【番組紹介】
「働くこと、生きることを聴く。なおこのおしごとずかん」
この番組では
仕事のやりがいやキャリアの歩みはもちろん
人生で大切にしていることやライフワークにも光を当て
リスナーの皆さんに人生のヒントをお届けします。
【本日のゲスト】
キャリアコンサルティング事業所「想々」代表の藤田良昭さん!
法人向けのハラスメント研修・キャリア面談を通じて離職率の低下を支援するかたわら、神戸市垂水区では「主婦主夫コンサルタント」として無料相談も行っています。
「大人の働き方を変えることで、次世代への負の連鎖を止めたい」という強い想いのもと、20年前の現場経験を原点に事業所を立ち上げられました。
本日は、活動への想いを藤田さんにたっぷりお伺いしましたよ♪
▼キャリアコンサルティング事業所 想々のホームページ▼
https://sousaw.jp/
▼キャリアコンサルティング事業所 想々の公式LINE▼
https://line.me/ti/p/VzpwmnSEM9
▼キャリアコンサルティング事業所 想々のInstagram▼
https://www.instagram.com/sousaw.info/
▼キャリアコンサルティング事業所 想々のFacebook▼
https://www.facebook.com/people/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3-%E6%83%B3%E3%80%85/61582477415368/
▼キャリアコンサルティング事業所 想々主催のクラファン▼
現在『「垂水区親子ハラスメント・フリー」計画!』のクラウドファンテディングに挑戦されています!
ハラスメントの負の連鎖を断ち切りたい。
神戸市垂水区から発信したい。
という強い思いで挑戦されています。
リターンには、面談では数多くの相談実績を持つ代表の藤田さんの1時間のキャリア相談もあります!
6月末までとなっております。
支援できるのは、今だけ!
https://camp-fire.jp/projects/933641/view
#コラボ収録
#なおこのおしごとずかん #お仕事図鑑 #社会保険労務士 #社労士
#特定社会保険労務士
#育休後アドバイザー
#キャリコン #キャリアコンサルタント #キャリア #対話 #キャリアカウンセリング #士業 #生成AI #働き方 #女性の働き方 #女性の生き方 #AI #傾聴
#想々 #ハラスメント #次世代 #対話 #相談 #キャリアコンサルティング #離職率 #離職 #主婦主夫コンサルタント
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63a3d1d47655e00c1c7338cf
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仕事のやりがいやキャリアの歩みはもちろん
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【本日のゲスト】
キャリアコンサルティング事業所「想々」代表の藤田良昭さん!
法人向けのハラスメント研修・キャリア面談を通じて離職率の低下を支援するかたわら、神戸市垂水区では「主婦主夫コンサルタント」として無料相談も行っています。
「大人の働き方を変えることで、次世代への負の連鎖を止めたい」という強い想いのもと、20年前の現場経験を原点に事業所を立ち上げられました。
本日は、活動への想いを藤田さんにたっぷりお伺いしましたよ♪
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ハラスメントの負の連鎖を断ち切りたい。
神戸市垂水区から発信したい。
という強い思いで挑戦されています。
リターンには、面談では数多くの相談実績を持つ代表の藤田さんの1時間のキャリア相談もあります!
6月末までとなっております。
支援できるのは、今だけ!
