうみたいな
そういうマーケティングがあったとして
安い商品だけ買うみたいな
正直俺もマック行ってハンバーガーばっかり食うんで
それを一概に批判することはできないんだけれども
物事には
何かを受け取れば何かを支払わなければいけない
という
家庭の負担と愛情の葛藤
羽根の錬金術師も言ってましたが
安く買えることはできないと
じゃあ僕の家庭の状況に置き換えたときに
妻がそうやって
快適なというか
妻は今日ちょっときついから仕事休もうかな
って言って簡単に仕事休みますから
それで収入が減って
彼女は生活何も困らないんです
生活保障されてるんです
なぜかというと俺が稼いでるから
だし俺が仕事をしているから
そして俺がそこは絶対に任せてくれ
という風に約束をして
伝えて結婚してもらっているからですね
それは別に
全然僕がやりたいことだし
僕はそれで家庭を運営していく
自分が家庭を守っているんだという
認識は一人の男という生き物として
すごく大事なことだと
思っていますが
ただそれ以上に得意な
奴がやればいいじゃんということで
料理のタスクを巻き取り
子供のタスクを巻き取り
家にいるから世話ができるからということで
先のことまで考えられるので
ありとあらゆることを先にした結果
妻が僕というサービスを
使っているにもかかわらず
その対価を払わずとも
それに乗れてしまう
生活に乗れてしまうという
子供もいるので
子供のために何かをすれば
必然的に妻も受け取ることになるわけで
ただ子供というのは
可愛いですし
自分の遺伝しついているわけだから
守りたいと思うわけで
妻って愛しているけれど他人なので
どこかで支払いの長尻が合わなくなった時に
不満が溜まっていきますよね
というね
何の話をしているんだね
何の話をしているんだという話なんですが
そういう状態が積み重なって
今の状態に
なっているんじゃないかなというのが
僕の見解なわけです
妻への期待の不実現
だいぶ客観的に見れるようになってきたね
ってなった時に
前置きが長くなりましたけど何が起きているかというと
僕の心の
ヒットポイントというか
マジックポイントかな
下がっているというか
僕は妻に対して
この人は僕が求めている
支払いですね
僕の求めている支払いは
優しくしてくれ
それだけでいいということを言っているけれども
それが妻は支払いないと言っているんですね
だから
ここから妻に
また今まで通り何かを提供し続ける
ということは
返済ができない人に
さらに借金をお金貸しているみたいなものなんですよ
これって優しいかね
やっぱり借金と同じく
何か与えたものというのは
あの時もこれしてくれなかった
人間なんで思う
俺が未熟なだけかもしれないけど
やっぱり
約束と違ったり
本来だったら
こんな手軽な支払い
僕が手軽だと思っているだけかもしれないけど
こんな手軽な支払い
ありがとうと言って
こういうところミスが多いけど
それはやっていくからしょうがないよね
俺は愚かな人間だから
細かいところができないからミスがいっぱいするけど
そういうところを見逃してくれ
それ以上のリターンを返すから
言葉で何回も言い続けているけど
そこを突っつかれたり
俺のことを言われたり
そういうことが続くと
思うわけなんですよ
あなた支払ってくれていないじゃないかと
あの時も支払ってくれていないじゃないかと
何終わった気になっているんだと
支払っていないよこっちは
新しい実務がどんどん降ってきますから
家庭の運営というのは
それを処理するの実際誰だよ
家族で
外出して
帰ってきて家エレベーター無し4階なんですけど
妻はもう未亡ですから
まず子供2人担いで
4階まで上がって
降りてきて荷物持って
妻と4階まで上がって
そこから車の荷物整理したりして戻って
俺3往復ぐらいするんですよ毎回
それが当たり前になっちゃっているんですね
でもこっちは当たり前じゃないんですよ
だって何往復するねん
っていうやりたくてやってるわけないだろうが
っていうことが
積み重なった時に
僕の妻に対するマジックポイントが
ほぼゼロになっちゃっている
だからこうやって話してね
外で今歩いてるわけですけど
スッキリするんですとても
はぁ
許せるかもしれないって
妻のとこ行くでしょ
動機がするんですよ
