新入社員とラジオの反省
推しについて語り合う番組、おしばなし、始まります。ということで、4月の末回でございます。4月の末回というか、もう4月回なんですよね、我々にとっては。そうですね。
どうですか、4月。もう4月末ですから、新入社員も入ってきて。また言ってる感じですかね。私たち、毎年この時期、新入社員の話。
やっぱり、入り口に話しやすい話じゃないですか。まあね、確かにな。どうですか、若い子たちが入ってくる、そんな時期ですけれども。
いや、若いですね。若いわ。若いんだけど、まだ全体研修とかしてるんで。確かにね。おはようございますぐらいしか言葉交わってないんで。
直接的な交流はまだないですよね。そうなんですよね。朝言うのなんか。1回こっちの席に座ってから、業務始まったら、みんなで集まって、1年生だけで集まって、研修するみたいなスタイルなんで。
朝の一瞬だけ、おはようございますって言って、ちょっと研修行ってきますって言われて、頑張ってって、その一瞬だけ、言葉を交わすのみっていう。
新入社員だな。新入社員ですね。5月からなんですかね、だいたいみなさんのところに配属されて、いよいよ先輩たちと。
そうですね。そうなんかな。でもうちまだもうちょっと先やな。そうなんですね。なかなか来ない。なかなか来ない。手厚いフォローがあるということで。いろいろさせとこうって感じなんでしょうね、きっとね。
いきなり投入してもね、やっぱり先輩たちも忙しいですからね。そうですね。なかなか対応ができないっていうのもあるでしょうし。
そうなんだよな。まあまあ、いろんなところでね、いろんな新入生、新入社員が生まれている、そんな時期かなと思いますけど。生まれている。
前回の反省がありましたね、我々。ちょっと盛り上がりすぎまして。私とゆうかあぷちゃんは反省してなさそうな感じ。反省ですか、ありましたっていうのを声を出しちゃいましたね。
反省って何ですかみたいな。お姉さんだけ反省してたよ。本当だね、確かに。きょとんでしたもんね、二人ちょっとね。
ちょっとお便りが読めた。そうですね。それはさ。ですよ。そうです。なんで今回はちょっと先にお便りをちゃんと読もうと。はい。
3ついただいてます。ありがとうございます。なので読んでいきたい。
ただ前回の時点では、いつだけ来てて読もうかどうしようかなと思ってたんですけど、ちょっと時間的な関係と、あと一番最初にこれから読むね、一番最初のお便りがとっても熱いお便りだったので。
これを紹介するのに、なんかあと5分10分でぺぺってやるのは失礼だろうと。そうですね。
いうことでたっぷり今回時間とりますよ、咲田二堂さん。たくさん咀嚼したいと思います。
QTストリートのメンバー紹介とライブレポート
ということで、アムアムしていきたいと思います。1通目、咲田二堂さんからいただきました。ありがとうございます。
ラビさん、ゆうかぺさん、本音首相、こんばんは。私別に師匠じゃない。師匠になったな、いつの間にか。
妻に隠れてドルヲタ活動をする咲田二堂です。もうご自身でドルヲタになられた宣言をされてるってことですね。もうそういう趣旨で活動されてるんだ。もうスタートされたんだ。
なるほど。じゃあその手で我々聞けばいいわけですね。そうですね。
あれほどラジオで全文読んでいただく必要はありませんと言ったのに、お時間割いていただきありがとうございます。
ありがとう。とんでもないです。お見送り会で手を触れたら大したものだというコメントを励みになりました。
5月に特典会が大阪でありますので、行く機会があれば次こそはハートマークをしてチェキを取ってもらおうと野望を燃やしています。
さて、予告通りQTストリートのメンバーがどんなに可愛いのか語ってもいいとのおすすめ付きをいただきましたので、以下思いの丈を書き綴りたいと思います。
やったー。
今度こそ番組で読んでいただく必要はありません。
いやいや。こんなに書いてるのに読まないなんて誠直してないからね、我々は。
読んじゃいますからね、そんなこと言ったって。
つよ日のオタクが燃え盛っているなと思っていただければ幸いです。
いいじゃないですか。
存分に初恋祭団のお話で盛り上がってた頃に水を刺すどころか、経緯をぶちまけるぐらいの話なので、笑ってスルーしていただければということで。
これもあったんで、ちょっとね、次回に持ち越しという判断をさせていただきます。
それが今回ですからね。
警告はしましたからね。
すごい。
さて、水色さんこと梅田みゆさんは変幻自在可愛いです。
あ、みゆちゃんだとなる歌い方もすれば、あれ?さっきの透明感のある歌声は梅さんだったの?となることもあり、
そして極めつけは瞬間風俗ではメンバー内で1,2を争う可愛いボイスを披露してくれます。
特に急にストップできません。ディスコミュータントはみゆちゃんを堪能することができます。
青色さんこと増田彩乃さんは安定感抜群可愛いです。
メンバーの誰か1人をソロでデビューさせるとしたら、マッスンではないでしょうか。
歌、ダンス、キャラクター、どれもが高いレベルでまとまっていて、難しい楽曲でも、彩乃がいたら崩れません。
歌い出しがめちゃくちゃ難しそうなライブのラブトレで見せる習性力、多言幸福論あたりでその実力が発揮されています。
紫さんこと真鍋渚さんはボーカルすごい可愛いです。
伸びがある歌声で見せます。かと思えば、きっちりと可愛く歌うこともでき、歌声の幅を感じさせます。
また、紫はメンバーで一番の高身長で長い手足を使ったダンスは迫力があります。
余韻を残してきっちり締めるという大役を見事に果たすモアベリーサマー。
ちょっとひとさじといったかっこいい系のナンバーは鍋ちゃんの独壇上。
ピンクさんこと桜葉遥香さんは日清月歩可愛いです。見るたびに進化を遂げていると言っても過言ではありません。
パルタンは単純にパフォーマンスの完成度が上がっているだけではなく、かっこいい歌い方も取り入れたり、その多面性に驚かされます。
そのくせパーちゃんの代名詞と言われる綿飴ボイスは健在で、思わず顔がにやけてしまうので、ひた向きシンデレラ可愛いだけじゃダメですか?はマスト。
赤色さんこと佐野愛香さんは完成度高い可愛いです。女優経験のあるハリのあるボイスはボーカル面で全体を引っ張る力があります。
歌割りで愛香が要所要所に寄与されるのは確かな表現力があるからだと思います。運動神経抜群でキューストのタコ紹介ソング、キューストの歌をライブでやるときの片手側転は場を盛り上げます。
またダンスで表情いっぱい動きも全力なのは愛ちゃんの大きな魅力。ハロハロ未来地球メイクアップ計画は外せないです。
黄色さんこと古澤梨沙さんはあざとフレンチガーリー可愛いです。多くは語る必要はありません。どんな歌でもフーリーが混ざったらあれ?梨沙ちゃんの歌?となってしまう暴力的な世界観を持っています。
ヤン、ポン、バッキュンが宇宙一に似合うメンバーです。可愛い咲かしてくれますか?プリキュキュはフーリーでにやけるソングです。
オレンジ色さんこと河本エミルさんはキューストのメイン張ってる可愛いです。とにかくどの歌でもエミルを中心にしていると言ってもいいぐらい吸引力のある歌声をしています。ザ・アイドルとでも言うのでしょうか?とにかくソロパートで輝きます。
