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何を話せばいいんだろう?パーソナリティのアイビー・イクコです。
皆さま、こんにちは。いかがお過ごしでしょうか?
今日は、初めてではないんですけれども、
StandFMのライブの機能を使って、おしゃべりをしてみようかなと思っています。
マイクのテストも兼ねているんですけれども、
私の声がちゃんと届いているのかどうか、
ちょっとわかりませんが、実験的な感じで、
今日はやっていきたいなと思っています。
こちら、アメリカ・コロラド州は朝の10時になったところです。
日本は今は夜中の1時ですね。
遅い時間に聞いてくださっている方、よろしくお願いいたします。
まあね、私、これは小日記的なね、
ポッドキャスト、ラジオでして、自分の日常のこととか、そういったことを記録している、
どうでもいいお話をしているわけなんですけれども、
今日はね、先日読んだガダラの豚のお話をちょこっとしたいと思います。
ノートの方にね、ガダラの豚の初感想をこの間書いたんですよ。
書いたんですけれども、
その時はね、小説を読んだんです。
小説を書いて、その感想を書きました。
90、90じゃない、900ページ以上あるね、小説、長編小説で、
すごく長い小説なんですけれども、
ものすごく面白くてですね、
あっという間にね、読んでしまいました。
こちらの小説、著者が中島ラモさんといったでね、
もうね、天国の褒美ね、もう行ってしまった方ではあるんですけれども、
私の大学の先輩にも、でもあります。
こちらの本はね、1991年から1992年にかけて、
長編小説というね、雑誌なのかな?に連載されたものなんですけれども、
1993年に実業の日本社っていうのかな、そこからね、
小説が発行されて、その後1996年に、
中英社の方から、この長編小説が1巻、2巻、3巻で、
上中経ですよね、に分けられて、文庫本が出版されまして、
私が読んだのは、そこから2018年に出た電子書籍の、
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えっと、学本版っていうのかな、そちらで見ました。
あ、こんばんは、おはようございます。
えー、たけおさん、あ、ラモさん、ご存知ですか?
中島ラモさんってすごくとんがった方なんですよね。
で、私、大阪芸術大学の出身でして、
ラモさんもね、大阪芸術大学の出身で、大先輩。
なぜ大先輩なのかというとですね、
私が生まれた年に、多分入学されてるんですよ。
なのでもう、全然存じ上げることはないんですけれども、
ただ、私、大学在学中に、中島ラモさんという名前をね、
聞いたことが、多分先輩か、先生ではないと思うんだよね。
先輩か、あの誰かから聞いたことがあって、
で、ラモさんは放送学科の出身で、私は舞台芸術学科だったんですけれども、
放送学科の人と一緒に、放送の方たちがね、一緒に舞台をやる、
裏方さんで放送学科の人たちが、多分、音響さんっていうのもあったんだと思うんですけれども、
でも音響さんも舞台芸術学科にはいたんですけれども、
多分台本を作ってくれるとか、そういうのがあったのかな。
で、一緒にね、舞台をやることがあって、
多分そんな関係でね、中島ラモさんのことを聞いたことがあったと記憶しているんですよね。
で、私がこのガタラの豚を今回読むきっかけになったのが、
先日っていうか、2026年だったかな、本屋大賞の受賞の、受賞された、
えっと、本なら売るほどっていう、あ、本屋大賞じゃなくて漫画ですね、漫画大賞です。
で、本なら売るほどという漫画がありまして、
こちらのほうにね、ガタラの豚が出てきたんですよ。
古本屋さんの店主さんが、なんか面白い本ありませんかっていうお客さんに対して、
このガタラの豚をおすすめしていて、それでメモってたんですよね。
で、そしてそのメモを見て、私はこれを本を購入して、
それで読んだんですけれども、すっごくエンターテインメントに富んでいて、
ちょっと血なまぐさいこととかが苦手な人には苦手かもしれないんですけれども、
面白かったですね。竹尾さんもお嫁になられましたか。
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そうなんですよね。ある中に、うつ病に、波乱万丈な人生をラムさんは送られて、
