2026-01-06 53:44

離婚したつもりで1週間過ごすことに。妻の期待に応えすぎて拗れた自分に気付いた日

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サマリー

このエピソードでは、自己認識やパートナーシップのダイナミクスに関する深い洞察が語られています。主人公は、妻との関係において自身の期待や責任感に囚われていることに気づき、コーチとのやりとりを通じて新たな視点を得ます。エピソードでは、妻の期待に応え続けることで生じた問題について考える男性の語りが展開されます。彼の責任感は家族関係に影響を及ぼし、妻とのコミュニケーションにおける摩擦や家庭の緊張が描かれます。夫婦関係において期待に応えすぎることが自己犠牲の状況を生み、無意識のうちに依存関係が形成されることに気づきます。離婚したつもりで一週間を過ごす中で、自身の責任感の過剰が招いた問題に向き合います。このエピソードでは、離婚の覚悟を持ちながら、妻との関係についての自己反省とコミュニケーションの重要性が語られています。夫は妻の期待に応えることで自分を見失い、関係の行き詰まりに気づきます。妻との関係に悩む中で、自分の期待に応えすぎてしまった結果に気づく様子が描かれています。自己反省を通じて、結婚生活や家族の重要性、コミュニケーションの必要性に迫ります。Podcastでは、離婚を考えながら妻の期待に応えすぎて自己理解が深まった過程を共有しています。

パートナーシップの背景
こんばんは、おはなし屋なおとです。現在、夜の10時7分です。
さあ、今日も初めて参りましょう。うちのパートナーシップ事情をですね。
せきららに皆さんに相談していくという、なんかもう番組みたいになってますね。
僕とね、妻はですね、17歳の頃に出会って、恋愛して、僕が好きになって告白して、
振られて、僕じゃない男の子と付き合って、そこから1年経ってまた再び出会って付き合って、今に至る。
つまり恋愛の延長線上にですね、僕たちの関係はありますので。
これはもう恋愛リアリティショーと言うこともできるんじゃない?無理あるか?無理あるか?無理あるかもしれないんですけど。
まあね、一種のリアリティショーであることは確かなのでね。
皆さんに楽しんでいただきたいなぁと思いながら、こうやって新職を日々、せきららにせきららに話していく番組でございます。
なぜこういうたてつけになっているかというと、楽しまねえとやってられねえからだよ。
というのとですね、やっぱり僕、ライフコーチ10年やってます。
こういうパートナーシップの相談、死ぬほど受けてきてるんですが、やっぱり自分がね、家中にいてね、本当に思うことがあるんですよ。
それは、家中の人間はここまで構造に気づかんのかと。
今回ね、ちょっと面白いことがありまして、それをまたね、皆さんに報告して参りたいと思います。
今日も長い放送になると思うんですが、毎回公演で喋っててもう寒くてたまらんので、
今日はですね、僕は自分の車に入ってきております。
クライアントとの対話
車の中なので、寒くて放送が中断することもないし、ちょっとね、番組をやっていくつもりでお話ししていこうかなと思います。
前回までのあらすじですね、まず僕が年明け一発目にですね、ある放送を出しました。
それがですね、年末年始で、親戚関係で燃えあったまま仕事始めを迎える奴いるだろうと。
俺もだよということで、本当に悩んでいる状態でですね、皆さんに今こういう状態なんですっていうことをお伝えしまして、
その時はもう本当に満身創痍だったんですが、そこからですね、昨日の放送ですね。
昨日の放送では、自分が置かれている状況を何とか言語化させてもらいたいんだと、
妻のことを悪く言うように聞こえるかもしれないけれど、僕は妻のことを愛しているし、
本当に好きだから、戦略的撤退をしていくんだというお話をしましてですね、
前回の放送にもたくさんコメントがつきまして、本当にありがたいんですが、そこからです、今日の話は。
今日の話はそこから始まります。
まずですね、昨日の放送で、ある一件のコメントがつきました。
それがですね、僕のクライアントさんである人生加速コーチ直子さんですね。
この方ももうコーチとしてバリバリ活躍されている方ですから、
その方がですね、一言ポンとこういうメッセージをくれていたんです。
こじらせやなおとですね、と。
ほう、つって。
僕はそのこじらせやなおとですねって言われた時に、返事でやかましいわ、つって。
やかましいわお前、つって、つくんですけど、その突っ込んだコメントをですね、
お返事させてもらった後に、ちょっと頭の中でですね、ちょっと残ったんですね、その言葉が。
まあ確かにこじらせてはいるとは認識しているんだけど、
コーチであるなおこさんはどのようにこじらせていたと感じたのかなということが気になってですね、
その後個人的にLINEをさせてもらったんですよ。
で、そのLINEのやりとり読みますね。
面白くなってきたね。
で、僕が送ったのがですね、これが今日の5時11分ですね。
まあだから頭の中でいろいろモヤモヤしてたんでしょうね。
こじらせているなあ。
でも実際どういうふうにこじれているのか、自分じゃちょっと言語化できないなあと思って。
5時11分ですね。
質問です。
コジラスやなおと何がどうこじらせているのかと感じたのか聞きたいです。
ということで質問をさせていただいたらですね、
6時半に返事が返ってきました。
で、これもなおこさんにそのまま公開して大丈夫ですよということを許可とっているのでですね、
そのまま読ませていただきます。
ちょっと待ってよ。
身体的な反応が出ている時点で、割と深刻&旗から見ると、
普通ならとっくに愛想をつかして離婚してもおかしくないレベルに聞こえるのですが、
もうこの時点で、あ、そうなんだみたいな。
そっか、それそうだよな。
俺がクレイジーさんの話でこういう話を聞いたらそう思うなあと思って。
この人を幸せにすると誓ったという自分との約束を破りたくない&責任感の強さという自爆に囚われている感と、
おー、自爆か。確かにな。
俺結構クレイジーさんに対して除霊しようぜ、除霊しようぜって言ってるけど、
お前が一番呪われてるんじゃないかって話な。
で、まりちゃんが恋愛的にも性的にも魅力的な対象があるゆえに、
なおこさん側の依存度が離れづらさを作っているのかなと、
プラス感情とマイナス感情のこずれを感じました。
いやそうなんですよね。まりちゃんとは恋愛、結婚してますし、
一回好きになってフラルテで1年後に付き合えたというのがあるので、
もともと僕が追う側の恋愛ではあったわけなんですよね。
この性的にもっていう話も、
ちょっとね、ちょっとね、表で言うとね、
まりちゃんの名誉に関わるからなぁ、まりちゃんの名誉に関わるからなぁ、
詳しくは言えないんですが、
そういうことを共有させてもらっているクレイジーさんとかもいらっしゃいますし、
僕のね、うちのその事情の話はですね、
まあまあまあ、やめとこ、やめとこ、
これはちょっと名誉に関わるからな、
ちょっとやめとくが、
そうですね、大トロとか、中トロとか、
ハラミとか、ネギトロとか、
まあその辺りの感じかな、
これで伝わる人がいれば、
あなた理解度が高いですね。
で、続けます。
これ、女性側だったらキモくて触れられたくもないはずです。
ここが一番、そりゃそうやなっていうふうに思いました。
すごい失礼な悪いたとえかもしれないのですが、
DVを受けている人が、
でもあの人も結構優しいところあるしね、
私がそばにいて支えてあげないとって言って、
別れられないのに似てるんじゃないかって、
不愉快に思われたらすいませんというね、
お返事をいただきまして、
おおおおおおおって思って、
すごいこのメッセージをもらった時に、
不愉快な思いとか一切なくて、
シンプルにおもろって思ったんですよ。
何が面白いかというと、さっきお話しした通り、
僕がコーチだったら多分そんなこと一瞬でわかるし、
逆にクライアントに、
なんでそれがわからないんですか?
