1. 何を話せばいいんだろ?
  2. #50-2 ばどさんと身体トーク!..
#50-2 ばどさんと身体トーク!後半
2025-09-10 1:01:30

#50-2 ばどさんと身体トーク!後半

youtube

お待たせしましたー。バドさんとの身体トーク後半のお届けです!

8月16日に整体師のバドさんと身体についておしゃべりをしたときの音声を配信しています。

元競輪選手で整体師、元バレリーナで氣功師2人の身体トーク。

楽しんでいただけるのではないかな?と思います。

後半もお楽しみに!


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感想

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00:00
皆さま、こんにちは。今日も一流マンバーエビ、気功師のイクコです。
少し遅くなってしまいましたけれども、ばどさんとの身体トーク、後半になります。
ヨガやってる人特になんですけど、踏ん張って立ってる人多いんですよ、見てると。
なんかね、安定しようとか、大地に根を張ってみたいなイメージとかよく言われてるのは聞くんですよ。
いいんですけど、それは植物的な安定やから、そうやって動けなくなってるし、自分で自分の体縛りつけてるし、
イメージでいうとピラミッドみたいな、円錐形とか四角するみたいな。
安定してるし、中心はちゃんとしてるんですけど、いざ動き出そうと思った時に動けなくて、そこに動きが含まれてないんですよね。
で、僕が言ってる安定っていうのは、逆の円錐とかで矢次郎兵衛みたいな。
一点で立ってて、ゆらゆら揺れながら前後左右に。
だから、でも安定はしてるっていう状態。
その状態やと、すごいその次の一歩とか動きやすかったりするんで。
不安定の中に安定見つけてるみたいな、安定が本物の安定かなと思って。
その辺の理解とかがちょっとね、なんか違うんかなと思うし。
バレーやと、特にそれ必要かなと思ってて。
だってまさにバランスよ。
片足で立って、つま先でバランスとって、片足上げてとかね。
後ろ身足上げれば体が前に行くし、こういう形になりますよね。
そうですね。
なので、そこで踏ん張って安定しかできない人は、多分それめっちゃ難しいと思うんですよね。
必要以上に筋力がいるとかってなったりするんで。
もちろん故障にもつながるのかなと思いますし。
その辺がね、その辺の感覚の繊細さはバレーやってると身につくのかなと思いますし。
実際自分ができるのかって言ったら、そんないきなりできないですけど。
そうですね。
なんか、踏ん張りは必要だけど、それだけではダメって感じ。
そうですね。
みたいなのがちょっと、今ちょうどかかとの痛いって言ってたの。
ちょっと多分言ったら内側の部分なのかな。
おっきいジャンプの時は痛くないけど、小さいジャンプをする時に、細かいジャンプをする時に痛かったり。
あとはやっぱりトーシューズですね。
ここからこう立っていく。
これをする時に痛かったりするんですよ。
03:00
今は痛くないけどね。
トーシューズでここですよね。
ここから立つ時が。
ここからパーンって立っちゃうとそんなに痛くないけど。
やっぱりこれをよく使う時にここが痛いんですよね。
不思議だなって思うんですよね。
その動きをやる時にたぶん引っ張るんでしょうね。
より負荷がかかった状態で。
引っ張ってるんですよね、やっぱり。
すごいですよね、人間の体。
その周辺とかがちょっと固くなってたりするんかなと思うんですけどね。
今その痛いポイントよりも。
実際痛いところよりも、もうちょっと上の方とか、さらにもうちょい下なのか。
その周辺が固まっているせいで、その辺に痛みが出てたりとか、もしかしたら。
トーシューズとかもものすごく特殊やから。
そんなところも普通、体使わないんで、隅々まで。
特殊ですよね。
今の足の動きとかでもすごいなと思って。
こっちの、これ右足なんですけど、ここ手術したんですよ。
外傾骨があって、ここだ、そうそう。
大学生の時に怪我して、バレーで怪我したわけじゃないんだけれども、
足をひねって、その外傾骨ってなくてもいい骨なんで、ちゃんと固まってないんだって。
エンパドさんご存知だと思うけど、それが中で動いて痛かった。
悪さして。
でも、今はね、分かってる。
でもね、私がこれ怪我した時って、それこそ腰やって腰が治って足を怪我したんですよ。
19歳。今の19歳だったんですけど。
それで、なかなか分からない。
医者が、なんで痛いのか分かんない。
どこがなんでって、骨が折れてるわけじゃないし、
なんだろう、なんだろうって、レントゲンでとる限り、別に普通なんですよ。
特に、特別にすごい腫れたわけじゃなかったんですよね。
分かんない、分かんないって、すごい分かんないたらい回しにあって、
それで、結局、なんか19歳の時に2回生だったんですけど、
歩くのも痛かったんですよ。バレだけじゃないんですよ。
日常生活がもう本当に痛くて、
パリに行ったりとか、それこそ整体に行ってみたりとか、
なんかいろいろしたけど、全然よくならなくて、
歩くことも困難だったら、踊ることなんてとてもできなくて、
ちょっとその時に、踊れなかったら、踊るためのコース。
06:03
そうですよね。
そうそう、いたから、先生とかも相談して、
踊れなかったら、そういう研究とかね、
そういうやつでやってたらいいよっていう風に言ってくれたけど、
他のクラスメイトが踊っているとこに横っちょにちょーんっているのが、
すごいつらくてつらくて、
つらいですよね。
そうですね。それで結局2回生終わる時に、
もう辞めることにして、私、退学したんですよ。
で、実家東京で戻って、まだ継続中、痛み継続中だったんで、
近所の整形外科院にとりあえず行った時に、
たまたまそこのいつもいる先生が出張かなんかでいなくて、
代わりの先生が来てたんですよ。
