2024年9月25日、自宅に庭にて収録。
こんにちは!アメリカコロラド州在住のスターシード氣功師イクコです。
本日は犬は吠えませんでした。でも野鳥の声が入っています。膝の怪我から3ヶ月。初めてバレエのレッスンに復帰した喜びが溢れています。
この番組は「スピリチュアルラジオ」ではあまり話さない、私の毎日の出来事を声(voice)で記録(log)するだけの番組です。
自分の日常の記録としてのラジオですが、このラジオを聞いてくれるみんなが元気になる氣を込めておしゃべりをしていきます!
よろしくお願いします。
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Hello, beautiful people. スターシード気功師のVlogラジオ始まります。
本日2回目の配信です。9月25日水曜日、今だいたい午後の2時15分になります。
今日はですね、実はすごいことがありました。
すごいことっていうのは、そんなすごいわけじゃないんですけれども
ちなみに今日もお庭での配信になりまして、お隣さんの家の室外機の音がいつもより大きい気がしています。
多分音にも入っちゃっていると思いますが、ちょっとお聞き苦しかったら申し訳ありません。
実は私は6月の終わりに左の膝を怪我しまして、約3ヶ月間ですね。
もう丸々ちょうど3ヶ月になるのかな。
やっと3ヶ月を経ってバレエに復帰をいたしました。
6月の終わりに怪我をした時も、バレエの稽古中に怪我をしてしまったんですけれども、そこからですね、ほぼほぼ自力で治しまして
アメリカって病院とかにもよるのかもしれないんですけれども、病院にかかるために必ず予約をする必要があります。
で、それがね、家庭医とかでも予約をする必要があって、その予約がなんとね、あの結構1ヶ月後とかそういうこともザラにあったりするんですね。
で、私は怪我をしたのが土曜日の朝だったんですが、まあなのでバレエの稽古から帰ってきて、そこから冷やして安静にして、心臓をより高くして、もうとにかく安静にしていました。
で、土曜日、日曜日とそういう感じで安静にして、そうすると月曜日には結構いい感じになってたんですね。
で、どういう状態だったかというと、右足で踏み切って、空中で両足を解脚をして、左足で着地をする。
で、その着地の時に怪我をしてしまったんですけれども、膝が伸ばせないような状態でした。
ちょっと30度までいかないかもしれないんですが、20度くらいちょっと曲がって、それ以上は伸ばすことができない状態でした。
なので、まああの曲げることはできたので、車を運転してね、家まで帰ってくることはできたんですけれども、
まあそれがですね、土曜日、日曜日、安静にして、で月曜日にはほぼほぼ伸びてるんじゃないかと。
普通の人が見たら、私の足が曲がっていることに気がつかないぐらいまで伸びることができました。
私の足はオーバーエクステンションと言って、ちょっと反り足なんですね。
反り足。なので、足をまっすぐに伸ばして床に座ると、かかとが5センチぐらい。
5センチぐらいは、そうですね、5センチ以上かかとが上に上がっちゃうような、こういう足をしているんですけれども、
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なので、それが私のまっすぐなんですが、そこまでは行かなくて、かかとはどうしても床からは離れないという感じだったんですけれども、
痛みもすごく毎日毎日減ってきて、これ自分で良くなるかもと思っていたんですけれども、
いつだったかな、MRIを取りに行きました。その時は怪我からもうすでに1ヶ月くらい経っていたかと思います。
その時は、まだ膝がちゃんと伸ばすことができず、まっすぐにしても、左のかかとを床から離すことはできませんでした。
というより、もうかかとを上げようとすると痛くはないんですけど、膝がその伸ばし方を忘れてしまったような感じで、伸ばすことができなかったもんね。
なので、これはあまり良くないなぁということで、
ついに予約の日に病院に行き、ドクターにその話をしたら、痛くはないけど伸ばし方がわからない。
というのは、やっぱり膝の中で何かが起こっているかもしれないから、もしかしたら手術も必要になるかもね、なんて言われながら、
MRIを取ったところ、ただの粘座。ただの粘座って言ってもね、人体がちょっと伸びちゃっている。
