共有の重要性
【対談】周りの想いを聞くと更に学びが!共有できる環境って大切!、です。
【対談】周りの想いを聞くと更に学びが!共有できる環境って大切!、です。
【対談】周りの想いを聞くと更に学びが!共有できる環境って大切!、です。
【対談】周りの想いを聞くと更に学びが!共有できる環境って大切!、です。
そこでしか聞けない思いとか、ちゃんとね、このメンバーだから言えるっていうのが多分あると思うんでね。
それをちゃんとね、設計されてるのすごいなっていうのは、なんか見てて思った。
そうですよね。で、なんかLINEのオプチャって、オプチャライブあるじゃないですか。
で、オプチャライブのコメント入れればちょっとオプチャしかないんですよ。
だから、なんだろうな、ゆうこさんがライブをしちゃうと、みんなそこにコメント入れるじゃないですか。
で、そのコメントがそのままオプチャに流れるから、オプチャがめっちゃひっくり上がるんですよね。
ってなると、この間みんな通知がバンバンくるもんだから、あれあれってなるわけじゃないですか。
それいいよなと思って。
上手い設計だよね。
オプチャの使い方。
ほんとそうだと思う。
で、嫌な人は非通知してるだけだし。
で、あーやばいやばいやばい、とりあえずフォームだけ開こうみたいな感じで、多分みんなやってんだろうなと思って。
僕もね、実は3日目の課題に出て、どうしようかなっていうのは正直思った。
他人の視点
ストーリーですか?
あ、そうそうそう。
インスタはね、やってない。
やってないことはないんだけど、プライベートアカウントだし、自分の投稿をしてるわけじゃないし。
はいはいはい。
どうしようかな、今後このままやってていいのかなっていうのは思ったんだけど、
それってやっぱり最初のマインドが絶対働くんだよね。
やらないっていうのが100%楽だから。
楽な方に行くときって絶対言い訳から入るわけじゃない。
これやめといて、これやってもどうせなとか、これやっても別に自分には関係ないかもなとか、
これやらなくてももういいよなっていう、そういう言い訳が立つときって、
基本自分が楽な方へ逃げてるときだと思ってて。
そうね。
そう思ったときに、あ、やらなきゃなって思ったの。
確かになんかね、人のIQが一番活発化するときっていうのは言い訳を考えるときなんだそうですね。
なるほどね、いやマジでそれわかるな。
やらないもそうだし、なんかやった後に、子供のときですよ。
やっぱり言い訳を考えるとき、怒られないように。
あれが一番頭働いたと思うんですよね。
働いたねー。
そうそうそう。で、大人になってもやっぱりやらない言い訳を自分の中で考えるときには一番IQが働くって言われてるんですよね。
それやっぱり農家学上そうらしいですよ。
やっぱそうなんだね。
だから今回、やる前はやらなくてもよかったかなっていう。
あっ渋谷さんちょっと待って、名前ちゃんと呼んだかった、みなさん名前を呼んでいこうかなと思います。
ありがとうございます。
そう、だから、やるって決めて、で、やることによって、やっぱり、その時のマインドが外れて、
あ、やってよかった、に変わるんだよね、行動した時に。
で、これはめちゃくちゃ、自分一人じゃできないことじゃない?
うん。
誰かによって、その、やりましょうっていう強制力が働かないとやっぱできない。
これ人間って絶対的にそういう生き物だから、
本当にゆうこさんのこのワークは優しい設計だよね。
そうね、そうね。
ほんと思うんだよな。
本当にゆうこさん素敵。
うんうん。
あ、きみちゃん来てくれてありがとうございます。
きみちゃんこんにちは。
こんばんは。
とても嬉しいです。ありがとうございます。
でね、その話をちょっと、戻していくんだけど、
戻していくというか、結構、話したいこともそっちに含まれてるんだけど、
今日、話そうかなと思ってたのが、
この後、今日の21時だったっけ?
うん、21時。
今日のね、木曜日に1月22日の21時から、
1月10日のツッキーさんのシェア会が、これフェイスブックであるのかな?
そうね、フェイスブックのまずオープンになっちゃう。
オープンであるので、ぜひぜひみなさんそちらにね、来ていただきたいなと思います。
で、ツッキーさんが話すこととか、思いとかっていうのはたぶんそちらで聞けるんで、
今日はどっちかというと、僕のその時思ったこととかっていうのを改めてシェアするから、
それをもとにツッキーさんの考えを聞こうかなと思って。
で、それをね、もとにシェア会で何かプラスになることがあれば、めっちゃいいなって思ってて。
なるほどね。
そういう時間にしようかなって思います。
で、それ、何でシェアしたかっていうと、
Xでも書いたし、
昨日だったかな?
昨日だったかな?
