1. なかよしインターネッツ
  2. 無を自動化したら結果が出た
2026-02-19 30:20

無を自動化したら結果が出た

観葉植物の育成自動化からボディメイキング自動化。思考を介在させずに無のまま気絶して結果が出たレポ。

週末日曜のコミティアでは、リソグラフの印刷機を回して制作した「シン・イトッポイド」の小冊子と、「I'm not a robot」の刺繍ニットキャップが新しくリリースされます。絶対遊びにきてほしい!

📢コミティアお品書きはこちら!
https://x.com/itopoid/status/2024097091027349958

🎧今回の内容
• 思考を介在させない
• SwitchBotとライトで実現するどん底の合法育成環境
• 思考停止が希望になる時代
• デスノートの夜神月や
• made in USAのニットキャップ
• エウレカセブンとray=out誌
• イトッポイド戦います

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サマリー

今回の放送では、「無」を追求することで結果を出すというテーマについて語られています。観葉植物の育成を自動化した話から始まり、思考を介在させずにトレーニングを行うことで短期間で成果を出した経験が共有されます。これは、現代社会において希望を見出しにくい状況で、「無」になることが新たな希望となり得るという考えに基づいています。 また、コミティアで新発売される「シン・イトッポイド」の小冊子と「I'm not a robot」の刺繍ニットキャップの紹介も行われます。ニットキャップは、ボット判定の「I'm not a robot」というフレーズを刺繍した、アメリカ製のネイビーのニットキャップで、ファッションアイテムとしても高い質を目指して作られたとのことです。小冊子は、リソグラフ印刷機を使い、エウレカセブンのレイアウト誌をイメージして制作された、プロジェクトの速報的な内容となっています。 さらに、リソグラフ印刷機を自社で扱えるようになるための挑戦についても語られ、その技術習得の過程や、印刷物へのこだわりが明かされます。これらの活動を通して、イトッポイドは自身の技術を高め、新たなコンテンツ制作に繋げていく意欲を示しています。

「無」を追求する理由と自動化による成果
もう思考を開剤する余地を無くしたい。と思って。もうね、考えたら負けですよ。
考えたら負けですよって言っちゃうと、いや考えるのって大事だよねーってずっと言ってきた、なかよしインターネッツと高速で矛盾するのではないか。
まあそうなんだけど、考えて考えて考えてっていう風にやっちゃうと、まあいわゆる魔法使いの夜における主人公みたいな感じになるわけじゃない。
山育ちね。このネタがどれだけの人に通じるかどうかわからないんですけれども、そうなってしまうと疲れちゃうと思うんです。
もうとにかく年末から、もう無。もうとにかく無であると。もう全てが無ですと。そういう感じになっているので、まあ無をやってるんです。
あのね、意外といくつかハマったものがあって、ちょっと今日はそれを紹介しつつ、どういう風にこれからやっていくかっていう話もしてみたいと思います。
まずですね、実を言うと、無をやるために自動化したのが、観葉植物の日光なんです。
で、イトッポイドが根白にしている場所って、地の底みたいなところなので、日光が当たらないんです。
でも観葉植物っていうか、緑とか花とかはイトッポイドはまあ好きなんです。めっちゃ好き。
なので、なるべく緑が視界に入ってほしいと思うタイプなんです。
だけれども、地の底なので、どん底なので、日光が当たらないと観葉植物って基本的に死んでしまうんですよ。
で、毎回冬のたびに死ぬのが起きてたんです。
実を言うと、この冬越せて、サク、サクセス、完全に。
どうしたかというと、あの観葉植物向けのライトというのを導入しまして、普通に買いまして、アマゾン。
で、それをスイッチボット、いわゆる観葉植物向けのライトのコンセントをスイッチボットのスイッチに挿してですね。
で、朝の6時に点灯、そして夕方の5時に消灯っていうのを自動で、とにかくイトッポイドが起きてようが起きてなかろうが、定期的に点けて消して、点けて消してっていうのを実現するようにしたんです。
で、エアコンついてるところに置いとくと、エアコンの風で傷んじゃう、やれちゃうので、そうじゃない、まあキッチンみたいなところに置いてるんですけど、
でもそこに置くために、いわゆる自動化のその環境に置くために、植え替えして、で、同じ、何だろうな、仕様のポットみたいなのがあるんです。
それにガンガンガンって植え替えて、で、一塊にして、で、当ててるんですよ。ライト1灯だけですよ。
まあ本気でやるってなると2灯も3灯もやるんですけど、それやりすぎると多分どう見ても、こう、イリーガルな植物を育てている人みたいに見えるのではないか、サーモグラフィーで上から見ると。
