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はい、お疲れ様です。なおくんです。今日もよろしくお願いします。 はい、今日は2026年の3月14日土曜日でございます。今日もよろしくお願いします。
えーということで、今日もねちょっと耳コピについてね、話していきたいなと思います。
えっとねー、まあ
音楽のセンスを鍛えるための一つの修行として、まあ耳コピってすごい有効なんですけど、とはいえね、耳コピってね最初はね
結構ね、むずいんですよ。最初はというか、まあ未だにむずいんですけど、その耳コピをね、ラクにする裏ワザみたいなものをね、ちょっといくつか
紹介していきたいなと思います。まあとはいえ、ちょっと自分も今喋りながら考えて、考えて喋るので、まだ自分の頭の中でまとまってないんだけど、
まあちょっと喋りながら考えていきたいなと思います。 耳コピをラクにする裏ワザ
えっとね、まあちょっと1回トピックだけがガーッと言っていきますか。 えーと一つ目はね、楽譜を見ること。
楽譜やバンドスコアを見ることですね。で2つ目は、えっとネットで調べるということ。
で3つ目が、えっとねー
イコライザーを使うということ。 4つ目が
再生速度を変えるということ。
5つ目が音楽理論を 使うということですね。はい。この5つぐらいかな。もう一回まとめると、1つ目がスコア楽譜を使うこと。
2つ目が、えーっとなんだっけ。 言っていそうばっかり忘れてた。
1つ目がスコア楽譜を使うこと。で2つ目が、 えーっとなんだっけ。
ネットで調べることか。ネットで調べること。で3つ目がイコライザーを使う。 4つ目が再生速度を変える。で5つ目が
えーっと、なんだっけ5つ目が。
えー、ちょっと待って。 自分で言ったそばからちょっと忘れてるな。
5つ目が、えーっと、やっぱメモって書いてはダメだね。こういうのね。
えーっと音楽理論を使うね。はい。はい。ちょっとこれ覚えてきましたね。音楽理論を使う。ちょっとメモっとこう。
はい、今ちょっとメモしてきました。 えーっとね、やっぱりね人間のね短期記憶ってね、
当てにならないですね。 ちょっとね、ほんの数秒前に言ったことすら忘れてしまうというね。
はい、ということで、えーっと、もう一回改めましてやっていきましょうか。 はい、ということで、耳コピーを楽にする裏技5選予兆。
はい、まあ耳コピーをね楽にする裏技5つ、今回ねご紹介したいと思います。 先に5つ言っておくと、
1つ目、楽譜やスコアを見ること。 2つ目、ネットで調べること。 3つ目、EQ、イクライザーを使うこと。 4つ目、再生速度を変えること。
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5つ目、音楽理論を使うことということですね。 この5つの裏技を使うことによって耳コピーがだいぶ楽になります。
はい、ということで見ていきましょう。 まず1つ目、楽譜やスコアを使うことですね。
まあ耳コピーとはいってもね、全部を耳で聞いていくのって結構大変なので、最初はね、
とっかかりとして楽譜やスコアで使うことを僕はお勧めします。 楽譜がそもそも読めないという人もいるかもしれないですが、ちょっと読み方を調べるだけでね、
あの、まあだいたいここにこの音があるんだなっていうのがわかればね、 ゆっくり読めば読めますので、楽譜やスコアを使うといいと思います。
コード進行とかだけでもわかるとね、だいぶ助かりますよ。 で、それをもとに、この音が使われているんだなーっていうのがわかると、そこから後はそのなんか穴埋め
みたいな感じで、あの、耳コピができると思います。 耳コピってね、こう全く無からやると結構きついので、
最初は1回楽譜を使って、あとはその、 楽譜もね、全部完璧じゃないですね。楽譜も誰かが耳コピしたものっていうのがほとんどなので、
実際にその本人が楽譜を出しているわけじゃないので、 誰かが耳コピしたのが楽譜になっているだけなので、それも結構言いかけなものも
混じっているんですね。 耳コピをしている人も締め切りに追われてやっているので、結構なんか
精度が上がるのもあったりします。 とはいえ、まあ全く何もないよりかはマシなので、楽譜やスコアを見てそれを
まんま移すっていうのもいいですし、 僕もね、結構最初のうちは楽譜やスコアを耳コピが全くできない時は、
楽譜やスコアをそのまんま丸移しでDTMのソフトに打ち込んで、それでこうやってなるのかとか、その楽譜の読み方そのものを
勉強していた感じがしますね。 ということで、楽譜やスコアをそのまんま移すだけでも結構楽しいですし、
使いましょうっていうことでいった。 二つ目、耳コピを楽にする裏技五線、二つ目ですね。
ネットで調べるということです。 今ね、本当にね、有名な曲だったら大体ネットで誰かしらがコピーしてくれたりとか、
あとそのYouTubeで楽譜が映像に合わせて、音楽に合わせて楽譜が流れていくような
動画もありますし、あとはその実際に演奏してピアノで弾いてみたとか、ドラムで叩いてみたとか、ベースで弾いてみたとか、
全パートがそれぞれ弾いてみた動画を上げてくれたりとか、それにタブ譜とかね、タブ譜って言ってベースとかギター用の楽譜を載せてくれたりとか、
