1. ポッシビリティーチャンネル
  2. 壁打ち【guest わたしさん】
2026-03-02 3:04:14

壁打ち【guest わたしさん】


— 「普通」という仮面を脱ぎ捨てる


— 身体感覚は「嘘」をつけない


— 沈黙を恐れない勇気と他者信頼


— 「勇気ある撤退」が持続可能性を作る


— AI時代における「個のフィルター」の価値


— IQはただの「エンジンスペック」に過ぎない


— コミュニケーションの「刻み」とアジャスト


— 「怒り」は安心と信頼のバロメーター


— 二律背反(パラドックス)が人を惹きつける


— シャイ・バッド・キュリオス(内気だけど好奇心旺盛)
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65c158590a4a74f98f5f1977
00:06
3月2日でございます、月曜日。
なんか新年度みたいな気分に、個人的にはなってますけど、本日は壁打ちでございます。
僕の中では6回目になるのかな。6回目のはず。
早速いらっしゃっているので、お招きをいたしましょう。
こんばんは。
久坂です、こんばんは。
どうもありがとうございます。いつも本当に感謝しかない。
こちらこそです。
ありがたい。久坂、緊張はしております。
なぜ?
なんでしょうね。やっぱり思考が深い人だからっていう、なんかその辺を構えてしまう感じ。
あらら。
あらら。
私よく構えられるから。
あ、そうなんだ。でもね、なんかわかる気はする。
よく言われるのが、見透かされてる気がするっていう。
あー、わかるわかる。わかる、それ。
一言一言が、やっぱり、なんだろうな、普通の人だと使わない言葉?
そう?
やっぱりね、その辺はね、違うから。
透かされるとか、警戒心みたいな。
うん、なんかね、一定のゾーンの人は警戒心を抱くんだけど、
見透かしてるっていうのではなくて、
多分特技なんだけど、文章を読んだり、その人と喋ってると、
なんかその人のその劣等感とか、コンプレックスみたいなものとか、
その人が大切にしてるものとか、そういうものが結構見えるタイプ。
おー、ダンディさん、ユキコさん、ありがとうございます。
こんばんは。
こんばんは、ありがとうございます。
えー、文章とか、あとはその人の言葉とか。
そうだね、あと喋りだと、やっぱりその声色とか声の震え。
お、震え。
あとは、目の前にいるときは筋肉の動き。
えー、すごい。
でも、大事なのはそれさえ主観であるという、
自分の思い込みであるという考え方にしておかないと。
あー、そっか。
そうそうそうそう。
そう見えてはいるけども、っていうことよね。
これが一個ないと、なんか全部思い込んじゃうから。
うーん、そこのなんだろう、ある種の、メタ認知ではないのかもしれない。
あ、でもメタ認知だと思う、多分。
03:00
この前もなんか、あ、ごめんなさい。
この前もなんか久しぶりに通院してね、診療内科に。
別になんもないから話して帰るだけなんだけど、
ちょっと悩みを言ったのね。
最後に、一連に話してね、こうでこうでって言って。
最後に何言われるかなと思った。
あ、そこまでメタ認知できてんだったら、自分でどうにかできるでしょ、みたいな感じで。
お前の役割とかもやから。
でも本当、メタ認知本当最近大事だなって。
うーん、そうだねー。
え、どうしてなんでメタ認知大事だと思うの?
あのね、視野が狭まると思ってて、そのメタ認知ができないと。
あとは偏りとかはもちろん誰しもあるんだけど、
その偏りっぷりに気づかない怖さ。
ね。
個性だからさ、いいと思うんだ、その偏り自体は。
これが偏りであるという認識があるかどうかってことね。
そう、世間の中で自分がどういうキャラクターなのかを見ておく方が、僕は安心できる。
分かる、確かにこの自分の感覚は特殊だっていうふうに思うのって、
やっぱりそれがマジョリティではないっていう認知設定があるわけじゃん。
それがないとだいぶ難しいなと思うし、
あとは、悪い出来事があった時、自分が嫌なことをされた時っていうのも結局、
正方形があるとしたら、A、B、C、Dっていう面があって、
Bの面だけを見てると本当に悪いことなんだけど、嫌なことだしね。
でもCにずらしてみると、あれでも私この人と関わらないでいいっていうサインなんじゃないとかさ。
Cを見た時はさ、でも私もそういうとこあるよなとかさ。
いろいろ視点があるじゃん。
それが多分メタ認知の持つ良い特性なのかなと思うよね。
なるほど、なるほど。宮城さんこんばんは、ありがとうございます。
宮城さん、おめでとうございます。
そうだね、なんか視点が増えるって、
増えることによってしんどくなることもあるのかもしれないけど、
あー、そうね。
いっちょいったんだとは思う。
どれを取ればいいか分かんなくなる時あるね、やっぱ。
あるがゆえにね。それもあるけど、でもない中で、
こうしてしまってうまく社会の中でね、
なんか摩擦が起きたりするよりは、
そういう視点を変えることによって相手の理解がこちらからできたりとか、
06:03
そっちの方が僕は好きかなみたいな。
だいたいね、メタ認知がうまく活かされないと病みがち。
へー。
そういうのがやっぱあるかな。だからBの面しか見られてないじゃん。
うんうん。
そしたらずっと打ちのめされちゃうだけになっちゃう。
そうそうそう、そうなのよ。
それは自分が病んでて認知能力が下がってメタ認知ができないのか、
それとも元々メタ認知の能力がそんなにないのかっていうのはあるけど、
どうなんだろう、鍛えるのは難しいのかなと思ったりはする。
どうなんだろうね、これの鍛え方みたいな話ってあんまり聞いたことなくて。
私は子供の時から右上にずっと自分がいるんだよね。
すごいね。
その右上の自分がいつも自分を見張ってるっていう。
いい見張りなの、それ。
自分が社会人になるまで、だから5年前までは悪い見張りだった。
へー、そうなんだ。
監視されてるみたいな感じで思ってたような。
へー、じゃあちょっとある種のプレッシャーみたいな。
すごかった。
へー、そうなんだ。
今は同盟を組んでるから。
本来はね、一体であるはず。
そうそう。
社会規範とかになんかうるさいタイプみたいな、なんかそういう感じだったのかな。
昔?
見てる、要は監視してる側の方の人ってどういう人だったんだろう。
どうなんだろうね、なんかね。
さっきの話にちょっと似てるんだけど、
私もやっぱりずっと病んでたから認知能力がまず下がってる。
なので、なんか正常な判断ができてなかったなっていう。
へー。
それはすごい思うね。
そうなんだ。
あとは、相手の嫌なところっていうのを本当に無理やり許してきたような。
納得できてないけどみたいな。
そうそう。でも頭だけは働くから認識はちゃんとできてるの。
だから別に私は大丈夫だって本当に思ってるの。
なんだけど体がボロボロになるの。
へー。
なんかこう、同じ波長で動いてない?
そう。だから頭は騙せちゃうんだけど、体までは騙せなくて。
そっちの方がむしろなんだろう。
そうそう。
真実に正直なというか。
だから私は今でも体の反応を一番大事にしてる。
私の体が一番正直。
なるほど。身体反応とか身体感覚みたいなことだよね。
そうそう。
なんかそれ最近ちょっと僕も意識するように実はなっていて、
09:02
それが弱い人なんですよ、僕は。
我慢できちゃう人?
できちゃうからよくなくて、それに最近気づき始めた。
でもね、基本的にみんな我慢できる。
できるんだ。
基本的にそこ強いすごく。
そうなんだ。
だから自分についてる嘘も平気なんだよ。
なるほどね。一緒なんだ。
でも私は自分に嘘ついちゃうと病で体壊すのよ。
多分それは敏感なんだと思う。
私はそれは鈍感の方が絶対にいいと思ってる。
ある程度ってことか。
うん。
そっかそっか。
ちゃんと生きられるからその方が。
なるほど。でも程よい感じとかがいいね。
そう。だから本当にさ、自分がこうありたいとか思っても、
やっぱり体は本当に正直だから。
すごいな。
こんなに正直な体はすごいなと思う自分で。
ちょっとあれだね。敏感すぎるってことはやっぱり社会生活においてはみたいなところは。
めちゃくちゃ大変。
出てくるよね。
大変だから、それを今自分でいろいろコントロールしたりモニタリングしたりっていうのがもうマスト。
何よりもそれが大事。
すごいな。
もともとそういう感覚はエビンなんだね。
多分すごいと思う。
あとこれも多分ちょっと変わってるのが、機嫌がいいとめっちゃ健康なる。
でもちょっと機嫌悪くなると普通に8度とか熱出たりするわけ。
でも別に1時間後に6度南部とか下がったりするわけ。
すごいな。
動物的というか。
だからうちの彼氏がさ、私が体調よく崩すっていうか変な感じになったりするんだけど、
体温計が全く意味をなさないっていう。
だからすごい元気なのに7度5分あったりとか、
すごいぐったりしてるのに6度5分しかないとか。
かと思えば8度あるけど別に元気とか。
いわゆる一般的な発熱とは違うパターンでも発熱するんだろうね。
そっちのほうが多い。
そうなんだ。
なんかちょっと得意体質なんだよね。
本来に熱が出る意味って、本来に戻そうとするための反応だから、
それがそういう風邪なのか違うところでも反応するんだろうね。
たぶん自律神経だと思うんだけど、
それが機嫌とかで超変わるっていう。
12:01
私、論理的なイメージあるじゃんすごく。
でも気分で本当に体調が変わる。
なるほど。
でも少なからず気分で自律神経って影響は受けるよね、たぶんね。
最近よく言われるようになってきたけど、
結局ポジティブな気持ちっていうのが一番体にいいんだよね。
やっぱりそうか。
これは本当そうだと。
いいなあ。
体の感覚を無視してきてしまった人なので。
できちゃう。
でも良くないって最近思い始めた。
そうね。年いってから出る。
だと思う。
ビブラートさん。
こんばんは。
ありがとうございます。
あんまり良くないなって思ってて、
最近そういう自分の体の感覚に意識を向けるようになってきた。
なんかそれ自分で感じるサインある?最近気づいた?
1個だけわかるのがあって、
いわゆるストレスで僕にとって嫌な状況になったときの身体感覚で一番わかるのが、
それこそ背中とか肩とかの辺が怖がるっていうと一番気づく。
その感じっていうのが一番僕の中でわかる感覚。
でもね、これ本当にすごくいい発見だなと思うんだけど、
精神疾患を持っている人って基本的に怖がってる。
えー、そうなんだ。
私もそうだったし。
で、ある時にそれに気がついて。
それで身体の力を抜くっていうのと、
胸の真ん中あるじゃん。
この、なんていうか、本当に真ん中。
こっちらへんとか、もうちょい上か。
もうちょい上だね。
そこらへんをグーって、そって胸を開くみたいな。
そういうのとかの変な、自分で考えたストレッチみたいなのをしてて、
そしたらようやく怖張りが取れてきた。
それと同時につきものがちょっと落ちたような。
だからどっちが先かっていうと、
身体の方をケアすることで、
心の方が整うみたいなことか。
そうだね。
心を整えるってすごく漠然としてるじゃん。抽象的だし。
ほんとそう。
だからそういう場合は身体から入った方がいいと思う。
だから形から入るのと内側からアプローチするのっていうのは分けた方がいいと思う。
なんかよく姿勢の話でそれが出てくると思って。
元気がないからうつむいてるんじゃなくてみたいな話よくあるじゃん。
卵が咲いた、鶏が咲いた的な。
それこそ脳の話でいうと、
口角上げてるとこいつ、なんか今いいことあんだなって思っちゃうっていう。
15:02
いいことがあったから笑ってるじゃなくてってこれも逆じゃん。
確かに。
羽織さんの体調不良がメンタルから来てるってわからないことも多い。
そう。
あと認めたくない人も多いから。
あーそうなんだ。
これでもかり相関っていうかかなりリンクしてる。
めちゃくちゃしてる。
してるけど、この時はこうみたいな設計図みたいなのあるわけじゃないから。
それはもう本当人によってめっちゃ違うから、
自分でいっぱいそれを統計取るしかないんだよね。
そうだろうね。
ちょっと余談になっちゃって、壁打ちでもなんでもないんだけどさ、
身体感覚のことに意識が行き始めたのって、
実はAIがそれを提示し始めたことでやっと気づいたんですよ。
チャッピーとかが?
そうそうそうそう。
今の嫌な気持ち、体の方ではどういう、何がどうなってるって聞いてくるんだよね。
それ最初わからなかったわけ。
でも何度か意識してると、
首の辺、確かにいいかと思ってたけど、これってもしかしてそっちかみたいな。
でも感情で埋もれてる人ではなくて、
思考に埋もれてる人ほど、頭の中でどうにかしようとするじゃん。
よくわかる、私も。
だからそういう人こそ、やっぱり身体のアプローチっていうか、
そっちに目を向けてもいいかなというふうに。
ほんとそう。つい頭優位でね。
ほんとわかるよ。
あ、ヴィファルトさんがさ、身体の声を聞いてる。
ヴィファルトさんさ、あれなんだよ、ヨガすごくされる。
あ、そうなんですね。
そういうね、すごい自分の体の感覚とかに意識を研ぎ澄ます人だから、
わかることが多いんだと思うんだよね。
そういう人は本当にすごいね。すごいんだよね。
トーリーさん、メンタルの不調、睡眠の質が悪い体調不良になってるの最近気づきました。
お、すごーい。
絡むね、そこもね。
やっぱ睡眠がすごい大事だな。
大事。ほんと大事。
私なんかね、子供の頃からずっと不眠で、
昔とかすごいいっぱい薬飲んでたの、寝る前とか。
なんだけど、ほんと眠れないときは全然眠れなくてさ。
今は寝る時間はちょっと不規則ではあるけど、
何も薬とか飲まないでパタッと眠れるようにはなったんだけど、
でもやっぱりその睡眠の質、
長い時間寝てるからいいとかでもなくて、
質っていうのは今度は自分の寝具だよね。
18:02
ベッドとか周りとか、その人によって。
私の場合は匂いとかも好きだから。
そこら辺をちゃんと整えてあげるっていうのも、
自分の体の声を聞くことだなと思うね。
確かに。入眠環境とかめちゃくちゃ大事だよね。
大事だと思う、ほんとに。
寝る前のスマホとか。
これはめっちゃ見てるけどね、私。
顔にめっちゃ落ちてくるね、いつも。
30年キャリアなんだ。
すごい。30年前ってまだ世がそんな何も言われてない頃だよね。
だと思う。今までこそね。
10年ちょっとぐらいでいきなり言われ始めてきたもんだって。
そうだよ、ほんと。
クミさん、こんばんは。
こんばんは。
アーツさんもありがとうございます。
アーツ子さんこんばんは。
壁打ちでもなんでもなくなってる。コラボライブ。
もう一個言いたいんだけど、ごめんね。
私ね、昔もっとね、止めどなく喋る人だったの。
今は結構ゆっくり喋ってるんだけど、
テンション上がると、友達の前とかでバーって喋ったりするけど、
基本的には遅くしてるのね。
意図意識してね。
いろいろこれ理由があって、
まずは昔相打って誤診されてた時期があって、
その時あなたはすごい早口になりますよとか言われて、
なるほどと思って。
あとね、これは別の問題で、人との会話で沈黙が怖かったの。
分かる分かる。
だからその沈黙を埋めるためになんかもう溺れるように喋っててね。
でもね、そういう風に喋ると結局言わなくていいこと言っちゃったりとかして、
帰りの反省会みたいなのがあって、
そういうことがいろいろ自分の中で気づき始めた頃に、
その時ちょっとお付き合いしてた人にね、
よく喋るねって言われたの。
確かになったので。
分かんないよね、言われないといけない。
で、その人は結構一緒にいても黙ってんのよ。
黙るって私にとってはさ、全然サービスをしてないことになるわけよ。
そう捉えるんだ。
そうそう、だから人に好かれないって思っちゃってたわけ。
黙ってるしなと思って、私も試しに黙ったの。
別に何も悪いことは起こらなかった。
ちょっと勇気いったんじゃない、でも。
すごいいった。
だよね。
でも、なんか自分が変わりたかったっていうのもあるし、
なんか、すごいこの人自然体だなってすごい思ったんだよね、その人のこと。
21:02
だからなんかやってみたところで、
この人だったらたぶんすごい嫌なこととか言わなそうみたいな、
感じで黙ってみたら、あれ、全然大丈夫じゃんと思って。
すごい、なんか、あれだね、変わる体験だね。
そうそう。
結局その悪せく喋るって、なんかいろんな心理問題が実はあったんだなっていうふうに気がついて私はね。
それからは、自分が美容院で接客してたっていうのもあった、当時。
あ、そうなんだ。
うん。1年だけアシスタントをやってたんだけど、
だから私シャンプーとかできるのよ。
あ、そうなんだ。
カラーリングもできるし。
えー、だって美容とかの学校とか行ったわけではなく?
それはちょっと。
それはちょっと?
全く行ってない。
あ、そうなんだ。
ほんと身を見真似で。
えー、いけるんだ。
それでその時に、やっぱ接客って私あんましたことなくて、人生で。
だから聞こえるようにちゃんと喋んなきゃいけないじゃん。
そうだね。
そこでもう、ゆっくり喋んなきゃいけないなって思ったんだよね、やっぱ同じタイミングで。
その時に、あ、私すごいいつも焦ってたなって気がついたの。
えー。
喋んなきゃとか、楽しませなきゃとか。
あー。
なんかそういうのに囚われてたなって気がついて、別に黙ったところで。
別に、それはね、つまり相手のことを信じてなかったわけ、ずっと。
そこにたどり着くんだ。
別に私のことが好きで一緒にいる人が、それから別に男女どちらもね、
人は別に私が黙ってもまたなんか、どっかからその会話の糸目っていうのを見つけるんだなっていう。
そうだね。
勝手にそれをなんかこの人には任せられないとか思ってたんだろうなみたいな。
あとその私のことなんか別に好きじゃないだろうから、私が全部なんか舵を握らなきゃみたいな。
へー。
こう背負ってたと思う。
なんか原体験があったんだろうね、そこに。
私は多分そういうネガティブな原体験めっちゃ多いのよ。
だから私は結構今の性格っていうのは結構それでも尖ってるけど、
人に割とね、リアルとかだと結構好かれるんだけどね。
でもやっぱりそれはね、だいぶ違う性格が。
変わったってこと?
考え方は別に似てるの。
なんだけどその表に出る言葉とか、なんかその表情とか、
なんかそういうものが変わったかなって思う。
いつ?最近?
