1. なかよしインターネッツ
  2. AIに捉えられない言語化不能の..
2025-06-23 48:25

AIに捉えられない言語化不能の領域にコストかける話

遠くてレアな情報には価値がある。

AIが言語の壁の崩壊させて情報の距離を近くすると、今度は言語化できない感覚や知識の価値がぐっと上がってくる。そもそも日本って昔からいち早く文化輸入した人がドヤれる国だから、逆に相性いいのかも感。

「言語化できない感覚」や「検索できない前提」を知ることが大事っぽいので、無知の知にコストをかけたいよね。

ジークアクスのシュウちゃんお前マジで一体なんなんや。


🎧今回の内容

千駄ヶ谷にある『NEAT』のお店めっちゃいいからおすすめ/情報量が多いコミュニケーションがめちゃくちゃラグジュアリーになる話の続きだけど/情報を受け取る「器」の話。人間って成長すんの?/知らない情報、遠い情報に価値はある/富野由悠季監督インタビューの「世界一周した方がいい」について/日本ってずっと遠い情報(特に外国)に価値があった国。文化もファッションも/ファッションビジネスの重鎮ポジションの人って、もちろん切り開いた人なのかもだけど、ただ輸入してきただけの人いるよね、いや日本ってそういう国なんだけど/情報処理ツールが言語の壁をぶっ壊してくれたのでプル型人間のフィーバータイムが始まっている/突然ジークアクスのシュウジ・イトウの話をします/まじでマチュはシュウちゃんの胸しか見てないだろ/Zガンダム、シャアが青春やり直ししててめっちゃ良い/「検索できない前提」があるっていう感覚を養うことにコストをかけたい


📚今日の一冊

『スペクテイター〈50号〉まんがで学ぶ メディアの歴史』https://amzn.to/3ToCNc9

🚀公式Discordサーバー

⁠https://discord.gg/scNggphB4r⁠


🛒グッズ

⁠https://itopoid.booth.pm/⁠


💌ご意見・ご感想

⁠https://forms.gle/BmgQt5UoWbqic4faA⁠

番組ハッシュタグ:「#なかよしインターネッツ」


🐤公式X

⁠https://x.com/nkys_internets

サマリー

今回のエピソードでは、情報の出し惜しみに関する問題について議論し、AIがコミュニケーションにおけるコストカットを引き起こすことが言及されます。また、豊かなコミュニケーションの重要性や、その価値が社会的信頼や実績に結びつく可能性について考察されています。このエピソードでは、日本語の言語的制約や情報の取得の難しさについても考察しています。さらに、AIの進化と翻訳能力が、言語の壁を乗り越え、さまざまな情報にアクセスできるようにする役割について触れています。AIの進化によって言語の壁が破られる可能性について語る一方で、言語化できない感覚や情報の存在にも言及されています。特に、過去の経験や文化的背景から生じる無知の知の重要性が強調されています。情報処理能力の向上により、知らないことを知るコストが高く感じられる中で、リーチできない情報の重要性について考えられています。また、新たな経験や知識を積むことの意義と、それを実現するための努力が探求されています。