代わりの先生が来てた人が、スポーツドクターで、
時系以来の人で、バレーダンサーの足をよく見てた人で、
あ、これね、手術したらすぐ治っちゃうよって言われて、
すごい大変だったんですよ、なんかよくわかんなくてって、
ずっと言われて、は?って言って、
だってね、一番最初それで言ってた先生、
なんかよくわかんなくて、でも戻れないかもね、みたいな感じで言われてた。
いじけたんでね、やっぱりね。
それで手術したら治るって言われて、時系以来に行って検査して、
うん、じゃあこれは大丈夫って言って手術をして、
その後リハビリをして、
でもちゃんと踊れるようになったのやっぱり1年後ぐらい、
2年後ぐらい、1年後ぐらいに、
トーシューズまで持っていけるようにして、
でもね、トーシューズは痛かった、ずっと痛かったんですよ。
普通のバレー、普通のトーシューズじゃない状態、
たったこの指先のこれだけ、ここで立つかここで立たないかだけだったのに、
なのにもう痛いんですよ、トーシューズ。
でもそれでもやってたんです。
注射したりとか、痛み止め飲んだりとかしながら、
常に痛い状態で踊ってた。
常に痛くて踊っていたんだけど、もう嫌だってなって、
でもそこでトーシューズで踊ることはもう諦めて、
で、今まで来てるんですけれども、
でもその時、結婚する前、26歳ぐらいか、6歳ぐらいだったんですよね。
それで今までずっとトーシューズ履いてなかったけど、
2年くらい前、18ヶ月、いつだったかな、2年近く前かなに、
今行ってるバレー教室のところで、大人のね、
トーシューズのクラスがあるからいくこもやろうよって言って、
誘ってもらって、いやでも私ほら見てここ手術しててね、
09:02
トーシューズ履くともう痛くてしょうがなくて、
やってた時期もあったけども、いやトーシューズはやめたんだって言って、
いつ怪我したのそれって言って、
えー、やばもう30年近く前だって、
そんなに前だったらさ、怪我したのは30年前でしょ、
でまぁその後手術してやったってまぁそんなもんだよね、
30年近く前で、もう平気なんじゃないって言われた、
友達に、もう平気なんじゃない、痛くないんじゃないって言われて、
え、痛くないかなってわかんないけど、
えー、じゃあちょっとやってみようかなと思ってトーシューズフィッティングに行ったら、
痛くなくてその時に、で痛くなくて、
えーじゃあもうバレーやるならねやっぱポンと履けたらいいなと思うので、
履いて踊りたいなーって、また履けるもんなら履きたいなと思ったんでね、
買って準備して履いてみたら、ここは痛くなかった、治ってた、
やっぱり時間がさ、癒すってあるんだなって思いました、
ありますね、あるでしょ、
あんなに痛かったのにっていう、
ねー、まぁやっぱり回復するのにもそれなりにね、年数かかるんでしょうし、
かといって、その手術した後すぐに何もしないとまたね固まったりするんやと思うんで、
あーそうですね、
無理してやってたのももしかしたら結果良かったのかもしれないですね、
かもしれない、でも手術したところ、
なんかね、あの、肉?なんていうか脂肪の塊っていうか、
やっぱ骨、体がちゃんと覚えてて、
やっぱ骨があったところ、このままじゃ気持ち悪いみたいな感じで、
なんか作ったんですよ、体が、
骨じゃないけどあるんですよ、ここ同じ形みたいな、
代わりのものが、
代わりのものがあるんですよ、
ここね、押すとちょっとへこむの、
ブミーンって、
硬めなの、硬めでブミーンって、
ちょっと変な感じだよね、
なんかまぁあった方がいいんでしょうね、体的にはそこに、
あった方がいいんでしょうね、
左もあるけど左はもう痛みがないし、
ほとんどの人がもうこんな骨持ってるって気づかずに、
あの一生を終えていく?
まぁそうでしょうね、
まぁそうでしょう、
ほとんど、そんなとこ意識すら登らないでしょう、きっと、
って言うんですよ、だから私結構人の足こうやって見た時に、
はい、
なんか外傾骨あるかどうかチェックしちゃうんですよね、
ない人も少ないでしょう、ほとんどあるでしょう、
ほとんどあるの?
みんなあるんじゃないですか、
わかんない、そうなのか、
これが悪さをしたんですよね、私にはね、
まぁよっぽど無理してた、
12:02
その頃に結構無理が続いてたりとか、
それこそ腰痛きっかけでなったりしてるんでね、
それを無理に、
いいかもしれない、つながっていってね、
無理にバランス取ってたりとかしたのかもしれないですよね、
膝を去年怪我をして、半年後戻して、
で、全く違和感、
そうね、さっき言ったように痛みはないけど、
なんとなく違和感を感じたりとかする時がある、
今まで昔はなかったのに、怪我するまで、
で、やっぱりここの痛いのも、
それと関係あるのかなとか思ったりしているんですよ、
で、本当に最近、この付け根、ここが痛いんですよね、
で、右も昔やったことがあって、
右もこう上げると痛い時があって、
で、ほんと90度まで上げられるかな、
ぐらいの感じ、上げると痛かった?
でも、それはね、針に行った時に、
その先生、一発で治したんですよ、
何が痛かったんだろうと思うぐらい、
わかんなくて、
その先生がね、引っ越しちゃったんですよね、
他の衆議ね、で、もういないんで、
でもね、つながってるからちょっと連絡して、
あの時の何だったって、あの時のと似た感じなの、
でも、膝と足、かかとのとこ痛いのと、
つながりがあるのかなと思って、
ありそうですね。
自分の体を見るのって結構難しいっていうかね、
難しいと思います。
そうなんですよね。
それは多分バレーダンサーだけじゃなくて、
一般的によく痛くなるところかなと思うんですよね。
ちょうど足の付け根の部分、
そけ部。
そこはね、普通の人でも痛くなる人結構多いですし、
みんなでも、それこそ、
まあ、その辺が痛いのを、みんな股関節痛いって訴えてくるんですけど、
そこ股関節じゃないですけどっていう話をよくするんですよね。
股関節だとお尻の方が痛くなる?
