日曜日の朝のスタート
12月21日の日曜日です。
ながらcastを始めます。
まだね、今日も雨ポツポツと、少しだけ降ってますね。そんな全然強くない。
本当にポツポツだ。パラパラ。
何かね、南の空はちょっと明るいですね。雲が薄くて。
まあ、どうなんだろう。
ただ、今日晴れるかなと思ったんですけども、予報では1日中降ったり止んだりみたいな天気っぽいですね。
まあ、今日で1週間終わりなんで、あと1日頑張っていこうと思います。
日曜日の朝はテレビで週一を見るんですけども、
今日はね、私の好きなたかし飯のコーナーだったんでね、
はい、すごいがんみんしちゃって、出勤が遅くなっちゃいました。
いかんいかん。
あれさ、3人のたかしがよく出るのは、ザ・マミーのたかしとかね、
最初の頃はトレンディーエンジェルのたかしもよく出てましたね。
あと今日は、平成のぶしこぶしのたかし、吉村さんだっけ、
あとキスマイフットツーのなんとかたかしさん、3人で行く。
高級そうなお店を見つけて、撮影交渉して入って、
そこのお店の一番高い食べ物の値段を当てるっていう企画なんですね。
で、その予想金額、3人がフリップっていうかホワイトボードに書いて出して、
一番外れた人がそこの飲食費を全部自腹で払うっていう企画でね、
これがおもろいんですよ。
いつもすごい、思ったよりもすごい高い時とか、思ったよりもすっごい安い時とかあって、
いやー値段難しいわーって思いながら見てるんですね。
で、なかなかいいなと思うのは、最初にね、一番安いものを、安い料理を出してもらって、
それを食べて、その金額をまず予想して、で、正解を聞くんですね。
今日は最後、フグ屋さんに行った3軒目。
で、なんかフグの湯引きっていうのを出されたんですよね。
で、ちっちゃなハチに盛られたフグの皮なのかな。
フグの皮なのかな。
そういうのを出されて、食べて、ひとしきり予想して、答えは3300円だったかな。
3人の予想金額よりも上でした。高かったんだよね。
で、その後、フグの刺身、テッサって言うんでしたっけ。
で、その上にキャビアを乗せて、ホワイトトリフのスライスをわっとその場で乗せて、っていうのをまた予想する。
で、のぶこぶが5万円って言って、キスマイフットツーが75000円。
で、マミーのたかしが、いくらだったかな。
いくらだったかな。
なんか、2、3万円だった気がするんだけどさ。
で、このやり方ね、まず3人の中で真ん中の人は自腹回避できるんですよ。
正解が高いところにいたとしても、低いところにいたとしても、自分よりも高い人や低い人がいるし、
間に来たとしても、一番高いのと真ん中の間に正解があったとしたら、一番安い人が、っていうことになるんで。
実は真ん中になれば、もう自動的に回避できるんだよね。
で、あとは一番高い人と安い人の勝負になるっていう仕組みなんですけど。
これさすがに今日見てて気がついたんだけど、
もし自腹になった時のことを考えると、高い側に予想した方がいいんだよね。
高い側に予想して負けるってことは、安いってことだから、
自腹の負担はそんなに痛くないけど、
安い側に予想してすごく高かったら、それを3人分払わなきゃいけないってことで、
今日この必勝法を見つけました。
番組的に面白くなるかは微妙ですけどね。
この番組は、自分大好きな61歳、私笹行きの声のブログ、声の日記です。
ズンバでの音楽体験
通勤途中に歩きながら収録してますので、息がはぁはぁ上がったり、周りの雑音騒音、風切音などが入ったりしますが、何卒ご容赦ください。
ということで、もう伝わる人にしか伝わらない、高嶋氏必勝法、いや勝じゃないな、でかく負けない方法の話をしましたが、
今日は先日、FNS火曜祭の話をして、どっちかというと空口気味になったんですが、
その理由なんかがね、今朝、妻と話してて、わかったというか、割と大きな要因だなって思っていることを、今朝ね、起き抜けにそんな話をしたのでね、その話をしたいなと思うんですけども、
やっぱりズンバの影響が大きいんじゃないか説なんですね。
ズンバでかかっている曲って、やっぱりラテンがベースなんですよね。まずは、サルサ、クンビア、メレンゲといったいわゆるラテン。
ただラテンも、今はポップなので、基本的にはポップスの味付けというか、基本ポップスなんだけど、リズムがそういったラテンにある。
あとレゲトンなんかもすごく多いですね。それに加えて、結構ヒップホップだったり、Kポップ、あとはアジアですね。今、割と多いなと思うのは、インド系の音楽。
