1. ナオ(DID、解離性同一性障害、基本人格、OSDD-1b)
  2. ライブ配信アーカイブ: お休み..
ライブ配信アーカイブ: お休みラジオ | ナオ(DID、解離性同一性障害、基本人格、OSDD-1b) のライブ配信 - 2026-03-17
2026-03-17 29:52

ライブ配信アーカイブ: お休みラジオ | ナオ(DID、解離性同一性障害、基本人格、OSDD-1b) のライブ配信 - 2026-03-17

spotify apple_podcasts youtube
夜眠れない人のために急遽お休みラジオをナオが一人で開催します。

Live stream recorded on 2026-03-17 (JST)

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
喋ってみます。 えっとね、ワンと違ってね、私はね、
なんだろうなぁ…
うん、話がね、スーッてね、出てこないタイプなんですよ。
で、何を話してたんだろう、ワンは。でもね、私もね、ちょっとね、今意識がね、
遠のいてたからね、なんか喋ってるなーって感じなんですよね。
まあこれがDIDっぽいところなんだけど、でも共意識だから、
なんか意識は一応あるんだけど、なんか違う自分を遠くで見てる感じで、眠いなーみたいな感じになってたワンを見てたような気がする。
うーん、まあワンの話は置いといて、
私は最近、作業所に通い始めて、
いや通い始めてっていうか、まだ体験なんですけど、来週からね、月曜日から通い始めるんですけれども、
まあ簡単なExcelのデータ入力で、少しずつリハビリして、社会復帰してっていう感じなんですけれども、
やっぱりね、一人のスペースっていうのかな、仕切りがあって、そこにパソコンが置いてあるから、
なんかあんまり隣の人の顔色を伺わなくてもいいから助かるなぁと思って。
通所なんだけど、250円のランチが食べられるという。
しかも手作りで、しっかりね、考えて栄養考えて作ってくれるからありがたいなって思いながらも。
で、しかも、しかもですよ、B型作業所の近くにスーパーがあるんですよ。
帰りにね、食事が、食料がなくなった時に買ってから帰れるなっていうありがたみですよね。
ちなみに私、精神疾患、送局性とか、えっと、党合視聴症とかいろいろ思ってるんですけど、
持ちたくなかったけどね。
でも、そんな状況の中にいると、食事は適当になるし、家の中もできないしってなっちゃうんだけど、
でもそんな時にね、それじゃダメだよって言ってくれてた人格外さんがいたから。
でもね、部屋が一度きれいになるとどうやったら片付けられるのかっていうのがわかったので、
あー、そっかーと思って。
物を持たない生活っていうのがいいのだろうなーと思って。
1年以上読んでない本を捨てるとか、1年以上着てない服は捨てるとか、
意外にそういうね、お片付けのセレピーみたいな本あるんだけど、
03:03
実際にやるまで全然意味がないよねって言われて、確かにそうだったなーって。
私の家は8畳なんだけど、実質クローゼットが2畳使ってるから6畳の家にいるんですね。
よく考えればストーブがあって、部屋が温まりやすいっていうメリットもあるんですけど、
ただ狭すぎて、あまり家具が置けないとかあって、
キッチンは洗濯物が置けるところで、半分しか台所が使えないっていうところがあって、
水、洗い物するときに若干室内洗濯置き場が邪魔になってるっていう、
そういうところだから、本来中央区、札幌の中央区って結構高いところなんだけど、
一人暮らし用で、地区40年だったかな。
それぐらいのところで安い物件を探してたらめちゃくちゃあったのでそこに決めました。
もう何年経つんだろうな。7年は経ってるかもしれないって思って。
7年、いやもう10年だな。10年だった。ごめんなさい。
だから私結構住んでて、たぶん原化焼却とか入るともっと蓄電するレベルで安くなってるはずなんですけど、
もうここの生活に慣れてしまって、引っ越しする元気がなくなってます。
なんかね、病院も近いんですよね。
で、なんていうかな、その病院って入院できる施設っていうのが近くにないと、
私の場合、病気が明かした時に助けてもらえないと。
ホーム看護さんも利用してるんだけど、
でも実際にね、そういう病院が近くないとすぐに通院したくないというか、
めどくさがってしまう私の悪いところがあるから。