サーモグラフィーで上から見られることないと思うんですけど、ただ何せ地下、地下ではないか、まあどん底に住んでるので、どん底のボロ家に住んでて、
で、なんか異様にこうサーモグラフィー的にこうパーってなってるとなると、おいそれはもう爆なのでは?みたいな。謙虚待ったなしみたいな。
でイトッポイドはやっぱりね、合法大地。合法大地ってなんだよ。言い方が怪しすぎるだろ。
あの、あんまりそこにはね興味がないのでですね、はい、興味がない。
あの、まあそこまでやってもしょうがない。
まあ冗談めかして言いましたけど、まあいわゆるところのサボテンとか、まあそれこそ美覚子だ、コウモリなんです。
あのイトッポイドも1個、1鉢、美覚子だ、コウモリだ、あるんです。
それをガチで育てる、めっちゃ育てるってなると、まあやっぱりそういう植物向けのライトっていうのは大量に必要だと思うんですよ。
だけどそこまでじゃないので、1棟しか付けじゃない。
いやでもこれめっちゃハマりましたね。これガチハマりした。
ので、あの、今3つ寛容植物生きてます。
まああともう1つでかいオリーブの木があるんですよ。
それは庭に置いて、雪降っちゃった時は流石に雪払って一旦部屋の中に入れましたけど。
やっぱりオリーブは強いのでね、結構サバイブできます。
一方でユウカリはね、去年のタイミングでもう、やっぱ無理でしたね。
越すの無理でした。
はい、めっちゃでかかったんですけど、まあでかいからヤスリされてたんですけどね。
あの、近所にほんとはちゃめちゃな、まじイカれたお花屋さんがあって、
なんかもうとにかくもう安すぎますみたいな、もううちはマジで安いみたいな、もう頭おかしいほど安いですみたいな、謎の張り紙が大量に貼ってあるって、イカれた花屋がある。
イトッポイドそれ大好き。
たまにその誰も持ち帰らないようなクソデカの鉢植えが打ちたりして、無限に安くなって、まあそれを連れて帰ったりするんで。
いかんせんこう冬を越せないっていう課題を、このまま自動化で解決したので、いやこういうのってめっちゃいいなと思って。
やっぱり思考が介在してはいけないと。
もうなんか考えてどうしてああしてこうして、もう無理であると。
もう無だから。
もうね、イトッポイド無です。
完全に無。
もう無なんですよ。
「無」が希望となる時代とボディメイキング
もう任せてくれ。
無だ。
ほんとに。
で、無なので、自分のトレーニングを、まあもう思考の介在する余地なくしてるんです。
もうプログラムをね、そのプログラム通りにやる。
もう圧倒的に何も考えない。
もうちょっといけるかな?じゃない。
もうね、無だから。
もうね、意志とかない。
自由意志とかない。
もう書いてあるものをタンタンとやるだけ。
で、タンタンとやり、タンタンと帰る。
以上。
でもね、それを繰り返して1ヶ月で、やっぱり40キロぐらい、あの薬のトータルも上がったので、40キロ、もうちょっと上がったか。
あの、全く初心者の状態だから、もちろん初心者バフはあると思うんで。
でも、むしろ初心者だからこそ、もう自由意志とかないんだろうな感じで、もうとにかくやり続ける。
で、ただもちろんこれ時間かかるっすよね。
時間かかるっす。
あの、無をやるっていうことは、無をずっと繰り返す、というところを前提とした、まあある種世界観なわけで、どうしてもやっぱり時間はかかるし、ワンチャン狙うみたいな、ギャンブルみたいな。
熱が、熱があるかと言われると熱なんかない。
俺は部品だ。
www
部品なんだよ。
イタドレユージーなんだよ。
そう、イタドレユージー、俺は部品。
まさにそうなんです。
無をやるってことは部品になるっていう。
まあでも、部品になると、まあいわゆる、なんだろうな、感情がなくても、一応前に進めるって、これ救いだと思うんで。
本当に救いだと思って、今その、そういうその、頑張り続けてれば積み上げられる、いつかこうなるとかいう希望が、全く持てない世界じゃないですか。
で、多分これが解消されることっていうのはもう多分ないんです。
ってなったときに、むしろ、ワンチャン、まあいわゆる宝くじに当たったら的な希望、ですよ。
そういうものが、希望となり得ないタイミングになって。
で、そうなると、思考が開催しない無こそ、希望なのではないか。
お、すごいですね。すごいですよ。
これを冗談で言ってるのではないというとこ、これをガチでやって。
まあでも、あの、結果出してるね、ボディビルダーの人があって結構そういう感じなんですけど。
でも、そういうアプローチでしか作れないのが体っていうことなんでね。
もちろん相性いいのと悪いのとあるんですけれども。
でもやっぱりね、なんというか、気持ちがしょんぼりクラブのときはやっぱ無をやるしかないんじゃないかというふうに思ってます。
で、この機会に、やっぱちょっと無、無ちょっとね、勉強したいっすよね。
無を、ほんとに。
それはもはやね、正解をやるとかでもない、システムを組むとかいう話、無なんすよ。
無、ほんと。
じゃあ、それは何ですか?って同じ服を着てなんか、スティーブ・ジョブズみたいに思考の回数をなくすとかですか?
