#声日記
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はい、earlyのつぶやきです。みなさんこんばんは。
ポッドキャストアワード大賞受賞おめでとうございます、ゆる言語学ラジオは、
ゆる言語学ラジオ、プロ賞と一般賞みたいなところで言うと、一般の方らしいんですけど、
ゆる言語学ラジオのパーソナリティ、聞き手側の堀本さんは、もはやポッドキャストにおいてはプロの方だと思うんで、
なんか圧倒的な、はい。でなんか、もはや、どうなんだろうな。
よく教育されたリスナーは、ゆる言語学ラジオとつんどくチャンネルとゆるコンピューター科学ラジオと、
白黒つける会議と、何だっけ、博士とピエロみたいなやつ、全部見てるじゃないですか。
っていうことで、ほんと365日、なんかサザエさんを、昔サザエさんって週に2回やってたんですけど、
もっと言うと、藤子F藤代の作品って、なんか複数アニメが同時に毎週どっかでやってた、みたいなのと似てる感じですよね。
なので堀本健さんの作るコンテンツすごいっていうふうに思います。
で、なんかポッドキャスターについて思うと、なんか賢くなりすぎちゃいますよね、ポッドキャスター聞いてると。
ほんといろんな角度で物事を考えることができちゃうと思っていて、なんか、
例えばケンスーさんと深井龍之介さんの幻会議とかもそうだし、古典ラジオはもちろんのこと。
他にも、最近は大人の日にち能力って、棟塚担当の森本さんがやってるやつとか、
あとは働き者ラジオとか、なんかポッドキャスター聞いてる人って、なんかもう全知全能の神みたいな感覚至りそうじゃないですか。
どうなんでしょうね。
で、なんかそれがちょっと危険かなって思うこともあって、
なんか考えなくても、俺すごいこと知ってんだぜみたいな感じに、
なんか僕の中で自分自身がなってるなっていう自覚があって、
で、たまにちょっと聞くのやめてみようかなとか。
でもなんか、とはいえ、単に聞いてるだけだと意外とすぐ忘れちゃうんで、
なんか一括性のものとして、なんかスーッと体に通り過ぎていくというか、
なんか水飲んで出すみたいな。
だから大事だと思うのは、水飲んで出すのとかも出すをこういうふうに自分自身もリッスンとか使ったり、
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YouTubeやって話すことっていうのは結構大事なんじゃないかななんて思ったりしてます。
で、今日もそこで紹介されてた本を、本屋でね、たまたま目が合ったんで買ったんですけど、
すごく良かったですね。
ゆる言語学ラジオで、この色シリーズが最近始まったと思っていて、
そこで紹介されてた本、早川文庫で、
言語が違えば世界も違って見えるわけっていう本。
これずっと探してて、本屋で、たまたまですね、降りたとこの本屋で、
結構飾ってあって、早川文庫の80冊みたいなとこで帯がかかってて、
いまいむつみ先生推薦、お、いまいむつみ先生だ。
ゆる言語学ラジオとかつんどくチャンネルで、本当に本屋のことが詳しくなったなと思ってます。
つんどくチャンネルで飯田さんが書店員の本の陳列の仕方みたいな回を見たときが結構印象に残ってて、
本屋にとにかくよく行くようになって、大鷹の森のキノクニア書店で、
学習とかで見ることで、いろいろ気づきが生まれてきて、
最初はそんなに僕的には面白い本屋じゃないって勝手に思っちゃってたんですけど、
まあ広いけど、なんか純駆動とか、オアゾのあそこよりはちっちゃいしな、みたいな。
で、そうじゃないんですよね。なんか大きさだけじゃないというか、
規模もちろん大きい方ですけど、キノクニア書店なので。
それ以外の本屋の違いみたいなのがわかってきて、
今日松戸駅のとこで、行き前に昔からある本屋、
週もう閉店前ぐらいだったんですけど、
ふらっと見たら、結構陳列の仕方工夫されてるなっていう気づきがあったりして、
自分自身、世界の見え方が少し変わってきたような感じがしました。
本屋を見る見方が、自分の中ですごく新鮮だったなというふうに思って、
なので、結局、ポッドキャスト聞いて終わりじゃなくて、
その結果を自分の日々の生活に反映してみるとか、
実際にもっと手に取ってみるとか、