でもやっぱり5年前から。
そこは何かリパーティングポイントなんだ。
黙っている人、喋る人、取り持つ人。
24:02
かっこいい。
役割ね。
喋っても黙っても私のことが好きな人は好き。
本当これはもうこの5年間ですごい思った。
別に人に任せていいんだって思って。
で、それからね仕事とかも自分で全然なんか背負わなくなった。
あとは私はもうここまでしかしませんとか。
なんかそういうのも別になんていうんだろうな。
私はしないんだからっていうよりは、
いやもうここまでなんでという感じ。
自他教会ってやつだと思う。
だから私たぶんここ5年で急速にその人間的に成長しただけで。
それまでは本当になんか自分軸のない。
本当になんていうんだろうな。
自分が怒ることすら誰かに許しをもらわなきゃ怒れない。
そうなんだ。
本当に責任を持てない人間だった。
それはすごい変化ですね。
そうだね。
でもやっぱりそれはやっぱり自分のその人生の周りの環境がすごくあんまり良くなかったんだなって。
私も多分その周りが良くしたくないようななんか振る舞いだったのかもしれないなみたいな感じで今は思う。
ここにも何も自分では決められないというか怒れないし、意見も言えないし。
そうなんだ。
好きな側からすると喋ってるのも黙ってるのもどれも好きだわ確かに。
相手にはご機嫌で欲しいと思ってしまいがち。
多分それが私は行き過ぎてたような。
これも行き過ぎてたと思う。やっぱ。
僕もあるんだよなこれな。
何が?
あのね、なんて言ったらいいのかな、不機嫌な人いるじゃん。
不機嫌はもう人間だからさ、いいと思うんだ。
関係性によると思う。
そうね。
職場は勘弁してほしい。
垂れ流してることに、無自覚なのか分かっててやってんのかどっちか分かんないけど、
どっちにしても極刑だなって僕は思ってる。
私もね、職場では本当にありえないと思ってる。
あんまりそういう人に会ったことないんだけどね。
そうなんだ。
私ね、すごい多分ずっと環境がいいんだよ、この5年間。
おつぼねさんとかそういう感情垂れ流すような人とは仕事はほぼしたことない。
いいねー。
いるじゃん、そういう人ってさ。
いるのよ。
27:01
機嫌で振る舞うことでの成功体験があるんだよね、多分。
そっちか。
なるほどね。だから俺から言うとただの甘えでしかないんだけど。
そうね、よく最近自分の機嫌は自分で取るっていうのはあるけどさ、
別に全部取る必要ないと思ってるのよ。
ただ、あるじゃん、ここまではお前がどうにかしろよみたいな。
そうなんだよ、そうなんだよ。
話ちょっと脱線しちゃってごめんね、あれなんでなんだろうなって、
あんまり追求もしないんだけど気になっちゃう自分はいるというか。
でも確かになんか不機嫌を出したいって私は思ったことがないし、
私ね、基本あんまりそんなに機嫌が出ないタイプだから余計分かんないんだけど。
分かるんだろうなー、でも何なんだろうね。
まあまあ、ただの甘えん坊だなとは思ってるんだけど。
でも多分そうすることで親がなんかしてくれたんだろうね。
そうでしょうね、そうなんだろうね、だから成功体験だよね。
本当そうかなーってふうに思うかな。
私は逆に多分、やっぱ自分の脳内でごまかせちゃうから。
へー。
だから全然怒ってないし、何にも機嫌が触れてませんっていうのが多分すごい得意で。
へー、すごいね、それね。
だからそれを我慢できちゃうから体壊すんだよね。
ああ、だから無理は負担はかかってるんだ。
もちろん。だから心が弱くなっちゃって、しんどいみたいなときはそれが必ずあると思う。
理想の自分と現実の自分の乖離が起きてるとき。
ああ、なるほどね。
鬱病とかのメカニズムは基本これだと思ってる。
だから本来同調してないといけないものがずれちゃうっていう。
まあ意図的にずらせちゃうから、やりすぎ問題で何か症状になっちゃうってことか。
私本人としても脳と体がずっとリンクを起こしてないよね。
ああ、そっか。うん、なるほど。
だからずっとずれていくっていうか、それをすごく感じる。
今思えばね、今思えば本当にそれができない人だったんだなと思う。
ああ、すごい。でもその気づきもすごいし。
それって慣れみたいなことでだんだんコントロールができるようにもなっていく気もするし。
そうね。今思えばすごいいろんなシグナルがあって、自分の中で。違和感のね。
自分が自分に嘘をついたときに出る独特の嫌悪感っていうのが実はあって。
それをずっと無視し続けてきたっていうことがわかったから、その嫌悪感にあれってわかるわけ。
だからやっぱり一回スルーしようとするのよ。
30:01
癖でね。
でもこれ自分の中の話だからね、参考にならないんだけど、でもその違和感がファって自分が気づくわけ、その危機感に。
これをほっといたから私は今までめちゃくちゃだったんだってすごい勉強してるから、ちょっと嫌だけど立ち止まって、
私はどうやらこれが嫌だようだと気づいて、それを自分の彼氏とか自分の心を許してる親友とかにちょっと聞いておくれと。
ちょっと私はこれが嫌みたいだみたいな。
今頃とか言われたりもするし。
でもやっぱりそれをわかってるから、特に私の女の親友とかは、よく認められたねみたいな。
わかるね。
エモちゃんこんばんはありがとう。
こんばんは。
職場に不機嫌は大体います。
友達はみんなご機嫌。
本心さんが呼び止める。これは本当に本心さんが呼び止めるわ。
思考だけが突っ走るときに拾った違和感。今頃あなたには見えてるのか。
周りは気づいてるのあるねやっぱ。
大丈夫かなとか思ってんだよね。
でもこれ多分見えない人いっぱいいるんじゃないかな。
これでもやっぱ程度問題で、わかればいいっていうもんでもなくて、さっき言ったみたいにある程度鈍感な方がいいから。
社会の中で接続していくっていうことだと確かにそうなんだよな。
自分の内政というか、本当に自分の問題点とか、自分の中のいろんな解像度を上げるには本当にベストな感覚なんだけど。
上がったところでみたいなのも正直ちょっとあるし。
でも自己理解が進むっていくから、なんでこうなんだろうが、たぶん減ってはいくことがその生きやすさにつながるはずだと思ってはいる。
だから私正直今回壁打ちをポストしたいと思って、一応アンケートとかにも書いてはいるんだけど、正直そこまでも問題ってなくてね。
だと思う。
本当にこの5年間ぐらいは人間関係とか全く悩まないし、昔悩んできたようなことも別に悩まないし、
ただほら、私はさ、他の人が悩むことで悩まないけど、他の人が悩まないことで悩むから。
そうなんだ。
そこが全部ずれてる。
例えばさ、モチベーションが続かないとかさ。
33:03
言うね、言うね。
何をやればいいか分かんないとかさ、こういう風にやってるけどちょっとしんどいみたいなのは全くないわけ、私は。
でもまずそこで人と分かり合えないっていうのが一個あったりするんだけど。
そうか、そういうとこはね、分かったほうがなんだろう。
みんなと仲良くできる。私はやっぱりみんなと仲良くしたいだけだから、人生。
そうか。
なんだけど、でもやっぱり自分は分からない感情なわけよ。
なんかちょっと今リンクしたな、全然関係ないけどすっごいリンクした話で、
とある本を最近読んで、小説でね、コンビニ人間っていう小説。
あ、なんか前言ってたね。
そう、芥川賞を取った10年前ほどの作品なんですけど、
とあるところでちょっと今回読んで配信に上げたんですけど、
まさにその小説の内容が、そういうことが主人公なんですよ。
どういうこと?
世の中の当たり前がなぜなのかが全く分からない、感覚で理解できないっていう人が主人公なのね。
あー、はいはいはい。
なんだけど、みんなの挙動反応を見ると、これが正しいことだとか、そうではないとかっていうことを状況で理解して、
そこで何が正解かをだんだん学んで、形でしのいでいくみたいな話。
面白い話になった。
あのね、半々かな、今は。昔ほんと分かんなかったわ。
今は、自分がちょっと変わってる人間だってわかるから、
自分が理解には及ばなくても、こういうことなんだなっていうのは分かってる。
あー、はいはい。
もう一個今のコンビニ人間みたいに、本当に分かんないけど、とりあえずみんなが言ってるからそうしとくか、もう本当にあるな、私。
めっちゃ分かるな、それ。
面白かったよ。僕もそういう感覚が分かる側の人だと思っていて、自分はね。
はいはいはい。
全然じゃないんだけど、なんかそういう部分は自分持っているから、すごいちょっと感情移入じゃないけど、キャラとキャラとシンクロしたところが。
くれたんだと思うよ。
面白かった、すごい。
それってね、別に大内緒なりみんなあることで、私が前見てた精神科のYouTuberの人が言ってたのが、
自分はこの属性の中では1割しかいないマイノリティだって思うことはみんなあるんだよ。
あ、そうなんだ。
その数が多いか少ないかが問題なのよ。
あー、はいはい。数が多すぎると。
だからマイノリティ自体はみんな感じる感情、だからコンビニ人間は多分売れるんだよ。
あー、そっか。じゃああれ結構自分のこととして共感した人が多かったのか。
36:04
だけどその数が多いと、ちょっと様子が変わってくるっていう。
ちょっと、いわゆる距離感みたいなものになって指差されることになる。
だからやっぱ子供の時からわからないなと思うことはあんま変わってはいないわけ正直。
あー、そっか。
だけど、やっぱそういうものなんだなと思うこととか、もう考えない。
あー、はいはい。
これにはこれを言うとか。
そこに私の気持ちを載せるのではない、みたいな。
パターン学習って言うんだけどそれ。
それがね、コンビニ人間の中で何度もパターン学習。
あー、そうですか。嫌ですね。
で、克服してきて、当たり前をよそって生きていくみたいな。
そうそう。で、なんかね、私は本当、自分が働き始める5年前っていうのは何もわからずに、
パターン学習をしている自分を自分の本当の人間だと思いたかったわけ。
おーおーおーおー。
ペルソナとかそういう話になってくるんだけど。
でも、今の私はそれは別の人間がやっているコスプレなんだっていうふうにわかってるのよ。
おー、コスプレの、いわゆるひとつの作ってるキャラみたいな。
そうそう、本当ペルソナだよね。もうひとつの人格仮面っていうことなんだけど。
なるほど。
だから無理がないわけね。
あ、無理ないんだ、そこ。
そう、だって違う人になりきっているっていう自覚があるんだもん。
そういうことか、没入してないからか。
だから違う人になりきっているくせにそれを自分だと思い続けたわけ、私、人生で。
あ、そこに無理が、というかギャップが起きるんだ。
主人格と仮面って絶対違うものじゃん。
そうだね、なるほどね。
そこはじゃあなんでそれをしたかっていうと、私はやっぱりこれはすごく語弊を読む言葉っていうのをわかりながらポシにあえて言うのが普通になりたかった。
よく言ってるよね。
とにかくみんなと同じ感覚を持ちたかった。
コンビニ人間みたいなことを考えたくないわけよ。
コンビニ人間もギャップを埋めたくて、まさに普通になろうと努力する人の話なのよ。
でもさっき言ったように大なり小なりみんなあること。
あるんだね、そこはね。
数が私はちょっと多かったっていう。
重なる部分がちょっと少なかったっていうだけなんだけど。
でも自分が思ってなくてもこういうふうにやっていればみんなと仲良くできるはずだと。
そういうふうに思い込んで。
別に思ってないことでも、私はこれが好きなんだ嫌いなんだって頑張って思い込もうとしてるわけだよ。
でもそれが、私は多分そういう人ではないなっていうふうに諦めがついたんだと思う。5年前に。
コメントを読んでみる。
いつも機嫌な人ってそうすると周りが気を使ってくれる。
39:02
そうそうそう、学習してるんだよ。パターン学習してるんだよね。
学習だな。
語り目の回想だ。
機嫌を振りまく人は気を分けてくれる人から機嫌のようなものを吸い取るような感じ。
エネルギーヴァンパイアとかよく言うよね。
言うね。
コスプレ好き。パジャマ衣装のぐーたら主婦も保護衣装のチェーンソー女子も。
ああ、そっかそっか。
私も今自分が会社員のクソダサコスプレ割と好きだね。
へー、そういうキャラクター?
うんうん。
これが自分だと思っちゃうとこんなはずではってなっちゃうじゃん。
ああ、そっか。役割として割り切るっていうそれが大事なんだろうね。
うん、なんかそれが、いくみさんじゃないけど結構楽しいのよ。
私は普通に憧れてる。みやびさんもそうだろうな。
ああ、そうなんだ。
わかる。
うんうん。
仕事の博位も楽しい。
で、なんかよくさ、普通ってなんだろうねって話になるじゃん。
ああ、確かにあるね、その話はね。
でもいいんですよ。普通なんて主観なんですから。
ああ、そうだね。
普通になりたいって言ったら、ああ、そうなんだねってすぐ話。
普通ってなんだろうね、いらんのよそんなこと。
そうだね。
主観なんだから。
あ、まるくんとあいのねさんもありがとうございます。
こんばんは。
こんばんは、ありがとう。
あなた時代が違うって感覚はありますか?
いや、ないです。
僕もないですね。
思う歴史上の仲間たちはみんなどの時代でもねえなって感じですね。
ああ、そうなんだ。
こんばんは、私さん、ほしさんこんばんは、こんばんは。
私もパターン学習したの。
だからやっぱり大なり小なりさ、みんな何でだろうみたいなのってあると思うんだよね。
そうか。
初のこのスタイルの壁打ちになりましたね。
すいません。
でもなんかこの生きづらさっていうものに対する壁打ちっていう風に位置づけるのであれば、
すごい筋が通るかなって感じする、最初から。
ああ、まあ生きてますからね。
私、長寿言合わせの得意だから。
マルさんの質問面白いね。
生まれた時代が違ったって、それはどういう意図があって質問って。
マル君もね、深くは俺わかんないんだけど、
時代とか周囲の環境と自分との、生きづらさとまではマル君は言ってないけど、
多分それにちょっと少し通ずるようなことを感じてるんだと思うんだ。
最近聞くとね。
個性、瞑想気味、時代の空気感というか。
いやー、私は逆に結構今の時代でよかったなっていうふうに思っていて。
42:02
それなんでかっていうと、単純に私週5フルタイム、フル出社できないから。
言ってたね。
ありがとうございます。
だけど、やっぱりコロナの後に在宅っていう概念が生まれたじゃん。
ラッキーみたいな感じ。
そっかそっか。合うっていうかね、そっちのほうがいいわけでしょ。
ただ物事の考え方、捉え方っていう点においては、
別にその時代とかは全然関係ないかなっていうふうな感覚かな。
なんでかっていうと、
昔の人とかの、この人は私タイプの人だなみたいな人いるわけよ。
なるほど、時代違いの。
似てても同じやんなみたいな。
同じことに生きどって、似てんなみたいな感じで、いつも思うから。
本質はそっか、体制っていうか変わってないから。
人間自体が昔から同じなように。
そうだね。
同じぐらい外れ違いて。
そうだね。
考えることはだいたい一緒だから。
ステレオタイプなんだよ結局、外れ違い。
そうだね。
お話聞いてると自分のことを振り返れてる感じがさ、よかった。
私どこのどの時代に生まれてもいいの?
私も多分あんま関係ないかなっていうふうに思う。
ただ、働くってことを考えると今が一番ベスト。
医療のおかげでいろんなことが判明してるし、自分もね。
そういうのはあるけどね。
いないどころか生き物は動物だったこともありそうだし。
星野は何か私に質問ある?
質問はね、それこそさ、シートに書いてくれてたじゃん。
あとね、誤解をされることに対するっていうコメントがあったじゃん。
そうね。
どういうことなの?
手にくねり出したんだけどね。
でもね、私ほんと人生でずっと誤解されてる気がするんだよ。
あ、そうなんだ。
ていうか、そうなんだよ本当に。
なんて言うんだろうな。
どういう誤解かっていうと、いっぱいあるんだけど。
冷たい人に思われやすいっていうのもあるし、
すごいいろんな視点から見て一番最適解を実は出してるんだけど、
それに人が気がつくのにちょっと何年かのラグがあるっていうか。
何年も追いつかない?
あったりするやっぱ。
そんなに?