音ゲーみたいにピアノの鍵盤の上から音符というか棒みたいなのが降ってくるやつありますよね、そういうやつを作ってくれたりとか、何かしら資料があるんですね。
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そういう資料を調べるといいと思います。 あとコード進行とかもね、U-Fretっていうサイトとか有名ですよね。
コード進行を曲名スペースコード進行って言うとそのコード進行が出てきたりするので、そういうふうな形でちょっと聞こえづらいパートとかをネットで調べたりとか、コード進行とかを調べたりとかすることによって、これも耳コピの助けになりますね。
ということで、ネットで何かしら調べるというのも非常に有効なウラウザでございます。
はい、では次行きましょう。 耳コピを楽にするウラウザ5選、3つ目。
イコライザーを使うということですね。 イコライザーっていうのは音楽の機材ですね。
機材とは言っても今パソコンでイコライジングもできますので、イコライザーっていうのは特定の周波数帯域を上げたり下げたりすることができることです。
これによって何ができるかというと、ある曲の曲にイコライザーをかけるとベース音が聞こえやすくなったりとか、
バスドラの音が聞こえやすくなったりとか、 例えばベースとかバスドラムっていう
楽器は非常に低い音なのでちょっと聞こえづらかったりするんですけども、イコライザーによってその周波数帯域を変えることによって
ベースとかバスドラが聞こえやすくなったりするんですね。 とか、他の音をちょっと聞こえづらい音をちょっと聞こえやすくしたりとか、逆に周りの音を下げて
目的の音を聞こえやすくするとか、そういう感じで 特定の楽器を聞こえやすくするような効果がありますので、そういう聞こえづらいパートに関しては
イコライザーを使うっていうのもおすすめですね。 すごいクッキーと聞こえるようになるので
すごくコピーがしやすくなります。音取りがしやすくなります。 というやつですね。イコライザーを使うということです。
はい、ということでしたね。じゃあ次行きましょう。 4つ目。耳コピーを楽にする裏技4つ目。再生速度を変えるということですね。
はい、これはそのままですね。再生速度を変えるということです。 速いと聞き取れないフレーズですね。速弾きとかですね。
めちゃめちゃ速いフレーズとかだと、ちょっとなんか速くて、 今なんで弾いたの?みたいになっちゃう場合は、再生速度を少しゆっくりと
流して、そのゆっくり流しながら1音ずつ確認していくっていうふうにやると、 多少聞き取りやすくなりますね。
はい。 再生速度を変えると音程とかも変わっちゃうっていうのがあったと思うんですけど、
最近はYouTubeとかだと、再生速度を変えても音程がそのまんまっていう感じだったと思います。
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僕、昔、アブリル・ラビンのスケーターボーイという曲をコピーしたことがあるんですけど、その時に再生速度を50%くらいにして、それで聞き取ったりしてましたね。
英語を書き写したりとか
したりしてたんですけど、 その時確か音程は変わらなかったような気がしますね。
ちょっと詳しくわかんないですけど、そんな感じで再生速度を変えるっていう、YouTubeにも標準機能としてついてますし、
最高0.25%くらいになりますけど、そこまでくると全然別の音楽になっちゃいますけど、
半分くらいにするのがお勧めですかね。
はい、じゃあ最後ですね。耳コピを楽にする裏技5選。5つ目。音楽理論を使うということです。
音楽理論って難しそうに思う人もいるかもしれないですけど、これは結構便利ですね。ある程度知っておくと。
このキーだったらこのコードを使うよねとか、そういうやつ、このコード進行、
このコードが来たら次こういうコードが来るよねっていう、コード進行の鉄板的な動きとか、そういうある程度法則があるんですよね。
ハモリは大体3度と6度でハモることが多いよねとか、そういうハモリの法則性とかね。
5度とかでハモることはあんまりないけど、3度や6度でハモることが多いってなったら、そういう規則を知っておくと、ハモリパートがよくわかんない時、ハモリってすごい聞きづらいんですよね。
ハモっている音って一体になって聞こえるので、何の音と何の音がハモっているのかって、全くゼロから聞き取るのって至難の技なんですよ。
なかなか多分できないと思います。でも音楽理論という知識があれば、だいたいハモリっていうのは基本的に3度か6度でハモることが多いとかっていうことを知っておけば、
メインのメロディの音が聞こえたら、じゃあ3度上でハモるとこうなのか、じゃあ6度でハモるとこう聞こえるのか、じゃあこっちっぽく聞こえるなみたいな感じで推測ができるんですよね。
なので音楽理論はすごい知っておくと耳コピの助けになりますね。
これ全部耳使ってないじゃないかって思われるかもしれないですけど、耳コピと言っても全部純粋に耳でコピーするのは結構大変なので、
こういう裏技を知っておくとだいぶ耳コピがはかどると思いますので、
ぜひ耳コピでちょっとしんどいなと思っている人は何かの参考にしていただければ幸いです。
ということで今回は耳コピを楽にする裏技5000というテーマでお話ししました。最後まで聞いてくれてありがとうございます。