実践をしてみるってことがすごく僕は重要かなという気がしてますね。
なので、本当、最近のいわゆる令和の教養じゃないですけど、
やっぱポッドキャストをどれだけ聞いてるかとか、
ポッドキャストで得た何かを次につなげてるかっていうのが、
何か一定の、なぜ働いてると本読めなくなるのかじゃないですけど、
一定の知識階級みたいな、こういう言い方、問題があるかもなんですけど、
一定のレイヤーの人たちってすごくそういうポッドキャストを通じた
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情報のインプットってことに貪欲なんじゃないかなっていうのは、
僕の仮説だし、周りを見てて感じるところではありますね。
それってインテリ思考なのかっていうと、別にそんなことはなくて、
結構みんな聞いてるというか、ジェンスーさんとかオーバーザさんとか、
同じくね、今回受賞、大賞取られましたけども、
結構ラジオっていいよねっていうのは、自分の親の世代とかでもよく聞いてるし、
僕もあれですね、どんぐりFMのなつめぐさんが以前おすすめのラジオ、
いつも聞いてるのはTBSアナウンサー、あずみ純一郎の日曜天国、
これ本当に面白いですよって言って、確かに聞くとめちゃくちゃ面白いんですよね。
なので、別にそこでも喋りの感じがすごく面白い、
それを参考にしてるわけじゃないけど、
なので題材はどうしてもインテリ思考になったり、
世界の見え方、メタ認知とかっていうところは古典の流行かもしれないですけど、
インテリ思考に走って世界を閉じたいとか、一部のものにしたいってわけじゃ全然ないし、
なんなら本当Podcastってフォーマット自体がすごく開かれてるし、
聞きやすさとかリスナーのことを考えて工夫されてると思うので、
どんどんどんどんおすすめのPodcastをお互いに紹介し合うと、
名刺交換みたいな感じですごくいいんじゃないかなと思っていて、
結構そういうふうに愛好家みたいな人たちは会社の中にもいるんですけど、
まだまだ知らない人も普通にいるので、
そういうのは広げていくといいんじゃないかなっていうふうに僕は思ってますね。
なのでPodcastって流行らないとか流行るとかっていろいろ言ってますけど、
多分めちゃくちゃ今後流行るんじゃないですかね。
リッスンとかのフォーマットもすごくいいですし、
なんとなくどんどんストックされていくものだというふうに思うので、
音声の環境だとか簡単に録音できる環境とかネットワークが徐々として増えていくので、
Podcastっていう文化が日本らしい形なのかちょっとわからないですけど、
これからまだまだ未来があるんじゃないかな、形を変えて。
感覚としてはブログの民主化、文章を書くってことが一般の人にもできるようになってきたのと同じような形で、
音声を通じて情報を発信するってことがとても当たり前のことになっていくっていうふうになっていくんじゃないかなっていうのは結構思ったりしますね。
以前もボイシーの尾形さんがAI時代においては、
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人の声みたいなものがすごく可能性としてあると信じてるっていうふうにおっしゃってて、
そのこと自体非常におっしゃるとおりかなっていうふうに思ったりしました。
そうですね。なので、ゆる言語学ラジオの堀本さんの話っぷりとか切り口とか、
そういったところがやっぱりすごく自分の中でも刺さるというか面白いなと思うんで、
それを丸コピーするということというか、そこから得られた自分なりのインスピレーションみたいなのを吐き出すというか、
出すことでまたすごさとか、続けることの素晴らしさとか、そういったところが見えてくるんじゃないかなと思ったりもしました。
今日はですね、1週間あんまりせっかく買ったMacBook Neoのストラスイエローカラーを使ってなかったんで、
パカッと開いてパカッと録画するというところをしてますということで、
今週も1週間、今週は金曜日お休みですけど、お疲れ様でございましたというところです。
以上です。
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