それもなくて、お手拭きはね、なかったです。
あの、アメリカだからっていうのもあるし、あのペーパー、普通の紙ナプキン、マクドナルドとかにあるような、ああいう紙のナプキンがありました。
でもお寿司なので、やっぱりちょっと濡れたタオル、濡れたお手拭きで手拭きたいですよね。
だから行くときは、やっぱり手拭くものをちゃんと持っていくのがいいかなと思います。
普段持ってたんですけれども、車に置いてっちゃって、レストランに持ってくの忘れちゃったので、それはね、失敗したなというふうに思いました。
で、それから、そうですね、楽しく食べることはできましたね。
うんうんうん、けっこう混んでいて、レストラン自体はね、すごく、どれくらいテーブルがあったかわかんないんですけれども、すごく小さい蔵寿司でしたね。
日本の蔵寿司と比べると、とても小さい敷地っていうかスペースで、それでもテーブル、テーブルひとつひとつも、日本でのテーブルよりもちょっと小さい、4人掛けっていう感じのカウンターでね、
で、そこに5人なので、2人と3人ぎゅって並んで、座って食べました。
うんうんうん、子供たちもね、楽しかったみたいですよ。
どうだった?っていうので、ちょっとインタビューをしたので、聞いてみてください。
ねんがんのアメリカンの蔵寿司に来ましたが、どうでしたか?
いっぱい食べましたか?
Yeah, how many? I don't know.
どうでしたか?
おいしかったです。
どうでしたか?
おいしかった。
なんか日本の蔵寿司で一番好きだったハンバーグ寿司なかったけど、大丈夫だった?
さみしいね。
さみしかった?
はい、なんかあんまりね、しゃべってくれなかったんですけど、おいしかったよぐらいでしたね。
うんうん、でも楽しく行けてよかったかなと思います。
うちの夫はね、一緒に行くって言ったんですけれども、一緒に行くって聞いたんですね、私が。
なんですけれども、ちょっとね、ほかのようじがあって、あと週末のお昼はね、すごいこんでるだろうから、
僕はいいやって言って、おるつばんをしていました。
なのでね、本院行かなかったのに、すごく高かったので、ちょっと申し訳ないことしたなっていうふうに感じつつ、
まあ、経験としてね、一回行ってみなくっちゃねっていうふうには思っていたので、経験としてはよかったかなと思います。
全体でおいくらだったかっていうと、230ドルかかりました。
230ドルというと、3万円ぐらいかな。
けっこうね、あのかいてんすし、あのクオリティで、まあ44枚、3万円、やっぱりちょっと高いですよね。
うーん、やっぱりね、お寿司の、どうだったかな、お寿司の大きさとかっていうのは、日本とそんなにかわらないかもしれないけれども、
やっぱり種類はね、少なくて、納豆とかはなかったし、息子が大好きだった、ハンバーグ寿司もなかったし、
でもね、アメリカン和牛とか、あのお肉系だとステーキっぽいのがのったやつとかもありまして、
あとは、カリフォルニアロールみたいのが数種類、あとにぎりはいろいろありました。
で、マグロは普通のマグロと、中トロですかね、普通のマグロと、
あと大トロはね、一貫だけのって、くるくるまわってきてたし、
あとね、デザートが、ごまのボウルの中にあんこが入ってて、おもちでつつまれてて、
外側は、あれは軽くきっとあげてるんですよね、あげて、で、ごまがついてあるやつとか、それはね、子供たちが好きでした。
それから、わらびもち、アイスクリーム、で、アイスクリームの上にたひやきがのってるやつとか、そういうのがね、ありましたね。
あと、ラーメンも数種類ありましたけれども、日本はなんか、うどんとか、意外と安いお値段で食べれた覚えがあるんですけれども、
アメリカだと、くら寿司の、たぶんね、おんなじサイズのラーメンで、ラーメンとかうどんなんですけれども、一つ11ドルぐらいしましたね。
で、11ドルって言うと、たぶん、1600円とか、そのぐらいですかね。
けっこう高いですよね。
え、これで?っていうのがね、やっぱりちょっと思っちゃうので、たぶんもう、私は行くことはないかなというふうに思います。
で、私自身は、前にもね、お話ししたとおり、お米はまっしろがいいんですね。
で、すめしがちょっと苦手なので、お寿司、きらいじゃないんですけれども、
一皿、二皿食べて、もうこれ以上はいらないっていう感じに、体がなってくるので、
えっとね、なんか、あぶりサーモンっていうのと、うなぎを食べて、
あとね、軍艦巻きになってるアメリカン和牛のやつを、息子と一個ずつ食べたのかな。
で、それでもう、体がもう、お米はもういらないっていう感じになっちゃったので、
単品で、えっとね、何のお魚かな?何のお魚だったかな?忘れちゃったんですけれども、
えっと、カマみたいなやつをね、食べました。
それはね、けっこうおいしかったですね。
うーん、でもね、ふつうに焼いてるっていうより、なんか、焼いてんのかな?あれ?
一瞬、揚げたのかな?よくわかんないんですけど、周りがね、一瞬来たときに、
あれ?これなんだろう?って思うような感じになっていましたけれども、