はい、こんばんは。パートタイム1話までキャリコン受験生のかなや なおこと申します。
はい、先ほどですね、夜の8時か、夜の8時でちょはりんの窓のね、ちょっとワークショップをしたんですよ。
それのね、反省会を、ちょっとお酒をチビチビ飲みながらしていこうかなーって思っています。
アーカイブにね、残すかどうかはちょっと、うーん、どうしようかな。
結構ね、やらかしてもうたなっていうね、もうちょっと頭を抱えてしまいまして、
あまりにもね、あまりのやらかしっぷりに、ちょっとこれは飲まない、やってられへんなぁと思いまして、
ちょっと近くのコンビニで、今飲んでるのがね、えーと、
焼酎ハイボールレモン、ちょっとあれ使ってやろう、あれ使ってやろう、えーとねー、何だっけ?
んーとねー、あ、これか。焼酎ハイボールレモン、辛口酎ハイ、アルコール度数7%
っていうのをね、飲んでるんですよね。私これ結構好きでね。
でねー、これが、えーとねー、何ミリ飲んでるんやったっけな、えっとねー、300、じゃあ何ミリやったっけこれ、500ミリか。
なんか長い缶缶、飲んでますね。
いやー、本当に、なかなか、なんやろ、ワークショップって難しいですね、オンラインで。
あ、ふみさん、なおかさん、今日はありがとうございます。いやこちらこそありがとうございます。
ちょっとね、今からお酒を飲みながら、ちびちびと反省会を少ししようかなと思っておりました。
はい、なんかね、本当にあの、あの思ったように全然いかないというか、
あの、なんやろ、進行自体は多分悪くなかったと思うんですけど、
あの、集計ミスがね、ほんと、うわ、やってもうた、これ全然あかんやんと思って、
本当にもう、ただただそれで、あの申し訳なかったなぁという、あの気持ちがいっぱいでして、
ちょっとその気持ちになんか自分自身が抱えきれなくなってしまって、今ちびちびお酒を飲みながらライブをしているところでございます。
いやーでもね、なんかやってみるとわかんないですよね、ほんとに。
うん、いやーマジでちょっとびっくりしました。
あ、ふみさん、いえいえ、にっこりということでありがとうございます。
いやーほんとにふみさんいつもお優しい、ほんとにありがとうございます。
はい、あの実はですね、今何飲んでたっけな、えっと、たからかんちゅうはい、
じゃあ、え、そうか、たからしょうちゅうはいボールレモンというのを飲んでいます。
えっと、いつも私飲んでるのが、350じゃなくて、何杯だっけ、あ、500ミリか。
そう、500ミリ飲んでます。
なんかね、350ってなんか飲んだ気しないんですよね。
うーん、そうなんですよ。
という感じで、いやーまあね、ワークショップ、ジョハリの窓のワークショップをちょっとしたんですけれども、
ほんとね、集計まずったなー、マジでやってもうたー、もうほんとにお恥ずかしい限り。
え、ふみさん、お酒強いですか?
あーなんか、その水のようには飲めないんですけど、でも多分弱くはないと思います。
ただ、なんか飲めるお酒が結構限られてまして、
えっとね、私ビールは飲めないんですよね。
なんか、苦くて、苦くて飲めなくて。
ほんとね、ほんと、うーん、ハイボールとかワインとか日本酒とか、そんなのをチビチビチビチビやってますね。
うーん、でなんかね、ワイン好きなんですけど、何でしょう。
あ、ひめこさん、こんばんは。先ほどはありがとうございます。
今、お酒を飲みながらチビチビ、先ほどのワークショップ、ジョハリノマドのワークショップの反省会をしております。
あ、ふみさん、ビール私も苦手です。汗。
え、ひめこさん、反省会とな。
はい、反省会をしております。
いやね、なんかね、タイムスケジュール的にまずったとは全く思ってないんですけど、