あんまり大阪芸術大学のことは出てないんですよね。
その前に、那田高、那田中に入って、そこから那田高に行かれたのかな。
やっぱりすごいですよね。
やっぱりそちらがとても強くてね。
あるので、大阪芸大なんて当時どういう感じだったんでしょうね。
今もどういう感じかわからないんですけれども、面白い大学でしたよ。
大阪芸大って今もあるかわかんないんですけれども、芸大生が着るジャージっていうのがね、
あって、大阪芸大の芸大って胸に書いてあるんですよ。
フェルトみたいのがアイロンでくっつけるみたいなやつがついてあって、
その芸大の台のところの横本を取って、大阪芸人にしている人たちがすごくいっぱいいまして。
大阪って、私は東京出身なんですけれども、
大阪ってやっぱりこういう自ら芸人って語りたくなっちゃう、芸人じゃない人たちもたくさんいるんだなってね。
大学も変わった大学だったしね、そういうのが強かったのかもしれないんですけれども、面白かったですね。
そうなんですよ、東京から大阪芸大、やっぱり芸術大学で私は舞台芸術専攻で、東京にもね、
舞台のことを学べる大学って結構あったんですけれども、私は特にその中でもバレエの専攻で踊りをやっていたので、
当時でしたら、日大の芸術学部とか、それからお茶の水女子大学とか、
バレエが今でこそあちこちにあったんですけれども、当時はね、そんなにバレエの選択肢がなくて、
私はもともとは大学に行くつもりはなく、どこかバレエ団に入ってもバレエを続けていくっていう気持ちだったんですが、
親がね、大学に是非ね、行ってほしいということで、そっかーって思いながらのらりくらりしていたんですけれども、
道芸もね、受けました。落ちました。道芸はね、お勉強の方では通って、なんか面接、実技と面接で落ちましたね。
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あのバレエ、下手くそじゃなかったんですよ、私。なんだけどちょっと違ったみたいです。
そうなんですよ、道芸行けてたら近かったんですけれどもね、まあ、そこを落ちて大阪芸大に行った上での今の自分がありますので、それは良かったかなと思います。
ガダラの豚ってね、このタイトルだけではわからないんですけれども、アフリカの呪術というものがね、物語の中心にあるんですよね。
で、呪術といえば、呪術回線じゃないですか。
そしてあの、私もこういったね、目に見えない世界のことが好きだったりしますので、
呪術っていうものを取り扱ってる本だっていうことを全く知らずに読み始めたら、本当にとても面白くて、
メインのね、主人公の大学の先生っていうのがやっぱり民族呪術をね、民族呪術を専門としている人なんですよね。
その研究でアフリカに行ったこともあってって言って、まあいろいろあってそのままアフリカに行くんですけれども、
この呪術回線が繰り広げられるわけです。
で、実際にね、あの呪術っていうものは、このリアルの世界でもあることなんですよね。
で、私の友達がボリビアに住んでいるんですけれども、ボリビアでは呪術、こういう魔法とかね、実際に魔女がいたりとか、そういったことが普通にあるんですよ。
なんか商店街の道に呪術を扱ったね、お店が売られて、お店があったりだとか、そういう呪術というものが生活に馴染んでいるんだそうなんですよね。
そういう話もね、お友達からも聞いていたりとかもしますし、それから今のこの現代の日本でも、
呪術っていうものは実際に扱われているらしいんですよね。
私は見ているわけではないんですけれども、人様からいろいろ聞いたお話とかね、そういう占い師とか、占い師っていう面目で表情では仕事をしているけれども、
実は呪術師で呪術を扱った攻防戦を政治の中で繰り広げているとかね、そういったことがあるらしいんですよ。
そして呪術回戦をね、見たりして、私も好きですし、この間アニメもね、死滅回遊、途中ですよね、途中で終わって、またね、次の待っているところですけど、コミックは終わっていて、私もコミックは読んでいるんですけれども、
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なんか、そんなわけで、呪術がすごく集まってきたっていう感じで、赤だらの豚、そういったものだっていうのを全く知らずにね、読み始めたんですけれども、ページ数が先ほども申し上げた通り900ページあるんですけれども、