情報の出し惜しみ
イトッポイドです。情報の出し惜しみが発生する問題、ね。前回、あの、素敵なね、おズボンのお店に行って、いろいろ教えてもらって、うわぁ、なるほどなぁと感じたと。
まあ、情報を出し惜しみせず言うと、まあ普通にね、人気のブランドさんというか、もう有名も有名で、ブランドが始まったのももう10年前ぐらいなのかな。
イトッポイドももうすでに3本持ってるんですよね。スラックス1本と、あとハーフパンツ1本。
あともう1つ、えっと、知能のタイプだったかな、を1本持っているという感じです。えっとね、NEATっていうブランドで、YouTubeとかで調べるとね、
あのファッション好きの男の子とかが、あのウキウキしながら紹介しているような動画がたくさんあると思うんですけれども、もともとイトッポイド、まあ原宿のど真ん中というか、
まあ仙長屋に近いというか、あの神宮前の2丁目にスタジオというかアトリエというか、住居兼スタジオみたいな形で、
メゾネットタイプの物件借りていて、1階がベッドが置いてあって収納があって、で2階に上がると、まあだだっぴろ部屋があって、
で基本的にそこには作業デスクだけを置いていて、VRとか、いわゆるモーションキャプチャーであったりとか、まあいろんなちょっと広い作業場みたいな形で使っているっていうようなものを借りてたんですよ。
で、そこの周りって仙長屋とか原宿神宮前2丁目3丁目あたりって、まあめちゃくちゃアパレル企業のアトリエとか倉庫とかめっちゃ多いんですよ。
仙長屋ってすごくそのファッションの業界のエリアで、お店があるというよりはどちらかというと事務所がたくさんあるみたいな感じなんですよね。
で、そのタイミングはいとっぽいでも本当にファッションの業界と結構近く仕事していたので、まあ都合良かったんですよね。
で、近所に某、今はもちろん某ないけど、某有名VTuber、某有名というかトップの有名VTuberさんのスタジオさんと言いますか、があったりとかもしたわけですよ。今はないですよ。
で、非常にそこにいて、で、ニートさんとかが、たぶんそこら辺にたぶん事務所かなんかがあったのかな。で、それでも知っていて、で、あの販売員さんとかとはもう結構お話ししていたんですけど、昔の話ですけど。
で、久しぶりに行こうってなっていって、で、前回話したようないろんなことを教えてくれてっていう感じだったんですね。
それについて何それ何それって場合は前回の話をエピソードを聞いていただければと思います。
で、今千駄ヶ谷にたぶん機関店があって、5万円ぐらい出すとオーダーでズボンを作ってくれます。で、つるしだと3、4万ぐらいなのかな。
ただ裾上げ2500円が必要になるんですよ。あの切りっぱなしなので、はい、自分の足に合わせて、まあここぐらいじゃないかなっていう形で、あの整える。
そこまでしてやっと完成するっていうようなおズボンなので、そこだけびっくりしないようにしておけるといいと思います。
まあ基本的にはお店でやってもらった方がいいかなと思います。シングルにするかダブルにするかとかも、その商品がいろいろあるんですけど、
血のタイプとかワイドタイプ、スラックスのタイプであったり、あと細身のタイプ、最近新しく出た細身のタイプだったり、いろいろ店員さんが合わせて提案してくれるので非常に良きです。
性質としては2タック、タックが入っていて、今でこそ、なんだろうな、若い男の子とかが古着の、それこそドッカーズとかのスラックスみたいなものをオーバーサイズで履いてみたいなのインスタでも結構ありますけれども、
ずっとそのタックが入っているスラックスとか血のタイプのおズボンをシグネチャーとして出していて、雑な古着のTシャツであったり、
適当なトップスだったりしても、おズボンがちゃんとしっかりしていれば、すごくしっかりした感じになるよねっていうようなコンセプトのブランドさんと認識しています。
ニートっていうのはNEAT、我々オタクからするとニートって言うとNEETって自宅警備員のニートで、コミケでコスプレで黒ずくめお兄ちゃんたちがいる自宅警備員ではなくて、
しっかりした、ちゃんとしたっていう意味の英語ですね。
夏はコットンの長ズボンは履いてられないんですよね。もう高温多湿すぎて、日本で夏の時期にコットンの長ズボンは死ぬやろっていう感じですね。
その話をしてたら、やっぱりその店員さんも、いやそれはマジでそう、ウール以外ありえんと思いますみたいな。それか半ズボンですねっていう風に。
やっぱそうだよね。で、伊藤っぽいではウールの服が結構気に入っているので、夏で大人キャラを演じなきゃいけないときは長ズボンを履くかと思って、ウールのを探してたんですけど、
まあなんかその自分のその体型に合わせたものを買うのがすごいむずいし、かといってセットアップで上下でジャケット持ってる風になっちゃうとちょっと多分着ないだろうな。
で、そうするともったいないので、っていう感じで選びました。古着なりデッドストックなりのリーヴァイスのアクションプリーツですよね。
昔、今はもう発売してないやつですけど、昔のそういうラインがあるんですけど、スラックスもどきみたいなやつがあって、それを探して買ってもよかったんですけど、ちょっとサイズないなと思ったので、まあこれも勉強だなということで清水の舞台から飛び降りるつもりで買いましたって感じです。
ただサイズがわかればね、なんかね意外と古着市場にいっぱいあるんですよね。さすがにブランドの年数も長いので。なので自分に合うサイズをちゃんと把握した上で、またしたどれくらいの長さだったらいいのかみたいなのも数値ちゃんと出して、ヤフオクとかメルカリで探せば安く買えたりもするんじゃないかなと思います。
ただ1本目はね、もう履いたことある人だったらいいと思うんですけど、初めては新品で買った方がいいんじゃないかなと思いますね。はい、という話でした。
で、情報の出し惜しみ、まあ今糸っぽいのは情報を出し惜しみせず話したんですけれども、基本的にAIが情報処理のものであると。で、情報処理がまず前提となってコミュニケーションにおけるコストカットも人間同士で発生してしまうってなったときに、情報量がめちゃくちゃ多いものがラグジュアルになるのではないかっていう話をしましたね。
豊かなコミュニケーションの価値
その情報量の多さというのはすべてが言語化できないような人間という人間、表情、声色、外見、ニュアンス、前後の時間とかそういうのを含み含みでっていう風になると、人対人のコミュニケーション、ある種こう誠実に向かい合ってコミュニケーションすることというのがどんどん高価なものになっていく。
で、その高価なものを手に入れるというのがお金を持っているだけではなくて、それが社会的信頼であったり、実績であったり、ある種モテ方というのが性的魅力であったりとか、そういうコンバージョンを狙うっていうちょっとチャラいお兄ちゃんの考え方ね、ナンパさん、ナンパ師みたいなやつとか、そういう話でもなく、かといって何かパートナー探しという話でもなく、
