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ハロプロの勢い、どこまで行くか?推しの姿見て感動!【ゲスト:カネコシュウヘイさん】
2026-06-21 19:53

ハロプロの勢い、どこまで行くか?推しの姿見て感動!【ゲスト:カネコシュウヘイさん】

先輩でライターとして活躍されている⁠カネコシュウヘイさん⁠が2回目の登場でございます。アイドル、というかハロプロについてめちゃくちゃ語った〜!年末までにあと、一盛り上がりありそうですよね。


◼️おきありってだれ? ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/colorfulnote/n/nc72cf96edad4?from=notice⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

◼︎ゲストに興味のある方は⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠から!

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サマリー

今回のエピソードでは、エンタメライターの金子周平さんをゲストに迎え、最近のアイドル界隈、特にハロー!プロジェクト(ハロプロ)の目覚ましい盛り上がりについて熱く語り合いました。ハロプロは、昨年の「モレミフィーバー」から始まり、毎月のように新メンバー発表やメンバーの卒業、そしてサブスクリプションサービスの解禁といった話題が続き、ファンにとっては非常に充実した期間となっています。特に、Juice=Juiceの「モレミア・モーレ」が街中で高校生に認識されるほどのブレイクを果たしたことや、様々なイベントでの活躍は、ハロプロがより広い層に浸透している証拠として挙げられました。 また、テレビの影響力の大きさと、それがアイドルグループの認知度向上にどう繋がるかについても議論されました。ミルクやJuice=Juiceがテレビ出演をきっかけに多くの人に知られるようになった事例が紹介され、SNSでのバズりとは異なる、より広範な層へのアプローチの重要性が語られました。さらに、パーソナルな感動として、モーニング娘。の元メンバーである松浦亜弥さんがCMに登場したことへの興奮が語られ、彼女への深い憧れと、アイドルがファンに与える影響の大きさが改めて示されました。年末に向けてハロプロのさらなる活躍、特にJuice=Juiceの紅白出場への期待も語られ、アイドル界隈の熱気が伝わる内容となっています。