昨日思ったんだけど、
昨日?おととい?あ、忘れたな。
ヤメちゃんがね、スタイフで投稿とか発信してるのね。
MIJ48東京講演会のオプチャには投げたんだけど、
あー、キョナさんね。
そうそうそうそう。
で、ヤメちゃんのスタイフがね、後でちょっとアーカイブ貼っておくんですけど、
その前に僕の投稿をちょっとコピーしておくので、これ見てね。
これちょっとね、見といてください。
で、ここのリプ欄にヤメちゃんの投稿を貼ってるんだけど、
これはヤメちゃんのスタイフを聞いてその感想を元に膨らました朝の投稿なのね。
みなさん続々と聞いていただいて、ありがとうございます。
SATさんかな、SATさん来てくれてありがとうございます。
こんにちは。
あと、ミッキティさん来てくれてありがとう。
あとはトイさん来てくれてありがとうございます。
おばあちゃんか、おばあちゃんさんも来てくれてありがとうございます。
わきーん、どーもさん来てくれてありがとうございます。
この投稿で、リプ欄の方にヤメちゃんのまとめみたいなことで書いてる、書いたんだけど。
はい。
どれだったっけな、ちょっと待って。
あ、そうそうそうそう。
他人の、他の人の記憶を借りるっていう投稿で、これ昨日だったかな。
で、一昨日、Facebookで1月10日の振り返りライブやったじゃない。
うんうんうん。
で、あの時にヤメちゃん、このスタイルの内容は、自分が振り返った時に印象に残ることは何ですかってみんなに聞いたけど、
自分の中でパッと出てくることは、その講演会の話じゃなくて、二次会の印象だったっていう話をね、してて。
で、みんなの話を聞くことによって、あ、そうだよなっていうのが、いろいろこう思い返してきた。
で、自分だけだと、なんか楽しかったとか良かったっていう、結構陳腐な言葉にまとまりすぎてて、めちゃくちゃもったいないなっていう話をね、ヤメちゃんしてたのね。
うんうんうん。
で、ほんとそれはその通りだし、その話を聞いて、あ、めっちゃそうだよね。
で、それに対して僕がコメントしたのが、今朝の投稿だったり、スタイル風のコメントでも同じような感じのことを書いてるんだけど、
やっぱり、あの、めっちゃ頑張った人、イベントとかで、運営とかで。
はいはいはい。
その時、やっぱり事務局だったヤメちゃん、ま、ツッキンもそうなんだけど、とか野中さんとかって、もうほんとにいろんなとこ見ないといけないわけじゃん。
で、自分がやってることに対して、これで合ってるかなとか、この決断でいいのかなっていう。
自分の中で思いながら活動を1日ね、通してやらないといけない。
で、しかも二次会のこと、動きどうしようか。
で、他の人、VIPの人の方の対応とか、間違ってないかとか、ゆう子さんの動き方大丈夫かとか。
で、村上さんに対してのさ、思いとか。
たぶんね、いろんな思いがあっての1日が終わってると思う。
だから、二次会とかその時に、ちゃんと自分の思いが発信できて、なんかこう、よかったって思えるんだけど。
でも、会場の当日の一番大切な時間の時って、かなりどれしよう、どうしよう、ああしようとかっていう、自分の感情に向き合う時間がたぶんなかったと思うんでね。
だからこそ、楽しかったっていうチンプな言葉になっちゃうんだけど。
やっぱその、周りの人から聞く言葉によって、客観視できて、そのイベント会場が。
そりゃこういうことあったよな、こういう思いで動いてたよな、この人がこういうふうな見方は自分に対してこうだよなっていうのが、改めてわかる時間になってるんだろうな。
その振り返り、他人の言葉を借りることによって。
これがね、本当に面白かったなと思って。
イベントの意義
あ、静岡さん、今日自宅です。娘の看病のため自宅ですね。
はい。
っていうのが、やみちゃんのスタイル聞いて、めっちゃ面白いなと思って。
うんうん。
ほんとそうだなっていうのがすごく感じたの。
ああ、なるほどね。確かにね。
これ結構大きなことだよなと思ってて。
僕自身も、コジプロのライブとか、そういうイベントの時とかに、めちゃくちゃ楽しかった。
うん。
確かにめっちゃ楽しかった。
でも改めて振り返った時に、じゃあどこなのかっていうのって、結構すぐっていうよりも時間がかかってから、
ああ、やっぱああいうとこだったよねとか、振り返りながら自分の言葉を発しながら気づいていくというか、思い返していく作業が絶対的に必要なんだよ。
うんうんうんうん。
これが結構時間かかると思ってて。頑張れば頑張っただけ。
そうねー、確かに。
そういうのがあるんじゃないかなと思ってて。
うんうんうんうん。
今日のね、やめちゃんの、あ、昨日か。
昨日のやめちゃんの放送、2人とも室内ですね。奇跡ですね。
そう、確かにね。
今、雨風当たらないとこにいます。私も。
だからそれがね、結構、イベント運営側本当にがっつり関わってる人の本当の心からの意見だなって思うんだよね。
うんうんうんうん。
で、そのときに、なんか思ったのが、オフ会はね、オフ会というか、打ち上げをしたから、その日に。
飲み会?
そうですね、飲み会をして。
で、打ち上げして、打ち上げして、打ち上げしてみたいな感じの、でしたね。
そうですね。飲んで飲んで飲んだですね。
そうそうそうそう。で、まあそのときに、よかったよねって思いとるけどね。
ブラスターで初めて関わった人がいたけど、そこでリアルで会って話をできたっていうのが本当に大きかった。
うんうんうん。
お伝えじゃなくて、実は、えっと、ツッキーさんが1月10日に中島彦さんの講演会を主催をされてて、で、120名の人を集めて、農学堂でやられたのが、この今話してることの振り返りになってます。
はい。
で、レターをちょっとじゃあ、せっかくなので、えっと貼っておくので。
いやーそうだよな。
今のレターの詳細、このBDXの方とか見てみると、その詳細が分かるので、まあこちらのねイベントの、に関するものですね。はい。
知ってました?よかったです。
イベント参加者の視点
ありがとうございます。
ありがとうございます。
だからこそ、その辺って結構やっぱり、イベントにお客さんとして来た人と、ブラスターとして関わった人と、運営として関わった人と、事務局として関わった人と、あとツッキーの立場。
全部違うんだろうなっていうのを改めて思うよね。
いや本当っすよ、マジで。
なんかな、今日の多分夜のシェア会では、ここは触れないつもりではいるんですけど、
来たのは今の感情的な話ですよ。
なんかですね、ひとつこうやり切って目標を達成したなっていうところで、
昨日ね、鞘さんからインタビューを受けたんですよ。
鞘さん、みんなの主催者の前と後っていうのをインタビューしてくださってるんですけど、
ってなった時に、ツッキーさんのハイライトどこっすかって言われたんですよね。