単純になんだろうな、この人は情報をたくさん出して非常に非常に豊かな時間が過ごせるみたいな、そういう人がモテるっていう時代が来るんじゃないかなっていうのを考えていて、
実際それもね、例えばトークショーであったりとか、あとは占い師さんとか、占い師というよりもカウンセラーなんだろうな、自己演出だったり、自分に価値をつける人、例えば細身で売れないバンドマンがなんでモテるかというと、自分に価値をつけてるからだみたいなのってありますよね、俺はかっこいい、俺は前に出る人なんだ、だから俺は価値があるんだっていう風にやってる人のことを魅力的に感じてしまうっていうのもあるけど、
それってもうちょっと因数分解すると、この人は価値があるという前提が、まず前提のバフが、その呪文が影響された上で話すっていう感じだから情報量が多いんですよ、解釈するための情報量が多くなるっていう話なんですよね、そういうことはですよ、もう実際そういうのは発生してるんだから今後も多分そうなるようになると、
例えばなんだろうな、スナックとかまさにそうだし、スナックのママさん、糸っぽいのは正直あんまり行ったことがないというかお酒飲めないからね、わかんないんですけれども、ただ例えば今のインターネット上で、じゃあ何かマニタイするっていう風になった時に、どうしてもスナックのビジネスモデルという形にするしかないと思うんですよ、ぶっちゃけ。
で、例えば活動者とかパフォーマーとかクリエイターのエンターテイナーがマニタイするにはって話ですよ、それ以外だったら別に広告モデルだったらいろいろあると思うんですけど、なのでそれも基本的にやっぱ情報量の話だよね、その情報量というのは情報量を出している側がたくさんの情報量を出すか、いわゆる放っている情報のボリュームっていうものももちろんそうなんですけど、それはまあ母数の話で、今度は受け手の需要帯が解釈できる量が多い。
すなわち通過だと通と過なのだから、情報量がこぼれ落ちる割合が少なくなるんですよね。100出したら90ぐらい受け取れるってなった瞬間に、500出すけどその人の需要帯が少すぎて30しか受け取れませんって場合は、結局それって30しかないのよ、ポイント的に。
ただ100出して90受け取れます、この需要帯だけはめちゃくちゃ詳しいから、これがまあ仲の良さとかそういう話だと思うんですけど、あと信頼してるとか、パートナーとか彼氏彼女とか何でもいいけどっていうのがあると思うんですが、それを彼氏彼女とか家族とか以外でもそういうふうになっていく可能性が高いんじゃないかっていうのはありますよね。
でそれを例えばなんか、あのなんだろうな、情報をキャッチしやすいようになんか動物のアバターを着せたりとか、まあそういうのももちろんあるんですけど、それって結局100バケツの穴塞ぎでしかないんですよね。本当にバケツの穴塞ぎでしかなくて、まあなんだろう、需要帯が成長することってない、あんまないと思うんですよ。ちょっと今語弊がある言い方しましたね、もっとストレートに言いましょうか。
人間が成長することってあんまないと思うんですよ。なんてひどいことを言うんだと、そんなことはないだろうと、自分たち成長したいとか言ってたくせに、これだから糸っぽい弟ちゃんは良くないんだ。プンプン、セイセイセイ、セイ、セイ。片腹痛し、お前に酸が救えるか。
ちょっとね、急に狼になってしまったんです。すいませんね、急に狼が出てきてしまいました。やっぱりこう、なんだろうな、やっぱ人間どもが希望を持って言うわけじゃないですか。でもお前に酸が救えるかっちゅう話なわけ、ね。
何のこと言ってるのかわかんないんですけど、ゴミのような情報を流し込むなってやつですよね。これはね、呪術回戦のパチンコ、パチスロのね、なんていうの、技を使う人がいて、領域展開するとなんかパチンコの情報が相手にグワーって流れてきて、パチンコのルール上の中で戦うっていうね、そういうキャラがいるんですけど、めちゃくちゃ強いキャラがいるんですけど、
名ゼリフで、なんか私の頭にゴミのような情報を流し込むなっていうのがあるんですけど、あれ面白いですよね。あれ非常に面白い。それは置いといて、人間の方が成長することってあんまないと思うんですよ。そもそも多分、生物としてのそこら辺の進化っていうのが、実はあんまないんじゃねっていう疑惑があるよね。
そこまでクオリティ高くないよね、今はみたいな。もちろん、慣れはすると思うんですよ。そういうメディア環境に人間が慣れることはある。例えば今はちょっとコロナによってあまりにも早くインターネットとSNSが人間に手渡しされてしまったので、みんな全然そんな能力がないままに扱っちゃってるから暴走してるわけですよね。
これ多分なんだけど、30年ぐらいかければもうちょいまともになるはずなんですよ。上が死ぬし。これ結構マジでリアルな話。不謹慎とかそういう話じゃなくて、人類としての歴史の話ですね。だってまだデジタルメディアが生まれて、一周してないからね。一周してないっていうのはなかなか問題だよね。やっとテレビが一周し始めたんじゃない?全然歴史がないわけ。
で、人間ってそこまでスピーディーに能力高まらないし、人一人ってほぼ成長しないと思うんですよね。世代をまたぐと変わるとは思うんですけど、人類全体で考えると成長してると思うんですけど、人一人が成長することってあんの?結構強い意志を持たないとないと思うんですよね。普通に生きてるだけだとまずないと思う。
で、なんだろうな。そうなってしまうと、バケツの穴ふさぎとかしてもしょうがなくないみたいな。結局この人の需要帯って30しかないんだからどんなに頑張っても30しかいかないってなった瞬間に30以上のコスト払う?払わないよね。で、そうなっちゃった場合、別に30であればいい。別に死にはしないからさ。全然いいんですよ。全然いい。
情報の需要と供給
むしろなんか30しか需要帯がないところに50もぶち込もうとすると多分普通に嫌だよね。辛いよね。それって暴力だよね。これはこれでまずいと思うんですよ。なので、お互いにウィンウィンになる、一番そのなんていうか心地よい状態を作るっていうのがまずゴールであると思うんですよね。
全部が全部一本道で上昇志向に行く、無限に右肩上がりに行くって考え方は、なんというか、もうお腹いっぱいだよっていうところに無限に流し込むみたいな話になっちゃうので、あまり健康ではない、ヘルシーではないかなっていうふうに最近の伊藤っぽいでは考えています。はい。それは諦めと言われればそうなのかもしれないけどね。別にいいけど。
そうなってくるとですね、ある程度需要帯がでかい人というのが求めるもの、いわゆるわざわざ求めるものがとにかくボス、ベースの点数が高いもの、情報量が多いものってなりますよね。ただその点数のつけ方って結構相対的だなっていうふうなことを最近考えていて、結局それって知らない情報って多分情報量の点数で高いと思うんですよ。
知ってる情報ってもう知ってるから、ああそれねっていう感じになって、ある種その脳内でショートカットができてる。あんま情報量がない。実を言うと知らないことばかりだし、知ってるっていうものも知らないかったりしますよ。だけど人間は知ってるものをああそれ知ってるって言って、ああそれねっていう感じで処理しちゃうじゃないですか。