そうなんですよね。
そうですよね。
ここが痛いのは、何でしょう、絶対この筋っていうのはある。
そっから多分太い腱が走っててね、
だいたい主腸筋とかにつながってると思うんで、
その辺の付け根の部分の腱が固くなってたりするんやと思うんですよね。
内股ストレッチかな。
で、股関節をうまく使えば、
そこで収縮して足を上げるみたいなことはしなくなると思うんですよ。
みんなその辺を、そこが股関節で、そこに関節があって動いてるって思ってるから、
15:03
そこばっかり使っちゃって、
普段の人はそこまで足を上げることはしないですけど、
普通に歩くとき、立つとき、ずっとそこを使ってて、
その素形部がガチガチになっていることがあって、
それで痛みとか出てるんで、
よくそういう人に言うのは、股関節の使い方とか、
位置とか認識ちょっとずれてますよっていうので、
修正してあげるだけで、そこがすごい軽くなったりするんで。
動き出しのきっかけとかが、そこでやっちゃってるのかなと思うんですよね。
そこで引き上げるみたいなことを知ってる可能性があるんで、
もっと中とか裏とか内側とか、そういうのを使えるようにしたいなと思うんですね。
思うです。
なので、股関節の位置って本当に分かりにくいなと思って、
触れない、直接触れないじゃないですか。
うんうん、確かに。
なんかね、こういうモデル。
かわいい。見えますか?
かわいい。
これの股関節、この中、この中にはまってる丸いボール状のやつ。
この辺がね、なんか意識がうまく取れたらいいなと思うし、
それこそ、そこから内線外線とかってちゃんとできるとね、
つま先、膝も全部同じ方向を向くのに、
どうしても多分膝からひねるみたいにすると、
これが遅れてついてきたりするのかなと思うんですよ。
でも実際のところ、あの、何て言うんですか。
あの、分かるんですよ。その、体的に。
で、例えばバービーの足。
バービー人形の足ってやっぱ膝を曲がんないでしょ。
股関節からグーって開くじゃないですか。
グリーンってね。はいはい。
で、ああいう感じで股関節から開く。
股関節だけでもバレーだとその180度開くじゃないですか。
で、180度開くときは、開くんだけど、何て言うの。
でももう股関節だけではそこまで開けられないでしょ。
なんでやっぱり結局、膝もこう、何て言うの。
こうしながらグーって。
分かります。はい。
ひね、あの、外線ねじらないといけない。
で、さらにこれをここに入れるの。
だからここに入れることを考えると、
あの、180度よりほんのちょっと入れとかないと、
あの、中心がここになるので、
やっぱ膝、こうだね。はい。
分かります。
膝がね、やっぱり膝も膝からこう、
何て言うの。ねじっていくストレッチっていうか、
やっぱ全部必要になってくんだよね。
全部必要だよね。
いやだから、かなり体に負担かけてるなと思って、
それでみんな痛み出てないのすごいなと思うし、
その辺やっぱり、まあ元々ね、その股関節からもですし、
それをちゃんと使い切った上で膝やって、
18:02
足首やってってやらないと、その辺をなんかね、
その最後の、最後のじゃない、最初の股関節部分が
ちゃんとできてるかどうかもやっぱり、
そのちょっとが大きかったりするんかなと思うんですよね。
多分大きいですよね。
まあ使い方の部分で言うと、
まあ股関節も、難しいな説明。
なんか、こうなんていうの、
バービーちゃんの足みたいにやっぱこういう感じなので、
バレーも例えば、
これ、こう真っ直ぐの状態で、
このまま横に上げる?
これは今横だけど、
これはバレーの上げ方とはちょっと違うんですよ。
バレーだとなんていうのかな、座ってるから難しい。
こういう感じ。
ちょっとバービーの足っぽくする?
ローテートさせる?
はい、そうですね。
まあそうすることでより多分、
最後まで稼働域使えるだろうなと思うし、
すごいなと思いますし、
それこそ、
僕がちょっと言いたかったのが、
股関節部分、ここを動かしたいんですけど、
これをギューってやって上げるんじゃなくて、
これを、なんていうんですかね、
このね、結構形がいびつじゃないですか、股関節って。
大腿骨ってこんな感じで、
こういう角度がついてたり、
はまってる角度でいうと、
若干後ろから斜め前にはまってたりするんですよね、
お尻の部分でね。
おお、どうだ。
これそうなんです。
これ右足なんで、
これを例えばですけど、
はまってるのをギューって上げるって、
ここ結構しんどいんですけど、
こっち側を、
これを下げると、
こっち上がってくるんですよね。
ああ、ちょっと待って。
ちょっと待って。
これだ、言葉で説明するのめっちゃ難しいです。
後ろからこうなってるから、
こう。
そうですね。
なんか、えーとね。
ここから固めといて、
ギューって上げていくのってしんどいんですけど、
はい。
これを、
この方向に下がってあげたら、
膝って勝手にすって上がってくるんですよね。
こうすくい上げるみたいなのが欲しくて。
確かに。
そうするとすごい中に引き込まれるような、
ここの中で、表面じゃなくて。
ここの表面でギュッて上げがちなんで、みんな。
陸上やってる人とか多いんですよ。
ここでギュッて上げがち。
ここ使いたくないんです。
この中使いたいし、
この後ろ側を、後ろ下がるから反対上がるみたいな。
そういうのが結構、
使い方とかの癖なのかなと思うんですけど。
でも、この形分かってれば、
なんとなく使えるでしょうし。
うーん。
だから、まっすぐな棒じゃないんですよね。
これが。
別にボールがついてて、
こういう形でもいいわけじゃないですか。
21:00
ボールがあってまっすぐでも。
でも、こんだけの幅があるんですよね。横の。
うーん。
はまってる形で言うと。
はい。
お尻の方だとこんな感じじゃないですか。
はい。
なので、その部分の幅。
斜めのこの部分があるんで。
うーん。
これを、ここ中心じゃなくて、
ここ中心にしてあげて。
はい。
こういう風にすると、スッと上がってくるんですよね。
確かに。
この部分が使えたら、
結構リラックスに足を上げれる。
バレーってそうかもしれないね。
前に上げるときね。
多分、だからバレーに限らず、
全部そうするべきだと思うんですよね。
だから、
体の骨の形ってうまくできてて、
そういう風に使うようにできてる。
こうすると、回旋する感じ?