あったりするねやっぱ。
やっと追いついたみたいな。
45:01
うん。なんかその時にはもう他に興味が映ってるし、
なんかもうあれなんだけど、結構そういうことはあるかなっていうのもあるし、
例えばね、昔ね、女の子のグループに属してたわけ。
5年ぐらい前。
そしたらね、SNSで知り合ったからみんなオンラインでよく喋ってたわけよ。
で、私がそのうち働くようになったのと、やっぱ私女同士無理かもと思って。
それも結局さ、女の子同士仲良くしたいっていう自分の気持ちなんか置いてきぼりなのよ、私は。
だから女の子同士仲良くしたい自分、したいわけ。
あ、おんちさんありがとう。
おんちさんこんばんは。
仲良くはしたいよね、それは。
本当に。だからあるじゃん、女同士のグループみたいな。
うん、あるね。
あれがやりたかったわけ。
へー。
普通っぽいじゃん。
普通っぽいね。
でも、やっぱ適性がないわけよ。
どうです?なんか、ちょっと僕の勝手なイメージなんですけど、スタイフー界隈にいらっしゃる女性女子はですね、女子の集まりが苦手っていう人が多いなって私に思っていて、なんでなんだろうっていう。
正直なんだと思う。
なんかみんな思ってるけど言ってくれる人たちがたまたま界隈にいるっていうことなのかな。
うん、そうだと思う。スタイフーはね、ちょっと私面白いなと思うしありがたいなと思うのが、それぞれの経験は別々なんだけど、やっぱり何かしらに傷ついて再生を図っている人が多いから。
間違いない。
それはすごいでもやっぱりレアだと思う、私。
傷ついてるけど再生しようとしない人がいっぱいいるのかなって最近思っていて。
よく、よく言います。本当に。よくおっしゃいました。そうです。
たまたまスタイフーみたいな場に来たってことで、再生の機会がちょっと気づくというか。
フェイスメンはちょっと違うんだけどみんなね。
うん、そうね。
なんだけどやっぱりその何らかに傷ついて、その中で自分が地平道を履きながら再起を図るっていうところ自体のストーリーは全員同じような気がしていて。
そうだね、確かに間違いない。
だから、なんか分かり合えるみたいな感じがあるんじゃないかなと。
なんかちょっと同志とは違うんだけど、理解者みたいなところもあるし。
そう、なんかね、私ね、その自分の女の子のグループを離れたときに気がついたの。
私ね、友達じゃなくて仲間が欲しいのよ。
何が違うんだ、友達と仲間。
なんかね、自分の中で仲間っていうのは別にいつも一緒にいなくていいわけ。
何でも全部喋りたいとそういうわけでもないのよ。
48:00
ただ、なんかちゃんとお互いの希望、夢、目標みたいなものをちゃんと持って自己検査に励み、たまに報告をし合うみたいな。
いいなあ、それ好き。
たまに疲れたら誰かの肩を借りみたいな。それをお互いし合えるというのが仲間だと思ってるの。
分かる。距離感っていう表現が僕の中では一番しっかりしてるんだけど、自立と距離感。
うん、ほんとそう。
関係性がそうか、それを仲間と言うなら、なるほど、それを仲間と呼ぼうかって僕も今思ったね。
友達はもうちょっと頻度も高ければ、距離感も近いみたいな感じがあって。
ああ、そうか、なるほど。
それはそんなに得意ではないかもしれない。
もうちょっとそれね、あまり言うとちょっと調べるんですけど、あまり得意ではないですね。
ちょっと話戻るとね、女の子グループにいた時にね、いろいろ学んだんだけど、その中でとんでも解釈だなあと思ったことがあって。
その中の一人の女の子は既婚だったわけね、若くて。
いろいろ家庭の話とか、いろいろ聞いてる時に、離婚したいなあみたいな感じで言ってて。
正直だからさ、素直だからさ、本当にそうなんだなと思って聞いたわけ。
学面通り受け取った。
それで、その愚痴を言って発散するっていう感覚は私ないからさ。
ああ、そっか。
旦那さんの愚痴を人前でバーって言う人も私よくわかんないし、あれなんだけど。
それで、その時に、私もそれ離婚した後だったから、一人でいるのも楽しいよみたいな。
それはそれでみたいな。
そうしてたら、私がそのグループを離れてから、それを耳に入れてくる人がいたわけ。
いるじゃん、そういう人。
報告してくれる人ね。
いらないと思うんだけどね。
そしたら、どこでどういう変換が起こったのか。
えつこが、私に離婚を勧めてきて、うちの旦那を狙ってるんじゃみたいな。
すごいことになってる。
自分そんなにいい男なん?とか思いながら。
でもなんか変換がすごいなあ。
しかもすごい自分に都合がいいよね、それね。
いやーでもねじ曲がりっぷりがまた、どう曲がってどうなってそうなったみたいな。
ちょっとコメント行きます。
はい、行ってください。
やっぱり皆さん苦手でしたね。女性はね。
ここの人はほんとそうだと思う。
はい、皆さんなんか下手です、苦手です、嫌ですみたいな。
ここの人はほんとそれが多いよ。
ああ、なるほど。
だから私が仲良くしてもらえる。
まあね、みんなだからその辺は自分の思うところと近いなって思う。
51:04
なんとしら常に傷が皆さん。
ありますね。
あ、いくこれ友達作った先でなれようの下手。でも仲間は好きってさっきの話だよね。
みやびさんもやっぱりね。みやびさんとかすごいそれ言うしね。
そうだろうなって思う。
そうなんかねちょっとなんだろうなあんまりにもその慣れ合いって自立のちょっと逆を向いてるような気もしていて。
おしゃる通り。
機会を失うようなイメージもあるから。
おしゃる通りですね。
なんかある種ちょっとこう孤独とまではいかなくていいんだけど、やっぱり自己検査ってさっきえっちゃんが言ってるその時間を軸にして大事にして。
普通に言うからめっちゃ嫌われるけどねそれ。
分かる分かる分かる。だからねどっちがその世の中的に摩擦を少なく生きていけるか分かるんだよ。
分かるんだけどさそれに寄せることによって自己検査を怠る自分が嫌なんだよね。
かっこいい。
ありがとうございます。
やっぱり私はずっと言ってる通りポシは素晴らしいと思ってるから本当に。
何ちょっと褒め合いになったらおじさんなんかヘラヘラするから。
でもなんか本当にそういうなんて言うんだろうな。
でもやっぱその誤解?誤解でもないのかな。よくわかんないんだけど。
結局その自己検査が好き。私女の親友に努力中毒って言われてるんだけど。
そうでない新しい言葉ね。
本当に最大に嫌われることを今言えるのとするならば、私は別に努力をしてる感覚はないのよ。
それも俺最近分かるようになってきた。
ただ自分がこれをできたらかっこいいなあいつくらいにしか思ってないわけ。
努力してる時に私努力してるなと思ったらしんどくてしゃーないわよ。
そうだね。
もう私はその時はかっこいい自分しか考えてないわけ。
いいね。子供みたいだよねある種。
本当そこは全く子供。
いいと思ういいと思う。
だから救急車見つけたら追いかけるしさ。見たくてしょうがないし。
純粋にかっこいいに憧れてる子供の感じとほんと一緒だから。
だから私の場合は動機がめちゃくちゃシンプルな。
そっか。いいなあ。
まあまあ、あれちょっとあれですけどね。
どうした?いいと思うけど。
それで多分やりすぎちゃうんだよね私。
ストイックに見えちゃったりする感じかな。
心理学の資格は私4年前に取ったんだけどさ。
そうなんだ。
1ヶ月勉強して受験したわけ。
で、1ヶ月のうち半分、1日15時間とか勉強してんだよ。
54:01
やりますなあ。
そう。
自分今デザイナーだけど、デザイナーになった時って全然デザインの勉強とかしないでなってるから。
で、ノートね、当時いっぱい書いてたから。
毎日最低1枚サムネイルをデザインするっていうのを自分に貸して。
気づけば1000枚くらいになってる。
引いちゃうんだよねみんな。
へー、そうなんだ。
なんでだ?
わかんない。
なんか引かれてたよく。
だからそれもずっと若い頃とか、ここまででやめとかないと変だって言われるとかさ。
パターン学習ってやつか。
そうそう。
いいけどなあ、俺は好きだけどなあ。
本当にもう様子がおかしいから、私そういうところは。
集中してるってことだもんね、そこはね。
それもさ、一般的なのと逆で、
私はずっとここ数年ずっと自分の主人にずっと言われてるのが、とにかく集中しないで。
しないでなんだ。
休んで寝てくれ。
難しくない?
難しい、本当に難しい。
私やっぱ昼寝とかもできないしね。
そうなんだ。
朝起きた時と夜寝る時しかベッドは入らない。
休むってなんだろうってずっと考えてるし。
そんな感じなんだ。
ちょっとコメント読んでみようか。
アブサッチさんがありがとうございます。
コメントお願いします。
僕枠主なのに任せちゃってる。
女同士グループは私下手っぴ苦手。
結構ほんとみんなそうなんだね。
意外とみんなそれさ、本音なのかなあ。
嫌なこと言うなよ。
みんなそういう思いを。
いいじゃないか、そう言ってんだから。
でもいるよね。
愚痴り対処方具みたいになるとどんな状況からも愚痴り。
まあいるよね、でもこういう人ね。
うんうん、ああいるね。
僕こんなに愚痴りできない。
私の男の親友なんかほっといたら2時間ぐらい愚痴ってるからね。
あ、そうなんだ。
その話まだ終わんないの?つって。
長い?尺取る?とか言って。
愚痴って相手がその後自分のこと嫌にならないのかと心配になってしまう。
あー。
面白いなそれ。
あとちょっとわかるか。かっこいい努力中とか。
ありがとねみんなね。
ありそうでないワードだったな。
生活対興味のあることに没頭できるんだね。
あ、トヨさん。
トヨちゃん、お疲れ様。
壁打ちでもなんでもない?
いや、売ってる売ってる。
売ってる?いやでも面白いよすごい。
いやいやいや。
面白いよとかって言っちゃっていいのかわかんない。
いや、ほんと面白がってもらえたら一番。
57:01
だから、打った?
打ってないし、なんかボールも飛んできてるんだからよくわかんない。
飛んでるじゃん。
飛んでるかな。
よくわかんない。
いや、ほんと申し訳ないな。うまく壁打ちが。
なんかね、壁打ちじゃなくてもいいかなってちょっと思って。
いや、よくないよ。
ダメかな?
いや、わからない。
だってね、えっちゃんが壁打ちをする動機があんまりないんだよね。
そう。
でしょ?俺さ、多分わざと協力的に手を挙げてくれてるからありがたいって思って今日もしてるからさ。
いや、そうじゃないって。
そうなの?
私がポシと喋りたかったから。
いや嬉しい、それ。
ポシはなんで壁打ちやってんの?
なんでだろうね。最近わかんなくなってきてて。
そういう使命感なのかな。
でもね、壁打ちに何かこう自分の無理なくできる何かがあるような気がしたのね。
なんか後からわかりそうだね。
そう、それをちょっとまだわかんないんだけど、だんだんわかんなくなってきてる。やればやるほど。
あるよね、そういうのね。
うん、なんていうかな。
何がしたかったんだっけみたいなさ。
それもあるしさ、俺こういうの得意かもって思って始めたんだけど、やればやるほど難しさに気づいて、迷走しかかってるよ、だから。
でもそれはね、やっぱりね、ポシは営業職っていうのもあって、受けの天才だなと思うよね。
受ける方のね。
受けの天才かなっていう。受けの天才ってあんまりいないんだよ。
いないのかね。
みんな発したいから基本的に。
あー、そうだね。それはそうだね。
だから受けの天才っていうのはそこまで多くはないから、
ちょうどよい感じがするんだよな。
程よく共感性が高く、程よく論理性が高くみたいな、ベストの形かもしれないね。
あー、そっか。
でも今わかんなくなってるんで、もうちょっと手を挙げてみて。
そのカチューに入ると、すごく近くなるじゃん、すべてが。
あー、そうね。
だから視野共作を起こすし。
あー、そっかそっか。なるほどね。
だからそれ続けてみて、30巻やるって言って30巻やってみて、もう一回離れてもう一回俯瞰でみるしかない。
そうだね。まだわかんないのもわかる気がいまして。
そうそうそうそう。それ大事すごく。
今たぶんどっかで、今わかんないけど、伸びる成長機能、そういうところにいるのはいるんだろうなとは思っていて。
でも私はとにかくみんなに伝えたいのが、
年の年齢でこれだけ自分に向き合うことを始めた人を本当に私は讃えてほしいと思ってるのよ。
なんかショーとか出ませんかね、どっかでね。
うんうん。
1:00:04
なんか言語化…
違うのよ、違うの。
あのね、私が思うにね、こうやって自分と本当に呆れるぐらいに向き合った人が生む作品がみんな好きなの。
あー、ほうほうほう。
これは本当。
うんうんうんうんうん。
そういう人の言葉って説得力があるしね。
あー、そこなんだね。
そういう人間自体っていうよりもその人が生み出すものに価値がどんどん生まれていく。
おーすごいね。
すごいよ本当に。
これしかわかんないんだけど。
でもさ、僕自身がそれを別に頑張ってるっていう感覚もないし、
うんうんうん。
どっかで楽しくやっているっていう感覚もあるし、苦痛は伴うんだよ、その瞬間瞬間ね。
わかる。
だけどそれもなんか楽しみのような感覚の中でそれをやっている。
だからストレスを生まない程度の負荷。
うんうんうんうん。
ストレスを生まない程度の負荷って本当に難しいんだよ。
あー、加減か。
すごいわかりやすいのだと、私最初週2の土日で働いてたのよ。
週土日?
うん。美容院だったしね。
あーそっか。
で、その次デザイナーになるとき、何日働けば私はちょうどいい負荷になるかなって考えてた。
自分にとっての。
今私週5のね、一応毎日仕事してるけど、週5毎日仕事するまで、週2から働き始めて何度も加減を調整してきたのよ。
あーそっか。自分にしっくりくるやつ。
うん。だからなんか、ちょうどいい負荷じゃないとストレスになる。
うん、そうだね。
で、崩れちゃう。
なるほどなるほど。
だからそこのなんか一番いいところっていうのを見極めるってのもまた大切だし、
これストレスかかってるなっていうときに潔く引くこともまず大事だし。
そこね、難しい。意外と難しいよね。
そう。あの勇気ある撤退っていうのは本当に難しいこと。
うん、ほんとそう。
本当に難しい。
見えない。
どうしても人間ってね、続けちゃうんだよ。
そうなのよ。
あんだかんだ言いながらね。
そう。継続が正義みたいなところもあるじゃん。
でもやっぱ質量のない継続ってほとんど意味がないのよ。
すまんの。
今それになってるかもしれないって思ったときに判断が難しいんだよね。
うん、難しいね。
うん、難しいね。
結局どんな答えであれ、自分が出した決断に責任を持たなきゃいけないし、
プラスそれを正解に持っていかなきゃいけない。
あー、そこね、あっちゃんよく言うよね、それね。
その決断が良かったんだって思えるような機決を作れたほうが私はいいと思うから。
ねー、そうだねー。
これもありますね。
1:03:01
面白いなー。
いやもう私も本当に面白い。本気で向き合った人の作品に価値があんまりない。
まあこれは本当ですね。
ちょっとまだね、向き合い本気ですかって言われたら、
いやもうちょっと本気出したほうがいいかなって思ってるんで。
そうなの?
そうなのよ。全然全然。
さっきのストレスのそのコントロールで言うと、
俺程よくコントロールしてるからね。
もっとやれると言えばやれるし、
それこそ体調崩すぐらいやろうと思ったらまだ余地は残しているから。
ほんとさっきの話とちょっと真逆なのがさ、
少しそれは継続が大事だから。
そうだね。
だから持続可能みたいなことを俺結構意識していて。
すごく大事です。
短期間でやって結果出ないものが多いんだったらば、
やっぱり間違ってない方向で持続していくっていうところをやっていく。
本当にそうです。
人生はまずマラソンであるということと、
何かに引い出ている人は必ずそれなりの時間と労力と、
とにかくお金とかを払ってきている。
間違いない。
まずそこにリスペクトを払うこと。
というふうに思っている。
メタ認知というか視点の変え方で言うと、
自分が社会人になってすぐに美容院で働いて、
すごい思った通りにできなかったのよ。
イメージと。
そう。
なんで私できないの?と思って。
すごい悔しいし、みんなできているのにみたいな感じで
帰り道考えたわけ。
そしたらはっと思ってさ、
私昨日今日始めたくせに10何年やってる人と何比べてるの?
同じ。
なんておこがましい人間なんだ自分はと思ってさ。
それからできなくても普通じゃね?って思うようになって、
できないことも自信を持っているようになったよね。
できませんね。分かりませんね。
でもそれって大事な態度じゃないかと思った。
それは視点を変えたことで生まれたのよ。
私できないできないできない当たり前だろっていう。
そこに気づけた。
よく最初の1週間目で10年と比較しようと思ったね。
でもなんかもし自分が、
私は長いことクリエイターみたいなことやってるけど、
昨日今日始めた人にできないって言われたら当たり前だろって思うんだろうなって。
私はその人の立場に立つのが結構得意なわけ。
仕事でもマーケティングやってるっていうのもあるし、
この世代のこういう人だったらこういう考え方をするだろうなっていうのは結構得意なわけ。
おお、分かるね。
でしょ?
