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5/138 2026夏アニメ6話切り選手権
2026-08-30 25:05

5/138 2026夏アニメ6話切り選手権

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1話切り、3話切りに続いて6話切りまでやってきました☺️ここまでで、「乙女怪獣キャラメリゼ」が脱落し、残り5作品となりました。


◯正反対な君と僕

◯これ描いて死ね

◯天幕のジャードゥーガル

◯透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。

◯きみが死ぬまで恋をしたい

◯→✖︎乙女怪獣キャラメリゼ


なお、触れるのを忘れましたが、「黄泉のツガイ」も今期に入って脱落しました。


この形式のネタ元はこちら

【アニメ辛口批評チャンネル】

https://youtu.be/SCZncaUzE9c?si=qtbDRuVB2jRAuRlc

感想

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00:11
はい、8月23日の日曜日です。 ながらキャストを始めます。
今日は曇ってますね。全面的に。 昨日、関東方面で豪雨と地震があったっていう話で、
これは妻の話なんですけどね。ニュースとかではまだ確認してないんですが、
大変な天変地異。
前触れなのかって感じがしますけどね。 なんかこうなってくるとさ、
なんかよくわかるんだけど、 アキラでいうところのミヤコ様。
なんかああいうさ、 何だろう、教祖みたいな人が出てきてさ、
みたいなことをふと思っちゃいましたけどね。
今日から24節気は諸々ですね。
昨日までが立秋、秋が経ってましたけど、 今日からは暑さを処す、
諸々という時期、季節になりまして、
綿布開くだったかな? 綿の花が開いて、ふわふわっとしたものが
出てくる季節らしいです。 諸々はですね、
残暑がまだ残るけども、
朝晩は涼しい、みたいな季節らしいです。 実際ね、ここのところずっとそんな感じですね。
お盆過ぎた辺りから。
日中は暑くて、蒸し暑さがね、
ありますけど、 朝夕は割と過ごしやすい。
そんな感じですね。 というところで、とりあえず
ながらキャスト始めます。 この番組は自分大好きな62歳、
私笹行きの声のブログ、 声の日記です。
通勤途中に歩きながら収録してますので、 息がハァハァ上がったり、
周りの雑音、騒音、風切音などが入ったりしますが、 何卒ご容赦ください。
はい。
はい。
やっぱり、 暑さは応えてるなぁって感じはしますね。
03:05
ようやく日曜日で、 私にとっては1週間の終わりがやってきました。
今週は何せ火曜日にね、 日帰りで
藤沢へ行ってきたんで、 その疲れもね、ちょっと残ってるのかなぁ。
どうもこういうね、お出かけみたいなものの、
体力の削られ方が、 若い頃よりも激しくなっていて、
何日間かは疲れが残ってるっていう感じがしますね。
まあまあまあ、今日で終わりなので、 ぼちぼち行こうとは思います。
今日はね、 なんかふわっと、あれだな、
夏アニメ、 六話切り選手権をやってみようかなと思います。
まあこの間ね、3割入りやってばっかなんで、 またかよって話にはなっちゃうんですけども、
しかしまあ俺も、 それなりの時間をこれに割いてんだよな。
これっつうのは、そのアニメの主張に。
なんかね、
そこまでの、 ガチ勢でもないし、アニメのね。
だから、 でも面白いのがあればいいなって思いながらね、
特に、 序盤は見て、
3話ぐらいまで、 まあまあ残った中で、
この後引き続き見るのかっていうね、 自問しながら、
見るのが3から6あたりなんですけどね。 実際は6までいかない。
4とか5で、 辞めちゃったものもあるので、
今日はね、その辺のお話をしていこうかなと思います。 それではですね、
上位のランクというか、
今のところ丸を打っているものが、 結構まだ残ってるんでね、そこからやっていこうと思います。
丸、つまり主張継続ですね。 まず正反対な君と僕第2期。
これはもう全くブレることなく、 継続中でございます。
まあね、最近は主人公の鈴木と谷よりも、 その周辺ですね、
まあ、 山田西っていうあたりが
注目されたり、平妻ですね。 むしろ今この平妻がどうなるかっていうのが非常に
06:08
気になる展開になってますし、 クラス外ですね、3年生になって、
これでちょっと人間関係に変化が出そうなので、 まあそこがちょっと見物かなと
思います。 個人的にはあれかな、
本ちゃんがね、
谷君と本ちゃんが同じクラスになったので、 このあたりで何か新しい絡みがある。
谷君、本ちゃん、西。
で、平もいるのか?違うか。あれ?
平と、
えっと、 谷君一緒だった気もするんだけど、
TTコンビですね。
はい。 ちょっと今後の展開が楽しみですが、一体どこまで行って終わるんだろう