はぁ
ダメだと
ここでまた自分がいつもの自分に戻ったら
多分自分はもっと苦しいことになるし
妻も苦しいことになる
だからこうね妻を責めてるみたいな
ように聞こえる人もいるかもしれないですけど
これはちょっと僕が僕の中で言語化しているだけなので
妻はもうそれが
返済できないって言うんですから
その返済できない人に
さらなる借金を押し付けること
貸し付けを行うことが
本当の愛ですかって
夫婦関係の変化と自己反省
言われたらもう破産するしかないじゃん
でうちの家庭の
例で言うと破産というのは離婚なんですね
もちろん妻には
もし僕と離れることになっても
お金には困らせないように
したいなと思うけど
それはなんかあれですね子供が困らないように
っていうことでこの感じだったら子供俺のとこ来そうなんだよな
本当に
本当にそれはあるんですけど
自分を大きく見せるとかじゃなくて
コミュニケーション的に
妻じゃ育てられないだろう
今の生活力だったら
実家頼れないし
ってなった時に
なんか
僕が生まれ変わらなきゃいけないと思うんですね
だから支払いできない人に支払いしろっていうのは
それはなんか僕の都合じゃないですか
そりゃ妻が優しくなれたらいいよ
優しくなれたらいいよ
けど僕の本能は言ってるんですね
いやもうそれを
マルチに求めるなと
無理やと
簡単かもしれんけど
これは今まで仕事でうまくいかなかった人に
ぜひ聞きますね
なんでそんな簡単なことをしてくれないんだってことは
俺のことを大事に思ってないのかっていうロジックになっちゃうんですけど
多分違うんですよ
俺にとっては簡単だけど
その人はずっと難しいのよ
やってみれば簡単なんだけど
それが大事だって理解するのが無理なんだよ
今のキャバじゃ
これは何年後かに気づくことなんですよね
だから僕は
自分でも思うけど
相手の期待に応えるのが得意なので
相手が何を期待してるかというのは
昔からそれなりに読める方なんですね
なんでかというと
大会系の世界にいて
昨日も話したけど
そうやって
こいつ教えてもダメやなって思われた瞬間に
自分の
これからの可能性が
立たれてしまうみたいな
世界にいたから
分かっちゃうんですけど
これ特殊能力なんだよね
分かんない人のが
多いと思うし
だから俺売れてると思うのよ
こういうところの能力が高いから
自分の期待に応えてくれてる人と
喋るの楽しいじゃん
楽しいと思う
だから俺は自分で自信あるよ
俺と喋るの楽しいと思う
本気に俺と喋ればね
楽しいと思うけど
一回一緒に授業をやるとか
一緒に家庭を営むとか
同じタスクをこなさなきゃいけない
ってなった時に
その人の期待に応えることじゃなくて
一緒に何かをすることに
フォーカスが向くと
たぶんしんどくなる人はしんどくなるんだろうな
と思いますし
今まで僕は散々期待に応えてたからね
自分も期待に応えようと思うけれど
空回るしうまくいかないと
いうことは正直あるんじゃねえかな
だからコツとしてはなんでって
いやいやそこは筋が通ってねえやろって思うけど
やっぱり筋通すにも体力いんだわ
だからといって
それがわかったからといって
僕のマジックポイントが
回復するわけではないし
これ
話す前にちょっと
こういうことなのかなって考えてたんですけど
僕が人に強く言う時って
なんか
その人に変わってほしいというか
本音の部分として
俺がその人を諦めたくない時
に結構
強く言うなっていうのが
なんか自分の人生経験かなおろしした時に
ちょっとわかってきて
どういうことかっていうと
僕なんていうのかな
あんまり人に興味ないんですよね
みんな一緒だと思う
30越えたらみんな一緒だと思う
やっぱ人のことを見てる暇ないじゃん
ってなった時にやっぱその人に興味を持ち続けたいし
興味を持ち続けるためには
僕はこの人と関われば関わるほど
この人よくなるなっていう状況じゃないと
なんか興味持ち続けられないんですよ
だって俺がいないと
いないほうが
その人にとって
いいのであれば
俺がその人に興味を持たないほうがいいじゃないですか
だから
この人俺がいたらだめになるなって
思ってしまった時って
強めに出るんですよ僕は
なんでかってここで気づいてもらえれば
俺の存在意義があるから
だけど
