離島への思い
お元気ですか?なんばるわんです。
自分らしく生きるためのラジオ、始めていきたいと思います。
この番組は、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、
自分らしく生きるための挑戦や、日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は、離島へのラブレターということで、
行ってみたい離島、行ったことのある離島について話をしてみたいと思います。
その前にお知らせです。
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はい、ということで、私が所得をしている農業系コミュニティトマジョダオの中で、
毎月15日は同じテーマに沿って発信をしてみませんかという日になっています。
今回はハッシュタグ企画として、行ってみたい離島、行ったことのある離島、離島に対する思いなんかを語っていこうという回になっています。
離島といえばですね、幼い頃ですね、確か小学校、低学年だったかな。
その頃に大島に家族で旅行に行ったことがあります。
伊豆大島ですね。
フェリーで、確かねサルビア号とかそういう、違うかな。
なんかそういう東海岸線のフェリーがあって、それで、えっと、なんていうんですかね、ザコ寝っていうのかな。
皆さんが、お客さんがみんな横になっている、一つの空間に横になっているみたいな、そういうところで寝て、それで船に揺られて伊豆大島に行きましたね。
で、記憶はもうね、本当に40年以上、40年以上ですよ、前のことなので、45年ぐらい前かもしれないな。
ちょっとあんまりね、記憶はないんですが、覚えているのが牛乳が欲しかった。
で、その牛乳、パックだったんですね四角い。
そこには椿のデザインが施してありました。
それはね、記憶があるんですよ。
で、その牛乳が甘くて、その味もね、なんとなく覚えてる気がします。
あとはね、あんまり覚えてないんですよね。
その船に揺られて、ちょっと気分が悪くなったとか、そういうことしか覚えてなくて。
で、あとバスにも乗ったかな。
で、あとはもう景色はひたすら長い道があって、どういうのかな。
なんか緑があったような、なかったような。
で、ホテル、ホテルっていうか旅館だったかな。
それも本当になんか、今まで自分がね旅してきたところの風景と重なっているのかもしれないですけど。
まあそんな感じですかね。行ったことある離島っていうのは。
行きたい離島の紹介
あとは離島はないですね。
そして行ってみたい離島。
一番行きたいのはですね、沖縄県のイリオモテ島。
こちらに行きたいです、私は。
で、その次に行きたいのは鹿児島県の徳之島。
こちらにも行きたいです。
で、行きたい目的は人に会いに行く。これです。
イリオモテ島にはですね、今聞いていただいている音声配信で出会った、ある観光の会社をね、経営されているその音声配信者さんとの出会いです。
今は、SNSとかすべてその方はね、もうやってはいないんですが、
私がその人のね、ファンになったというか、
お声も素敵だったし、話される内容もね、もうその時のイリオモテ島のご自身の目で見えている風景、
あとはお仕事でね、観光客は相手にしているお仕事なので、
その案内している、ガイドをしている時の様子とか、
あとイリオモテ島に生息している動物の鳴き声の真似とか、
それから星空、そう星空についても語ってくれていた時ありましたね。
一度コラボをさせていただいて、ライブにも遊びに来て参加をしてくださったこともありました、その方が。
その時に、星空がすごく綺麗だっていう話されていたと思うんですよね。
その星を見る時に、もう道路にね、横になって仰向けになって、
なんですかね、体全体で星を受け止めるみたいな。
だからそこに人が寝転がってても、車でもしね、夜間に運転していたらわかんないから引いちゃうねみたいな。
逆に引かれちゃうねなんてね、笑い話をしていたり。
星空が綺麗だっていうお話もすごくロマチックでしたね。
その方がですね、私の配信の中で時々出てくるフライトレーダー24っていうね、アプリがあるんです。
それで今現在、そのリアルタイムで上空にどの飛行機が飛んでいるのか、どこからどこへ行くのか、
ヘリコプターとかもそこのレーダーに映るんですね。
そういうアプリがあって、その方がね、音声配信してライブ放送でやっている時なんかは、