オープニングと近況報告
推しと原稿の間でやってまいりました。
エンタメライターのおきありさです。
この番組は、エンタメライターのおきありさが、
今見て欲しいエンタメについてお話をしたり、
ゲストの方をお迎えしてエンタメなどのお話をしたりという番組です。
本日もよろしくお願いします。
皆様はいかがお過ごしでしょうか?
始まりをしたんですけど、
今年は梅雨とか夏とかがいつもとは違うけど、
すごい日替わりじゃない?
めっちゃ日替わりで、暑い、寒い、
なんかジメッとしてる、カラッとしてる、
みたいなのが交互に来るもんだから、
体がついていかなくて、
体調を私の周りも含めて崩しておりました。
本当は今週楽しみな予定がいっぱいあったんですけど、
本当に情けないんですけど、
多分これあっても私テンション低くない?って
言われそうだなって思うぐらいに、
ちょっとへこんでいることがありまして、
家族とも大喧嘩したりとかしちゃって、
今週は自分のことで精一杯だったので、
更新も遅れちゃいました。
前回の金子さんとのライターの回、
すごい多くの人に聞いていただいてありがとうございます。
今回は、私結構ボーイズグループのライターをしているんですけど、
金子さんはガールズのライターをやっていることが多いので、
そちらのお話というか、
最近のアイドルの盛り上がりみたいなところをお話しさせていただきました。
金子さんにはなんと3回登場いただく予定ですので、
今回もぜひ楽しんで聞いていただけたら嬉しいです。
それではやってまいりましょう。どうぞ。
ゲスト紹介とハロプロの盛り上がり
前回に引き続きゲストは金子周平さんに来ていただいてます。
よろしくお願いします。
フリーライターの金子周平と申します。よろしくお願いいたします。
1個目はライターのお仕事について、
ちょっと熱く語らせていただいたんですが、
熱くなりすぎちゃいましたね。
もう最高に楽しかったです。
2つ目のトピックとして、
やっぱり金子さんといえば、
アイドル界隈の精通してらっしゃるっていうイメージが、
ありがたいです。
強いので、ぜひ最近のアイドル界隈でのニュースというか、
最近注目していることとか、熱いこととか、
今年で言うともうすでに、
私の番組でもちょっと話題には上がったのですが、
ハロプロのサブスク回帰は大きいよねとか、
何でもいいので、アイドルのお話をお伺いできればと思っております。
自分自身がファンであるってところも、
あってっていうところもそうかもしれないですけど、
今年の上半期のハロプロは、
本当に話題が付きなすぎるというか、
昨年のそもそも、
モレミフィーバーというか、
ジュースジュースのモレミアモーレのフィーバーというか、
旋風に始まって、
そこからその絵があった9月頃から考えると、
9ヶ月10ヶ月くらいですかね。
毎月何かしらハロプロってあるじゃないですか。
まさにそうね、最近もモーニング娘。26とビヨンズの新メンバー発表されたりとか、
もちろん先ほどのサブスク解禁されたっていうのも、
その前月だったりには、ビヨンズの高瀬さんだったりとか、
つばきの秋山さんだったり、
あと春にはモーニング娘。
牧野さんだったりが卒業発表しつつっていうのもあったりとか、
でも逆にどこから語り尽くせばいいかわからないほど、
結構僕自身も熱を帯びちゃってはいるんですけれど。
ハロプロのブレイクとファン心理
でもあれですよね、ジュースジュースで言うと、
最近ピアリーナでしたっけ。
ピアリーナですね。
そうですよね。あってもう大盛り上がりというか、
私なんかでもすごいこう、なんでしょうね、
ハロプロのサブスク解禁の流れもそうですし、
今回のアリーナもそうなんですけど、
あれ、好きな人こんなに私の周りにいたんだって。
完全に驚くぐらいに、あれ意外とみんな行ってるとか、
みんなシェアしてる、サブスク解禁と同時にシェアしてる楽曲が、
この人って℃-ute通ってたんだ、Berryz通ってたんだとか、
なんか気づきがあって、みんなの心にハロプロがすごくいるんだなって、
思うことが最近めっちゃ多いです。
そうですね、しかもだからその上ではやっぱり、
一曲バズるってすごい大事なんだなっていうのを、
ファン審議としては思ってて、
この間ちょうど僕、本当に街中ですれ違った高校生が、
ジュースジュースの自販機があって、
アクリルチャームか何かがついてるウロン茶の自販機があって、
それ通り過ぎた高校生が、
ジュースジュースってあれモレミア・モーレのジュースじゃねって言ってて、
あ、ブレイクってこういうことなんだって。
しかもそれが僕、ピアリーナの最終日を見て数日後だったんで、
本当にブレイクを感じたというか。
実はそこでブレイクを感じたジレンマには、
僕自身の過去のジレンマもあったりはしたんですけど。
アイドルファン同士の交流とハロプロの立ち位置
そうなんですね。
そうですね、もともといろいろと、
僕自身は取材したりっていうのも含めて、
ハロプロだったり坂道だったり、
48グループだったりとか、