そうですね。しますね。
回旋しながら上げてあげると、
スーッと上がっていくと思うんですけど。
うーん。
それをどうしても、ギュッと上げがちなんで。
はい。
その辺のきっかけとかで、結構。
うん。
振動さは変わってくるし、筋肉の負担は変わってくるんじゃないかな。
そうかもしれない。
そうですよね。
全身使ってあげたらいいかなと思うし。
で、なんか、
状態は状態。
状態。
横をね、横に足を上げるときに、
はい。
バレーなんで、
本当は、
腰も上げつつ、
こう上がるんですけど、足が。
で、でも、なんか昔って、
なんか、こっちがもっと、
なんていうの、
曲がって、なんていうの、
柔らかいっていうか、
なんかここが、もっと
グニャってなってた気がするのね。
なので、
なんかその分、足を上げられた?
はい。
あれ、あそこに戻りたいんですけど、
ああ、はい。
なんかどうすればいいんだろう。
昔より固くなってる。
もちろん、
もう全然固いですよ。
今のを見ながらも、
どうなんでしょう。
いや、もうね、
普通よりは単純に柔らかいんですけど、
いや、まあ、もちろんね、
使ってないとかもあると思うんですけど、
うんとね、
だから、
たぶん、
あの、
まあ、
これね、腰、背中、
骨、
ね、こんだけバーってたくさんあって、
はい。
で、この胸郭とかもあると思うんですけど、
うん。
肋骨ね。
これ全部背骨から出てるんですよね。
この辺ね。
腰の部分ってなんもないんですよね。
ここね。
この辺は結構柔らかく使えるんですよね。
うーん。
でも、この辺が固まってると、
こっからここの胸椎の部分が、
24:01
曲がりにくくなってたりするのかなと思うんですよ。
うん、横ね。
今動かしてるのを見てて、
はい、横の動き、
この辺でめっちゃやってるなと思って。
うーん。
この辺、もうちょっと動けばいいかは思います。
腰骨。
この、もうちょい、
はい、この上の辺。
前後には、
前後には動くし、
うんうん。
よく動くんです。
よく動き動きするんですけどね。
なので、
この、
ここを使ってて、
この辺の動きが悪くなってる気がするんで、
上の方が。
この辺もうちょっと、
そうですね。
呼吸とかにも結構関係してくると思うんで、
吸ったり吐いたりとか、
するだけでもずいぶん、
肋骨って開いたり閉じたりしますし、
下の方は、
前後に開いたり閉じたりするし、
全部で丸まって反ってって、
胸部分が動くと思うんで。
横も、
片方が閉じて片方が開いて、
この、
だからこの辺ちょっと固まってて、
こう動いてる感じするんで、
もっとこの辺も使ってたら。
その横の動き、
こうやってやるときに、
意識が結構外側でやってるんかなと思って。
肩と。
そうね。
体の、
自分の体意識するときによく、
もっと話。
体の使い方って、
基本丸まったり反ったりっていう動きと、
あとその左右の動きっていう、
こういう動きするんですけど、
この動きの組み合わせで、
この2パターンの組み合わせで、
ほぼ全部できるんで、
それだけなんですけど、
そのときに左右の動きこうやってやるとか、
前後の動きやるっていうときに意識するので、
ここの強さ関節、
ここのポコって出てるやつですね。
で、下は肢骨。
はい。
ここのポコっと出っ張ってる部分ですよね。
後ろは、
円弧骨の、
三角形の、
先の尖った部分で、
下は、
先頂関節、
仙骨と頂骨の間の、
ぐらいの感じで、
自分の体がそれぐらいの幅やと思って
動くんですよね。
首ぐらいの太さしか、
自分の体がなくて、
それ以外はもう腕やし、足やし、
みたいな感じ。
さっきの横の動きやるときも、
こことここをこうやってやって、
上げると限界あるんですけど、
こことここを動かせば、
これ下がったらこれ上がるし、
こっち下がったらこっち上がるし、
そうやると、結構楽に
大きく動けたりするんで。
原さん、私ここ脱臼してんの。
ああ、そんなへこんでる。
ははははは。
これ脱臼してんですよ。
ほんまや。
飛び箱で、
連中学校のときに、
27:01
飛びすぎて、高すぎて、
運動神経が良すぎて怪我したんですよ。
あの、
一番高いやつを、
さらに飛び越えて、
あ、しまった、高すぎた。
で、着くとこないですよね。
あのもう、肌のとこね、
本当に先っぽのエッチで、
てーんってなってそのまま
行って、グンって。
ドーンって。
あのとき肘怪我した。肘の人体やって。
でもね、
それもどこが痛いか
分かんない状態。
でも肘の人体やって、ここがこう、
なんか、だからみんな
ここに注目してて、
こういう感じで、その後ここが脱臼してるのが
治った後に
分かった。でも固まっちゃって、
もうさようなら。
動く。
動き悪いんですかね。
動かない。
動きめっちゃ良いっすよ。あ、ここ?