もうその話を今ちょっとだけエクスキューズさせてくれ。でそれのエクスキューズ終わった上でですね、相対的だって言った理由がその知らない情報の方が多分情報量が多くなるというか情報の価値が高くなるって話なんですよ。その知らない情報っていうものとあとは知りづらい情報、捕まえにくい情報っていう考え方もあって、今の自分と遠い情報なんですよね。
でこれのシンプルな例っていうのが外国の情報なんですよ。で外国の情報ってなった時に、まあ最近だとなんかインバウンドが云々とか、なんかそういう発想になると思うんですけど、いやこれ完全にちょっと待てちゃ案件で、例えば中国から仏教が連来してきたよねって時にめちゃくちゃそのからものみたいなものをうわーって感じで勉強してた人たちであったり建築であったり美術であったり、
あとはイトポイドの好きなジャンルとかで言うと平安時代の、平安時代あってるよね。最澄空海がお茶を持ってきた。まず最澄のお茶持ってきたよね。でそっからしばらくバチャバチャしてお茶あんま発展してなかったんだけど、でもう一回再発見して、でそっから日本、戦乗り、イトポイド大好きな戦乗り級であったりみたいな話になってきたりするし、
あと同時代の話で言うと、例えば織田信長の南蛮月の話とかもありますし、だいぶ近現代に近づいていくと明治維新なり文明改革なりとか色々あるじゃないですか。それこそファッションとか音楽の話で言うと、
ふじわらひろしさんとかまさにそうじゃないかな。あそこら辺の時代はもう本当に、例えばビームスの始まりとかもそうかもしれないね。とにかくあの世代ですよね。あの世代ってマジで外国情報を持ってきただけなんだよね。うんって言うと、そんなことはないってもちろんなるしイトポイドもそんなことはないって言うんだけど、
ただこんな感じで日本の歴史をなぞっていくとなんやかんやで、たぶん今ぐらいなんじゃないかな。それこそ漫画とかが異常に日本っていうだけで、たぶん他のその結構なカルチャーがぶっちゃけ外国のものを早めに見つけて日本に輸入してきた人が基本的には会社なりお店なりブランドなりっていうのを大きくしてますよね、歴史的には。
まあ我々の上の上の世代、上の上の上ぐらいかな。わかんないけど。まあだから今ちょっとかなりもう偉い人みたいなのって基本的そうじゃん。でも確かにその当時って今インターネットとかもないわけで、そんな状況で単純、だからもう本当見随し見通しだよな。
まあ別にそのなんだろうな、母って言ったわけじゃない、まあ母って言ってただろうなと思うんだけど、まあそういう話じゃないですか。で、日本って結構そうじゃねって、普通ある程度大人になったら気づくと思うんですよ。なんかさーっつって、なんかこういうお店とかさあってさ、なんかいろいろなんか偉いですみたいな感じしてるけど、なんか外国のやつをさ、なんか知らない、外国のまだみんなが知らないやつをさ、いち早く持ってきてさ、めっちゃ並行輸入してさ、で、これが外国のやつです。
キリーみたいな感じで言ってさ、なんか自分の手柄みたいにキリーって言ってさ、やった人がさ、なんか選ぶってね。いや、これ言うとその業界の人的には多分まずいんだと思うんですよ。それはそうですよね。だって第一人者みたいな人をさ、こんな感じでくさしてしまったらさ、もう本当ムラハチの可能性がありますよね。
まあ、そこでムラハチにされるってことは、そんだけ印出ってことでもう終わってるっていう判定していいと思うんですけど、まあでも、これってでもかなりこう、法則だよねって思っ、まあ日本って結局そうじゃねって思うんですよ。
言語の壁と情報の豊富さ
まあ、そのこれ、まあ何だろうな、もちろんいろんな考え方があるし、そんなことないよっていう話は、それこそイトッポイドだってそんなことないよって100ぐらい言える。すごい100ぐらい言える。100ぐらい言えるんだけど、その事実がどうかというよりも、単純に今イトッポイドが話してるのは、じゃあ自分はどういうアクションを次に起こすかっていうことを考えるための脳内議論をしてるんですよね、一人で。
だから別に他の人がどう思うが、どう考えようが知ったことじゃない。それによって自分がどういうようなアクションを起こすかどうかが一番大事なのであって、ここのなんかうだうだ考えてることというのは別に何の価値すらもない。意味もない。
なのでアクションのために考えを進めるんですけれども、結局手に入れづらい情報っていうのは昔の時代からずっとこうかだよねっていう話で、特に我々は日本に生きていて日本語を母語としているわけですよ。すなわち単一民族で日本語というめちゃくちゃやばいガラボゴスな言語でいるわけですよ。
もちろんその日本語という言語で自分の母国語でいろんなことを考えることができるというのは、他になかなかレアな言語体系だし民族だしっていうのはもちろんあるとは思いますよ。それはそうとして。
ただなんだろうな、言語の壁ってめちゃくちゃでかい。手に入れづらい。言語の壁というか海の壁と言ってもいいのかもしれないね。やっぱめちゃくちゃでかくて、例えば英語って英語話者めちゃくちゃ多いから英語になった瞬間インターネットの情報ってマジで大量にあるんですよ。
例えば最近とかで言うとクエストプロにVRゴーグルのクエストプロの頭にトラッカーをつけたかったんですよ。どうしても。それの固定のやつってじゃあ一般のやつで売ってんのかなって言ったら売ってないし、じゃあなんかVRチャットとかでやるんだったら日本人のユーザーとかがブースとかでなんか3Dプリンターで出したやつ売ってたりしてくれないかなと思ったら、そもそもクエストプロを持っている人がそんな少ないし今終売してるし。
クエスト3用のはあるんだけどクエストプロはねえじゃんって話になってマジかって。あれ?と思っていやこれもしかしたらあれだなと思ってreddit開いてクエストプロトラッカーマウントとかで検索したらブワーって出てきておいおいニキたちブロブロたちそんなとこにいたのかいみたいな感じになるわけです。
それであーって気づいてなんかおやと思ったことを英語のプラットフォームとか英語を言語設定して調べるようにしたらめちゃめちゃあんのねめちゃめちゃある。国がいろいろなんだよ。日本の情報とかだけじゃなくて英語ってなった瞬間にハチャメチャにいろんな国の人が英語で書き込みしてるわけですよ。英語が母語じゃなかったりするわけなんですよ。大集結してんの。
だからこれはなんかどっちの言語が強いとか弱いとかなんかそういう話じゃなくて単純にあの母集団がめっちゃ多いよねって母数が多いっていうだけで母数が多いことって結構大事なので特にそのなんだろうな機械的にワーってやるそれこそ情報処理のAIが得意とすることだと思うんですよ。