もちろんそれもそうなんだけど、もっと根本的に無だよね。
何を言ってるんだと。
座禅か?みたいな。
いいね、みたいな。
もちろん確かにね、いろんな仏教のジャンルがあるけど、
自己啓発っぽいものだったりとか、
まあなんか、世の中治そうぜみたいなものだったりとか、
っしゃ行くぞ!みたいなジャンルがね、
まあいわゆる、なんとかしようなんとかしようってあるけど、そういうのってまあそういうふうに言い換えることもできますみたいな話もありますけど、
まあそんな、ほんとその通りですよ。
まあだから好きなんだけど。
なので、いや、無、無なんじゃないかなと考えて。
とにかく、もう、自分の、なんだ、自分を全く信用しないし、
なんていうか、もうやっぱりね、
俺は部品だ。
俺は部品なんだ。
やっぱイタドリユージ。
イタドリユージね。
イタドリユージ、やっぱ数年前は、
なんだよ、みたいな。
キンちゃんの方いいじゃんけん。
なんか今この瞬間、ちょっと大人になってみると、
イタドリ、みたいな。
イタドリじゃないんだよ、もうユージだよね。
ユージ。
とね、ならざるを得ないですね。
これは本当にそう思います。
はい。
「無」を立てつける能力と今後の展望
あとですね、たぶんなんだけど、
ミトっぽいと結構、その、無を立てつけるのをどうやら得意らしい。
なんかこれね、最近気づいた。
あの、自分がやる、自分が気合を持って熱を持ってやるということよりも、
むしろ、自分じゃないからこそ、
まあ、ある種、熱のない状態で、
こうしてあわしてこう、みたいな。
はい、GO!
っていうのを立てつけるやつの方が、得意な気がしていますね。
はい。
まあ、もちろん、ある程度全部は経験があるのでできるんですけど、
それを、圧倒的まくる勢いで、
なんという、パスみのあるかに振るまでのスピードがめちゃくちゃ速いみたいな。
だからね、一回無かなっていう。
一回、ちょっといい機会だし、無かなっていうのを持って。
で、良き頃合いになって、
なんか、お主は無ではないぞよ、みたいな感じの、
なんつーの、
炸裂があったら、まあ、フェーズ3かな。
wwwwwwww
ちょっとね、それをね、思ってます。
はい。
なんでちょっとね、
一旦人の営みを、あの、捨てる。
あ、これあの、デスノートのあの、捨てるって。
いいんだな、ライト。
捨てる。捨てるって言ったな。
いいんだな、ライト。
つってこうやって、急に目がキラキラして。
ね、ヤガミライトくんになるみたいな。
エルって、ダメだこんなことしててダメだって。
もう、一緒にマジで、捕まえるしかないキラーを、
みたいなことやってもマジで無駄だって。
もう、僕だったら、エルだったら絶対、
やつを倒せる、行くしかない!みたいなね。
あ、じゃあ、うっしゃー!みたいな。
wwww
なんつって、うっしゃー!みたいな。
捨てるって、瞬間に、捨てるって言ったよな。
じゃあな。
さんはデスノートで、3で来てくる。
よろしくお願いいたします。
まあ、ということで、まあそういう概念でちょっとね、
いろんなものをやってみようかな。
すべてを、もうすべてを、なんかもうほんとに、
やってみて、あ、どうかな、どうかなってね、
そういうのもね、奇絶。
もうそれしかね、ない。
wwww
それ、まあ、なんかどうかな、どうかなーっつって、
何もしないよりも、奇絶しながら、
何かやったほうが、
はっ!って目覚ましたときに、
ああ、なんか、なんかやってやる!みたいな。
そしたらまあ、やってやったほうがよい。
どう考えても、そっちのほうが、マジっす。
もう、奇絶っしょー!みたいな。
もうねー、それですよ。
はい。
完全にそういう感じです。
もう今、確定申告と納税が終わって、
めちゃくちゃ税金高いじゃん、みたいな。
もうね、考えるのをやめないとダメだなって。
これもまた一つのね、無ですよ。
もうこの間、無がいっぱいなんだよ。
もう全部無なんで。
はぁーっつって、すん、すんですよ。
ほんとに、すんだから。
はい。
コミティア新商品紹介:刺繍ニットキャップ
えー、ということで、えー、無なんですけれども、
いとっぽいるが、無じゃない希望を持ちたがる、
えー、リアルイベント。
はい、コミティアですね。
頼むからみんな来てほしいんです。
でもね、あの、Discordのほうではね、
もう告知をさせていただいたんですけど、
ちょっと改めて、
あ、ていうかマジDiscordに入ってほしいんです。
Discordに入ってもらわないと、
ほんとにリスナーの存在が可視化されないので、
えーと、聞いてる人がいないんじゃないか?
いや、じゃあそしたらこれやっても意味ないのでは?みたいな。
毎回毎回やる気を出すってもう無駄なのでは?
これ全く無になってないのでは?
うーん、損切りみたいな。
そういうルートに行ってしまいますからね。
どうするんですか?