だからその時も逆で考えてみて、
いや何を言うとんねんこいつはみたいな感じで。
思ってからは仕事とかでも分かんないですねって言って、
1:06:03
その辺り教えてもらったことにはすごく感謝を伝えてみたいな感じで、
すごい楽になった。
なんかね、シンプルだよねすごく。
そう本当にすごいシンプルで。
なんかそれもなんだろうな。
よくある社会人になってつまずくようなこともなくそれで。
なんかうまくいってるね。
なんかちゃんとスキルのラベルがついてるかわかんないけど、
めちゃくちゃ大事なスキルだよねそれは。
そうでなんか自分がたった5年しか働いてないからちょっと生意気な口を聞くけどね。
仕事って結構7割ぐらいがコミュ力かなと思ったりしてて。
本当そう本当そう。
結局一番のモチベーションって仲がいいことだと思うんだよ。
空気がいいこと。風通しがいいこと。
そういうふうになんか気がついたときに、
7割ぐらいはコミュニケーションじゃないかみたいな。
いや本当そうだと思うよ。
マルさんもありがとね。
なんかそれにね、2年目ぐらいに気がついたかな。
早いね。
そうそうそうそう。
だからなんかそれからは、
もっとね、あたしもうちょっと物長面だったわけずっと。
なんか態度とかもそうだけど、なんか受け答えとかもっとつっけんどんとしてて。
それに気づいてからは、笑顔って苦手だけど頑張ろうとか。
なんか声かけとか全然した方が良さそうみたいな。
ここはトライアンドエラーで。
それでもあたし言い過ぎちゃうことが昔はあってね。
前に言ったかもしれないけど、ちょっと強く言っちゃったことがあって。
本当私が悪いんだけど、AですかBですかって聞いてんのに、
いやそれがね、違うのとか、AかBかどっちか聞いてんだよみたいな感じで。
まずいかったなとか思って、帰り際に、
すいませんさっき私全然余裕なくてなんかすごい嫌な感じで言っちゃってって。
もういいのよーみたいな感じで。
おー素晴らしい。
やっぱり持ち帰っちゃいけないなって思ったわけよ。
持ち帰らせてもいけないしね。
そうだね。勇気のある判断だよね。
それからそういうことにすごい気を配るようになった。
やっぱり言ってもちょっと強い感じで出ちゃうことはあるからさ。
それはもう軌道修正すればいいんだと。
確かに。
それからは人間って軌道修正できるのって大事かもなって。
大事だね。
人ってどうしても人に迷惑かけちゃうし、悪いこともうっかりしちゃうじゃん。
ある。しょうがないよ。
後だよね。
結局そこの後なんじゃないかなっていう風に。
世の中の萌え事とか裁判ってごめんが言えないって言ってるんじゃないか。
1:09:05
確かに。こじれてるやつは多いね多分。
だから結局さ、失敗しないようにっていう目標になるとさ、大した成功もないわけよ。
あーそっかはいはいそっか。
ノーペイン、ノーゲインっていうのが私の座右の銘の一つなんだよ。
おー筋トレみたいだな。
失うものなくして得るものなしっていう感じ。
だから結局それぐらいの覚悟がないと大きなものは得られないんだとしたら、
それを失敗したときにも本当にごめんなさいごめんなさいって言うしかなくねっていう。
うんうん。カードそれしかないときは。
そうなんだよ。
だからそこで、じゃあ今度私プライド高いときと低いとき両方作ればいいんだっていう風に思って。
自分が仕事やるときとかプレゼンするときとかは本当に高くね、機品高くやるけど、
自分が失敗したときはプライドなんか邪魔だわとか思って。
そこに関してはもうプライドゼロがいいね。
だからそれが、プライドがないことも別に良くないし、プライドが高いことも別に良くないから、
それをコントロールできることがベストなんだと。
TPOですね。
そう。本当にそれを感じてる。
いろんなことすごい学んだなと思う、この5年間に。
いい話。
すごいいっぱいコメントが来てるね。
本当そうなんだよ。
この人のストーリーあって価値が出る。
そうだね、ナラティブと言いますね、最近流行りの。
私大学のときにナラティブをめっちゃ言われて本当に嫌だったの。
お前らナラティブはーとか言ってうるせーなーとか思って。
マルさん、本気で向き合った人の作品が。
さっきさ、勇気でやるって言った。
上修生その通りね。すごい共感してくれてるね。
失敗するし迷惑。
ほら、よく言われてるじゃん。
日本人は迷惑をかけないようにって言って育つんだけど、
インド人は迷惑はかけてしまうものだから、
それを念頭にお互い様っていう考えを持つみたいな。
迷惑かけちゃいけないのはそうなんだけど、かけるときはかけちゃうじゃん。
あれちょっと言葉の解釈、もうちょっと広げたほうがいいよね。
そうね、本当ね。迷惑かけたらごめんね、ありがとうっていう。
意図せずかかってしまったものに対してはまたちょっと違うよねっていう。
それは思うよね。
かけてしまった後の対処というか、その姿勢だよね。
本当にそれって、ごめんなさいっていう言葉ではないんだよ。
ごめんなさいって言ったじゃんとか言うやついるけど、
学名の話ではなくて、姿勢の話なわけだよね。
許してもらえるっていうのは、その姿勢を取り続けたある日なんだよ。
1:12:04
もういいでしょっていうのは、おめえが言うんじゃねえよと。
それはやっぱりなぜか敏感に伝わるからね。
伝わるのよ。
これはね。
伝わる。
伝わる学名、言葉でもないし。
本当に宮城さんがすごい色々共感してくれてるね。
安定期が良しを変えたいよね。
やっぱり失敗することに対して、すごい恐れるように育ってるじゃん、みんな。
そうならざるを得なかった。
だから給食することになったりとか、退職することになるっていうことで、
地球が終わるぐらいの気持ちを抱える人もいるわけで。
そんなことはないんだけど。
でもそういう風な環境みたいなのは、結構小さい頃から当たり前にあるし。
特に年とかの頃は強いと思うな、それが。
その空気感として。
カラリーマン教育みたいなのが多分もっと強いから、私の世代よりも。
そうだね、間違いない。
だからやっぱり、上の世代が若い者が根性ないっていう気持ちは私わかるのよ。
それはそう思うだろうなと思う。
だってやっぱりすごいめちゃくちゃやられてきた世代だもん。
50代から上ぐらいはやっぱりめちゃくちゃだよ。
ひどいね。
今みたいにパワハラとかアルハラもないしね、言葉で。
ないない。
普通にそれがまかり通る理不尽な世代なのよ。
そうそうそうなのよ。
理不尽が本当にまかり通る世代だからさ、今それがじゃあこれってこういう被害があるよねってなってきてさ、
若者がさ、それってパワハラじゃないですか、うるせえよって話でしょ。
なんとかハラスメントっていうふうに、鬼の首を取ったかのように言う人っていうのもまたね、っていう感じもするしね。
行き過ぎてる感じがするんだよな。
やっぱり相手の立場に立つってすごい私は大事だと思っていて、
例えば今ポーシーの世代はもっと締め付けが強かったはずっていうのは、私は昭和の時代のものをたくさん見てきてるんだよね。
昭和の時代の人といっぱい話してきてる。
その中で全然私の世代よりかわいそうすぎるみたいな。
そこの解像度が結構高いのね、私はね。
なるほどなるほど。
そうなるとなんかパワハラだって言う前に、こいつかわいそうじゃねえかみたいな感じで。
一旦同情。私ね、だいたい同情しちゃうんだよね。
なるほど。
だいたいその人の立場に立ってさ、物事を見てみるとさ、そりゃあ怒りたいよねとかさ。
まあね。
それこれも被害だって言いたいよねってふうに、なんかわかるんだよね。
だからかわいそうにねっていうので終わっちゃうか。
1:15:00
意外不眠にじられてきてますからね。
いやーやっぱね、年寄り上はやっぱすごいから。
やばいよ。
やばいよね。だからほんと年世代の人が、若者なんか甘えてんじゃねえよって、マジそう思うだろうなと思うもん本当に。
でもねあれはね、狭い領圏だけど一つ思うことがあって、新人が定着しないみたいなことが当たり前になった時代がもうかれこれ10年、20年。
あの頃根性ねえからすぐやめるんだよ最近の若者はって。
なんかでかい声で言ってたのが上の世代なんだよね。
だけど今考えてみると、ちゃんとレクチャーもできない、マネジメントもできない人たちの、
何言ってるかわかんないんですけどっていう若い世代だったんだよね当時。
はいはいはい。
いわゆるコミュニケーションの質というかもう種類がそもそも違いすぎて。
そうだね多分。
多分知的レベルで言うとその若者の方がもしかしたら高いんじゃねえかぐらい、
ちゃんとロジカルに物事を考えて発信できてたはずなのに、
それができない上の世代がマネジメントの真の字もわかって。
確かに。
熱量だけで叩き込むみたいなね。
なんかね両方私は本当なんか同情しちゃうなっていう風に思う。
10年あれはだからかなりアンマッチだったんだろうなと思う。
なんで若者がそんなにしっかりしてるかって言うと一つしか答えがない。
ずっと景気が悪いからなのよ。
あーそっか。
だから自分の明日のこと明後日のことを考えなきゃいけないのよあの世代は。
ほんとそう。
でも私とかってそこまででもなかった若い時は。
あーそうだね。
やっぱ子供の時で言うとやっぱりもうちょっとバブルの匂いが残っててさ。
親も就寝雇用の世代みたいなさ。
そうだね。
なんかそういう風に思うと、
若者がすごくタイパとかコスパとか気にするのももちろんその慣れの果てだよね。
いやもう生存戦略でしかない。
いやほんとそう思う。
合理的だし、別に攻める。
そこじゃないんだもん、そこにも。余裕も余白もないんだもん。
だから仮に今頃の若者マッチって言ってる人たちを、
仮にタイムマシンで今の時代に送り込んで若返らせたらさ、同じ色になるよ。
だから本当にしっかりせざるを得なかったっていう。
そうだね。
なんでだと思うんだよね。
未来の不安とかね、そういうものが当然そういう行動を借り立てさせただろうし。
育てられる人が減ってきた気が。
あ、これはあるね。
育てる。これもだからさ、育てるっていう育て方が変わったよね。
娘みたいな感じ。
娘のやつはもうほっとけみたいなサバイブな感じだったけど、
今は逆に言うと、学ぶ側が受動的なパターンも多いからね。
見て覚えろなんて言ったって、見たって覚えないし。
マニュアルどこなんすかみたいな。
やっぱり丸さんの言いたいことで言うと、
尊敬できる大人っていうのはあんまりいないかなって思ったりする。
でも間違いないと思う。
1:18:00
ちょっと荒っぽいっていうか、上の世代って。
アナログ感があるっていうか。
あるね、あるね。
それがいい時もあるのよ。
あ、ある。それもあってね。
もちろんいい時もあるんだけど、
でもやっぱりなんか、うーんとか思うかな。あんまり。
ちっちゃいことで言うと、部下を守るために上と戦う上司とかは、
皆さん人気があって尊敬もされていて、
そういう人いないよね、今ね。
基本的に有能な人から辞めていくからね。
そうだね。
そこもね、やっぱり日本がどんどん弱くなっちゃっている悪循環みたいなね。
そうだね。
今の若い世代がどういう力をつけているのかちょっと分かんないんだけど、
どうなんだろうな。
すごいなんか、
今日ちょっと私、ちょっとだけ仕事の話なんだけど、
よくさ、AIに自分たちの仕事が取って変わられるって言って大騒ぎする人いるじゃん。
いるのかな、まだ。
いるんだけどさ。
ただ私なんかあれいつも何かなと思ってて。
なんか分かんないけど何かなと思ってて。
なんか考える別に優先順位高くないからほっといたんだけど、
私AIに関連する仕事をしていて、
AIでいうとすごい有名なNVIDIAって分かる?
分かる。半導体のね。
NVIDIAが実は3月の半ばに毎年、半期に一度やっているカンファレンスがあるわけね。
めちゃくちゃ巨大なカンファレンスがあって、
日本からでもストリーミングは無料なんだけど、
なんと4日間カンファレンスフルで行くと40万。
それでうちは行く人がいるんですよ。
私がそれを記事化したいっていうので、
いろいろ今動いているところなんですけど、
先にジェンソンファンっているじゃん。
その人がいつも貴重講演っていう、キーノートっていうね。
Appleの講演みたいなやつね。
昔の新商品を発売する時みたいなさ。
あれをやるんですけど、
それを偵察も兼ねて見てたわけね。
字幕がもうついてるから見てたときに、
AIが人にとって変わるのではなくて、
あなたの仕事を奪うのはAIを使いこなす人ですと。
さすが!
ほんとそうだなと思うよね。
結局人間だよ最後まで。
今の時点で、
1:21:02
奪うっていう定義をどう解釈するかにもよるんだけど、
結局パラダイムシフトみたいな激しいことにはなるのは見えてるわけで、
今奪われるみたいな文脈だけで表面をつらってやってる人は、
本当に気をつけた方がいいと思っていて。
陰謀論とかに騙される人だよね多分。
そうだね。
もうちょっと間違ってもいいから、
借りてきた言葉を言うんではなくて、
何でそうなるかを自分の頭と情報と相動員して、
考えた方が多分精神安定はするんじゃないかなって。
何で借りてきた言葉ってバレるんだろうね。
何だろう。それ以上考えてるのかなってふと思っちゃうし、
奪われるなんて言った瞬間に。
だからあんまり思考が感じられないんだろうな。
あなたどうなるか考えました?って聞かなくても考えてないんだろうねって思っちゃうから。
そうだよ。だからそれ聞いたときも、そうよなーって思ってさ。
未来がどうなるかっていうことも大事なんだけど、
まず自分がちゃんとやっていくっていうことに尽きるんじゃないかなと。
本当そう。何にしたら正解なのかがよくわかんない中で、
日々正解を考えるだけでも時間があっという間になくなるし、
それ自体は不安との対峙の一つの形ではあるけど、
面白かったりもするんだよね。逆にね。
確かに確かに。
何でそういうものが混ざってるのかな。
私はその予測できないことっていうのが一番好きなんだけどさ。
未来なんかまさにそうで。
自分だって自分がこんなバリバリ働いてる未来なんか何も想像しなかったし。
その予測できないことっていうのに私は魅力を感じるっていうのは、
よくさ、会話で理想の人ってどういうタイプみたいなのあるじゃん。
いわゆるね。
人に口に出したこと実はないんだけど、
何言ってんだこいつってなると思うから言ったことはないんだけど、
自分なんかが想像できない人。
自分の想像の範囲中にない人。
だって自分が思い描けることなんか高く知れてない?
その枠の中なんだ。
そうそう。
だから予測できない未来っていうのも、
面白く感じられるとしたら目の前のことをまずやるっていう。
そうだね。結局地味っていうとあれなんだけど、
遠目を聞かせながら近目で近い。
ほんと目の前のことをやるっていうか。
それかなと思う。でもほんと地味なんだよね。
地味。ほんと地味。
地味すぎて吐きそうになるよ。
クリエイターの仕事とかオシャレとか言われるけど、マジ地味だし。
現場の目の前のこととかは?
ほんと地味。
見たことないからどうなんだろうって思うけど。
1:24:01
地味。
半分くらいは考えてるし。
そっかそっか。なるほどね。
印象なんだよね。
そうそうそうそう。
クリエイターさんって何をイメージしてるのかわからないけどさ。
でもクリエイターの人ってオシャレだったりするじゃん。
そういうイメージ?
そういうイメージみたいな。実際みんなボサボサでやってるからね。
現場は?
多分ね。
そうなんだ。それもほんとイメージだよね。
もう少なくとも私はほんと自分で何がクリエイターやねんとか思いながら。
そうなんだ。
寝起き一発目で、寝てませんでしたよっていう声で打ち合わせとかしてね。
そうなんだ、そうなんだ。
クリエイターさんってなんで無地のシャツと黒ブツメガネがあんなに似合うんだろうって俺いつも思ってて。
なんで髭とメガネがそんなに似合うんだろうねっていつも思ってる。
多すぎない?でも。
なんかあれが一つのクリエイターさんとかのテンプレみたいな。
でもかっこいいんだよなーと思って。
まあまあまあ。
シンプルなのにかっこいいっていうあれは憧れちゃうな。
やっぱりその資格の人たちだからね。
大事だよね。
プロデュースが上手いんだと思う。やっぱり。
だから俺サラリーマンじゃなかったらああいう、なんかしたいなって思うなー。
確かにね。
でも地味だけどね。
現場のリアルは。
他の人はわかんないけど、私プランニングもするタイプだから、
その時は普通にノートとか紙とかにパーってなんか書いて、ぐしゃぐしゃみたいな。
でもクリエイターさんとかが書くラフスケッチとかってあのかっこよさはすごいね。
なんだこれって思う?
また?確かに。
ちょっとしたフローチャートみたいなマフして矢印とか。
言われたことあるわ。
あれなんであんなかっこいいんだろうって思う。
線を描き慣れてるから。
どんなペンとか紙使ってんすかってそっち行っちゃうもんね。
あー。
そっちじゃねえだろって。
でもなんかあるんじゃない?それ。
まあでもやっぱり質圧なのかLINEなのか綺麗に見えるんだよね。
まあそうなのかな。
クリエイターというものがわかってない人の位置、意見。
いやいやいや。みんな他の職種なんかわかんないからね。
あーそっか。まあそうだよね意外とね。
そんなクリエイターの友達とかいないから。
どうやってやってるのかとかよくわかんない。
へー。意外とそうなんだ。
うん。
私今ディレクションもやってるから、
1:27:01
例えば今日とかだったらその記事を依頼した人とちょっと話したりとか、
アメリカに行く人。
まあうち月曜が一応出社日になってるから。
今日しかいないからみんな基本的に。
やっとみんながリアルで集まる日。
帰る前にその彼を捕まえて、
まあちょっと考えたんですけどこれいかがですかねみたいな。
それでこれやってもらってみたいな話をつけるとかさ。
話をつけるって多いわ。
まあまあでもそれはどの仕事でも。
そうね。
だからパソコンでおしゃれな感じで作業っていうのもやるかもしれないけど、
結構話してる時間もあるなと思うんで。
でもそうだと思う。そこは職場としてはわかんないけど、
仕事とかものづくりとか、やっぱりチームでやってるとかってまさにそこばっかりだし。
雑談が大事なんだよね実は。
なんだろうねあの雑談って。
潤滑剤というかね。
ダメな雑談もあるんだけど、
あるあるある。
集中してる雑談っていうのがあって、別にカチカチにやってんじゃなくて、
雑談なんだけど気は抜いてないみたいな。
そう。なんか不思議なそういう雑談みたいな。
私なんか打ち合わせする相手もうちのチームの相手だけど、
大体一人差しにしてるんだけど私は。
一対一で打ち合わせするとき、対面でもオフラインでもオンラインでも、
2、3分の雑談みたいな感じを設けるのよ。
それわざとなんだけど、
大体10分、20分喋ってるからね。
そこで知ることがあったりして。
あるね。めちゃくちゃ重要だよね。
この前若手の別の男の子と打ち合わせすると、最後にそういう感じで喋ってたら、
実はアートが好きなんですって言い始めて。
え、なになに?
アート。
話聞いてみたら普通にデジタルアートがすごい好きな人で、
さのバリバリなのに珍しいですねって言って。
大事な情報だよね。
その時にこの人面白いなと思ったのが、
福田さんと広報の仕事でインタビューとか受けるようになって思ったのが、
いつも気持ちを聞いてくれるんだなって思いましたって言ってて。
どう思ってますかとかね。
それもすごい面白い切り口だなって思って。
情報だったらチャットGPTに聞けばもうあるんでねって言って。
私はあなたという人間が、
うちの会社に属しているというフィルターがあって、
1:30:02
さらにあなたのエンジニアというフィルターを通したあなたの世界が知りたいんですと。
そのフィルターを通してあなたが感じたことが一番価値があるんです。
なのでお手伝いくださいと。
なんか今日似た話聞いたな。
似た話があった、それ。
でもそれってその人しかできないことなんだよ。
そうそう、そういう話だった。
AIがあるっていうことで、逆に私はいいなと思うのが、
AI以外がやらなきゃいけないことが見えてくるっていうか。
やっぱり自分のクリエイターっていう立場で考えてみると、
だって今キャンバーがあるからさ、ほとんどのことはできちゃうわけだよ。
ほとんどでもないな、全然そんなことはないんだけど。
それっぽいものっていっぱいできるわけだよ。
でもそれだけではなくてね、役割としてはね。
その中で自分ができることってなんだろう、
AIじゃないことってなんだろうっていうふうに考えていくと、
結局人間の気持ちなんだよね。
ほんとそうだね。
私はそれを多分視覚化したり文章化したりするっていう。
それを多くの人に知ってもらうっていう役割。
っていうふうに思うから、
そこで自分ができることっていうのはなんだろうというふうに。
そこからさっきの気持ちを聞くっていうアクションも、
そこにちょっとつながってんだろうね。
うちのチームの人だったら気持ちを聞くって言っても、
え?ってことは絶対言わないから。
そこはやっぱり成熟してるよね、いいよね。
すごく頼れる人たち。
だからそこはすごく本当に。
私ね、本当にたまたまだけど、
すごい会社の環境が全部いいのよ。
考え方がえっちゃんと似てる、めちゃ強固。
ありがとう。
でもそう思いながら仕事をしてるかなって。
そこはやっぱ雑談。
雑談ってこといっぱいあるよね。
あれを雑談って呼ぶのでいいのかってさっき思うね。
あれこそ壁打ちなのかもしれないね、もしかして。
これはね、クリエイティブトークですよ。
かっこよい。
雑談から確かにそういうのが生まれてくるっていうのは、
みんな肌勘では分かってんだよね。
分けていいんじゃないかなって。
確かにね。
そういういろんないい発見が私は多くて、
打ち合わせで本当は二人で話すの、
ちゃんと話すの初めてですねとか言いながら始めて、
結局最終的に福田さん連絡先教えてくださいみたいな。
仲良くなるみたいな。
いい時間だよね。
すごいいい時間。
1:33:00
いい時間でしたっていう感想文じゃん。
そうだね。
連絡先教えてくださいっていうのはさ。
だから悪くなかったんだなっていうふうにそれで思えるしね。
これ以上ない評価の一つだよね。
そう。
私今入ってもう半年ぐらいなんだけどさ。
もうそんなになるんだ。
最初本当にみんなこいつ誰やねんみたいな感じだったんだけど、
今とかになるとたまに近く通ったりすると、
福田さん聞いてくださいよみたいな。
いいじゃないですか。
かみそさんこんばんはありがとうございます。
僕趣味でSNSやってるんですけど、
伸びないんですよとか言って。
いいな、面白いな。
こういうなんか、福田さん最近どうですかとか言って、
聞いてくれたりとかするが、
やっぱり楽しいなっていうふうに思えるよね。
なんかいいね、いい空間だな。
そうね、本当にそういう職場の人間関係の悩みみたいなもの、
本当に無縁でやっててもらってるね。
人間関係って、なんかその態度のあり方だけじゃないかって思っていて。
正直言うと鏡合わせだからさ。
なんかこうテクニックとかじゃなくて。
その人がトゲがあれば相手もトゲが出てくるから。
本当だよね。
この人が怖がりだったら相手も怖くなっちゃうし、
怖くなってそれが攻撃に転じる人なんていっぱいいるわけで。
人間関係、これだいぶ最近なくなってきたな。
いいね。
なんだろうな、こだわりがなくなってきたのかな。
それはわかる。
なんか、何でもいいよってなってくるよね。
ちょっと言葉は良くないんだけど、どうでもいいっていうこと。
わかる、本当にそう思う。
以前に比べてさらにどうでもいいが増えてきて。
本当に基本的に私もどうでもいい。
だから本当ごめんなって思ってる。
今やってることは理屈ではわかるんだけど、
期間してあげればいいこともわかるんだけど、
そんな暇ないから帰っていいみたいな。
それはちょっとわかるかもしれない。
そうやっちゃうとあいつなんか全然わかって、
あいつなんかなーみたいに言われちゃうのもわかってるけど、
でもそんなとこに垂れ流す時間はない。
それは本当にそうだね。
俺不器用だなと思って帰るよ。
やっぱりやりたいことに時間を割きたい?