かつてはWACKだったりとか。
加えて、いろいろな界隈のライブアイドルの方だったりも、
お話を伺うときとかもあって、日頃見てたりはするんですけれども。
その一方で、プライベートで結構ドルを負った仲間というか、
アイドルを負った仲間も多くてですね。
定期的に、昔は飲み会とかやったりとか、
1年に1回、2回とかってやってたりしてたんですけど、
その時だったりも坂道が好きな人もいれば、
48が好きな人もいたりとか、
別にいろいろなライブアイドル界隈が好きな方とかもいたりして、
みんな各々、お互い集まると大体会話になってない会話というか、
誰かしらの言葉尻を取って好きなものをまた語り始めるというか。
わかります。
聞いてるようで聞いてないというか。
その中で、ハロプロってやっぱり、どうしてもみんなが思い描くハロプロって、
モーニング娘。の恋愛レボリューションとか、
マシーンとか、いってもせいぜいキュートの鈴木愛理とか、
いわゆるポイントポイントで際立ったところしかみんな覚えてなくて、
だから忘れもしなかったから、
アイドルオタクが十数人集まった飲み会で、
みんないろいろと坂道の話とか、
48グループの話とかって、
この間のライブこうだったよねとか言ったときに、
僕しかそのときハロオタいなくて、
ハロプロの話をすると、
モーニング娘。の恋愛レボリューション聞いてたとか、
ハロプロ好きだったとかって、そういう話ばっかり聞いてた時期があって、
なので、僕自身だから2013年頃からハロプロをしていただいてますけど、
この9ヶ月ってものすごい誇らしいというか、
そうした経験もあってというか、
もちろんライターとしての客観視点は維持しつつではありますけど、
すごい飲酒法のない高揚感というか、
毎日のようにジュースジュースがどこかしらのフェスに出ますとか、
それからミュージックアワードジャパンとか、
見たことなかった景色を、いくつかの景色をジュースジュースが、
ハロプロっていう枠組みの中ですごい叶えてるっていうのは、すごい夢があるなっていう風に見てます。
本当ですよね。
他グループの躍進とテレビの影響力
でもそれで言うと、私はミルクにそれをめちゃめちゃ感じておいて、
私たぶん去年の今頃とか、
私はそもそもスタルダストのエビダンさんをめちゃめちゃ見てはいるんですけど、
去年の今頃とかに、ミルクっていうグループとかがいて、
エビダンっていうのにはって言って、へーって感じで。
俳優の佐野君っていう人がいて、
あー、見たことあるかも、みたいな感じだったんですよ。
佐野優人さん。
あ、ハヤトだね。
佐野さんがいて、そうそうそう、みたいなことを言うと、
あー、わかるかも、ぐらいだったんですけど。
今なんか5人でバラエティ出たりとか、去年紅白出たりとかしてるので、
みんなベラベラ全員の名前わかるんですよ。
それが私は結構信じられなくて、
え、知ってんの?みたいな感じだし、
あとこの間、バズゆえなのか、すごいなって感じたことが、
近所の幼稚園の運動会でミルクが流れてて、
これは流行ってるね、と思いました。
運動会はすごくないかって思っちゃいました。
ですよね、たぶん。
なんかジュースもそうらしいんで、それこそ甲子園で大阪党員が
お酒いっぱい使ったりしてたんで、
えー、そうなんだ。
国民的ではないんですけど、
やっぱそういう部分って大衆に広まる嬉しさというか、
大衆というか何ですかね、この界隈だけじゃなくて、
わかります。
環境の中で自然と流してくれる音楽になったっていうのって、
嬉しくないですか?
いや、すごい嬉しいですし、
あと、私結構デビューするまで追うのとかも好きだったので、
それこそストーンズとかも好きなんですけど、
最初ずっとみんなにシックストーンズって呼ばれてた、
で、みんな、え、なんて読むの?みたいな感じで、
え、なんで読まないの?とかって言われてたのに、
今当たり前にみんなストーンズストーンズって言ってんのも、
はー売れたなーってすごい思っちゃうというか、
なんか、やっぱこう浸透ってしていくんだなって思って、
それと同時に思うのが、
やっぱりテレビの力って大きいんだなってめっちゃ思うんですよね。
思います。
ね、なんかSNS何万バズとか、
SNSで何億回再生の人気グループが、みたいな感じで、
よく紹介とかはされますけど、
でもやっぱり、一回テレビに出る出ないで、
影響力ってめっちゃ変わるんだなって、
すごい感じてます。
いや、オールドメディアだなんだって言ってますけど、
テレビの影響力って思いますと、
ジュースもまさにそうだった。身近でもいましたから。
なんか全然、グループ名すらそもそも知らなかった知り合いの人が、
たまたまデイデイかなんかを見てたら、
ジュースジュースが出て、急にモレミアモーレが気になり聞き始めてて、
仕事関係の人ではあったんですけど、仕事の話とともに、
その後半に仕事の話以上の分量で、
僕の方に、金子さんすればハロプロお好きですよねって、
ジュースジュースに実はハマりましてっていう連絡が来たりして、
