だつ毛、ひげだつ毛とVIOの話をしました。今回もそんな感じでいきます。続きまして、Duolingoね。
あのDuolingoがアニメ化したの知ってますか?最近アニメ化したんですよ。SNSだけで展開していて、なんと日本語なんですよね。
いわゆる日本的アニメの感じで作られていて面白いなと思います。いわゆる海外の人から見た日本アニメのパロディーってこういう感じになるんだっていう感じで面白いですね。
あのDuolingoが正解するとボビンって言うじゃないですか。ボビンって。で、あのDuolingoのデュオトリ、あの緑の鳥、あれ非常に好きなんですよね。
あのすごくイトッポイドに似てるので、精神性が。めっちゃ似てる。まあなので非常に共感を持って大好きですけど、
あのDuolingoのデュオ鳥が喋る時ってああいう風に喋るんだ。ボビンボビンボンボボボンボビンボビンボンボンボンボンみたいな感じでアニメで喋ってるんですよ。
あ、言語を喋れないんだ。いやこれはデュオ、デュオトリ語なのかな。めちゃくちゃ面白いのでチェックするといいと思います。
あの最後の、あれなんだっけ、最後の戦いだっけ、最後の挑戦だっけ、最後の決戦だっけ。なんかね、日本語訳しましたみたいなねタイトルでねちょっと面白いんです。
youtube、instagram、youtubeで検索するのが一番見やすくていいと思います。
あの日本語のね、XとかDuolingoのXは日本支社がやってるので、まぁちょっとノリがね、やっぱりその本社が外国っていうのもあって、本社が外国の日本支部って、
まぁやっぱりそのなんというかな、そこのクオリティに関してはやっぱり本社の方が強い。やっぱり支社的な勢いになってしまうので、どちらかというと本家本元のyoutubeを見た方がいいと思います。
でこのDuolingoなんですけど、Duolingoのアニメの話じゃないよ。あの1ミリずつ1ミリずつやって、別にそれで、やってるのは中国語なんですけど、最初は英語だったんだけどね。
あの英語やって、そして中国語に切り替えて、中国語をちまちま1日だから6分とかじゃない?ぐらいやって、今345日連続の炎があるんですよね。炎を倒さないようにっていうのがDuolingoのね、合言葉というかなんかテーマになってるんですけど、何がいいかというと、すごく感じてるのが、別にそれで何かできるようになるとか喋るようになるとか読めるようになるとかまではいかないですよ。
だってそんな大してやってないから。1日6分でね、1コースみたいなものを毎日ちまちまやってるだけじゃん。だからほとんどやってないに等しいですよ。でもすごく変わったのが、その触ってるので、あの単純接触効果的に、いわゆる効果の回数ですよね。時間は確かにかすいかもしれませんけど、あの回数が積もり積もっていくので、
その言語に対する危機感と恐怖感ですよね。っていうのは薄れたというのはすごく感じてます。これめちゃくちゃ変わった。あの、いとぽいろ別に外国語、いわゆる語学好きでもないよ。得意でもないよ。ぶっちゃけ。だってあの大学受験の時に英単語のやつターゲットとかあるじゃん。あれ結局やんなかったもん。やんなかったっていうか覚えてないもん。
逆にそれでよく受かったなって感じなんですけど、いとぽいろは、あの答案用紙に手をかざすと正解の方から馬のひずめが聞こえてくるっていう、その独自理論でもって全てを回答していたので、絶対に参考にしないでください。これ絶対読めてないから。読めてないくせになんか雰囲気でやるみたいなね。特殊能力があったので、それでやってしまったんですけれども。だから本当に机の前に座って暗記をするみたいなのはとにかく苦手。覚えるのめっちゃ苦手だしね。普通に。
勉強得意じゃないんですよ。いとぽいろめっちゃ勉強得意じゃないですよ。言語化能力と感情に対するマスク能力が異常に高いってだけで、他の能力そんなに高くないんですよ。これめっちゃそうなんですよ。なんだけど、だからこそ外国語とか嫌いなんですよ。普通に怖い。