いいんですか?みなさん。
ちゃんと入ってください。
www
ちゃんと入ってください。
よろしくお願いします。
で、一応ね、告知させていただいたんですけれども、
えーと、今回新しいものが二つありまして、
えーと、一つが、
えーと、かわいい刺繍のニット帽を使う。
えー、これあの、リキャプチャーって言って、
あの、ボットじゃないですよーっつって、
こうなんかいろいろポチポチ押されて、
こうポチって選ぶ、
あの、そういうやつあるじゃないですか。
で、あれね、私はロボットでは、
ロボットではありませんって。
あれ、普通に言語設定を英語にすると、
I'm not a robot.
で、あれめっちゃ好きで、
あれめちゃくちゃ好きで、
もうなんか、刻むみたいな。
カッター。
www
で、カッターで刻むわけにはいかないので、
刺繍でやりました。
ネイビーのね、
えーと、アメリカ製の、
あの、普通の、
普通の、
ノベルティーみたいな感じの、
ニットキャップです。
アクリル製です。
はい。
普通のやつです。
なので、イメージとしては結構、
その、アメリカの、
まあ、それこそマイクロソフトとか、
あの、そういう会社の、
ノベルティー、
インターンとかね、
大体キャップとかって、
よく配られたりするの。
そういうの集めるの、
いとぷる好きなんですが、
まあ、そのノリですね。
で、刺繍なんですけど、
蛍光の、
えーと、黄色ですね。
なんで蛍光ペンの、
みたいな、
ちょっと緑がかった、
まあ、これは、
純粋に、
あの、
ネイビーのコートとか、
ネイビー、
まあ、いとぷる大好きな、
ネイビージャケット、
ブレザーですとか、
まあ、あとは普通に黒のね、
コートとか、
なんでもいいんですよ。
なんか、そういうのに合わせて、
めちゃくちゃいいとこ。
デニムに、
白のシャツに、
まあ、このニット帽とかで、
まあ、結構、
いい感じになるんじゃないか。
あの、普通に自分の、
なんだろうな、
ワードローブで、
あの、絶対に、
着れるものを作りたい。
まあ、いわゆる、
キャラグッズというよりも、
普通にいいやつを作った。
まあ、一応コミティアの場所で、
えー、
出しちゃってますけど、
まあ、普通に、
自分のセレクトショップを作るとしたら、
絶対これを、
並べるな。
レギュラーで、
いつも積んでおくな。
ニットキャップか、
まあ、夏だったら、
あの、普通の野球帽みたいな感じに、
一周したいです。
まあ、絶対やるなってです。
ちょっとこれに関してはね、
我ながら名作すぎると思っ、
あの、自分の分も確保してあります。
めっちゃいいと思っ、
えー、
お手に取りやすい価格で、
まあ、普通にセレクトショップに送ってなったら、
絶対に5500円以上なんで、
まあ、どっちかっていうと、
まあ、今回はコミティアで出すということで、
まあ、イベント価格で3500円かなあ、
ですね。
まあ、ほぼ利益はないんじゃないですか。
まあ、ちょっとだけはある。
まあ、あの、
なんだろう、
あの、いろんな材料費とかがね、
あるから、
もちろん、
そのままのボディ、
すっからかのトン屋さんで買うよりは、
まあ、ちょっとの、
値段は、
乗っかっちゃってますけど、
高賃費とかもあるので、
工場さんですけど、
まあ、ちょっとね、
ぜひゲットしていただきたいという感じですね。
あのー、
女子も男子も、
いいんじゃないかと思います。
はい。
えー、それどこで買ったの?
っていうふうに言われるやつですね。
イトッポイドが、
自分が作らなかったら、
マジ、
マジ超悔しいというか、
自害すらある。
ハハハハハ
ぐらい、
いただければ、
まあ、
普通に、
ずっと被ってられる、
家でもね、
被ってられると思うので、
ぜひという。
刺繍のところは、
まあ、前にやってもいいし、
後ろにやってもいいんじゃないか。
なんかね、やっぱね、
蛍光の色とネイビーの合わせって、
結構好きなんですよ。
なんか、
どっちかっていうと、
ナイキのスポーツ系の、
まあ、それこそ、
マップラとかの感じ。
まあ、
蛍光イエロー入ってるマップラ、
必則持ってますけど、
大事に大事に、
とっておいてますけど、
なんかね、好きなんですよね。
なんだろう、
スポーツの感じというか、
まあ、もちろん、
ファッションの文脈的には、
どっちかというとスポーツですよね。
蛍光のピンクとかの、
まあ、
ナイキの、
ウィメンズの、
マラソンの帽子とかね。
まあ、そういうのは外しで、
かぶるとかもあると思うんですけど、
ただ、
糸っぽい頭の形的に、
その、
海外製の、
その、
浅いキャップ、
あんま似合わないので、
うーん、
って思ってたんですけど、
ニット帽だったらね、
入るから、
結構ね、
ずっとかぶりたいな、
思ってますね。
まあ、
アクリル製なんで、
毛玉できちゃうかもしんないけど、
まあ、むしろ、
むしろ、
こなれてる感すらある、
とこまであるような、
まあ、
まあ、