そのぐらいあなたは今、
とらわれてしまってるんじゃないですか?
っていうフィードバックを出すというか、
実際に今まで何十件も出してきた俺が、
自分がいざカチューにいると全くわからない。
これを言われて目からうるこが落ちたんです。
おいおいおいおいって話ですけど、
目からうるこが落ちたんだよね。
いやもう、これすごいなって思って。
で、僕の返事が、ありがとうございます。
全然不愉快じゃないし、
うわ、俺めっちゃキモいじゃんって思いました。
キモくて触られたくないって思っていいんだとも感じました。
何それって感じたけど、
結婚したから思っちゃダメだと思ってました。
で、ちょっとここは性的な話があるのでちょっと割愛。
いつも人のフィードバックしてるのに、
ど真ん中じゃねえか。
こんなにカチューの人間は気づかないものなの?
不愉快どころが自分のことを客観的に見るいい機会なので、
と言われたいと素直に思います。
ということでお返事させていただいたんですが、
本当にカチューの人間って気づかないんだなっていうことを思ったのと、
そうですね、このフィードバックにもあると。
あ、そうだ、これ言ってきたかったんだ。
この、やっぱり直子さん、コーチとしてさすがだなと思ったのがですね、
こういうのって一種のコーチの世界でいう
ネガティブフィードバックと言われるようなものなんですね。
捉え方によっては相手を傷つけてしまうかもしれないというような
フィードバックなんですけど、これはスタイフのコメント欄で、
もしこれと似たようなことを書いてしまった人がいるのであれば、
それは多分僕は受け取らないと思うんですよね。
やっぱりこんなセキュララなフィードバックを
どこの誰かも分かんないような相手からもらって受け取れるかというと
受け取れない。
いくらコーチの僕でもお前何も知らねえじゃねえかってやっぱり思うと思います。
なおこさんは僕のことをコーチクライアントという関係させてもらってますけど、
僕の話もさせてもらってるので知ってる状態で、
なおかつ僕が求めたからこのネガティブフィードバックを出してくれてる。
これつまり、コーチング用語で言うと
心理的安全性が担保された状態で投げてるので、
妻へのリスペクト
ここまでちゃんと揃えればネガティブなフィードバックを
ネガティブに捉えさせないということが可能なんですね。
勉強なるね、勉強なるね。
だからこの放送を聞いて、例えば今日の放送でね、
僕の投稿に、私もそういうこと思ったんですよ。こうこうこうですよね。
っていうのは、それはちょっと悪手ですね。
もし僕が、いやもうセキュララな意見も全部書き込んでくれって言ったとしても、
ここまで踏み込んだ話っていうのは、
表でするべきではないという判断がきちんとなおこさんはできている。
そこでなおこさんにコジラセアナウトっていう言葉を使った。
意図はちょっとまだそこまでは聞けてないんだけど、
ひょっとしたらコジラセアナウトっていうワードを置いておけば、
なおとがそれに気づいて取りに来るかもしれないなっていう意図があったんだったら
すさまじいなと思いますね。
このコーチとして大事なことフィードバックしたいんだが、
これは相手が求めていないと成立しないから、
相手がもしこれを求めているのであれば反応するであろうというワードを
ポンと投げるというのは、ひとつ技術として僕はあると思うんですね。
だからこのやりとりのフィードバックの内容云々の前に、
なおこさんのコーチ力を感じざるを得ないような素晴らしいコミュニケーションでしたね。
やっぱりです。ちょっと今片手でマイク持っているので拍手できないですけど、
右手をパタパタパタパタさせています。
素晴らしいなと思いました。ありがとうございます。
ということでですね、これはですね、あるんですな。
ちょっと続きあるんで読みましょうか。
僕から返信したのに対してなおこさんから。
さすがの受け取り力。
典型的なパターンと男女が入れ替わっている時点でかなり特殊なのと、
その違いが大きいと思ったのが、
大切な子供たちをお腹を痛めてくれた存在、
お腹を痛めて産んでくれた存在であるという、
母という生き物に対する絶対的なリスペクトがあるのも大きいと思いました。
いやこれなんですよね。
やっぱり僕責任感バカ強いので、やっぱりその自分ができることは全部やりたいし、
自分が最後責任を取るって思っているわけで、
でもその僕は男じゃないですか。
だからその母の腹を痛めて産む痛みというのは、
どうあがいても変わってやれないし、
やっぱり子供の成長過程において母親の愛というのが、
父親の愛では、もちろんいろんな理由があって、
父親一つで一人で育てなきゃいけないケースももちろんあるんだけれども、
でも生物学的に考えて、母の愛って外せないものなんですよ。
そうなった時に、やっぱりその妻が自分の子供を、
お腹を痛めて産んでくれたということに対して、
リスペクトもあるし、ちょっと追い目もあるわけですね。
そこまでしてやれないから、
責任感の暴走と女性の期待
だからここは僕の責任感が暴走しているところだなと思いますね。
だから女性がもし、僕と同じ状況になった場合というのは、
この後のコメントでも書いてあるんですけれども、
男性は腹を痛めて産んでいないわけだし、
その育児とか家事とか、
そういうものに対して協力的ではない場合、
女性の立場からしたらもう完全に敵認定しちゃうわけですよね。
もうこいつと一緒に子供を育てていけないってなったら、
女性からしたらその男性というのは協力者ではなくなるわけですよ。
ただ僕の立場だと、その女性、妻ですよね。
妻はもう絶対的に腹を痛めて、
命を懸けて子供を産んだという追い目はですね、
どう足掻いても取り払えないわけです。
だからこじれてるんじゃねえのっていう、
素晴らしいフィールドバックだなぁと思うなぁ。
だからその後、むしろ家庭不安の原因を作る存在は敵なので、
そうですね、うちの家庭も今不安を作ってるのが、
もちろん僕の責任感の暴走とか依存的な関係値もあると思うんですけれども、
言うて妻が体を痛めて産んでくれた大切な子供なので、
女性の場合は自分が産んで大切な敵から遠ざけなければという戦闘モードになります。
妻とのコミュニケーションの断絶
だからこの戦闘モードが多分僕はきれいに入りきらないんですよね。
男性という立場なので。
あとどんなに激しい喧嘩をしても翌日に持ち越さないのも、
直人さんの努力によって作られているものだと思うのですが、
それによって悪態を直さなくても許されるという成功耐久に積み重ねているんだろうなぁと思いました。
という感じでやり取りをさせてもらいました。
これ見てですね、僕もすごく納得するところがありまして、
ようやく昨日の進捗から入りますよ。
今日も妻と僕はほとんど会話していません。
もうやっぱり妻と同じ空間にいたら動機がしちゃうんですね。
もう実際体の症状に現れてしまって、これどうしようもないので、
俺あれですよ、ライフコーチです。
あなたの人生を並走します。
企業もパートナーシップも経済的にもちゃんとやっていきましょうねっていう。
じゃああなたはどうなるんですか?