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サマリー
本エピソードでは、キャリアコンサルティング事業所「想々」代表の藤田良昭さんをゲストに迎え、大人の働き方を変えることで次世代への負の連鎖を断ち切りたいという熱い想いについて伺いました。藤田さんは、法人向けのハラスメント研修やキャリア面談を通じて離職率の低下を支援する傍ら、神戸市垂水区では「主婦主夫コンサルタント」として無料相談も実施しています。 特に、20年前に自身が管理職として経験した離職率30%という状況を、全員面談という独自の取り組みで1桁まで改善させた経験が、現在の活動の原点となっています。この経験から、組織の内側から再生することの重要性を説き、ハラスメント研修を社会に出る前の学生にも広める活動や、家庭内のストレスが子供に影響を与えるという視点から、主婦主夫向けの無料相談にも力を入れています。 また、キャリアコンサルタントとしての「自己理解を深める」という本来の役割を重視し、単なる就業支援に留まらない活動を目指しています。現在、クラウドファンディングで「垂水区親子ハラスメント・フリー計画」に挑戦しており、支援者には藤田さんによるキャリア相談もリターンとして提供されるなど、次世代へのポジティブな循環を目指す藤田さんの多岐にわたる活動とその背景にある深い想いが語られました。
オープニングとゲスト紹介
おはようございます。こんにちは。こんばんは。かなや なおこです。
働くこと・生きることを聞く なおこのお仕事使いのコーナーが始まりました。
このコーナーでは、仕事のやりがいや向き合い方、キャリアの積み上げ方はもちろん、
人生の中で大切にしていることやライフワークとして続けている活動についても伺っていきます。
様々な仕事や活動に触れることで、リスナーさんの働くことや生きることへのヒントにつながることをコンセプトにしています。
お仕事探し中の方、転職を考えている方、今の職場や働き方に悩んでいる方、
新しい世界をチラ見してみたい方、誰かの思いや挑戦に触れてみたい方、
そんな皆さんに、ぜひ最後までお耳を拝借させていただけると嬉しいです。
それでは早速ですが、本日のゲストに電話していきたいと思います。
もしもし。もしもし。
かなや なおこと申しますが、藤田さんでいらっしゃいますか?
藤田 よしやきです。
よろしくお願いいたします。
本日は藤田よしやきさんにお話を伺いたいと思うんですが、まず自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
はい。神戸市でキャリアコンサルティング事業所、SOSOの代表しています藤田よしやきといいます。
結構なおじさんなんですけども、キャリアコンサルタントとして、
しっかり皆さんの自己理解を深めるためのアドバイザーとしてやっていきたいと思っております。
よろしくお願いします。
では本日はですね、キャリアコンサルティング事業所、SOSO代表の藤田よしやきさんにいろいろお話を伺いたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
藤田さんの活動内容:法人・個人・学生向け支援
ではですね、どんな活動をされているのか、まずお伺いしてもよろしいですか。
活動ですか、活動ですね。
今現在は3つ、大きくして3つありまして、まず1つが離職率を下げるため、法人さん向けですね、離職率を下げるために
何回ハラスメント研修プラス年間キャリア面談のセットというのを1つやってまして、2つ目が個人面談ですね。
個人で悩みを抱えている方の相談に乗るという形が2つ目。
3つ目として、大学とか高校の授業にハラスメントセミナー、もしくはハラスメントの授業ですね、これを入れていきませんかっていう活動を今しております。
そうなんですね、大学でもハラスメントの授業をしませんかっていう活動されてるんですね。
それもしてます。
私それ初めて聞きました。
なるほど、私すごくハラスメントって聞くと最初の方の法人に対して研修をすることが主になっているのかなと思ったんですが、大学でもしようと思ったきっかけとかもちょっと聞いてもいいですか。
基本的に社会に出る前に知っておくべきでしょうというところが、私の中で感じるところありまして。
で、ちょっと学校で簡単なセミナー関係でもいいですし、そういったもので一つ取り組んでいきたいなっていうところで、今大学生もしくは高校ですね。
高卒で働く方もいらっしゃると思うんで、高校でもそういったセミナーの声明けっていうのを今やっていってるところです。