だからちゃんと刺繍入れてるってか、
あの、
ちゃんと、
あの、
おしゃれでかぶってるやつなんだな、
のと、
まあ、やっぱり、
生えるようにっていうので、
蛍光。
なんで、やれてもかわいいんじゃないかなと、
刺繍のところだけ、
ずーっとたぶん残ると思って、
色打ちとかも、
はい。
これはね、
お金、
ぜひ、
ゲットして、
いただきたい、
です。
はい。
いや、そうなんだよね、
なんかね、
自分が好きな、
お洋服の感じとかを、
その、
同じ世界観が好きっていう人、
あんまりいなくて、
どっちかっていうと、
ほんとに、
50代ぐらいになっちゃうのかな、
まあ、
いわゆるところの、
なんていうのがいい、
まあ、
コンブレであったりとか、
なんだ、
まあ、
アイビー、
まあ、
プレッピーの感じじゃないんだけど、
アイビー、
ちょっと、
スポーツ、
混ぜた感じか、
そんなにコテコテじゃないんです、
あの、
ローファー履いたりとか、
そういうのじゃ、
なんかそういう、
まあ、
ファッションの歴史の話をすると、
もうほんとにやっぱりそれは、
まあ、
コミティア新商品紹介:シン・イトッポイド小冊子
いわゆる戦後の、
戦後から80年代かけて、
あの、
限界まで高まって、
そして、
炸裂してしまった物質主義の、
まあ、
いわゆる、
だろうな、
これを持ってるといった、
いわゆるカタログ文化、
はい、
まあ、
でも、
やっぱりイトポールは、
それにかなり影響を受けてるというか、
もの好きなので、
まあ、
もちろんその、
えっと、
ドメブラであったりとか、
まあ、
いわゆるところの、
その、
ハイブランドであったりとか、
もちろんそういうのも、
嫌いではないですよ、
普通に知識としては、
もちろんキャッチアップしてますし、
好きだったりしますけれども、
結構やっぱりね、
普通にコテコテに雑誌で言うと、
やっぱセカンドみたいなもの、
嫌いじゃないんですよね、
一生ものみたいなの、
で、
あとなんか、
大人に、
大人の仲間になるみたいなね、
あの、
そういうのもやっぱ好きなんですよ、
ずっと憧れがあるという、
まあ田舎出身ですからね、
というのもあるので、
なんかそういうの好きなんです、
なんで、
そういう世界観にも、
ちゃんと合う、
けど、
なんというか、
まあ、
だからといって、
やっぱり、
オタクであるというか、
全然現実世界、
無理なの、
無理というかなんというか、
なので、
なんだろうな、
ちょっとしたその、
アイロニー、
ユーモアみたいなのは、
自分の格好にもやっぱり入れたいとは思う、
っていう感じですね、
はい、
まあ、
結構いいものができたんじゃないかなと、
ぜひね、
人間の皆さんには被っていただきたいという、
そうすると区別が、
よろしくお願いします、
で、
あともう一つがですね、
こっちが、
えーと、
これは本気ですね、
まあ本気じゃないものは、
えーと、
シンギトッポイドプロジェクトのブックレット、
えー、
今年はこれをやります、
はい、
これだけをちょっとフォーカスしてやって、
えー、
それの、
ある種速報、
みたいなブックになってます、
なので、
放送前のアニメ、
まあPRの、
ちょっと、
凝ったパンフレットをイメージしていただく、
例えば、
まあ影響を受けているのはエウレカセブンですね、
エウレカセブンが放送する前とか、
1話とか、
しかまだ出てなかったと、
まあ、
いわゆるところの、
アニメの世界の中で、
発行されてた、
レイアウトっていう雑誌みたいのがある、
っていうストーリーなんですよ、
で、そのレイアウトってタイトルで、
ワンダーグーとか、
いわゆるアニメの宣伝みたいな感じで、
あの、
パンフレットみたいなのが置いてあったんですよ、
で、
アニメ放送前とか、
始まって直後なんで、
まだ全然人気出てない頃だから、
誰も、
誰も見てないんです、
でもイトッポイドはエウレカセブンが一番、
まあ、
もっとリアルなこと言うと、
魔法少女対アリスが多分一番最初だった、
アニメ、
アニメ好きって思った人が魔法少女対アリスだったと、
まあ、エウレカセブンなんです、
エウレカセブンでギャオに、
こう、
なんか半泣きで、
入ってもらうよね、
あの、
朝7時に起きられなくてみたいな、
そういうのも、
思い出ありますけど、
まあエウレカセブンのやっぱレイアウトの感じ、
まあいわゆるエウレカセブンが初めてそのまあ、
角川における、
超メディアミックス、
しかも最初からバンって、
プラモをやります、
まだ人気出る前からもうプラモを出しちゃう、
で、
あの、
エース、
めっちゃ影響を受けて、
で、やっぱエウレカの感じじゃないかなって、
まあ、
実際作ってみると、
これエウレカじゃんって思うけど、
やっぱり影響を受けてるんだな、
今説明したのと全く同じ構想だと思います、
はい、
なので、
あの、
これ持っておくと多分子産アピができます、
っていう感じにしたいので、