やっぱ島国の純ジャパではあるので、外国語怖いんです。なので、外国語が聞こえてくると怖いし、書いてあると怖いし、なんか拒否されてる気持ちにもなって、なんか嫌なんだけど、みたいな。江戸明治みたいな。江戸時代みたいなテンションで生きてるわけよ。
なんだったんだけど、普通にやっぱ触れてると、見たことあるやつだなって感じになるので、怖さがいつの間にかなくなってたんですよ。これって、読めるとかわかるって状態になって怖くなくなくて、単純にそういうものを頻度多く長く接したから、読めないしわからないけど怖くないって、これすごく大事じゃないですか。
どっちの方向でいくかなんですけど、非常にもしかしたら、ストレスに対する、それ怖いっていうストレスに対するその感慨方法としては、最もストレスなくやったんじゃないかっていう気がしてます。
はい。で、他の人はね、そこまでなんか、なんかちょっと、なんかちょっと、なんか嫌なんだけど、ぷんぷん、みたいな、そこまでじゃないと思うので、こんなことは、こんな手段を取らなくてもいいと思うんですけど、いとぷるはこれに関しては明確に、ああすごいなって思いましたね。
最近結構ね、池袋の西口の方でご飯食べることが多くて、なんでかって言うと、あそこって、もう昔はね、ウエストゲートパークだった、あのね、ドラマのね、ありますし、あとはいわゆるところの夜のお店、いわゆる風俗街とか、またラブホテル街ですよね、っていうのがめちゃくちゃ多かったんですけど、
今はそういうイメージよりも多いのは、もうほんとガチ中華のお店、すなわち中国の人たち、まあ中国も広いので、どこのエリアの人かっていうのもね、いろいろあるんですけれども、いわゆるそういう人たちの、ぱっと見わからないけれども、かなりチャイナタウンっていう感じに池袋の西口めっちゃなってて、まあいわゆるガチ中華と言われるようなお店、あの高いお店じゃないですよ、
それこそあのラーメン的な、なんとかめんみたいなね、あの東正麺とか有名だと思うんですけど、まあ今流行り、なおなヤングに爆発系の、あのマーラータンとかもありますけど、あの他にもいっぱいあるんですよ、で、そういうお店、マジで死ぬほどあって、で、だいたいどこも結構おいしいんですよね、なのでそれをね、行って、なんか食べたことないものを食べるみたいなことをめっちゃやってるんです、で、あの日本人のお客さんほぼいないんですよ、池袋の西口、多分日本人めっちゃ少ないですよ、池袋の西口ってかなり広いですよ、でも日本人めっちゃ少ないです、
マジで、まだ唯一残ってる4人のお店のキャッチのお兄さんぐらいじゃない、日本人、まあそれは言い過ぎか、いや言い過ぎじゃないと思うな、マジで、それくらい多いので、あの結構ね、やっぱ怖くないと、いろいろ行けるところが増えていいなと思いましたね、まあそんな怖いと思ってる人も少ないと思うんですけどね、少なくとも意図っぽいのは、なんかちょっと外国、わからないコミュニケーションが怖いっていう感じ、そもそもコミュニケーション自体がそんなに得意ではないので、ジャンルとしてはね、
まあそういう気持ちがあったんですけど、いやなんかね、これね単純接触効果でやってよかったなと思いますよ、ただ時間めっちゃかかるよ、時間めっちゃかかるよ、それはそれで時間をかけることが目的だからね、まあなんだけど、まあいいかなと思いましたね、はい、おすすめ、まあただね、デュオリンゴのテンションがあんまり好きじゃないっていう人は多分向かない気がする、デュオ鳥のテンションが、うん、
意図っぽいのは緑だし、なんかキャラだし丸いし、なんかこう、なんかすごくブチギレる顔してたりとか、なんかグジグジのゾンビみたいな顔になってるみたいなのが、いいじゃんみたいな感じなので、奇跡的にハマってるだけですね、はい、まあちょっと真面目な話しちゃったんで、もうちょっと具体的な生活の話しましょうね、続きまして、
あれガチでいいあれおすすめ300円だし あのデザインもいいしあのロゴ付きとロゴなしがあるんですけどロゴなしの方がいいです
あの真っ黒のやつとかあのマス グレーとかカーキとかネイビーとかあるんですけどまぁ真っ黒なのが潰し効きやすいんじゃないかな