なるほど、確かにこれってハラスメントなんかなっていうのって結構わからなかったりしますもんね。
知ることで、いざ自分が状況に立った時とか、そういう状況を目にした時に、知ってるのと知ってないのとでは行動が違いますもんね。
そうですね、やっぱり離職率の点で考えたとしても、高卒もしくは大卒で入社した後に、確かに企業さんが独自でハラスメント研修とかやってると思うんですけど、
入社した翌日とかなわけではないんで、ある程度計画を立ててはると思いますが、そこまでに退職とか離職とか思ってたのと違うとかならないように前もって知っておいていただきたいと。
確かにそうですよね、入社してあれ全然イメージと違ってんけど辞めますっていう方もいらっしゃいますもんね。
そうですね、長期退職とかもこれでちょっとは止まるんではないかと考えています。
そういう面でも、実質を下げる試みをされてらっしゃるんですね。
そうですね、はい。
事業所名「想々」に込めた思い
ありがとうございます。では、キャリアコンサルティング事業所、SOHOというお名前ってどういう思いでつけられたのかお伺いしてもいいですか。
はじめは一文字でそうだけにしようとしたんです。
でもやっぱり思いっていうだけであって、この思いを思わないといけないですよねっていうのが頭の中で浮かびまして、そうそうとしたんですね。
なるほど、思いを思うっていう思いが含まれてるんですね。
めっちゃ思い言いましたね。
一回言うてんって感じですもんね。
いえいえ、もうそのぐらいの思いで作りました。
本当に思うだけだったらすぐ終わっちゃいそうな感じも。
そうですね、それを思って繰り返しにしました。
繰り返すことでこれを思いに留めるんじゃなくて、よりちゃんと形にしていくぞっていう皆さんの願いというか思いがあるんですね。
そうですね。
思いっていうの溜めらってしまったんですけど。
そういうの通りです。
活動の原点:離職率改善の経験
ありがとうございます。ではですね、このキャリアコンサルティング事業者そうそうの活動をしようと思った原点というかそういったものもお伺いしてもいいですか。
離職率っていうのをたまたま調べたんですけども、ほぼほぼ変わってないですよね、今現在。
変わっていない。
私が見たのは5年前と3年前なんですけど、そこでも変わってないという。
その割にはハラスメント研修、国の方からしないといけない企業も出てきてますし、大企業220やったらしないといけないと思うんですけども、そういったルール作りはできてるにもかかわらず何にも離職率が変わらないっていうのが現状というのが分かりまして。
これは研修するだけじゃダメじゃないっていうところに焦点を置いていくと、私がキャリアコンサルタントという資格を取ったんですけども、その前7年か8年ぐらい前にはなかったんですね、もともと。
2体が、キャリアコンサルタントという資格が、国家資格ではなかったんです。
ただ、私、仕事してまして、20年前に一応管理職しておりまして、ある会社の。
その時に離職率30%近くあったんですね。
30%ですか、すごい。
しょっちゅう入れ替わりでした。
辞めたいと言ったら、早く辞めさせ、みたいな状況だったんですね。
その中で、私が管理職になった時に、ちょっと止めないとというのが思いまして。
当然、事務処理も大変なんで、管理職だから。
何とか止めないというところで、全員面談することにしたんです。
全員面談。
全員というのは従業員だけではなく、
社長、業主、全員の面談をしました。
すごい、全員。
その中で、ずれというのがやっぱり起こっているんですね。
かなりの確率で。
従業員さんが思うことと、社長経営者が思うことと、
もしくは、中間管理職が思うことというのがバラバラなんですよ。
それを一本化しないといけないと思いまして。
いろいろ試行錯誤して、対策できるものからやっていくと、
1年後には離職率が一桁になったと。
30%から一桁ってすごいですよね。
当初はそんなイメージはなかった。
僕自身のことでやり始めたことなんで、落ち着いたと。
納得しただけで終わったんです、その時は。
ここ最近、そういった離職率の変動が見られないと。
国としても、いろいろ会社としても動いてはるけど変わらないと。
今現在平均で35%ぐらいだと思うんです。離職率。
その中で変わってないということは、
やっぱり内側から組織を再生しないといけないんじゃないかと。
というところで、年間で個人面談を全員しましょうと。
そのきっかけとなる、何回ハラスメント研修というのを
研修しつつ面談しつつで、
要は3ヶ月ごとに藤田が面談してくれるからその時何か言おうとか。
というのが定着していくと、会社は変わってくると思うんですよ。