はい、私は妻と同じ部屋にいたら動機がします。
何回言ってもおもろい。
自分で言って受けるんだからなぁ。
っていう今そういう状態です。
これは正直にそういう状態です。
なぜかというと、
今日こういうフィードバックをいただいてからも、
なおさら客観的に見れたときに、
僕は妻の期待を常に満たす人になっちゃってるんじゃないか。
ちょうど今日ですね、夕方、
僕の別のクライアントのけいこさんという方が、
何もしなくなってしまった夫を作ったのは自分にも原因があった。
自分がまるでお母さんのように若い頃、
結婚した当時に振る舞ってしまったがゆえに、
夫にとって家事、育児というのは、
あくまでたまに参加するもので良くて、
自分は世話される側だという認識を作ってしまった。
長い時間をかけてっていう。
だからそれを反省しているんだっていうね。
ラジオを撮ってまして、
いやもうね、
俺もやわ。けいこちゃん。けいちゃん。
俺も。俺もやわ。
ということに気づきまして、
ちょっと僕は実験してみたんですよね。
だから今まで妻に対して、
妻が、なんだかんだ妻とは喧嘩するんだけど、
妻が謝ってきたら許すし、
妻が話しかけてきたら応答するし、
妻がこれやってあれやってって言ったら、
いやいや言いながらで文句言ってたまにブチギレたりしながら、
なんだかんだやってあげてたんですよ。
でも今僕は妻に対して、
妻の期待に応えるということがもう本当に、
身体的に無理な状態になっているので、
もう妻とは口聞かないんですね。
今日ですね、妻からポソッと言われました。
話しかけてんじゃん。返事してよって言われたんですね。
ってなった時に、
あ、ごめん。ちょっとそれは難しいわって言って、
え、なんで?みたいな。
いや、ちょっとあの好きなくなっちゃったからごめんって言って、
そのまま離れたりしたら、
そこからですね、妻ずーっと不機嫌。
家庭の歪みと子供たちの反応
ずっと不機嫌。
で、僕ここからさらに、
うわ、これやべえなと思った出来事があって、
それがこの状態ですよね。
だからもう自分の夫が、
もう自分と話したくないという意思表示を、
完全に出しているこの状態の夫に、
そこティッシュ片付けといて、
アランパンマンのおもちゃの中にティッシュがあるから、
それ捨てといてとか、
平気で言うんですよ。
これだけ賢悪な状態です。
僕はだからあえて作ってます。
あえて妻の期待に沿わないという態度。
ものすごく勇気がいるんですけど、
今まで期待に散々応え続けてきたので、
いるんですけど、
あえてそれに期待に応えないで、
自分のやりたいことをやるという、
自分の意思を優先するという生活をしてるんです。
したら、客観的に見た時に、
妻って本当に2分に1回ぐらい、
俺にお願い事をしてるんですよ。
息を吐くように。
言葉で言うそれを捨てといてとか、
それこそ娘と今日も一緒に風呂に入ったり、
こんな状況でも娘ちゃんと風呂に入れるのよ。
娘は悪くないからね。
娘には何の罪もないし、
僕は娘とも関わりたいと思うから、
娘の面倒を見るんだけれども。
僕がお風呂から出て、
長女がまだ浴槽に浸かっていたいって言ったので、
妻と交代したんですよ。
ってなった時に、
風呂出たらゲームしないでね。
画面でやらないでね。
するんだったらスイッチのちっちゃい画面でやってね。
とか言われるんですけど、
聞きたくないんですよ。
なんであなたのお願いを聞かなきゃいけないんですか?
っていう気持ちになっていたので、
それ言われなかったら、
僕も普通にスイッチでやろうと思ってたんですけど、
なんでダメなんだろう?と思って、
普通にゲームし始めたんですね。
ゲームを僕にさせないために
コントローラーを隠してたりするんですよ、妻が。
そういうところも嫌なんだよな。
意地悪いなって思って。
俺見つけるんですけどね。
推理得意なんで。
ここにないってことは、
多分ここかな、ここかなって言ったら、
テレビ台と何かいろんなものが置いてあるラックがあるんですけど、
その間に布が落ちてて、
その布の間を開けたら入ってました、コントローラーが。
はい、隠してんなーと思って。
そういうとこも嫌いなんだよって思いながら、
めっちゃ仲悪いやん、今ね。
ゲーム始めたら、
あんな女王、その娘、
次女がね、もう風呂上がってたんで。
風呂上がった次女の髪乾かしたりも僕がしてるんですよ。
で、ゲームしてたら、
長女がですね、裸でリビングにバーンって入ってきたんですよ。
で、この状態で、
妻のサポートが何もないんですよ。
つまり、長女を、
体を拭いてたのかな、
体にボディクリームを塗ったりとか、髪を乾かしたりすることを、
もう僕にタスクとして投げてるんですね。
今、夫が協力的じゃないから、
自分でやらなきゃなっていう発想にならない。
もう裸の長女をパンってリビングに出しちゃうんですよ。
はぁー。
これだから結局、
お願いしますとすら言われてないけれど、
タスク依頼されてるわけじゃないですか。
はぁー、そういうとこだよな、こいつ。
と思いながら、もちろん長女に罪はないので、
長女のボディクリーム塗って着替えさせて、髪を乾かして、
髪を解くところまでやりました。
で、ゲームをやろうと戻ったんですけれども、
もうその状態で妻がガーンって入ってきて、
あがりの服着せてくれてありがとう、髪を乾かしてくれてありがとうとか、
全くないです。全くないで。
せんぜって言ったやん、みたいな。
言ったやんって言われたって、
俺はお前の言うこと聞きたくないからね。
言わないけど。言わないけど。
で、なったとき僕は何も言わないんですよ。
うん。
したら、もうなんかそこで、
もう不機嫌がマックスになってなんか、
もう知らんって言ったやろ。寝るっつって扉が
ブーンって行って、
そのままガチャーンつって、
ドア閉めて帰ったんですよ。
で、これ分かります?