割きたいからさ。
合わせてそこでくだまいてる方が仲良くやれるでしょって思いながらも、
でも俺にとってそれは不毛以外の何者でもないんだよなって。
そこって多分難しいとこだよね。
相手からするとポシ変わったなあいつみたいにさ。
そうそうそうそう。
なるなるなる。
あいつはちょっとねってやっぱりなるしね。
そうそうそうそう。
あいつってなってるのもわかってるんだけど、
1:36:01
でももはやそれでも戻れない。
戻れないしね、前の自分にはね。
そうなのよ。
それはやっぱり私もよくあったなあと思う。
で、なんかこの前スタイフのライブしたらさ、
めっちゃ珍しくさ、女の親友が聞きに来たのよ。
ほうほうほうほう。
多分初めてだと思うんだけど、そこでなんかちょっと盛り上がってて、
それでなんか私ね、優柔不断なの実は。
へー、あ、そうだ買い物の時思った。
そうでしょ。
レストランとか行っても、うーんってずっと言ってるみたいなさ。
そういうタイプなんだけど、それでその親友が何て言ったかって言って、
えつこさんは自分の仕事とかそういうでかい決断できるけど、
生活のどうでもいいことは本当にどうでもいい。
そうだね、そんな感じなんだろうね。
なんかあんまどうでもいいんだと思うね。
まるさんは18時の時報なのね、まるさんがね。
へー。
あ、もう18時だ、まるさん帰ってる。
あ、もうほんとだ。
あ、お散歩さん、ぬり壁を引っ張ってきた。
やらないぞ。
すごいいっぱい話しちゃってすみません。
いやいやいや、めっちゃ楽しかったし。
思考の何?なんでしょうねこれ、楽しいっすね。
楽しいんだけど、油断ならないね。
時間が溶けるね。
溶けてるし、えっちゃんと喋る時って言ったらこれ怒られるんだけど、
なんかよりより集中してる。
へー、怒られるんじゃない?
怒られる。
私の時、俺の時はじゃない訳?って言われるから。
いや、集中するっていいことだけじゃないからね、疲れるし。
いや、だから疲れてるよ。
全然元気だけどね。
なんだろう、俺だからあれだよ、えっちゃんの思考のこのレベルに食らいついていかないといけない。
そこで申し訳ないお知らせで言うと、さっき女の親友の話したんだけど、女の親友もめっちゃ頭いいのよ。
すっごいいっぱい本読むし、すごい勉強してるんだけどさ、
女の親友がさ、えつこさんのIQって計算したら人の理解速度の10倍なんだって。
どういうこと、それ。
1を知って10を知るの、リアルなそのタイプ。
速度がめっちゃ速いな、私。
いや、だと思うよ。
理解速度と言語化もめっちゃ速いのよ。
ノートの打つスピードが半端ないみたいじゃん。
めっちゃ速い。
2000時20分。
いや、意味わかんない。
速いのよ、私。
ね。
いや、だからさ、今わざと速度とかも落として喋ってるっていうのもデフォルトでやってるじゃん。
嫌なこと言うなよ。
嫌なやつみたいじゃん。
だからさ、すげえまたろっこしくないのかなともたまに思うよ。
1:39:02
俺がそう思うときあるから逆に。
あー、わかるその感覚。
わかる?
俺そんなに思考速い方じゃないけど、俺ですら周りのリアルな人と比べたらやっぱり遅いって思っちゃうの。
気が長くなるよ。
あー、いいなー。
うん。
俺なんか待てないんだよなー。
余裕ないとダメ。
そこ今ね、課題ですよ。
なんか疲れないこと、日々の生活で。
日々の生活で疲れてると早いやんってなるから。
なるよね。
めっちゃなる。でも疲れてなければ全然大丈夫だから。
どうしたら脳の回転と声を同じ速度にできるんですか?
あー、これ丸くんね、頭早すぎるんでしょ?丸くんの頭。
丸くんの頭の回転が早すぎて、多分その世の中的な会話とのスピードに合わないんだよ多分。
あー。
落とせないんだと思う、丸くんがその速度をね。
出力する時の。
多分ね、丸くんってね、俺の想像だよ。
自分の脳内で発せられた心の声と、実際音として出力されたものの区別がついてないんじゃないかなって思う時があって。
あー、それめっちゃわかるよ、私。
言ったつもりになってんだけど、そこは音として出てませんでしたけど。
結果として、何丸くん急にそんな話って言われるんじゃないかなって思ってる。
あ、頭で思いついたことすぐにこと。
あー、はいはい。
あ、そっち?
ギャップがあるんだね。
えー、でもやっぱりギャップがあるんですよ。
でもよくあることな気がするんだよな。
頭で思いついたことすぐにこと。
音とかが時間かかるってことなのか。
あー、頭が早いのか。
それとも音声の変換が遅いのか。
そうそう、だから音効果が遅いのか。
どっちだろうね。
どうかもしれないよね。
えー、えー、どうしたらこれ。
脳の回転と声は同じ速度?
いや、できては、分かんないけど、どうなんだろう。
どうなんだろうね。
人と喋るときは基本的に、その人が喋ってるときに、
自分が何を次に言うのかってことと、その次に自分が何を話すのかってこと。
なんか2,3個考えてるかなって。
あ、すごいね。
なんかその、1個じゃない。
ね、俺出てきて1個だね。
いやいやいやいや。
星さんのご指摘の曲がないってことも言われてる。
え、そんなこと言ったんだ。
え、曲がないってのはどういうこと?バーって喋ってるってこと?
どういうこと?そんなにでもね。
相手がない?
え、でもそんなに、なんだろう、ワーって喋るタイプでもないから。
頭の言葉を口にするのにスピード一緒にならなくて、口が回らないっていうのは違う?
どっちだろうね。
頭が早いのか口が遅いのか、どっちが早いのか遅いのかが分かんないっていうね。
うーん、まあでも、たぶん似たような感覚だと思うんだけど。
あ、私自分の思考が早すぎて、ペンが追いつかないのがよくあるんだけど。
1:42:04
あ、それは分かる。
これはなんか普通にあるかな。
書くのが遅いじゃん、意外と。
遅い遅い。でも試訓練でめっちゃ早いよ。
書くのも?
びっくりしたよ、早くて。
すごいな。
うーん、そうね。
一般的に考えると言語化にラグがあるっていう。
言語、うんうん。
そうだね、あんまり気にしたことないな。
あ、でもこれは聞くよ。
すぐ言葉にできないっていうのはよく聞く。
でもよく例えば会話してて、みんなが使う言葉で、これ何て言うのかなって考えてる時間って作る言葉あるじゃん。
その間に考えるじゃん、人って。
うん、考える考える。
これ何て言うんだろう、その間の部分で考えてるから。
なんだろう、そういう言葉が挟まると実は意外とスピード感フィットしてくるんじゃない?
マルさんの感覚的に、自分の頭はこれがこれが思いついてるのに口が追いつかないみたいなことなのかな。
どっちなんだろうね。
うーん。
どっちなんだろうね。
でも頭が先の方がいいよね、これは。
そうだよね、多分そうだと思うな。
だからその、何て言うんだろうな、脳の回転自体は多分すごく早いんだけど、言語化に至るプロセスは多分ちょっと遅いのかもしれない。
でもこれって普通に仮想性のことを考えたらもう訓練しかないよね。
うーん。
まあ訓練してもいいと思うんだけど、多分これは基礎スペックな問題な気がするんだよ。
発言した時には次の展開に次の展開に行っている感じ、それはわかるすごく。
マルくんが発言した時に周りの展開は次に行ってるってこと?
違うでしょ。
そういうことか、そういうことか。
どっちどっち?
自分の中か。
自分の中か。
そういうことか。
もう次の展開が思考が出荷待ちになってるんだ。
でもそれは私もそうなんだけど、多分そこに言語化にまでにちょっとだけラグがあるってこと。
私なんか言語化っていうのがよくここ数年言われるようになってきたけど、あんま分かってないんだよね。
言語化しようとか思わなくない?
最近した方がわかりやすいなと思って、地図を描くじゃないんだけど、設計図的に扱っている概念ではあって、
もうやった時に言語化すればなんかわかるだろうみたいなデモツールになってるね。
私よく言語化を褒められるんだけど、
1:45:01
それで言うと考えているのと発するのが本当にあんまりラグがないんだ。
それすごいよね。
どうなんでしょうね。
トラちゃん、ありがとうございます。
トラちゃんこんばんは。
発言するのにちょっと待ってねとか言うと何をしてるんだろう?
ごめんね。
単純にどういう脳内プロセスが行われているのかが気になる。
パンって出てる感じがするから。
何かをする時間があるんだろうなと思って。
でも普段から、すでに思考していることってあるじゃん。
言わないんだけどすでに思考済みとか、このことに対しては一定の結論。
僕の中では。
めっちゃわかる。
それを準備している人って、別に急に聞かれた時に、私はこうですってするよね。
それ私、去年から人に言われたことある。
何聞いてもすぐ答えられるねって言われて。
多分今までたくさん考えてきた人なんだろうなって言われた。
間違いない。だからそれってバックヤードでどれだけそれを結論づけてるかっていうことだと思っていて。
確かにそうかもしれない。
別に何もせずにそれが出てるってことは多分ないと思う。
ないと思うし、多分それだけこの長い人生を生きていれば、たったの43年だけど、生きていれば出た結論が多いわけじゃん。
そしたらそこに今度は類推とか関連が生まれてくるのよ。
さらにね。
だからそれは平面のディメンションなんだけど、次元なんだけど、それが今度は立体のディメンションにもなっていく。
まあいいよ。
いやわかる。それっていくと手数は当然増えるし、その時の状況にあったものが選べる可能性も増えてくる。
しかもそれが立体みたいに回るのよ。
視点が変わるっていうかさ。
すごいな。
それが近い感覚みたいなもの類推みたいなので、これってこういうことなのかなっていうのがバババババってなってくる。
あーすごいすごいすごい。
それコミュニケーションですごいスムーズにいく人の一つの特徴だよね。
のかな、そうなのかな。
その人に会った、この人だったらこういえば多分わかるはずだの、手数いっぱい持ってる。
その人の言語感覚っていうのをちゃんと見てる。
だと思う。
それはすごいちゃんと見てる。なんでかっていうと伝わらないと意味がないから。
すごいよね。
使い方なのか、それとも軽さなのか、結構人は違うから。
これ言うは安心なんだけど、そこアジャストするのってほんと簡単じゃなくて。
同じ言語でも、専門用語がわかる人にはそれを使うし、じゃない人にはちゃんと噛み砕いて話すし、
1:48:05
それだけ一つの事の事象を説明するでも何パターンも持ってるっていうすごいことで。
だから、1、2、3、4、5って刻むのか、それとも1、3、5っていくのか、それとも1、1.5みたいな風に刻むのかみたいな。
そこって最初のその人と話した時の感覚で、この人これぐらいで刻んでいった方がいいなとか。
それわかるってすごいな。
でもね、それが刻むからって嫌っていうのは私はないの。
だからよくバカ嫌いなんでしょとか言われるけど。
それはちょっと暴論だよね。
例えば、例に出すとトヨさんね。トヨさんは漢字読めないじゃん。
だいぶ読めるようになってきたけどね。
私ね、そんなこと全然気にしないわけ。漢字が読めるからなんなんだよと思うし。
確かにコミュニケーションは早いけど、別にその漢字読める能力で付き合ってるわけじゃないじゃん。
その能力って言ったら漢字を見るだけじゃないよ。文脈の能力だってさ、いろんな能力があるわけだよ本当は。
その中の漢字でしかないのよ。
それって別に大した問題じゃなくて、それよりもトヨさんと話すことが楽しいって方が勝つわけよ。
だからその能力自体は私は本当にどうでもよくて。
ただ一つ、ここに素直じゃないやつが嫌いになる。
あー、ちょっと笑っちゃった。
分かってないのに分かるフリとかさ。
でもだいぶ最近そういう人数減りました。
減ったね。
言語感覚相手によって日本語を使い分けてる。
そうかもしれないね、やっぱりね。
聞き出しそうだね。私ね、たぶんほとんどの人と話し合わせられるなと思ったりする。
すごいよね。
知識じゃないのよ、実は。
違うんだ。
知識じゃないね。もちろん知識が自分と似たような人っていうのはすごいいっぱい話せるけど、
知識が別にかぶってなくても、その人の共通点とか、自分が気になるところとか、見つけ出すのが得意。
なるほどね。
共通点なかったら、本当に共通点ないけどどうします?とか言う。
いいと思う、いいと思う。
共通点あったほうが確かに初段においてはコミュニケーションっぽくはなるんだけど、
なくてもないならないで、一致しないことがそれはそれで面白い。
なんかそこら辺はあんまり気にしない。
それよりも知らない人と喋るその瞬間の方が面白いみたいな。
面白いよね。
その人とずっと一緒に生きていくのは無理だよ、だから。
話は別だよね。
でも別に初見であってこの場だけで分かれるんだとしたら全然いいなっていう風に思う。
1:51:04
確かに確かに。
だから私本当におじさんに話しかけられるからね。
そこら辺で?突然?何のオーラを出してるんだろうね。
オーラ。
し、タクシーの運転手さんとかとめっちゃ喋るしね。
へー、そうなんだ。
それでこの前お金ゼロ円で待っててもらってさ。
じゃあ自分待ってますよとか言ってくれて。
すいませんからとか言ってくれて。
ありがとうございます。
いいな。
いや楽しいですね。
だからね、すごい誤解を受けやすいから最後に言わせてもらいたいのが、
はいはい。
IQの話とかってあるじゃん。
確かに私はIQが高いし理解力みたいなものは多分高いと思うんだけど、
IQってただのソスペなんすよ。
え?
ソスペ。
ソスペってなんだっけ?
本当にソースのスペックだよ。
あー、でもいいじゃん。
でもさ、それってたかが計算が早いとかさ、読むのが早いとかさ、
それだけのものなんよ。だから能力に振り切ってるわけよ。
あれってそもそも何?計算速度が早いっていうところが一つの表れなの?
IQの中に4個種類があって、言語理解、知覚推理、ワーキングメモリー、処理速度ってある。
ワーキングメモリー欲しい。
私ワーキングメモリー一番低いの。
その総合点がその数字なんだ。
総合でもないんだけど、計算方法がどうやらあるらしくて、
私は視覚を司る知覚推理がバカ高いのよ。
あ、あれか。見えないブロックの数が一瞬で分かりやすい。
そうそう、私あれ得意らしくて。
すごい、あれか。
ただの能力なわけよ。
神が与えしいやつだからね。
人間が一番魅力なのは別にそういうところじゃないわけ。
ただ本当にそれは能力がいい、ただいいエンジンなだけなのよ。
いいエンジンがいい車になり得るには他の要素も良くないといけないわけ。
言ってみたい、それ。いいエンジン積んでみたい。
でもいいエンジン積んでても他がボロボロだったら、その車自体に何も価値はないわけよ。
そこが一つのパーツなんだね。
本当にただ価値作る一つのパーツにしか過ぎなくて、
人間っていうのはどこまで行っても感情の生き物なのよ。
そっか、さっき出てきたやつだね。
やっぱり自分の情緒っていうもの。人間の情緒っていうもの。
それもちゃんと理解できることとかさ。
自分が逆境を乗り越えてきた。
そこで学んで実践しているということ。
IQ、EQ、それが情緒指数だよね。
1:54:01
IQ、EQ、それでAQ、逆境指数って言うんだけど。
この前ちょっと出てきたね。
その3つが平均であるのが望ましいと私は思ってるの。
バランスがいい方がいい。
別にIQが高くなくてもいいわけよ。
IQが平均の100だったらEQも100で、
AQも100くらいだったら人格としては素晴らしいと私は思ってる。
そっか、綺麗な三角形みたいな。
IQだけなんで人なんかはばれるわけないじゃん。
まあそう。
すごい先行しちゃってるのよ。
なんだろうね、あの感じね。
いろんな感情を引き起こしやすいものっていうのはよくわかるからね。
そう、わかりやすいしね。
でもそんなんじゃないよ、人間は。
まあ確かにそう言われてみればね。
全然それだけで人の魅力なんか価値なんか決まんないから。
でもないものをね、何か求めたくなっちゃうわけですよ。
私もそうよ、だから。
それもよくわかる。
やっぱ結局それってお互いにリスペクトし合うことなんじゃないかなっていう風に、
長い時間をかけて思うようになったっていうか。
本当そう。そこがあるだけで何と平和な感だろうね。
本当にそう。
思えるよ、本当に。
自分がちゃんと周りにリスペクトを払えるような環境を自分で作らないといけないし、
そのためには時には居心地がいいけどその場所をもう別れないといけない時もあるだろうし、
言いづらいことを言わなきゃいけない時もあるだろうし、
それをして自分のちゃんと居場所とか環境っていうのを整えることが一番大事かなと思う、今は。
本当ね。一回整えたからじゃあ終わりっていう感じでもない気もするし。
ずっとデザインし続けないといけないよね。
維持変わらないとか。
維持も変わっていくわけで環境も変わっていくわけで、世の中も変わっていくから。
一回完成したらいいとこって思ったけど、それはその時のいいとこでしかないかもしれないしね。
オーダーメイドだよね。
ずっとそれを変え続けないといけないというふうには思う。
どこかで止まってしまいそうな気もするよね。怖いね。
怖い。でもやっぱりモチベーションでも何でも自分のご機嫌でも体調でも、環境がまず大事。
さっきも環境がゆえにって話もあったもんね。
環境をとにかくみんな大事にしてほしい。
環境を変えたいな。
そう?
職場を変えたいね。
職場はむずいよね、でもね。
自分だけが振ってくるならもうどこかで変えていくよね。
だから難しいよね、そういうのがね。
1:57:02
壁打ちじゃないタイトルにしてもっとヘビーなタイトルつけてアーカイブ残しておきたいな。
重そうと思って聞かなくなるよね。
そうか、めっちゃ面白いけどなこれ。俺だけ?
面白い、面白い。
当事者だけなのかな、これ面白いの。
ちゃんと人いるのかな?
めっちゃいますよ。
コメントしづらいってなってるんじゃないかな。
私よくこれになっちゃうんだよね、ごめんね。
いや、でも壁打ちではない。面白い宮城さんとか丸くんとかもね。酒飲みたくない。
シラフでやってるというね。いつも私は酒を飲まない。
ごすしさんもものすごく興味あります。
ありがとうございます。ごすしちゃんこの前ちょっとだけお顔見えたような気がするわ。
そうなんだ。
大好物の話題。何の話題だったのかはよくわかんないけどね。
いろいろ雑多な話には乗りましたけどね。
下手したら本当に夜通し話せる感じがする。
明日とかなかったら全然いいんですよ。
本当に面白いよね。
ずっと全然喋れちゃう。
ゴールがないのがいい。私もゴールがないのがいい。
せんじさんどうもありがとうございました。
こういう自分の話っていうのを何言ってんのみたいにならないスタイフが素晴らしい。
なっちゃうかね、それは。
大学の時とか結構バカにされたもんね。
そうなんだ。
また福田が分析してるよみたいな感じで。
そうなんだ。
めっちゃ笑われてたみたいな。
結構あったそういうことが。
そうなんだ。
あったから言わないほうがいいんだなと思って。
それから言わないようになったの。
好みなんかね、やっぱりね。
そうなんじゃないかな。現実に引き戻された。
そうだね。
まだ月曜日ですよ。
いやでも本当なんか、やっぱりポシの受けが上手いから。
いやいや、またそうやってお褒めが上手い。
本当に思いました。
なんかあれですね、壁打ちじゃなくてまた不定期で。
そうだよ。それにする?サムネイル分けるよ、じゃあ。
前にさ、苦節用の話っていう不定期のやつ。
そのサムネイル分けるわ、じゃあ後で。
え、これ苦節用のタイトルにする?
