SNS発信への情熱の変化と過去の活動
はい、お疲れ様です。なおくんです。ということで、今日もよろしくお願いします。
今日は、2026年の7月4日でございます。 あっという間に7月ですね。先月6月は、
ラジオトークの収録4本ぐらい上げたような気がします。 月4本なので、週に1回ぐらいのペースで、
週に1回っていう感じで、きっちりやってるわけじゃないんだけど、結果的に月4本なので、4本だと週1ぐらいの換算かな、みたいな感じになってるだけなんですけど。
なんかほんとラジオトークね、飽きちゃったんですよ、ぶっちゃけ。 飽きたというか、なんていうかね、SNSに発信するということ自体に割と情熱が
なくなってしまっているっていうところは正直ありますね。 一時期本当にあの漫画投稿とかツイッターでこうなんか短文
っていうかこうなんかこう、ボイシーを当時聞いてて、ボイシーで聞いて学んだことを3行ぐらいに要約して、それをこう自分の
学びのために発信するとか。 結構意識高くやってましたね。
アメーバブログっていうアメーブロの方には漫画をね、1日1枚書いて
それをアップロードするということもやってましたし、 なんかね本当にその頃は本当に毎日発信してましたね。
それは何でかっていうと、当時はなんかそれが何かに繋がるんじゃないかという下心があったんですよね。
それが何か何かいろんな活動をやってるけど、それが何かこう火がついて
仕事になったらいいなとか、なんかそういうあわよくば感もあってやったんですけど、結局5年ぐらい
なんだかんだこう一生懸命自分なりに一生懸命やっていた時期が5年弱ぐらいあったような気がするんですが、
結局どれも身にならず、なんか
身にならないところか、全然伸びている実感もわからなかったし
だいぶかなり自分の時間を使って、時間と労力を使ってやった割には何これみたいな感じだったので、ちょっと絶望というか
自分なりにやり切ったというか、とりあえずその時点でやり切ったなと思ってやめちゃって
本当はもっと細く長く続けた方がいいと思うんですけど、それは頭でわかってるんですけど、10年ぐらいとかのスパンで
10年というか一生、ライフワークぐらいの気持ちで細く長くやることの方が多分大事なんだろうけど
なんかもうちょっと飽きちゃったなっていうところなんですよ
過程を楽しむことの重要性:ほぼ日手帳の例
で、発信活動はそもそも別に好きなので、特に何かにならなくてもやってるんですけど、今までやってきたスタンスも基本はそうですし
なんかお金にしたいとか、そういうみんなに注目されたいっていうのはもちろんありますけど、あるんだけどでも根本はそこではないんですよね、僕の場合は
発信すること自体が楽しいって考えた時に、なんか自分がワクワクすることをもっとやりたいなと思ったんですよね
なので、今漫画をツイッターに載せてるんですけど、それもなんか
あんまりぶっちゃけワクワクしないですよ、最近は。何のために?更新するために更新してるっていう状態になっちゃって
それをつい僕やっちゃうんですよ、更新するために更新するっていうフェーズに入ると、もう本当に事務作業になっちゃうんですよね、もうお仕事になっちゃうんですよ
なので、それって自分もワクワクしないし、多分見てる人もワクワクしないと思うので、それはあんまり良くないなと思って
なので、自分が楽しいことをやるって考えた時に、それはなんか究極別にSNSじゃなくても良くねって話になっちゃうんですよね
僕はほぼ日手帳っていう日記を書いてるんですよ
これはね、もうラジオトーク以上に長く続いてますね。ちょうどラジオトークと始めた年と同じぐらいの頃にほぼ日手帳っていう
手帳を買って、それは1日1ページ式のページがあるんですけど、そこに何書いてもいいんだけど
スケジュールを書く人もいたりとか、なんかトゥードゥリストみたいに書く人もいるんですけど、僕はそれ日記スペースにしてるんですよ
その日にあった出来事とかを1日1枚書いて、丸1年経った後にその年を振り返れる本みたいな感じで
自分なりの文庫本というか、そういう本ができるじゃないですか、1年経った時に
そういうものを作りたいなと思ってやってるんですが、これはブログとかね、ラジオトークでもそういうスタンスでやってるんですけど
でもネットにあげたものって意外とね、パラパラパラッと見返すことができないじゃないですか
そういう感じでパラパラパラッと1年を俯瞰できるものが欲しいなって思った時に
ほぼ日手帳っていうフォーマットがいいなって思ったので、そういう意味もあって始めたところもあるんですよね
今それが7冊目なんですよ。過去6冊、基本的にもう1日も欠かすことなく
1日欠かしたとしてもまた次の日とかに2日分書くとかそういう感じでやってるので
隙間のページがない感じで今まで6年、丸6年やってきて今7年目なんですけど
今のところ7年目、2026年の丸半年過ぎた段階でもページはもう全部埋まってる状態なんですよね
フロー感覚と目的達成:ラジオトークの瞬間
って考えた時にそれはねなんか楽しいんですよ。何が楽しいかっていうとやっぱり他人の目を気にしてないっていうところがあるのと
他人の目が気にしないっていうことはつまりいいねがつくとかつかないとかそういうことも気にしないで済みますし
閲覧数がどうのとかっていうのも気にしないで済むんですよ
それもそうだし、あと書いてる瞬間そのものが楽しいっていうところはめっちゃあるんですよね