あの集計表がね、ほんとに、うわー、何をやってんや、私これ、いや意味、なんか途中で集計してて、
いや、この集計は、おかしないかってだんだん思ってきてしまって、
そう、あの数えるところを間違ってしまって、また最初からやってしまうと、
うわ、これ絶対くじ超えるやん、って思って、そうなんですよ。
ちょっとねえらい、ちょっとそんなね、あの見通しの甘い自分に対して、反省、ちょっといたたまれなくなってしまいまして、
あの思わず、私、今、えーと、焼酎ハイボールレモン500mlを、あの近くのコンビニでやりました。
やり、やってない、やってない、何をやりましたって、何をやってないの、あの買いに行きました。
はい、えーと、ひめこさん、なおらーが2人、ありがとうございます。
で、ふみさん、ひめこさん、私たちなおらー、手あげ、ありがとうございます。
えー、ひめこさん、そんなん今日やらなくていいですよー、あー、ありがとうございます。
なんか私、ありがとうございますしか言ってない、何これ。
すいません、いや、ひめこさんご無理なさらず、あ、全然、あの無理は全然しないんですけれども、
なんやろ、そうですね、全然無理をしなくて、もう、たぶんね、あの、飲みたい効率っていうのもややあるのかもしれません。
はい、そうなんですよね。で、そうそう、なんかちょっと話戻るんですけど、
私、ハイボールと、ま、日本酒と、ま、時々ワイン飲むんですけど、なんか最近ワインはね、なんか飲み、飲みすぎるとっていうか、ちょっと飲んでると、なんか頭痛してしまって、
あ、ひめこさん、飲みますやん。いやでもね、私そんなに強くはないんですけど、
んー、なんかそんなベラボーにも弱くないんですけど、あの、お酒の失敗は数知れずですね。
あのー、ちょっとね、もうこれ言ったら、ちょっとアーカイブ残そうか、ちょっとすごく迷うんですけど、
私1回ね、もうめちゃくちゃベロベロに酔っ払っちゃって、
あのー、それも、えっと、梅田の大阪駅前ビルってご存知です。
で、そこのねー、あのとこで飲んでたんですよ。あのー、ま、もう今は全然繋がりがない人と飲んでたんですけれども、
で、飲んでて、で、その、駅前、大阪駅前第三ビルとかって、
ま、居酒屋あるじゃないですか、お店、お店の外にしかお手洗いがないんですよ。
で、なんかね、私お手洗いに行ったんですよね、1回。
で、行ったんですけど、なんか帰られ、帰れなくて、なんかあの、元来た道というか、
そうそう、お店に帰れなくて、でね、私ね、
え、ひめこさん、大阪駅前ビルの地下は飲み屋さん多いっすよね?
あ、うん、そうですね、ほんと多くて、
で、しかもね、なんか私、ダンジョンやと思うぐらい本当に迷路で、
お手洗い行った時に帰りに、居酒屋にたどり着けなかったんですよ。
で、まあそれやったらね、まだいいんですけど、私携帯も全部置いてて、
しかもね、何落ち迷ったか、
いや、あれ、なんか私もうみんな帰り張ったんかな?みたいな感じで、
酔っ払ってて、なんかそういうふうに思ってしまったんですよね。
で、私、あの、カバンもなんもないまま、で、携帯もないまま、
で、コート、あのね、その時って、2月ぐらいで、もう大阪でもそこそこ寒かったんですよね。
で、その時に、私大阪から当時、堺に住んでたんですけども、
梅田から堺の地下鉄まで、あの、駅員さんに、
すいません、ちょっと財布とかカバンとかなくてっていう感じで言って、
そう、なんかもうワインって感じで。
ワインと、なんやろ、塩、塩じりじゃない、長野県やから、
もうなんか、ワインとバサシがめっちゃ美味しいみたいな、そんな感じでしたよね、ホントに。
ひめ子さん、そんな行きましょう、スタイフー交流会オンラインであるどっちもやらないね。
あ、もうぜひぜひしましょうしましょう、ホントに。
ふみさん、塩じりだとアルプスワインでしょうか?
