映画レビューの紹介
お元気ですか?なんばるわんです。自分らしく生きるためのラジオを始めていきたいと思います。この番組は、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、自分らしく生きるための挑戦や、日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は、映画レビュー【ラストマン】について話をしてみたいと思います。その前にお知らせです。
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はい、年末に続けて3本映画を見たうちの2本目ですね、ラストマン、福山雅治さんと大泉洋さん、洋ちゃんのあれです。
ラストマンはドラマがもう夢中になってて、TVerでね何度も放送されているんですけども、あれ全部見てますね。
だから3回、3巡ぐらいしてるんでしょうか。3回か4回か。
2023年に最初ドラマが始まって、まあほんとわずか2年前ですよね、約2年前。
そんなもっとね前からあるような感じがしていますね。大泉洋さんの映画っていうのは
去年はあれでしたけど、まあ年末にねこのラストマンを見たので、その前の年もその前の年も洋ちゃんの主演の映画見ていましたね。
もうなんか、どんな役やってても面白いんですけど、まあすべての役がね、私がこう面白いと思うっていうわけでもないですね。もちろんね、いろんな役演じられているので。
でもその中でもね、ラストマンの洋ちゃんが演じたこのバディーですよね、 シンディーの役はすごいなんか
いい感じでしたね。 なんか心に影があるようなね、そういう役で
それでもあのバディーとのこの 相性っていうのかな
そういうのがどんどん良くなっていって、結果的には本当の兄弟だったっていうね、ドラマでそういう結末がありましたけども、その後に
もう映画ですよね。それであの 年末12月ね24日の水曜日に
風切りになったんですよね。このラストマンの映画がファーストラブですね、サブタイトルが。あれが公開されて、その初日に朝一の回に行きました。
その後28日の日曜日に今度はスペシャルドラマがTBSの方でね、やったんですよね。
それも私はTVerで翌日に見たんですが、これねー 最初にドラマ見て映画見た方がスムーズにいきます。
でも私はすごく好きだったので絶対見たいと思って映画を見たんですけど 映画の
なんていうかね、はしばしにこのドラマのエッセンスがね、ちょっとちょろちょろっと出てくるんですよね。
でその答えは映画の中で出ないっていうことは、じゃあドラマに続いてんだなと思ったんですけど、ドラマが映画に続いてるって感じです。
違う、そうそう映画がドラマに続いてるだ。 そういう感じでしたよ。
だからね、あのサンドイッチでラストマン、映画見てドラマ見てまた映画、もうねこれもう1回ちょっと本当に
今回は見たいかなっていう気もするんですけど、まあまあまあ抑えてという感じです。
で映画、ドラマはね本当TVerで今でも多分まだ配信がされているので、ちょっと本当に面白い
もしドラマをね先に見られた場合にはこの映画はね、大いに期待していいですね。 映画単体としてもね、とっても楽しめる感じでした。
まあ何しろ北海道が舞台ということで、まあ北海道といえば陽ちゃんですよね。 だから北海道を見るの方々はこのラストマンをね
どういうふうに見ていたのかなって、それはねちょっと私は面白いなと思って、 スタイフとかSNSを通じて北海道出身の方、在住の方、何名かいらっしゃるので、
なんかいつか聞いてみたいなと思いますね。 陽ちゃん出てたねって言うのでね。
でまたなんかこの本当のっていうか、 若い時から北海道のテレビ番組に出ていて、それが今ね
おそらく陽ちゃんも50代になったのかしらね。 50代になった陽ちゃんがこの
すごい孤独な、孤独感を醸し出している刑事の役っていうのをやるっていうのはね、 あの皆さんどういう気持ちでね、あのご覧になったのかなと思って
なんか そっちの気分になっちゃいましたね。
まぁ陽ちゃんがその北海道で活躍されている その様子っていうのは私はほとんど目にしたことはないんですけども
やっぱり大泉陽さんといえば北海道ですもんね。 だから相当撮影も面白かったんじゃないかなと思います。
それでセリフの中にもね
福山雅春さん、南さんが あの北海道の北海道弁とかを使ったりして
なんか北海道バカにしてますかって陽ちゃんがね、心理が効くんですよ。 それは観客がちょっとクスクスと笑っちゃうような
映画ドラマーの中では東京都出身になっているので陽ちゃんが。 なのであの北海道バカにしてますかって言った時にね
ちょっと面白かったですね。 南さんもやっぱり体調とかには変わりはなく
それでもバディのシンディをね 本当に心から信頼していて
エンターテイメントの魅力
実の弟ですからね やっぱその
信頼関係が また今回映画にも出ていて
敵と戦う時、犯人を追い詰める時とかもやっぱりシンディが南さんの目となって 合図を出したりするところはかっこよかったです