そっちでいいんじゃない?
壁打ち&苦節用にすればいいんじゃない?
壁打ち出てきた?
出てきたよ。
出てた?本当に?
壁打ちが何なのかいまだによく分かってないんだよ。
2:00:03
一応なんだろうな、その人の中にある、えっちゃんはさ、すでに自分の中にあるものをちゃんと整理整頓されてるじゃん。
だからさ、今更別に俺が改ざりする必要性ってあんまりなくて。
でも、星がすごいいい翻訳家になってくれた気がする、今日は。
本当に?なんと、そう言っていただけると嬉しい。
えっちゃん部屋綺麗そうだわ、見せてあげたいわ。泥棒が入ったような家ですね。
そっち?そっち?
え、うちの娘と一緒じゃん。
あ、それクーちゃんにも言われた。
まさかのだよ。
毎朝あの灰皿ひっくり返すから。
毎朝?
それなのに同じ場所に置いて。
それで自分の彼氏に、あの灰皿もう全然仕事しないわみたいな。
あの灰皿全然無能だわみたいな感じで。
いやでもそのエピソードだけ聞くとさ、なんかこう可愛いなって思っちゃったんだけど今。
私生活能力あんまないから。
だけどさ、俺それは願い下げたいけど一緒に住むのはちょっと無理って思っちゃった。
そうなと思う。
ごめんね。可愛いけどみたいな。
誰がお目なんか取ってさ。
いやいやいや、そんなんじゃなくて。
多分すごい迷惑だと思う。基本はずっと喋ってるから。
それ全然いいけどさ、俺だったら灰皿をひっくり返すから別のとこに毎回こっそり動かすと思うよ。
しかも私灰皿ひっくり返したまんま家出るからね。
いいよ、俺片付けておくから。なんで俺と一緒に住んでんの。
そうなんかね、本当にね、手がかかる私。
あーなるほどね。
すごい手がかかる人間。
あ、宮水さんありがとう。
ありがとう。
またね、テーマなくてもあっても喋れそうですね。
ちょっと待って、とりあえずこの壁打ちは壁打ちにしとこうよ。
一応さ、俺ちょっとよくわかんないから、これAIに投げて壁打ちとして評価した時にちょっといろいろ論評してよって出すんですけどね。
聞いてみるよ。壁打ちの要素ないねって返ってきたらまたどっかで報告しますよ。
それだったらもうタイトル壁打ちの要素がない壁打ちで。
漫画にせみ。
ちゃんとサンプル1でちゃんと計算しといて。
あ、そうだね。これもそうそう、サンプルには違いないんだよ。
ほんとそう思う。でもなんかやっぱりポッシーはそれをまず30回やってみた方がいいかも。
ほんとそう。だから今まで当たり前なんだけど、一つとして同じ型もパターンもないし、これは何とも言えない感じだよ。
2:03:02
これはでもやっぱりポッシーがいろんな人にその人の話を引き出すためにいろんなポッシーになれるんだと思う。
よく言えばたぶんそうなってる。
ちゃんとオーダーメイドでその人と話してるんだと思う。
自分でもそれは意識したり意図したり型を持ってやってるわけではないから、全然つかみどころがないんだけど。
営業の人めっちゃ尊敬してるからね。
あ、ほんとに?営業職種の人たち。
うちの父親が営業だったのよ。
あ、そうなんだ。
それもあってね、やっぱり営業の人すごい尊敬してる。
おー、聞いとけみんな、全国の営業。元気出せ。
いや、だって私ね、やっぱりできないもん。
まあ営業ってね、なんかできないって言われることが割と多い仕事だよね。
なんかさ、その扱ってるものっていうのがさ、目に見えないものじゃん。
そうなんだよね。
私と真逆なの、ほんとに。
だから余計にすごいなって思うわけ。
そっかー、なるほど、確かに無形なもの多いね。
そう、だから営業の人で、一回私フリーランスの営業として会ったことあるんだけど。
どうやるんですか?みたいな。
そう、だからなんか、あ、正式に所属しない営業もいるんだな、みたいな。
でも最近だとあるかな、あるね。
あるある、うん、やっぱりフリーランスのクラウドワークスみたいなさ、
ああいう紹介マッチング的なセールスジョブみたいなのあるもんね。
ある。
あるある、うん。
私もクラウド系とかで、今やってる仕事とかそこで知り合った人だしね。
ああ、そうなんだ。
だからまあ、ちょっと営業代行会社、ああすごいね、ほんとに。
あるね、うんうん、テレワポだけとか営業現場クリップとかね、あるある。
まあとりあえずその、チャットGPTさんに投げてみて。
うん、投げてみる。壁打ち要素ある?つって、すごいありますよって。
この人はめんどくさい人ですね、とか言ってそうだよね。
なんで?
めんどくさい人代表だから、私。
そうなの?え、俺それ違和感なくここで話してる俺もめんどくさいじゃん。
おそらく。
やっぱその、めんどくさいを場所によっていかにそれを出さないかという。
ああ、それぐらいはわかってるつもりですよ。
なので、めんどくさいを許してくれる人だとずっとめんどくさいこと言ってる。
だからそれを聞いててめんどくさいどころか心地いいって感じてる時点で、やっぱり俺もはたから見たらめんどくさい人なんだろうね。
そうでしょうね。
すごく穏やかな私の彼氏がたまにめんどくせえなあっていう。
言うんだ。
でもそれ言えるのは大事だね。
まあまあ。そうです。
いやー、ありがとうございました。
2:06:01
聞いた人楽しいのか?
それがすごい心配だよ、私は。
これはね、あのー、
コメントが止まっちゃってこれ。
何て言うんですかね。
似たタイプの方々たちですよ。今あのー、居残りされてる方々は。
ごめんなさい。ありがとうございます。
あのー、なんだろうな。
聞き続けてしまう人たち。
すいません。
はい。だと思いますよ。
もうちょっと、なんか、ライトに喋ればよかった。
いや、それだったらみなさんたぶんさらっと寝て、
あの、しれっと離脱してると思う。
聞いている人たちもめんどくさい人。
みんな仲良くやってこう。
たぶん、世の中的にはちょっとめんどくせえなって言われてる人たちだと思いますよ。
すごく楽しく、はい、一応ありがとうございます。
あゆつ子さんもありがとうございます。
あしょこさんも、ほんとに。
めんどくさいっていうのはまあ、
勲章だと思ってくれ。
うんうん、まああのー、大衆ではないかな。
でも私もやっぱね、人に言うからね。
めんどくさいね、つって。
え、あ、その何、自分のことをってこと?
うん、あのー、その友達のこととか。
めんどくさいって思わせるでしょ、君。
あ、めんどくさー、とか言って。
そうだね。
自分がそうだから、もう仲間だという意味でも言ってんだけど。
あー、そっちでね。
あんまけなす意味で、あんまそんな使わないんだよね、私。
うんうんうん。
私も自称めんどくさいから聞いていただいたので、ありがとうございます。
あー、あ、しょこさんもね、あのー、なんだろうな、誤解恐れず言えば、ほんとにね、めんどくさい人ですよ。
うんうんうん。
大好き。あのー、なんだろうな、やっぱりね、人が、普通の人がさ、スルーしていくことを、しょこさんちゃんと捕まえるんだよね。
あー、私もそれで永遠に怒ってるわ。
そうなの?
いや、だからそれを捕まえて、これはどういうことなんだろうねって、このテーブルに置く感じがやっぱすごいっすよね。
あー、もうそれ、永遠に怒ってるやつとかあるもんね、やっぱ。
えー、しょこさんね、絶対それやるから、これ好きだなと思う。
それでほら、みんなそれぞれちょっとツボも違うしね。
そうそうそうそうそうそう。
それも聞いていって面白い。
面白い。
感じになるのね、みたいな。
ここで言うことじゃないんですけど、あのー、しょこさんのトークの部屋にお呼びいただいてまして。
19日ですよ、トークの日で。
本当?
何を話しするか、ちょっとまだ。
楽しみじゃん、楽しみじゃん。
自覚なしそうな。あ、自覚はないんだ。
あー、自覚。あ、自覚なしなんだ。
言い方。
こちらこそ、よろしく。
よろしく。あ、いいねいいね。楽しみ楽しみ。
しょこさんがね、宿題にしてる答えを僕一個だけ持っていこうと思っていて。
何だったかな。のみやのママみたいなくだりが、しょこさんの界隈で少し語られてですね。
のみやのママになったらいいよじゃないけど、そういうの合うよってしょこさん言われたんだけど、なんでってなってるっていう話があって。
2:09:07
で、僕が見るしょこさんは、いや、僕もそう思うなと思った理由があるのでそれを持っていきますみたいな。
いいですね、ちゃんと持ち寄る感じいいですね。
そう、なんでだろうって言ってたんで、それは僕はこうだと思いますよが一応その時答えとして出たので。
私も最近コラボを募集するようになったので。
あ、そうなんだ。
で、いくつかお誘いいただいてね。
おーおーおーおー。聞き応えあるよね。
いや、私はあっさりやりたいから。全然あっさりやりたいし。
フラグやないですか、もう。
この人尖ってるなとかいらない。
いらないんだ。
普通を目指してるところもね、ありますからね。
ライトに聞ける感じとか羨ましいし。
あー、界隈でライトな代表っています?今。こんな感じだったらライトかなみたいな。
まあまあないかな。
ないよね。ライトにやってる人ってあんまり。
ないかもしれない。
まあまあねちねちやってるよね、みんなね。
じゃあないとこんな音声配信しないよね。
そうだと思う。間違いない。
でもなんかそれって粘り強さでもあるから。
そうだね。
大切にしてほしいと思うわ。
ほんとそうだよね。自分のもやった思考からも逃げないとかさ。
そうそうそうそう。
なんとなくなーなーにしないとかさ。
これ難しいことだよ。
うんうんうん。
しょこさん。
あーまあねち。
いやこれね、いいのよ。しょこさんのね、扱うテーマもね、結構日常のテーマ多いんですよ。
うんうん。そうだね確かにね。
テーマはね日常なんだけど切り口が日常じゃないの。
あーいいね。
これがねたまらんのですよ。
確かに。面白いもんなしょこさん。
で、いつだったかスーパーでちょっと自分の思ってたものと違ったものを買ってしまった後の商品の扱いについてもう話せるからね1時間くらい。
その1個のテーマだけでねボリューミーなライブをやれるんで。
それで言うと、マヌさんと実は会ったことあるんですよ。
あーそうなんだ。
であのね、マヌさんっていう存在をスタイフで知る前に先に知ってて、知り合って。
で、そこまでガッツリ話したことはないんだけど、さっきほら言語化みたいな速度化みたいな話をしてたけど確かに目の前にいたマヌさんはニコニコしてたなっていう。
いっぱい喋る感じでもなく。
ところ、今話に聞いたマヌさんの感じとかあったらそのfacebookとかで見るちょっと鋭い切れ味のマヌさんとかとその目の前にいたニコニコしたお兄さんのなんか人格が一緒にならない?
2:12:08
あ、なんかそれはね、わかる。スタイフの音声の時とコメントの時はもう別人格というか思考が全く違うとこからね。
そういうことだったんだね。
切れ味すごい鋭いと思うけど頭に浮かぶのはすごいなんか髪の毛ツヤツヤのお兄さんみたいな。
なんで?ツヤツヤしてんの?
笑顔でツヤツヤ。
いや確かに一致しない。2つのキャラはね、結構両極のポジションの。
そう、なんかそんな感じがね。
うんうんうん。
たぶんすごい内側めちゃくちゃなんかマグマみたいな人なんだろうなっていう。
あ、だろうね。間違いない。
うん。それをなんかちゃんとなんか隠せる人というか。
いやもう隠れてない。たまに出ちゃってるみたいな。
そうね、確かに。
大灼けのとこでね、たまに垂れ流してるから。一部だと思うんだけど。一部だけどね、強いのよ。また。
フェイスブックもなんかすごい物申してる。
Xもまあまあ参加してますよ。
まあそれだけね、煮えたぎってるね、きっとね。
もうほんと1、2行なんだけど強って思うよ、言葉。
フェイスブックもやばい。すごいいっぱい書いてある。
テーマが別に一貫してるわけじゃないんだけど、基本やっぱりいろんな試行した結果の最後の一番濃いところの上積みをベタッと乗せてくるよね。
あとね、基本なんかに怒ってる感じがする。
あ、そうなんだ。怒ってるか。あ、確かにね。
うんうんうん。
私も基本怒ってる人だから。
僕も怒ってますね。
それがなんか表に出すか出さないかっていうだけっていうか。
ごめんなさい、僕出しちゃってますね。
あ、そう、そんなん出てる感じそんなしないよ、でも。
いや、僕ね、Xには出してますよ。
あ、そうなんだ。
えっとね、バーンって開けてます。
ほうほうほう、そう。
私もなんか、イメージは強いけど、実は私怒ってないから全然。
あー、そっか。だから一番初めて声を聞いて喋ったときに怒ってるのかなってやっぱ思いましたもんね。
え?笑
怒らせないようにしようって、そういう意識が働いたのをちょっと思い出した。
だからやっぱすごい怖がられるんだけど。
一番最初の印象を言うとそう。怖いまでは言わないんだけど、頭がいい人だなってそのとき思ったんですよ、最初にね。
だから言葉を間違えると、もうこの人は喋る価値なしぐらい言われるかもしれないなと思って喋ってた。
そんな恐竜な人間。
一番最初の印象だよ。
だからさ、私もよくそういう風に言われたりするんだけどさ、私にとって怒りって安心でもあるわけ。
2:15:04
だからこの人にだったら怒れるっていう人にしか怒らないのよ、私。
私、男の親友と自分の彼氏にしか怒らない。
えー、ちゃんとそこは分かって。
いや、気づいたの。私はあの二人にしか怒ってねえなって。
でもすごいな、それ。
だから私にとってそれを出せるっていうのは安心の証なわけよ。
うん、そうだよね。信頼と安心だよね。
別に怒ることもない、そんな。全然日常だから怒んないのよ。
あー、なるほどね。
さっき言ってたじゃん、ポーシーがどうでもいいみたいな。
そうそう、どうでもいいこと。
意味でどうでもいいっていう感じだから。
そういう領域も確かにね。
人の失敗とか、私まず怒らない。
あー、どうでもいいね。どうでもいいっていうかさ、好きで失敗するやつなんか誰もいないからさ。
そうそう、だから人の失敗も全然怒んないし、素直じゃないことにだけ怒る。
あー、そこか。
だから例えば、すごい被害者ぶる人が、お前加害者でもあるだろって私も思うわけ、実は。
そういう属性に対する怒りはすごいある。
個人に対する怒りはない。
ギクって。
全然個人に対する怒りもないし、なんか言われたからそんな腹立つとかもそんな。
それを表現することもないな。
あー、そうだね。
結局誰かに何かを言われて、それに仮に怒ったってことは、それを認めてるし同調したっていうことじゃん。
あ、そうそうそうそう。
でも最近自分軸みたいなのがある程度見えて決まってくると、それと乖離したことを言われようが、なんとなかそう見えるのね。
そうそうそう。そう思うし。
例えば怖いって言われることに対しても、相手の先入観っていうのはもちろんあるんだけど、でもそれを思わせる一端も私にあるんだろうなって思う。
そうそうそう。そう見えるからそういうふうに見えてるんだし。
相手が悪いんじゃなくて、そう見せてる自分もいるんじゃないかっていうふうに考えるこのちょっとした余白というか。
わかるわかるわかる。
それかなと思う。
それを修正することが自分にとって何の、別に自分のポリシーを基礎するものじゃなかったら、うまく生きていくためにちょっと変えてみようかなって思うし。
そこは譲れないんだよって。
付きやすいにすぎるいいことはないじゃん。
そうそうそうそう。
そこは譲れないなっていうところは譲らないけど。
そうそうそう。それはもう俺のアイデンティティそのものだから、そこは変えられないんだよねみたいな。
バッテリー落ちしました。そろそろ失礼します。楽しい時間。
ありがとうございました。
人のバッテリーすら奪う?
