1. 自分らしく生きるためのラジオ
  2. #633【映画レビュー】劇場版・..
2026-01-04 17:25

#633【映画レビュー】劇場版・緊急取調室 THE FINAL

面白くなってきたじゃなーい?なのに最後なの⁈
_____________________________
【PR】

📕はじめてのKindle本
『スマホの中の農村tomajoDAO』
-現代の百姓一揆-Web3で農家の所得を上げる!!
by なんばるわん
https://amzn.to/4a17ziy

📚kindle unlimited 本読み放題
30日間無料体験はこちら
https://amzn.to/3Y2piCd

🎙️ピンマイク聴き比べてみた
https://stand.fm/episodes/68e76b4c880a7e68afecda1a
_____________________________

\ チャンネル登録お願いします /

なんばるわんYouTubeチャンネル
ポッドキャスト番組を動画で配信!

🐈『自分らしく生きるためのラジオ』
https://youtube.com/@nanbaruwan

💍『国際結婚リアルな話。』
https://youtube.com/@kokusaikekkon.nanbaruwan

🌸密かに唄ってます♪
#nanbarumusic ←タップでリスト表示
_____________________________

[ スペシャルサンクス ]

🍅小野ファーム園主・HROさん
・公式サイト
https://www.ono-farm.net/
・HROの程よい田舎暮らしラジオ
https://stand.fm/channels/632f8a388fc92d08ba5e0e2a

🍅農業系コミュニティ
スマホの中の農村『tomajoDAO』
・公式サイト
https://tomajodao.com/
・Discord招待リンク
https://discord.gg/4yKSwHmB79

🍅生産者と消費者がつながる
産直サイト『農村日和』
https://shop.tomajodao.com/

🟢LINE公式アカウント
『農村日和』友だち募集中♪
https://lin.ee/AanQ2DL
_____________________________

#映画レビュー
#緊急取調室
#天海祐希
#小日向文世
#でんでん
#ドランクドラゴン塚地
#石丸幹ニ
#佐々木蔵之介
#杉咲花
#眞島秀和
#田中哲司
#内閣総理大臣
#刑事ドラマ
#Tver
#スタエフ文化
#時間は有限です
#大人女子
#50代
#自分らしく生きる
#猫のように生きる
#なんばるわん
#202601nanbaru
#2026nanbaru
#nanbarumovie

「フリーBGM・音楽素材MusMus」
https://musmus.main.jp
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/604ab147e6747bcbc83f03f0

サマリー

このエピソードでは、劇場版『緊急取調室 THE FINAL』のレビューを通じて、登場人物やストーリーの展開が語られています。特に、マカベ刑事の家族や彼女の周囲の人々との関係が深く掘り下げられ、過去の出来事とその影響が描かれています。レビューでは、キャラクターの成長や俳優たちの演技について触れられ、特に内閣総理大臣の葛藤が強調されています。ドラマシリーズ全体の魅力が感じられ、ファイナルとしての感慨も述べられています。