で、なった時に、俺もあそこっすかねあそこっすかねって話したんですけど、
自己理解とヒーローズジャーニー
え?って言われたんですよ。
で、鞘さん的には、お母様に対してこうメッセージを届け。
で、一番最後バタバタしてる中でも、うちの母親がステージに登ってきて、
妹と母親と3人で写真を撮ったんですよね。
その辺だと思ってましたって言われたんですよ。
はいはいはいはい。
でも、ツッキーさん的にはそこの記憶なかったんですよ、実は。
そうなんだね。
そう。
あ、言われてみれば母親の写真撮ったなと思って。
へー、はいはい。
そうそうそうそう。
じゃあ、ツッキーさんの今一番心が動いた瞬間ってどこなの?っていうと、
やっぱり一番記憶に残ってんのは、やっぱりこう、やめちゃんからの伝言なんですよ。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
始まる前のね。
そう。
で、なった時に、こうね、やっぱりいろんな仮説が立つんですけど、
一つこう、ツッキーさんの中で、ステージが変わった。
で、これどういうことかというと、
なんだろうな、ヒーローズジャーニーとかって話したことありますよね、前。
あると思う。
要は人の成長の流れっていうのは、基本的にはこう日本神話とか、
ごめんなさい、ヒーローズジャーニー自体はあれか、テンプレ。
絶対にこう盛り上がるとか成功するストーリーのテンプレっていうのがあって、
主人公が日常を歩んで、そっからメンターと会って、
敵が現れて、問題にぶつかってボスを倒して、何か宝を持ち帰るみたいな。
要はそれが日本神話だったり、桃太郎だったり、
あとはスターウォーズだったり、全てに当てはまるよっていうのがヒーローズジャーニーなんですね。
これ自体が人間の成長の物語にも当てはまるよねっていうところで、
言われてるのがヒーローズジャーニーなんですよ。
要はやっぱり日常というコンフォートがあって、そっからやっぱり課題がコンフォート出る。
立下殺絶を味わってからボス、いわゆる目標達成ですね。
そして新しい宝物を得ることで、それを周りに還元するっていう流れになってくるんですよ。
ヒーローズジャーニーってこれ実は一周で終わらないんですね。
要は人間であれば最初自己否定から始まり、自己理解が行われ、
自分の使命とかを理解した上で、この自己超越。
それを人、自分だけじゃなくて他人に提供できるようになるっていうのが自己超越なんですけども、
それが終わるともう1回自己超越した状態が当たり前になるんで、
もう1回自己理解から始まるんですよ。
いわゆるステージ2ですね。
ってやった時に、今つきたステージ2に上がったなと思ったんですよ。
なるほどね。
要は、母親のために、母親を助けたいっていう思いでこれやっていたわけですけども、
多分途中から俺は母親を救いたいんじゃなくて、
あの母親を救うことによって、あの当時傷ついていた子供の頃の自分を救いたい。
多分そっちだったんだなと思ったんですよ。
ステージ変化と愛の伝達
なるほどな。
それで、じゃあこのつきたの多分ずっとこれまで女性関係とかも考えてみると、
やっぱり愛というものをちゃんと受け取りたいし、
それをちゃんと伝えて受け取ってもらいたいっていうのが多分強いんですよね。
ただ、母親からは大切にされていたんだろうなっていう思いはありながらも、
自分の愛を伝える相手がいなかったからっていうのが私的にあるわけですよ。
で、今回ちゃんと伝えたわけですよ、母親に直接。
伝えたね。
そう、自分の人生自由に生きてくださいって。
で、それを伝えた時に、一つこう自分の中で、
要は傷ついていた頃の小さかった頃のつきたは多分浄化したんですよね。
なるほどな。
そう。
ってなると、今の私にとって、母親っていうのが一つなんかね、
要は伝えること伝えたから、
なんかもう一回リセットなったんですよ。
ってなった時に、じゃあなんでゆうこさんの伝言、
やめちゃんの伝言に対して心震えてるのかなっていうと、
やっぱりちゃんと愛を受け取る、愛を伝える。
やっぱりそのもう一個上に上がったんだろうなって思ったんですね。
やっぱり人を無条件に需要する、人を許可する、
で、ちゃんと人の愛を受け止めるっていうところがやっぱりやりたい。
そこにやっぱり魅力を、すごい心が今動いてる状態なんです、私。
今まで受け取りたかったとか伝えたかっただけじゃなくて、
なんかそのランクがちょっと上がったんだろうなって、自分の中でね。
なるほどね。
これめちゃくちゃでかいよね。
そう、だから完全なもう今回の講演会って、
もう自己成長の本当にステージが一個切り替わるきっかけになったなっていうのが、
なんとなく自分で思ってます、今。
だからね、あんなに俺、去年の夏ぐらいに自分の使命ってこうだよねとか、
自己理解しまくって作ったわけですよ。
で、それをきっかけにして、
あ、そうか、俺は多分世の中のママさんを助けたいんだって自分の使命に出会ったつもりでいるんですけど、
今ちょっとそこがまた違うんですよ、モヤっとしてるんですよ。
あ、そっか、今俺なんかステージ変わったなって。
で、だから多分俺の場合今このママとかじゃなくて、
単純に自分の仲間とか自分が好きな人っていうところを輝かせるとか、
そっちの方に割と魅力を今感じてるところではあるんですよね。
なるほどね。
だからフロントとして前に出る。だけども、人を輝かせる。
だからそのプロデューサー兼フロントマンみたいなものを多分今は欲してるっていうか求めてるっていうか、
っていう気がしてるんですよ、私が。
いや、めっちゃいいね。
アボンさん来てくれてありがとう。
いや、めっちゃいいな。
ボンボン。
これすごい時期、すごいことになってるよね。
この半年でね、やばいんですよ、私今変わった。
これ何がすごいって、ちゃんと自分を受け止めてるっていう、ちょっと待って。
ちゃんと自分を受け止めてるっていうのが、無意識で多分どっかでブロックしてたと思うんだよ。
母親にちゃんと伝えるまで、今回の1月10日まで。
頭でも分かってるし、やらないといけないのも分かってるんだけど、
でも、何か違うんじゃないかとか、何かこれでいいのかっていう多分思いがあった、
でもちゃんと自分で言葉にしたことによって、意識がもう180度どころかガラッと変わったと思うんだよね。
だから2005年、2025年に立てた目標が燃やしついてるっていうとこなんだろうなと思って、
愛とかね、愛のどこに対しての愛なのかとか、
ママって言ってたけど、ママなのか本当にそうなのかじゃなくて、
自分の仲間、思いとかそういうところって、ちゃんと理解がもっともっと進んできてる状況だよね。
そのピースがお母さんに対する自分の思いを遂げるだったと思うんだけど、
いやすごい、すごいね。
今困ってるんですよ。
そうなの?
