ながらcast2/053 ウェビナーも徐々に進化
一昨年のこの時期、初めてのウェビナーを恐る恐る開催しました。我々がホスト、遠方にいる講師をパネリストにして、zoomウェビナーで開催しました。しかし、ガチのリアルタイムは、我々も講師も大変なので、昨年は事前に講師の講義を撮影し、スライドのパワポデータなどの素材をもらって、Premiere Proで編集して、セミナー動画を完成、当日はmmhmmを使ってその動画を流し、その後、オンラインで質問コーナーを開催しました。随分楽になりました(特に講師)が、ホスト側の負担はまだ大きいこと、さらに開催日時が視聴者の都合に合わないと参加できないという問題があります。そこで今年はさらに一歩進めて、講義動画を2週間前から見てもらえるようにして、質問コーナーを1回だけオンラインでリアルタイムでやることにしました。そんなわけで、久々の撮影もうまく行ったので、あとは編集です。1日でざっくり編集はできたので、講師にチェックしてもらい、あとは細かい調整です。スライドがメインですが、講師の顔も見せたほうがいいので、小さい画面で見せようかな?
ながらcast2/052 確定申告をスマホ(e-tax)でやってみた
締切ギリギリになって気づきました。あわてて事業してなんとか間に合いました。今回は、スマホで、e-taxというサイトにアクセスしました。源泉徴収票をスマホのカメラで撮影すると、金額などが自動で入力されます。今回は、健康保険組合が発行した集計も、ふるさと納税ほ領収書も郵送する必要もなく、簡単に済みました。来年は、早めに準備しようっと!
ながらcast2/051 Googleマップ対策を急げ!
Googleマップでの表示内容を制御する「Google マイビジネス」が「Google ビジネスプロフィール」に名前を変えました。おそらくこれまで以上に重視されるでしょう。実際に、Googleマップでの検索も増えてますし、通常のGoogle検索結果にもマップが出るようになってますよね。店舗に行く前の選択ツールとしても使われています。私自身もGoogleマップの口コミや評価を参考にしたりしてますね。ここで、口コミが多くて、評価も高ければ第一候補になり得ると思います。また、電話番号、定休日、営業時間といった基本的な情報がきちんと網羅されているかも大事です。さらに、初めての来店になるであろうお客様が知りたい情報、例えば、駐車場、トイレ、決済方法なども必要ですね。そのうえで検索結果の上位を目指すには、検索ワードに対応する写真、投稿、口コミへの返信などを根気強く続けるしかなさそうです。
ながらcast2/050 Lexis Audio Editorが改悪?
このポッドキャストは、私のAndroid携帯で、Lexus Audio Editorというアプリを使って録音しています。録音時のゲイン(感度)を上げられること、コンプレッサーを使って、音量の弱いところを上げて、強いところを下げることができます。しかも無料版で。めちゃくちゃオススメだったんですが、1週間ほど前から、不具合が出てきました。1)同じファイル名で上書きできない。2)アプリ内のファイルブラウザでファイルの削除かできない。3)ファイルブラウザ上でファイル名の変更ができない。の3つができなくなりました。そうなると、配信アプリのAnchorで使うファイル以外のファイルを削除するには、Androidの
ながらcast2/049 小さなお店のビジネスフォン
今使っているのは、NTTのスモールビジネスフォンαシリーズです。長く使っていますが、部品の保管期限が終わったという話がありました。もし故障したら、パーツがない→買い替え→電話がないと困るのでNTTの言うがまま、となるのは嫌なので、リプレースの機種を事前に検討することにしました。対抗メーカーはナカヨ。私は知りませんでしたが、ビジネスフォンでは有名らしいです。
ながらcast2/048 58歳からのハローワーク
妻のパート先の人減らしが激しく、しかもキツイ元職場への異動を匂わされているようで、精神的に参ってます。もし、元職場への異動になったら、やめる可能性もあるので、ハローワークに行って、どんな仕事があるのか、試しに見てきました。施設もきれいで、職員さんも親切で大変よい印象を持ちました。求人票の見方も教えてもらったので、ネットで探してみようと思います。ハローワークインターネットサービス https://www.hellowork.mhlw.go.jp/index.html 58歳からのハローワーク200%活用術 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07BBQ8GP8/ref=dbs_a_def_awm_bibl_vppi_i1
ながらcast2/047 確認申請は意外とおおらか?