あの、
現地のみのハンプという、
はい、
販売お渡し、
っていうのに、
今回はしたいと出ます、
で、
この内容はじゃあ、
今この瞬間しか楽しめないかっていうと、
あの、
しばらく、
なんだろうな、
まあ例えば半年後とかに、
いろんなものがイトッポイドが作った、
タイミングで見返すと、
あ、
へーって最初に出してたんだ、
あ、
この設定あった、
ちょっとネタバレしちゃいました、
っていう感じにもなりますし、
これがある上で、
こっからイトッポイドがリリースするのを見ると、
あ、
へー、
みたいな、
だからちょっと詳しい状態、
だから映画のパンフレットっていうのももちろんあるし、
単純に、
お、
こ、
おー、
なるんす、
みたいなのも、
ぜひね、
目撃者になっていただきたいな、
ですね、
まあなんで、
あのー、
そういう、
形で、
はい、
作ってます、
リソグラフ印刷機の実践と技術習得
まああとやっぱりやれることを増やしたい、
自分の技術を増やしたいっていうのもあって、
あのー、
リソグラフ、
印刷輪電機ですね、
いわゆる古いリソグラフっていうね、
昔で言うと本当にね、
小学校の、
ガリ版、
ですよね、
プリントを印刷する、
毎分150枚印刷できます、
キリーみたいなのが、
あの、
ウリーモンクの、
古い、
印刷機があるんですけども、
まあいわゆる日本の会社なんですけど、
どっちかっていうと、
韓国とか台湾のアートブックとか、
まあジン、
世界ですよね、
とかで人気になっている、
あとはアートポスターとか、
で、
よく使われているものになります、
で、
これの印刷機、
まあもちろんね、
あの、
それこそ印刷屋さんで、
レトロ印刷さんとかがね、
大阪の会社で印刷屋さんありますけれども、
そこにね、
お願いしたりとかも、
もちろんできるんですよ、
実際にあの、
VTuber褒め本、
まあ今回もコミュニティは、
機関持ってきますけど、
お知らない人には書いてないです、
あの、
その、
そこで作った本も、
リソグラフですってる、
レトロ印刷さんでお願いしたんですけど、
これ自分でできるようになりたいなと思って、
あの、
データの作り方はもちろんなんですけど、
印刷機の使い方ですね、
インクの入れ替えとか、
そのボタンどうやって押すかとか、
どうやって版作って、
どこの調整して、
みたいな、
盲点の数はこれぐらいだとこうで、
みたいな、
これを組み合わせるとこの色が出て、
みたいな、
あの、
そういう技術を身につけたくて、
で、
今回は、
あの、
それを、
はい、
あの、
練習するという、
まあ実際に、
あの、
チャレンジするっていうのをやりました。
なんで糸っぽいから自分でガシャンガシャンガシャンつって、
こう、
8回かな、
計、
4版、
表と裏で、
4版ずつ、
4カラーずつ使って、
はい、
黒、
青、
黄色、
蛍光、
ピンク、
蛍光オレンジ、
あれちょっと待って、
黒、
青、
黄色、
蛍光オレンジ、
あ、
だから、
えっと、
表が5版で、
中身が、
本文が、
4版、
黒、
青、
オレンジ、
黒、
青、
オレンジ、
あ、
黒、
青、
黄色、
オレンジ、
9版だ、
これ発注すると、
ベラボゴに高いだろうな、
ほんのくさいだろうな、
でもまあ自分でやったのでまあまあ、
まあでもねやっぱりね、
こういう、
めちゃくちゃ機器迫る感じで神経使って、
印刷するやつ得意ですね、
めっちゃ得意だなと思った、
普通に、
あの、
そこそこな枚数、
まあ枚数どんなに多くても、
めちゃくちゃ印刷がブルルルって早いので、
関係ないんですけど、
インクの入れ替えをだから、
9版やったってことだから、
8回やってるのか、
まあテストも入れるだけで、
ちょうど9回か、
なので、
9回ガッチャンガッチャンってやって、
半作ってもう一回やって、
もう半作ってもう一回やって、
やつねやったんですけど、
まあ普通に1時間ぐらいで終わりましたね、
正確に言うと45分ぐらいか、
もう、
まあもちろん汗だくですけど、
普通に、
www
もう、
もう、
みたいな、
インクも重いんで、
まあでも、
なんというか、
あ、これは、
できるな、
やっぱ、
なんやかんや言って、
イトっぽいのは、
結構物質主義的なものが、
ところがあるので、
ものが好きですね、
アナログなんか漢字とかやから、
K-POP結構好きで、
まあなんでそのデジタル、
なんかアナログで、
デジタルでアナログをやるし、
アナログでデジタルをやるみたいな、
それが、
なんか、
肉体的に、
こう、
身体的に、
やって分かったっていうのはでかいなと、
まあ月に1回、
やっぱりこの、
なんだろうな、
倫天器使いに行くっていうのは、
ちょっとルーティンにしたいなと、
まあそれこそ季節ですよ、
無ですよ、
もう無、
とにかく無、
自転車で、
パーッと、
紙担いで自転車で、
パーッて、
汗だくに印刷して、
パーッて帰ってくるみたいな、
