カフェでの交流
こんにちは。横浜で15年以上、犬の保育園の先生を行っている、なおちゃん先生と申します。
本日は5月25日、日曜日。時刻は夜の7時を過ぎたところですね。
私はですね、今日は、ちょっとね、旦那さんに子供たち2人をお願いして、お出かけを東京までしてきました。
今日はね、私の今、所属をしている江頭寛人さんのファンビジネス講座。
その講座の中で一生、ご一緒させていただいているね、お二人。
絵本作家のキャットエイブルさんと、それからね、えりもさんというお二人と一緒にですね、カフェカツをしてきたんですね。
これはキャットエイブルさんの企画というかね、呼びかけて一緒にね、カフェに行く人、東京近郊でいませんかということで、私もね、カフェが大好きなんですよね。
カフェでゆっくり読書をしたり、美味しいものを食べたり、何か考え事をしたり、そういった時間で、こう、何て言うんですかね、
あえてパソコンとかスマホとか、そういったものを開かないで、一人の時間をね、そこで楽しめて、すごく贅沢な時間じゃないですか。
特に子育て中のママさんとか、そうだと思うんですけど。
関根さん、こんにちは、ありがとうございます。
今日は中目黒のスローテーブルさんというカフェに行ってきました。
中目黒駅から徒歩10分くらいですね。
ここは私ね、私昔、昔のワンちゃん、2年前に亡くなった美琴さんを連れてワンコッケーのカフェなので行ったことがあるんですけど、そこにまず行って、ランチをね、ご一緒をした後、
この虹の絵本屋さんというのが、目黒に、中目黒にあるということだったので、行ってきました。
お店は中目黒の3つ隣の駅、鳥津台の駅でした。鳥津台から徒歩、そうですね、5、6分くらいの駅間、割と近いところにあったんですけど、
虹の絵本屋の体験
なぜ私がこの絵本屋さんに行きたいと思ったかというと、もちろんね、知ってる人は知ってると思うんですけど、私、本が大好きなんですよね。
本が大好きだし、子供の絵本というのもすごく好きなんですね。大人ですけど、子供向けの絵本というのもとても好きです。
このサンドイフェムでね、初めてこの虹の絵本屋さんという絵本屋さんが、絵本の専門店があるということを知ったんですよね。
というのも、日曜日の朝6時に配信されている、週に1回配信されている、日曜朝の朗読ラジオで、全然無理だな、すみません。
日曜朝の朗読ラジオというチャンネルがあるんですけど、私はそのチャンネルのファンで、結構長いこと、毎週日曜日に聞かせていただいているんですが、
こちらのね、日曜朝の朗読ラジオというチャンネルをやっていらっしゃるのが、声優のね、森田祐さん。
そして、もう一人の方が、一人で番組をされているんですけど、もう一人の方が、この虹の絵本屋さんの店長さんであり、
この虹の絵本屋さんの店長さんであり、出版社さんであり、絵本作家さんなのかな、絵本を作る方、石井綾さんという方なんですよ。
この石井綾さんが、どうしてご自身が、絵本というものを置く、その絵本というものに携わるようになって、
自分のね、好きな絵本を店頭に並べるような絵本屋さんを始めようと思ったか、それから、それが起動に乗るまでという、
このね、サムネに書いてあるんですけど、虹の絵本屋さんの本という。
あ、オルゴールさん、こんばんは、ありがとうございます。
今日はね、ちょっとお出かけをしていたので、そのアウトプットをしています。
この虹の絵本屋さんの立ち上げから、それからその奇跡をね、この虹の絵本屋さんの本というものに一冊にね、仕立てられているんですけど、
その本をですね、書籍の朗読、このチャンネルでね、スタンデフェルのチャンネルで朗読されているのを聞いて、
なんていうのかな、思いをね、どんどん形にしていく石綾さんの、その虹の絵本屋さんという場所ですね。
その場所に一度行ってみたいなって、ずっと思っていたんですね。
まあ、私も住んでいる横浜から、東横線で一本なので、そんなに遠くもないし、行こうと思えばいつでも行けるところではあると思うんだけれども、
なんとなくずっと、いつか行きたいなと思いながら、なかなか足を運ぶ機会がなかったんですが、
今日ね、一緒にカフェに行きませんかとお誘いしてくださった、キャットエイブルさんというね、スタンデフェルのお仲間である、その方が絵本を作られている方なので、
もしかしたら、絵本屋さんに一緒に行こうと興味を持ってくれるかもしれないと思って、お誘いをしてみたんですよね。