そうそう。腕動かしてて、
その辺ってどうなんやろって。
可動域が広い。
こう外す。ポンって外れてるから、
ポンってなってるから、
右の方が可動域が
広いんですよ。
右の方が広い。
右か悪いか
分からんけど。
怪我の孔明ってやつですかね。
まあまあまあ。
そうなんですよ、一応。
なのでまあまあ、よく
ね、その
鎖骨とかも結構
ね、まっすぐの骨っぽく
じゃないんで、前から見ると
こんな形してるんですよね。
グネってなってる。
グニュってなってるやつ。
S字なんですよね。
このS字のこの幅がある分、
この根元を
ちょっと動かしてあげると、
外側は大きく動くんですよ。
これまっすぐの棒やと、
これちょっと動かしただけで、
これもちょっと動く。同じようにしか
動かないんですけど、この幅がある分、
こんだけ動くんですよね。
このちょっとが。
めっちゃよくできてるね。
そう。で、
それってさっきの股関節の話にもつながってて、
ボール部分でグリってやるんじゃなくて、
この幅がある分、
ここちょっと動かすだけで
大きく動くんですよ、外側って。
だからその辺を
意識が変わると。
使う場所とかも変わるし、
それを筋肉で無理やりぎゅうぎゅうやってたら
そりゃ壊れるよっていう話。
だから骨動かす感覚で
動いてくださいって言うんですけど。
本題に戻ると、
ここの付け根に近い部分。
そこを小さく
動かすだけで、外側って勝手に
大きく動くんですよ。
どっちかっていうと
下げる側を意識する。
ここ下がったら反対って勝手に
上がるし、で、今
自分の意識では
これぐらいしか動いてないのに、
外側って勝手にめっちゃ大きく動いてて、
今だから自分の意識では
こんだけしか動いてないのに、
30:00
映像めっちゃ動いてたりするんで、
気持ち悪いんですよ。
そうやって動かしてあげると、
より大きく動けるのかなって。
ここでぎゅうってやるのって結構しんどいし、
たくさん動かないとダメなんですけど。
中でずれたのが外側が大きく出てる
みたいな感じで動くと
ずいどん動かしやすくなるんじゃないかなと。
もう50歳じゃないですか、
もうね。
そうすると、例えば
筋膜リリースとかあるように
そういう癒着みたいなものは
やっぱり結構かなりある?
長らく使ってないと
どんどんどんどん衰えてきますよね。
動かしてるとね、
でもそれでも
抗いがたいぐらい
どんどん固まってくる部分はあると思います。
どうしても。
それこそ60、70なっていけば
どんどんどんどんなってくると思うんで。
だからそういう部分も大事やし、
自分の意思でコントロールできなくなってくる部分もあると思うんで。
だからケアは必要になってくるのかなと思うんですね。
長くやれば。
絶対に。
ただ、自分でできる部分もあるし、
日々動かしてればだんだん動くようになると思うんで。
その辺は大丈夫ですよね。
ずっとやってるっぽいですし。
だから日常で固める動作を
減らした方がいいかなと
思ったりしたんですけどね。
固める動作?
日常で?
ずっと座ってるとか?
うん。
筋肉をギュッてやって
動かすってやると
だんだんしんどくなってくるし
固まってくると思うんですけど
それこそ骨意識して
骨を動かすと
勝手に外側を動く。
もちろん重力とかもありますし、
それ使って動いてあげる。
これをギューってやって
ギューって縮めてみたいなんじゃなくて
その中でスーッて
動かしていく。
揺らしてあげたりすると
勝手に動いたりするでしょうし。
そうやってたくさん動かしていくと
どんどんどんどん緩んできたりするんですけど
そうじゃない動きばっかりしてたりすると
どんどん固まってくるし、
ケアの時間がものすごく必要になったりするのかなと。
その辺をちょっと意識変えていくと
やればやるほど柔らかくなっていくんじゃないかなと。
私結構緩んでる方かなって
自分で思います。
関節とかもものすごい柔らかいんでしょうし。
もともと柔らかかったと言ってましたし。
もともと柔らかかったんですよね。
なんか昔の栄光に
しがみつくんじゃないけど
やっぱり
自分のすごい昔の
よく動かせてたとか
なんか
何の苦労もなく
上がっていた
足立ちとか
なんでできてたんだろうって
思う感じ。
あんまり考えないで
33:02
踊ってたと思うから
若かったし。
そうですね。
なんか
筋肉固まってくる
癒着とかもありますけど
関節自体が
関節が力んでる
みたいなのもあったりするのかなと。
関節が力む。
固めてしまうというか
周りの筋肉のせいなんでしょうけど
関節自身が動くわけじゃないんで
筋肉で動くんですけど
どうしても
ちょっと抵抗できてしまってるというか
なので
関節を固める力を抜くのが
大事かなと思う。
結構
知らず知らずにみんなガチガチに固めてたりするんで
それは多分
怪我した怖さやったりとか
そういうので
いろんな要素があると思うんですけど
イメージも大事だと思います。
踏ん張って立つのが普通になって
膝ロックして立っているのが普通になって
緩めれてなかったりするし
それにも気づいてなかったりするし
なので
関節の力抜けば勝手にぐしゃって
曲がるじゃないですか
それこそ
全然力入ってなかったら
筋肉ついてなかったらこんなに曲がるのに
こんなに曲がらないじゃないですか
曲がらない
私あれですよ
しゃがめないですよ、かかとついて
嫌い
バレーなんてやってて
嫌いですね
そうなんですよ
なんか
こっち側
なんかよくローラー
フォーマーとかでくるくるくるって
やるのとか
いいよっていう風に聞いて
なんかしたりするけれども
できないですね
困らないけど
できたらいいなと思う
なのでその辺は
関節の力みとかも
あるのかなと思うので
知らず知らずに
ロックしちゃってるし
多分普段の姿勢が
バレーでやる姿勢が特に固める
前側固めること多いと思うんで
その辺をね
多分自分の無意識で固めたりしてて
もう使わなくなってくると
そのまま
それ以上動かなくなったりするんで
抜く
前側ってこっち?こういうこと?
こっち?