割とワールドワイドに、たまにアフリカ系のリズムを使った曲なんかもかかるし、あと僕の好きなソカとか、ダンスホールの系列が近いらしいんですけども、トリニダードトワゴですね、ソカといえば。
そういった割といろんな国のダンスミュージックを題材にしてるんですね。その中には本当に、僕は後から知ったんだけど、すごく有名な人。
例えば、ルイス・フォンシー、デスパシート。デスパシートもオリジナルのレゲトンバージョン、ダディアンキーとやってるね。もあれば、サルサバージョンもやるんですね。
あるいは、例えば、スティーブ・アオキがリミックスした誰かの曲とかですね。僕は本当、世界の音楽状況に詳しくないんで、後から知ることが多いんですが、この人、有名な人だったのね、みたいなこともあるんですけどね。
そういった音楽、多様な音楽ですね。しかも、当然なんですけど、クオリティがすごくしっかり高いものが多いんですよね。だから、時々言ってますけど、本当にズンバはね、曲を聴いてるだけで幸せなんですよ。
さっき言った有名なアーティストもあるけども、そうでないとしても、この曲かっこいいなぁなんて思うことがよくあるんですね。
最近で言うと、メレンゲなのかな?なんとかメレンゲって書いてあったんだけど、Who Hurt Youっていう曲なんかが今、俺の中では一番大好きなんですけども、それもすごいかっこよくて、踊りも気に入ってるんですけど、曲そのものも良くて。
今はSpotifyでは、僕の中ではめちゃくちゃ再生してるんですけどね。
そんな感じで、実はズンバで音楽的なところはかなり満足、堪能しちゃってるわけよ。
金曜日のズンバのインストラクターの人が、踊りがめちゃくちゃ上手い、本当にね、半端ない、俺の中ではだけどね、めちゃくちゃ上手い人が先生なわけね。
だから、踊りに関しても、すごいレベルの高いものを毎週見てるんですよ。
でも俺もさ、その先生にちょっとでも1ミリでも近づきたいなっていう思いで、一生懸命見て真似をしてるっていう感じなんだけど。
だからね、踊りに関しても、これ神さんが言ってたんだけど、踊りもすごいレベルの高いものを見ているわけね。
だから音楽的にも踊り的にも、ズンバでかなり満足しちゃってて、逆に目が超えちゃってる、耳も。
だからそういう感じで普通に日本のFNS歌謡祭とか見ちゃうと、その日本の音楽シーンのレベルの、こんなこと言うと過度が立ちますが、レベルの低さにやっぱりちょっと残念っていう感じになっちゃうんだよね。
だからまあ本当これは俺の独善になっちゃうんだけど、あのレベルでよくテレビ出せるなっていう気持ちにもなっちゃう。
まあそれは言い過ぎか。ちゃんとファンもいれば視聴率も取れるんでしょうから。
ただまあ本当、いやー、本当ね、いまいちなんだよね。ただまあ今ね、実は第1話を見直してます。
第2話はTVerでしっかりほぼ見て、ちょっと前にね、FNSの感想を話したんですけども、第1話の方はちゃんと見てなかったんでね、改めてTVerで見たりしてます。
やっぱりちゃんと見るとね、いいものもあったりするんで、それはそれでまたね、お話できたらいいなとは思ってますけどね。
でもまあとにかく、そのズンバで、基本ラテンなんだけど、ワールドワイドな楽曲を楽しませてもらっているっていうところで、
そこで満足しているっていう感じだなっていうところがね、今日の朝話した気づきでした。
日本の音楽シーンについて
もしこのズンバの音楽で歌謡祭とかやってくれたら、逆に我々はめちゃくちゃ興奮して上がるなっていう話もしましたね。
今年の名曲とか、往年の名曲バックナンバーなんかをやってくれてもいいし、普通では見れないコラボとかカバーとかやってくれたら、これめちゃくちゃ楽しいなと思って。
ちょっとね、そのアイデアで、夫婦で楽しんでいたわけですけどね。
はい、そんなわけで今日は、ズンバのワールドワイドベースなラテンの楽曲、素晴らしい楽曲とハイレベルなズンバインストラクターの踊りが我々を非常に満足させてくれると同時に、
目や耳を超えさせてしまって、弾いてはこの日本の音楽史に対して厳しい評価になってしまったっていうような話をしてきました。
お聞きづらかったらごめんなさい。
ズンバで、FNS歌謡祭みたいなのとか、紅白歌合戦みたいなのとかやったら、めちゃくちゃ楽しいだろうなと思って。
もしね、今もSpotifyでミュージック&トークができるんであれば、そんな企画をやってみたいところなんですけどね。今はちょっとそれがもうできない。
