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幸運はオオカミの口の中に❗️
2026-06-03 21:25

幸運はオオカミの口の中に❗️


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00:04
はい、みなさんこんにちは。 里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。 パーソナリティの西井みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中でお米と野菜を作る農家をしております。 お米はすべてJに出荷していて、野菜はメルカリやインスタグラムなどで販売しております。
はい、ということですね。今ね、会社の昼休憩中なんですけど、ちょっとねライブを立ち上げてみました。皆さんね、お昼のお仕事の休憩中だと思うので、
ライブね、なんかこんな時間に立ち上げていいのかなって一瞬考えたんですけど、 まあ嫌な方は多分、聞いても面白くないなぁと思ったらすぐ出て行ってくださって結構です。
皆さんの貴重な時間をね、私の雑談の中に巻き込むのもちょっとなぁとか思いながら、でも配信したいので配信します。
はい、今日のテーマはですね、こちら。じゃじゃん。 幸運はオオカミの口の中に❗️
このね、この幸運はオオカミの口の中にっていう、まあこのね、今日実は話したいことがいろいろあって、この話をした後、雑談もちょっとしたいと思うんですけど、
幸運はね、オオカミの口の中にってこれ一体どういう意味だろうっていうことなんですけど、これ私の今日のバックのね、このアイコンに映ってサムネイルに映っているようにですね、
実は本に書いてあった言葉で、その本も小説なんですよね。
その小説を読んだ、今日は読書感想をちょっとお話ししたいなと思ったので、こういうタイトルにね、私が一番その本の中で気になったワードっていうのを、今日タイトルにしてみました。
で、その本のタイトルはですね、
えーと、これです。
こっちにしよう。あれ?
いけるかな。
なんだったっけ、キラキラ共和国。
はい、キラキラ共和国です。すみません、手間取りましたが、キラキラ共和国っていうのはですね、小川糸さんという小説家の方が書かれた、
つばき文具店のですね、実は続編になるですね、私はこのスタンドFMのライブで、読書好きな方とね、いろいろあの交流をさせていただいたときに、小川糸さんの本がいいよっていうことで、小説がいいよって勧めていただいたので、
それまではちょっと宮部みゆきさんにハマっていたんですけど、ちょっと小川糸さんに最近ハマってまして、小川糸さんの本をあれこれ借りているんですけど、今借りているのが、
ライオンのおやつっていうのと、あとあの今日ご紹介する、キラキラ共和国っていうやつなんですね。
そのキラキラ共和国の中に、この今日のタイトルの、コンは狼の口の中にっていうのが書いてあって、
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つばき文具店の続編ということで、やっぱり文具店の店主が主人公、その主人公は若い女性なんですけど、あんまり言うとネタブレになっちゃうんですけどね、言わないとちょっと語れないんで語りますけど、
タビナダさんおはようございます。ありがとうございます。今LINEでみんながやりとりしているのを横目にライブを立ち上げたんですけど、
キラキラ共和国ご存知でしょうか、小川糸さんのつばき文具店の続編になるんですけれども、これが良かったんですよ。
つばき文具店は、結構その手紙の代筆屋っていうか、いろんな依頼がね、探偵のようにいろいろいろな依頼が舞い込むようなストーリーだったんですけど、こちらですね、この続編はなんと恋愛のお話になっておりますね。
タビナダさん、今日はテレビの番。そうなんですね。ちょうどよかったですか。
お昼休憩中にちょっと立ち上げてみたんですけど。
なんとね、キラキラ共和国はつばき文具店から一転してですね、主人公の女の子のラブストーリーになっていたんですよね。
それがね、なんか刺さっちゃって、恋愛とかあんまり興味ないの。なんか最近私の周りで恋愛ブームが起きている。
私、本当恋愛とかよくわかんないし経験も少ないくせにですね、恋愛小説とかを最近書き始めちゃったっていう、本当に自分でもミラクルが起きていまして、この私が恋愛を話すなんてっていう感じなんですよね、私としては。
タビナダさん、ファンになりました。
おがわいとさんね、ファンになりました。マジで。世界観が好きです。
私、おがわいとさんの本を読むときとか、小説読むとき全般ね、音楽聴きながら、ジャズを聴きながらね、おがわいとさんの場合は、小説読んでるんですけど、なんかそのジャズがね、むちゃくちゃマッチしちゃってて、没入感がすごくてですね。