かと思えばプリキュクのリアルの私も可愛いって言ってくれる?で、え?好き?となる破壊力も強いです。元気爆発!ハッピー世界可愛さ爆発!夢見るプリマドンナはエミちゃんの真骨頂です。
そしてミントグリーンさんこと板倉香菜さんはかなちゃんなりの可愛いを見つけた可愛いです。
初期のかにゃんはちょっとだけらしさが薄いというかちょっと猫をかぶっているような歌とキャラだったように思いましたが、どこかで転換点があったのでしょうか?今では自然体で板倉香菜としての可愛いを再現しているように思います。
ディスコミュータントはものすごく伸び伸びしているのが伝わってくるようです。衝撃のダンスを披露して公式がアネコキャラ認定したキューストの歌、ダンスに痺れる快を見て虜になりましょう。
以上です。ジョブンランブ失礼しました。が、今回の本題はこれではないですよ。これ全難だからね。
これは幕間でメンバー紹介だから。ここからが本番ですよ。ここからが佐紀谷戸さんの本当に言いたいことね。
2月15日、横浜県アリーナの単独ライブに行ってきたという報告を聞いていただきたかったんです。
後のアリーナ参戦がVIP席ということで非常に楽しみにしていたんですが、いざつ着席するとステージのかなり上手の方で、メンバーのお顔やパフォーマンスを見るにはちょっと物足りないなと思いました。
まあ広いからね、Kアリーナ。まあ前回が良すぎただけというのもありますが、そんなこんなでライブが始まりました。
曲の背取りは私の好みにドンピシャ。めちゃくちゃ楽しい。ひたむきシンデレラと夢見るプリマドンナとのマッシュアップも聞けるという嬉しいサプライズもあり、そして適度に舞台から離れていたので銀テープをキャッチすることもできました。
ここで気分は最高潮。ただこの日のハイライトはここではありませんでした。
Kアリーナは客席がブロック単位で区切られており、私の席前から17列目は16列目との間隔が空いていました。
観のいいお三人さんはもうお気づきでしょう。寝るやる気の巡路だったのです。
目の前を通るってやつね。
そういうことだ。アンコール曲夢見るプリマドンナが始まると次々にステージから降りてくるメンバーたち。
狼狽する私。誰が来てくれるんだろう。目を最大限開いてあたりを見回しました。
撮影OKだったのでみんな着席していますが、それでも遠くの通路は全く見えません。
そのうち歓声がひときわ大きくなったと思ってそちらを見たら、なんとミントグリーンさんがこちらに向かって歩いてくるではありませんか。
わぁマジか。笑顔を振りまきながら歩いてくるミントグリーンさん。
顔小さい。そして可愛い。ドキドキが止まらない。推しが好きすぎてしんどい。
そして私の前を通り過ぎたあたりで軽やかに振り返り、みんなの顔を見る推し。
その時、私のスマホのカメラがあさっての方向を向いていたので正面のお顔を撮影することができませんでした。
そんな感じで私の横浜遠征は大満足のうちに終わりました。自分の幸運が恐ろしいです。
帰ってから推しの横顔が映った動画をスクショして消しゴムマジックでお仲間の姿を削除してそれを保存。
その日のセトリオのプレイリストのサムネにしました。
これでいつでも推しの記憶を再生できます。というお話をさせていただきたかったのです。
推し話のリスナーの皆さんには大変申し訳ないことをしたと反省しました。
それで旧村ライブ、これからも行くのかというと、今回も審議入りということで。
審議入りと言ったら、もう継続して行っていいという免罪者じゃないからね。
もういいじゃん。別に審議入りとかじゃなくて、これから行くって言っちゃえばいい。
確かに行きそうやしな。
だって自分でね、ご自身でドローター宣言してるわけですから。
そうですね。冒頭で言ってますから会員も。
だからもう気持ちとしてはある程度整理できてるけど、一応建前上、審議入りだからちょっと継続よっていう点にしておかないとギクシャクしちゃうからね。
この2回のライブがあまりにも恵まれすぎていたので、正直判定材料にはなりません。
5月30日、31日のアリーナ公演が神戸でありますので、そこで今度こそジャッジをしたいと思います。
する気ないな。
現場からは以上です。ありがとうございました。
ありがとうございます。
とっても熱いお便りでね。
でも正直こんなにしっかりとこのQストのメンバーを一人一人しっかり紹介してもらうことってあんまりなかったから、すごいわかりやすかったですね。
そうですね。
それぞれのメンバーの良さというかね。それぞれのメンバーが映える曲も教えていただいてるという。
そこがやっぱりなかった情報として。
確かに。
でもこんなにさ、このQTストリートのことについて、一人一人のここがいいんですって、こんなにわかりやすく書けるってことは、めっちゃ見てるよね。
それはそうですね。
もうめちゃくちゃ見てるよ、動画。
これはドローターっていう表現が正しいかわからないけど、オタクではあるよね。
オタクではありますね。
オタクではあるよ、これは。
ファンかな、ファン。
ファン、でもファンだと軽すぎると思う。
この佐紀田二頭さんを表すのにファンという表現はね、ちょっと軽すぎる気がする。
いいと思いますよ。
いいですね。
自分の推しだけではなく、全メンバーをこうやって、全職と言いますか。
全職ね。
最初のミューちゃんだってなる歌い方もあれば、うめさんだったの?となることもあり、呼び方がもうすでに2つあるっていうのがいいなと思いましたね。
そうね。
やりがちだからオタク。
そう、オタク。
わかるね。
しかもさ、これ本当文章として素晴らしいなと思うのは、オタクとして素晴らしいなと思うのは、一番最初の紹介は本名で通常呼びしてない名前で書きつつ、文章の中にさらっと普段呼ばれているあだ名を全部に入れてるんだよね。
そうですよ。
ここがやっぱりポイント高いですよね。
そうですね。スッと入っていけそうだもん、世界観に。
なるほどね、パルタンって言うんだとかね。
フーリーって呼ばれてるんだとか、スッと入ってくるから。
これ、なんかそういうお仕事されてますね。
そういうまとめサイトとかされてますね。
台本とか。
すごい綺麗にまとまってるよね、これ。
上手やな。
この短いだって5行、6行くらいの文章の中で、その人が過去にどういうことをやってたかとか、背景がどうでとかっていうのも入れつつ、こんなにわかりやすく説明できるって。
いやー、完璧だな。
才能ですよね、本当。
最初の何とかかんとか可愛いみたいなのもすごい後半を読むと納得感がめっちゃあるし。
そういうことね。
それでなんかすごい覚えちゃうもんな。
そこ注目してみたくなるし、次から。
確かに。
これ、ノートとか書いたら。
本当ですね。
すごく読みたくなる文章だもんね。
これでもさ、ライブレポとか書き始めちゃったら、もうそれが理由で行かなきゃってなるから。
それはそうですよ。
みんなが待ってるんだもん、だって俺のライブレポみたいな感じになっちゃうから。
でもなんかそれでめっちゃ収入があったら、仕事なんだって言えるから。