本当にその部分ですよ
前側ね
前側はね
前側よりこっち
後ろの方
内側の方が
かなり固くなる
使ってますけど
なんだろうね
昔教われてた気がする
でもね
高校生ぐらいの時はできない
小学校ぐらいはできてた
筋肉でしょうね
きっとそうするとね
なんかいろんな
いろんな要素があるんでしょうけど
足首の前側固まっている人
結構多かったりしますね
36:00
あとね
足首の前側でいうと
ちょうど曲がるところって
ここなんですけど
この部分の
認識が結構ずれてたりする
その部分の認識がない
ないと思います
この中
この下ってちょっと
かまぼこ状みたいな
なってるんですよね
そこにこうやって2本の骨に
挟んでる状態なんですけど
こうやって動くんですよ
この部分って
こうやって曲げると
線が行くんですけど
ここだと思ってる人がほとんどで
この線が見た目に騙されちゃダメで
もうちょい上に
上なんだ
ちょっと待って
はまってる部分あるじゃないですか
ここはえくぼみたいにできるやつ?
そう
ここってはまる
曲がったらはまるところがあります
実際できるこの線よりも
もうちょい上の方に
ちょうどこの隙間の
部分があるんで
これか?
これかな
そうですね
そうですね
えーどれぐらいなの?
そこでしょ
こっちじゃないや
違う
でもその線やと思ってた
なんかここにえくぼがあるんですよ
ここに
今かまわしにすると見える
このちょっと上
ここらへん
その辺がちょうどこの隙間なんですよ
だから
そこが曲がっていくんですよね
でも
みんなもうちょっと下が曲がってると思ってて
そうか
って思ってしゃがんだら
やべえ座れちゃうかな
それだけで結構
しゃがみやすくなります
やばいしゃがめた
あははははは
ちょっと待って
えちょっと待って
人間の意識って怖いですね
しゃがめた
だから今まで関節じゃないところで
しゃがんでたんで
ほんと?
ちょっと待って
え?
こっちはできなさそう
えーすご
いけた
しゃがめた
でもなんか
筋肉痛になりそう
全然使ってないやと思うんで
えーすご
ちょっと待って
ほんとだ
なんかね
えーほんとだ
すごい
なんか気持ち悪い
あはははは
なんか気持ち悪いですね
えー
面白いよかったできることが増えた
しゃがめるようになりました
あはははは
認識のずれで
えーすごい
人間の体ってやっぱすごいですね
でねもともと
39:00
たぶん子供の頃とかは
無意識でできてたことはそれで
たぶん何も考えてもできる
動物も何も考えてもできるし
それができなくなっていった
動物とかは淘汰されてたり
人間とかもね昔やったら
生きていけなかったりしたのかなと思うんですけど
現代社会別にしゃがむ能力って
そんなに必要じゃないと思うんですよね
別にしゃがまなくても
生きていけるしバリバリ仕事も
できるでしょうしでもそういうのが
たぶんね
あーすごい
なんかちょっとあの
細胞ちゃん達がここの骨とか
はい
急に動き出しました
遅いわ遅いわ
あはははは
待ってる遅いわ
あはははは
今まで散々サボってた
なんか
全然
無意識
して続けて
いたけど自然に使って
くれてたけどでも意識が
いってなかった分
やっぱり意識向けると
働いてくれますよね
そうすぐサボるからね
あはははは
私結構自分だとね
ほらバドさんが
生きてるのと近いかも気候を
やっていて
なんか
よく体とおしゃべりしてるんですよ
そうやって
ちょっと話しかけておきます
あはははは
今ちゃんとね
存在が認識できたんで
認識された
認識されて
たぶん喜んでくれてると思います
そうなんだ
すごい
今まで忘れられてた
忘れられてましたね
この子は長らく
だって足の付け根ってもっと下だと
ここだと思ってた
思いますよね
思いますよね
だってここにもねあるし
なんかこきってなるしここね
なってますよねだってここ
なってますよこきって
なんかだからその
この辺もね関節たくさんあるんで
そのさ今バドさんが
指のさなんていうのこの
長いやつのちょっと手前
あそこをねそこを
クッとあの
開きたいっていうか
この甲を
もっと出したいんですよ
より伸ばしたいって感じ
より伸ばしたいここを
ここをより伸ばしたい
そうですね
だから足ってね
ほぼ指なんで
ここまで指じゃないですか
そのちょうどね
出てますよねここね
この辺の力みというかね
もうちょっと
なんかこの
MP
MP
ここを
上げるバレだと
上げて使うけど
なんていうんでしょう
このだからそのMP関節
42:01
ここの部分の
もう一個奥にこのね関節あるんで
この付け根の部分ね
はい
でその
はい
結構ほんと指って
はいものすごく長いんで
全然なんかね
思ってる以上に指あって
足関節たくさん
細かい骨がたくさんあって
うーん
でこの3本が
1つにまとまってついてるのと
この2本が1つにまとまって
ついてるのとみたいな感じなんですね
はい
でこの指の間とかもね
たぶん
詰まってるとぎゅーってなりがちだと思うんで
少しこう
ほんとにこう
手でほぐしてあげるのもいいかなと思います
ここが大事ってバレーで
こここのこの柔らかさ
はい
うーん
ここと
ここと
でここを使っていく
ここに筋肉があるんですよ
ここに盛って私
みーさんが感動してくれて
はいはい
はい
こうやってピチピチって
そうっすね
そんなとこもほぼ使って
だからそう踏ん張るというかね
ぎゅーってやるときにそこたぶん使うと思うんで
うーんそうですよね
昔はもっとあった
昔はもっと固かった
こっちはやっぱり手術しちゃった分
あんまりちっちゃい
ちっちゃいですね
ここの盛り上がりっていうかね
うーん
そうっすね
昔なんて
あんまりそういうの
全然先生達も
知らないっていうか
とにかく爪
爪先をね
伸ばせ伸ばせってやられて
ここを怪我しちゃう子が多かったの
こうぎゅって
爪すぎて
でも今は
ここを抑えながら伸ばす
うーん
っていう感じのトレーニング
なるほどね
なんか
もっと柔らかく
使えたほうがふわって
伸ばせるんかなと思ったんですけど
手とか足も
一緒なんですけど
伸ばそうと思っても伸びないじゃないですか
別にこれが
手の使い方とかの話なんですけど
この手の中
手の指ってこの辺まで指じゃないですか
手のひらって実際
これぐらいしかなくて
足も同じですよね
実際これぐらいしかしなくて
ちょうどここにくぼみがあって
そこでこう
小さい手で掴むみたいな感じで掴むと