それで余計にね、おがわいとさんの本がスラスラと読めて、その世界観が今ちょっと自分にすごく安らぎをくれてるんですね。小説を読む時間が私の至福のときとなりつつあります。
ご紹介していただいた皆さん、ありがとうございました。
その恋愛のお話になっているね、キラキラ共和国というタイトルの本なんですけど、その最後にですね、主人公が文通している人がいて、その文通相手から届いた文章の中にこのね、幸運は狼の口の中にっていうワードがあったんですよ。
これは文通している相手がイタリアに住まわれている方で、そのイタリアの、イタリアのなんていうかな、ことわざみたいなやつですね。
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日本でもいろんなことわざありますけど、イタリアのことわざ、イタリア語で何か書いてあったんですけどね、英語スペルで書いてあったんですけど、ちょっと読み方わからないし、日本語で直接タイトルにしたんですけど、幸運は狼の口の中にっていう、このタイトルがですね、
なんていうかな、タイトルじゃない、このね、文章、この一節がすごい私の心の中に刺さって、これ私の想像なんですけど、チャットGPTでちゃんと調べればよかったなと思ったんですけど、たぶんね、これね、幸運が狼の口の中にあるっていうのは、状況としてすごく恐ろしい状況の中に飛び込んでいけば幸せをゲットできるっていう意味だと思うんですよ。
ちょっとチャットGPTでちゃんと調べればよかったな。
で、これって結局、なんか私いろんなスタンドFMの方の放送とか聞いてる中で、これ結構ね、熱いワードだなと思っていて、自分が本当にやりたいこと心の奥底で、人生をかけてこれやりたいと思っている、本当の欲求みたいなものって、みんなにあるかどうかわかんないんですけど、ある人はあると思うんですよ。
かずゆきさん、こんにちは。ありがとうございます。お昼時にありがとうございます。
これやったらもう、私はあるんですよ、ちなみにね、これやったらもうたぶん明日死んでもいいっていう気持ちになれるっていう事柄があって、だけどそれをするにはやっぱり世間の目とか、いろんなブロックが自分の中であって、怖くてできないということってないでしょうか、皆さん。
だけどこれをしたら、もう人生の自分の満足度がめちゃくちゃ上がるんだっていう事柄、だけどそれをするのがとても怖いっていうのが、この幸運は狼の口の中にっていう、この言葉に現れていると思うんですよね。
狼の口の中に手を突っ込んで幸運を取るっていうのは、下手したら自分死ぬしっていうのがあるじゃないですか、ものすごい恐怖なんだけど、そこを取りに行ったら、自分の幸運というか人生はもっと豊かになって、本当は明日死んでもいいっていうような幸福感に包まれるんじゃないかって私は思っているんですね。
私にも実際そういう事柄っていうのはありますし、私の場合はそこにね、今狼の口の中の前歯を通過したところぐらいまでは手が入ってるんですよね。
これはサブスタッフとかメンバーシップの方だけでお話ししようと思うんですけど、ちょっと表の放送ではあまり言いたくないかなりデリケートなお話になっているので、内容はちょっとここでは言わないんですけど、あとちょっと手を伸ばせばその幸運をつかみ取れるというか、自分の本当に人生をかけてやりたいことが手が届くっていうところまでは来ています。
割と結構ポンと飛び込むのは早いものによるんですけど早い方なんで、狼の前歯ぐらいは通過しましたよっていうようなそんなところですね。
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この幸運は狼の口の中にっていうこのイタリアのことわざがですね、このキラキラ共和国というね小説からものすごい私の心に刺さっちゃった言葉で、しかもこれは多分、今世の中で多分熱いワードじゃないのかなと思うんですよね。
私のね、座右の銘じゃないけど、北都の県のラ王が、我が人生に一点の悔いもなしかな、なんか言ってパタッと死ぬシーンがあったと思うんですけど、ああいうふうにして私は死にたいんですよね。
自分のやりたいことをやりきって、もうそしたらもう死んでもいいわと、悔いはないわ私の人生はって言って死にたいと思って常々生きていますが、なかなか勇気が出ない時もありますけどね。
狼の口の中に完全に手を突っ込めなくても、ちょっと手が突っ込めたぐらいでもだいぶ人生の充実度が上がるっていうのは体感はしてますね。
はい、ということで熱く語ったんですけど、この今日の小説の読書感想、本当は簡単な読書感想ではあるんですけど、ちょっとそういうことをお話しして、この後は雑談に入りたいと思います。
雑談の内容は別タイトルで作ればよかったんですけど、ちょっと言いたいことがありすぎてですね、今日ここでお話しするんですが、自分の大切な仲間が最近増えましたよっていうお話ですね。