要はセルフキャリアドックのちょっと進化版という。
セルフキャリアドックやりましたね。
こちらのちょっと進化版という、研修付きみたいな形で。
ただ目的としては離職率を下げるというところの
思いつきというか。
それがあったきっかけになりますね。
この今のサービスのきっかけは。
なるほど。
では30%あったところを、
年間で30%離職率あったっていうことですかね。
めちゃめちゃ高いですよ。年間です年間です。
そこから1パーセント、1桁になった。
1.9ですね。
1.9ですか。
8.8。
8.9。
1.9。やばい。
めちゃくちゃ減りましたよね。
なんかすごく、やっぱり藤田さんがされていた
社長と従業員と中間管理職全員面談をして
全員を一本化するっていうことで
これだけやっぱりすごく効果が見られるっていうところで
なんかすごく、藤田さん的には
こういうことが一番効いたかなって思いますか。
やっぱり社長交えたり上司交えたりしたことですね。
普通の会社がハラスメントとか評価面談とか書く企業あると思うんですけども
大人と子供、次世代への影響
それで言えるのかっていう部下の方は
沈黙の文化じゃないですかっていう
そうですよね。
対して言えるのかっていうとそこがまずネックになるのと
逆に上の人もハラスメント、ハラスメントは
名前だけ先に先行しちゃってるんで
強く言えないと。
そうですよね。
この時代だから、今やらないといけないんちゃうっていうところなんですね。
確かになんか、多分本音で話をすることができたら
ずれないところをいろいろ遠慮してしまったりとか
評価がこれ言ったら評価下がるんじゃないかなって
本音がなかなか言えずにずれて終わってしまうっていうことになりますよね。
逆に言うと部下はいいように言いますよね。
いいように言うと評価が
単純に言うと
わざわざ自分を揉めて下げるよりはっていうところがやっぱり強いですね。
賃金関係の話も出てますし
そうなってくるとやっぱりなおなお出てきますよねっていう
そうですよね。
なんかその先ほどそういったずれとか
すごくその社会の歪みのようなものとかって
なんか大人だけの問題じゃないかなっていうふうには感じるんですけれども
藤田さんとしてはこの辺はどういうふうに感じていらっしゃいますか。
それを感じたので次今があるその子供様へ
次の世代っていうのが出てくるんですけども
次の世代ってここからつながるんですね。
そうやってストレスを持った人がお父さんお母さんが家帰ると
子供に反映しちゃうんですよねやっぱり。
親同士が揉めるという言い方はちょっとあれですけども
ストレスがぶつかるとかそういったところで
それが子供に降ってくるのかっていうところでやっぱり
何かしら周りの人に影響を与えてしまうっていうのがあるので
まずだから私は会社としてなんで
まず仕事場でなくしていくことによって
そこも少しは和らげるのではないかと。
研修も入れてるのがそれで一つであって
こういうこと習ってんでってお父さんから聞いたとか。
そういうのもアリだと思うんですね実際。
そうすると家族間の話とかも部下というか
学校でも教師が問題抱えてたりしたら
そういったのを解消してあげることによって
教師が生徒へっていう次の世代ですね。
こういう場合こうしようよとかこう聞いてあげようとか
そういったやり方っていうのがいろいろ
その研修内容で出てくるんで
その中での次の世代へつなげていこうと。
大人の働き方を変えることで
次の世代へいい循環というか
出ていくっていうことなんですね。
そうなんです。それを目指したいですよ。
活動の転機と社会への視点
藤田さんの活動の軸になっているのが
本当にこういうことかなと思うんですけども
何かこの考えに至るまでに
ご自身の中で何か転機があったりとかしたんですかね。
転機は
これは難しいんですけど
特に最近多いというかちょっと前ですね
電車に
馬車をベビーカーを乗せたら
怒られたとかね。
大きい時事ネタというか
そういったところを見ていくと
怒る方も何かあったんじゃないって思うんですよね。
確かにそうですよね。
みんなただ今のこのご時世というのが
怒った方を叩くとかね。
ベビーカーを持ち込んだ人を叩くとかね。
なんせみんな叩くんですね。私は。
それにちょっと無って思うようになりまして。
それはすごく感じますね。
まさにベビーカーでよく移動しているのではないか。
そういうことを言われるんじゃないかすごく
ヒヤヒヤしながら移動しています。
別にだからおばあさんは邪魔やと思ったら
ちょっと寄ってくれへんとか
そんなのやったらまだね、あれなんですけど
なんで怒られる必要があるのか