育児放棄なわけですね。
うん。もう私の言うこと聞かないと、
知らないって育児放棄してるわけですよ。
でも、母親なので、
自分の子供を守るという生存本能があるじゃないですか。
つまり、自分がここを投げ出しても、
夫が何とかしてくれるだろうっていう
発想で生きてるなっていうことを、
またそこで感じてしまったんですね。
また?みたいな。
嘘やん?と思って。
で、子供たちが早く寝なきゃいけないっていうのも
分かってたので、
なんか、子供たちがね、
もうやめるよ、ゲームやめるよ、パパやり始めて
ごめんね、やめるよって言ったら、
嫌だ、やるーっつって。
で、妻が出て行っても子供たちの行動、
なんも変わんないんですよ。
なんも変わらずにゲームし続けるから、
僕もなんか、やってみようかなと思って。
これを。
僕がやったらどうなるのかなと思って。
もう僕も、
本当ね、娘にはちょっと意地悪かもしれないけど、
じゃあパパも出て行くわって言って、
そのままガラガラガラって言って、
部屋出て行って、
服着始めたんですね。
そしたら、娘2人が泣きながら、
うわーってこっちの家に来て、
パパ出て行かないで、お願いお願いみたいな。
妻の時とえらい違いあるなみたいな。
だから結局、子供も、
妻が怒って部屋を出て行くということが、
大したことじゃないっていう認識なんですね。
でも、
パパが怒って部屋を出て行くっていうことは、
これは本当にやばいことだって認識してる。
つまり自分の、
生活を、
責任を担保してくれる人間が、
妻じゃなくて、
夫で、パパである、
ママじゃなくてパパであるっていう状態になっちゃってるんですよ。
だから、
本気で引き止められて、
お願いママ出て行かないでみたいな。
いやいや、さっきママ出て行ったけど、
みたいな感じに、
思った時に、
いかにうちの家族が、
ナオコさんでいう、
歪んでるというか、
こじらせてる状態になってるのか、
というのが、
分かりましたね。
なんか、
こんなに泣かれるんや、みたいな。
別に、
妻と同じで、
まあいいやろ、
ゲームしとこう、みたいな感じでね。
二人とも歯磨いて、
髪乾かして、パジャマ着せてるんで、
別にソファで寝落ちしたっていいわけで。
妻が出て行くって言った時に、
子供たちは微動だにしなかったのが、
パパが出て行くって言った瞬間に、
二人とも抜きをめいて、
膝に縋りついて、
もう行かないでお願い、
分かりが悪かったからごめん、
みたいな。
寝よっつって寝かしつけまで、
ちゃんとしました、最後まで。
まあちょっと娘たちには、
意地悪なことをしてしまったな、
と思うんですが、
これな、
うちやばいな、
歪んでるわ、
期待に応えすぎる影響
ということを認識し始めてますね。
なんかね、やっぱり、
その、
妻が、
やってもらうことが、
前提にありすぎて、
不機嫌なのよ、
ずっと。ずっと不機嫌。
しまいに扉バーンって帰ったり、
でもそれって結局、
妻のこれして、あれして、あれして、
っていうのを、自分は今やりたくないから、
もういや、しないっつって。
やらなかっただけ。だから二、三回お願い断っただけで、
もう不機嫌でブチ切れて、
部屋に帰る。だけど部屋に帰っても、
あの、子供たちは、
妻に責任能力がないということが、
分かってしまっている状態なので、
何も困らないという、
形になっていまして、
あー、
これは、
これはちょっとなぁ、
これはちょっといかんなぁ、
ということをやっぱり思いましたね。
んー、どうですか?
恋愛リアリティショー。
ハハハハハハハ。
で、えっと、
今日タイトルにもしようと思うんですが、
僕が今何をしているかというと、
僕もう離婚しました。はい。
離婚の試み
頭の中で。なんか、これから離婚しようと思うとか、
正式な手続きを踏んで離婚するじゃなくて、
もう一旦自分の中で、
離婚したものとして、
この一週間暮らしてみようというのが、
今の僕の試みですね。
もうあの、嫌いになっていいんだっていう、
そのナーコさんのフィードバック、
受けてね、聞いたことでもあったんですけど、
なんか僕は、
自分が、そのー、
この人を妻に選んだし、
この人に夫に、
選んでもらったっていうことの、
まあその、責任感ですよね。
この人を幸せにするみたいな責任感が、
なんか、暴走して、
で、その、自分が責任をあまりに取るものだから、
妻が責任を取らないというような状況になってて、
で、やっぱり妻には笑っていてほしいなと、
笑顔でいてほしいなと思うから、
自分でも気づかないレベルで、
妻のお願いを一日に
200個、300個聞いてるんですよね、たぶんね。
もう、なんていうのかな。
いつも言ってるんですよ。
俺君の奴隷じゃないんだけど、とか。
うん、なんか、
なん、なんなの?みたいな。
だからもう、シンプルに言います。
俺ね、奥さんに舐められてるわ。
ああ。
だって、こんだけ賢悪な状態で、
しかももう、妻からしたら
なぜ夫が賢悪になってるか分かんないわけで、
で、話したくないってたぶん、
もう今一緒に
17から、18からか、一緒にいるのは。
18から一緒にいて、もう
14年経つ僕から、
こんな言葉出てきたことないわけですよ。
この状態の僕に、そこのティッシュ拾って捨てとけとか、
あのー、
ゲームはテレビでするなとか、
まだ言えるんすよね。
うん。
舐められてるわ、これは。
だから、そのナオコさんのフィードバックにもあった、
やっぱりその、何か喧嘩があったとしても、
次の日には持ち越さないために、
ちゃんとハグして終わるみたいな、
ナオトさんの、それはナオトさん側の努力だと思うんですが、
まあそのマリちゃんとしては、
まあなんか、別に悪態ついてもいいんだみたいなことを、
学んでしまってる可能性がありますね。
その通りやわ。
ああ、甘やかしすぎた。
だから僕いっつも言ってたんすよね、つまりね、
中学生は君、か君は、
中学生やねんかお前は、みたいなことを、
まあよく言ってたんですけど、
なんか、そりゃあそうなるわ。
何から何まで世話してんだもん。
ちっちゃいお願い全部聞いて。
で、あの、こんだけ1日100、200、300お願い聞いてるのに、
妻が何かをした時には、
ああもうほんとありがとう、ありがとう助かったわって、
俺はめちゃくちゃお礼言うタイプなので、
あのー、してたら、
それは勘違いするよね。
自分の期待に応えてくれる人だという、
認定をされてしまう。
だからこれがコーチとクライアントの関係だったら、
早急に凸入しなきゃいけないなって思うし、
まあその、まあ言ってしまえばクライアントに依存されてしまったら
コーチも機能しないんでね。
ああこれよくねえなと。
まあ気づきそうなものではあるんだが、
いかんせん夫婦関係やと気づかんねえ。
気づかんねえ。
お話しやろうと気づかんねえ。
いやでもなんかねえ、
この話で言いたいのがねえ、
みんなそうなんじゃねえの?って思うからね。
なんかコーチだから、
その、夫婦関係もよくて、
なんか自分のこと客観的に見れて、
なんかセルフコーチングできるんじゃないの?
みたいな風に思うかもしれないんですけど、
まあ今回のね、恋愛リアリティ賞を、
恋愛リアリティ賞と呼んでいいのか?