ある種情報の母数が多いと一番最初のボリュームゾーンが多いこれまためちゃくちゃいいじゃん。もちろん深さという意味でそこにあるものは検索できるものすなわちテキストに起こされてるものしかないけれどもだからテキストに起こせてないいわゆる情報量がめっちゃ多い情報とテキストに起こせているけど量がめっちゃ多い情報のどっちかが強いじゃんってなった瞬間に前者は多分人と人とのコミュニケーションみたいな話でこの話ちょっと最後にします。
その後者が今言ったようなめっちゃいっぱい書き込んであることなんですよね。ってなった瞬間に英語の方が優位性が高いのはそりゃそうだろうっていう話でいとこであっと思ったのがいやちょっと待てよと翻訳ってめっちゃ今クオリティ高いよなってなってああじゃあAIって多分言語の壁壊せるなと思ったよね。
で実際に例えばめっちゃ長いなんだろうな韓国語とかの文章とかニュースとか最近結構いとこで見るんですけどどんな感じなんだろう選挙とかってわーって見るわけで読めないじゃんマジででハングルもちろん勉強しようと思ったんだけどそれよりも今中国語やりたくて今ちょっと止まっちゃっててあんま読めないのよ。
もうダメだわからないピーってカッってボタン押すだけで翻訳してくれるじゃんでふーんってことを見るわけ。なるほどっつっていやこれすごいよね冷静に考えると。であれでしょ今度はその音声を認識してそれを同時通訳みたいにできますみたいなのもそういうのもできるよね将来的にできたらいいよねははとか言ってたのが数年前で今もうなんかはいできますけどみたいな感じでしょ。
ってなるとさこれあと思ったのがやる気のあるプル型人間において情報革命がもうすでに起きてるんだなと思ったんですよなんかやる気があってとにかくこれの情報調べたいんだっていう人にとってはめっちゃ検索できるしその自分の言語の翻訳をしてくれるこれめっちゃいいなっていう風に思いましたはいただもちろん何て言えばいいかなその自分の需要帯の大きさっていうのと言語の翻訳っていう話がちょっと一緒になっちゃうと
本位ではないんだけどかなり本位ではなくてその例えば伊藤っぽいと英語そんなにめっちゃ読めるかつったら読めないわけまあもちろんその受験勉強的な英語は読めるよけどじゃ話せるかつったら全然話せないし大量にスピーディーに専門的な論文を読めるかつったらちょっと難しいその得意ジャンルとかだったらいけるかもしれないけどそうじゃないやつとか無理だし
AIによる翻訳の可能性
レディットとかだとなんかすごいニームとかジャーゴンとかめっちゃ多くてマジで何言ってるのかわかんないし若い子が書き込んだ英語なんてマジでわかんない本当に謎の略語とかあったりして本当にわかんないそれこそなんだろうなヌルポガみたいな感じ何のこと言ってんのみたいな何これ何これ何これヌルヌルえ何もないのヌル違う違う違うみたいなそういう世界観になっちゃって読めないんだよね
でもなんだろうなそういうその外国語が読めないっていう問題を解決してくれるのがパワフルなんだよねAIってこれはねめちゃくちゃ違うなと例えば前回のエピソードで話したように
いやもうマジでやる気のないし読む能力のない人っていうのがどんどんどんどん格差が起きてくるよね断絶が起こってくるよねって話したけど例えばこれは母国語同士の話だからなんかすごい罵倒に聞こえちゃうんだけど例えばイトッポイドは英語あんま話せないですっていう中で英語圏の人たちがたとえば五六人いてその中にイトッポイドポンって言ってじゃあなんかはい議論してって言われた瞬間にイトッポイドが本当何も話せないしわからないし読めないしもう需要体もほとんど少ないし何なのこいつみたいな感じになっちゃうわけよこれマジでそうなのよ
でそれを埋めることをしてくれるっていう意味ではすごいありがたいってなるとですねここから前回の最後に話した経営の話とかになってくるんだけど対日本対同じ母国語同士でなった場合はかなり断絶が起きると思うんですよね格差が起きるし断絶が起こる
ただ一方でその違う言語同士とかでなるとやっぱり向こうが英語母国語だと英語にしなきゃいけないからちょっとあれかもしれないけどあの例えばなんだろうな全然違う言語の人たちだったら第三言語としての英語を使ったりとかお互いの言語を少しずつ話したりとかとなると思うんですけど
でそうなった瞬間お互いにそのテクノロジーを活用するっていう感じになるんですよねでプラスもちろんそこでその言語を通してやり取りできる情報っていうのはたかが知れてるなぜかというとスピードが遅いからなんですけれども例えばそれがなんか顔が見えてるとかまあそれこそVRチャットでも何でもいいんですけど何かちょっと動いているとかその人がある程度自己表現してるものがあった前提でコミュニケーションしてるとかそういうのがあるとグーッと情報量が多くなる
すなわち何番トライのものになるんですよねってなると多分お互いに満足感あるし発見もあるし何というか学習もできると思うんですよねっていう話でこれその経営のポジショニングで考えるとこれ多分そのまあイトっぽいのはその日本語同士で話すってなった瞬間にめちゃくちゃ得意だからまあもういいかなと思うわけ
もう多分ここにコスト払っても簡素してるからもうしゃーないあとなんかもっと磨くんだったしたらもうなんか絶対やんないけどなんかめちゃくちゃ顎の骨とか切ってもう本当にめっちゃ整形手術とかしてあの外見をなんか良くするみたいな多分そういうアプローチになっちゃうそれぐらいしかやることがないマジでその少しでも相手の何だろうな印象を良くするみたいな話
コミュニケーションの前提における外見というものぐらいしかも磨き用がないそんなことそんなことないと思います人っぽいじゃあもっと性格が良くなったほうがいいと思います性格なんてものが完全にデザインすればいくらでもいくらでもデザインできんだからそんなものはそんなものはデザインできるあの1回戦2回戦ぐらいだったらできる話ねあのずっと長く付き合っていくとなると絶対にボロが出るから無理なんだけどでもただそういうところも結構テクノロジーでごまかせると思うんだよね
で今言ったその成形みたいな話もまあ普通にあの過去でええやみたいな話だったりもするわけですよまあただただただただただそのセレブなコミュニケーションいわゆる情報量が多いコミュニケーションするってなった時は人と人になってくるってなってくるとどうしてもそこをごまかしきれないよねっていうのもあるよねうんそれもあるまあなんかMRグラスみたいなものがめっちゃ流行るとかだったらまた話別だったけどなんか全然流行りそうじゃないじゃんで多分多分ないよしばらく来ないよってなるとちょっと微妙だなって思ってます
まあそれは置いといてまあだからいろんなね本当にいろんなのがね結構ロジカルに絡み合ってんだよねそして全部矛盾してないしそうなるよねって話なんだよな
はいそんなこと今考えていますで言語の壁をAIで壊せるのでまあやる気があるプル型人間だったらめっちゃいいんじゃねっていう話です
で一方でやっぱりあくまでもAIがやってくれるのは情報処理であって言語になるその言語というのはまあその英語なり日本語なりっていうのもそう自然言語もそうだし
そのコンピューター言語もそうですね言語しかやってくれないんですよで問題がその言語化できない感覚っていうのがあって別にここでニュータイプ