その時僕まさにテレビの力を感じたというか。
そうですよね。
松浦亜弥さんのCM出演と個人的感動
なんかテレビすごいなって思ったのと、
あと私的に、すごい個人的ニュースというか、
松浦彩さんが出てくるとは思いませんでした?
そうですね。CMに。
あれもサプライズですね。
お歌はここ数年聴いてて、
出してるんだなって感じで聴いて、
歌うまいなって相変わらず素敵だなって思ってたんですけど、
とうとうお姿まで見させていただけるんですかって、この間。
今のね、金影ですからね。
すごいもう、大感動だし。
私はもう本当に小学生の頃大好きだったので、
一番の憧れの人ってずっと名前を出してたので、
こんな未来があるんだっていうことを感じましたね。
自分の中で荒人神みたいな感じだったんですか。
そうですそうです。
人ではないというかある意味。
そうですそうです。もうそんな感じでした。
女神様ぐらいの。
生きてる人間の最高峰だと思ってたんで、
理想系、こうなれたら最高の人の、
全部の理想が詰まったのが綾々さんだったんで、私の中で。
リスペクトの最上級の表現ですね。
そうです。
だからもう、これは夢みたいな感じでしたね、最近で言うと。
ハロプロの年末への期待と今後の展望
そんな感じで、今年は盛り上がりそうというか、
もう6月まで来ていて十分に盛り上がってますけれども、
まだ一盛り上がりありそうというか、
年末まで続いたらもしかしたらみたいな、
これをちょっと期待しては、期待してしまいますよね。
そうですね。だから僕本当にもう今期待してるのは、
ジュース・ジュースの紅白出場ですね。
そうですよね。
いやー、でもそれがまた一気に現実的なんですよね。
今の状況を見てると、あるかもなーみたいな感じですもんね。
日に日に正直、何これっていうのね、
ジュース・ジュースときっかけにミュージック・アワーズ・ジャパンとか
本当に深く知るとかあるので。
そうですよね。
しかもマクドナルドもびっくりしましたしね。
そうですね。
ジュース・ジュースでいうと。
その流れでまたモーニング娘。が
マックのウェブCMにまた出演したり、
他のグループだったりにも、
他のグループの動画のコメントだったり見てても
盛り上げるきっかけに、
ジュースにハマり、ハロプロにハマり、
お茶のお婆が来ましたとかって書いてる人がいるんで、
やっぱり、
何ですかね、
一個何かきっかけがあると、
ハセガセがオケアがボーカルじゃないですけど。
やっぱり最初のきっかけを作るって本当に大事なんだなっていうのは。
本当ですね。
すごい、でもなんか、いい年に来てますよね。
ハロプロとしても、
それこそこのタイミングでのサブスク解禁っていうのも、
すごい後押しになったというか。
あれがだからね、タイミングとして偶然だったのか、
自然なのかわからないですけど、
裏側はわからないですけど、
サブスクってでもある程度音源のね、
多分データとか、
どうするかとかって、
分かりそうだから、
どうやら偶然じゃないかなって、僕は何かわかりました。
そうですよね。
エンディングとリスナーへの呼びかけ
いやー、本当にそんな感じで今、
アイドル界隈は熱いよという、
やっぱりハロプロが熱いよっていうお話を。
もう片寄ったお話になっちゃいましたけど。
いやいやいやいや、全然大丈夫です。
ありがとうございます。
お伺いさせていただきました。
そうですね、もう1回、3回目も登場いただこうと思うので、
後ほどよろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、というわけで、
今回はアイドルについて語らせていただきましたが、
アイドルについてと言いながらも、
ほとんどハロプロのお話で、
もうね、この収録のタイミングで本当に
松浦彩さんが、
久しぶりにこう、
公の場に出てくるっていうことがあって、
私はもうね、大興奮でございました。
知ってる人いるかわかんないんですけど、
小学生ぐらいの時に、
あややになりたいっていう、
フォトブック的なのが発売されて、
もう私ね、それをね、
もう、破けるんじゃないかっていうくらい読んでまして、
もうあややはいつも、
あの笑顔でいて、
周りの人を明るくしてるみたいなところとかが、
私はもう本当に憧れで、
そう、でなんかね、当時ね、
みんながね、ちょっと大人になりつつあって、
欲しいなりんごが好きとかって言ってる中で、
私はあややが大好き。
あややになりたい、みたいな感じでね、
ずっと言ってた。
小学生から中学生ぐらいだったなと思っております。
はい、そんなわけで、
番組ではゲストの方を募集していたり、
あとコメントも募集しております。
ぜひぜひ、
お気軽にお寄せいただけると幸いです。
はい、というわけで、
以上エンタメライターの沖矢梨沙でした。
ばいばーい。
ぜひまた遊びに行ってください。
19:53

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