劇場版の概要
お元気ですか?なんばるわんです。自分らしく生きるためのラジオを始めていきたいと思います。この番組は、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、自分らしく生きるための挑戦や日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は、劇場版緊急取調室の映画レビューをしてみたいと思います。その前にお知らせです。
初めてのKindle本、スマホの中の農村トマジョダオ、現代の百姓一揆、WEB3で農家の所得をあげる。こちらがAmazonにて販売中です。
農業系コミュニティトマジョダオの創設者、トマトロさんの音声配信を文字に起こしてまとめました。生産者と消費者がつながることの意義や、トマジョダオの活動紹介、そして農家さんが所得をあげるためのヒントなどを綴っています。
表紙のデザインにも挑戦しました。コミュニティ愛があふれるKindle本は概要欄のリンクをタップしてご覧ください。
映画レビュー、今回で3回連続、そんなに年末立て続けに見ちゃいました。
そして、今日レビューする緊急取調室、金取りですね。
ドラマが映画化すると、そのドラマをね、よく見ていないとちょっとつまんないというか、あるあるっていうのがわかんなくて、知らなくて、
やっぱりドラマでちゃんとあらかじめ予習をしておいた方がいいっていうところはあると思うんですね。
緊急取調室、私、最初のシーズンから見ていたと思うんですよね。刑事物大好きなので、ただね、記憶にないんですよ。
それで、またまたね、TVerが本当にいい仕事してくれてますね。
最初のシーズンからスペシャルドラマとかも全部ね、今TVerでやってるんですね。
順番に見ているところなんですけど、ああそういえば犯人この人だったってね。
この人こういうふうに自白をするんだなとか思い出してくるんですけど、
この映画はなんか、全然新しいストーリーがくっついていて、
筋トリといえば、このアマミユキさん演じるマカベ、ユキコさん、マカベさんですね。
マカベ刑事のご主人がね、殺害されて、その犯人が誰なのかなって、ちょっと記憶になくてね。
でも今回劇場版の筋トリを見たら、草刈正男さんが演じた刑事部長が元刑事部長になっていて、刑務所にいるんですよね。
それであれ、黒幕はこの人だったのかなって、映画の途中に考えました。
今TVerでね、シーズン1からずっと見てるんですけど、
まだね、その黒幕っていうのがよくわかってないんですよね。記憶にもなくて。
映画の中でもそうですし、ドラマの中でも、やはりマカベ刑事のご主人が殺されてしまうっていうのが、すごくこう、みんながね、
キャラクターの成長
なんか、見た目上ではオバハンとか言ったり、すごいからかったりとかしてるんだけど、すごく家族のようにマカベ刑事のことをね、皆さんが、筋トリの皆さんが心配している、気にかけている、応援しているっていうのが、すごくわかりますよね。
映画の中でもそうだし、ドラマでもそうだし、今回の映画でも、なんか回想シーンっていうかね、やっぱりご主人が殺されているっていうので、みんなすごい、何か傷を負ってね、いたりとかして、
取り調べをしながら、自分から打ち明けたりとか、犯人は、そんなの芝居だろうっていうか、嘘でしょって、なんかね、自白をされる、自白をさせるための誘導でね、あなたそういうこと言ってんのよねとか、なんか何度もね、犯人たちに言われてきましたよね。
それでも、本当強い女性っていうのが、そこにいて、それで、男性陣の中でね、マカベ刑事がすごく頑張ってたんですよね。
映画の中では、本当に全然違うストーリーが入ってて、なんと取り調べをね、するのが、相手が内閣総理大臣ということでね。
そこにも、本当、何か隠していた過去みたいのがあって、内閣総理大臣を襲う犯人がまた別にいて、その人も取り調べをするんですけど、
その内閣総理大臣の旧友、部活のサークルっていうんですかね、サークルの仲間だったんですよね。
その若い時に、大学時代の時に、何か事件が起きて、そのことを思い出せみたいな感じで、犯罪者がいて、内閣総理大臣が襲われるっていう形になってるんですよね。
その過去の出来事が、やっぱり総理大臣としては、すごく汚点になってしまうというか、もう犯罪だったんですよね。
だからそれを、お前は思い出して責任を取れ、みたいな感じでね。
やっぱり昔の友達、仲間だから、ただただ脅すんじゃなくて、人間らしくいてほしいっていう、この大事な友達、仲間には、ちゃんと正直に生きてもらってね、人間らしく生きてほしいっていうメッセージがあるのかなと思いましたね。
本当にその犯人役は佐々木倉之介さんだったんですけど、なんかちょっと狂気じみた表情もね、あったりもしたんですけど、その本当の真理っていうか、そこには仲間を思う気持ちがあったんだなぁと思って、ちょっとねジーンときました。
それで、やっぱりドラマのレギュラーっていうかね、皆さん今まで出ていた俳優さんたちとの関係、この見物コンビなんか面白いですよね。
なんかファーストシーズンだと態度が全然違うんですよね。この劇場版の、その映画の中での筋トレと、この刑事2人の関係が全然違くて最初は、すごい敵対してたんですよね。
でも今は本当家族みたいになってて、劇場版がこのザ・ファイナルっていう風についていてね、もう最後の最後っていうことでしたけれども、なんかテレサの方では12年間の真実がわかるなんとかっていう、なんかスペシャルドラマみたいのがあるみたいですね。なんかすごい気になっちゃう。
筋トレのメンバーさんたちも、あと応援でね、駆けつけた2人の刑事っていうんですか、彼らも、そしてもつ鍋の2人も、もう本当になんか愛にあふれるっていう感じなんですよ。