指先まで全部
使えるんですけど連動して
足もそこに
そこでこう振って
掴むみたいにするとうまくスーって
丸まれるんかなと思って
うんそんな感じはします
なんかさタオルをね
たぐり寄せるとか
そういうトレーニングもあるんですよね
45:01
この使い方を
結構気持ち悪いね
なんか自分の
なんか
手っぽい
いやだから
そんだけすごく動きがすごいな
あの
そうですね
さっきの体の動きもそうなんですけど
手とかもそうですし
全部体連動するんですけど
手動かすときに
大体みんな
ここ支点にして関節支点にして
動かすんですけど
ここに支点持ってくるとこういう動きになるんですよね
こことここの真ん中に支点
持ってくるとこういう動きになるんですよね
こことここが入れ替わってここが止まってる
みたいな
みたいなのをこう
こうも動くしこうも動くし
あとこういう動きもするんですよね
もちろん足も同じですけど
これ全方向やっていて
やると
全部つなぐってやると
今度ちょうどここに支点がくる動きになるんですよ
こういう
体の外に支点がある動きっていうのが
こういう動きなんですけど
その辺
そうやると体の中に全然負担かからずに
こう
全部入れ替わる操作ができてて
全方向でできるんで
こういう球体の動きになるんですけど
足でも
多分それできるんですよね
寝た状態でこうやって足とかでやってましたけど
そういう感じで使うと
すごい先まで滑らかに
使えますし
さっきのこういう
中の小さい手で
つかむってやると
それだけで勝手に
足って上がりやすくなるし
下がる時もここから下げると下がりやすくなるし
そういうのでも
足とかも使い方変わるのかなと
今ちょっと
思いました
そうですね
面白いですよね
だから
ここで
足のここで
ここでキュッてつまんであげると
スッて伸ばしやすくなるんじゃないかなと思って
より外側は伸びやすくなるんかなと
どうしてもギュッて固めがちなんで
柔らかく使うってことですね
ちょっと脱力する感じで
手がかけそうです
楽しい
話は尽きないですが
こんな2時間も
お話をさせてもらって
楽しいね
いいですね
ちょっと
気をつけて使ってみます
足上げの気をつけて使ってみよう
突然なんですよ
本当に
ここ2週間
先週はいかなかったけど
最初のあれ痛いかも
48:00
と思ったのは2週間くらい前ですね
膝から来てる
かなと思いますけど
上げる時
前は平気だけど
横はちょっと
痛く感じる感じ
その辺あんまり使わないであげればいいですよね
そうですね
中であげる
違うところでサポートして
もうちょっと筋トレします
体状態と
でんぶっていうんですかね
そうですね
お尻周りとかも
細かい筋肉たくさんついてますし
お尻も
股関節周辺
うまく使えたらいいのに
もうちょっと上の方の
なんていうんですかね
なんとなく分かる
この辺とかすごい使ってる人多いんで
この辺ガチガチになってくると
ここまで全部固まってくるんで
ものすごく
動き悪くなるんで
ここで引き上げてる人多いんですよね
大小動作
そうじゃなくてもっと中で
中って自分で分かる
そうですね
それもだから意識で結構変わるのかなと思いますし
いわゆる腸腰筋とか
呼ばれるような大腰筋とか腸骨筋
そういう
本当に中で引き上げるのが大事かなと思って
外側であげたくなるんですよね
それも意識
やし
ついてる部分とかが
意識できたらちょっと違うかなと思うんで
共有できるのかな
画像をちょっと
ありがとうございます
これか
これね
背骨の
腰椎の3番とかから
ずっとついてて
骨盤のところと
腸骨から
合流してて
溝落ちの奥ぐらいから
ずっとつながってるんですよね
この大腰筋というやつが
大体こっちの内側にくっついてる
この辺
これ使いたいですね
引き上げるのに
使いたいですね
でやるとその
そけい部とかお尻の上の方とか
あんまり使わなくてもよく
内側に引き上げれると思う
その辺がそこについてるよっていう
話と
あとだから
意識するだけで
この腸腰筋は
インナーマッスル
そうですね
ツイッターで
やったと思うんですけど
私超音波をこうやって当てて
筋肉の層をこうやって動かす
上の層は外側じゃない
下の層だけをこうやって動かす
51:01
トレーニングしたんですよ
すごいな
あれですかね
だからもう外からだと全然わからないけど
そうですね
でもこれは腸腰筋とは違う気がする
もうちょっと腸腰筋は
もうちょっと
どうなんでしょう
腸腰筋なのか横から
そうですねなので難しいんですよね
実際それだけ動かす
僕がいつも言ってるのは
骨を動かす感覚で動くと
勝手に働き出しますよっていうことで
筋肉で動こうって思うと
大体意識できるのって
アウターマッスルなので
外側の筋肉使いがちなんですけど
だからもう筋肉忘れて
骨を動かすっていう感覚で
分かった
骨意識して来週から
動きます
なんかだからさっきの
こういう横の動きとか
やった時に
立ってやるとこういう動きするんですけど
その時に
この中で
これ反対側踏み込んだら
反対側勝手に上がってくるんですよ
これが中がちゃんと
上下してれば
いいんですけど
大体みんなこの足が外に上がったりするんですよね
こっち使っちゃうから
これが中にうまく
引き上げれたらいいんです
下がったら勝手に上がってくる
なるほど
その辺
そのまんまね
今あれやったら
仰向けで寝てもらって
上向きでバタンって
仰向けで寝てください
全部力抜いて
両手上に上げましょうと
そうですね
力抜いてもらって
頭が
ちょっとこれを
左の手を
壁の方に
頭の方です
頭の上の方
その時に左の足を
かかとを突き出すような感じで
下に
壁の方
反対の足は力抜いてみましょう
それで今左の体
ずっと伸びてるじゃないですか
右は縮んでると思うんですよね
反対やりましょうか
右伸ばして
右のかかとを突き出す
足は地面に置いておきましょう
手もずっと右の手上げる
それやると
それ交互にやってもらって
体幹部分が
こうやって動くし
その時に
伸ばす側と
反対の足は中に引き込まれるような
感覚があって
伸ばす時も溝落ちから
お尻通って
内もも通って
さっきの腸腰筋で
ずっとかかとを突き出すような
動きしてあげると
その辺結構中使えるかな
と思うんですよね
これはパラレルよね
そうですね
54:00
これ伸びる時は
パラレルじゃなくて
肩とか上がっていい?