いや、本当に夜更かししちゃいました。止まらなくてですね、ページをめくる手が面白かったです。すごく残忍でもあります。すごく怖いお話ではありましたね。
たくさんの人たちがやっぱり、本の中でお亡くなりになりますし、その亡くなり方っていうのはやっぱり普通ではない。やっぱ呪いとかそういったものはね、関係してくるのもありますし、また出てくるね、アフリカの呪術師が怖いんですよ。
すごいんですよ。でも最後の方、わけわからなくなって、血祭りみたいな感じになっていくんだけれども、なんていうかっていう感じですね。私はこのがだらの豚を読んで、ノートの方に感想を書くにあたってね、
ちょっとアマゾンを調べたりとかしたんですけれども、この概要を書くときにね、出版社とかページ数とかいつも書いてるので、そういうので調べたら、なんとね、漫画があるんですよ。漫画が1,2,3巻出ているっていうことを発見しまして、知ったのですよ、今ならKindle Unlimitedで3巻とも読むことができるんですよね。
で、それで早速購入っていうかね、あのリストにダウンロードさせていただいて読んだんですけれども、コミックもすごいですね。で、1,2,3巻で一部終わりっていう感じなんですよ。
なのでまだまだコミックはね続きそうなんですけど、どうなんですかね、出版されるんでしょうかね。コミックの方の概要をちょっと調べていなかったんだけれども、いやーなんか調節にほぼほぼ結構沿っている形ではありましたが、
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例えばね、この大学教授がアフリカに行った時に悲しい事故があって、ちょっとネタバレになっちゃうんですけれども、娘さんをね、アフリカの地で亡くすんですよ。
で、その時にいた弟っていうのがまだ5歳ぐらいなんですけれども、再びねアフリカに行くことになった時には息子は15歳になっていて、確か15歳になっていて、10年後ぐらいにまたアフリカに戻るっていう形なんですけれども、コミックの中ではたった3年なんですよね。
だから息子くんは、その亡くなった娘ちゃんの弟に当たった息子くんは、たったのまだ8歳、小学生なんですけれども、あとはなんか大いなるネタバレみたいのが、その小説の中でおもったいぶってずっと書かれてなかったネタバレみたいなものが、コミックではもう最初の方にポーンとネタバレをされて、
それがあった上での3年後にアフリカに戻しての、みたいなことが書いてあったりとかして、ちょっと違う物語にはなっているんですけれども、運びはね、あの少し違うんですけれども、いやコミックも良かったですって、絵がね、あのなんていうんですかね、
ちょっと待ってくださいね、コミックもね、あの絵が現代のすごく綺麗な絵ではないんですよ。そこがまた良かったなぁと思ってね、いるんですけれども、だからこそなんか凄み、なんて言うんでしょうね、これをコミックを書いた、
作画を書いたのは、アマン・カズトシさんって読むのかな、朝ヶ谷の網、難しい漢字の1万円の網、カズは長和の和、トシは銀弁屋の春って書く都市、カズトシさんって多分読むんだと思うんですが、
ねえ、なんか良かったです。この方の絵だったからこその、あのなんていうの、凄み、昔のなんか昭和の時代の漫画の絵って感じなんですよ。
アマン・カズトシさんって読むかわからないんですけど、この方の著者の情報っていうのが全然出てこないですね。なのでやっぱりこの本だけに書かれたのかな、この本のコミックだけを多分書いた方なんだと思います。
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そうですね。だからなんか良かった。この本がね、あの現代の漫画家さんみたいな結構綺麗、綺麗じゃなかったとしても、例えば、まあ例えばそれこそ、あの呪術回線をね、書いてくださっている、なんだっけ。
作家さんの名前、私は持っているにも関わらず、名前が覚えられないという、アクタミン・ゲギさん、アクタミン・ゲギ先生、もうまあ綺麗な絵ですよね。
コミックはちょっとアニメは綺麗で、コミックは少し凄みがありますけれども、でもあそこまでの、なんていうの、綺麗、綺麗さっていうか、いやどうでしょうね。