なんで怒る必要があるのかっていう
お互いに
ということはやっぱり
その前の段階で何かあったからじゃないっていうのを
それを先に聞きたいっていう
のにたどり着いたわけなんですよ。
ちょっと余裕のない行動って言ったら
やっぱりその余裕のなさが結構
他の方に対して結構批判的な視線というか
そういう風に転換してしまうのは何でだろうなっていうところで
今の活動がつながっているのかなって思ったんですが
いかがですか。
その通りです。
はい、まさしくその通りです。
キャリアコンサルタントとしてのやりがい:自己理解の瞬間
なるほど。
いろいろお聞かせいただきました。
ありがとうございます。
今の活動を通して
すごくやりがいだなっていう風に感じたこととか
お聞かせいただいてもいいですか。
人って本音を
映画それでしょ。
あのですね
人って
自己理解した瞬間ってあるんですよ。
そうなんですか。自己理解した瞬間。
目に星が出ます。
目に星が。
アニメじゃないですけど
目に星が出ます。これ本当です。
パッてなると目に星が出ます。
するともう私的にはガッツ坊主ですね。
ウォッシャーみたいな。
その
お話できる範囲で
なんかその
目に星が出た瞬間とかのエピソードとかって
ちょっとお聞きしてもいいですか。
それは言っていい。
でもちょっと全然
価格の話とか。
最終的には良くなったんで
全然問題ないんですけど
ストーカーの話に立ち会ったことがあったんです。
両者とも私の部下なんで
そこでの話し合いをしたところなんですけども
それの
やってる方ですね。
被害者じゃなくて
被疑者
っていうんですね。
やってる方の方ですね。
ストーカーして行ってる方の方と話をしていく中で
結局最終的に気づいたのは何かというと
最終的にですよ。
その対象者の方
じゃないんじゃないのっていうところですね。
対象者の方じゃないんじゃない。
最終的にその方じゃなくてよくねっていうところです。
おかしかったですね。
良くないっていう。
そこに気づかれたと。
別に
この人じゃなくていいやんって本人がやっと気づいたっていう。
そこでなんか。
その時に
新しい出会いを探しますみたいな感じで
の時の話の中で
元気度というか
目の星が全然違いますね。
一瞬なんですけどね。
そこに気づいて
大きな行動につながっていったってことですよね。
基本的に私何も喋ってないですけどね。
経験と対話の力、キャリアコンサルタントの役割
ほぼほぼ喋りたいように喋っていただいて。
先ほど目の星があって教えてたかと思うんですけど
それって藤田さんの中では
どういう力がそうさせたのかなっていうふうに感じますか。
これは多分僕はもう分かんないんですよ。
心の中の話になっちゃうんで
難しいんですけど
僕的には
数をこなしたというか
そんだけやったからじゃないっていう
単純に
1年間でだいたい2000回以上面談してて
それを10年近くやりましたんで
回数的にはえげつない回数だと思うんですよ。
その都度話も変わりますし
内容も変わりますしっていう
人によって
そのところが違うので
そういった経験かなとは思うんですが
経験と藤田さんの持っていらっしゃる
対話の力っていうところですかね。
対話してるのかどうかは
その時はあんまり詳細までは覚えてないんですよね。
じゃないと覚えちゃうと
それはそれでまた変わってくるんですよ。
何なんですか。覚えてしまうと。
あの時ああいうのあったねっていう
私の今の例でそうですけども
いつですかその話って言われたら
もういつやったか忘れてるぐらいのレベルです。
こんなしたことあるなっていうレベルで覚えたら
そのぐらいにしとかないと私が参ります。
なるほど。
ちゃんと事態が潰れちゃいますね。
それもやっぱり数のこなしたから
そういう抜くところっていうのが
一生懸命取り組むんですけど
完了してその星が見えて
完結ってなった場合は
やっぱりもうこの辺はもうおめでとうで
もうさっと送り出してあげるしかないっていうのが
そうですよね。
あんまりやっぱり背負いすぎてしまうと
なかなか仕事として続けられないですもんね。
でも私的にはそれがキャリアコンサルタントの
仕事だと思っています。
世の中で言うキャリアアドバイザーってあるじゃないですか。
はい、あります。
今のキャリアコンサルタントに国家資格を
資格と所得したとして
何の仕事しますかっていうところなんですけども
ネットで検索してたりしてても
やっぱりキャリアアドバイザー系
就業支援っていうのが非常に多いんですよね。
確かにそうですよね。
問題というか首をかしげるというか
キャリアコンサルタントだから
その人を見ないとっていうところがね