困ってる。
まだあれ、今俺の価値観ってどこにあるんだろう、どこに向かおうとしてるんだろうが、
まじで今わかんなくなってきてるっていうね。
ステージ2に来て、もう一回ね、自己理解から行くわけじゃない。
このプロセス本当に大切だと思うんだけど、悩みなんて絶対つきないんだけど、
その悩みが、たぶん解像度が上がってる悩みになってるんだろうね。
うんうん、そう。
それすごいな、いいね。
一生やり続けなきゃいけないんだろうなと思って。
うんうんうん。
自己理解って。
そうですね。
こういうことか、こういうことかと思って。
そんな感じですよ。
で、ちなみになんか、これはたぶん今日の夜の試合会でも話される内容だったんで、
今ここで話してみたんですけど、
一応今日のね、試合会勉強会では、場作りをこう、メインに話そうと思ってるんですよ。
うんうんうん。
場作り、要は、今回の講演会って何が良かったかって言ったら、
やっぱりこう、人の心が動きまくったところだと思ってるんですね。
それは主催者である月田もそうだし、一緒に、なんだろう、舞台にいたゆう子さんもそうだし、
そして、あとはそのボラスターもそうだし、参加者の人たちもそうだし、
で、その人の心が動くっていうのは、
やっぱり設計できると思ってるんですよ、私は。
はいはいはい。
ある程度再現性は取れると。
なので今回月田がやってきたところっていうのをちょっと体系化して、
それをちょっと落とし込もうかなと思ってるんですね。
ただしまあ、ちょっとこっちでは言うけど、ぶっちゃけオープンでやるんで、
多分エッセンス的なところしか話さないですけど、今日は。
うんうんうん、もちろんもちろん。
いずれクローズの方につなげるんで。
で、本気で知りたい人には、ちょっとエグい話までしようかなと思ってるんですけど。
ただ、そうね、計算してたんかって言われるとちょっとね、嫌だけど。
月田のスピーチャーでも計算はしてましたよ、ちゃんとあれ。
計算ってさ、一言一句全部計算かっていうとそういうところじゃないと思うんだよ。
なんか西野さんが言ってるんだけど、講演会とか出た時に、流れは決めてる。
自分がまずこういう感じで登場して、で、エピソード3つぐらい並べて、
そのエピソード3つは、出すものは事前に何十個も準備してて、会場の雰囲気によってそれを差し返すっていう。
で、その間の時間っていうのは会場の雰囲気を見つつ話して、で、最後の落とし度がこれだっていう。
そこだけ決める、最後だけ決めるみたいなイメージだったかな。
多分それにツッキーさん近いんじゃないかなと思ってて。やったこととかっていうのは。
もしかしたら違うかもしれないけど、僕の所感ではね。
それで言うと、人を感動させるためのテクニックをいくつか実は使ってるっていう感じですね。
なるほどね、なるほどね。
それがクローズだと聞けるってことね。
思いを共有する重要性
そう、クローズでは全部喋る。
いや、いいじゃん。
オープンでは今日は喋らん。
はいはいはいはい。
そうそう、それだから、やっぱりさ、俺もこうボロボロ泣きながら話してて、
で、他の人にもそれが伝わってみんなも涙流してくれたじゃないですか。
でもあれは、やっぱりあの、ちょこっとテクニックがあるんですよ実は。
それはあんまりね、オープンでは言いすぎると、なんか計算かよとか作ったんだよってなると嫌だから。
あんまり。
そうそうそうそう、今日はあんまり言わないですけど。
それがいいんですか?
うんうん。
あ、ごめん、じゃあツッキーさん今さ、メッセンジャーで。
あ、来た。
それをね、僕にレター送ってもらったらいいかなと。
それちょっと、レター差し替えて貼れるから。
あざっす。
じゃあこれをピッピってするね。
いや、めっちゃ大切だね。
でもしかもこれね、実際押した人しかわからないからね。
そう。
ちょっと待ってくださいね。
その間に名前を呼んでいこうかな。
マルコさんこんにちは、ママークと呼んでもらっても嬉しいです。ありがとうございます。
呼んでない人いないかな?はい。
いや、ほんとね。
iPhoneだとたまにこのレターの、このキーボードがぷよって出てきちゃって。
はいはいはい、なるなる。
そうすると押せないんですよね。
なるなる。
なる、ちょっと頑張ってもらうしかないですよ。
お、来た、送れた。
OKOK、ありがとう。
これを表示しとくんで、ぜひ皆さん、今レターに表示しました。
MIJ-47、中島予告東京講演会のアーカイブ映像。
これもう販売中ってことでいいのかな。
もちろんです。一生販売します、これは。
販売中なので、ぜひこちらリンクのほうから購入してください。
ベースのほうになってますので、ぜひぜひよろしくお願いいたします。
そして特別シェア会っていうのをやります。
で、Facebookにその時のツーキャノンの思いっていうのも今書いてるので、
そちらもぜひシェアして、みんなでこのシェア会を盛り上げてくれたらと思います。
時間は本日木曜日の21時からになるので、ぜひぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
いや、まじでね、学びしかないと思うんだよね。
場の設計とチームビルディング
今回の俺の話は学びしかない。
要は今後、しかも講演会作ろうとしてる人たちっていっぱいいるじゃないですか。
イベント作ろうとしてるとか。
で、一応話の軸としては、人の感情を動かすための場を作り方。
っていうところが一応題名にはなるんですけど、
やっぱりこう、スピーカー、いわゆる付き他の話し方の部分。
っていうところと、あとは本当に場の設計、会場の設計の仕方っていうところと。
そしてあとはチームの作り方、チームビルディング。
一応この3軸と話そうと思ってるんですよ。
はいはいはいはい、なるほどね。
そう。で、この3軸っていうのは、
別にスピーカーにならなくても場の設計とか、
あとはチームビルディングって必要になってくるし、
仮にスピーカーで上がるときには本当に、
今回の喋り方とか使ったテクニックっていうのは、
やることによって人の心にやっぱり届くと思ってるんですよ。
はいはいはい、なるほどね。
人を感動させれるというか、その前には自分が感動するようになってくるんですけど、
それによって、なんだろうな、ぶっちゃけ来たの話すってうまくないんですよ。
要は例えばスピーチってこういう順番だよねとか、
語ってこういろいろあるんですけど、
それには全く反してるんで、
上手か上手じゃないかで言ったら上手じゃないんですよ。
だけど心には届くんですよ。
その辺は伝えたいっていうかやり方として、
こういうのもありますよってやっぱ伝えたくて、
それによってさ、だってこれから例えばMIJが盛り上がる、
MIJの今後のイベントの質が上がっていけば、
やっぱりこうみんなのためになるなって言って、
結果的にそれはゆうこさんが喜んでくれるなと思ってるんで。
間違いないよね、本当に。
この設計というかそういう思い、
その前にちょっと名前だけ挟めて呼びますね。
ころさんこんにちは、ワンワンワンとともにとても嬉しいですありがとうございます。
zonoさんこんにちは、ワンワンワンとともにとても嬉しいですありがとうございます。
あきらさんもこんにちは、ワンワンワンとともにとても嬉しいです。
ありがとうございます。
そう、ところでツッキーの収入は?