って言ってらーらーってなってるよなんだよなんやねんこのずっと鳴ってるスヌーズアラームはみたいなそういう話をするわけではないんですけど
無知の知の理解
ないんだけどただなんかほら富野さん富野由悠季監督さんもさなんかのインタビューでこう若い人は世界一周旅行してくださいみたいな
少なくとも数ヶ所はその他のところを見たほうがいいみたいないろんな考え方があるっていうのをまずわかったほうがいいみたいなことを結構シリアスに言ってて
あれ何のインタビューだったかななんか日経新聞かなんか3経新聞だったかななんかねアニメのインタビューじゃなかったと思うんですよね
動画とかであったと思うんですけどそれ結構そうだなってなんか最近ジークワックス見てあのゼータガンダムも見てなるほどみたいな感じ
なんかちっちゃい頃にガチャガチャであったあのカンガルーみたいなモビルスーツはゼータガンダムに出るやつだったのかみんなでほーんってこう見てるわけなんですね
一方であのファーストガンダムはテレビやつでねTSUTAYAでワンダーグーカーワンダーグーで借りて全部見たんですけど
ゼータガンダムだけなんかゼータってついてるしなんかちょっとあとなんかなんか羽が生えてるみたいな感じのはちょっとチャラい気がするみたいな感じで
なぜか見てなかったダブルゼータを見てないんです逆写はちゃんと見てるんですポケットの中の戦争も見てるんです
あとターンAは大好きなぜかゼータガンダム系なんかアルファベットがついてるござるみたいなやつだけなんか見てなかった
なんでなんだろうねで見たんですこれ最終話を前に絶対見た方がいいなって見たんです面白かったっすね面白かった
ただ延々となんかなんだろうなんか恋愛をしている人は人の執着でしかもはや動かないので
まあでもそれってまあそうだよなっていうのを思いつつただ見たの劇場版なんでちょっとなんか端折られてるんだろうなと思いますけれども
でもそれでも面白かったですね新規でこう書き下ろされた部分とかめちゃくちゃかっこよくてうおーってなりましたけど
あとシャアがかっこいいよねシャアが青春のやり直しをしてる感あったよね袖のない服着てさ
なんかシャア・アズナムルってそういうやつなんだへーってなんかぬるいやつもいたもんだな母とか自分で言ってる母じゃねえんだよみたいな
なんかねシャアかわいいよあとなんかあのなんだろうなえっと脈っていうのは作るもんなんだよみたいな風に感じに言った人に対して
いいなとかいいとか言ってなんか言っててなんなんだよお前はみたいなお前一番かわいいなみたいなそう全然完璧じゃないんだよシャアって
なんかね基本的に劇場版ゼータガンダムは履修しなきゃと思って急いで見て観察してはシャアが出てくるととにかく嬉しいのであるっていう
シャアがかわいいなみたいなあとなんか髪がねボリュームがあるよねちょっとウルフみたいな感じになってて一周回ってなうくないかみたいな
なんかボーイッシュなね女性がウルフカットとかねまあ無数年前かもしれないけどどちらかというとピークがある
あのインスタとかで結構見てたのになんかあれなんかそれっぽいみたいないいじゃんだとこうあの眉間にねあの傷があるのに
でなんだろうな人の物の頼み方を知らないようだとか言って浜浜様にちょっと怒られてあやべっつって急いでこうあのサングラス外すシーンとかも
おーみたいなおーって成長しているみたいなそうそうこれが成長だよなこうありたいもんだよなとかね
最終的には消えてしまうんですけどいやジークアックスどうなんだろうなマジ最終はどうどうもマジでどうする
ちなみに伊藤っぽいではあの伊藤界隈伊藤界のねリーダーである僕らのクラスのリーダーシュージーと
aka シューちゃんシューちゃん結局さマジでえちょっとごめんちょっとマジジークアックスの話していい結局さあのさあのごめんマジでさあの今までしてたあの真面目な話を全部すっ飛ばしてシューちゃんのお胸について話すんだけどごめんねほんとごめん本当に申し訳ない本当に申し訳ないけどあのちょっとこれだけ言わせてくれマジであのシュー結局さ結局
結局さマジはさシューちゃんのさあのダボダボのさタンクトップっていうかノースリーブの服からさ横からチラチラ見えてるさそのお胸を見てさ気になりすぎてさもうそれでおほーみたいな感じになってさいやマジシューちゃん行くしかないっしょみたいな感じになってるわけじゃん
いやなんかさにゃんの方はさなんかそういう感じじゃなくてさいやちょっとマジでよくわかんないし全然よくわかんないけどなんかなんか自分が生きていられるところにいようみたいな感じ多分にゃんのあんま考えてないと思うねてかあんま考えられてないと思う
マチはさマチなんかさシャアに抱きかかるせいちょっとチュンクしてたりするしさマチはお前お前お前もしかして性欲かみたいなおいちょっとふざけんなよみたいなおいおいお前はお前はクラスメイトにめちゃくちゃモテてる感じでいやなんかその色恋とかマジその興味ないんだよみたいなそういうタイプじゃなかったのかいみたいな
あのあのじとっとしたしっけの高いそのねクラスメイトの女子からの視線をすべてフル無視しみたいなすべてフル無視ししゅーちゃんひげまんシャアアズダブルおいおいおいみたいなエグザベ君にはあの全然あんまりキュンとしてない
エグザベ君でもエグザベ君なんかいや運が良かっただけだってとか言いながらさめちゃくちゃ主席で卒業したりしてるからねそうなんだよな
いやだからしゅーじ伊藤なんだよあいつなんなんだよマジであいつガチでなんなんだよ最終話でわかるんだけど最終話でわかるんだけどこの1週間だよこの1週間ずっとガンダムのこと考えてるもんマジであいつなんなんだよなんかいや伊藤っぽいのはしゅーちゃんマジで攻撃しゅーちゃん押すしかないみたいなもうしゅーちゃんでしかないでしょあまりにもエッチすぎると思う
まあだから下等すぐるのお尻えーとしゅーちゃんのガバガバの横みたいな横脇腹ね来たーみたいなよしよしよしみたいな来たぜ来たぜって思ってたんだけどなんかあいつさマジしゅーちゃんなんか逃げるじゃんなんかさあやばいなんかやばい女子がなんか気まずい感じになってるうーんゼクドバあいつ逃げんだよあれなんなんだよ
えーとまあ12話まで全部出てから一気に見たいって人もいるかもしれないけど詳しくは11話の最後のほーみたいなまあもうSNS見てたらネタバレいっぱいあると思うんだけどさとにかく今めっちゃ面白いのよもう日本中がおほってる日本中がリアルタイムにおほってる毎週毎週火曜日の夜におほってなんてものを夜に見せてくれるんだ寝れなくなるじゃないかつって水曜日寝坊するっていうのをあのもうマジほんとにあの3ヶ月間やり続けてる
どうするマジしゅーちゃんしゅーちゃんマジで何なんだろうだからあのGXをFGOで考えるとマジでわかりやすいみたいなねあのみんなが言ってくれてるじゃんリトプラFGOをちゃんとあのリリースから今までずっとやってもう10周年ですからねやり続けてあのもちろんあのバーサーカーの簡易なやつを真っ先に千利休でやってみたいな