あ、なんかね、私多分ね、お酒好きなんですけど、
あの舌がバカなんですよ。なので、なんかアルプスワインどうなんやろ、あんま覚えてなかった。
なんやろ、なんかね、もうホントに多分、お酒作ってる人からしたら嫌われる飲み方なんかもしれないですけども、
なんか飲めたらいいかなって思ってしまってしまってる、なんかアカン飲み方。
でも、そうですね、アルプスワインなのかなぁ。
うーん、でも、なんかそうですね、ワインって確か、もうなんか赤ワインはちょっと苦手で、
白ワインが好きなんですよ。なんかね、赤ワインがね、なんかすごいブドウの皮の味がすごく強くて、
多分私苦いのがダメなんでしょうね。多分子供時代なんですよ。
なので、もう白ワインオンリーっていう感じで飲んでますね。
ひめこさん、白ワインね、なるほど、そうなんですよ。
で、なんかね、フランスのワインとかもきっと多分、法準な香りでとかってあると思うんですけど、
なんかフランスのワインよりも私ドイツワインが好きなんですよ。
ドイツワインっていうのは結構ね、甘いワインとかすっきりと飲み口が多くて、
そうなんですよ。だから多分ね、私は本当のワイン好きからしたら、
なんかお前はワイン好きと語るなって言われるぐらいな感じの感覚だなとはちょっと思っております。
はい、ひめこさん、白ワインね、なるほど、ふみさん、白ワインすっきりと飲み心地ですよね。
そうなんですよ、すっきりと飲み心地で、
でね、もうなんか白ワインやったら別に辛口でも甘口でもなんでもオッケーって感じですね。
赤ワインはね、ほんとね、ちょっとね、これぶどうの皮みたいな感じで思ってしまって、どうもそうなんですよね。
で、そう、あの私、話だいぶ戻るんですけど、
婚活してたんですよね、夫出会う前に。
で、なんか日本酒で婚活パーティーっていうのがあったんですよね。
で、そこで、なんやろう、日本酒で婚活パーティー、まあナンバーに行ったんですけど、
そのナンバーのあるところで、日本酒と飲み比べみたいなのできたんですよ。
出てきて、一応婚活って名打ってはいるものの、結構ね、今思えば、お酒をまあ結構ね安く、いろんな種類を飲めるから行くっていう人たちが結構多くて、
なのでまあ別に出会い目的っていうよりも、まずお酒がメインみたいな、そんな集まりだったんですよね、今思えば。
それで、まあ、なんやろう、私もその場のノリとかで結構ね、もう日本酒やから度数がそもそも強いと思うんですけど、
もうね、結構飲んでしまって、一応ね終電までには乗って帰ったんですけど、
まあなんか、飲んだ勢いでLINE交換を結構してしまってたみたいなんですけど、
翌日LINE来てても、顔と名前が一致しないんですよね。私これ誰と交換したんかなーみたいな。
はい、ふみさん、日本酒の婚活パーティー、日本酒。で、ふみさん、飲んだ勢いで、そうなんですよ、飲んだ勢いでね、LINE交換ぷわーってしまくってて、
で、次の日も結構LINE来てたんですけど、え、マジでこの人誰かわかれへんって感じだったんですよね。
で、ひめこさん、誰かわからんとありますよね。あります。ほんまそれやってしまったんです。
で、そこで終わったLINEですけど、そのうちの一人からLINE来たんですよね。
LINE来てて、お誘いが来たんですよ。なんかちょうど私の飲み会が年末で、
確かね、1月4日とかそんなんかな。それで、なんかね、ひめこさん、イエーイ。そう、イエーイっていう気持ちもあったものの、
え、誰やろうみたいな感じの、そっちの方が不安が多くて、で、それで、その一人からLINE来て、
なんかお誘い来て、なんか年始にどっか行けへんって来たんですよ。映画でも見に行けへんって。
ナンバーパークスですよね。ナンバーパークスのとこ。ナンバーパークスじゃん。パークスじゃなくて、どこだっけ、ナンバーの、もう一つの方。
どう忘れした。どこだっけ。パークスじゃない方のね、ところで、映画見に行くみたいな感じで、
誘われたんですよ。私も、まあじゃあ行きましょうか、みたいな感じで、返したものの、
誰が来るんか分かれへん、誰やろうみたいな感じで、もうめちゃくちゃ焦って、まあまあでも、
一応行ったんですよね。もう誰か分かれへん人が来たらどうしようって思ったんですけど、
そこでふみさんが、まあお顔が分からない方からのお誘い。そうなんですよ。誰からこれっていうので、それで、
ナンバーのね、ちょうど、あの、
ナンバー駅っていうところがあるんですけれども、そこの、
1階?高島屋の出たところとかかな。そこのとこで一応待ち合わせしたんですよ。
そうしたら、 まあ一応顔は見たことある人だったんで、ちょっとホッとはしたんですけど、
まあでもね、なんかね、 ちょっとその人もね、なんでしょうね、
多分婚活あるあるやと思うんですけど、あんまり、 私より何個やったかな?