でもね、すごい近いわけじゃなくて、
自然に乗っていかなきゃいけないから、自然の待ち時間、冬はめちゃくちゃ寒かったりします。
でも入院するとめどくさいんですよ。
食事は美味しいんですけど、食事以外の良いこと、やること何もないから、
本とかね、自分で持ち込めればいいんだけど、
そういうことも、本当偏差病棟だからできないこともあって、
パソコン持ち込んだ時になぜか今日が絵だっていうのも大きいんですけど、
それぐらいですね。
でも、何て言うのかな、
虐待によるフラッシュバックで入院する時も統合主張症で妄想ってなっちゃうから、
06:02
私の虐待は被害妄想なの?って思っちゃうぐらいにショックを受けたんですけど、
でも他の先生に聞いたら、きちんとした虐待って言われてたので、
ああ、虐待だったんだって。
自分ではこういうことありましたって幼少期のこととか書いていったりするカウンセライングとかも受けてるんですけど、
だけど人によってはこれでも耐え抜いてきたんだから大丈夫じゃないとかって言われたり、
あ、こいつ別に専門家じゃなくて言われたりするんですけど、
そういう時に、何をもって客観性とするのかなかなか難しいものですね。
思ってた矢先に怪異性同一性障害だったという。
怪異性同一性障害っていうのは、
深刻なレベルのトラウマがないと出てこないらしいので、
でも二人の人格、私ともう一人のは、
この人格が二つあるってことだけで、
すごい深刻だったんだなと思って。
っていう感じでだんだん怪異に進んできたぞ。
他のことを話そうかなとは思うんですけど、
のんびりと過ごしてた子供時代は小学校3年生になってから、
入院してから祖母の家に預けられて、
私イラスト描くのが好きだったんですよ。
このぬいぐるみとかもね。
私がイラストレーターで作ったぬいぐるみなんですけど。
なんか、のんびりしてしまいますね。
こんな時に、言うのもなんですが、
カプチーノ飲みたいと思ってしまいました。
カフェイン飲んで眠れなくなった人が、
何を言うんだよこの野郎と思うかもしれないんですけど、
こんな時こそカプチーノですよ。
ちなみに昨日は作業所に行ったという話をしたような気がするんですけど、
作業所の雰囲気はすごく良かったです。
私は好きになれそうです。
本当は週1じゃなくて週3ぐらいにしたかったんだけど、
主人が週1にしてくださいって言ったから、
はいその通りにしますって言って、
週1になってしまいました。
美味しいものを毎日食べれるからもうOKなんですけど、
どうも主人はそれはいかんよと言ってました。
大変ですね先生も。
なんか、ちなみにこのOBSソフトウェアっていうのがあるんですけど、
09:07
配信用のね、それのデスクトップ音声があるんですけど、
この音楽流しながら喋るっていうのは、
今までしたことなかったんですけど、
ちょっと試しにつけてみようっていうことで、
ファンにもお願いして、BGMも、
フリー音源ですね、著作権OK、
配信用に載せていい音源探して載せてたりします。
本当は音がない方がいいっていう人もいるかもしれないので、
次回からはこういうの取り除いておこうと思うんですけど、
今回はラジオということでね、
ちょっとBGMなど入れて話してみようかなと。
本物のラジオだったら話してる時に音楽流さないとかあるんですけど、
でもまぁ、いっかって思ったり。
ちなみに私がラジオ聴かないっていうか、あまり聴けない理由はですね、
情報量が多いと疲れちゃうんです。
耳から入る情報も辛いし、映像なんてまさに疲れちゃう。
だから食事の合間に見てるぐらいだったらそこまでつらくないんだけど、
ずっと1日、シーズン1、2、3、4、5、6、7、8、
こうやって見てくっていうのはね、とてもとても疲れてできませんね。
ファンはできるみたいなんですけど、私はね、できないんです。
音楽とかは1日中聴いても飽きないぐらいなんですけど、
でもなんでそんなに飽きないのかっていうと、
私、耳がね、音楽の耳になってしまったんです。
高校時代に放送委員やってて、
えー、音楽ってこんな面白いものがいっぱいあるんだって思ってハマりすぎて、
特に80年代のロックとか、スティングとかポリスとか、
もうその辺とか、Tears for Fearsとか、
その辺もね、結構聴いてたりしてたから、
めちゃくちゃハマりまくって、やめられなくなっちゃって、
いろいろな音楽聴きましたね。