割り切りがね。
そしたらスーツで行っても大丈夫。
そうですね。
現場にね、スーツで行ってもまあまあ許されるから。
奥さんにも仕事の一部だからっていう感じで許可をもらえるから。
これで収益を得てるからね。
悪いよ。
悪いか。
この言い訳を。
これダメか。
これダメよ。
そこまでちょっとハメ外し始めたら、いよいよ奥さんも。
確かに。
あ、こいつってなる。
譲り合いじゃなくなってくるから。
確かにね。
あ、主張してきたなこれ。
審議入りとか言ってるけど、あ、いよいよだなこれ、みたいになるからね。
審議入りという姿勢が大事ですもんね、この場合はね。
あくまで低姿勢だからね、奥さんの前ではね。
これはちょっと、やっぱりちょっと前は、
いやでもこれわかんないから、次行ってみて。
っていうくらいにしとかないと。
そう。
なんだそれ。
いやでもこれ、今までのライブがあまりにも恵まれすぎていたので、正直判定材料になりませんってどういうことなんですかね。
確かにね。
次のライブもう上関だったら、また次も行くみたいな感じなんですかね。
そういうことだと思います。
すごい後ろでも近くもないし、練り歩きもないし、銀手も取れないぐらい、後ろの席でもやっぱりってなるかどうかが、やっぱりその判断基準。
楽しめるかどうかっていうのは、もう今のこのVIP席は楽しめて当然、それはより好きになっちゃうよ。
でも、俺が果たして一番後ろでパンサーがほとんどない状態でも、押し続けたいと、俺の気持ちが思うかどうかを知りたいわけでしょ。
なるほど。そういうことか。
それでずっといい席取り続けたら、もう一生判定できない。
確かに。
そうですね。
これ難しいよね、これね。
そうか。
悪い席でも楽しめちゃったら、よりメロメロということになるから、それは奥さん的にはどうなんだろうかとか、ちょっと。
そうですね。
でもそんなに好きなら、悔いなく押しなさいって。
悔いなく。でもそれは、ゆうかぺさんだからそれが言えるわけで。
さっき言った奥さんがそこにまだ関与とどうかはどうかわかんないからね。
確かに。事実をとりあえず確かめるために、5月末。
だって多分、今回のこの文章奥さんが聞いたらブチギレてる。
そもそも妻に隠れてドルオタ活動をするですからね。
これは奥様はまだ知らないから。
そうか。
確かに。
だから、板倉香菜の笑顔を振り巻きでもう目がハートになってるのは見てないからね。
見てない。知るよしもない。
知るよしもないよ。
そうだわ。
だからそれは隠していかないとダメだね。
そうですね。確かに。
でも楽しんだろうな。
楽しそうだもんな。めちゃくちゃ。
これだって最高だよ2回の。
そんな目の前に来て動画も回せてなんて。回らないもんそんなの。
そうですよね。
あの映像を見ながら私、いやこれ本人たち見てて全然カメラ向けられないこととかないのかなとか思ってたけどあるんだと思って。
あるんですよね。
思う。
そうね。
手元ブレブレだろって。
画面見てるのもったいなくなっちゃうから。
でも肉眼で見たくなったらスマホどっち向いてるのかわかんないけどそれはなりますよね。
これ前そうそう、Xかな?で、なんかそれいい撮影の方法があるっていうのを読んで。
それが何かっていうと、あのインカメラで撮るんですって。
要は画面をそのアイドル側に向けて、アイドルが自分がどう写ってるかを見える状態にして録画しておくんですって。
なんだそれ。
そうすると向こうは画面が見えるじゃん。で、どう写ってるかわかるから自分で写りに来てくれるんだって。
なんだそれ。
そうすると後で確認したときに絶対綺麗な推しが映るっていうノウハウがあったんで。
もし今度同じような席に行かれたときには。
さっきタイムローさんこれもうちょっと早く来たかっただろうな。
そうだよね。ごめんね。まさかそんな席だと思ってないからさ。
そうですね。ご本人もその時に気づいたぐらいだと思うんで多分。
でもあれですよ、目は合わないかもしれないですよ。
確かにそうかも。スマホ見ちゃいますよね、アイドルの方は。
そうね、こっち見ちゃうからね。
自分のスマホに対して反差をするアイドルを見れるっていう状態になるから。
でもさ、その時ちょっとでもこっちの顔見るでしょ。
見はしますね、確かに。
その場ではちょっとかもしれないけど、帰ったらずっと目合ってる。
確かに。
確かにそれデカいか。
それはやっぱりその時のライブの楽しみプラスその後かみしめる長時間があるわけだから。
その長時間をいかに楽しむかっていうことを考えたら絶対こっちで持ってた方がいいよ。
確かにな。
アイドルを動かすっていうちょっと申し訳なさはあるけど。
そうね。
今想像したんですけど、自分がその場にいる状態を。
興奮して持ってるスマホで手振りそうでちょっと。
そうね。
インカメスマホをわーって振って逆に困らせそうでちょっと。
あるなー。
全然あるなー。
テンション上がってスマホ振りそう。
あるんだよなー絶対。
まあそんな冷静でいられないもんね。目の前に来てね。
そうですよね。そうやってブレブレになった映像を見て楽しかったなって思うわけですよ。きっと。
撮れてないけどあの瞬間。
結局ね。
そうそうそうそう。それもまた思い出というね。
そうですね。
でもこの2回で佐紀谷堂さんの素晴らしいお仕方が聞けたからね。
そうですね。充実してる。
できることならもっと聞きたいけどね。
それはそう。
待ってます。
待ってはいます。ただその。
待ってはいます。
奥様との関係も大事に。
そうですね。
そこをロソカにしたらそもそも破綻しちゃう。
そうですね。
またちょっと考えさせられるお便り読まないといけない。
うーんって言ってみんなで私。
これはでもなーはしゃいでたからなーってなっちゃうからね。
本当ですね。はしゃいじゃったもんなーって。
だから是非奥さんにはこの番組だけは絶対聞かれないように。
そうですね。本当にそう。
そこだけはちょっと刺繍してもらいたいですね。
そこだけは。
なんか家のアレクサとかからいきなり押し話が流れない。
まずいまずいまずい。
全力で引き抜いてください。
押し話のタイトルコールが来たらスパーンって。
スパーンって。
押しを語ればブチェーンって。
怪しい。
どうしたの?みたいな。
あーなんかちょっと蚊がいたかも。
逆に怪しい。蚊がいたからコンセント抜いて。
無理ある無理ある。
是非ね引き続きお便りお待ちしてますので。
お待ちしております。
ありがとうございました。熱いお便りありがとうございました。
過去の紅白録画活用とアイドルコラボ試合
ありがとうございます。
2つ目のお便りでございます。
もちおさんから頂きました。
ありがとうございます。
いつも楽しく拝聴していますもちおです。
今回はご報告をいくつかしたいと思います。
以前紅白燃え尽き症候群のお便りをした時の返答で、
昔の紅白を見たらどうかとありましたので、
自分の過去の録画の中から、やっぱ録ってたんだね。
録画の中から。
2016年の紅白歌合戦のトキオの空船にしました。
いいですね。いいチョイス。
熱い。
10年前ってそういうのがやってたんだ。
その船を漕いで行く。
9年前?