これはなんかフロー感覚とかねフロー理論っていうねそういう
チクセントミハイっていう心理学者の人が提唱した概念なんですけども
フローっていうのはやってる瞬間そのものが楽しいよねみたいなそういうなんか概念だと僕は認識してるんですけど
でこのラジオトークも今こうやって僕喋ってるんですけどこの喋ってる瞬間が
こうなんかデトックスされてる感じで自分のこう思ってることアウトプットできてる感じでなんかすごい楽しいんですよ
なのでこのやってる瞬間ですでにもう僕の目的を達成しているわけなんですよね
作ってる過程自体が楽しいっていう感じだからその結果音声ファイルが生成されてそれをアップロードしたとて
それはもう成果物というかまあ結果に過ぎないですね結果が目的ではなくて過程が目的なので
だから別にその結果成果物をSNSにアップしようがしまいが別にどうでもいいというか
究極この今喋ってるこの瞬間で目的は達成しているので
っていう感じで考えるとなんかやってる行為そのものが楽しいっていう風にした方が一番健全なのかなって思ったんですよね
ゲーム感覚での活動:マインドマップの楽しさ
だからなんだろうバズるために作るとかなんか売れるためにやるとか
評価されるためにやるっていうのはやってる瞬間それそんな楽しいのかなって思った時にあんま楽しくないんじゃないかなって思うわけなんですよね
だからなんか結果とか評価とかそういうことを気にせずにただただその瞬間その過程そのものが楽しいっていう風にフォーカスしてやった方が
いいような気がしますなんかちょっと結論がどこに行ってるのか自分でもよくわかんなくなってしまいましたけど
っていう感じでこうやってあの過程そのものを楽しもうとすると なんかゴールが見えなくなっちゃうっていうそういう弊害はありますけど
なので なんだろうな自分のその活動というか sns で発信する活動ももうちょいこうせ
あの過程そのものが楽しいっていう 感じでやっていこうかなって思ってるわけですね
でちょっと話しとれましたけど僕今そのツイッター エックスですねあの未だに x という形になれなくてツイッターって言っちゃうんですけど
にあの毎日投稿で漫画をねこうアップしてるんですけどそれもなんか最近ねちょっと あの投稿するために投稿してるみたいな感じになって結構ね
ちょっと飽きてるんですよねなので じゃどうすれば楽しいかって考えた時にやっぱりこう自分の書きたいことを書いた方が楽しいなって
思ったんですよでも書きたいことがそもそもないなって思った時に ちょっと書きたいこと1回こうリストアップしようと思って今マインドマップ作って
んですよね このマインドマップを作るのが結構楽しくて
僕マインドマップをねもう20 年以上やってるんですけどこのマインドマップ
書くのに猫毎毎回猫一時結構ハマるんですよね 毎回というかその年に何回かこう
年に1回ぐらいはまる時期があるんですけど なんかマインドマップってすごい楽しいんですよどんどんどんどこうなんか連想ゲーム
みたいな感じであの 想像が広がっていくっていうか頭の中でこうマインドマップが広がってくる瞬間があって
マインドマップ作りマインドマップって何のためにあるかというと基本的にそのアイディア出し というか
成果物を作るためのまあなんかこの 一つの手段に過ぎないですけど僕はなんかそのマインドマップ自体が目的になりがちというか
これを作っている瞬間が楽しいというか一つの遊びなんですよねなんかゲームしてる ような感じ
なんかこのゲームを知る感じがすごい近いのかもしれないですねこのいわゆる性 なんかプロセスを楽しむっていう感覚
どういうことかというとゲームって別にそのゲームの成果物を別に誰かに発信とか しないじゃないですか
もちろんゲーム配信をやっている人とか別ですけど ほとんど人は別にゲーム配信とかしてないじゃないですか
でもそのゲームをしている瞬間って別に何のお金にもなんないし何の猫誰かを喜ばせる こともないですしたら自分が楽しいからやってるだけじゃないですか
ゲームをやった結果を sns に載せ載せたと出た別に誰も見てくれないし そんなもそれ人がいないしみたいな感じで僕にとってマインドマップを作ることであるとか
あとまあこのラジオトークで発信するとか漫画を書くとかっていうのも全部基本的に ゲームをやっている感覚に近いんですよねそれがたまたま個性会成果物として結構の形に
残るものだからそれを sns にあげているというだけであって基本的に全部 ただのゲームをやってるだけっていう感覚に近いのかもしれない
まとめと今後の展望
というふうに思ったらもっとこう 単純に
何かになるとかどれだけいい音がつくとかそういうことを考えてやるよりかは そのプロセスそのものをもっと純粋に楽しんだほうがいいんじゃないかなっていうふうな
ことを今あのもやもやと思ってるわけです という感じで今ね全然まとまりのない感じでしゃべっちゃいましたけど
こういう中もやもやとまとまりのない状態でも一旦こうアウトプットしておくことは すごいね大事かなって思います
a 1回後話しておくことによって後でこう生活の中で何だろう 脳内で熟成されてきてよりこうちゃんとした形で自分の中でまとまるんですよね
っていうまあちょっと壁打ちみたいな話をしちゃいましたけど 聞いてくれてありがとうございました聞いてくれている人がいるのかどうかわかんないですけどね
まあ別に聞いてくれている人がいなくてもあの全然いいんですけどね はいということでお疲れ様です