クイーンも聴いてましたし、ビートルズも好きです。
70年代も行けます。
でも大事なのはそこじゃなくて、
音楽を聴いてないと落ち着かなくなったのは、
幻聴が始まったとき、
東郷市長賞が発祥したときだから、
今、今年2026年ですよね。
だから7年前に東郷市長賞が発祥したときですね。
幻聴がものすごくひどかったとき、
カイリセル宇宙戦障害の頭の中で声が聞こえるとかじゃなくて、
本当に本物の声が聞こえるんですよ。
もうはっきりした声が聞こえるんです。
え、人が喋ってるの?みたいな。
12:00
そういう声が聞こえるんですよ。
なんか耳から聞こえる音とか。
で、あと私が体験したのは、
セブンイレブンとかのドアを開けるとき、
なんか、セブンイレブンじゃなくてもいいんだけど、
コンビニのドア開けるときに、
なんか鳴るじゃないですか、音が。
BGMじゃないけど。
なんていうかな、効果音が。
で、その音がなぜか家にいるときに聞こえたりとか、
こういう現状もあるんだっていうのは後で知ったんですけど。
だから、なんで私東郷市長賞になったんだろうって思ったとき、
パンハラもあったけど、
でも最初のルートを辿ると、
まあ完全に親なんですけどね。
だから親が自分のことを責任感がないっていうのを、
最近知ってから、親には頼れないなーって思ったりして。
でも、なんか少しずつできることが増えてきたから、
本当にありがたいです。
なんか今までできなかったこととか、
うん。
親に対してありがとうじゃないんだけど、
うん。
なんかおかげさまで、
なんか、
入院に至らなくて、
今年こそは普通に過ごせるのではないかという期待が混じっています。
実際、去年まではもう1年に1回の頻度で入院して、
半年間東郷市長賞だったり、
まあ去年はブラッシュバックが広かったから入院してたんですけど。
そういう入院生活を何度も送ると、
さすがにもう現実に戻ってこれないのかなーって不安もあったりしてたんですけど。
でもどうにかして生き延びて、
でもね、まだ仕事しないと不安で仕方なかったんですね。
和歌保育って言うんですか。
でもね、
頑張ろう頑張ろうが、やりすぎて精神疾患を犯させてしまったということで。
まあ非常にね、
今でこそ無理せずに体調優先しようと思ってたんですけど、
当時は仕事一筋でしたから、
家のことができなくても仕事のために頑張らなきゃって思ってました。
体を壊さないうちはそれでも良かったのかもしれないんですけど、
体を壊してからはもうダメで、
何しても迷惑になっちゃう。
すぐに体調崩しやすくなって、
昔よりも頑張れなくなってるなっていうのは分かってるんです。
薬を飲んでリハビリして認知器の言葉が出てこないのを直したりとか、
頭の中で複雑なことを考えられないのを直したりとか、
15:00
そういうことをしてようやく少しずつ話せるようになってきたっていう時に、
私も驚いてたんですけど、
うまく話せない時にも饒舌になってる方があったんですよ。
あれ、こんな時は私自身が頭働いてないのに、
なんでこんなに饒舌なんだろうって思って。
そしたら、まさか抗体人格さんがいるなんて思いも寄らなかったのでびっくりでした。
だから全部私の力だと思っていたことが、
その状況下の中においては、
普通は話ができないんじゃないかっていうぐらいに、
なんかすごいペラペラ喋るんですね。
でも、私はね、
なんだろ、そんなに話ができないよ。
考えて考えて考えて。
でも思考と言葉って、
言葉の方が早くて思考が追いついてないから、
ちょっと待ってちょっと待ってってなるんだけど、
わんわんそういうのほぼほぼないんですよね。
これが違いがあるなぁと思ったり。
でもね、もう一人気になってるのがね、私の父親なんですよ。
2歳に離婚した父親に対しての思い出が本当に少ないから、
その父親がね、
だって私がアトピー性皮膚炎とか魚鱗腺とか遺伝病で、
すごく皮膚病が荒れてた時代の、
ひどかった頃の時代の私を誘拐して、
育てようとしてたっていう話を聞いた時に、
父親の方が愛情あったんじゃないかなって思っちゃうんですよね。
でもまあ、そんなにうまくいくわけなくて、
結局連れ戻されて、
母親の虐待を受ける羽目になったっていう、
なんかそれが切なくて仕方ない。
しかも母親の結婚の理由がなんか、
祖母に対しての復讐だとかなんか言ってたから。
それで私は子供を産まれたのかっていうとすごくショックで。
なんで子供を産んだのも、