俺の収入はこのアーカイブ映像とかみんな買ってください。
最強です。
ツッキーさんは今プロモーション。
これ面白くない?いや、でもズノンさんのとこにいるんだっけ?いや、その辺ちょっとあれだけど。
うん。うんうん。
ズノンさんからはそうもらえて、まだ。
一応、月40万ってズノンさんに売ってるんですけど。
なんかね、その、秋田さんも書いてんだけど、上手くないからいいのよって書いてて。
うん。
まあ、その辺のね、あの、出し方とかっていうのって、たぶんね、あると思うんだけど。
うんうん。
そういうところも含めての、まあたぶんクローズの話ができることだと思っててね。
うんうん。
で、逆にツッキーさんの話、今回、なんかもう全く知らない人が聞いたら、
いやいや、これでどうなの?っていう人もしかしたら中にいるかもしれない。
でも、それって実は内情とかそのクローズの話を聞くことによって、
あ、そういう流れの作形だったのかっていうのがちゃんとね、見えてくると思うんだよね。
で、これってどういう意図をしてるんだろうっていうところ、たぶん何個かあると思ってて、聞いてるだけ。
そのリアルのね、アーカイブ視聴したときに、これどう考えてるのかなっていうの絶対あると思ってて。
で、そのクローズのところを聞くことによって、さっきツッキーさんも言ったように、
講演会の質が上がるとか、たぶんみんなのね、参加者の満足度が上がって、
で、結果、中島さんの講演会いいよね、になって、みんなから感謝されるっていうこの設計もね、めっちゃいいよね。
フィードバックと今後の展望
ね。
うんうんうん。
って思ってはいるんですよ、ほんとに。
うんうんうん。
だからまあ今日ちょっと社会のみんなの感想を見ながら、今後のちょっとコンテンツ作りをしていこうかなと思って。
なるほどね。あ、いいね。
そう考えてるんですね。
はいはい。
だから今日はもう、なんかZoomでやろうかと思ったけど、もうFacebookライブにしちゃって、なんか資料も作らずいこうかなって。
うんうんうんうん。
まずはライトに。
うんうんうんうん。オープンだしね。
そう。で、みんなが求めるもので、ちょっとやっていこうかなと。
うんうんうんうん。
そう。アーカイブも残さないつもりじゃないじゃん。
いや、もう残さなくていいと思うよ。
ね。
うん。
聞きたい人はまた次っていう感じでやろうかなと。
そうだね。で、毎回たぶん変わるだろうし、アーカイブ聞いてっていうよりも、リアル参加のその場の空気がやっぱ一番大切だからこそ、みんな来てほしいしね、その場に。
ね。
うんうん。
ちなみに、ななぞろさんが言ってた、一応、月谷に聞いてみようっていうのを、ちょっとじゃあこっからいきますか。
あーそうだね。で、僕が1月10日について思ったことっていうのは、まあ過去にも話したんだけど、まあ寄ってきた点っていうのはね、なんかこのとき話したのが、
まあダメなところをちゃんと出してるとか、リスタートできたとか、次の思いとか周りを巻き込むとか、何発の動き、で、それ前の行動とか、赤字とか、ミーティング毎回あったとかっていうその面とかあげたんだけど、
うんうん。
まあそれは置いといて、で、僕のハイライト的な話をたぶんしてないかなと思ってて、
うん。
で、その辺も含めてやりたいなと思うんだけど、僕もどっちかというと、えっと、お客さんというよりボラッサで、で、がっつり、あの、講演会見れたかっていうと、実はそうじゃなくて、
で、まあVIPのね、今ちゃんがいて、それのアテンドをしないといけないから、
うん。
タイムス管理とか、あ、今何時かなとかっていう、その時計も見つつ、で、周りのスタッフのスタッフの、スタッフとか参加者の顔色も見つつ動いてたから、
うんうん。
えっと、100%見れたかっていうと、もしかしたら違うかもしれない。
うん。
で、僕のハイライトは、えっと、第一というか、えっと、一番、一番良かったっていうのは、もう毎回言ってるんだけど、すごく変わらなくて、
うん。
ドゥッキさんが泣いてる。で、お母さんもムセラさんも泣いてるっていう、アイムさんが泣いてるっていう、
うんうん。
この構図が、いや本当に良かったなっていうところ、プラス、僕ね、何だろうな、えっと、
それ、それ以外で、あの、印象に残ったところなんだけど、会場のスタートする前、
うんうん。
スタートする前が、僕一番、何だろう、頭に残ってて、
はいはいはいはい。
振り返った時にね、どうかなーって考えた時に、で、僕は、えっと、会、受付だったの。
おー、はい。
受付だったから、で、ま、途中からね、スタートするぐらいに、熊井さんにお願いして、ま、会場入ったんだけど、
で、その時に、あの、感じたのが、お客さんがこう、入ってきて、で、会場に入って席に着きます。
で、この、この動線は、ま、受付の担当とかいろんな人がやってたから、いいんだけど、
うんうん。
で、ま、なんだけど、
うんうん。
いいよ、食べていいよ。
いいよ、食べていいよ。
でね、えっと、
うんうん。
いいよ、食べてください。
クソ元気なんだけどね、娘は。
まあ、それは言って、で、その、お客さんが、
はい。
何をちょっと話してるんでしょ?
食べていい、あ、何?パパの食べるの?
パパの食べるの。
パパのは食べないで、食べさせてパパに。
それ、わ、わざと置いてるの?後で食べたいの?
ちょっと待って。
パパを食べる。
パパの、えっと、タラの唐揚げを狙って割れてるんで、シュシュしてます。
やめて、食べないで。
はい。で、えっと、僕が、その思ったのが、受付からそのお客さんの席に入りました、座りました。
その後、やっぱこっちの席に移動してもらいたいなってのが出てきた時に、
はいはい。
お客さんは、もう心よく移動してくれたの。
はいはいはい。
で、えー、もともとその席はモラさん席だった。
だけど、こっちでもいいですか?っていうその流れがね、
感謝の気持ちの共有
いや、本当に、あのー、何だろう、みんな嫌な顔一つせずに、
あ、いいです、いいですよ、みたいな。
あ、じゃあ私こっち移りますねって気を利かせてくれるというか、
なんかその、そういう人たちばかりで、
いや、ここに入ってくれる人たちって本当にこんなに素敵な人たちばっかなんだなっていうのを、
僕は振り返って思ってて、
あの、その印象本当に大きいのよ。
で、その受付で、はい、その流れがあって、
みんなすごいなっていうのもあるし、
で、ワーク中とかね、仕事とかっていうのがそんなにほぼないし、
でもユコさんが話を促した瞬間に、わっとこう盛り上がる。
なんかそのお客さんの、一緒に会場作ってるっていうものがね、
そこにすごくあって、
うんうん。
なんかそこが本当に印象的だった。
そうよね。
お客様世界一だったよ、あの時は。