10年前じゃない?
まあまあまあそうか。
2020、ああそうかそうか。
10年前。まあまあまあ。年末が来て。
そうね。9年ちょっと前か。
この回は東京都庁前でプロジェクションマッピングをしながらの中継で、
その映像の美しさから2018年に賞を取った場面になります。
そうなんだ。
自分にとって紅白すげーって再認識した瞬間でもありましたので、ここにしました。
覚えてるんだね。
確かにそうですね。
20時16分に歌いだして、
20時20分に歌い終わり、
2020東京オリンピックにつなげる演出も、
映像とともに生放送でこのタイムスケジュール演出をさりげなくやってくるかと驚愕した覚えがあります。
へーすごい。
20時16分っていうのは2016年だからってこと?
あ、そういうこと?
4年後の2020の東京オリンピックにつなげるというので、
4分間を空船で歌って演出をつなげたってことだ。
そういうことか。なるほど。
はぁー。
燃え尽きた時に心の再転化をするため、自分が震えた瞬間をもう一度見るのはありと思いました。
良きアドバイスありがとう。
よかった。
そんなに刺さると思ってなかった。
熱いエピソード出てくると思わなかった。
そうですよね。
すごい。
いいアシストできたなと思いました。
そして今年も5月26、27、28の3日間、
横浜スタジアムのベイスターズ戦が、おせおせ横浜アイドルシリーズと題して、
アイドルグループとのコラボ試合になります。
やってましたね、去年ね。
去年現地で一人感動して泣いてしまったAKB48が今年も27日に登場しますし、
26日はノットイコールミーが、28日には日向坂46が来ると豪華な3日間になります。
へー。
自分はあの時の感動をもう一度と27日に行こうと計画中、
仕事を休めるかどうか頑張らねば。
こうやって紅白以外にもワクワクを作っていくのが大事なんですね。
これからも配信楽しく聞かせていただきますので、
お三方とも体調にはこれぐらいもお気をつけてご試合くださいといただきました。
ありがとうございます。
なるほど。
日向坂46もおすすめですよ。
28日の方ね。
28日のね。
最近日向坂って結構横浜スタジアムで色々コラボしたりとかあるんですよ。野球チームとね。
そうそう。結構球場に行ってるイメージが日向坂はあって。
これは日向坂もいいと思うけどな。でも曲を知らないとってなっちゃうのかな。
AKB48の方はあの当時のね。結構有名な曲を前回歌ってたって話だったと思うんですけど。
ノットイコールミー、AKB48、日向坂46。
すごいですね。めちゃくちゃ豪華だ。
でもそれで野球ファンを増やしたいってことだもんね。
そうですね。確かに。
いい取り組みだと思うけどな。スポーツとアイドルって。
もともと高校野球とかの応援団というか、チアの子たちが観客席でありますもんね。
そうですね。
そういう意味で言うと、乃木坂の今、老期生で入っている瀬戸口美月さんとかは、もともとチア出身で当時からかわいいと人気だったそうですけど。
そうなんですか。
だからそういう子も、日向坂も確かいたのかな。チアはもともとやっててみたいな子がいたりとか。
ちらほらやっぱいるみたいですよね。だからそこの親和性はすごい高いのかなというふうに思いますけど。
なるほど。
後、紅白の話。
そうか。もう16年前なのね、2016年って。あ、もう10年前か。
すごそうですね。でも空船はもっと前の曲ですもんね。
空船は2007年とか、マイボスマイヒーローの時だからね。
ガッキーだ。
そう。
ガッキーですよね。
僕はアイキストラで参加してたので。
なんかその話前聞いた気がする。
ガッキーってそんな、めっちゃ若かったんじゃない?
高校生ですよ。
手越くんと長瀬くんとガッキーと、あと本当に同じ学校のクラスのその他メンバーで、
ホランチアキさんとか中リーサさんとか、すごい高校メンバーが普通に一般のバスに乗って撮影現場に来てたのよ。
今となってはもうね、皆さん。
そうか。でも当時は若手というか。
全然若手で、まだ名前もそんなに知られてなくて。
前から演技もやっていくぞぐらいの。
そうそうそうそう。それぐらいの時でね。
ほえー。
懐かしいですよ、空船。
熱い歌ですよね。かっこいい歌。
あれ中島みゆきさん作詞なんでしたっけ?
そうですね。作曲どっちでしたっけ?
作曲どっちかな。
確か空船はすごいかっこいい曲だなと思ったら、あーなるほどと思った気がする。
作詞作曲が中島みゆきさん。
あー。もうどっちもだね。
すげー。
そうそうそうなんですよ。いい曲ですよ、あの曲は本当に。
心を打たれるというか、そうだよなって思う曲だからね。
確かに。
ほー。
でも、やっぱり録画を見て、あの当時こうだったよな、この紅白っていうのを盛り上げて1年間通して。
で、10月ぐらいからはその年の紅白に向けて準備して。
で、その年の紅白を楽しむっていう、1年間のスケジュールなんとなくできましたね。
そうですね。
何気なく話したアドバイスをこんなにも聞いて。
そうね。
大事なんですねってところまで。
そう。
なんと。
すごいいい感じに受け取っていただけてて嬉しい。
なんと考えがいのあるというか。
素晴らしいですね。
大体こういうのって俺たちが考えても、なんかね、ふーんって聞き流すことが多いと思うんですよ。
そうですね。
そうですね。
なんかその話の種を下さったみたいな感じだったんで。
かなと思ってたら、ちゃんとも実行して。
大事なんですねって。
よかったですって言ってくれる。
ほんとありがたいよ。
ありがたいですね。
ほんとに。
話してよかったね、俺たちも。
ほんとに。
ほんとによかった。
いいですね。
こうしてね、報酬の輪が広がっていくのはいいですね。
心温まるな。
引き続きもちおさんもね、よろしくお願いいたします。
ぜひ。
お願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
初恋サイダーとハロプロの魅力
3通目のお便りでございます。
はい。
ザウルスさんからいただきました。
ありがとうございます。
ゆうかっぺさん、らびさん、ほねすとさんこんにちは。いつも素敵な配信ありがとうございます。
ありがとうございます。
私は仕事のルーティーンの関係で、春から秋にかけてポッドキャストを聞くため、冬にたまっていた文はまとめて聞くのですが、星話も昨年末頃から最新までの文を先日拝聴いたしました。
その間に恒例の紅白の予想をしていたり、恒例って言っていただいてありがたいですね。
ありがとうございます。
星話が月一になっていたり、変化もありつつも、いつも通り3人のお話を楽しく聞いておりました。
ありがとうございます。
お便りをお送りしたくなったのは、前回の最後に初恋サイダーのお話をされていたからです。
初恋サイダーという曲のことは知らなかったのですが、ほねすとさんのお話にもあった、今のアイドルの子たちがコラボレーションでカバーしていたのをテレビで見て、その曲の素晴らしさに衝撃を受けました。
すぐにボーノのライブバージョンやMV、鈴木愛理さんのファーストテイクバージョンを見ました。
すごいね。
嬉しい。
テレビで見た初恋サイダーも素敵でしたが、本家のパフォーマンスのすごさたるや。
やっぱそうなるんですよね。そうなるんだよ。分かる。
それはしょうがないよね。本家は超えられないと思う。
本当に。
さらなる衝撃を受けました。MVのバックバンドで好きなギタリストである田淵久子さんが出られていたのにも驚きました。
そうなんだ。
この衝撃をどうしてもお話ししたく、推し話にお便りをしようと思っていたところ、先に皆さんがお話しされていたのでとても嬉しかったです。
嬉しい。
また私事ですが、人生初の推しアイドルグループができたので、またそのお話もお便りさせていただけたらと思います。
長文雑多な文ですみません。これからも配信楽しみにしています。といただきました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
嬉しいね。こういうお便り本当に。
なかなかこういうので、今のアイドルの方々がカバーしたのを見た後、本家のライブ映像とMV撮って行ってくれる方って意外と少ないと思うんですよね。
そうですね。
そこに見に行ってくれる。ありがとう。本当に。
嬉しいですね。
確かに聴くはあるかもしれないけどね。その曲をAmazonとかで聴いて、CD音源として聴いて良かったよーはあると思うんですけど。
見ていただくっていう、我々としてやってほしいじゃない?そっちの方が。
そう。ファーストテイクもね。
ハロプロやっぱライブ映像とかファーストテイクとかそっちを見てほしいって思っちゃうから。MVももちろん見てほしいんだけど。
やっぱハロプロはライブ映像だよね。これは外せないですよ。
全部見に行ってくれているというのがもう。
我々が言わずとも。自主的に。
素晴らしい。
新入社員褒めてる?