恋愛リアリティ賞と呼びましょう。
恋愛リアリティ賞を聞いたあなたはですね、
こう思うかもしれないです。
いやお話しやろうとできてねえじゃん。
じゃあなんで人に言えんの?みたいな。
思うかもしれないし、
人によっては、あ、直人さんですら、
自分のことはわかんないのねって、
思うかもしれない。で、僕は後者、
前者で思う人は、
すみませんと、
これからも偉そうにパートナーシップの問題、
コーチングさせてもらうこともあるんですけど、
うちは今、妻の顔見ると動機化するので、
失礼します。
胸バクバクしてごめんなさい。
すみません。
っていう感じなんですが、やっぱねえ、
自分のことって、
わかんないよ。こんなに、
もうその、コーチングやってる人だったら、
誰でもわかる。直人さん、
世話しすぎです。
直人さん、介入しすぎです。
直人さん、期待に応えすぎです。
誰でもわかります。
はい。そのレベルです。
こんなわかりやすい問題ないね。
これがコーチングスクールだったら0打1だよ。
この風遇を見て、
あなたはコーチとして何とフィードバックするか
答えようだよ。こんなサービス問題ねえよ。
こんなサービス問題ない。
けど、このコーチ歴10年、
クライアント歴12年、
この俺ですら、
自分の問題はこうなんですね。
わかんねえ。そう考えたらっすよ。
僕はだから企業をね、
ライフコーチっていうことで、
気づいた人気づいたかもしれないですけど、
僕Xのプロフィール変えてるんですよ。
かなりプロフェッショナル仕様に変えてるんで、
ぜひね、見ていただきたいんですけど、この放送聞いたと。
これだけやってきた
僕ですら、自分のことはわからん。
うーん。
マジでわからん。
し、今回すごく
そうやってフィードバックもらって、
なおかさんが不愉快に思ってしまったら
ごめんねってちゃんと伝えてくれた
上で、ああ、
そうやって配慮されるの嬉しいなあとかいうのも
思ったし、いやマジ一ミリも不愉快に思わんかったんだが
って思ったし、
これ不愉快に思っちゃうときってやっぱ解決する勇気
くじかれてるときだよね。
解決しようと思ってたらこんなに嬉しいフィードバックないもん。
なおかさん、本当ありがとうございました。
ってなったときに、僕が気づいたこととして
やっぱり妻に対してですね
まあなんか
責任感の暴走と
あとなんか
自分自身の見直し
追い目ですね。お腹を痛めて子供を産んでくれた。
で実際に今自分の子供をね
あのー身をもってくれてるわけなので
そこに対するなんか
変わってやれない追い目みたいなことが
完全に俺を下手に出させてますね。
だから爆発してうわーって言うんだけど
妻はそれ理解できないので
なんかすげー怒られたみたいな
でもなんか許してくれた、ハグしてくれた、チューしてくれた
ああ、よかったみたいな感じになって
妻何も改めないって言ってたじゃないですか
昨日か一昨日かのほう
どっちも言ってたかもしれないけど
それって結局僕が作ってる。改めなくても
僕が全てのタスクをまた
巻き取る毎日に戻るので
まあ
あれですよね
じゃああなたが高校の先生で
すごい厳しい先生がいるんですけど
その先生は日常的にも
日常的にもすごく優しくて
厳しいこと言うんだけど
最後まで厳しいこと言ったら
その先生寝が優しいから
分かったならいいんだよ
次回気をつけるよって言って許してくれる
ってなったら
じゃあひょっとしたら
僕が先生だったら裏で
なおとおるやんみたいなこと言われてるかもしれないですね
なおと結構怒ったら厳しいけど
ちゃんと謝ったらもうそれで終わるから
あいつの説教みたいな風に
取られてる可能性が
あるなあ
つまり舐められてるんですよ
ああ
なんか下意識することと優しくすることと舐められることって
違くてだから昨日僕
え?なんだっけ
搾取か
搾取っていう言葉をたくさん
使ったと思うんですけど
搾取構造ができるんですね
これは言ってしまえば
貧しいギバーっていう
ギバーアンドテイクの考え方でね
ギバーとテイカーとマッチャー
を奪う人そして
与えたものと奪ったものを長寿に合わせようとする人
っていうのがいるらしくて
ピラミッドみたいなのがあってね
一番社会的に成功するのは
与えるギバーなんだけれども
一番社会的に不運な立場になりやすいのがギバーであると
それは何かというと
与える相手を選んだり与え方を選んだりする
主体性を持って与える
ギバーは
テイカーに多くは与えないから
あの
ちゃんと与えられるものは与えるし
自分を減らしたりしないと
結果的に良い人が集まって良い縁に恵まれて
良いビジネスが作れるけど
何でもかんでも
与えてしまう自己犠牲のギバーというのは
自分を削ってでも
与え続けることで
相手をテイカーにしてしまうから
自分の周りがテイカーでいっぱいになると
結局ビジネスって縁なので
縁も繋がらないし
そうやって奪われ続けることで
疲弊してテイカーに奪われてるだけなので
帰ってくることがなく
貧しくなって成功からほど遠い状態になっていくという
そういう考え方なんですね
だから
ビジネスにおいては10年やれてこれてるんで
与えすぎて疲弊してるギバーには
なってはないと思うんだけど
ただ夫婦関係においては
知らず知らずのうちに
与える人ともらう人
期待に応える人と期待をする人
っていう構図になっちゃってたんだなと
そして僕はそれが夫婦関係だと信じて
疑わなかった
妻を幸せにしたいと本当に思ってたんだよ
どこが間違ってたのかと
妻は妻で幸せになるべきだし
僕は僕で幸せになるべきなんだけど
僕が妻を幸せにしたい
ということがそもそもずれてたんだな
っていうことに気づきまして
だから今もうリハビリっすよね
徹底的に期待に応えない
もう別に能力高いから
期待応えられるんですよ
息を吐くように
ただ妻の期待には応えない
妻とのコミュニケーションの難しさ
妻の質問には応えない
なんなら妻と喋りたくないわけだから
妻は返事を求めてくるんですけど
返事すらしたくないんですよ
なぜなら動機がしているからですね
面白くなってきた
面白くなってきて動機がしているからですね
これ恋愛リアリティショーっていう
番組なんだったらコマーシャル挟んどかなきゃいけないな
コマーシャルです
現在僕公式ラインでですね
PDFをですね
2つプレゼントするよという企画をやってまして
今もう40人ぐらい
受け取ってくださっているんですけど
一応
このリアリティショーを楽しんでくれている方は
コーチング企業の方がほとんどだと思うので
2つプレゼントがあります
1.マインド編
コーチング企業の設計マニュアル
コーチングを売るな未来を売れという哲学と
経験を金に変える極意というものと
2.実践編
自分だけの強みが見つかる商品化ガイドを
未経験から高単化を作る3つの質問とワークという
2つのプレゼントを公式ラインで
お渡ししてますので
登録していただいて
2026という数字を僕に送ってください
そうしたら自動で届くように設定しています
既に公式ラインで友達になってくれている人は
そのまま2026と打っていただければ