マシマシ千利休にねグランドバーサーカーを与えるぜ当たり前よもちろんグランドセイバーはねあのヤマトタケルキュンですねヤマトタケルキュンはいヤマトタケルキュン千利休はい今んとこ熱いですねさあどうなるかいいですね楽しみですねそれはいいのよ
いやまずしゅーちゃんいやどうするマジでいやマジでどうするみんなはどうする最終話をとりあえずリアルタイムで見るだよいやマジでいやワンチャンその火曜日の夜生配信のオファー来ていて出演の可能性あって夜生配信してからめちゃくちゃドレンリン出てる状態で数時間待ってガンダム最終話になだれ込む可能性あっていやマジ頭ぶっ飛ぶんじゃないかっていう恐れがあるよねどうしよう
いや毎回ね生配信出た後特にそのmcとかやる後ってアドレナリンめちゃくちゃ出てて異常な感じになるんだよねこれ何なんだろうなんかねあの実際に六本木にあの生身の体で行ってた時はあの帰りの電車がそこそこ長かったから
あとなんか星状石でクーポン使いまくってアイスコーヒーをめちゃくちゃ安く買ってじゅうじゅう飲みながらなんか副都心線してたから結構クールダウンできたんだけどリモートでやるとさマジクールダウンとかないからさ異常だよね怒れ頭のまま行くからこれこれ絶対頭おかしになるなぁと思ってちょっと注意しようと思ってますね
基本的にはサイドレイズをするっていう風にしてますとにかくサイドレイズにすべてをぶつけるすべてのすべての男性ホルモンをサイドレイズにぶつけるみたいなきたぜアドレナリンみたいなそういう感じですけどね話戻しますかもうそろそろ戻らないと怒られるね誰にうんわかんないであの言語ができない感覚の話ですね急に真面目になるなみたいな感じですね急に真面目な真顔の話になったらなんかしゅうちゃんのしゅうちゃんのチラ見えするね浮気がどうとかなんかお胸がどうとか言ってたけど
急に言語ができない感覚というのがあるんですよねいやーとか言ってこのねこのやっぱ簡単さですよね整っていってほしい皆さんは仲良しインターネットの特徴急に急にキレるちょっと待ってこの言い方だとなんかすごいやばいヤバ老人っぽくなってるキレてはないキレてはないキレてはないあの興奮してるだけ最悪だな最悪すぎる自分言語ができない感覚っていうのがあって
でまああの例えばそれをなんか外国に行ってどんどんこんのってね富野さんが言ってたみたいな話をちょっと引用させていただきましたけどこれって別に自分探しとかじゃなくてあの今の自分の感覚とか前提だとリーチできない情報があるんだよ検索できない情報があるんだよそういう検索できない前提っていうのがあるんだよっていうのをまず知るという感覚すなわちあの無知の知っていうとまぁちょっとその語源とまたちょっとずれるんだけど
情報処理と個人の成長
自分あんま知らなかったなっていうことを知るっていうのがまず大前提として必要だよねっていう話だと思うんですよねでこれは確かに本当にその通りだと思っていて自分知らないんだっていうのを知るってなるとあじゃあ知れるんだっていう話になる自分が知れることを知れるんだよねで知れることを知れるが知るためのコストがめちゃくちゃ高かったんだけれども手間とかお金とか物理的距離とかがただ今情報処理がめちゃくちゃ得意ですっていう ai 君がキュッて出てきたら
じゃあとりあえずそいつに聞いてみようとかそいつに処理をお願いしようっていうふうにした時にしやすいじゃないですかもちろん間違いとか正しさとかありますよでもそんな人間同士の会話だってそうだよね嘘の情報言うなんて当たり前だし
ai が正しいとか正しくないとかそれはね本質じゃないんですよ自分がどうするかという話でその ai のアウトプットをそのまま何か他の人に何か出したりとか売り物にしたりとかみんなそんなことばっか考えてるからキャラクタリキャラクタライズの話ばっかりだったりとかあってるあってないみたいな話ばっかしてるんだけどそうじゃなくて情報処理なんだからメインは情報処理した上ででじゃあその情報処理した処理したものそのまま人間に渡してじゃあ何なんだよって話なんだよ
何なんだよどうせ情報処理したもので情報処理し合っててそこに人間が介在しなくなっていくっていうのはもう目に見えてるじゃないですかでそれで済ませてもいいような話はそれで済ませればええそのレベルの話はそれでやればええなんだけどそうじゃなくもうちょっと深いく深かったりちょっとレベル高くなったりとかちょっとジャンプしたりみたいな話になるとそんな情報処理の一段上に行かなきゃいけないただ一段上も行くためには情報処理っていう土台が必要だよね
その土台を拘束に組み立てることができるとか拘束に試行錯誤できるとか拘束にキャッチアップしようとする努力の一本目が簡単にできるっていうのが今なわけで今言った話ってその人がやるかやらないかその人が頑張りたいか頑張りたくないかみたいな話なわけねだからやばいしゅーちゃんの乳首がちらついていく
ふふははははははは
あああああ
シュウちゃんが熱を出している
やばいね任してくださいもうシュウちゃん次回予告のG-Quaxのさシュウちゃんが熱出してなんかプランクかなんかやってた画像あんじゃん
ていうかあのかったあんじゃん
あれぃ、いとこで壁紙してたからな
PCの
クソでけぇ
これ何インチある?
何インチあるなこの目の前にあるやつ
超でかい
それにシュウちゃんバァンって
であとあの映像のあれねモニター
いわゆるこうアートディレクション用の映像の高いモニター置いてんだけど
そこにもしゅーちゃんバーンだよ
あの2つの画面にそれぞれの壁が見れる方法
分かんないから
調べてないから
あのいとこがタイダだから
能力が低いから
調べてないから
しゅーちゃんしゅーちゃん!みたいな感じになってて
よっしゃしゅーちゃん来たと思ったらマジゼク伸ばするし
はぁ?みたいな
え、なに?なんか私がちょっとしょんぼりクラブになって
なんかちょっとしょんぼりな気がするみたいな感じで言ったら
うわなんかダルとか言ってゼク伸ばせるわけみたいな
私から逃げるわけ
は?は?みたいな気持ちになって
は?みたいな気持ちになった瞬間に
あのすごいあのウィンドウズの
あの大自然の壁紙に変えた
そうしたら全然しゅーちゃん出てこないわけ
は?みたいな
私がちょっとなんかうんみたいな感じになったら
ずっといなくなるわけみたいな
そういうの良くないと思う
もっと優しくしてほしい私に
ほんと
なんつーか
もぉー
もうしゅーちゃんでそしたらなんかちょっとかっこよくなって
なんかちょっと熊みたいな感じのつけて
ちょっと作画変わって帰ってきてさ
おいなんだかっこいいじゃねえか
そしたらなんか
おぉなんだお前がFGOで言う藤丸だったってこと?みたいな
おいマジかよ
そしたら
デデデン
テンテン
あぁ
デデデン
www
もうあれリアルタイムで
うううおお
ううおおお
とか言っちゃったよほん
クソデカい声あげちゃって
やばい
自覚そのしから戻ってこれない
富野さんの話とかしたからだ
www
であじゃあまぁわかったと
わかったお前がお前がとりあえずあの袖のないしゅーちゃんでなんかちらちらしてほーってなってたのはわかったと
もうその足はいいと