もう無ですよ、
いやだからね、
それもね、
ちょっとやりたいんだよ、
やりたいけど、
紙で物なんです、
だから、
で、
その、
発想もだから、
ちょっとね、
大変なんで、
折れないように、
そう入れて、
うんぬんかんぬん、
やると、
結構手間かかっちゃうので、
なんか、
まあもちろんその、
なんだろう、
アートブックフェアとか、
まあジンフェアとかで、
ディストグラフで印刷したものって言うと、
なんか、
べらぼうに高くなるんだけど、
まあそれは、
そんだけ大変だから、
まあ発注、
発注すると、
めっちゃ高くつくからね、
半数が多いと、
まあだからしょうがないんだけど、
まあでもなんだろうな、
レーザーカッターは、
うちにあるし、
で、
その印刷機の使い方も、
完全にマスターしたので、
もうちょっとやっぱディグれるし、
ってなると、
使う機会を増やしたいんですね、
だから、
なんかね、
ファンボックスとかと組み合わせようかな、
とか、
なんかちょっといろいろ考えようかなと思いますね、
2026年の展望と新たな挑戦
あとで、
いただいたファンアートをね、
やっぱせっかくなんです、
あの印刷したいっていうのもあるんです、
あの、
普通に楽しい、
と思うから、
実際に、
これの印刷で、
この絵ってこういう質感になるんだ、
みたいな面白さが、
多分あると思うので、
ちょっとなんか書いていただいた、
ファンアートとか、
もちろんね、
活動に使わせていただくって、
エクスキューズ入れさせていただいておりますけれども、
なんかちょっと、
まあ、
お預かり、
させていただいて、
の形になりますが、
なんか印刷したいな、
ふうに思ってますね、
なんか月報とか作ろうかな、
なんか印刷したいんですね、
印刷すればするほどやっぱり知見が溜まっていくので、
まああと、
生物なのでね、
紙と、
普通にやっぱ半ズレとかめっちゃ起こるし、
真ん中にその、
紙を送るためのゴムがあるんですけど、
そこの跡とかめっちゃ付くんですよ、
まあのでそれはまあしょうがない、
ご愛嬌って感じなんですけど、
むしろまあそこが、
個人的には好きな、
で意外とやっぱ今回めっちゃ文章書いたんですけど、
ニトッポイドがたぶん初めて書く系の、
ちょっと内容ずれちゃったりしてたらごめん、
ご愛嬌、
まあ、
なんていうの、
初版ということで、
そこもなんか、
あ、
あ、
って、
あってなると思うんだけど、
ちょっとご愛嬌としてください、
なんか、
この新ニトッポイドプロジェクトに関しては、
そうですね、
これ、
これ、
やらないと、
まあ死ねないなというか、
まあやってから、
だろうね、
やってからでしょ、
ところ、
あと今しかできないってこともないけど、
でも今、
まあ少なくとも数年間はできなかった、
まあいい機会、
いい機会と言ったらちょっと、
あれですけれども、
全然あれですけど、
まあ、
そういう、
やっぱタイミング、
なんだな、
起こるべき、
べくして起こる、
受け止め方を今、
ので、
まあ、
何を言ってるかっていうのもたぶんね、
本編の方でも、
速攻明らかになると思う、
まあ普通に、
もう少しすれば、
ああなるほど、
まあそれだけじゃないんですよ、
それだけじゃないです、
本当にそれだけじゃないんですよ、
それだけじゃない、
それだけじゃないんですけど、
まあその一部分は、
ああなるほどってなると思うので、
まあそれ含めて、
もう、
2026年は意図っぽいドキュメンタリーコンテ、
はい、
ドキュメンタリー、
モキュメンタリー、
まあでも全部リアルだよな、
ドキュメンタリー、
と思って、
チンでいただきたいな、
まあそのためには、
なんだろうな、
やっぱこう、
直接、
いや、これね、
ちゃんと理由、
これもね、ちゃんと理由があるんですよ、
あの、
いやそうなんですよ、
直接だったら、
なんという、
台無しにならないと、
おじゃんになるのがあってですね、
そう、
ちょっとね、直接じゃない形になるとね、
ちょっとね、
ちょっと不都合があるんです、
そう、
まあそれは、
あの、
なんていうの、
別にその社会的な話とか、
お金的な話とか、
そういう話じゃなくて、
普通にコンテンツを作るっていう意味で、
ちょっとね、
ちょっと不都合がある、
ちょっと、
ちょっとね、
違うんですよ、
ちょっとあんま面白くないです、
それはそれ、
これはこれ、
みたいな、
あんまり、
直接だったら、
まあまあ、
ちゃんとストーリー、
感じ、
きちんと、
なんというか考えていて、
まあだから本当に全部そっちに振っていくっていう感じですね、
ので、
まあ今までは、
どちらかというと、
なんだろうな、
誰かのサポートであったりとか、
まあ誰かを輝かせるっていう感じを、
まあ仕事にしてきましたけど、
2026年に関しては、
もう、
本当に、
イトッポイド、
が、
戦う、
もう誰、
誰と絡むとかも、
あの、
誰と、