マジですごかった。
他のね、イベントとか行くんだけど、
でもやっぱり、何だろうな、
なんとなく下に構えてるじゃないけど、
っていう人がいるんだけど、
僕が見た限りなくて、
そうよね。
マジですごかったなと思って、
で、僕たちボラスターに対しての気遣いさえあって、
うんうん。
大丈夫ですよって、ありがとうございますみたいなことを声かけてくれる。
はいはいはいはい。
すごいくない?ボラスターのメンバーなのかって思うぐらい、
いろいろ考えてくれてて、
うんうん。
それがね、本当に感動的だったな。
なんかイベント始まる前は、
はいはい。
ここのボラスターマジでいいんですよみたいな話をしてたんだけど、
イベント終わった後は、
うん。
全員だよ、お客さん含めて。
うん。
で、今回演出に関わってくれた人とかも全部含めてね。
うんうん。
なんか嫌な言葉を聞かなかったんだよね。
ストレスとか嫌な気持ちになるとこ、ネガティブが全くなかったっすよね、あの空間。
びっくりした。
あのね、ありえないと思うよ、普通は。
うんうんうん。
なんかあるんだよ。
で、イレギュラーとかはあったにしても、
はい。
全くそういうのがなくて。
うんうん。
あれがすごかったなあ、本当に。
だよね。
だからさ、俺くまいさんから聞いてさ、
うんうんうん。
お客さんがみんなおめでとうございましたよ入ってきて、ありがとうございましたって出てったって。
うんうんうんうん。
あっちお客さんだよ、金払ってんだよ、時間使ってきてくれてんだよ。
うんうん。
でもおめでとうございました入ってくんだよ。
で、ありがとうございました出てくんだよ。
すごいなって思ったよ。
それを聞いたときまじで心動いたもんな、それも。
いや本当にそう。
まあぜひね、くまいさんのね、そのときの収録聞いてほしいんですけど、
いや、まじで、あの、なんだろうね、感謝があふれてて、その場には。
うんうんうん。
で、それが、なんか自然と出るんだよね、みんな言葉から。
ね。
いや本当によかったなと思って。
そうだよね。
だから来るときはね、だからなんだろう、ちゃんとさ、やっぱりつきたの応援っていう形でやっぱり来る方が多かったのもあるし、
で、やっぱりちゃんと思いを受け取ってもらって、満足してくれたんだなって、やっぱ来てよかったなって言ってくれたんだなと思って。
うんうんうんうん。
で、さ、たとえばこうVIPの方々にも、スポンサーの方々とかにも連絡をしたわけですけど、
うんうん。
たとえば森嗣先生で弾丸で来たんすよ。
うんうんうんうん。
要は被害だし、当然、もうついてギリギリついて、で、しかもつきたの対談終わったすぐ帰って最後のエンディングは見てないんすよね。
うんうんうん、見てたね、うんうん。
そう。だけど、やっぱり森嗣先生に連絡したら、いや、お前の母親の思いを聞いて、俺も涙出たと。
うんうんうん。
そうそうそうそう。だからそれだけでも本当に行った甲斐あったわって言ってくれたりとか。
うんうんうんうん。
で、保存さんは保存さんで、当日来れなかったんすよ、保存さん。
うんうんうん、そうだね。
そう。だけども、やっぱりこう演出としてさ、
あ、ナノさん、ちなみに今日って40分過ぎても大丈夫ですよね、家だから。
もう8時間でも9時間過ぎてる。
あ、オッケー。
そうそう、で、保存さん保存さんで、まあ来れなかったわけですけど、やっぱり演出とかってあれ全部やっぱり保存さんをリスペクトしてるんですよ、私。
うんうんうん。
保存、これに影響を受けてるの、完全に。
うんうんうん。
で、それに影響を受けたゆう子さんの気持ちも汲んでるんですよ。
うんうんうん。
っていうところで、保存さんにもお話しさせてもらったら、いいお金の使い方してくれてありがとうだったんですよ、帰ってきたのが。
いやーすごいよねー。
ねえ。
えー。
そんな言葉あると思って。
ね。
うん。
ほんと、ほんとすごかった。
そう。だからやっぱりなんか満足ちゃんとしてくれたの、ちゃんと解いたんだなと思って。
うんうんうん。
そう。で、それで帰りにね、ありがとうございましたって出てくる。
うんうんうん。
お疲れ様でした、じゃなくてありがとうございましたってやっぱり違うじゃない、そこ。
違うね。
うんうんうん。
こんなに嬉しいことないなって思うよ。
ねえ、嬉しすぎるなあ、ほんとにと思って。
うんうんうん。
で、秋名さんも書いてんだけど、あ、大丈夫?月さん。
どうぞどうぞ。
あの、月、手紙あったのありがたいって書いてるじゃん。
うん。
まあ、えーと、月が誰に書いたかわかんないけど、ボラスターにもね、書いてくれてて。
で、えー、ビップとかにも書いたのかな、その辺ってことは。
そう、ゆうこさんとスポンサーとビップと、あとはボラスター。
うんうん。
うんうん。
いや、これマジです、嬉しかったよ。
ほんとに。
えへへへ。
いや、マジで嬉しかったよ。
だってさ、普通主催でね、前日に何話そうかって言ってる月だから、時間ないの知ってんだよ正直。
うんうんうん。
で、何人、何人分書いたんだよって話だよ。しかもちゃんと全部手書きだよ、忙しい中。
そう。
で、あれはね、すごかったし。
いや、僕はその、振り返って思うのが、お客さんすごかった。で、ボラスターもすごかった。
これなんでそんな人たちが集まったかって、もう月だからできた講演会だと思うんだよ。
ね。
やっぱ講演会の色が出るから、で、月が集めたい人、月に応援したい人、月さんを支援したい人っていう人って、やっぱ月の思いを知ってるし、月の活動を知ってるし、今までの活動全部知ってるし、多分苦悩も見てるんだよね。
うんうん。
で、それを含めて来てるからこそ、多分全部見たいの。どんな状態でも見たくて。
生の声を聞きたいっていう人が多いから、かつ月が周りに応援してて、で、その行動、応援、支援とか、誰々のために行動してる。
で、今までの行動って全部、誰かのために、今もね、誰かのためにって絶対変わってないと思うんだけど、それをみんな知ってて、で、みんなやっぱりそういう人たちが来てるんだよね、今回。
うんうんうん。
で、これがね、あの、この感動というか、この温かさを呼んでるんだなと思ってて、だから、ツッキーさんだからこの会場ができたんだと思うよ、僕は。
イベントの温かさと一体感
他の誰かがやっても、この会場の温かさと、お客さんの一体感と、で、こんだけ感謝が溢れる会場はないと思ってて。
そうね。
で、最後にちゃんと、それだけで終わらずに、手紙もね、ちゃんと書いてさ。で、後日見て、なんかニヤニヤするっていう、この体験まで与えてくれるっていう。
これはね、ほんとすごかったよ。マジで。満足度はえげつなかった。
でしょ。
うん。
なんか、なんかさ、手紙って、手書きって嬉しいじゃない?