ok了解
ジャッチ
ジャッチ
あのこれはあの
川上稔先生のあの作品によくあるあの了解のやつね
アイコピーみたいなジャッチ
あとテスってやつね
ジャッチ
この間ね川上稔さんの川上稔オンリーっていう同人イベントにちょっと遊びに行かせていただいたんですよ
ちょっとそれのレポートもねまた今度お話し
面白かったからあの先生本人からいろんな話聞けてすごい面白かったから
これもまたあの次の機会にお話しします
で伊藤ぽよがどうするかという話なんですけど
まあリーチできない情報というのがあるよねと
で検索できない前提というのがあるよねっていう感覚
この感覚を養うことにちょっとコストをかけたいなってます
なんである程度自分がもう分かっているような世界
分かっているようなゲームクリアしたことのあるゲームっていうのを何回もこうするんじゃなくて
違うゲームをやるっていうもの
っていうか違うゲームってたくさんあるし違うゲームにはいろいろな面白さがあって
その面白さっていうのはかなり千差万別だし全体もめちゃくちゃ違う
なんだったら面白いという感覚すらもしかしたらジャンルが違うかもしれないんだねっていう感覚を養うことにめっちゃコストかけたいと思ってます
でそれを養うために必要なスキルやものっていうのも揃えたいというふうに思っています
でこれを逆説的に言うと知ってるものはもういらないって感じなんですね
もちろん何回も繰り返しますが知らないことばかりではあるんですけれども
知らないものっていうのをどんどん知りたいな見たことないものを見たいなっていう感じ
それに結構なコストをかけたいと思ってます
新たなスキルの習得
で知らないもの情報の話になってくると今度情報を引き出す能力
例えばそれは検索能力もあるしAIみたいなものだったり検索であったり
redditの検索方法を知ってるとかそういうツールなりメディアの使い方っていう能力もそうなんですけど
純粋に人と人のコミュニケーション能力の話もなると思っていて
ただそうなってしまうと人に信頼してもらうためにはどうしたらいいかってなると
例えばそれは実績社会的実績とかパフォーマンス力とかも含むわけですよ
かなりいろんななんだろうな総合格闘技になってくるから
これに関しては何だろうなずっと人類というのは逃れられないんだろうなっていうふうに思ってます
というかむしろそれにすべてのなんだろうなわちゃわちゃそれそれに対してわちゃわちゃして死んでいくんだろうなっていうのを
イトッポイドはきっとそうなんだろうなっていうふうに思ってます
とにかく何でもかんでも結局それなんだろうなという感じがあって
ただそれもどうなのかなと思うんだよね
イトッポイドはなんかそこまでそんなにかっていう感じもある
ただ一方でじゃあシャアが病的に母性に対して飢えてることに対して
なんかハッハーワロスみたいな感じで思うかというと
実を言うとイトッポイド的にはかなりシンパシーを感じるところもあるっちゃあるんですよね
だからまあわかる
でもなあそれにとらわれ続けてるのもどうかなって思うんだよね
だって最終的に逆シャアでしょ
どうするイトッポイドを何に押し付ける
何に押し付けてみる
グッ
グググググって押し付けて最後あの緑色のキラキラになって消えていくんだね
どうしようね
今日の一冊のコーナー
急にやるなよ
急にやるなよ
えっとねスペクテイターっていう50号に漫画で学ぶメディアの歴史っていう特集号があります
こちらまだ新品で買えると思います
バックナンバーはね中古でも買えないものになってたりとか
それこそホールアースカタログを特集した前編後編
前編なんて1万円くらいするし後編も4000円くらいするのかな
結構高い
なんで読めるうちにぜひ読んでほしいんですけど
スペクテイター50号漫画で学ぶメディアの歴史
まあ基本的にあのデジタルメディアの歴史みたいなものを
アメリカをメインとしたデジタルメディアの歴史というものを漫画形式で書いてくれてます
でその漫画もなんかその日本の学習漫画っていう感じよりはどっちかというとちょっとオシャレっぽい感じになって
オタク要素一個もないです
オタク要素って言ったら漫画アニメゲームみたいな文脈ね
ゲーム?これちょっと語弊があるな
漫画的なアニメ的な感じ模型的なニュアンスはないですこれは
普通に大人の読み物で
えじゃあなんでアニメ大人が見ないのかよ
めっちゃ見てるよな
めっちゃ見てる話しかしてないよな今日な
あのいわゆる例えばその何だろうな
ヒッピーの始まりであったりとか
パーソナルコンピューターの始まりであったりとか
そこのコミュニティであったりとか
あとはそれこそさっきもちらっと話しちゃいましたけどホラーカタログであったりとか
そういう今の我々のネットワークとかコンピューターの文化の元の元の元となるところの歴史っていうものを
書いてくれてます
これね多分ね伊藤っぽい世の中で結構最強だと思う
これが一番わかりやすい日本語の本だと
結局めっちゃこういう名刺の話になるんですよ
誰々くんがめちゃくちゃ強いハッカーで
誰々くんがめっちゃゲーム開発して
誰々くんが参加してたサークルの中でめっちゃ盛り上がって
これがハッカーみたいなノリになって
当時はプラレールみたいな電車をめちゃくちゃ頑張るみたいな
それの路線のスイッチをめっちゃプログラミングするっていうのに命かけてた人たちがいて
そういうオタクのキッズがいっぱいいて
そのキッズたちがハッカーの始まりでみたいなそういう感じ
そのぐらいの小さなやつだね
でもあそっかそのぐらいの小さなやつでも始まりになるんだ
それこそ今で言うとVRチャットの一つの小さなコミュニティとかそういう風になる可能性があるって
みんなうわーってぶっぱしたけど意外とそうでもないみたいな
どうするみたいになってるのが今だと思う
今はもう本当に分散化の時代なのっていっぱいいろんなところにそういうのがあるから
多分そういう風にならないんだけど
ただそういう熱狂というのは全然起こりうるっていう話なんだよ
もちろんその影響力がめちゃくちゃあってそこからすごい人が出るとか
それが出ないかもしれないけど
その瞬間の熱狂というのは全然いろんなところに分散化としてあって
全然あるよって話
でそういうものを昔もそうだったんだとか
逆に言うとこの熱狂があるからこうだったんだみたいな
そういうのがなんとなくわかる
これもなんでここで紹介したかというと
こういう世界あるんだとかこういう前提があったんだ
自分知らなかったけどみたいなものを
こういう世界が一応あるんだっていう
そこだけを知るっていう時に漫画でわかるシリーズとか最強なんだよね
本当になるほどみたいな
なんでこれはおすすめです
ハッカーズとかのなんか本読んでもいいんだけど
めっちゃ骨太なので
なんていうかなあくまでもその知らないものを知ることに
最初は特化したほうがいいと思って
こういうのあるんだそうそう
観光ぐらいの気持ちでいいと思うんだよね
なんで概要書でさらうんだったらこれなんじゃないかなっていう感じです
はいではまた次回
48:25

コメント

スクロール