子供が嫌いじゃないからって産んだらしいんですけど、
でも結果的に虐待してる子供に対して、
そんなこと言えるんだって思ってびっくりしました。
その当時のことを話すと母は、
あの時私は病気だったんだって言うんですけど、
今でこそ交通事故にあえそうになった時とか、
自分の運転で切れてる時とか、
危ない運転するんですよね。
感情的になると。
事故っていうか、
一つ事故をした時も、
18:00
命に別状はいませんでしたか?って聞かないで、
これは言ってたんだけど、
警察と保険会社にすぐに連絡したりとか、
余裕げにジュースを買って渡してたりとかしてたのを見て、
なんか違うのかなって。
その時はショックが大きくて、
私自身は何もできなかったんですけど、
今考えると異常行動だっていうことは何回かあったかな。
でも大人になっても変わらないんですね。
子供時代はいい子になれば変わるかなって思ってた時代もあったんですけど、
いくらいい子になっても親は変わらなかったっていう事実はあります。
やっぱり人の命を大事にする介護職に勤めていても、
やっぱり自分勝手な一面っていうのはやはり人間だから出てくるんでしょうね。
でも命を大事に扱わない人が介護職にいるっていうのは、
まあでもいるんでしょうね、実際ね。
だから、なんか黒い話にはなってきましたけど。
私はそういう人になりたくなかったから福祉を目指したかったのに、
福祉の支援を反対されて、
結局デザイナー、苦手なデザインの道に進んでいったけど、
マジ本当に福祉の援助職の仕事をしてたら、
どんな人生を迎えてたんだろうとかって思っちゃうし。
それがね、もう何十年だろうか。
16、
14歳の時、恋空が流行ってた頃ですね、あの頃。
あの問題作ですね。
その時に私ソーシャルワーカーのホームページばかり見てて、
それでどうすれば利用者さんとうまくいくかとかって真剣に悩んでる。
当時はGoogleアドセンスもなかったから、
広告も入らなかったし、
ドメイン代は自腹で、
サーバー代もどっかのレンタルサーバーを探さなきゃいけない時代に、
それでもホームページ作ってやり取りしてた時代ですね。
だから本当に良心的な人はその時代には多かったかなと思います。
90年代とか2000年代とかその辺は。
でもだんだんとSNSが活発化してるようになってからは、
インターネットが流行ってきて、
だんだんと収益化っていうものに目的が入ってきて、
SEOとなってきてからは、
だんだんとそういう良い情報ですよ。
広告のために利用されていくっていう。
あの頃の純粋な感じはもうなくなってきたのかなと思ったりして。
21:02
でも別にそれが悪いわけじゃなくて、
それで請求立ててる人もいるだろうから、
それを全部否定することは違うんでしょうけど、
でももったいないなと思うのは、
そんなにしてまで16歳の頃からソーシャルワーカーになりたくて、
17、18歳ぐらいの時にシリオで反対されたっていうこと自体は、
本当に悔しかったですね。
今でこそデザイナー。
でもデザイナーになったところで、
プログラミング極めたところで病気になってしまったっていう。
何だったんだろう私の人生ってなっちゃって。
今からでも遅くないよ、エンジニアになれるよっていう風になったとしても、
この身体で、この精神疾患を抱えている身で、
エンジニアに目指すなんてとてもじゃないけれど、
遅しくてできません。
責任ある仕事なんですよ、エンジニアって。
だから誰かが倒れたら誰かがとばっちりを受けなきゃいけない。
体力とかも必要だし、健康面も気を使わなければいけないし、
覚えることもたくさんあるし、
新しいことについていかなかったら、
どんどん仕事をできなくなってしまう職業だから。
だから勉強はずっとしていくっていうところが大きいっていう風に、
私は当時フロントエンドエンジニアやってた時は思ってました。
しかも人に頼らずに自分で解決することを先に優先される職業だから、
できないはいいわけになっちゃうんですよね。
だからストレスも結構ある職業なんですけど、
でも実際に福祉援助職だったらどんな生活してたんだろう。
後悔してでもいいから一度はやりたかったなーって思ったりして、
それだけが気がかりだったんですよね。
っていうぐらいに、私人の役に立てるのはすごく好きで、
自動虐待に対しての力を入れたかったんです。
本当そこに行きたかったんです。
だからその相談援助職っていうのも、