それが届かなかった時って
自分の中でわかるんですよね
最初はどうしたら伝わるだろうって
その後になんで伝わんねんのって
すごい心の中で
その人も責めるし伝えられない自分も責めるんですよ
次何が起こるかというと
今のマレージャに起きてるみたいに
その人と話したくなくなるんですよね
なぜか話してもよくならないから
僕はだからよくなるということが
すごい大事なんですね自分の人生において
それが存在価値になってんだろうな
それがいいか悪いかは一旦置いといて
やっぱ良くしたいんですよ人
成長促進強いので
僕はストレングスファインダーでいう
だからこの人と一緒にいることで
その人が辛くなってしまうなとか
その人が
本来のその人の持っているものを
破棄できなくなるなと思った時
僕はその人との距離を置き始めるんですね
これはなんかもう
無意識的になので
嫌いになっちゃう
その人から離れるために
嫌いという感情を作るんですね
嫌いになったら離れていいじゃん
だけど本当は好きなのよ
本当は好きなの
嫌いになった人の中で今でも恨んでいる人とか
夫婦間の距離感
一人もいないから
俺のこと芝居で最後綺麗に喉元まで
キュッと締めていった
昔の文字ですら本当に感謝してるから
会えねえけどマジで感謝してる
あなたほど尊敬した人いませんって思ってるから
本当に嫌いになった人いないのよ
ただ嫌いになっちゃった人は
その時いる
その状況を
均衡化してみると
俺と関わることで
これ以上良くならないと
判断したら
俺は諦めちゃうんですよね
すごいスーッて気持ちが
引いちゃうというか
そこで本人が気づいてくれれば
良かったで終わるんだけど
これも気づかないなってなった時に
なんかやっぱ
俺は優しいんですかね
その人のこと傷つけたくないなっていうのが
分かっちゃう
傷ついてもそれで
気づいたぶん殴ってくれてありがとうってなればいいけど
これ殺しちゃうなみたいな
強すぎてってなったら
なんか
引いた方がいいなっていう判断をしちゃうんですよね
だからマリちゃんに対して
妻に対してですね
そう思うのが怖かったんだなっていうのを
今日ちょっと一日距離取ってみて
思いましたね
なんか
話したくないな
でもこんな感じになったのは
本当に久しぶり
妻には初めてですね
だって妻は僕と話したいって
言ってくれてるんだけど
分かんないし妻と話したら俺のNPどんどん削られていくんで
なんか別に喧嘩したわけじゃないけど
何か起こってるわけでもないんですよ
ただ僕は僕を守るために
妻と関わるのやめようっていう風に
思いました
まあ別に
同じ屋根の下に暮らしてね
自己防衛の必要性
家庭運営してるんで
最低限のやり取りしますけど
そういう距離の取り方を
覚えていかないと
今後妻と死ぬまで一緒にいたいから
でも死ぬまで一緒にいるためには
やっぱり距離取らなきゃいけない時期も必要で
なんか僕がうわーって
なんで分かってくれないんだって
言い続けることが必ずしも得策じゃない
というなんか分かるかな
本当に長期的に
関わることを考えたら
今これを相手に期待するのは
ダメだ相手を潰してしまうと
思うような判断を
しなきゃいけない時が来ると分かっていながら
多分したくなかったんですね
多分それが俺の存在意義に
付いているからなんだろうな
誰かの役に立てないと
俺は存在する意味がないという風に
どっかでやっぱ思っているところがあるんだな
ストイックって自己否定と
切っても切れないものじゃないですか
だから
そうですね
このままちょっとしばらくは
妻と喋りたくないな
それはでもなんか
妻には多分伝わってないと思うけど
本当に妻と長く一緒にいようと思うと
今踏み込むべきではないなと
これは俺が
俺で解決しなきゃいけないし
自分は守らないといけない
これ以上は
踏み込みすぎて
こっちが爆発しちゃって勢いで離婚だ
って言ってしまったら多分終わると思うんですよね
俺が勢いで離婚だって言ってしまった時は
本当に手続き進めると思うから
まだ踏ん張りたい
戦略的撤退やな
戦略的撤退をそろそろ
32歳
覚えようと思います
成長と距離感の理解
そう考えるとね
今までビジネスで縁が離れていった人も
戦略的撤退だったと考えると
またいつか繋がる可能性もあるわけだから
なんか悲観的に