実際にミュージック&トークやれてたときは、今年のズンバの楽曲、ベスト10なんていうのを2回ぐらいやったかな。あれ、なかなか自分でも楽しくやれてよかったんですけどね。
今、KKBOXの方に、一応ズンバ天国も移行はしたんですが、なかなか更新ができてないんですけどね。そんな企画やれたら楽しいですよね。
今年の楽曲を紹介しつつ、往年の名曲バックナンバーなんかも登場して、本当にズンバの元締めがもう儲かってしゃーないみたいなことになったら、そういう音楽祭やってほしいですね。
いろんな国からアーティストを招いてさ。結構このズンバの楽曲ってリミックスっていうかバージョン違いをやることもあって面白いんですよね。
例えば、ルイス・フォンシー、デスパシートっていう世界的メガヒットがあるわけなんですけども、そっちのダディ・ヤンキーと一緒にやってるバージョン、レゲトンのバージョンですね。
最初にギターかな。こんな感じで、非常にダディ・ヤンキーと絡んでねじっこい感じのレゲトンで、これもズンバでかかるんですけども。
うちの火曜日のズンバでよくかかるのはサルサバージョンね。そっちはダディ・ヤンキー出てこなくて、ルイス・フォンシーだけなんですけどもね。
だから同じ楽曲でもサルサバージョンでやるとまた違う感じの楽曲になるし、もちろんね、振付もサルサになるっていう面白さがありますね。
ちなみに、今、アーハーのTake On Meを火曜日のズンバでずっとやってて、最近はやらないんだけど、あっちはね、たぶんサンババージョンでやってたんでね。
で、最近ね、金曜日のクラスでは今度はサルサバージョンでやってますね。こんなね、バージョン違いもできるし、結局ね、大概の楽曲ってサルサにできるとかさ、
例えば、他のクンビアにしてみようとか、レゲトンにしてみようみたいなこともできるんで、往年の名曲、例えばフランチェスカ・マリアのズンバハイを今日はサルサでお届けしますなんて言ったらね、それだけで結構嬉しくなっちゃうよね。
もしね、紅白だったらさ、男性と女性で交代にやってみたいなね、また楽しい企画になるからね。赤組の鳥はどうでしょう?やっぱフランチェスカ・マリアのズンバハイで締めるのはいいななんて思うし、
白組の鳥は、さっき言ったね、ルイス・フォン氏のデスパシーと、なんてのもいいし、そうだな、アスキタとかもいいかもしれないですね。
そんなね、妄想をたくましくして、ちょっと十分遊べるななんて思って。ただ今年のズンバの楽曲、ベスト10なんていうのは、実際に放送は曲をかけることはできないんだけども、曲名とアーティスト名だけ発表して面白いのかな。
パフォーマンスの評価
ちょっとね、考えちゃいますけどね。でもまあそんなことを考えるの自体はね、楽しいなと思いますね。今年やった曲の中で好きな曲、10位から1位まで発表っていうのは、ちょっとね、やってみたいなと思ったりもしております。
話がだいぶ広がっちゃったんですけどね。ただまだね、FNS歌謡祭、第1弾、最後の方が残ってるんですね。
昨日ね、見てたところで、この人上手いなって思った人がいたんですよ。それがね、僕は本当、アイドル系が疎くて申し訳ないんだけど、中島健人っていう人ですかね。元セクシーゾーンらしいんですけど、今はソロでやってるっていう人なんですけどね。
この人、1曲目がイコールラブっていう、女性が9人かな、そういう女性アイドルグループと一緒に歌ってたんですけども、その9人が、グループのパフォーマンスっていうかダンスってさ、すごい位置がガンガン変わるじゃないですか。
そういう変わる中で、ちゃんとそこに混じって、絡みもあるんだよね、いろんな女性の人たちと。そういう絡む振付なんかもいっぱい出てくる中で、時々歌いもするし、ダンスはしっかりやるみたいなのを見せてくれて、これレベル高って思ったのね。
そしたらね、今度その人の曲をやってくれたんだけど、それもね、歌も踊りもすごい良かったですね。
でもね、この人、元セクシーゾーンっていうだけあって、今もスタートエンタテインメントだっけ、そこの所属で、エオはジャニーズ系ではあるんですけども、そうとは思えないレベルのパフォーマンスでしたね。
今まで全く知らなかったんですが、楽しませてもらいました。そんなわけでね、今日はここまでにします。最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。ではまたね。チュース。