プレゼントをお渡しできますし
もしね僕からの配信がね
結構送りますから
なんかちょっとややこいなと思って
ブロックしている人がいたんだったら一回解除して
2026と送っていただいてですね
受け取ってもらったらまたブロックしてもらって構わないので
一生懸命作った資料ですので受け取っていただければなと思います
コマーシャルが入ったら
今やリアリティーショーっぽくなってきたじゃん
ハハハハハハ
はいということで
ここまでいろいろね話を
させていただいたんですが
こうやって喋っていてやっぱり
思うのが俺ラジオ
なかったらこの問題と向き合えなかったな
と思うんですね
楽しむしかないよね
楽しんでこうやってラジオで話してるから
もうなんか生半可な
その場しのぎの解決策って
もう選べないんですよ
番組終わっちゃうじゃん
今だからその恋愛リアリティーショーとかさ
まあその
ブレイキングダウンとかさ
まあいろいろその台本とかはあるんだろうけども
どうなっちゃうか分かんない
ハラハラを楽しむみたいな番組って
流行ってるじゃないですか
そうなった時にですね
やっぱり人間なんで
ちょっとこの場は丸く収めなかった
恋愛リアリティーショーで言うと
ちょっとこの人気になるけど
別にぶっちゃけ好きかって言われたら
一日二日で人好きになるわけねえやろ
けどまあありっちゃありやな
ただここで
本当の恋愛だったら
いやそれは様子見るよ
一回飲み誘った後にしばらく一ヶ月ぐらい
浮かしてみるかってするけど
リアリティーショー的にここで
告白しないとダメだなって告白したりとか
ブレイキングダウンなんだったら
別にあのなんかさ
そんななんかこう
喧嘩とかせえんやん
そんな簡単に喧嘩しよったらさ
歌舞伎町とか殴り合いだらけやろ
だけどやっぱその
画的にここは喧嘩して
殴り合ってなんかバチバチして
視聴率を取るところだから
それはもうちょっとでもムカついたら
いきますよね
それと同じで
今こうやって僕が悩みをセキュラルに
全部話してることで
何が起こるかというとやっぱり
無難な行動Aと
これは普通だったら選ばないけど
でもここで
これをやっとかないと
報告することがなくなっちゃうなっていうような
攻めのBがあった時に
Bを選ばざるを得ないですね
で今妻が
今までにないくらい不機嫌っす
ずっと不機嫌やばい
もうねえぐい
こんなに不機嫌になるんやっていうか
なんかもうがっかりしてるのが
これだけ不機嫌になって俺のこと
コントロールできると思ってるんやみたいな
だからもしもしっすよ
妻が選べる選択肢として
僕が今期待に答えなくなって
これからもやっぱり
良い環境築いていきたいと思ったら
何があったんですかっていう話はしないといけないですよね
少なくとも
何かあったであろう何か重大な
決断をして今までと違う行動を
したであろう夫に対して
不機嫌になった状態で
ティッシュを片付けてくれとか
これをするなあれをしろっていうのは
悪種中の悪種じゃないですか
だからあの
夜起きてこないといけないんですよ
正解は
正解はそうなの
だけどそれをしない
しかも悪種中の悪種である
イラついて当たるとか
子供を置いて
自分だけどっか行くとか
そういうことをしてるわけなんですね
どうすんの今俺は君の期待に答えないという
選択を取ってるのに
君が子供の面
自分が離れた場所で子供の面倒を
見てほしいという期待を答えずに
本当に出ていったらどうするんだろうねっていう
ところですよね
もちろん妻にも言い分があると思うので
あくまでこれは僕サイドの
番組サイドの話なんですけれども
それをやっちゃうと
関係が良くなることはないよね
だから僕のシナリオというか
こうなるだろうなっていうのは
この生活しばらく続けてて
妻から何のアクションもなければ
俺一生このままでいようかなと思っていて
妻がもう離婚しようって言われたら
もうするって言おうと思ってます
そのくらい覚悟があるんですよ
やっぱり攻められない
だって今まで依存的な関係になったり
期待に応える期待するっていう顔が
成り立ってたのも理由がありますからね
良くしようと思った結果
そうで結果良くなんなかったよね
っていうその行動失敗だったよね
っていうことに向き合わざるを得ないんですよ
これ企業もそうよね
企業主体主体と言いながらさ
youtubeでなんか企業の情報見てたまにちょっと
ブログ書いてみるけど全然はーみたいな
で企業うまくいってる人がなんか
ね俺みたいなやつがサービスとかやってるけど
まああれは高いしなとか人になるのちょっとあれだしな
とかなんかちょっと相談するのプライドかな
とかなんかなんか言いながらさ2年も3年も経ってさ
その3年間あったら独立できてんじゃないですか
っていうことを認めないと
やっぱり新しい
人生って始まらない
新しいフェーズって始まらない
やっぱり自分が今までやってたことがずれてたんだ
っていうことを認めない限り
次のステージにはいけないですね
だから違った行動にならないもん
だから同じ行動をし続けて違う結果を望むっていうのは
愚の骨頂なわけですね
そういうこともコテンで死ぬほど言われてるので
別に僕から言うことではないと思うんですが
ただ僕はですけど
この夫婦関係においては
もうこれははっきり言います
僕が間違ってました
妻の期待に応えて妻の機嫌を取ってました
妻の期待に応えて妻の機嫌を取ってました
離婚の覚悟と自己反省
だからねけいちゃんがね
なんかママのようにしてしまってたって
言ってました
まあでもまあその
まあ確かに旦那さんのママではないから
おかしいかもしれないけど
言うてまあそんな属性ずれてないやん
子供からしたらママやね
主語が違ったぐらいやけど
俺パパなのにママやってましたからね
しかもパパなのに子供のママと
ママのママやってましたよね
お前は誰なんっていうね
だから課題の踏み込み方が
えぐいんですよ
人に課題の分離が大事ですよとか
言える立場じゃないわ
ごめんこれからも言うけど
俺間違ってました
夫婦関係において
間違った関係が
間違った関係を続けなければ
維持できない過程を
僕が気づいてしまったんだったら
もうリセットしてもいいと思ってます
そのぐらいの覚悟がないと
海を出し切ることはできないですね
だからもし妻が
気づいて
こいつ柔軟な決断をしたなと気づいて
やばいこいつこのままなめてたら
終わるかもしれない
でもそれは嫌だってなって
僕は気づいて変えた人
妻はまだ気づいてないか気づいてるけど
意地張ってるか
ただそこでもう変わらないんだったら解散です
申し訳ないけど
解散です
子供の親権は
本気で取りに行きます
妻は
妻には離婚した時に
稼ぎがある方は
生活を保障しないといけないから
結構お金取れるからもし別れることになったら
ちゃんと
弁護士挟むなり
裁判所調停入れるなり
なんちゃらかんちゃらしないよと
子供の生活はちゃんと
なんとかしたいからっていうことを伝えてますけど
俺からどんだけお金取ったって
今のあの人が
子供を二人育てて生活していくのは無理なんですね