っていうのがね、若干謎ではあります。 それから、天幕のジャードゥーガル。
これもめちゃくちゃ面白いですね。 まあなんか久々ぶりにこういうさ、
しっかりした 枠組みの脚本の
しかも歴史を 感じさせるような
アニメを見ました。
そういうのがなかったって言いたいわけじゃなくて、単に俺が見てなかっただけなんだけど、
本当にあの 物語が
すごくしっかりしていて、
主人公シタラの 感情も
丁寧に描かれていて、 これからどうなっていくんだろうっていう
興味も
膨らんできますよね。すごく良い。 もちろん絵も良いですね。その表現も。
やっぱサイエンス猿っていうのもあるのかもしれないんですけども、
なんだろうね、この絵のタッチ。 これ結構素敵じゃないですか。
なんか今までにないような
表現。 絵画的というか、
これでね、うまく言葉では言えないんだけど、細密に描いていく方向性じゃない。
むしろ省略していくような感じなんだけど、その
塗った感じのテクスチャー、筆のタッチっていうのかな。
そういったものが残っていて、 絶妙に省略されつつも、
09:04
雰囲気をすごく持っていて、
この作品の世界観をすごく支えてるなって感じがして、
この美術にも注目ですね。
今後この物語が本当どうなっていくんだろうっていう。
一応なんか史実もありますよね。そのチンギス版、チンギス版なのか、
の時代、そしてその後の息子たちがどうなっていくのか。
主人公シタラの復讐劇にもなっているんだけど、
この辺がどうなっていくのか、興味津々ですね。
はい、帰りです。
さて、夏アニメ、
6話ギリ選手権ですけども、
正反対な君と僕、
それから天悪のジャードゥーガルを言いましたね。
それから続いて、これ書いて死ねですね。
これも今期非常に面白いですね。
最初この絵なんかちょっと悪が強いなって思ってたんですけども、
物語が進むにつれて全然気にならなくなってきて、
むしろこの味わいがめちゃくちゃいいですね。
絵の素晴らしさ、話がもうなかなかいい。
というかこれ、この先生がすごい、やっぱり、
描かれてますね。
私ね、いつも直近の回まで見れてなくて、
ちょっと周回遅れぐらいになっちゃってるんですけども、
こないだ見た回は、コミティアンに出て、
一冊売れてさ、みんなで大喜びして涙するみたいな、
すごい感動的なシーンだったんだけど、
それを見ての先生の回想シーン、
あれが本当に胸に刺さるというか、
本当に先生の物語だなっていう気がだんだんしてきてるんだよね。
これ、古本屋のお姉さんとお友達っていうところで、
そこでちょっと本心が出たりするところもあるんだけど、
ほぼ本音が出てこない人だと思うんだよね。
むしろそれを押し隠して、
12:03
まあね、本当仮面をかぶって生きてるみたいな感じがする人なんだけど、
なんかこの先生がどうなっていくんだろうっていうのが、
すごい興味がありますね。
もちろん主人公たち、今や4人組なんですけど、
彼女たちがどうなっていくかっていうのにも、
もちろん興味はあるんだけど、
彼女たちを通してあの先生がどうなっていくのか、
なんかそういう言い方してるとね、
ハイジを思い出すんだよね。
あの有名なアルプスの少女ハイジなんだけど、
原作を読んだ時に、もちろんハイジの物語なんだけど、
実はおじいさん、アニメではアルム恩師って呼ばれている、
非常に偏屈で通ってるような気難しいおじいさんなんだけど、
あの人がああなったのにはちゃんと訳もあって、
それをハイジと一緒に暮らす中で、
本来の心を取り戻していくっていう物語でもあったんですよね。
読み終わった時に、これは恩師の物語なんだなって思った。
それを今でも覚えてるんですけども、
このね、これ書いて死ねって、
このセリフそのものが先生のセリフじゃんねって考えると、
本当にね、もしかしたら本当に先生の物語なんじゃないかって気がしてきましたね。
そういう意味でもすごい、この先が楽しみな作品ですね。
はい、そんなわけで今日は、
2026年夏アニメ録画切り選手権ということでね、お話ししております。
今のところまだ切った話全くできておりませんね。
はい、視聴している番組を続けます。
えーっと、
そう、透明な夜にかける君と目に見えない恋をした。
これ継続してますね。
これなんだろうなぁ。
やっぱ興味があるからつい見ちゃうんだよな。
15:00
で、この間がすごかった。
あのー、デートするって話で、
あれ墨田川かな、あの遊覧船に乗る話なんだけど、
それを丸々1回やったのかな。
の後で今度は、彼女の方の視点でもう一度それをやるっていう、
あの、すごい演出というか、
脚本も含め、その表現も含めて、
非常に面白かったですね。
なんか結構目から鱗が落ちるというか、
まああの彼女がどんな真っ暗なのって、
彼が聞いた時、いやむしろ白く明るい感じって言ったのかな。
そういう感じの画面になっているんですね。
彼女の視点の話の時は。
で、お母さんは顔がはっきり描かれていて、
それは目に見えて、目が見えていた頃の記憶があるから、
そのお母さんの姿で描かれるんだけど、