嬉しいね。
言うても。
うんうんうん。
で、それがあればみんな喜ぶなと思ってんすよ。
うんうんうん。
うん。
だけど、どの範囲まで渡すかってマジ考えてたの、俺ずっと。
そうだね。
だって大変だもんって。
うん。
でも、ボラスターは外せないなって思いながら。
うんうん。
でも、やっぱり俺の感謝って、スポンサーだし。
うんうんうん。
で、VIPだし。
うんうんうん。
うんうんうん。
しょうがない。みんなに書こうって。
これは全員に書くべきだって。だってやるって決めたもんと思って。やったほうがいいんだったらやったほうがいいよなと思って。
うんうんうん。
そうだね。
そうそうそうそう。
で、毎の日マジケンションになるっていうね。
いや、よくやったと思うし、いや、やれないと思うよ、そこまでほんとに。
前日マジ6時間かけた。
いや、そうだよね。
うん。
だってさ、ただただ書けばいいわけじゃないんだよ。一人一人の思いとか、つながりとかのこともあって。
うん。
その言葉が出てくるわけじゃない。
ね。
いや、すごいなーと思ってね。
そう。ゾノさんとか全部手ぶらでいいかなと思ったんだよ。
同じ。ありがとう、ぺた。ありがとう、ぺた。
はいはいはいはい。
むしろそっちのほうがね、面白いかもしれないけどね。
みんな一緒みたいな。
はいはいはい。
新聞の切り抜き文字ね、そうそうね。
そっちのほうが手間かかるもんな。
そうね、むしろ愛情があるかもしれないね。予告版みたいななんかね。
そうそうそうそう。いやー、もう全員テンプレで今までありがとうって書けばよかったなーと思って、マジ後悔してます。
うんうん。でもそれがさ、一人一人に向けた言葉で、ちゃんと書いてて、いや、あれがよかったね。
あれ、いいよね。
よかった。で、しかもその講演会ってさ、つっきーさんが言ったように、村上さん、あ、村上さん。
この講演会は、つっきーさんの欲望が詰まってますみたいな話もしたじゃん。
うん。
でもそれって、裏を返せば中島ゆう子さん、このMIJ48の中島ゆう子さんをちゃんと立てて、で、輝かせたい。
で、プラスそれにつっきーの思いも、思いというか欲望も入ってる。
これって、イコール、お客さんの欲望と同じなんですね。
うんうん。
で、結果、みんなの満足度が上がるっていうところにつながってると思うから、そこをちゃんとね、押し切ったっていうのも、ほんとに、なかなかできることじゃない。
講演会の一体感
まあ確かに、お金めっちゃかかったけど、蓋を開けたら、あんな講演会はないよっていうのをね、残してったのは、マジですごいよね、ほんと。
ね。
もう、MIJの他の主催者全員青ざめちゃうんじゃねーかって。
え、東京何やってくれてんの?みたいな感じになってるのも、いやいいよね、それもそれで。
ほんとに。
だからやっぱり、一つね、やっぱり嬉しかったのも、別にあの、競ってるわけでもないし、で、優劣をつけてるわけでもないわけだけど、
だけど、月田的には圧倒的なナンバーワンを作りたいなっては思ってるじゃないですか。
で、当然それって他にも考えているわけですよ。
そうそうそうそう。で、他のところの主催者で、やっぱりイベンターの方がいらっしゃったんですよね。
なるほどね。
そう、イベンターとかエンターテイナーの方がいて、で、その人もやっぱり、ゆう子さんが出てくるところを設計して、
ほんとに結婚式みたいな感じで、スポットライト当ててレッドカーペットを歩かせて出させたりとか、
あとは、みんなでダンスをするとか、参加者とかポラストとか含め、みんな参加型にするとか、
っていうので、やっぱ満足度一番だろうって思ってた人がいたのね。
別に優劣っていう意味じゃなくて、自分で、俺も思ってるから。
で、その人が東京のオープニングとかの投稿の映像を見て、負けたーって俺に言ってきたのね。
そうそうそうそう。やっぱり、だろうって言ってたけど。
そうだよね。
でも、別に優劣っていう意味ではないけども、でもやっぱそれぞれがさ、
だから、ほんとに自分のところナンバーワンだと思ってやってるっていうのが、やっぱりいいなって。
うちの講演会一番いいでしょって思いながらみんなやってるわけだから、やっぱり。
周りとの共有体験
で、そうやってね、一番だからうちはゆうこさんを喜ばせるぜ、一番うちは参加者を喜ばせるぜっていうふうに思いながらみんながやってるってことは、
みんなが全部ね、いい講演会をやってるわけだから。
ほんとそうね。
そういう会話ができるっていいなと思って。
そうだと思う。だってできないよ、ほんとに。
終わってこんなにね、余韻が続くというか、噛めば噛むほどもっといろんなこと出てくるみたいな講演会ないなと思ってて。
そうね。
あれがすごかったな。
ちなみにぼんちゃん本もね、当日休んでたっていうことがあるので、
なんかどっかのタイミングで送るか、なんか会うタイミングで渡すか、どっちか選んでくれたらと思います。
なんか会うんじゃないですか。
どうせそのうち飲みに行くでしょ、あなたとって。
そうね。だから最悪、3月15日もしも、なんだっけ、みんばんの来るんだったらそこで渡せるし。
そうねそうね。
他の飲み会とかもコージプロ企画するんで、なんか会う機会あったらそこでもいいし、
そうだね、なんかそういうのでやりましょう。
そうしましょう。
送ってほしいなら手続きするので、言ってくれたらと思います。
だからね、この講演会がすごかったのはそこなんだよね、本当に。
周りの度肝を抜いて。
で、ゆう子さんの見せ方というか、ゆう子さん知らない人もやっぱり多かったじゃない、今回。
僕も含めてね。
けど、知らなかったけどそれでもツッキーの応援できたっていう人が本当にたくさんいて、
結果の中でもゆう子さんのことを認知をさらに深める機会にもなっているから、
なんだろうな、決定ないんだよなーと思って。
そう。そうなんですよ。
なんか、うちね、TIA割合が少ないんですよ。
ね、そうだよね。
そう、ボラスターもそうだし、参加者もそうだし。
うんうんうん。
俺本当にお前らいいんだろうなって、フツフツと思ってたよ。
いやー本当そう。
いや、あそこ行きましてよ、僕はみたいな。
言えるっていうのってやっぱすごいなっていう。
取り分半端ないよね、来た人の。
そう、お前らTIAなのに東京来ないってどういうことだ、東京インフルエンサーが出身だぞと思って。
いやすごいな、いやマジで半年前、いや違う、1ヶ月前ぐらいのツッキーに聞かせたいな。
ね。
でも本当にやっぱりそこをね、東京行けばよかった、行きたかったって、
やっぱり翌日神奈川とかでもかなり言われたんで、会う人から。
だから、だろうって。
だろうって言いまくってやった。
いやマジで、僕この放送聞いてる人ね、みんなあれなんですけど、僕も言ったよね、絶対後悔するよ、行かなかったらっていうの、毎回何回も言った。
でも本当そんなになっとるじゃん、みんな、行った人は特に。