上げなくてもいいです
そこまでだから別に腕とか足
よりも体幹部分がちゃんと
動いてるからが重要なんで
そうですね
全然持ち上げる必要はないし
逆に持ち上げてほしくないんですよね
アウター使いたくないんで
だから
重力から解放されてる状態で
体幹部分の
インナーマッスルだけ使って
動きたいっていうか
本来はこれを立ってやったり
四つん這いでやったり
最終立ってやるのが普通なんですけど
見てねバドさん
私すごい柔らかいな体
僕もね男の人の方では
まあまあ柔らかい方ですけど
気持ち悪いですよね
さっきみたいにやると
お腹の中結構ね
使えるかなと思うんですよね
お腹の中を使ってあげたいんですよね
よく言うじゃないですか
お腹の中で引き上げてみたいなこと
なかなかその感覚
できないし出ないんで
たぶん立ってるだけとかで
使っちゃってるんでアウターが
反応しちゃうんで
寝てやると全部の力抜いて
本当にその動きだけやる
意識しやすいのかなと思って
他の力できるだけ抜く
意外といいかも
寝てやるのいいかもしれないですね
重力から解放されるのが
そうですよね
どうしても立つっていう行為自体が
もうそもそも力んでたりするんで
できるだけ
必要最小限の力で立つ
もちろんバレーやってるんで
姿勢とか絶対いいでしょうし
でもなんかね
やりすぎてて
そういうカーブがなくなってたりとか
そうですね
だから
昔よりは
なんていうんだろう
なんかちょっと力抜いてるっていうか
でも
なんていうんでしょうね
あんまりこうやってやりすぎない
感じ
多少しますけどね
やっぱこれだけじゃ
面白くないし
面白くないっていうかさ
バレーだとやっぱ見せるので
ここからこう
こうだけど
ビーンって立ちますよね
ビーンって立ちますよね
かっこいい
なんかね
見せるっていうのがあるからね
どうしてもねその辺が
多少はやっぱり
無理してしまうというかね
無理しないとダメっていうか
57:00
そうね
なんか
練習の時に多少無理して
限界まで
使って使って
もう張って張って
針の中で動いていくっていうのを
やっとかないと
舞台に出た時に
ちょうどよく見えないとかね
そういうの
あったりとかするので
そうですね
ありがとう
ありがとうございます
今度ねみーさんも一緒にね
できたらいいですね
ぜひぜひ
みーさんも入れてまた
できれば
和田さんもなんかもし何かあったら
言ってください
私結構骨では
踊ってないんですけどバレーをやってる時に
気候を始めて
バレーってバーレッスンとかだと
なんかもうあんまり
難しい
慣れた先生だと大体似たようなことするので
なんか瞑想っぽい
ステートになるんですよね
そうするともしかしたら和田さんも
そういうのを感じるかもしれない
自分のこのエネルギー体っていうのが
やっぱり
移動していく時に
自分の体よりちょっと早く移動していくの
すごいんですよ
多分
全員そうなんですよ
多分全員そうなんですよ
それがすっごい
面白くて
ついそこ見
取り読みがちだけど
ちょっと来週から骨に入りたいと思います
それって多分ね
なかなか見れない人多いかなと思うんですけど
見えないし
説明しても難しいし
真似できないことかな
骨はね多分みんな体の中にあるんで
でもエネルギーもみんな
そうやって動いてるの
多分全員が
多分自分
走ってる人とかいるじゃないですか
多分走ってる人は
自分の体よりちょっと前
先にエネルギーの方が進んでって
そこに自分が行ってる感じ
多分みんなそう
またこういう分かんないこと言い始めたか
でも来週からは骨でいきます
両方ね
両方ね
ありがとうございます
長い時間楽しかった
大丈夫です
じゃあ今度はバズさんもね
踊ってみましょうね
踊らないでね
簡単にね
簡単だね
踊ってきます
ねじりで
分かりました
ありがとうございました
ありがとうございます
じゃあお盆をお過ごしください
ありがとう
1:00:01
ちょっとですね うん ありがとう では1日を失礼します
はいというわけで最後までお聞き いただきましてありがとうございます
前半後半とね聞いていただいた かなと思うんですけれどもちょっと
長かったと思いますあとね目で 見ていないのでここがとかあれ
こうとかここがこうなんかわかんない みたいなところがねいろいろあった
かもしれませんけれどもでも楽しく 聞いていただけてたら嬉しいです
身体のことねやっぱいろいろと 知っていくのは面白いですし私
も11月で49歳になるんですけれども こんなね50年近く自分の身体と
付き合ってきてでしかもバレー などをやってね自分の身体のこと
を結構細かくわかっているつもり なんだけれどもほんの少しの身体
の使い方の違いで実際の動いて いくそのアクションに大きな変化
が出ていくそういったことをね 知るのはすごく面白いですで最後
にはねミラクルも起こりました ねその後も私はあのしゃがむ練習
をしております それではまたね次回お耳にかか
れることを楽しみにしております ではではみなさんばいばーい
01:01:30

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