今飛行機飛んでますね、ちょっとアプリ開いてみますって言って、ゴソゴソってやるんですよ。
そうするとね、今なんとかの難民がタイから飛んだやつですねとかって、
なんかそれをなんか後から自分もアプリをねダウンロードして見てみて、
あーこれかーと思って、すごくねその方の、社長さんの話とかもなんか憧れていますね。
そういう行ったことのないイリオモテ島、沖縄も行ったことないんですけど、
南はね一番遠くて福岡まで私は行ったことがありますけど、それより下はね行ったことないですね。
イリオモテ島に対するすごく憧れが募っていきました。
それでその人のね活動を追いかけさせてもらっているうちに、私はインスタグラムの運用のお手伝いをしたいと。
まあ余計なお世話だったかもしれないんですけど、もう手伝わせてくれということでね、
その関係者の方にも一応お断りをしてね、ちゃんと皆さんに私の存在を話をしてくれて、
じゃあやってもらえますかっていう形でね、1年ぐらいでしたかね、お手伝いをさせていただきました。
やっぱりイリオモテ島について、その方の発信だけじゃなくて、リサーチというかね、いろいろ知る機会もあったんですね。
調べてみて、リサーチして、この島では例えばある植物がこういうふうに言われていてすごく人気があるんだよとか、
なんかそういうね、あと歴史とかその島でやっている行事とかですね、それについてちょっと調べたりとかして、
本当にその方とのご縁がなければ、イリオモテ島について調べることなんか一生なかったと思いますね。
でもお手伝いさせていただいて、結構満足していただけたのかなという、そういった結果は出せました。
その後、その方がすべてのSNSをやめて、なんかより一層イリオモテ島に行きたくなりましたね。
コミュニティのつながり
もうそれ以来、ほとんど交流はありませんけども、本当にいつか行きたい。
自分の足で歩けるうちにね、元気なうちに行きたいなとは思っています。
そして鹿児島県徳之島は、トマジョダオの中で毎年大人気のタンカンという柑橘を栽培されている方なんですね。
そのタンカンをトマジョダオのメンバーさんたちが食べて、私もいただいたことありますけども、
まあ美味しいんですね。
この平野園さんがですね、このトマジョダオの方々のSNS発信、情報発信に対してコメントをくださったり、いいねを押してくださったりして、
なんかいつも見守ってくれてるんですね。
その平野さんに対して感謝をしているっていう方も、そして興味を持っているっていう方もたくさんいらっしゃるんですよ。
こんなに美味しいね、柑橘を作る人ってどんな人だと。
いつも自分の発信にいいねをしてくれている。
なんか真夜中でも早朝でもしてくれている。
どんな人なんだろうってね、すごく興味が皆さんね、あるはずなんですね。
平野さんご自身がおっしゃっているのは、もう徳之島っていうのはほぼ沖縄県ですねっていう言葉をね、おっしゃっていたのを私よく覚えてて、
地図で見たら本当にね、もうほぼ沖縄県なんだろうなぁと思って。
で、やっぱり沖縄県って言うとイリオムテ島のその経営者さんを思い出すわけですよ。
この2つの島、イリオムテ島と徳之島っていうのは本当に行ってみたいなという、そんな気持ちでいます。
元気のうちにね、行っておきたいんですが、
トマジョダオの中では、今年こそは徳之島に行こうっていうね、来年だったかな。
そういう計画が、もう皆さんね本気で考え始めている。
もう1月もね、半ばになっちゃいましたしね。
やっぱり時間とお金、その自由になるものを何とか作り出していこうっていう、
本当みんなで同じ方向を向いてね、コミュニティの皆さん動いている。
私も本当に、もうその願いが叶うならば、
やっぱり頑張る、その足をね、止めるわけにはいかないですね。
みんなでね、走り続けていきたいです。
そしていつか、徳之島に行って、イジリオムテ島にも行ってですね、
その経営者さんに直接お礼を言う感謝の気持ちをね、
本当にご縁があって幸せですっていう感じで、いつか伝えたいと思います。
はい、というわけで、今日は行ってみたい離島、行ったことのある離島について話をしてみました。
ね、この思いが届くかな?平野恵さんに。
もうきっと届くと思いますので、はい、楽しみにしたいと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございます。また次のラジオでお会いしましょう。
ナンバルワンでした。元気でいてくださいね。