2:18:01
だって2時間18分だもん。楽しいわ。ありがとうございましたボスさん。
ありがとうございました。これ誰が聞くんだ本当に。私は心配だよ。
いやわかんない。でも聞いていらっしゃるんですよまだ。
いつも自分がコラボにお邪魔したりとか、自分が収録で配信とかしてさ、終わった瞬間にこれ誰が聞くんだっていつも思う。
どうなんだろう。でもやっぱり面白いなっていう。これね、結構多いですよ。この時間のこの曜日に通り過ぎた人たちの数。
ありがとうございます。
聞き応えありますもん。楽しい。
なんかね、僕も思考のレベルが上がったような錯覚に陥れる素敵なコラボですね。
なんですかそのレベルって。
えっちゃんのその喋りのそれにさ、なんとなく一緒に引き上げられた感じがするこの気持ち。
いい感じならいいけど。
いい感じいい感じいい感じ。
別にそんな上も下もないですよ。
いやいやもうね、これやっぱりね、上は上。思考回数が、思考と思考が両方とも圧倒的に違うから。
それってわかるじゃん、人と対話した時にさ。
まあまあまあ。
そこはもうわかるから。
私ね、それ一時期すごいさ、人って考えないなーって怒ってた時期があったわけ。
なんだけど、なんか今は、いや考えないで済むって幸せじゃね?って思ったわけ。
一時期そうだよ。
ある時点で。
だからそういう人とか見ても、幸せに生きてきたんだろうなーとかさ、愛されてきたんだろうなーとかさ。
なんかそれがさ、近しい家族だったりするとさ、お前の分まで俺が考えてんだよってちょっとイラッとしたりする。
あー、確かに。
俺がそうやってさ、あーっつってのんびりしてられるのもさ、俺が全部そういう予感とか潰して、お前の分まで俺が思考してるからねー、みたいな。
確かにね。
まだね。
そういう怒りもね、時折ある。
上下でなければ透明度とか空っ飛ぶ、いい感じで言うなー、ありがとう。
おー、美しい。
なんかすごくくすぐったい感じがするんだよね、上とかしたらこんな感じっていうと。
上って言われるのも居心地も良くないだろうし。
それはね、必ず私のことあんまり知らないスタイフの界隈の人たちも、たぶん私のことなんかすごい頭良いやつぶり上がってみたいな感じで思ってる人いるんだろうなーっていう風に思うと、
うふふって思う。
それをタイプってやつですな、とか思いながら。
だからそういう人をまずね、あの人って頭良いのに鼻にかけてるよね、みたいな感じの人がもしいるとしたら、
2:21:08
あっ、これがステレオタイプ。
で、こういう風に多くの人は思うんだねっていう風に学びにしてください。
そうだねー。
いやー本当ね、考えられないけど事実でもそうなんだろうね。
イメージだけで語るってそういうことだよね。
ねーこわいー、聞いてるこっちがヒヤヒヤするんだけど。
そう、だからイメージだけで語るっていうのは良くないわね。
大丈夫です、あなた自分でだいぶ自分の信頼失墜させてますよ。
あるね、あるあるある。
良くない?なんか止めてあげたいけどもうごめんもう無理だわみたいな。
あるあるある。なんかそれを助けようと入ったとしてもたぶんなんか自分が怪我するんだろうかもしるしさー。
で、そういう人ってそのことをさー自分はなんかこう本当に何だろう良いこと言ってるしやってるっていう感じでどやってるからなおのことさーどうしてあげたらいいのか。
マネージーがないんだもんねやっぱ。
ねー、まあでもそういう人は救えないんだなーと思っていつもごめんねってなんか謎にちょっと悪のその場を去るようにしてるんですけど。
今日も救えなかったみたいな。
すごいなんか、なんかやっぱ偵察者っぽいよね。
救うか救わないかの観点で見てるとことかさー。
だって自分でさー自分を傷つけてることにも気づかないってなんかどうにか気づかせてあげたいって大きなお世話を焼きたくなっちゃうんだよね。
そこが本当に偵察者って感じがする。
そうなんだー。だってねーだって良くないじゃんそれ。なんで周りの人がそのあなたを下げに来てるならもうしょうがないけどさー。
でも確かに無力感みたいなのが感じるよね。
うん感じるよ。
あーもう何をしても多分ダメだみたいな感じがね思うよね確かにね。
昔だったら自業自得だろうってなんかそう思ってた自分もいたけど、
最近はいやそうまでしてよ自分を貶めなくてもなんとかまだ生きる道輝く道だってあるはずだぞって思っちゃうんだよな。
でもそういう人見ると最近なんか大変だなーと思う。
いや本当そう。赤ちゃん遅い時間だったねありがとうございます。
ずっと自分周りを見ないと監視してないと自分が立っていられないんだろうなーとかさ。
あーそういうねそういうのに取り憑かれてるというか。
自分のなんかそういうなんていうのイエスマンとかがいないと立てられないんだろうなーみたいな。
いるねーまだねー。
大変なんだろうなーって。
本人多分大変だと思ってないんだけど。
でも謎に疲れてるはずなんだよ多分。自分で原因わかってないから。
2:24:00
一生懸命やってんだけどなんか常に疲れてるし。
それはあるし昔の私と同じなんだと思うやっぱ。
そうなんだ感覚としてなんかわかる。
わかるわかるすごい。
自分の生きてきた道をみんな正解にしたいしさ。
思ってることをみんな正解にしたいじゃん。
そうだね確かに間違いない。
なんかほら生きすぎたりするとそういう風になるんだろうなーみたいな。
あーなんかこじらせも成長には何か時に何かいいね。
そのターニングポイントになったりする。
生きさせたままの人もいるからねやっぱね。
そうなんだよなー。
いやー楽しい。何これ。
明日仕事休もうかしらと思って。
うん。
えーなんか名残惜しいですね。
ね。
そうだからかといってほぼさポチとさスタンF外で喋ったことほぼないもんね。
ないね。ないっけないね。
あの1回ちゃんと話したことはある。
あ、そうだね。
1回ちゃんと話、その時も長かったよ確か。
いやいつもさちゃんと話してるから俺。いつだって。
あ、でもほんと差しで誰も他にいないっていう。
うんうんうんそうだね。
でもそれも1回しかない。
ない、うん1回だけだね。
うんうんうん。
あのー面白い関係だなと思う。
あーなんだろうね、あのー最初言ってた感覚に一番距離感として近くて、仲間って言ったらできる。
あの距離感が1番えっちゃんは近いね。
うん、私多分そういう人だと思う多分。
うーん。
なんか四六時中一緒にいるとかそういうのではなくて。
そうそうそうそう。ほんとそう。
なんかそういうタイプの人間だと思う。
うーん。そこにしっくりくる感じかな。
うーん。
だからまぁなんだろう。
でも私多分スタイフの中で前も言ったけどポシが一番なんか近いタイプだから。
あーね、なんかなんだろう。どこが近いのかわかんないけどその感じはわかるね。
うん、本質中っていうかそう。
だからその社会の動向とか、今何がニーズかっていうよりもまずとりあえず一旦自分の中の精査が大事っていう。
なんかそこがなんかすごいポシと似てるなぁと思う。
あー確かにそうそうね。
なんならそこばっかりだからね。
そう、でもなんだろう。私今外を見て外の科学変化を楽しめるっていうのはその作業をやっぱり一通りしたからだと思うし。
うんうん。あ、しょこさん行ってるじゃん。
あ、いらっしゃい。
あ、ゴミ出してくる今からか。アーカイブお待ちしてます。
2:27:05
いやしょこさんもうしっかり聞いたじゃないですか。ありがとう。まだ聞こうと。
ありがとうございます。
でもこの手の感じのって、もしかしたらだけど掃除とか作業とか家事とかしたらなんとなく垂れ流されてて聞いてるんだけど聞くともなしみたいな。
そうね。
なんとなく時折耳心地のいい配信ってあるじゃん。
ある。
ああいうのだったらいいなってちょっと思ってる。
確かにね。だから前から、もう数年くらい前からさ、普通に話してるこの内容そのままYouTubeでやればいいのにってよく言われてる。
うんうんうん。
多分聞きたい人いっぱいいるよみたいな。
ほんとね。
やりとりとかも面白いしみたいなさ。
そうそうそう。何っていうんじゃないんだけどなんかずっとついてる。
そうだね。
特に何かがあるわけでもないんだけどね。
そう。で時折なんかああ、ほーみたいなのが時折出てくる。
そうそうそうそう。
たまにわかるのが出てくる。
意味ありえみたいな。なんかいいこと言うみたいな。
そうそうそうそう。
全然そんなんでいいからね。
だと思う。なんかね、分析するもんじゃないんだろうけど、多分この配信ってそういうものの散りばめられたものがあるのかもしれないなってちょっと思いましたね。
でも私なんか暇な時間にこれ聞いたら面白そうだなと思ってさっきから思ってる。
いや俺これ多分ね、どっかで聞き返すと思う。
私もなんかそんな気がする。
なんかあるんすよ。このもう一回聞き、であのー、
僕って言うとあれだけど、1.5倍速で聞いちゃうやつとかもあるの。
へー、そうかそういう機能あるもんね、確かに。
うん。でもうほんと時短で聞いちゃうやつとかあるんだけど、こういうやつはもうほんとに低速同じ速度で聞く時間じゃないんだよね。
情報でもないからね、だって。
その場の空気感みたいなものをもう一回。
あ、そうだね。独特な空気感ってよく言われるやっぱ。
あ、そうなんだ。独特な空気感か。
それでもあれでしょ、まだあんまりあって日の浅い感じの人じゃない?
そうでもない?
でもそうなのかな。
長く一緒にいたら別に独特とも思わないんじゃないかな。
そうなんだ、でもなんかこのCUとかはめちゃくちゃ頭いいけどしょうもないやつって思ってる感じ。
そうなんだ。
ほんとにしょうもないなこいつっていう感じ。
そうなんだね。
前になんかこの人面白いなと思ったのが、なんか電話してて、最近西部遊園地がいいんだよって言ってて。
で、なんか結構いろんなイベントやってんだよみたいな。
で、あたしそういうの興味ないからさ。
親友が話してるのにかぶせてずっとそれ長い?とかさ。
言いたくないんだけど、え、その話あたし聞かなきゃダメ?とかずっと言ってたの。
2:30:01
で、あたしの親友も変わってるからもう絶対やめないの、トークを。
だからもう二人とも同じやつでずっと喋ってる音だったとこ言うわけよ。
噛み合ってないじゃん。
そしたらなんか来たって止まってさ、あのさって言ってくれ。
あ、怒るんだと思ったの。
こういうのも知っとかないと普通の感覚わかんねえだろって。
あ、そうですね。
勉強しろよとか言われて。
あ、わかった。ごめんね。
ちゃんとそういう意図を持ってその情報をくれてたのかなと。
こいつちゃんとこういうたまらない話を聞かせてやる。
で、その前とかは、あたしがフリーランスになってすぐにバイトを受けようとしたわけ。
なんかジムかなんかのね。
それね、その話をしてて電話してて、あたし明日面接なんだって言って。
そしたらふーんつってそれでさって言うから、え、なに応援してるよとか頑張ってるとかないのって言ったの。
どうせ受かるんだから俺の言葉なんかいらないって言ってて。
なんかちょっと面白いんだよね、やっぱ。
すごい信頼してるんだなってすごい伝わる。
角度がちょっと変なんだよね、やっぱ。
いやもう合理的な発言だなと思ってさ。
すごいなんか。
それがあなたの合併に何か影響でもみたいな。
本当になんかちょっと面白いな。
面白いよね。そういうんじゃねえんだよっていうところなんだけどさ。
情緒と関係ないとこない。
そう、なんかすごい。
だからあたしの彼氏とかもやっぱ面白いよな彼は。
まあ違うってことはないけど。
そこまで言えるのはあの人しかいないっていう。
いや面白いな。
めちゃくちゃ言うもんあたしのこと。
いやいいと思うよ。
あんなのだから女に嫌われるんだよとか言ってさ。
すごいよね。
でもすごい観察者でもありね。
すごい、やっぱり。
でそれがMBTIがポシと同じなの。
だから似てんなと思ってるの時々。
あ、そっか。だから言わないだけってこと?
そうそうそうそう。
でもまあ俺確かに言えって言えたら言えるかもしんないけど。
それ言うこと自体にスタンダードに合わせるつもりなんかないでしょって思ってるから。
いやつもりあるんだよ全然。
ごめんごめんごめん。
でもねなんかその、なんていうの。
でもあたしの親友はそれでたまに金銭に触れるのよ。あたしの。
おい!おう謝れ今すぐ!つって。
いいなあ、濃いなあ。
それはあたしは絶対許さない。
あーなるほどね。
でもそれをしないとこの人の金銭がわからないのよずっと。
あーまあそうだねそうだね。
だからそれはなんかお互いある。
すごい電話で言い合いとかするし。
えーーー。
2:33:01
自分が悪いんじゃないの?ずっと喧嘩してる時とか。
すごいでもそこまで言える関係性ってなんかある種憧れるけどね。
そうだからやっぱ大切な人だよ自分にとって。
そうだよね。
向こうもそうだし。
家族っぽい感じ。兄弟みたいな。
いやーすごいな。俺たぶんこの人生で唯一後悔することがあるとするならば、
そういうことを言える関係性の人が人生一度も一人もいなかったってことだよね。
でもポシはどっちかっていうとやっぱ調和の方を重んじるから。
なんかそれはね現代的にもう忘れたものであったんだと思うよそれは。
そうでないといけなかった何かがあったんだなとは思っていて。
だからその本音かどうかっていうよりその場が大丈夫かどうかっていう。
ねー。
だけどなんかそことは対局にめちゃくちゃ攻撃的な自分とかもやっぱりいたりするから。
あるよねポシね。
めちゃくちゃ攻撃的だし。
すごい見えるときあるわ。
あるある。だから間違いなくそんな平和な人間でもなんでもなくて、
まあ平和な面ももちろんあるんだけど。
まあだからちゃんとやれてきた人っていうだけかなっていう。
多分ね若い時は無駄に噛みついたり。
あーあった。
もちろんもちろん。
やってるからまあその加減が多少なりともね。
あって今なんだろうけど。
まあだからちゃんと本音はある人だと思う。
あるある。言わないだけかな。
なんかそんな感じ。でも私の親友も私以外に絶対そういうの人にしないしね。
だからそういうイエロー関係性が憧れるなと。
その親友5年になるけど知り合ったのマッチアップだからね。
それで知り合って結局ずっと仲いい。
いいよね。
ずっと知り合えるんだなと思った。
すごいね。
関係性が壊れないっていうのか言っても壊れない関係性ってすごいなと思ってて。
そうだね。それはなんかでもやっぱりその人しかいないと思う友達の中では。
壊れないこととかはある程度コントロールできるけど、
ちゃんと言うべきを言った時に壊れるリスクとかは当然あるわけじゃん。
あとねやっぱりデカいのが、
私が社会人になって1週間で知り合ったのね、その親友ね。
だから私が何者でもない時からエッツーは大丈夫だからってずっと言ってくれてた。
なんか見えてんだろうね。
知らないけど。
それをずっと言って、唯一信じてくれた人。
すごいね。
っていうのがすごい信頼感としてある。
すごい。
親友としては最高だけど男としてはちょっといろいろ足らないかなっていう。
ダメかな。
これそうだ。タイムスタンプつけよう。そうしよう。
それがいいかも。しおりみたいに。
2:36:01
俺ちょっとタイトルとかセンスないからリッスンってわかる?
聞くホーム?
リッスンっていうプラットフォームがあって。
スタイフと紐つけて連携させてるんだけど、
何が起こるかっていうと翌日ぐらいには勝手に文字起こしされたものが勝手に出来上がってるっていう。
タイムスタンプも勝手にそこにできてるんで。
文字起こしはPDFかなんかになんの?
うん、すればなるんだけど、言ってもやっぱりその…
膨大な文字量出てこない?
膨大だよ。
すごい膨大だよ。
スマホのポンコツとかでやったら1回でコピペできませんでしたってエラーが鳴ったりする。
鳴りそう。
パソコンでやればちゃんと行くんだけど、タイムスタンプそこからコピペやっときますわ。
お願いします。
自分が聞く意味でね。
聞き返すのをちょっと楽しみにしてます。
ただ機械的に振られたタイムスタンプのタイトルだからさ。
でも俺が考えるよりたぶんよっぽど気が利いてて見やすいやつだと思うんだけど。
俺が考えるより…
俺が考えるとね、なんかたぶんちょっとうんってなるから。
タイトルセンスなんかないなって自分で分かってくる。
私もない。
私もない。
ないないない。
もうね、自信そこないんでね。
いやー面白い。面白すぎる。
よかった。
星先生が自分の感情を出してるときってあんまないの?
えっとね、たまに出すんすよ。
あるんだけど、ネガでもポジでも出てるときあるんだけど少ないのよ。
なぎなんだ。
そうそうそうそう。いいことでもあるんだけど、でもそういう人の感情のフレーを見た瞬間によしって思う。
その効果を見つけたみたいな。
あのね、俺しょうもないとこで振り切れたのが年末ぐらいかな。
切れ言ばっかり言う上司に噛みついてそのときぶち切れたね。
あー。
忘年会っていう会のとき。
すごいね。
飲んでたからよくないパターンだったけど、ずっと切れ言言ってんの。
で、俺もやんわりだよ。
それでも実際に僕らの現場にどうやってそれ実装するんですかってやんわり言ってたの。
で、それ言ってもなんか濁すわけだよ。
いや、それは君らが形にしてさとか言うからやる気ねーのに言いやがってて、ずっとフツフツしてたの。
で、次またそういうこと延々と言うからさ。
いや、さっきから全然一個も実装できないじゃないですか。なんか変わるんすかってついにぶち切れ始めて。
おーいいねいいね。
いやもう、そういう人部長なんだけどさ。
さっき言った部長に僕に指示しろって言いましたよね。
それはあなたがやるべきじゃないですかみたいな。
なんで俺から言わすんすか。おかしくないすかみたいな。あなたが先でしょみたいな。
2:39:02
先飲んでなかったら100点って感じでした。
そうなんだよ。だから飲んで言っちゃったの最低なんだよ。俺最低と思ってさ。
最低ではない。よくいるサラリーマンって感じ。
いや、ほんとよくない。だからそこがさ、かっこ悪い感情の出し方をした反省だよね。
だっせーと思いながら。
酒飲まないと出ないものなんかないものだから。
ほんとだよ。
でも、それだけ溜まりかねたんだよね。
かっこ悪くて見てられなかったんだよね。
その人がね。で、それをえつに言って喋ってる感じで、
いや、実はお前かっこ悪いんだぞっていうことをその場で言わないとダメだと思って。
素晴らしいね。
だけど俺も一緒にかっこ悪くなっちまったじゃねえかよ。
まあまあそういうこともありますよ。
あんま感情出さないけど、でももともと厚苦しい人ですから。
分かる。私もそう。
感情あるっしょ。だから。
あるっていうか、出そうと思ったら出なくはないんだけどさ。
あることとないことを言ってんじゃなくて、出すか出さないかのことを言ってんのよ。
やっぱあれだよ。パターン学習だよ。
出すことによってやっぱり損失の方が多かったんじゃない?
分かる。ほんと。
それもやっぱ大きいわよ。
だからそれをやってるうちにさ、正確になってきちゃうからさ、
言う出し方を忘れない。
あると思う。それさ、運動とか試合間とかさ、
そういうのと似ててやっぱりやんないと鈍るじゃん。
鈍る。出なくなってきた最近はもう。
下手すれば出しすぎちゃって、あ、ごめんなさいみたいな。
加減が分かってない。
加減が分かんなくなるからさ。
ある意味ちょっとずつやっぱり日頃、日頃出すもんかどうか分かんないけどさ。
でもまだこれスタイフとかでライブとかをやったりするから、
まだ言っても薙ぎからちょっとこうね。
限られたレンジの中でも多少は触れてるから。
マルコ。
マルコ、えっちゃんだったんです。えっちゃんお招きだ。
誰かなって思ってたらえっちゃんだった。
あ、そうそう。えっちゃんはね、ずっとしばらくこのお名前ですよ。
どこ行ってもみんな来てくれたし、
あ、この人は私って言ってるけどえっちゃんだからってみんなに言ってくれて本当に思ってた。
ごめん、めんどくさくて。
本当に思ってる。まじでみんな優しい。
あ、えっちゃんだからとか言ってくれて、
本当にありがとうって思うね。
一瞬さ、言わないほうがいいのかなっていう謎の躊躇がね。
その気遣いもまたあったし、申し訳ないしとかもいろいろ。
なんか訳あって名前じゃないことにしてる理由とかをさ、
言っていいのかな、えっちゃんだよみたいな、こそっと言うみたいな。
そうそう、ほんとみんなね、あ、いいのかなって。
本当ごめんって思うね。
本当そうだよね。
いやー、マルコ、時間見て2時間40分だからタイムスタンプつけとくから、
気になったとこだけ押して聞いてね。
いいよ、聞かなくて。
いや、聞き応えあると思うよ。
私だからさ、結局さ、人の前にこうやって出たいくせにさ、
いざ見られるとさ、恥ずかしいから見ないでって言うのよ。
2:42:01
え、そうなんだ。
私結構そういうよくわかんないシャイなんだよね。
え、そうなんだ。
すごいシャイ。
意外だね。
あ、そうよく言われる、本当にシャイ。
えーーー、見ないで聞かないでなの?
でも見て。
どっちもあるんだ。
そう、すごいそれが嫌なの。
自分で。
なんだろうね、それちょっと壁打ちしたかったな。
なぜなのかみたいなね。
あー、でもこれね、本当に理由がわかんないの。
そこですよ、本当に。
別にそれが出てきたからとてなんだけどさ。
いや、でもなんか自分でも知りたいんだけど、わかんないんだよね。
それ、もう今日俺エネルギー残ってないからさ。
今から壁打ち始まる、もう無理。
そうそう、そうだね、それのほうがあるね。
なんか本当に変に、変にっていうか普通にすごいシャイだから。
なんか、個性って言ったら個性でいいけどさ、
なんでそこが矛盾してるんだろうみたいなのはちょっと気になるよね。
自分でも意味わかんないんだよね。
え、じゃあもうちょっと整理できてないこの道、領域がまだある。
そうだね、本当にいくつかあるうちの一つがそれ。
なんかほとんどさ、もう調査済みみたいに思っちゃってたし、思ってるけどさ。
あるのかもしれないね。
シャイ気遣い屋さん、実は。
それはわかる、気遣い屋さんはすごい。
気遣い屋さんって思われたくないのにさ、
この前もコルさんに、いっちゃんこの前いっぱい気を付けてくれてありがとうねとか言って、
やめてよとか思いながら、やめてよとか言うのも嫌だから、
ちょっと言い心地悪いんだ。
なんか気を使ってるってわかると、なんかちょっとあれじゃない?