仕事をみんな見るんじゃなくてっていう
そうですよね。
難しいかなっていうのは思いまして
私がこの事業をやりだしたのも
そういったキャリアコンサルタントを本当で
私と同じような感覚で
取っていただいてる方と仲間として
利口していきたいなっていうのがあります。
素晴らしいです。
「主婦主夫コンサルタント」の取り組み
でも本当なんか
私自身もキャリアコンサルタントを
曲がりないにもっていう感じなんですけど
面白いね。全然。
本当に相談される方も
具体的なアドバイスが欲しいっていう方も
いらっしゃったりとかも
でもやっぱり勉強の中でもそうですけど
やっぱり答えは本当にクライアントさんの中にあるし
やっぱりこちらとしても
相談した人にアドバイスするっていうのって
現在地が分からないのに
相談した人の救助活動をするような
そんな感じだと思っているので
やっぱりその方のお話を聞きたいなと思いつつも
仕事を紹介するっていうのって
すごくインセンティブがあるじゃないですか
そこがすごく難しいなって感じるんですが
どうですかね、藤田さん的には
僕で言うと
私は自社ポリシーとして
例えば企業さんであり
仕事を紹介してほしいんですって言ったら
キャリアアドバイザーのとこ行ってくださいって言います
長くかかります
なんでですかって言われたら
あなたを知らないといけないんでっていう話に持っていきます
それでどっちを取るかはお任せします
だから仕事にはならないですよ、全然
じゃあいいですね
本当に大事なのって
藤田さんがおっしゃっている
キャリアアドバイザーじゃなくて
本当にキャリアコンサルタントが大事なんですよね
そうなんですよね
それが正解かどうかも
私自身が分からないんですけど
僕はこうしたいんですよね
そういうふうにしたいんですよね
だからそうそうなんです
なるほど、だからそうそうという
事業所面につながっていくんですね
ありがとうございました
一方で
なんか大変だなって感じることって
何かあったりしますか?
今最後にちらっと言いましたけど
じゃあいいですって言われるのが大変ですね
なかなかその価値の説明というか
価値を分かっていただくのが難しいところですよね
確かに
その通りです
その通りです
まさしく
やっぱり私もちょっと個人でキャリアカウンセリングしているんですけど
何か具体的なアドバイスをもらえるんですか?
っていうので来られると
じゃなくて
まずお話聞かせてもらえませんか?
っていうところになったりとかして
そこがすごく難しいですよね
難しいですよね
それはもう資格なんですよっていうのを
もっとアピールしたいですよね
本当にもっと
自分の心と向き合うことの価値というのを
もっとこちら側も発信していかなあかんのかなっていう風に
今ちょっとお話をしてて感じました
そうなんですよね
ありがとうございます
ありがとうございます
ちょっと話が変わるんですけど
藤田さんの授業の中で
主婦主婦コンサルタント無料相談っていうのを見まして
すごく珍しい取り組みかなと思うんですが
主婦主婦っていうのは音声なんであれなんですけど
最高主婦の主婦と
あと主婦の夫
そこの文字で主婦主婦なんですけど
このフォーカスした理由って何かなって気になったんですけど
お話を伺わしてもいいですか?
はい全然大丈夫です
先ほども最初の方で話させていただいたんですけど
やっぱり仕事場で何かあったり
主婦の方で井戸端会議みたいな形で
ご近所さんと話ししてた時に何かあったり
いわゆるストレスの家に持ち帰らないっていうところを
先ほど言ってたと思うんですけども
その主婦って
じゃあ誰に相談するのっていう時に
結局ご近所さんはご近所さん同士で相談し合って
なんか変な空気になるとか
ならないように
ちょっと窓口を開いてみようというのがありまして
そこに主婦と主婦
2種類の主婦の方が世の中にはいらっしゃるので
その方たちをメインに何の相談でもいいですよと
ちょっとお話聞きますよっていう時間を設けましょうというところで
SDGsに則って
働き方とかそういったところの
掛け口というか
なんてことないことをちょっとワークを通じて
皆さんでやりたいなっていうのがありまして
それがたまたま
たのみくが
たのみくに何か誘っていただいたんで
たのみっけっていう交流会があるんですけども
そこに誘っていただいたのも何かの縁と思いまして
たのみく限定でちょっとやろうかという動きになったんですね
そうなんですか
主婦主婦コンサルタント無料相談っていうのは
複数人で何かする感じなんですかね
基本的にセミナー的な形ですね
セミナー的な感じなんですね