物理的に無理なので
だし
僕がその知識を相手に授けた
言ってしまえば敵に死を送った
みたいな形なので
暴力とハラスメントの逆転
それは対策はしっかりさせてもらいますよ
ただそれが望みではないから
ただこの夫婦関係を
続けていくことももう無理なんだよな
妻見て同期するってなんやねん
っていう話なので
だからね僕これ意外だったな
と思うのが
僕男だし
言葉も強いし
大きい声出しちゃうことも
手は挙げたことないけどね
大きい声出しちゃったりもするし
物に当たって壊したとかも
今までも一回もないんだけど
扉をバーンって閉めちゃったりとか
マリちゃんがする程度の
暴力的な行為は
知ったことがあるのに扉をバーン
みたいなことは知ったことがあるので
僕は妻を怯えさせる加害者だ
って思ってたんですよね
物理的に力が強いから
だから自分は
モラハラをしてしまってるんじゃないかとか
自分がやってることはハラスメントなんじゃないかって
正直そういうことを考える
こともあったんですね
声をあらげてしまったら必ず思います
こんなに強い言葉を使ってしまって
妻を傷つけてしまったんだったら
俺は本当によくないなって思ったりしてたけど
冷静に考えたら
立場逆転してたらハラスメントされてんの俺なんじゃね
みたいな風に思いましたね
全て家庭のタスクを
押しつけられた奥さんが
ヒステリックになりました
言葉強くなりました
この状況だったら
加害者どっちって言われたら
ヒステリックになったの悪いけどその原因ってあるじゃないですか
って話になるわけじゃないですか
ただ僕が男だからそこもこじれるんですよね
こじれてんな
だから
こじらせやなおとは
なかなか鮮屈な表現だったなと
思いますね
ただやっぱり自分の罪悪感みたいなところに
妻がつけ込んでるというか
罪悪感を煽るような
自分の内面を見つめ直す
言い方を結構するんですよね
妻はね
だからそこも本能的にわかってるのかな
と思いました
だからなんか僕も
自分が加害をしてしまってると
本当に思ってたので
状況を冷静に考えると
もし僕が立場逆転して女性側だったら
これが僕が女性で
今妻が男性で
この問題が起きてたら
女性的には
あなたはそうやって
あなたにも原因はありますもちろん旦那さんの
性だけではないとは思います
あなたに原因はあると思いますが
ただあなたがつらいんだったら
離れるという選択肢もあるんじゃないですかみたいな
そうやってヒストリックに声を張り上げてる
とか子供に見せたくないでしょ
だったらあなたはあなたの身を守るために
行動したらいいんじゃないですかって絶対言うと思うな
世論はそっちに傾くだろ
ってなった時に
僕も
状況を客観的に整理してみるとそうなのかな
舐めてるんですよね
全部してくれて
本当にありがたい頭上がらんわ
じゃないんですよ
なんでしてくれないの
ってなった時に
なんでしてくれないのじゃねえよ
俺が稼いで
家族養ってその上で
なんで俺がこんな奴隷みたいな扱いを
受けなあかんねんって
大きい声出しました
強い表現しました
私その言葉忘れてないからねって言われるんですよ
どっちハラスメント
ハラスメントって片方だけで問題状起きねえんだな
って思いますね
パワハラ上司っていないんだな
パワハラを誘発する部下がいて
パワハラをする上司がいて
初めてパワハラというのが成立するわけで
パワハラ上司だってね
上司になるだけの
会社への貢献があるから
上司というポジションを与えられてるわけで
本当に能力がない
誰にでもパワハラ的な当たりをしてしまう人は
会社で出世しないはずなので
ひょっとしたら昔は出世してたのかもしれないけど
だから悪者っていないんだな
って思いますね
発信する勇気
悪い面と悪い面が噛み合った時に起きること
ただその状況を客観的に見てみた時に
自分だけが悪いから
自分だけが
罪悪感を抱えたりする人はないのかな
だからこのね
恋愛リアリティーショーだと言い張りますが
聞いてですね
もし自分も
そういう思い当たるところがあるなとか
客観的に
自分の状況を
見てみたいなと思ったら
一回スタイフで全部喋ってみたらどうですか
なんかナオトの話聞いて
全部喋ってみたよっていう人がいればですね
ぜひ僕にスタイフのリンクを送ってください
僕聞きますからちゃんと
俺の勝手な番組のせいで
生まれた新しい番組はちゃんと聞きに行くから
そういう意味で
喋って外に出してみるっていうのは
すごくおすすめかなと思います
もちろん痛みもありますし
プライドもありますよ
そりゃこっちだって一生懸命やった上で
本当にいい家庭を作ろうと思って
やったことで
結婚生活何年目か分かんない
7年目か8年目かぐらいだけど
それでこうなってるわけだから
やっぱ悔しいところもあるし
認めたくないところもあるんだけど
ただ僕は
今の自分がやってきたことを肯定するよりも
家庭を前に進めたいし
幸せになりたいし
幸せになってほしいし
そう考えると認めるところはしっかり認めて
今まではこうだったけど
これからもそうする必要はないよね
落としていかないといけない
適正が必要なんだということで
今踏み落ちてますね
これからあれですね
ミーティングとかそういうのがあったときに
そういう自己紹介しようかな
こんにちはライフコーチのお話屋直人です
妻を見ると動機がします
聞いてみんな
俺に会ったとき
直さん今奥さんとどうなんすか
多分まだ動機するんだよねみたいな
ネタだな
ネタにするって大事じゃない
生き方として
今日のさっきのコマーシャルでも言ったけど
自分の人生経験とか
生き方とかそういうのを
コンテンツにして生きていくつまりネタにして
生きていこうぜっていう話で
この生き方の何がいいかって
苦しいことがあっても辛いことがあっても
それを表に出す勇気さえあれば
一生できるんですよ
コンテンツ話のネタがないって言ってる人
いろんな相談聞きますけどなかなか表に出せない
っていう人って根本の問題はプライドなんですよね
これを表に出したらどう思われるんだろうとか
これを表に出したら失望されちゃうんじゃないかとか
お話の後10年
ブランド築き上げてきたやつがよ
築き上げてきたやつが
もう俺離婚しますわみたいな
もうメンタルでは離婚してるわみたいな
話を表でするのに
どんだけ勇気がいると思うっていうね
ブランディングもクソもねえよ
ブランディングもクソもねえけど
でもなんかそういう生き方なんですよ
もうね起きた出来事とか
もうすでに持ってるものを売るしかない
この配ったPDFの中でも言いますけど
在庫を捌くしかないのよ
俺の在庫はもうそこしかないわけ
今の俺のトピックそれなのよ
だったらこれを面白おかしく聞かせたり
面白おかしく聞かせられねえんだったら
もうほんとに
いやーもう今悩んでましたよっていう2日前の放送
結婚生活の教訓
そうやって始まったでしょ
これ出すしかないのよ
だからやっぱり自分のいいところだけ見せたいとか
なんかこうつまらないところは見せたくないとか
そういうプライドがあったら