ロゴなしがいいですよロゴなしがめっちゃいいですはい でもねそうなんだよねロゴがなんか入ってたりとか
装飾の方に行ってるんだよねこれもタイミングの話ですね授業のタイミングとしょうがない しょうがないんだけどここで出てくるのがワンチャンニトリの方が安いんじゃねって話なんですよ
300円から1000円でこれ値段付けがまあ均一なのはいいんですけどニトリだと普通に259円とかだったりする可能性も全然あるんですよ
1000円で売ってるものニトリだと普通に500円だったりする可能性もあるんです これはねまぁでもそこまでその
薬気にならなくてもいいんだけどただここで問題が出てくるのがね あのスタンダードプロダクツが百貨店ではないというところなんですよ
いわゆる装飾品が増えてくるとプラスアルファのものが出てくるってことは売り場の面積の中において
プラスアルファのためにある種 えっとなんだろうな基本的な品揃えみたいなものをすべて置いておくという必要がなくなった
いわゆるそういうなんか基本的なものはさダイソーの部分でやりゃいいじゃんって話なんですよ そりゃそうですよね
そこにも置いてあるんだからぶっちゃけ なのでスタンダードプロダクツで売ってるのはあくまでもうダイソーでは買えないようなちょっといいやつで
かつちょっとなんか可愛いやつみたいなポジショニングになっているいわゆるスリーピーが女性向け
ダイソーのラインとして明確にそれになってますよね でスタンダードプロダクツはそこまで可愛くなくてもいいんだけどっていうような女性をターゲットに
してると思うんですよね もちろん男性を使うと思うんですけどただ今の装飾品試行品ラインナップを見てるとどう考えても女性
っていう感じになってきていると思う まあご家庭を持っている方であったとかね
ご結婚されてたお子さんがいらっしゃるとかね結構そっちに行ってる気がしますとで あのいわゆるスタンダードプロダクツに行って全部揃うじゃんっていう状況がかなり少なくなってき
特に旅行用品とか昔はめちゃくちゃあってもうここだけで全部揃うじゃんだった 今ねなんかねちょっと微妙にね帯に短しタスキに長し
なんかねちょっと微妙ちょっとねちょっと微妙になってきてるんですよ ってなると
てなるとですよそしたらニトリに行って全部それはいいじゃん感じなんですよ もちろんニトリは家の中のやつだけだから旅行用品買えないですよ
だからそれはねもう何とか旅行用品買いたいんだったら無印見るのスタンダードプロダクツ見る でタイミングによってはスタンダードプロダクツでそういうなんか
フェアっていうか特集みたいなのやってる可能性があるからそこに見る ただね夏休みとかじゃない限りないと思うんだけどね
で平安の生活のやつだったらニトリで 初手転元ニトリだけでフィニッシュしていいんじゃないかなっていう話だと思います
いやそうなんだよね行ってあーこれもめっちゃ便利なしこれもいい これもいいじゃんこれもマジ最強じゃない
マジ自分最強になっちゃったじゃんって言って帰って組み立てて入れてうわマジでぴったりじゃんみたいな やばいんだけどみたいな
でこれからなんか毎日ちょっとずつなんかできるってマジ良くねっていう風になるってめっちゃいいじゃん これ毎日なんか通ったりとかいちいち細かい細かい一個ずつ調べたりとか大変じゃん
でしかもアマゾンって今高いしさ普通に高いぜアマゾンってマジでジャンルによっては 全然安くねーよってなると調べるのめんどくさいじゃん
でえっとヤフーだと送料がかかってとか楽天だとまぁちょっと安いけど楽天だと うーん違うなとかマジめんどいじゃん
でストレスが溜まってんのよ違うじゃん話なの なのでニトリマジで行ってみてくれ
あのね郊外新宿の駅のニトリはお皿とかそういう小物とかがちょこちょこ売ってるから
まあそれでも楽しいんだけどおすすめはちょっと郊外のニトリなんですよ あの売り場の面積がクソでかいと実物を展示できるんですよ