そんなような状態になっていることがわかり、そこから理学療法に回されました。
でね、これまたね、こんなに足の問題が見つかって、理学療法が必要だということがわかったのに、その理学療法の予約がまた1ヶ月後っていうね、この1ヶ月待ってる間にね、多分治っちゃうよって思っていたんですけれども、
その通りで、ちょっと良くなったっていうのは、痛みはあるけれども、まっすぐに足を伸ばした状態で床からかかとが離れるようにはなりました。
ただ、痛みはありましたので、そこから1ヶ月後、理学療法を受けました。理学療法を受けたのが、今月の頭ぐらいに、
今月の頭、そうですね、そうですね、ちょっと待って、今思い出すと、6月の終わりに怪我をして、痛みがどんどんなくなったんで、病院に連絡するのがちょっと遅くなって、
7月に夫の実家のあるミシガンに旅行に行きました。旅行というかね、帰省しまして、で、それで帰ってきてから病院だったので、病院に行ったのは、
約怪我をしてから2ヶ月後でしたね。で、そこからMRIは結構すぐ1週間後とかに取ることができて、で、そこから1ヶ月後の9月の頭に、そうですね、理学療法に行き、そこからPTで教えてもらった運動ですね。
そのトレーニングを毎日ちょこちょこやりまして、そして、そのやっている間に家でね、いろいろバレーのポジションで立ってみたり、片足で立ってみたり、いろんなポーズをして、こうすると痛いけど、こうすると痛くないっていうのがいろいろあったんですけど、
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基本的なバレーの足のポジションである5番ポジションっていうのに立つことができなかったんですね。それが膝が痛かったので、この普通に立つポジションが痛いっていうのは、ちょっともうバレーはやっぱ難しいなぁと思ってたんですけど、
5番ポジションに立っても痛くなくなったので、今日バレーのレッスンに行ってみました。で、すごく気持ちが良かったですね。バレーのお稽古ではほとんど痛みはなかったですね。バレーはバーレッスンをやって、それからセンターレッスンというのに行くんですけれども、
バーレッスンでの動きの時には膝は少し突っ張るというか、少し引っ張られるような、そういう感じがあったんですけど、痛いというほどではなくて、そしてセンターレッスンもジャンプの手前まではできました。気持ちよく踊ってきました。
そしてね、私今回すごいなぁと思ったのが、その理学療法で教えてもらったいくつか運動があるんですね。どれぐらい?8種類ぐらい運動があったんですけれども、本当にね、こんなことで?っていうようなね、運動もあったりして、でもそれでちゃんと鍛えられて、体が締まってきたようで、
今日はバレーに行って、色々なダンサーのお友達に痩せた?痩せた?って言われました。体重はね、変わってないんですけれども、確かにね、ちょっと腰回りのお肉っていうか、ちょっと柔らかい。私はどちらかというと野生型なので、そんなにお肉はついてないんですけれども、それでもですね、40代後半の中年女ですよ。
なので脂肪がね、ある程度ついていると、ほとんど、何て言うんでしょうね。若い頃と比べると、やっぱ脂肪感、脂肪感というか脂肪を触っているというか、その柔らかい感じが少しあったんですけど、腰回りの脂肪が落ちましたね。なのでバレーでも、足が上げやすかったです。
なんか足が上げやすくて、すごい気持ちよく踊らせていただきました。そしてみんなもね、なんか怪我してるっていう感じに見えなかったとかおっしゃってくれて、すごいね、レッスンに復帰したことをね、先生ももちろんなんですけど、みんながね、喜んでくれたんですよね。
いくこどうしてたの?久しぶり、足大丈夫?って。レッスンの途中もね、足痛くないって心配してくれたりね。そういうのがやっぱ嬉しかったですね。人と人とのなんか、そういう優しさっていうかね、そういう思いやりみたいなものに触れて、なんか心が温かくなりました。
皆さん筋肉はね、やっぱり裏切らないってよく聞きますけれども、あれ本当ですよ。筋肉は裏切りませんね。ちまちまちまと、あのお家でね、トレーニング地味にしてきましたけれども、やっぱりやっててよかったなぁと思いました。