うん。
そう、だからもう本当予告通りになってるし、で、そうさせてくれたのはツッキーさんの思いとか、その設計とか、
で、まずブラスターメンバーとかね、やめちゃん含めて、全力でやってくれたメンバーがいるからこそここまでになってるっていうのは本当に面白かったね。
まあ唯一、唯一このイベントで欠点を挙げるとするならば、村上さんが機材をちょっとね、送るのを間違えてまして、
会場に来なかったって。
本当はね、音響機材全部会場に送る予定だったんだけど、間違えて自分の事務所に送ってて、
で、僕は村上さんと二人で、村上さんが当日ブラスターのミーティングしてる時に、
ここにちょっと誰か男一人貸してくださいって言って、ゾンさんが手を挙げたんだけど、ゾンさんリーダーで貸してもダメだって言って、
じゃあ僕行くよって言って、行ったっていう。そこだけだね。あれもね、クッソ面白かったけどね。
でもあれは通常運転でしょ。
そう、あれね、通常運転なんだよね、むしろ。
そう。
本当に。
めっちゃ面白かった、本当に。
うん。
そう、黙ってたんですね。あれも演出なのかもしんない。
ですよね。
そう、で、ツッキンの応援の人ばっかりだったよね。
うん。
そう、そう、界隈越えて、そう、それがすごかったなーと思って。
うんうん。
そうやってできるのも本当にすごいよね。
うん。
ですよね。
うんうんうん。
いや、マジで良かった。
いや、本当にね、マジで皆さん、アーカイブ買ってください。
買ってみてください。で、今ツッキン、ある意味無職みたいなもんなんで、応援も重ねてね、この3000円っていう額で、
皆さんからの給与を掘り込んでおいてください。よろしくお願いします。
いや、違うな、それ。
俺の、俺の本当に収入だ。収入みんなお願い、マジで。
生きていくための家賃と飯を食うためのものにな。笑ってるだけだった。
明日見ます。
本当に。
そうね、ゾンさんとかも見てない人もいるもんね。
うんうんうん。
そうそうそう。
あ、ゾンさんそう、くまいちゃんと繋がったのがデカい。
いや、マジです。僕もそうだなーと思って。
くまいさんと今回、ちゃんとリアルであえてちゃんと話ができて、
いや、今回ね、くまいさんはじめ、もう僕はボラッサでほぼほぼ初めての人ばっかりだったもんね。
やめちゃんとかもそうなんだけど、のかさんもそうだし。
はい。
この繋がりがね、なんだろう、めちゃくちゃありがたい。
あ、こんなに素敵な人こんなにいるんだっていうのを知れた。
今日この頃なんでね。
え、好きなの、好きな周りにいい人いっぱいいるでしょ。
やばいね。
うん。
ほんとに。
なかなか出会える人じゃないんで、しかもそれって。
みんなね、あのめちゃくちゃ発信してるからってそうじゃないし、
やっぱTIAっていうその枠だけだったり、
で、そこを飛び越えさせて、で、ハブになって繋いでくれたのがツッキーさんで、
で、みんなそこからみんなで集まってるんだよね。
これほんとすごいことだなーと思って。
そうね、ほんとに。
ありがたいことに。
ゾンさんも発信してないよ、そろそろ。
ね。
コラボライブならいつでもするんで、言ってくださいね。
うん。
いや、マジで今日はいい話が聞けたし。
いいライブでしたね、ほんとに。
21時からね、シェア会もあるので、ぜひ皆さんそちら遊びに来てください。
じゃあツッキーさん最後に一言。
何しようかな、一言。
でも、でもそうですね、やっぱりなんか、
うーんと、今回の講演会ってほんとに良くて、
で、やっぱり何が良かったかって、やっぱり会場が一個になったんですよ。
それは、農学堂のあの広い会場が、やっぱり舞台の上から見ていても、
お客さんとの距離が近かった。
ほんとに同じ感情になれた。
気持ちも一つになっていたっていうのがすごいあって、一体感というか。
で、やっぱりそれが作れたのは、なんだろうな、やっぱりこう、
あの場の設計もそうだし、お客さんの質もそうだし、
今後の展望
で、やっぱり何よりボラスターのみんなのおかげだと思ってるんですよね。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
だから今日なんか終わった後、今こうして、
みんなでまだ当時のことを思い出して盛り上がれる状態なのかなと思ってて、
非常にほんとに、なんかやったことが、やったことで、
なんかこう、なんだろうな、みんなの思い出のサムネイルに刻まれたなって。
うんうんうん。
いうのが非常にやっぱり嬉しいなと思っております。
で、そんなですね、講演会をじゃあどうやって、
あんな最高の場になったの?っていうところで、
まあシェア会とかをですね、今日の夜だったりとか、今後クローズドとかでやっていこうと思いますんで、
ちょっとまだまだですね、追ってもらえたらと思います。
で、その話を聞いて、
え、どんな講演会だったの?ちょっと内容気になるわって方は、
アーカイブ映像ですね、ぜひご購入いただけますと、
30人買ってもらわないと私家賃払えないので。
はいね。
ぜひ皆さん。
そう、よろしくお願いいたします。
かなり本当に、後悔はさせません。買って。
それぐらいすごいものになってます。
で、やっぱりリアルにいけなかったから、
やっぱりリアルで見たほうがいいからっていうのはもちろんあるんだけど、
今回ね、僕のスタイフライブ聞いてくれてる方とか、
アーカイブ聞いてくれてる方、みんなね、
ツッキーさんの今までの思いとか聞いてると思います。
で、それを中島彦さんとの対談を通して、
リアルにお母さんに伝えられてるそのツッキーの勇士。
で、本当心からの思い、叫びっていうのをね、本当に聞いてほしいです。
本当にこれはね、2026年スタートに本当にふさわしかったし、
で、その時にこれから頑張っていこうっていうその指針になるような、
重いのを重ねれるような講演会になってるので、
ぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
周囲の意見の重要性
はい、というわけで今日はね、ツッキーさんコラボライブでした。
周りに思いを聞くとさらに深いよね、みたいな話を今日はさせていただきました。
そしてシェア会、今日の21時からFacebookのほうであるので、
ぜひね、ツッキーさんのこのアイコンタップしてフォローしておいて、
で、Facebookのほうに飛んでいただいたらと思いますのでよろしくお願いいたします。
はい、お願いします。
ツッキーさん今日はありがとう。
いいえ。
楽しみにしてます。
そうですね、よろしくお願いします。
ぜひちょっとコメントでいろいろね、質問とかくれるとそんとおしゃべるので。
そうだね。
盛り上げてください。
ぜひ皆さんもよろしくお願いします。
というわけで今日は以上になります。
皆さんまたね。
はい。
ツッキーさんまたね。
バイバイ。ありがとうございます。
ありがとうございます。