でもちょっとまたあの、もしアクタミン・ゲギ先生がガダラの豚のコミックを書いたとしたら、このアマン先生が書かれたものとの受け取る、読んだ側の受け取り側の印象っていうのがまたちょっと変わったかもしれない。もっと怖くなったかな、どうなんでしょうね。
でも私はこの方の作画だったからこそ、ガダラの豚のコミックはこれで良かったんじゃないかなっていうふうに思いますね。続きっていうのは出るのかな。どうなんだろう。なんか出てほしい。これで一部完結ってなっていたので、出てほしいなっていうふうには思いますね。
このコミックが発売されたのは、これはもしかしたらね、電子書籍版なんですけど、電子書籍版は発売日は2022年の7月21日だったということで、続き2部3部続いて書いていただけるならね、ぜひ読みたいなというふうに思いますね。
実際のコミックの方はですね、コミックの方もありましたね。コミックの方は2000年の8月1日に発売されています。なので、この先は出ないかもわからないですね。もうだいぶ時間が経っていますもんね。
でも出てほしいなというふうに思います。出る可能性ありますかね。どうなんでしょうね。人気で皆さんが読んだら、読みたいっていう人たちが増えたらまた書いてくれるんじゃないかなと思いますよね。
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アマン・カズトシさんどういう方か存じ上げませんけれども、2000年に書かれたってことはきっとそんなにお年を召してない。多分私より若いんじゃないかな。そしたらまた書いてくれるという希望を私はここで持ち続けてもいいのではないかというふうに感じたりはします。
すごくね、楽しいというか、面白かったですね。
これは皆さんエンタメ性を求めている人はお勧めできる小説かなというふうに思います。私がやっぱり今自分の読んだ小説の中で一番好きなものっていうのは十二国旗シリーズで、ファンタジーなんですけれども、9月に新刊が短編集らしいんですけども、
出版されるんですよね。これも前回のものが出てから何年ぶり?数年ぶりですよね。その数年ぶりに出た前回の物語の前っていうともう17年ぶりだったんですよ確か。
十二国旗のこともね、またどこかでね、深くお話ししたいなというふうに思うんですけれども、いやー、この十二国旗、やっぱり私の中では不動の大好きコミック、コミックじゃない、大好きな小説、ファンタジー小説のシリーズなんですけれども、これに劣るとも、
劣るということができないのがガララの豚だったかなと、私の中でやっぱり上位に入る面白さだったかなというふうに思います。また時間を置いて読みたくなるような本なのかなというふうにね、今はなんか受け止めていますね。また読むと思います。
十二国旗はもうね、10回ぐらい読んでますよ、私。アニメも見ましたし、アニメのコミカライズ版も持ってましたし、すごく好きで、また9月に出るということで、また頭から読みたいなというふうにね、考えている小説です。ガララの豚、よかったです。ぜひね、皆さん小説好きな方、読んでください。
長いのでね、読み慣れてない人はコミックから入るのもいいかなというふうに思います。
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うーん、なんかいろいろなことが盛り込まれてましたよね。信仰宗教のね、あの日本の信仰宗教のことも出てくるんですけれども、この中島ラマさんが書かれたときと、オウム心理教がね、やっぱり日本で話題になっていた頃、問題をいろいろなね、問題を起こして事件などを起こした時期と、
もう重なっていた上での、あの信仰宗教のハートも出てきたのかなとかね、考えたりもしますね。オウム心理教といえばね、私が住んでいた実家の近くには事務所があって、よく歌も流れていましたし、
あんな怖い事件をね、起こすまでは私もまだ当時子供でしたので、ちょっとバカにしつつ、ちょっと面白がって、でもなんかね、お菓子とかもらった気がする。
歌も歌ってましたしね、選挙の時のね、いつも街に流れてましたよ。事務所がすぐそこにあったから。なんかそんな時代でした。
はい、そんなわけでね、ガダルのブタのお話をさせていただきました。ちゃんと音も入っていたようなので良かったかなと思います。