自主的にって。
自主的にすごいじゃん。
すごいと思って。
あの曲聴いて、ライブバージョンも見ておこうって思えるアンテナ。
それすごいよね。
すごいですよね。確かにロックバンドだし、ライブ盛り上がってんちゃうとか思ったんですかね。
そうなんですかね。
すごいなと思って。
最初に見たのはカバーだから、見た方、今のアイドルさんが歌ってるものじゃないから、全く違うものになっちゃうじゃないですか。
歌ってる人3人とも違うし。
それをね、見に行こうって。再生してくださる。
嬉しい。
嬉しいね。
今のアイドルの子たちがコラボで初恋サイダー歌ってる件をSNSでみんな話題にしてたんですけど、その中の1個で僕がすごいなと思ったのが、
お母さんがボーノのファン、要は投稿してる自分がね、娘ができて、その番組を娘と一緒に見ていたと。
そしたら娘がこの曲はすごい良いねって言ったんだけど、もうこんなもんじゃねえって。
お母さんはボーノのファンだから。
本物はこんなもんじゃねえぞっていうのがあったから、その番組が終わり次第もう詰め込んだっていう。
本家はこんなにすごいんだぞ、娘にこれでもかと浴びせたっていうとこ見て、すごい分かってるなって。
オタが出てますね。
出てますね。
やっぱお母さん、これいいよねって娘に言われてもそれ出るんだって。
確かにな。
すごいな。でもそのフックを見逃さなかったんでしょうね。
この曲いいなって言ってくれた、今だ!
今だ!
やっぱあるよそれは。
ありますよね。
チャンスだからね、娘をハロプロオタにするチャンスだから。
でもやっぱりボーノを見てほしいよね。ボーノの初恋サイダーを見てほしいよね。
見てもらえるんだったらね。
でもレイワバージョンみたいな雰囲気もあるかなとは思います。
それは確かにあるかも。
平成の良さみたいなのも若干ありつつなのかなとは思うんで。
一旦見てほしいですね。今の子たちに刺さるかは分からんけど。
確かに。
刺さるだろう。
一旦見てっていう。
平成アイドルのガールズロックって感じがしますよね。
そうそうそう。
分かる分かる。そうだね。
確かに確かに。
今のアイドルの子たちと全然雰囲気は違うんですよね。
そうそうそう。
そういう意味で言えば。
あの3人、よくあのバランスで3人で組めたなぁと思うよね。
すごいバランスいいと思うんだけど。
そうですよね。
でもなんか、ベリーズから2人、キュートから1人であのバランスで3人で組もうって思ったのすごい。
すごいよね。
確かに。
別に全員が同じタイプではないじゃない。
そうですね。
音楽性とかも3者3様感はありますね。
あるよね。
歌い方とか。
そうそうそう。
それがブォーノになるわけだから。
そうですね。
それ組ませようと思ったのはやっぱすごいよね。
なんかそのトップ3をこう持ってきてみたかったみたいなそういう。
まあね、歌うまいんだけどもちろん。
その中でもっていう。
3者3様のカリスマをぶつけてみようかみたいな。
神の遊びだったかもしれない。
でもほら、3者3様のカリスマをもう一つ集めたゴマ島っていうグループがあるのご存知ですか?
はい。
ゴトウマキ、松浦彩、藤本美希という。
そっか、前お聞きしましたね。
そのつよつよの3人を集めたんですけど、あんま曲出ずに終わったんですよね。
あそこは強すぎたんじゃないですか。
そうそうそう。
神を超えてたんじゃないですか。
神の遊びで収まらなくなったんでしょうね。
そうそうそうそう。
そして別に3人とも仲良くあんま慣れない。
まあ藤本美希と彩は仲良かったんだよ。
あ、らしいですね。
そう、でごっちんがやっぱりね。
怖いってその後々明かされるそのここは仲良かったとか言う。
本人たちが言ってんのも。
今は仲良いのよ。
すごいね。
お母さんになられて3人とも活動されてて。
昔を振り返ってでも言えちゃうのがやっぱ。
すごいよね。
でも当時のアイドルってなんとなくそんな雰囲気はあったじゃん。
仲悪いんだろうなみたいな。
仲が悪いというか結構バチバチ、ライバルであるっていうのは大前提だったっていうのがちょっとありますよね。
仲良し好良しではないというかね。
それやっぱでも違いかもしれないですね。
今とは違いますね。
時代のあれかもしれないと思うけど。
仲良し好良しじゃなくてあくまでライバル高め合っていこうぜっていうのが前提にあるみたいな。
そうですね。
平成昭和って感じするよね。
若干ありますよねそれは確かに。
今のグループ今のっていう言い方しちゃうとあれだけど。
じゃあ例えば乃木坂とかにそれがないわけじゃないだろうけど。
やっぱりセンターを支えていこう周りがっていう雰囲気をすごい感じるから。
そうですよね。
最近その乃木坂以外のグループも。
なんかアイドルグループにはやっぱり心理的安全性が求められてない。
心理的安全性。
そうですね。
まあ一番決めんとこかみたいなそういう。
そうそうそうそう。
もうなんか本当小学校で順位つけないみたいな。
そうですよね。
いかに心を折らずにみんなが健やかにアイドル活動ができるかみたいな。
私見てる方もそっちの方が安心して押せるみたいなバイアスもあるんでしょうねきっと。
あんま仲悪いとこ見せん方がいいぞみたいな。
だからバチバチにやってたのはAKBまでじゃない?