先日の続きで、この話を聞きたい人はほとんどいないと思いますが、シェアします。我が家が建っている土地が、旗竿地(はたざおち)と呼ばれる袋小路の突き当りで、しかも道路(位置指定道路)に、他人名義の土地を借りる形で接しています。今後。建て替えられない「再建築不可」の土地になるのでは?と、不動産屋や土地家屋調査士に話を聞きました。そしていよいよラスボスとも言うべき市役所の建築指導課に話を聞いてきました。結論は、現状も今後も問題なし、ただ、先々のことを考えると、その土地を譲ってもらうのがいいね、でもそれはそっちの話で、我々としては関係ない。とのことでした。他人の土地であっても問題はなく、重要なのは、同じ土地を違う確認申請で重複して使ってないか、という点で、それについては、過去の確認申請が残っていて照合しているようでした。なので、今の場所で同じ規模の家を建てるのは全く問題ないようです。ちょっと驚きですね。ある意味、確認申請って、建てる家が性能的(耐震、耐風、耐火など)に問題ないか、また、ちゃんと道路に接していて、火事などの際、問題ないか、といった点を検討するものなのかも?だから、誰の土地なのかは民事の問題だから勝手にやってくれ、ということなんでしょうね。
ながらcast2/046 久しぶりに児童館でゲームクラブ
新型コロナの影響で延期されていたんですが、参加人数を4人に減らして、開催しました。今回は珍しく中学生4人でした。あそんだのは、穴掘りモグラ(2名のみ)、ディクシット、オートリオでした。ちなみに、終わったあとの一番人気は、穴掘りモグラ2名、ディクシット1名、オートリオ1名でした。あと、大学生ボランティア2人と、カルカソンヌをやりました。来年度も2回開催する予定です。
ながらcast2/045 外国語学習アプリ「Duolingo」を無料で使い倒す
Duolingoで、スペイン語学習を始めて90日になりました。初歩レベルですが、何も知らないところから、よく続いたもんです。自分を誉めてやりたい😌それも、このアプリのおかげです。あらためておすすめしておきます。ただ、無料で使ってると突き当たる壁があるので、その攻略法を。1つの単元(例えば「Family」)は、6段階のレベルがあり、レベル1をクリアするには、10問ほどで構成されるレッスンを4回クリアする必要があります。そうやってレベルを上げていくのですが、最後のレベル6だけは、Legendary Levelとして、特別扱いです。というのも、ここだけはレッスンではなく、チャレンジという形になっていて、挑戦するには宝石(Gem)がいるんです。そして、宝石を貯めるには、広告を見る必要があるんですね〜。つまり、たくさん広告を見て宝石を稼ぎ、それから挑戦というわけです。チャレンジはミスできる回数が決まっていて、それを超えるとチャレンジ失敗です。キビシ〜。有料版にすれば、何度でもチャレンジできるみたいですが。無料の場合、とにかく広告を見るしかない、それにはDuolingo を使う時間を増やすしかない。かと言って、スペイン語は停滞気味。そんなときにオススメなのは、英語など自分にとって簡単な外国語を並行して学ぶ方法です。ストレスもなく、触れる時間が増やせるので、広告視聴して宝石を増やせるはずです。宝石が貯まったらチャレンジです。このやり方だと、ポイントも稼げるので、リーグ戦にも有利です。あと英語学習は日本語対応しているので、Duolingoの使い方も学べるでしょう。ぜひお試しあれ。
ながらcast2/044 旗竿地、接道義務、位置指定道路、再建築不可にまつわる話
一体これは誰得の情報なのか分かりませんが、ピンとくる人だけに伝わる話ですが、あなたも無関係ではないかも?