気を使うも種類あると思うのに、
本当にありがたいから気遣ってくれてありがとうねって伝えずにはいられない気遣いと、
なんかちょっとそれ言うの何かなって思うような、気持ちの悪い気遣いってあるじゃん。
言い方悪いけどさ、なんか打算的ですね。
正直めっちゃ気遣う人なんだよ。
わかる。
本当に気遣う。
なんだろうな、気遣いが、俺は好きな気遣い。
ありがとう。
好きじゃない気遣いって言ったらすっげー怒られるんだけど、
あるんだよ、なんか違和感のある気遣いとかさ。
ある。
なんかそういう、何だろうな、淀みがないっていうのとちょっと違うんだけど、
なんかね、綺麗なんだよね。
やっぱり自分が一緒にいる人はみんな楽しく過ごしてほしいっていうふうに思う。
そこから発せられてるっていうところが大きいのかな、やっぱり。
あと幸い気づくことも多いから。
うんうんうん。
いや、本当でもその…
2:45:00
一歩抜けていこうかなみたいな感じが、なんかでもちょっと恥ずかしいね。
でもまあね、なんかその気持ちもわかんなくもないんだけど、
でも本当にそれを受け取ったりとか、
それを空気としてその場で感じた人は、
いいねって思いで多分気遣いできるよねって、
ありがとうも含めて言ってるんじゃないか。
確かにありがとうって言ってた。
そういう思い、そっちの意味をすごく感じながら言ってるんじゃないか。
まあそうよね、確かに。
うん、だと思う。
なんかあんまり気遣いについて考えることなんかなかったけど、
なんか私たぶんね、気遣ってないように一瞬見えるんだよね、たぶん。
最初怖く見られてるのと一緒で、
好き好き言う人なんだみたいな感じで、
すごい思われてるっていうのはわかる。
見た目が強すぎるからさ、
多分それなんだろうなっていうふうに思う。
でもやっぱりちゃんと関わった人にみんなすごい気遣う人っていうふうにやっぱり思ってるね、みんな。
うん、間違いない。
なんかいい、なんか得なギャップだよね。
ああ、そう、だからすごい言われるギャップがあるって。
ああ、わかるわかる。
狙ってないんだけどね。
だろうね。
うん、だと思う。
それもなんか素で本当に持ってるものなんだろうなって。
そう、だから狙ってないそのギャップが人から見たらあざといとかになるんだと思う。
ああ、でももう見る人によってはそう見えるのか。
そうだと思う、たぶん。
全然俺そんなふうに見えないけどな。
まあまあそもそもあざとさを見抜けない男なんで、誰でも一緒なんですけど。
ほらすごいさ、言うときは言うがしいみたいな感じのくせにさ、なんか欲しいみたいなさ。
ダメですね、それはもうほんまにあかんやつですね。
自分もすごいあるから、私は。
それはもう男がだいたいグラグラするやつ。
そう、だから言われるのすごい。
そうそう。たぶんこう、いるときには何も言わないんだけどさ、
いるときにさ、男同士で書いてあったりとか、なんかちょっとえっちゃんのことさ、なんかちょっと気になるんだけどみたいな。
男同士でボソボソ言ってるみたいな。
それはじゃあ狙ってるかっていうと別に狙ってない。
だろうね。
だからそれをもしかしたらあざとさと呼ぶのかもしれない。今、2ヶ月経って。
たぶん見る人にとか見方によってそう見えなくもない。
そうそうそうそう。だからやっぱりその、左脳でギャルっていうのは本当そこに集約されてる。
え、どういうこと?
あ、だからその論理的でバリバリっぽい感じにも喋ってるんだけど、ギャルだからやっぱり。
あ、そっか。あ、そっか。本来はなんか同居しないものっぽいのか。
そう。だからその、本来は同居しないものが同居しているっていうことが私は実は一番目指しているものなんだね。
いいな、おもしかっこいいな。
あのね、同時に成立しえないものっていうのに人間は惹かれるの。
2:48:00
あ、そうなんだ。
踊れるデブとかね。
あー、おもしろー。
遊ばないイケメンとかね。
おもしろいな、それ。なるほどね。
まあ一応道理には反してるからそれ。
いや、おもしろー。なんかよくあの、最近何かけ、何みたいなやつあるけど、あの公式でなんか真逆のやつはめたらおもしろいキャラだけど。
あ、そうそう。だから本当に人間はその、成立しえないものに魅力を感じるんです。
ちょっと俺それキャッチーな掛け算、自分の見つけよう。
うん、見つけたら、だから左脳ギャルになってるんだよ。
なるほどね。
ハルコもおーってなるのか。
ちょっとこれも気になる。
本当に人間ってそうよ。
キャッチーな真逆のやつちょっと見つけたらおもしろいよね。
うん。
あ、だから私この前アメリカ行くその同僚にね、福田さんはいつもそのコミュ力が高くて人といつも喋ってるけど、なんかその気をつけてることとかコツってありますかって言われたの。
うーん。
ないです。
なんか言ってあげない。
あるとすれば人が好きなので好奇心を持っているんですよねっていう話をしていて、話してたその相手も自分はなんかその言葉をうまく伝えられないんでっていう悩みからその話が始まったのよ。
うーん。
でもあなたはなんかそのうまく喋れないとかシャイだって言うけど、でも私にいつもなんかこれってこうですかですかって聞いてくれるじゃないですかって。
あなたは多分すごく好奇心が強いんじゃないですかって聞いたの。
あー強いですねって言うから。
じゃあその英語で自己紹介するときにシャイバッドキュリオスって言えばいいです。
シャイだけど好奇心押せですと。
それ僕のなんかキャッチーコピーにちょうどいいですって言うから。
短くていいからそれでいいじゃないですかって言って。
それもやっぱ二律背反っていうかさ。
シャイだけど好奇心に応じて自分が動きる人っていうことっていうのはやっぱ魅力だよね。
そういうのってなんだろう最初のキャッチーなその自己紹介とかにあると強いね。
もともと英語はそんなしゃべれないのでっていうか、それだったらしゃべる必要ないし、
自分はなんかこうやってね、小魅力高い同僚に話し方とか聞いちゃいましたとか言えばいいんですよって言ったら、
あ、そうですねって言って。
あなたには今こうやって自分の苦手なことを向上するっていうその欲もあるじゃないですかって。
それって素晴らしいことですよって言って。
いいねいいね。
そこからシャイバーとキュリオスでいいんですよって言って。
いい。面白いねこの考え方。
そうやって社会とか世界を見てみると、結構本当にその二律背反が同居するっていうことがなんか価値があるんだなと思ったりするよ。
面白い。ちょっとその観点なかったわ。
そう。でも私もこれ自分の推しのね、歌詞から知ったの。
2:51:05
すごいソングなんだ。
古代ローマでディオニソスっていう神がいたの。
その神っていうのは、元をたどると二律背反の神なわけよ。
違うわ、ディオニソスじゃないわ。
名前忘れちゃったけど、ブラクサスだ、思い出した。
ブラクサスっていう神がいて、それが二律背反なのね。
だから神であり悪魔。
聖女であり愛人っていう。
そういうコンセプトを持っている神話がいるわけよ。
それはすごく改めて考えたときに、確かにそれって魅力があるものかもしれない。
確かに確かに。
それに当てはまる世の中のものってなんだろうって考えたら、踊れるデブじゃね?っていう。
陰キャなイケメンじゃね?みたいな。
そういうことだよね。
そう。
そういうことだ。
面白いな。
自分も論理的でありながらもギャルでいたいという。
そこにもしかして人は魅力を感じるのではないかという実験なんですよ。
いい。
マルコがそこから。
そうそう、マシュマシュ。
歌詞がそれだったんだよね。
いいのいいの。
そういうふうに思ったんだよね。
面白いね。
でもよく考えてみて、論理的でバリバリだけが一辺倒の女の人もギャルだけが一辺倒でもちょっと微妙じゃないと思うわけ。
飽きるっていう言い方はちょっと良くないんだけど、どこでも良い。
そうそう。
希少性で言うとやっぱりないよね。
だからそれを両方とも同居させた方が、より魅力が立つのではないかっていう。
実験なんですよ。
面白い面白い。
そっちの陽因子の掛け算っていうのはあんまり考えたことなかったから。
本当?じゃあちょっと一回考えてみて。
どっちも得意なものを掛けようとするじゃん。
まあまあまあ、確かにね。
キャリアのあるものを掛ける。得意なこれとかさ。
じゃないの面白いね。
コンセプトにそれを持っているわけよ。
面白い。ちょっとそれ、なんかつけますよ。
つけますよ。
変なのつけますよ。
今パッと思いつかないけどさ。
陽因子がそもそも何だろうみたいなところ。
でもさ、よくさ、熱い心と冷たい頭とかもそうじゃん。
確かに。
やっぱりその両方じゃ熱くてもみたいなさ、あるからやっぱり。
面白いな。
人に聞いてもいいんだけど自分で考えたいな。
そうね。
2:54:00
宿題です。
自分に出した宿題です。
でもなんか面白いなと思うよ。
面白い面白い。
自分を表す一つのね。
なんかラベル、まあなんかラベルっちゃラベルだし。
ほんとそのシャイバーとキュリオス面白いなと思ったもん、俺ながら。
いやいいと思う、すごい。
確かに聞いてみると、え?どういうこと?って思うかなと思ってさ。
その人も自分の何だろう、弱点だと思ってたものが一気になんかこう、じゃない方に行った感覚とかもなんか多分感じたんじゃないかな。
本を見てて本当に思ってたんだけど、それをね。
確かにその言語化とかそのなんていうの、口ベタは口ベタなのよ。
ただなんか、例えばなんかそういうパワーポとかを作っているときに、これがもっとレイアウトよくしたいんですけど、なんかプロの意見をくれたりとか。
何度も聞いてきてくれたりとか。
そういう、まあ私英語が一応得意だから、福田さん英語ってどうやって勉強しますかみたいな。
すっごい聞いてくれるわけ。
それってやっぱり好奇心がないと聞かなくない?
だよね。
やっぱり向上させたいっていう思いがあるから、口ベタでも聞くわけじゃん。
なんかそれは本当に才能なんですよってすごく言いたかった。
いやほんとそう、いい才能だよね。
ほんとにそう思う。この人素晴らしいなと思った、ほんとに。
聞いてて気持ちいいしね。
そうなの、そうなの。ほんとほんと。
だから好奇心っていうのは作れないし。
そうなんだ、作れない。
好奇心ってさ、やっぱその動機になるし、そのモチベーションにもなるわけよ。
うんうん、そうなんだ。
でも好奇心ってそんなになんか自分の中で作れないから基本的には。
そうなんだ。
そうなの。
へー。
だからなんかその、好奇心があるから調べてそれに実践してってなるじゃん。
そうだね。
で、そうなるとその好奇心の代行がお金になるわけだよ。
だから高学校室があるとかさ。
なるほど。
その好奇心っていうものをなんか底上げしてくれるっていうか。
うんうんうん。
なんかそのダイエットのコーチングとかさ。
うんうん。
一種のそういう。
好奇心とかモチベーションが続かない人が。
あーそうか。
なるほどなるほど。そこか。確かに。
で、そう思うと好奇心自体を持っている自体がものすごい才能なわけよ。
そういうことかー。
なんだ、原動力。
うん。
セルフ原動力生成なんだ。
うん。
知りたいと思う根源的な感情に勝るものはない。
そうなんだー。
でもポッシーもそう思う私。
この人いつまでも知りたいんだなみたいな。
なるねー。
年を追うごとにそれが増してるのが何なんだろうと思ってる。
あー。
なんか普通ちょっと逆の曲線を描く。
2:57:01
頑固になるね。
でも俺は大体世の中のことはあって。
知りもしないのに知ったふうになっていく。
うんうんうんうん。
で多分ね俺が逆なのはそういう大人たちが。
エンティアス俺。
俺にそう。
何て言うかな。
何も知らない僕に対して。
世の中はこういうもんなんだって言い続けていることに。
なんか違和感をずっと感じ続けて聞いてたの。
うんうんうん。
でその人たちが知らないことに直面したときの。
なんか狼狽っぷりとかを言うときに。
なんかカッコ悪いなと思っちゃったの。
うんうんうん。よくわかる。
でこの人たちはあそっか。
嘘ついてたんだみたいな。
うんうんうん。
何も知らないんだ。
あかりっていうものを取り入れるのが怖いっていう。
怖くなっちゃった人なんだって思ったときに。
こっち方向の大人にはなんかなりたくないなって思ったんだよね。
どっかでね。
多分なんかみんなその反面教師の大人っているような気がするよね。
多分ね。どっかでそういう人に出会うかと思う。
大人になっても続くってのは珍しいかなと思う。やっぱりポシみたいに。
多分ね。不完全燃焼でここまで来てるからじゃないかな。
うんうん。多分それもあるんだろうね。
前もさ似たようなこと言ったけど、輝いた記憶も記録も何もないからさ。
なんかそれは俺の死ぬ前にどこかで輝かせないと気が済まないみたいな。
オスっぽいね。発想が。
そう。このまま死んだら俺絶対悔いが残るから。
なんかその方向に輝く何かを見つけるために何かちょっとでもやるみたいな。
うん。なんかその残したいと思う気持ちがすごくオスっぽくていいと思う。
だと思う。多分何も残したっていう感覚が自分の中にないんだと思うんだよね。
じゃあ残さないと。
そう。だからその好奇心の根源ってそこから来てるんじゃないかなって。
確かにその動機としてはそういうのあるよね。多分ね。
なんかその辺からなのかなみたいな。なんとなくだけどね。
不完全燃焼でさ、なんかこうくすぶってるんだよ。だから。
でもそれを腰が嫌だなこの大人って思った大人は、どうにかそれを正当化してたんじゃないかなっていう。
そう。だから自分でね、自分にちょっと嘘もついてただろうし、そういうくすぶった感じも嫌だなと思ってて。
同じくすぶるんだったらじゃない方っていうのかな。
求めていって見つからなくてくすぶってる方がまだ好みに合うというかね。
なんか嘘がないよね。
そうそうそう。自分に対してのね、その向き合い方のとこで変なストレスがかかんないというかさ。
自分に嘘があるとやっぱどこかで祖母が生まれてくからね。
そう。そのしがしがしんどくてさ。で自分に素直だったら言われるのは周りからあいつなんかいい歳してバカだなって言われるぐらいのことでさ、済むからさ。
まあそうですよね。
そっちの方が全然、別にどうぞ何とでも言ってくださいみたいな。
3:00:03
ねえって言うしかないからね。
そうそうそう。自分だったらさ、もう四六時中自分と自分が一緒にいてさ、その祖母と付き合い続けないといけないわけじゃん。
そう思うとだから忙しいんだよ、ずっと。私も。
本当のことがそんなに気を配れないっていうのは、それはあるかもしれないね。
だよね。
えっちゃん、3時間。
いきましょう。
今日はね、今日はね、一旦ね。
本当にみんなありがとうね。
いや本当だよ。
ぽし何よりもありがとう。
いやこっちこそ本当にありがとう。
もう終わりで。
いやまあ今日はね、今日はね。
今度3人で話してみたいですよ。
もっと長くなるだろうね。
ちょっとじゃあ企画ちょっとだけ軽くこんな感じでってちょっと出してくださいよ。
私が?
いやみんなで持ち寄りましょう。
はい持ち寄りましょう。
え、まる君とえっちゃんと俺ってこと?
まる酒場でいいんじゃないの?
いいんじゃない?
分かんないけど、次のゲスト決まってんのかな。
まる酒場。
良いですね。
いいんですかね。いろんなね乱入者も来るんでしょ。
そうだね。酒場だからね。
あ、より子さん。あ、そうなんだ。
じゃあその次ぐらい?
その次も埋まってんのかな。
それだけなんかふわっと聞いときましょうか。
うんうん。
タイミングの合う時に。
まる酒場まるさん45分無言な時もあるけどこれも良き。
へー。
あの枠主がいるんだかいないんだか分かんないと。
へー面白いね。
そんな枠らしいですよ。
あ、次の時見て。よかったらご検討ください。
はい。
惜しかったですね。
いやー楽しかったっす。
楽しかったですね。
あとまるさんも結構ずっといてくれて本当にありがとうとか。
本当だよね。
本当ありがとう。
すごいよね。まあまあいらっしゃいますよ。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
本当にありがとう。
本当こちらこそありがとう。
また追ってタイムスタンプ。
一応貼っとく。
作って。
コピペするだけなんで。
明日明後日くらいには多分上がっていくんじゃないかな勝手に。
うんうんうん。
あ、楽しみ。
貼っときます。
怖い。
どれくらいタイムスタンプがつくのか。
ね、どんなね。でも割とシュッとしたやつになってますよ。
やっぱりAIなんでね。
私絶対仕事しながらBGMにします。自分の声を。
自分の作品は割とそうやって見るの好きなんでね。
あー分かる分かる。
結構だからね。いいタイミングで。
あのー耳心地だと思いますよ。
なんか繰り返して聞きたいなって思うときっていいやつできてない?
あ、あるある。
それたまにね、あれも一回ちょっと久々に聞こうみたいな。
3:03:00
自分の指標って自分が繰り返して見たいか聞きたいかっていうのがある。
おー。
大事だよね。
大事。
この前自分の大人の保健室聞き返してたもん。
うんうんうんうん。
ここちょっとなーとか思いながらさ。
あーいいこと言うなーとか自分で言うから。
それ分かる分かる。
サンマが自分の番組録ってた。
そうそう今言おうとした。
あれの感じ俺分かるんだよなー。
分かる私も。
いやごめん、あのなんかナルシストじゃないんだけど俺も聞いちゃうときあるもん。
なんかね別の人だと思って聞いてる感じがする。
あ、そう。でこれさ、なんか恥ずかしいけど言っとくけど、自分で自分面白いなって思うときもないでもないね。
あ、そうそうそうそう。
面白いよ。いいこと言ってんじゃんとかって。
そうそうそうそう。思う。
バカだなーと思いながらね。
思う。ほんとに。
ごめんなさいどうでもいい話をしてしまいましたけど。
楽しみにしてますよ。
はいまたまた。
今日はありがとうございましたみなさん。
ありがとうございましたー。
じゃあえっちゃんまた明日もお知らせですけど。
はいみなさんお仕事頑張ってください。
はい頑張って仕事しましょう。
ハルトもありがとね。
ね、ありがとうございましたー。
じゃあ今日はこれくらいで。
はい失礼します。どうも。
ありがとうございます。おやすみなさい。
03:04:14

コメント

スクロール