確かにAKBはまだあったわ。
AKBは順位っていうんですかね。
総選挙に出てましたよね。
総選挙とかあったからね。
そうかそうか。
上位やっぱり自分が上に上がりたいっていうのがいい意味でちゃんと見えてるというか。
確かにファンに決められてっていうのが。
今も一応ポジショニング的な。
ポジションの優劣は曲ごとにつけはするけど、完全に運営からの一員というか、
このシングルはお前がセンターで頑張ってくれ的な感じですよね。
プロジェクトみたいなもんで、プロジェクトリーダーは君ねっていう。
それをリーダーをみんなで支えていこう的な雰囲気ありますよね。
あるある。
うわー変わってんなー。
時代が変わるとアイドルの形も変わるんだなって本当に思いますよね。
でも聞きたいですね。推しアイドルグループ。
そうですね。めっちゃ気になりますねこれ。
予想します?
でも全然私たちが知らない角度から来る可能性もあるから。
それも知りたいけどね。
ここであまりメジャーなところを言っちゃうと言いづらくなる可能性が。
確かに。
なんでもウェルカムですよというのが大前提なんですけど。
もちろんもちろん。そりゃそうよ。
今やもうアイドルいろんなグループいるわけだから。
しかも日本だけじゃないしね。
確かにな。
広いな。
当てるのは無理でしょうね。
当てるのは難しいですね。
でも最近人生初のっていうところがやっぱり。
だから流れ的にはそれでハロプロを知って関連にジュースジュースが出てきて。
っていうのは確かにちょっと流れとしてあるかもしれない。
だってこの上の流れで言ったらさ、この初恋サイダーの流れで多分おすすめにさ、
この初恋サイダーを歌ってるジュースジュースのライブバージョンが出てくるのよ。
今。今だったら。
みんな見てるから。
ファーストテイクのやつとかも出てくるかもしれない。
ファーストテイク繋がりでハロプロのっていう可能性あるなと思って。
いろんな可能性あるからね。
何でも紹介してくるからどれが刺さるかだけど。
アイドルですねっていっていろんなアイドル出てくる可能性もある。
はいはいはいアイドルですね。
アイドルですね。
あなたのお好きなアイドルこちらですか?どうですか?見ますか?どうどうどう?
ハロプロロック寄りとかそういうの好きですか?
どうですか?
確かにロック寄りアイドルとかだったらまた分かんないな。
分かんないですね確かに。
それで一番最初におすすめされるのはBerryzとかビリリといこうかもしれないけど。
確かに。
Berryzコウボーにハマりました。
今。
来る可能性ある。
あるよ。キュートが良かったですとかさ。
そのフツフツとした思いいくらでも聞くんで送ってくださいもしそうだったら。
大好物です我々。
だってもうここでしかもしかしたら分かり合えないかもしれない。
そうだよ。
そのほろ苦さのある思い。
そうですね。悲しみも一緒に。
殺されるかもしれない。
いやそうなんだよな。
ここに送ってくれればこの3人は基本大体全肯定だから。
そうですね。すぐ見に行っちゃうな多分。
それは違うよとは絶対ならないからね。
送ってほしいな。
ぜひぜひ教えてください。お話聞かせてください。
このたった4行の話でここまで言われると思ってないからね。
やっぱ。
またそんな話持って帰ってきたら。
全然待たない。次のお便り待たずにこっちが先に広がっちゃうから。
すぐ妄想して。
一番やっちゃダメなワンワンみたいな話だよね。
話しづらくなっちゃう。
すっげー喋ってるこの人みたいな。
大丈夫ですじゃあみたいな。
気にせずいくらでも送ってきてほしいです。
自分の思いの丈をね。
それでもまた長々喋ります。
そうですね。
ザウルさんありがとうございました。
ありがとうございました。
ジュースジュースとハロプロの楽曲
お便り3通紹介して参りましたけれども。
ここまででだいぶいい時間ではあるんですけど。
あれ?
このまま終わってもいいかなと思うんですけど。
前回ハロプロの話、語り足りないところもあったかなと思って。
そうですね。
ちょっとだけ。
ちょっとだけちょっと。
ほんとちょっとだけハロプロの話させてほしい。
振りに聞こえるんだよな。
ちょっとだけちょっとね。
俺もなんとなく振りっぽいなと思ってるけど。
実際そうしますから。
ちょっとで用意して参りましたので。
ジュースジュースのこの前話でかなり盛り上がって。
ジュースジュース以外も話しましたけど。
最近はお二人はこれ見てるなってありますか?
ちょっとだけちょっと聞いていただきたいんですけど。
それ流行らそうと思ってないけど。
流行っちゃう流行っちゃう。
ちょっとだけちょっと。
前回サブスク解禁でおすすめ曲お話ししたじゃないですか。
その収録の時にまだ解禁されてなかった曲で今ハマってた曲があって。
そのことについて収録後に、たぶん収録後ですよね。
ホーネンソさんとゆーカップちゃんに私話したんですよね。
それがジュースジュースの甘えんなっていう曲。
言ってたね確かに。
12月の武道館ライブか何かの映像がyoutubeに上がってる。
そのこともyoutubeにしかなくて。
このサブスクはいつなんだみたいな。
私はいつまでyoutubeに聞きに行くんだと外でも。
そうですね。
私もね映像好きで。
プレミアム会員だからスマホのローカルに保存して。
ローカルっていうか。
ダウンロードできますねプレミアム会員。
言ってた言ってた。
飛んでる電車でも見れるようにするっていうね。
確かにあれは映像がついててなおいいっていうのはそうなんですけど。
あれがサブスク来てて。
来たんですよね。
ライブ音源のアルバムで来てるんですよね。
そっちか。
これも一緒です。
もう一つあるんですね。
ライブのCDが。
ジュースジュースの日っていうやつもあって。
そうなんですか。
ジュースジュースコンサートクイーンオブハートスペシャルフラッシュの中に
甘えんながあって。
もう一つ生バンドでやった10月10日はジュースジュースの日っていうライブ。
この2つ最近出たライブ音源のサブスクのやつなんですけど。
行ったり来たりしてるっていう。
あっち聞いてこっち聞いてあっち聞いてこっち聞いて。
生バンドいいなって。
生バンドいいですよね。
贅沢って思って。
でもやっぱ武道館の盛り上がりいいなみたいな。
永遠とやってるっていう。
甘いしょっぱいのお菓子のやりとりみたいな話になってるよね。
一生食べれるやつで。
チョコとポテチを永遠に食べちゃうみたいな。
永遠だね。
永久期間。
そうなんですよ。
完成してしまった。
そうなんだ。
これ気づいてなかったわ。
これいいっすね。
いいんですよ。
ジュースジュースのアーティストの画面行ってずっとランダム再生してる。
確かにそこからランダムだったら出会うまでだいぶかかりますもんね。
かかりそう確かに。
というのもそもそもスポーティファイの無料会員でしかないから。
自分の選択してこれを聞くっていうのがなかなかできないっていうのと。
まだすいません私ジュースジュース初心者でございます。
なんでもない私もですよ。
それは私もそうです。
やっぱりこの過去の曲も含めて今知ってる曲をやっぱり聞いちゃいがちじゃない?