自動福祉に力を入れた相談援助の仕事がしたいなって思ってて。
子供時代につらい思いを抱えると、
深刻な虐待とかも含めて、
そうなってくると本当に自殺率って高くなってくるから、
病的なものも大きいけど、
でも生き延びられる確率っていうのは格段と下げられてしまう。
だから、本来は守ってもらえるはずだった状況を、
24:06
幼少期の時代に、暴力とかネグレットとか暴言とか、
そういうのを頻繁に浴びてきた子供って、
周りを信頼できなくなったり、攻撃的になったり、自滅的になったり、
人間関係にいろいろ問題を起こしたり、
そういうのを繰り返して、しかも恋愛にも影響が出たりするし、
見ててやる気やるせないんですよね。
こういうの詳しく、ドキュメンタリーではないんですけど、
取材して書いた小説に永遠の子っていうのがあるんですけど、
その永遠の子に出てくる、3人の虐待を受けてた人たちの話なんですけど、
それがものすごくリアル的で描写的でドラマにもなったんですけど、
そういう虐待を受けた育てて、子供はどうしてこんな風になるのかっていうのが、
いっぱい詰まってるんですよね。
だから子供時代に守られなかったっていうことがどれほどひどいことなのかっていう、
誰だって暴力を振るうでしょっていう意見もあるかもしれないんですけど、
でも暴力って言っても、お尻を叩いたりとかね、
昔の人だったらしてたかもしれないし、
大罰って言ってもどれぐらいの大罰か、私は昭和の人間じゃないからわからないけど、
でも危ないことしたら危ないって言って怒ってくれるのは当然だし、
暴力って言っても質があるかな、大罰は良くないって言うけれど、
大罰で救われたと思ってる人ってどれぐらいいるのか私にはわかんないんですけど、
私にとって暴力が大罰だったって言われたら泣きたくなりますね。
何度も何度も頭叩かれては泣いてましたし、
泣いたら叩かれるから泣かなくなったら今度感情が出てこなくなっちゃった。
だからママは怒るんだけど私は怒れないんですよね。
そういう違いが出てしまったんです。
感情がおもとに出せないとどんどんと自分の中の思考が自分を攻撃的になってしまうんですよ。
内在化した攻撃って言うんですけど、その攻撃が止めることができなくて、
例えば私は人として最低とか、みんな嫌いとか、誰かが私を嫌ってるとか、
そういうのが四六時中入ってくる状態。
こんな状態で人間関係を築くなんてとても無理だなって思って。
だから何か小さな嘘でもついちゃうんですよ。
27:03
自分がやったこともないことでも大丈夫です、やれますとか、
とにかくいい顔をしなければいけないじゃないと殺されるみたいな。
そういうのを無意識に感じ取っているのかなと思ったり。
でも最初はそういうふうに意識してたわけじゃなくて、
ワンがめちゃくちゃ言ってたんです。
でも頭で理解するよりは心で理解しないといけないらしくて。
だからトラウマ治療は必要だっていう意見は強く残ってます。
あとカウンセリングには相性があるからすぐに見つかるかどうかもわかんないけれど、
やらないとどんどん悪化してしまう可能性があるからってことで、
今病院では怪異性同一性障害も含めて精神分析できるところ、
大学病院渡ってみて調べてみるってことになってるんですけど。
この病気自体は本当にあまり知られてない。
怪異性同一性障害でもOSDD1bの方は、
人格交代しても健忘性が見られないから、
どういう状態かって興味持たれることは多いでしょうけど、
あまりに知られてないことがたくさんあるので。
だからあれなのかなと思った。
というかね、私ね日常的なことを喋るのが難しいなと思います。
日常的なことを。
だから取り留めのないこととか、
なんかご飯がおいしかった、
唐揚げがおいしかった、
卵焼きがおいしかった、
そういう感じのことをさらりと話して、
今日も一日平和だったな、
こういう風に言えるようになりたい。
なんか一つ一つが楽しくて、
ちょっとしたところに買い物に行ってきたとかさ、
コーヒーがおいしかった、その店はみたいな。
なんか書店に行って面白い本見つけて立ち読みしてた時間がとか、
そういう小さな幸せでいいからやってみたいなと思ったりするんですよね。
ってな感じで、
私は今、
なんて言うんだろう。
のんびりとこのぬいぐるみさんの可愛さに惚れまくりながら寝ようかなと思います。
ありがとうございます。
29:52

コメント

スクロール