そしたら、興味を持ってくださって、今日は私とイリモさんとキャットエイブルさんと3人で、この都立大学にある西野絵本屋さんに行ってきました。
本当にね、1.5壺って書いてあったかな、の小さなスペースというふうに言われているんですけども、
日曜朝の朗読ラジオの番組でも言われているんですが、本当に店内はそんなに広くはないスペースなんですけれども、とてもとてもね、
世界観に満ちていて、その大型書店とかに並べられているような、絵本ではない絵本がたくさん並んでいるんですよね。
今日はですね、つい私たちが行くちょっと前まで、絵本作家さんの方がいらっしゃったみたいで、その方の出版されている本の原画、原画展もされていました。
ギャラリースペースというかアートスペースね。学院に入って、その絵本の原画を見ることもできていました。
とても素敵な原画でしたよ。とても可愛くてね。私は一冊ね、子供のために絵本を購入してきました。
絵本ってね、大人になるとあまり触れよう機会はないかもしれないんですけれども、その世界観に触れるってね、私はとても好きだなというふうに改めて思いました。
作品屋さんこんばんは。今日はファンビジ内で、ひそかにひそかに企画されていました。カフェカツ。
キャットエブルさんとえりもさんと一緒に行ってきました。
本当にね、見たこともないような素敵な絵本が並んでいて、どれもこれもね、とても独創的でアーティスティックで、本当にここでしか見られないような素敵な作品たちばかり並んでいました。
お店の方もね、すごく素敵な方で、実は私、毎週日曜日の朝6時からやっている日曜朝の朗読ラジオをずっと聞いていて、いつかね、この虹の絵本屋さんに来てみたいと思ってたんですというふうにお話ししたらとても心よく、
感動的な出会い
じゃあ店長に伝えておきますねというふうに言ってくださいました。
あとね、なんていうのかな、その色彩や世界観に包まれることで、なんかこう癒されるようなね。
そして手に取ってめくってみると、私は特にね、動物が好きなので、どうしても動物が出てくる絵本だったり、食べることも好きなのでね、食べ物が出てくる絵本だったりを手に取ってしまうんですけれども、
絵本の中の世界って、なんていうのかな、現実にはありえない世界がたくさん描かれているじゃないですか。
私って割と空想の中に生きていることが多かったりするので、大人になってもね、そういう絵本を開いて、いやいやこんなことありえないでしょっていうんじゃなくて、
なんとなくその世界にね、素敵な絵やイラスト、デザインとともに没入していける、そんな感じがやっぱり絵本好きだなというふうに思いました。
今日はね、一緒に行ってくださったキャット・エーブルさん、絵本作家のキャット・エーブルさんとエルマさん、本当にありがとうございました。
そしてですね、このキャット・エーブルさんは、なんとですね、初対面で、2回目か、2回目だったんですけど、お会いしたのが、
なんとですね、その場で私の彼女のキャラクター、彼女がよく絵本のモチーフとして描いていらっしゃる猫ミミズですね。
猫とミミズを合体した、彼女は猫を描く、キャット・エーブルというふうに描かれているように、お名前を付けられているように猫ちゃんをモチーフとした作品、
多いんですけれども、その猫ちゃんを私に見立てて、私が猫ちゃんだったらこんな感じという形でね、イラストを描いてくださったんですよね。
すごく、なんだろう、とても素敵だったので、コミュニティの方にね、後ほどこちらの配信のURLと一緒にあげてみたいなと思っています。
なおちゃん先生の猫ミミズ、そうなんですよ、猫ミミズではなかったんですけど猫ちゃんでした。
とっても可愛らしかったので、後ほどコミュニティにね、あげさせていただきたいと思います。
ということで、忘れないうちにと思って、収録というかライブなんだけど収録っぽくライブさせていただきました。
それではですね、自宅に着きましたので、はい、こちらで失礼したいと思います。
どうもありがとうございました。
中目黒の方に、あ、鳥津台か、鳥津台の方にお越しの際には是非ね、素敵なミンチの絵本屋さん、是非立ち寄られてみてはいかがでしょうか。
お子さん連れももちろんのことね、大人の方でもホットにする空間だと思います。
はい、それではこちらで失礼します。ありがとうございました。