だから棚とかちょっとした棚とかねプラスチックでできたやつとかも全部展示するし 実演展示みたいな感じでちゃんとねマグネットも貼ってあったりするわけですよ
それめっちゃ見やすいのより理解がしやすいんですよね これが必要かもしれないこれあるとめっちゃいいかもしれないってちゃんと理解できるんです
でもちろんそれは買わせようとしているウランカナでやってるんじゃないか もちろんそうですよ
もちろんそうなんだけど普通に数百円出してめちゃくちゃ便利になるもののずっと気づけない状態でいるお客様が不幸ですよね
でその人のためにあのいやあのこれ多分あった方がマジでいいと思うんですけどっていうの を教えてくれる場所なんですよねこれはかなりいとっぽいは心からそう思っています何か
を売るために説明する時に まあいとっぽいがウォークマンを売りまくるあのキラーマシーンになったって話は今有名なんです
けれど結構いとっぽいはその気持ちでいるんですよね あのとにかく日々がマイナスであるとでそれをその知識がないから
マイナスであったけれども知識があるから マイナスをゼロにできたりとかちょっとプラスにできたりとか
まあ常にプラスになるわけではないけれども何かふとした瞬間にちょっとポコンって 息継ぎができる
もうなんていうか息継ぎができなくてズブズブッと沈んだだけだった時にちょっとポコンって息継ぎができる
そういった要素を手に入れられるというのは かなりそのなんというか命を救うことだといとっぽいは思っていて
というか自分がそうだから本当にマジでので何かその何だろうな 人が何かを買うということに対してはね
そういうものであってほしいなっていとっぽいでは実は思っている まあなのでそうじゃないものに関してで言うとそのあんまりそれを作って売ろうかなっていうのは思わない
なので別にだからまぁそのなんというかなちょっとふざけた例えでこの例えしなければよかったのにっていうことをまた言うんだけど
ある種その例えばお守り的なものであったりおまじない的なものであっても本人が少し息継ぎができるって言うんだったら
そしてそれが人に迷惑をかけないのであれば何か周りの人を巻き込まないようなレベル感のコストであるのであれば
いとっぽいでは別にいいかなと思うんですよねむしろその効能がきちんと働くように人の手によってデザインされているものというのもたくさんあるし
いとっぽいでは自分が作るものはすべて何かお守り的な効能があってほしいと思って作っている込めて作っているものがほとんどなので
基本的にはやっぱりそういう小売りのものに関してはそういう気持ちで結構選ぶことが多いですね
そういう意味ではね装飾っていうのも自分のテンションを上げるためには大事っちゃ大事なんですよ
大事っちゃ大事なんだけどそれ以前の段階の場合は一旦そこをまずバケツの穴塞ぎしてからそっちに行ったほうがいいよねって感じ
なのでおすすめの流れとしてはまずニトリに行くスタンダードプロダクツに行く無印良品に行くの順番がめっちゃおすすめ
なんでかっていうとまずニトリでバケツの穴塞ぎをするたぶんこれでね結構買うものあると思う
であと買い替えるもの買い替えなくてずっと大変な思いをしているものたぶんめちゃくちゃ焦げ付くフライパンとか
これたぶん普通にセルフネグリクトですかこれあの一刻も早く1500円とか出してテフロンの安いやつでもいいから買ったほうがいいっすよ
マジで本当にスタバでコーヒー飲んでる場合じゃないっす
はいあとはなんか先が折れた菜箸とかね片方だけ折れた菜箸こけちゃって折れた菜箸となんか掴みにくいとかそういうのあんじゃんなんか
あと目が詰まっちゃって全然こう下に落ちないザルとかあるじゃん
そういうのさっさと数百円で買い替えたほうがいいっすよマジで
でそれニトリでまずそれやる
で次無印良品でもいいんだけど無印良品ってこれがあることでどういいんだっていう提案までしてくれないんですよガチで無印良品って
マジでそこらへん結構ハードモード
なんで自分で分かんなきゃいけないのでちょっとレベル高いと思うしあと高いんですよ残念ながら質がいいものもあるんです