これはですね、スタンドFMでつながった、岡山のスタンドFMしてる、私の周りのリスナーさん周りの方とのオフ会をしました。
スタンドFMのリスナーさんとのオフ会って言ってもですね、もともとの私の友人が2人そこに入っているので、ちょっとなんかすごい新たにスタンドFMからのオフ会っていうふうには完全には言えないところはあるんですけど、
そこにですね、でも本当スタイフからつながったね、今日も最初聞いてくださっていた、今も聞いてくださってるかわからないですけど、旅の宿さんっていう方がですね、ご夫妻で、ご夫婦で私たちと一緒に交流してくださるようになってですね、本当になんか仲間できたなっていう感じがすごいしてて、
SNSのオフ会自体、私人生で初めてだったんですけど、すごくね、心温まる仲間ができたなって思ったんですよね。あ、ぺみさんこんにちは、ありがとう。今ね、ぺみさんとかのね、岡山のオフ会の話とかしてて、最初読書感想だったんだけど、今ね、ちょっと仲間が増えて私は嬉しいっていう話をしていて、
先日ね、まあスレッツで心ないね、あのコメントがやっぱり来るわけですよね、私発信してたら。やっぱアンチコメントまでは行かないけど、えーっと、もやっとするような、結構ね、スレッツは来るんですよ、そういうコメントが。で、心がね、ちょっとね、うわ、もやもやすると思って、いつものようにノート書いてね、気持ちを発散したんだけど、
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その時に、やっぱり心に浮かぶのって大切な人が浮かんできて、その人たちは支えてくれてるイメージなんですよね。仲間がいるって思えると、そんなちょっと変なアンチコメントに負けない気持ちになれるっていうのが最近の気づきで、
本当岡山であのね、ぺんみさん家の牧場開業予定地のところでね、みんなで集まって話したり、ぺんみさんのね、ハイエースでドライブできて本当良かったなと思っていて、これがあの、なんか私高校生の時に部活のメンバーすごく仲良くて、そこにぺんみさんもいたりね、ミックもいたけど、その時の感覚に似ていて、
自分の宝物が増えたような感じがしてて、なんかそれってすごく高校生の時から今でもその思いは続いていて、
旅の中さんまた集まりましょうねってことで、ありがとうございます。ちょっと私、ちょっとうるっときちゃってますね。
いや本当ね、仲間がいるって言うだけで心の支えが増えるし、なんかその仲間のことを考えると自分の心があったかくなるし、
やばいぞ、累戦が。今日どうした私。
なんかその、辛いことあっても、お仲間のことを思い出してちょっと立ち直れるみたいなところがあって、
すごくね、いい傾向だなって私の中では思ってますね。高校生の時もそんな感じで、
高校生の時はね、クラスは本当に私は本当の自分を出せなかったんで、クラスメイトとはなかなか打ち分けれなかったんですけど、
部活のメンバーとはね、本当にありのままの自分というか、自分の恥ずかしいところもいっぱい見せたし、
お互いに、高校生の時って自分の恥ずかしいところも相手の恥ずかしいところもお互いに見てるから、
たぶん仲いい人とは今のね、この40になっても付き合いができるっていうところなんですよ。
結局自然体で相手と嘘なくね、嘘のない気持ちで相手と付き合えた関係性、相手っていうのは長くね、
心にね、居続けるっていうところがあると思うんですよね。
ペンミさん、小説の続き気になる。
そうだろう、小説、私が書いてる小説、サブスタッフのペンミ賞って言うんだけど、
あれちょっとね、今届くおってるけど、また書きたい欲が湧いてこないとなかなか書けないので、
今ちょっと3話で中断してるけど、4話だったかな。
書くネタはもう揃ってるんだけど、なかなか書けないっていう状態ですけど、
タビナードさん、初めてお会いしたという感覚はなくて、昔からの知り合いのような気がしてました。
あ、そうですか。ありがとうございます。やばい、なんか結構スタンデイフェイムからの繋がり入ると、
初めて会った気がしないってよく聞きますね。
あの、違和感なくスッとそのままオフ会に突入するみたいなのでよく聞きますけど、そういう感じなんでしょうかね。
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で、なんか私の場合はタビナードさんのYouTubeでお顔はなんとなく拝見していましたけど、
声がね、わからなかったんで、でも想像通りのお声だったんでね。
あの、すごいスッと私たちはね、もう仲間にすぐなじみましたね。
ちょっと私が最初、人見知り発動したかもしれないけどね。
あの、まあよかったですね。
なんかみんないろんなコミュニティでオフ会とかしてるけど、やっぱ嘘なく付き合うことができると、
そのコミュニティの人たちが仲間みたいになるんでしょうね。