それからですね、私は気候をやっていますので、自分の体のエネルギーの動きというかね、そういったものをすごく感じることができます。それなんですけれども、バレーの時はあんまりそういう自分のエネルギーとかを意識したことがなかったんですね。
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ですが、6月に怪我をする前、まあそれでも怪我をしてしまったっていうのはあるんですけど、怪我をする前、どれくらい前だったかな?ブログなどにも書いたし、もしかしたらスピリチュアルラジオの方でも話したことがあるかもしれないんですけれども、
自分自身の体のエネルギー、そのエネルギーセンターである体の中にある7つのチャクラ、特にですね、2番3番チャクラの動きっていうか、そういったものをすごく感じて踊るようになっていたんですね。
それをすごく感じるように感じて踊ることができるようになりました。ほとんどの人はそういうのないと思うんですけれども、それによるメリットっていうのは正直なところわかりません。
わかりませんけれども、面白さっていうのがありましてね。バレーだとその場所だけで動くわけではないですね。
ヨガとかだと、ヨガのマットの上の範囲、そのマットの範囲だけでほとんど動くと思うんですけれども、バレーだとまあまあ広い舞台ですよね。ステージをね。
あの、縦横無尽に移動して踊るわけですよね。その移動する時に、自分のこの物理的なフィジカルな体が移動する前に、自分のチャクラというよりは自分のエネルギー体が少し先に移動してるんです。
これ多分ね、皆さん見えてないし感じないだけなんですけど、これみんなそうなんだろうなってちょっと思いました。
エネルギーっていうのは、自分が意識したところにエネルギーは流れていくんですね。それから自分が見たところにもエネルギーが流れていきます。
なのでバレーなんかしてると、振り付けをね、その時その時先生からいただいて、その振り付けで頭いっぱいいっぱいになる時もあるんですね。難しくって覚えられなくて。
ですが、その振り付けに準じて、自分のこの動きをしたらここまで移動するよね、みたいなのは大体自分の中で計算っていうかね、そういうのがあって。
でもそこにほんのちょっとですよ。ほんのちょっとですね。自分の体から優待離脱して、あそこにエネルギーの自分がいるとかはないんですよ。
そうではないんですけど、ほんの少し自分のフィジカルの体が行く前に、エネルギーがそこに動いていくんですよ。
これマラソンとかやってる人たちも多分、自分の体の前にエネルギーが絶対もう動いていってると思うんですよ。
サッカーとか、バスケットボールとか、グループでグループっていうかね、仲間で一緒に動いたりとかする時に、やっぱ感覚を働いたりするでしょ。
ああいうのってやっぱりフィジカル的なものもあるし、もちろん作戦的なものもあるかと思うんですけれども、
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エネルギーってお互いに呼び合ってるみたいなところがやっぱあるんだなってちょっと思いました。
で本日ね、3ヶ月ぶりのレッスンでは、もうそんなチャクラとかエネルギーとか気にしてる余裕がない。
余裕はなく、一生懸命振り付けを頭の中で反復しながら、え、こうだったっけって。
久しぶりなので、なんかあれ、こうだったっけとか、なんかそんなちょっと頭の脳内でのワタワタがいっぱいありまして、エネルギーの方に気を回す余裕がなかったですし、
以前よりちょっと久しぶりだったもんで、なんかバランスの取り方とかもなんか感覚変わったかなっていうのもちょっとありました。
筋肉がついたことで変わったりとかあるかもしれないですね。
次回のレッスンはまた来週に、来週は金曜日に行こうと思います。
水曜日にも行ければいいんですけど、金曜日に行こうと思っています。
こんなわけで、今日はバレエに行ってすごく楽しかったという、久しぶりで楽しかったという話をさせていただきました。
今ちょうど2時半回ったところです。
15分ぐらい話してんのね。
今日の夜は私はユーリンチーを作りたいと思います。
ユーリンチーを作って美味しく食べますので、皆様も美味しいご飯を食べてくださいね。
それでは、今日もお聞きいただきありがとうございました。
ばいばーい。
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