ライブでね、お話するっていうのもちょっと実験的でね、最初に話したんですけれども、マイクのテストとかもしたかったなっていうのもありますし、
どうなんでしょう?これ聞いてくださっている方は音とかも聞こえてたのかな?一応BGM設定をしたんですけれども、マイクをつけてるから自分自身はそのBGMっていうのをね、聞くことができなくて、
だからちゃんと音が乗ってるのかどうかっていうのもわからないんですけれども、こういうのもいいですね。今はね、夏休み中で、
7月、日本はまだ7月5日の、あ、日本じゃないです。コロラドは7月5日日曜日なんですけれども、
夫はね、ちょっと仕事に出かけておりまして、子供たちはね、3人ともお家にいるんですけれども、まだみんなね、寝ています。
もうすぐね、30分くらい喋って、10時半になるのでそろそろ起こしてね、今日は次女がお買い物に行きたいっていう風に言ってたので、予定も特にないので、
今日はお買い物に連れて行こうかなっていう風に思っています。なんか新しくね、買ったお洋服に合う、なんか違う服をね、欲しいようなので、
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日曜日はね、お店とかも混んでると思うんですけれども、特に予定もないし、エンターテインメントしてあげなきゃいけないしね、というわけでね、お買い物に行きたいと思います。
昨日はね、7月4日、アメリカは独立記念日、The 4th of Julyっていうことでね、だったんですけれども、
私たち家族っていうか、私も夫も、あんまりイベントにそれほど興味もなく、子どもたちが小さい時はね、パレードを見に行ったりとか、花火を見に行ったりとか、
そういう拝見をね、させてあげようみたいなのがあったんですけど、子どもたちも大きくなったので、あんまりないですね。
子どもたち自身も花火見に行きたいとか言うと、噛み刺された、噛み刺されまくった思い出とかしかないんですよ。
日本の花火みたいに大掛かりではないし、規模も小さいんですよね。
なので、あんまり別に行きたくないみたいな、それよりもお家でゲームで遊んだり、映画見たり、
あとは、長男と長女はね、お友達と一緒に出かける。
もうお友達と一緒に出かけるのが楽しいですよ。親と一緒にね、なんか行くよりも。
次女はね、まだ自分で車の運転もできないので、なんかお出かけするとしたら、私か夫が連れてってあげなきゃいけないんだけれども、
彼女自身も家でお友達とチャットしたりとかね、チャットしたりしながら一緒に遊んだりだとか、そういった方が楽しいっていう年齢になってしまっているので、すっかりお家でのんびりと過ごしました。
でもこういうイベントごとがあると、夫がご飯を作ってくれるんだけれども、
昨日は和風ステーキ、和風ステーキっていうと焼肉みたいな感じでね、和風の味付けをしたステーキを焼いてくれて、
それからHマートっていう日系じゃないですね、あれは韓国系スーパーがあるんですけれども、日本のものも売っていて、Hマートに行った時に髪がね、セールをしていたらしいんですよ。
フォースオブジュライセールだったんですね、きっとね。
それでカギを予定外、予想外、予定外に買ってきまして、カギもね、おいしくいただきました。
長女がですね、お友達と一緒に出かけていて、夜ご飯は家で食べないっていうことだったんですけれども、長女がカギが大好きで、
カギを夫が買ってきたのに長女はいなかったので、ちょっと昨日の夜に寝てましたね、帰ってきてから。
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でもね、まだカギも全部食べきれずに残っているので、それをね、今日は長女が食べたらいいかなというふうに思っています。
今日の夜は私も料理をしないで残り物を食べるという方向でね、行けたらいいなというふうにね、思っています。
簡単に済ませる、それも大切なことですね。
うん、というわけで、では今日はこの辺で配信を終わりにしたいと思います。
またね、こうやってライブでおしゃべりできたらいいなっていうふうに思っていますので、またその時はよろしくお願いいたします。
それでは皆様、いい夜を、日本の皆様いい夜をお過ごしくださいませです。
ではでは、失礼します。