人情がすごくあって、なんか取り調べて、昭和の刑事、ドラマとかだと、机叩いて、灰皿ぶん投げて、怒鳴って、襟首掴んで、刃刑みたいなね、そういうイメージがあったんですけど、この筋トレのドラマが出てきて、その可視化するっていうのでね、
人間同士の話なんだ、みたいな感じで、全然イメージが変わったんですよね、刑事ドラマの。それで、最初に出ていた俳優さんで大杉蓮さんがね、この次のシーズンでしたかね、亡くなって、退職したっていう風になっていたみたいですけど、
その息子さんがいたり、工藤飛鳥さんですかね、息子さんが刑事になっていたり、後、その後任の人で、塚治君がね、入ってきたりとかして、またなんか面白い、ちょっと人癖あるようなメンバー構成になってて、それはそれでドラマ結構ハマってましたね。
塚治君が来た時に、なんかハマっちゃいましたね。どうなるんだろうと思って。それで、真壁さんのこの芯の強さっていうのはね、健在で、そしてお子さんたち、息子さんはね、成長した姿っていうのは、私はドラマでは全然覚えてなくて、小さい時しかね、覚えてなくて。
娘さんが杉崎花さんですね。映画で劇場版では立派な消防士になっていましたね。そういう進路に進むんだったんですね。ちょっとドラマではよく覚えてなかったんですけど、実際そのまんま成長した杉崎さんが娘役で登場していて、結構ね、重要な人物っていうかね、映画の中でね、
この政府とも関わるような感じで、国民の命を守る、人の命を守る、救う、そういった仕事に就いているっていうのがね、お父さんどう感じるんだろうなとか、お母さんである真壁圭司も、すごくね、さっぱりとした付き合いみたいですけどね、親子の娘と母親の。
そんな感じが描かれていましたけど、こういう関係もあるんだなぁと思って、ドラマですけども、なんか清々しい感じがしましたね。
内閣総理大臣の葛藤
娘も杉崎さんが、このドラマの中でも、すごいおませっていうか、なんかお父さんのために生きてるんじゃないみたいな、そういうセリフがあって、私は私のために生きてるんだって、すごくしっかりしてるなぁと思ってね。
それを真壁さんが母親として、子供の言葉を受け止めるっていう、その表情もすごい美しかったし、凛として、なんか強い女性ってすごいなぁと思いましたね。
刑事物の映画化って、その爆発したりね、ドーンってね、なったりとか、金鳥もそうだったと思いますね。爆破シーンとかあったと思うんですが、劇場版ではどうだったかなぁ。
すごい台風がね、近づいてきて、自然災害が起こる。内閣総理大臣が若い時に犯してしまった犯罪も、この自然を相手にしたもので、確か爆破シーンとかなかったと思うんですけどね。
もうなんだろう、忘れた。1週間経ってないから、もう忘れてるけど、本当自然を相手にして、そこから国民を守るっていう決断をね、内閣総理大臣はしなくちゃいけない。
そんな中、過去のやってしまったことに対して、怒りの鉄拳というかね、また仲間が襲ってくる、襲撃してくるっていうので、総理大臣もね、あの、あれですよ、ラストマンのスペシャルドラマで、
あれは名前が吉田幸太郎さんが、吉田幸太郎さんですよね、名前ね。総理大臣やったんですよ、ラストマンのスペシャルドラマで。
あのクソみたいな総理大臣と、今回金鳥の劇場版のね、石丸寛知さんでしたかね、名前ね。石丸さんが演じた総理大臣、全然違うんですよね。
娘とも全て一緒に見てるんですけど、映画もね、スペシャルドラマも、あのクソみたいな総理大臣と全然違うねって、なんか後で金鳥見終わった後に、そんなことをね、話をしてみました。
だから面白いですよね、そういうのを比べてみるのもね。やっぱり俳優さんのそのドラマとか映画が大好きで、いろんな役されるじゃないですか、犯人役だった人が次総理大臣だったり、ね、で、なんかストーカー役だった人が警察の監視器になってたりとか、なんかいろいろあるじゃないですか。
そういうのもね、あの登場人物を比べてみる、その人たちのやってきた役をね、比べてみるっていうのも、ちょっと楽しみではありますね。
ほんと他の金鳥メンバーさんたちもね、すごいお元気でいらして、こひなたさんとかでんでんさんも、なんか変わらず元気ですね。
で、田中、下の名前がちょっとわかんない、仲間雪さんの旦那さん。
で、あの人も、みなさん最後の出番ですって言ってね、あの決まり文句もいいですよね。
で、マカビ刑事の面白くなってきたじゃないっていうのと丸裸にしてやるっていうね、あれも素敵でした。かっこいいな。
ほんとはまみゆきさんもかっこいいですもんね。
なんか、ドラマをね、ちゃんとシーズン1からちゃんと見ていったら、あのご主人の件はわかるんでしょうかね。
これちょっとね、私一人の課題っていうか、楽しみですね。どうなったのか。
で、あの真嶋、秀行真嶋さん、このご主人役の、あの人私結構ね、好きなんですよね。
そう、シュッとしてね、素敵ですよね。
すごい、犯人役も同じ金鳥でね、犯人役もやりましたしね、そっくりな全くの別人っていう設定で、
あの真嶋刑事も葛藤してるのもすごかったですね。
はい、まあまあ、というわけでね、今日は劇場版緊急撮り調べ室の映画レビューをしてみました。
まあ、ドラマ本当に面白い。
ね、これがファイナルっていうのがもったいない気もしますね。
出演されている方は本当に素敵な人ばっかりなので。
で、youtubeでもこの舞台挨拶とか、トーク番組とか、あのtverでもね、そういうのやってますけど、皆さんね、本当にね優しいの。
ね、人と人が一緒になってね、みんなでチームになって一つの作品をね、クリエイトしてんだなぁと思うと、
やっぱり素敵な職業ですね、俳優さんというのもね。
で、映画を作る人たちも本当にすごいなぁっていう感じがします。
はい、それでは今日はこの辺にしたいと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございます。また次のラジオでお会いしましょう。
ナンバルワンでした。元気でいてくださいね。
17:25

コメント

スクロール