考えなくていいのかなと
思いますし
ずらずらと喋ってて
思うことは
人生学びやな
学びばっかりや
それは神様に言われてる今
お前は人間との距離感を学べって
お前が簡単にできることが
天地がひっくり返っても
できない奴がいるんだぞと
ただね俺もねその運動神経ない中で
日本一のアスリートになったっていう経験があって
それはずっと自分が感じてたことなんですよね
みんなが当たり前に
できることができんって
なんでやなんでやって苦しんできて
その中で自分で活路見つけて
自分の才能で勝負して
人が見れない景色見た
そうした時に
なんでお前はこれができるのやって
日頃ずっと言ってて
正直俺はそういう自分が好きじゃねえ
変わりて
喋ってて涙出そうになるけど
悔しいっすね
自分が一番
その気持ちが分かってたはずなのに
何回も言うけどさ
俺小学校の
スポーツチームで
近距離でソフトボールぶつけられて
取れないお前が悪いデブ
みんなに笑われてたやつですよ
お前に教えてる時間無駄だから
球を拾っとけって言われて
中学1年生の秋には
みんなが教えてもらうような技術を
中学3年生の最後の大会でも
教えてもらえなくて
自己流でたまたまやったっていう
そういうやつだった
できないやつの気持ちは
誰よりも分かってたはずなのに
今はなんでできねえの
ってことをずっと言ってる
あーいてー
深夜の公園で話したことは
全てブーメランとなって
俺の喉元に深く突き刺さってくる
今日も面白いことがあったんですけど
youtubeの台本を
youtubeを教えてくれてる人と
ミーティングみたいにしてもらってて
アナウンサーさんのビジネスの軸って
どこなんすかみたいな
軸ぶれてんじゃないですか
できること増えすぎて
僕はその
ここのチェックリストを見ろと
お前の軸がねえんじゃねえの
だから売れねえんだよ
ナオスさんここに答え書いてあるよ
答え書いてる
なったんですよね
すごいブーメランがね
何十年越しに自分の喉元に
突き刺さってるね
いつから俺は分かんなくなったんだ
できなくて悔しい思いをする気持ちが
誰にも理解されない
みんなができることが
当たり前にできることができない
悔しくて泣いて泣いて
ちょっと結果出るようになったら
急に期待されて
本来俺がそこにいるべきような
人間じゃないのにさ
県で一番だ
九州で一番だ
全国で一番だとか言われてさ
もう勝てるわけねえ試合でさ
でも持ち気力はあるからさ
うまく結果出せなくてさ
泣いてたらお前の涙はパフォーマンスだ
高校3年生のインターハイで失格になった奴に
そんなこと言われる世界線で生きてたのよ
分かんない奴の気持ちは誰よりも
分かってるつもりだったんだけどな
いつの間にかこんなんなっちまった
ただやっぱり
できるようになった自分だからこそ
伝えられることってのはあると思うし
本気でできるようになりたいって
思ってる人と
手を取り合って生きていきたい
確かに
そこの気持ちは分かんなくなって
結構ミスをしてしまってるなとは
思うんです
うん
いてえけど
だからといって完全にじゃあその時
何もできなくてソフトボールぶつけられて泣いてた
俺の気持ちが戻ってくるかつったら
戻ってくるわけじゃないけど
ただ妻に
まあだからきつい言葉を
だからまあきつい言葉をかけられてるから
きつい言葉で応戦するんだけど
ああ
愛した女性じゃないですか
愛したって言っちゃってるけど
愛した女性にですね
きついこと言う俺はあんま好きじゃねえ
分かる気持ちは分かる
誰だって俺と同じ立場になったら
てかもう
10人いたら7人は離婚してると思うよ
なんで俺がこんなことしなきゃいけねえんだってなると思う
なると思うけど
ただやっぱね結婚するときに
誓ったわけですよねこの人を幸せにするって
果たして俺が妻に基準値高く求めることで
俺はあの女の人を幸せにできてるんだろうか
と思ったらね
ちょっと情けねえなあと思うけど
正直それは今すぐ変えられないので
まあだからせめて
その
妻にきつい言葉をぶつけなくても
済むぐらいの
余裕はなんか自分で
取り戻さなきゃいけないなと思うし
簡単にはいかないと思うしねひょっとしたら
俺がかけたね冷たい言葉で
確かに俺は正しいかもしれないけれど
その正しい言葉で