非常セミナーですから正確には
なるほど
それでワークをしながら
家にストレスを持ち込まないように
していくかというところですね
なるほど
そういう取り組みもされてらっしゃるんですね
確かになんか
井戸方会議で変なこと
やっぱりこんなことで利害関係がある程度ある方に
なかなか愚痴って言いづらいですもんね
どこで誰が聞いてるかわからないっていうのも
やっぱり主婦層ではあると思うんで
そうですよね
この人にしか言ってへんのに
偉いとこまで広がったと思いますもんね
あるあるですね
ありますもんね
本当
働く人だけじゃなくて
本当に子どもだったりとか
どんな視点で活動されてるんだなっていうふうに
感じました
ありがとうございます
今後の活動とクラウドファンディング
こちらこそ
ではですね
いろいろお話をお伺いしたいところなんですけれども
いよいよお時間になってきましたので
この配信を聞いてくださっている知事さんへ
何かメッセージをいただけたら
嬉しいなと思うんですがいかがでしょうか
そうですね
とりあえず私の覚悟という
ウェブテレビっていうか
コンテンツがあるんですけども
そちらの方に6月に出演することが決定いたしまして
すごい
ぜひ見ていただけたらなというのが1点と
もう1点ありまして
先ほど言ってた
タノミクでの
主婦コンですね
主婦コン
こちらの方を
5月と6月で1回ずつ
開催することも決定いたしましたので
もし
ありがとうございます
したら
ホームページもしくは
フェイスブックの方
Xもやってたかな
Xもやってますんで
見ていただいて
そこから
早いもん勝ちですんで
店員が20名となってますんでね
見ていただけたらと思います
あと
そちらの
タノミクの主婦コンの方で
無料でやってるんでちょっと
申し訳ないですけども
クラウドファンディングという形で
ちょっと資料とか作るのにね
お金もやっぱりかかってくるんで
助けてくださいということで
一応やってますんで
キャンプファイヤーの方でやってますんで
支援の方もよろしくお願いします
クラウドファンディングで
これは
タノミク親子ハラスメントフリー計画ですかね
ハラスメントフリープロジェクトってやつですね
分かりました
こちらが募集終了っていつまでなんですかね
6月末までになってます
6月末までなんですね
大丈夫です
その一口とかでもいいですし
もしよかったら面談してほしいという
お声あれば無料で伺いますので
本当にこのリターンというか
550円からこういうプロジェクトに
参加することができるのに
すごく価値があるなと思いますので
ぜひぜひ配信を聞いてくださった方は
ご支援いただけると嬉しいです
550円で
藤田さんによる1時間のキャリア相談も
そうですね
ということで
これすごいお得ですよね
だってもう結構
面談をされてたのが
年間2000回
2000回
それを10年ほど
そうですね
2万回
2万じゃ聞かないぐらいの
めちゃくちゃ対話をされている方の
キャリア面談が
550円で受けられるってなかなかないですもんね
もう私
受けたいなと思うぐらいなんですけど
同業者さんもあったかなと思うんですけど
貴重な枠のこと
なので
残り50名となっておりますので
ぜひぜひ
こういうリターンもありますので
ご支援いただけると嬉しいです
よろしく
皆さんお願いします
連絡方法とエンディング
お待たせします
ではですね
ちょっと藤田さんに
ご連絡取りたいなっていう方が
もしいらっしゃったら
どのようにしたらつながれるか
ちょっとお伺いしてもいいですか
基本的に
SNSとか
SNS全てですね
全てで
ホームページもそうですけども
そうそうって言ったら
弊社出ます
そこに電話番号
ほぼ直通電話が出ますので
電話が苦手だという方は
そこにメールアドレスも
記入してますので
メールでも
あとSNSやってますから
そちらからメッセージでも
構いませんので
全然大丈夫です
わかりました
では
こちらの配信の概要欄にも
ホームページと
インスタと
フェイスブックと
あと公式LINEも
確かありましたっけ
あります
はい
こちらも掲載してもよろしいですか
ぜひ出していただけたら
わかりました
ではもし
いろいろ藤田さんに
お話を伺いしたいなという方
こちらからまた
ご連絡いただければ
うれしいです
ありがとうございます
はい
では本日はですね
キャリアコンサルティング事業
曹操代表の
藤田由悠季さんに
お話を伺いしました
ありがとうございました
ありがとうございました
37:24
コメント
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