6個か7個ぐらい、上の男性やったんですけど、
ちょっと中年太りで、 お腹ポヨッとしてそうな感じの人で、
なんか、 まあ真面目そうな感じの方だったんですけども、
なんかすごいね、やたらとスキンシップ取ろうとしてくるんですよ。 ふみさん、中年太り。そう、なんか私もね、今も中年どころが結構3,5太りがひどいんですけども、
まあでも、まあその時はね、結構ね、まだ痩せてた方というか、まあ普通だったんですけどね。
ただ、まあまあ40で、別にポヨッとしての問題じゃなかったんですけど、
なんやろなぁ、もうそう、なんかすごいスキンシップ取ってくるんですよね。 なんか撫で撫でしようとしたりとか。
で、なんかね、 なんでこんなことしてくれるこの人って思ってたんですけど、
どうやら私が結構日本酒でベロンベロンに酔っ払ってる時に、 頭撫でさせてくれたやん、みたいな。
え、マジで?うわ、こわーと思って。 ひめこさんいますね、スキンシップ男。そうなんですよ。
ただね、まあちょっと私にも、まあまああの日があったのか、やっぱり、
まあ飲んでる時にベロンベロンに酔っ払ってて、それで、その時に、まあ、撫で撫で撫で撫でされてたっていう、
めっちゃ気色悪いと思ってね、私もちょっともう、もうそれ以上お前は口を開くなーっていう感じだったんですけど。
で、それで、まあ多分向こうも向こうで、あれ、あの時はすごいなんか人懐っこかったのに、なんか今めっちゃ塩太陽やんっていう感じやったんやろうなと思うんですけど、
多分彼は彼で、あの時すごいスキンシップ普通にさせてくれたのに、 なんで今こんなんな、みたいな。
多分スキンシップさせてくれたから、LINE送ろうかなとか誘おうかなって思ったのかなと思うんですけど、
めこさん、酒の力ですね。本当にね、もう。 なんかまあ酒に飲まれるとこんなことになるなって思ったんですけどね。
でもなんかその婚活の話でもまあまあ面白かったですけどね。 なんか好きにはなることはきっとないかなって思ったんですけど、
なんかね、結構ね、優柔不断だったんですよね。 なんか映画とかも、
あれ見たい、これ見たいっていう、なんか、 主導権とかも全然取ろうとしなくて、
私に選ばせようとしてって、で、まあねもう、 私もなんかいちいちもう悩むのもすごい時間の無駄やから、
その時にちょうどやっていた、なんやったかな。 あの、えっと、クイーンの映画。
ありましたっけ、なんかね。 なんかあった。
で、ふみさん、優柔不断、そうなんですよね。 優柔不断というか、なんか決めるのがすごい嫌な人なのかな、どうなんだったんやろ。
そう、なんかクイーンの映画を見て、 その後にご飯食べに行きましょうかって言って、
それもね、なんか全然、 なんかどういうとこ食べに行きたいですかって言ったら、
別になんでもいいって言うけど、私がじゃあこの店って選んだら、 ちょっとっていうような難癖つけてくるような感じの男性やったんですよね。
ひめっ子さん、ボヘミアンラプソディですね。 そう、それです、それそれそれ、ボヘミアンラプソディ、それ、そうそうそう。
で、ふみさん、私見た映画ですね。 みんな静かに見てました。
えー、いや、私もボヘミアンラプソディ、そう見てたんですけど、隣にね、おばちゃん行ったんですけど、おばちゃんがね、あのー、
えっと、そう、何だっけ、マーキュリー。 マーキュリー、え、何だっけ、マーキュリー。
あかん、もうなんかお酒でめっちゃ忘れてる。 そうそう、なんかね、主人公の男性いるじゃないですか、その人が歌うと、その隣のおばちゃんもめっちゃ歌ってて、
その、なんかね、もう泣きながら歌ってるんですよ。 だからたぶんね、めっちゃクイーン好きだった人が見に来てるんやろなぁと思って、
まあ何やろ、あの、この自分との温度差にすごく面白いなって思いながら見てました。 ボヘミアンラプソディ。
ふみさん、憧れの光景。あ、ひめっ子さん、フレディー・マーキュリー、それです。 もうね、なんかね、私全然人の名前覚えられないんですよね。なんかね、そう、そうそう、だから本当に。
まあでもなんか、 うーん、その男性になんかすごい言われたのを覚えてるのが、何やったっけなぁ。
そうそう、なんか、 ちゃんとしてる俺とちょっと、え、違う、男らしい俺とちょっと控えめな俺とどっちがいい?みたいなこと言われて、
はぁ、何言うとんこいつね、ちょっと思ったことありましたけどね。 めっちゃ面白かった。
いや別に、それってなんか私に選ばせることな、みたいな感じで、なんか普通に返してしまったんですけど、
なかなかやっぱ婚活の時って面白いですよね。だって現実世界であんまりそういう会話ってしてへんから。
ふみさん泣き笑い、ひめっ子さん究極の嘘、もうマジでなんかね、 そんなことぐらい自分で考えんやーってちょっと思ってしまったんですけどね。
ふみさんどっちの、どっちの俺、どっちの俺がいい?って一言聞いてきたのめっちゃ面白かったです。
でもね、なんかそんな、どっちの俺。 そうですね、本当に懐かしい。
いや、あの後にも先にもどっちの俺がいい?っていうようなことを聞いてきた男性ってその人だけでしたね。