恨まれてるかもしれないし
それは僕のクライアントさんたちにも一緒ですよね
僕と関わってきた人にひょっとしたら今でも
恨まれてるかもしれない
なあ
だけどなんか
分かんねえ奴はいいわつって
切り捨てて生きていくような生き方
はしたくないなあ
だから諦めるわけじゃないんだけれども
ただ
なんか
自分の言葉の力は強いから
誰かのトラウマにはなりたくないな
っていうのは強く感じますね
ただすぐにはできん
すぐにはできんと思うし
俺も必死にやってるから
誰も悪くないと思う
ただ時に
自分は被害者だと思いながら加害者になってしまうことも
あると思うので
まあしゃあないかな
っていうので割り切れたりはしないかな
だから自分もまだ未熟だなと思うし
成長していきたいと思うし
なんかもっと
人との距離感を上手に取れるようになりたいな
っていうふうには
思いますね
なんか
ここまで喋って松本の
関係を客観的に
ちょっと考えたときに
正しいからっつって
そんな言い方することねえじゃん
っていうのは
嫌いになりたくないって思ったことかな
嫌いになりたくないってこっちの都合だから
好きとか嫌いとかじゃなくて
自分の気持ちは
自分で守ってやんないと
なんで俺の心をこんなに傷つけるの
お前が勝手に傷ついてるだけだろ
っていう
お前が勝手に傷つきに行って踏み込みに
行ってるだけだろってなったら妻からしたら
迷惑だしな
なんかそんなこと
今日は考えたりしてました
何分喋った俺
50分
さすがにいないだろ
さすがにいないだろ
ここまで聞いたやつは
メンタルの葛藤
ただ前回ね
一人でも聞いたぞって言ってくれたら嬉しい
13個目ついたんで
今日は
皆さんに
何個か分岐したストーリーを投げたいと思います
まず
さすがにいないだろ
ここまで聞いてる人は
全部聞いたぞって
言ってください
そしてもし僕に何か
アドバイスがあったりだとか
こういう風に考えてみたらどうってことがあれば
ぜひそれをお伝えください
お前もっと頑張れよって思う人は
頑張れって言ってください
お前はもう頑張るべきじゃないよって思う人は
頑張るなって言ってください
なんでもいいです
なんでもいいです
昨日の放送で
自分がそうやって
共駐を話したことで
なるほどなと思えた部分はあったので
今日も結構自分のために撮ってるところはあるんで
これからこれを聞きながらまたあと30分歩きます
倍速で歩いて
また進捗報告しようと思うんですが
今後ともですね
この件からしっかり学んでいけるように
自分の気持ちは自分で守るってことかな
人に
自分の失敗の尻ぬぐいはさせたくないな
そういうふうに思うので
妻との関係は
もうちょっとかかるかな
すぐには改善しやすそうだな
ちょっとしんどいけどね
しんどいけど
でもだいぶ言語化できたので
また
明日から
しばらくこんな感じ
明日ね
僕一日仕事ないんですよ
妻も家にいて
でもまだ幼稚園が明後日からなので
明日は一人になろうと思います
朝から
妻にどこに行くとも言わずに一人になろうと思います
家に食べ物があるんでね
でもあかりがねパパと離れたくない
パパと離れたくないって言うからあれなんだけど
今のテーマは罪悪感かな
罪悪感感じるけど
本当に今ね
僕の結構メンタルがギリギリな状態で
まだ娘に優しくできてるけど
今日だから夜寝る前にね
本読んで本読んでって言われて
3冊くらい本読んだんですけど
もうその時間もしんどかったな
娘と一緒にいる時間もしんどいって思っちゃった
やっぱ来てるよ結構
来てるから本当に嫌いになりたくないので
娘にそうやって当たっちゃったら
娘も本当に今パパ求めてくれてるので
本当にいい関係でいるためには
娘から離れる時間を持たないといけないなと
そういう感じで
悩んでるママさんとかもいいんじゃない?
知らんけど
知らんけどね
俺は俺で悩んでて日々学んでるところなので
最後まで聞いた人は
最後まで聞いたぞっつって
コメント残してくれれば
今日も本当に長い間聞いてくれてありがとうございました
またね
こういう話
リアルな話が面白いんだよっていう風に
言ってもらえるとですね
こんなんだっていくらでも出してやるよ
いくらでも聞かせてやるよ
思ってますので
ぜひまた聞きに来ていただけると幸いです
ありがとうございました