本当にねあの特にね 南さんが銃を構えますね。それでレーザーポイントで
この犯人の体にレーザーが当たったところで
シンディがシュッて言うんですよね。それがもう見事に命中するっていうところが良かったです。
今回映画では 暗闇になるシーンがあってそこで本当に大きな敵と戦うんですよね
それが 冒頭にも出てきたしこの重要なシーンでも
本当なんか 大きな犯罪に立ち向かうというかそういうシーンもあって
そのいずれもねやっぱり暗闇で 戦うというのでね
この南さんには暗闇でも何でも関係ないみたいな敵もね分かってるんですよね だからそれがなんかゾクゾクするような
本当にすごいなぁと思いましたね
それで
ファーストラブっていうねサブタイトルがあって宮沢理恵さんと南さん 福山さんが若い時に大学生の時代の時に知り合って
初恋っていうことだったと思いますけど 若い時の
南さん そしてあれは岩の輪って言ったかな
宮沢理恵さんの役が それで
それぞれが若い俳優さんがね演じていらしてて トーマ・アミちゃん
アミさんね あの他のドラマで私は2つ
あのーにしてはトシエキさんが 最後のドラマだったのかなあのオーケストラの
あれは何だったっけねタイトルがちょっと忘れちゃったんですけど 西島俊幸さん
え? 俊幸さん? 秀幸さん? 名前はわかんない 西島さんがお父さんで
えっと指揮者なんですよね そこに高校生役で トーマ・アミちゃんが
あの突然オーケストラに入りたいと言っていて 何か才能をね開花するっていうそういう役
あとはこの間は去年はねチハヤフルのドラマで主演でしたね
アミちゃんね これもあの素敵な役だったんですけども
今回はあの宮沢理恵さんの 若い時っていう感じで
すごいそっくりでしたね 南さんの若い時は
濱田辰夫さん あの後からわかったんですけど
龍馬伝っていうあれは nhk でしたかね タイガー? タイガー?
あのドラマで福山雅春さん 龍馬の若い時を幼少期か
演じたっていうことでね 龍馬伝をご存知の方はすごい感動したって言ってたけど
私は全然龍馬伝知らないですが 濱田さんの演技すごい似てるなぁと思いましたね
さすがに 濱田さんも子役でしたよね
幼い時から なんかコマーシャルとかなんかガス会社のコマーシャルかな
浮かぶのは でも本当に南さんの役を
立派にね演じられていて そのちょっとほろ苦い青春というかそういうのがね
表現されてて なんか素敵な青春時代をね
あの見ましたね それで
その北海道が舞台で なんかね函館
たちが札幌でロシアから亡命したっていう宮沢芸さんと その娘と言われていたお嬢さんが亡命して
そこから 犯人グループに狙われちゃって
移動するんですね函館まで でニセコを通って行って 本当函館に着いてからもいろんなことが起こって
ねえなんか
そのなんかいろんなドラマがあってね ちょっとこの南さんの若い時なんか照れくさい感じで
はいましたけど青春時代なのでね でもその若い時の決断がね
今50代になって大人になって影響しているっていう その
ちょっと後悔っていうか まあでもどうかな
主人公たちは後悔はしていないでしょうね あの時こういうふうな
決断をしたから今こうなっているんだとか なんか
昔をこう思い出すのも悪いことじゃないなっていうのはね なんていうかな
なんかちゃんとしたことをしゃべろうとするとあれですね まあでもエンターテイメント本当にこの2人のバディが
本当に面白かったですかっこよかったし 見事にね
ドラマから映画に続くっていう伏線回収っていうんですかね それも本当にドラマを見ると
明らかになるという素晴らしいなぁと思いましたね だから先に映画見ちゃったんでドラマを見てもう1回映画見なきゃいけないかなっていう
感じがしました それで主題歌
ビーズの稲葉さんと福山さんが コンビを組んで
本当なんかねお二人の表情がねそっくり なんですよね youtube だったかなあの
ミュージックビデオを見たのは なんか似てませんかお二人ね
前ねなんか対談番組みたいのを見たことがあるんですよ お二人の
すごいやっぱりミュージシャンて クリエイターですね作り出す
人たちって なんか面白いですね話がね
福山さんも本当 洋ちゃんのモノマネでこう
自分はいるんだみたいなことをおっしゃってますけど 本当洋ちゃんも福山さんが大好きっていう感じでなんかそれがそのまま
ドラマの役になってるっていうかね だからこう見てる側はニヤニヤしちゃうんでしょうかね
仲良しだなぁって 兄弟でよかったって思うねそんな感じをしました
はいというわけで今日は映画レビューのラストマン ファーストラブについて話をしてみました
これ本当おすすめでね 面白いと思いますあの
ところどころちょっと大人のロマンスっていうか いろんな意味での青春が入っていて
きっとね親子でもいいんじゃないかな楽しめると思いますね はい最後まで聞いていただきありがとうございますまた次のラジオでお会いしましょう
ナンバルワンでした 元気でいてくださいね