そうですね。
新しい曲よりね。
でも出会いってランダムじゃない?
名言出た。
やっぱりいろんなジュースジュース知りたいって思うと自分で選択するんじゃなくて、
ふと流れてくるジュースジュースで、あ、いいな、じゃん、やっぱり。
そうですね。
ってことを考えるとやっぱりランダムでずっと永遠とジュースジュース流し続けるが、
今の僕のジュースジュースステータスとしては非常に合ってるなと思ってたんで、
もうひたすらそれでした。ジュースジュースに関してはね。
これ聞こう。いいな。
そうなんですよ。
クラタのコンサート音源のいいところは、クイーン・オブ・ハーツとかだったらソロの。
ソロいいですよね。
メンバーがね、ソロで曲。
全員やってるのがあって。
そうなんですよね。
それがいいよな。
でも俺もYouTubeで見てるからね。
そうそうYouTubeにも出てますね、確かに。
知らないわけじゃない。
そんなつもりだ。
攻めてない。
ここで俺同意するとお前聞いてねーのにってリスナーさんに思われてるかなと思ったんだけど、
一応僕コンサート映像は見てるからね。
たぶんYouTubeの方が先ですか?
映像は先で、後追いでサブスクが出てから、たぶんYouTubeミュージックみたいな方が。
そうですね。サムネイルと音楽だけのやつみたいな。
バーって一気に出て、ハイプできるんですけどYouTubeって。
出てきたやつから順にハイプしていったら、すぐ使い切っちゃって。
あれ?推しのやつができない。
あなたは今週のハイプを使い切りました。
カメラを見たらみんな計画的にハイプするんだぞって。
同じことしてる。
遅い遅いみたいな。
同じタイミングでハイプ切れてる人に。
そうなるよな。
これも技術なんだなと思って。
いいですね。
ラビさんの話をしていたのに撮ったみたいになって。
いいんですよ。
申し訳ないんですけど、武道館もめっちゃいいんですけど、
最近はこのジュースジュースの日の方の生バンドのこの世は捨てたもんじゃないっていう曲があるんですけど、
これがマジで涙出てくるくらい良くて。
泣いてるわ。
いい曲やし、それをたっぷり歌うんですよ。
このジュースジュースのメンバーが。
私この生バンド版はまだ聴いてないかも。
ちょっと聴いとこ。
曲はもちろん知ってるんですけど。
曲いいですよねこれ。
いいですよね。
難しい曲。
そうそう。本当に。
プルプル震えて歌えんわっていうくらい。
なんでこんなに気持ちよく歌い上げるんだろうって思うけど聴いてて。
そうなんですよ。
聴こう。
ぜひ聴いてほしいです。
いい曲なんですよ。
こんなに真っ直ぐ前見て歩こうみたいな。
生きてこう明日もみたいな気持ちにならんて普通って思う。
なかなかならんてって思うくらい真っ直ぐな曲なんですけど。
そうか、なるほどな。
いいわと思って。
いいっすね。
なんかライブ音源が急にバッて入ったのがあまりにも嬉しいですね。
あまりにも嬉しい。
あまりにも嬉しい。
見間違いかと思ったの。
そうそう。
全部見間違い。
嘘だろって。
これ一回見たやつかなみたいな。
そうなんだよね。
なんならそのモレミはライブ音源先に出てたじゃないですか。
はいはいはい。
そうね確かに。
だからこれあれか、モレミのやつかとか一回思って。
でも、でもなみたいな。
甘いの入ってるなみたいな。
同じジャケットで明らかに違う曲名が書いてるから。
あれ?
パニックです。
モレミのこのコンサートのやつの、同じやつの時のものだけ出てたんだもんね。
そうかそうか。
たぶんこの先に出てたのがモレミのクイーンオブハートのやつか。
モレミだけで出てたけど、それのせとりというか全部なのかな。
全曲がアルバムで出たってことだよね。
だと思いますたぶん。
そうですね。
20曲、ん?33曲あるよ。
む?むむ?
あるなー。
あっという間に聞いちゃったけどな、これ。
すごいですよね、このソロのやつも、結構新人目のメンバーが曲始まった時に大煽りしてて。
え?これソロってことはこの子が煽ってんだよね?みたいな。
どういう度胸?
どういう度胸?
すごくない?
武道館という場所でソロをする。
そうだよな、確かに。
17歳や、そこらの子が。ローカーもっといくよー!みたいな。
やっぱ我々の17歳の時とは違うよね。
全然違いますよ。
見習わなきゃと思って。先輩みたいな。
あんまり煽ることないけどね、人の。
確かに。
その度胸というか、やったるぞという気持ちがやっぱ。
前に出る力があるよね。
そうですね。
すごいと思って。
なるほどな。素晴らしいね。
このアルバムだけでちょっとここ聞いてもらいたいのと、この曲とって話せちゃうぐらいアチアチなアルバム。
ラビさんは特にどの曲ですか?ちなみに。
そのサブスクでなかった甘えんなと、もれみが。もれみはあったやつですけど。
熱いんですけど、個人的にはソロのゆめちゃんのポップミュージック。
そこ通じ合ってるね。
ポップミュージックのゆめちゃんの入りのハッていうのがめちゃくちゃ可愛い。
何が起きたんだって本当に最初可愛すぎて。
しかもあの曲はゆめちゃんなんですよね。なんかわかんないけど。
わかります。
可愛さとマッチしすぎている。変わった曲ではありますけど。
そうですね。ポップミュージックはカバーではない。
どうなんだろう。でもなんかその曲作った本人さんも出してるような気も。
セルフカバーみたいなのされてますよね。
そうですね。確かそんな気がする。
かんさん。
事務所は一緒ですっけ。アップフロントが一緒ですっけ。違うかもしれない。
どうなんだろう。でもアップフロントはクリエイト所属になってるから。
そうですよね。事務所が一緒なんですよね。事務所って言われていいんですかね。
事務所なんじゃないかな。
そうですよね。アップフロント。
レーベル?