他のものは全体的に白く、明るく描かれているんだよね。
実際はもっと白いんじゃないかと、
勝手に俺は思っていて、さすがに真っ白じゃ、
何をやっているのか、僕ら視聴者がわからないから、多少こうやってわかるように、
省略した形で描いてくれているんじゃないかなと思うんですね。
で、その彼の姿も、ふわっと輪郭が描かれているけど、
そのディティールはわからないみたいな感じで、
その話は進んでいって、
彼女の気持ちをかなり、本当にしっかり描いたエピソードになっていましたね。
その後も見たかな、最新話は見てないんですけども、
彼女からキスをされて、
彼の方が、ちょっとどうしていいのかわからないぐらいの感じになって、
飲み屋に友達に誘われて、
そこで彼女はいないところで、酒の席で告白するみたいな流れでしたね。
まあちょっと恥ずかしかったけどね、見てる方は。
まあ余裕に任せてみたいなところで、
この流れはなんか大丈夫かなって、ちょっと不安にもなりましたけどね。
18:03
ただその後、連絡がつかなくなっているっていう感じで終わっていったので、
ちょっと心配なんだよね、この後どうなっていくのか。
ただまあどうなんだろう、
そのAパートとBパートの間でCM入ったり、
まあ主題歌の後にCM入ったりする中で、
あるいはアニメイットタイムズ、何かで悲しい恋みたいな文を読んだ気がするんだよね。
だからなんか嫌な予感がしています。
なんかでもね、そういうのやめてほしいんだよな。
ねえ、まあわかんないけどね、どうなるか。
ただ今のところ、彼女のやっぱり明るさみたいなものにものすごく救われてるなって自分でも思いますね。
まあ何だろう、当事者から見たときにね、
いやいやこんなにって、こんなに明るく踏まえないよっていう人もいるでしょうし、
まあね、みんな人それぞれなんで、そんなステレオタイプなものではないと思うんですけどね。
まあちょっとこの後気になる展開がね、気になりますね。
それから、ということで主張を継続しております。
それから君が死ぬまで恋をしたい、これもね結局継続してますね。
ちょっと残酷なシーンというか痛々しいシーン、この間も直近で見たやつは、
上級生たちが戦いに行って、医務室で手当てを受けてるみたいな、結構ね、怪我のシーン。
彼女っていうか、ミミね、ミミがやっぱり戦場からかなり酷い状態で帰ってくるのを、
主人公のシーナが見てしまうみたいな流れで、
今シーナはめちゃくちゃ葛藤していて、ミミが傷つくのを見たくもない。
ただ、ミミが戦場に行かないと、結局自分たちが今度は傷ついてしまうっていう、
結構激しく葛藤している感じですよね。
この辺りがですね、あと今回、
彼女たち、特に優等生の子ね、同級生の、あの子がミミと決闘する流れになっていく中で、
21:05
彼女の使命感というか、恩返しをしなきゃいけないっていうのをすごく強く押し出していましたよね。
みなしごで上人しかなかった自分をこの学校が救ってくれたんだから、
恩返しをする。
そういう、何だろう、ギブアンドテイクって言うと変なんだけど、
そういうので成り立っている。
それを肯定してしまっていいのかっていうのは、
ただの視聴者だから、私は、部外者としては気になりますよね。
そんな命をかけてまでしなきゃいけない恩返しなのかっていうのはありますよね。
結局、痛みを感じるような人たち、人間が魔術を覚えて戦場で戦うみたいな設定なんですけどね。
それを優等生の子は全面的に受け入れて、恩返しをするために戦場に行くんだっていう、自ら進んでいく。
その一方で、他の旧友達は陰でこそこそ言ったりしてるんだよね。
だから、彼女は優等生ゆえの、ある種の呪縛みたいなのがあって、
でも一般の旧友達っていうのはそこまでの固い決意みたいなのはないのかもしれないですね。
実際、シーナも戦場に行きたいとは決して思ってないと思うんだよね。
その辺りの掘り下げみたいなのがここから描かれていくのか、
進みようによっては非常に危険な感じになっていくような気もして、
そういう意味でも心配です。
要は、組のために身を挺するのが正しいみたいな流れになっちゃうとちょっと怖いなとも思いながら見てます。
最後ですね、この間まで見てた中で、6話まで行かずに切ったのが乙女怪獣キャラメリー・ゼイですね。
4話か5話ぐらいまで行ったのかな。
野外コンサートに行って、そこで巨大化するみたいな話のところで、もういいかなって感じがしました。
24:05
彼氏の性格がいいのがいいんだけども、
どうもなんとなくそこまで面白くなっていかない感じがして、
ちょっとこの感じに慣れてきて、同じことの繰り返しなのかなという気もしてきて、今回切りました。
なので、6話切りで新たに切ったのは乙女怪獣キャラメリー・ゼイだけになりましたね。
はい、じゃあ今日はここまでです。最後までお付き合いいただきありがとうございました。
ではまたね。チュース。
25:05

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