やっぱりコンテンツの投稿量ってのは
3分の1、4分の1、5分の1
なっちゃうと思います
でもこの言い方してると
どうなるかっていうと
調子悪い時の方が発信量増えるんですよ
なぜか調子悪い時って課題があるんで
課題があるってことはネタがあるってことでしょ
だから発信量増えるんです
僕の発信量がめちゃくちゃ増えてる時ってのは
調子良い時と悪い時があって
俺悪い時増えるんですね
悪い時に増やしてるんですよ
とか忙しい時に増やすんです
だから僕はその出産した後の
出産に立ち会った2時間後とか3時間後に
スタイフを取るっていうことを長所も
次所もやってるんですね
ってなったら今でも言われます
出産した後の音声聞いたの覚えてますよ
って言ってもらえることあるんです
特別な瞬間をさ
残しておく
それが良いものであれ悪いものであれ
出産はいいものだけど
一見ネガティブに捉えられるようなことでも
ちゃんと残しておく
これこそが
ライフコーチのポートフォリオになるんじゃないかな
と僕は思ってます
全部聞いてるっていう人は少ないと思うんですが
今日も最後に聞いたかどうかチェックしまーす
あのじゃあ
今日は
最初の放送で聞いたぞと
次の放送で
最後まで聞いたぞと言ってもらったんで
今日は最後まで聞いていただいたらですね
恋愛リアリティショーとコメントしてください
そしたらですねこの放送を
長いな聞くかどうしようかな
コメント見た人がコメントが恋愛リアリティショー
って言葉で埋まってたら
どういう状況って何か
おもろいやん
おもろいので恋愛リアリティショーという単語を
入れてコメントをしてください
別に直接言わなくても
いかにも恋愛リアリティショーを
見たみたいな言い方で言ってもらっても構わないし
そういうのめんどくさい人は恋愛リアリティショーとだけ
見てください
ちょっとそういうのこっぱずしかしくて
できんわっていう人は
言ってもらっても結構コメント欄がにぎわうのは
こっちも楽しいので
皆さんがにぎわってくれればくれるほど
僕としても
これをネタに昇華して
なんとか前に進めようという気持ちになりますし
自分の人生をこうやって
共有させてもらうことが僕の生き方の本質かな
と思ってますので
ぜひ皆さんも一緒に盛り上がってもらって
ひょっとしたらこの中で僕の話してることが
すごい学びになったって人もいるかもしれないし
今日コメントでちょうど
まさに自分も今
夫婦喧嘩した後で
ナオトさんの本性聞いて癒されましたって
いやいやいやこの本性聞いて
癒されるやつおるとか思わんやけど
やっぱり
自分が喧嘩して一生懸命
ぶつかって俺が悪かったんかな
とかなんか俺
奥さんと旦那さんと
こんな喧嘩して情けねえな
って思ってる時にさやっぱり
こうやって俺みたいな活躍というか
自分で言うのはあれですけど長くやってる奴がさ
いや俺も悩んでたって言うと
ちょっと落ち着くじゃん
あいつのとこよりマシだなって思えたら
それは一つ癒しになるのかなというのも
一つ気づきあったですね
なので最後まで見た人はレンゲリュウティ賞と
コメントしてください
じゃあ最後告知じゃあ二つあります
先ほど言ってみましたPDFをですね
プレゼントさせていただいてます
なんだっけ
読まないと分かんないんだよな
二つPDFプレゼントしまして
一つマインド編コーチング企業の設計マニュアル
というのと
実践編自分だけの強みが見つかる商品化ガイド
というのをね
二つPDF作ってます
受け取り方は公式ラインに
お友達登録していただいて
2026と送ってください
そしたら自動的に二つのPDFを送れるようになってます
PDFの中身自体はね
僕のXとかインスタとかで見れるんですけど
やっぱこうダウンロードして受け取ったり
ちゃんとパソコンの画面で見たりってなるんだったら
こうやって受け取った方がいいと思いますので
ぜひそちらですね
公式ラインのバッジが32個ついてますね
何個か消した上で32個なので
41人くらいは受け取ってくれている状態なのかな
と思います
同じ階のメンバーにも既に共有している資料なので
50人近くは既に受け取っているという状態で
公式ラインに登録
まだない人はぜひ登録してやってもらって
公式ラインに登録している人は既に2026と
打っていただいて
2026以外の文字いらないので2026とだけ打ってもらえれば
それで自動返信くるようになってますし
もし配信量が多いので
ブロックしてしまっている人は
プレゼント受け取るためだけにブロック解除して
プレゼント受け取ってもらってまたブロックしてもらって
セミナーの準備と期待
構わないのでぜひお願いします
最後もう一つですね
いよいよ2週間後に迫りました
東京セミナーがあるんですね
俺はこの状態で東京にいて
セミナーをするんだろうか
セミナー会場で恋愛リアリティ賞
聞きましたよって言われたいな
言われたいですね
ぜひ皆さん聞いてください
言ってください僕に
聞きましたよって
今どうですか同期しますか
って聞いてください
その時には同期しないようにしたいけど
ひょっとしたらもうその時に離婚してるかもしれない
リアリティ賞だから何が起こるかわかんないからね
わかんないけど
そうだから1月22日に
自分の魅力を打ってくっていく方法
ということでですね
これから最後の仕上げにセミナー入っていきます
今もですね人は集まってきて
今までの講演の中では一番人は集まってるんですが
キャパがね
今52のキャパ借りてます
まだ全然全然余裕はあるので
この恋愛リアリティ賞で僕のファンになってくれた方はですね
1月22日午前11時から
東京新宿に集まれる方
何なら集まれない方でも無理して集まってほしいんだけど
ぜひね会いに来ていただきたいです
そちらもですね概要欄にチケットページ貼ってますので
ぜひ僕に会いに来てください
直接恋愛リアリティ賞の感想を
伝えに来てください
メンタルの回復と今後の方向性
はいということで
この番組もですねだいぶ僕のメンタル戻ってきました
声だいぶ楽しく張り戻ってきたと思うので
今ちょっとドラクエワンツーとかも買ったしね
まぁちょっとずつ自分に癒しを入れながら
まぁまた
最近この話ばっかりだから
もうちょっとまともな企業の話がしたいんだが
どうなのか
そこも来てですねコメントで
もし恋愛リアリティ賞と打った後にですね
このリアリティ賞を続けてほしいのか
いやそろそろお前ちょっと
コーチ企業についてなんか喋らんかいというのかですね
今後のチャンネルの方針なんかも
僕に伝えていただければですね
もっとやれもっとやれと言われたらもっとやるから
頼むわ
ということで今日の放送長々と
何と喋った?
53分28秒日に日に収録時間が長くなるというのが
この恋愛リアリティ賞の特徴でございます
皆さん今日も楽しんでいただいて
ありがとうございました
僕の動機が治ることを祈っておいてください
それではお話しはなおとでした
ばいばーい
53:44

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