わかんないんですけどね。
トマジョダオとかもそういう感じなのかもしれないですけどね。
なんかこう割とみんなキャラが濃いしありのままなんで、スッと仲間になれるし、
なんかそう支え合う、支え合えるような感じになりますよね。
私たちは特に岡山で暮らしている人同士でオフ会したんで、
特に知り合い感が強かったですね、オフ会したときに。
なんで、すごくね、私の心の中の宝物が増えて、
やっぱこういう時間を大事にしたいなってこれから思ったんですよね。
大切な人たちと大切な時間を過ごすことを大事にしたい。
それだけで多分人生の充実度とか、
あと心の豊かさっていうのがそこで多分できてくると思うんですよね。
今、SNSで私ビジネスやってたりすると、
SNS上だけのつながりとか、ビジネスとしてつながった方とかね、
いろんな方がいるけど、
SNSやってたらどうしてもあるアンチコメントとか、
ちょっと見たくない投稿とか出てきたときも、
そういうことに時間費やされるのって、
すごく人生を削っている感覚があるんですよね。
全然豊かじゃないなっていう。
SNSでいろんな人とつながるっていうのは楽しいし、
その先にお深いがあって新たな宝が生まれるってことも
多いにあると思ってるんですけど、
その中にはちょっとひどい言葉を言ってくる人とか、
コメントしてくる人とかいるんで、
そういう面ではSNSの影の部分っていうか、マイナスの部分だなと思って、
両面あるとは思うんですけど、表と裏、いい面と悪い面があると思うんですけど、
あんまりSNSを多用していると時に人生が削られている感覚っていうのがあるんで、
そういうときはやっぱり仲間の出番というか、
宝物自分の大事な人と大事な時間をたくさん過ごすっていうのが、
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人生の心の豊かさの象徴のような気がしているんですよね。
今日は全部言いたいこと言い切りました。
満足してますけど。
タイトルを2つに分けようと思ったけど、
ちょっとアウトプットしたいことがいろいろありすぎてですね、
またメンバーシップも取らないといけないしって思ってますけど、
そんな感じで今日はね、小説の感想会ね。
おがわいとさんの椿文具展の続編、キラキラ共和国の本と、
その中に書いてあった、
幸運は狼の口の中にっていう話とですね、
その後は岡山でお深いしたときにね、
私の宝物が増えましたっていう仲間が増えて、
心が豊かになっててつらいこともね、
そういう仲間と過ごす時間をこれからたくさん作ってね、
家族とかもそこに含まれるし、
自分の大切な人と大切な時間を豊かに過ごしていきたいなという風に思います。
この本、お深いしたときにね、
この本の中に増えましたっていう本ですね。
本ですね、ことなんですよね。
田部菜々さんありがとうございます。
こちらこそ本当楽しかったんですよ。
また多摩のに行こうと思うんですけど、
これから先ね、多摩のに行くのめっちゃ暑い。
正直岡山県の県南、めっちゃ暑いって思って。
田部菜々さん嬉しいです。
みちこさんこんにちは。ありがとうございます。
みちこさんこの言葉わかりますかね。
幸運は狼の口の中にっていうのね、
イタリア語らしいんですけど、
小川伊藤さんの小説のね、
椿文具展の続編のキラキラ共和国っていう本を読んで、
そこの最後に書いてあって、
すごくいい言葉だなって思ったんですよ。
もう喋るのやめる予定だったんですけど、
みちこさん来たんで、
みちこさんに関わることなんでちょっと言うんですけど、
結構これ今暑いワードだと私は思ってて、
幸運は狼の口の中に、
分かってるけど怖くて手を伸ばせない。
でもその幸運を手を伸ばして、
手にその幸運を触ることができたら、
本当の幸せを手にできるっていうところが、
すごいあるなって思ってて、
私もそういうことあるし、
だけど世間体とかいろんなブロックが
心の中で働いていて、
なかなかそこの狼の口の中に手を突っ込むことが
怖くてできないっていう人、
多分なんか結構今これ暑い、
胸暑ワードかなとかって思ってますっていう話を
前半してましたっていうことですね。
ちょっと昼休憩が45分までなので、
ちょっとこの辺にしてライブを終わりたいと思うんですけど、
非常に小説から学ぶこともあるなとかって思いますね。
こういうふうにいい小説の名言みたいなのがあったら、
またお話ししたいと思うんですけど、
21:01
すごい刺さっちゃいました、この言葉が。
はい、ということでですね、
今日もここまで放送を聞いてくださり、
本当にありがとうございます。
お昼休憩皆さんありがとうございました。
それじゃあまた次の放送でお会いしましょう。
じゃあまたね。
ありがとうございます。
21:25

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