誰かと絡むのがメインとか、
そういう話ではもう、
なく、
そうですね、
あの、
自分の、
なんでしょう、
きちんともう、
お話をやっていくっていうのを、
今回はやろうかなってますね、
まあもちろんあの、
普通にお仕事もまあしつつではありますけど、
やっぱり、
時間めっちゃできてたので、
はい、
ので、
まあやっていくしかないよね、
これやって、
まあそれこそこれ書いて死ねじゃないけど、
漫画作品のね、
あれもコミュニティアに出る話、
まあコミュニティアというよりはまあまあまあですが、
はい、
ちょっとね、
やろうと思ってます、
だいぶ、
だいぶ、
だいぶサブカルになるんじゃない、
まあでも、
そうですね、
退屈させないようにする、
はい、
あんまりこういうことを意図っぽいで言わなかったと、
まあそれぐらい、
そうですね、
って感じです、
はい、
若者世代へのメッセージと今後の活動
ので、
あの、
新しいこと、
やっていく予定です、
もうカッコ悪くても、
クオリティが低かろうが、
もうそんなことはもう関係ないです、
もうそんなのは無ですよ、
無、
圧倒的無ですね、
はい、
ので、
なんというか、
結構最近思ってるのが、
19歳に転生したら、
何やるかな、
でしかも、
なんていう、
将来のために、
なんとか、
とかそういうのじゃない、
本当にそれもわかんないので、
まあそれこそ、
まあちょっと、
これはまあ別途話したいですけど、
でも話せるかな、
わかんないな、
まああの超かぐや姫とかね、
ありますけど、
あれも完全に若者に向けた、
若者のための、
若者による、
まあ若者によるじゃない、
割と世代が作ってるか、
でも若者のための、
若者の言語で描かれた、
まあ世界観です、
なので、
我々大人が見て、
まあ素直に楽しめるかっていうと、
なかなか、
なるほどみたいなところも、
もちろんあるわけですよ、
もちろん映像は素晴らしいし、
キャラクターは可愛いし、
まあ別に、
まあイトポリオ的には、
まああの、
イトポリオが大好きな、
ああいう設定みたいなものは、
こう最後に出てきて、
よし、みたいな、
もう全て許した、
みたいな、
オッケー全て許す、
みたいなね、
感動みたいな、
まあそういう感じな感想的には、
オッケーって感じな、
まあでも、
あの世代だとしたら、
あれぐらいやっぱ希望を持てる、
世代だとして、
何やるかっつったら、
いやこれだよな、
で、
もう本当にその、
なんだろうな、
オタクがいなくなった、
あの、
この日本、
この世の中で、
多分そうじゃないよ、
なんで、
そうですね、
それをやっていきたいなと思います。
まあもちろんたくさんのいろんな、
あの方の、
お協力をいただいて、
お力添えをいただいて、
できることだと思ってるので、
まあ本当にそれは、
いつも感謝の気持ちでいっぱい、
という感じですね。
特に今回は、
特に今回はかなり異常コンテンツという感じだと、
でもまあやりきりたいですね。
というかまあそれを、
やりつつ、
まあ技術も高めたいですし、
成長していきたい、
という気持ちも、
ありますね。
それの本当に1個目、
というか、
まあ、
準備豪、
準備豪という感じじゃないですか、
これもやっぱり1つの、
そうですね、
作品世界の1つで、
あるかなと思ってます。
はい。
コミティア参加案内とリスナー特典
まあちょっとね、
あのメイキングの話をしてしまったので、
って感じですが、
まあでもまあまあまあ、
まあまあですね。
はい。
という感じで、
ぜひ、
日曜日、
2月22日、
日曜日、
東京ビッグサイト、
コミティア、
当日飛び込み参加が全然できます。
はい。
えっと、
カタログをね、
現地で買えばいいのかな。
2000円とかだった、
あの1000円とか2000円とかそんなもん、
あの何だって、
いい、
あの、
結構そんな高くないので、
はい。
ぜひ、
来ていただけると、
嬉しい、
です。
あとですね、
えっと、
リスナー電気です、
って言っていただければ、
中吉インターネットのこの、
ジャケットの、
ステッカー、
プレゼン、
します。
まあ、
芋を1回もらったよって人はね、
あの、
もらったんすけどって言っていただければ、
アッスアッスアッスアッス、
みたいな感じになるので、
あの、
初めて、
だよーっていう方、
大歓迎、
で、
まあ、
あと普通に、
リスナー電気だって言ってくれれば、
まあ、
いろいろあげられるしね、
のも、
あり申し、
ちなみに、
誕生日と今後の決意
2月11日は旅でございました。
お誕生日、
もうとにかく何も起こらないでほしい、
なんかこう、
もうこれ以上何も、
起こらないでほしい、
なので、
起こしていくのは自分、
という感じでしていきたいですね、
2026年、
ではまた、
次回。
30:20

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