レーベルか。
レーベルかっていう言い方かな。わかんないけど。でもあれ、鳩の鳴き声から始まりますもんね、この曲。
ちゃんとした鳩の鳴き声から始まる。
流しで聞いてたら急に鳩鳴き出して何事かと思うんですよ。
街中で聞いてるとね。
本物かと思っちゃう。
音源の方が回ってきたら、ん?ってなるんですけど。
急に田舎に帰ったみたい。
でもなんかこの曲いいですよね。
楽しくなっちゃうんですよね。
そう。なんかラビさん好きそうかもって思ってました。
すごいと思ってたし、歌い始めるとまあ上手いっていう。
そう。そうなんですよ。
可愛い前振りじゃないんだみたいな。
可愛いプラス上手いがちゃんと見せてくるんだなっていう。
確かに。
そうなんですよね。
見せてくるんだよな、この曲でっていうのかな。
確かにこの曲で。
すごいんだよなってやっぱ。
ハトーって言ってる曲なのに見せてくるんだよなっていう。
そうなんだよな。
ゆうかっぷちゃん、これってあります?これ聞いてる。
えー。あ、でもソロで行くと、あのーりあいちゃんのビビッドミッドナイトは、あのーなんというかテクニカルすぎるって好きですねめちゃくちゃ。
見せ方良すぎる。
そう。
それも好き。ちょっと悩んだぐらいそれも好き。
いやいいですよね。ソロみんないいんですけどね。
ソロみんないい。
エバちゃんもいいし、禁断少女も。
禁断少女。
めっちゃいいじゃないですか。
めっちゃいい。あれほんとにいい。
いやー、これみんないいよな。
そうなんですよね。
決められないわ。
決められない。ちょっとおねえさんお見せして。
すごいお見せしてる気がしてきたなだんだん。
すいません。あのー、違う。勉強中なんでちょっと曲名を言われてもあんまりピンときてない。
そうですよね。曲がピンとこないですよね。
いや、どうやって、どうやって曲名とリンクさせてるのかなっていうのを単純に知りたいけどね。
あ、でも今あの私は画面を見ながら。
あ、私。
あーそういうこと。
スポーティファイの画面を見ながら。
あ、なるほどね。
見ながら喋ってます。
いやもうなんか、曲名言われてすぐ曲出てくるものってそうじゃないものがまだまだある。
あ、でも今あげた曲だいたい曲名が歌の中に入ってません。
そうなんだよね。だからなんかこうしっかり思い出すと、あ、これかってなるんだけど。
そうそうそうそう。歌詞が入ってくるようになるとなんかザーッと出てきやすくなりますよね。
そうそう。この前のプラトニック・プラネットみたいなもん。
そうそうそうそう。
あーこれかみたいな。
そう、あれもなんか私後で思い出した歌詞見て、あ、これこれって。
ちょっとあの、名前がプライド・ブライトに似てて私たまにごっちゃになるんですけど。
いやーわかります。
構成がね一緒なんですね。
そうそうそうそう。
タイトルの。
タイトルの。
ちょっとプから始まるし。
ちょっとわかんなくなる。
いやでもそういう意味で言うと、曲は比較的聞いてるはずなのよ。
ランダムで流れてくるのってだいたいこうね、最近の曲から流れてるはずだから。
あ、そうなんですか?ランダムでも。
なんかね比較的、あ、でも僕が最近の曲だと思ってるだけなんだよ。
確かに。
でもライブ音源で聞く曲は比較的流れると認識するから。
あ、これこの前のライブの映像で見たやつだ、みたいにはなる。
もうそれが何の曲ですっていうのはちょっとごめんなさい。
いやいやいや。
あのYouTubeとかにも多分映像付きで上がってると思うんで、もしよかったら。
そうそう。
そうそう。だからライブの映像は見てるんですよ、そういう意味で言うと。
あ、そうですよね。そっかそっか。
それがこうSpotifyで流れてくると、まだ曲名が落ち着いてないってだけなんで。
そうですよね。あとメンバーの名前とかで話してもパッと出てこないですよね、なかなか人数多いから。
そうなのよ。
すいません。
やっぱりまだ一人一人覚えてる段階だから。
そうですよね。
もうしっかり覚えた子ももちろんいるけど。
そうですね。
やっぱり途中経過がね。
確かに。ちゃんと解説するべきでした。
そうですね。
あ、いいよいいよ。だいたいわかってるんですけどね、メンバーもね。
解説する会を設けた方がいいかも。
ジュースジュース会作ってくれる?
ジュース会。
そうかもな。確かにな。松永梨愛ちゃんはリズム感がめっちゃ良くて。
今の僕にとってはすごくありがたいけどね、一人一人言ってくれる。
モームスの佐藤さんに憧れてるんで、梨愛ちゃんは。
そうなんだ。
リズムが鬼のように良くて。
なるほどね。
感覚派なんですよね。
そうですよね。
ギャルで。
でも比較的みんなリズム感はやっぱりハロポロはすごいもんね。
そうなんですよ。だからみんないいやんって思ってたんですけど、やっぱこのソロの曲を聞くと、やっぱハマり具合が違うって思って。
そうなんだ。
なんかやっぱ違うかもって。すごいかもって思ったんですよね。っていうのもあって。
そこを突き詰められるギャルっていうのが。
突き詰められるギャル。
もっと聞いてみよう。
良くて。
好きだーってなりましたね。
そうですね。あれだったらYouTubeショートに多分個人のライブの個人曲。
短く全部出てるから、そこからまず見ると見やすいかもしれないですね。
確かに。毎日上げてくれてるんですよね、最近。
なんでこんなに力入ってるの。
本当に毎日嬉しくて。
毎日嬉しくて。
今日も出たーって。
確かに供給がね。供給が多いといいよね。
そうなんですよ。めっちゃ嬉しい。嬉しい。これ明日も出るんだ嬉しい。
ずっと嬉しい。
今日も嬉しいし明日も嬉しい。
みんな幸せだな。
3週くらいして高評価しとくっていう。
分かります。
出てすぐじゃない。
まず楽しむ時間。向き合う時間を取らないといけないから、その映像に。
それでしがんでからいいね。
そうですね。やっぱ平均視聴率を100以上に自分の中で一旦300パーぐらいにしてから。
マックスにした状態でいいね。
やっぱ大事なんでね、そこが。
確かにね。
なるほどね。
でも確かにランダム劇とかもしないと、結局最近の曲しか知らない状態になっちゃうなと思うんで。
知らない曲がどんどん知らないままになっちゃうから。
そうですね。同じ曲ばっかり聴いちゃう。
聴いちゃうんですよね。
そうなんですよね。
リピートしがちだからね。やっぱり好きな曲がね。
そうなんですよね。
なんかもういないメンバーとかもいるから、昔の曲は。
そうなのよ。
若干悲しい気持ちにもなるっていう。
そうなんですよ。悲しい気持ちになる。
だからライブ映像だと、今のメンバーが歌ってるから、だいたい声は聞き分けができるようになってくるじゃないですか。
そうですね。
でも前の収録音源とかだと、「これ?」みたいな。
確かに。
すごい良い声なんだけど。
これは誰なんだ?っていう。
映像と紐付けられないから。
そうなんですよね。
これは何かな?のはあるよね、たまにね。
そうですよね。
だからそこが惜しいよね。
当時を今追いかけることになったことの悔しさみたいなのがそこにある。
そうですね。確かに。
メンバー入れ替わる系のグループだからしょうがないけど。
そうなんだよ。
そうなんだよな。
でもそこはもう反省ですよ。
推し活の進化と新たな発見
反省。
過去の自分を責めるしかない。
責めないでくださいよ。
今から見られたんですから。
そんなこと言ったら、私だってもっと聞いとけばよかったって思うじゃないですか。
そうなんですよね。
やっぱ未来に生きるべきだよね、我々は。
やっぱりこれから今のメンバーも好きに乗っていくというところで。
でもそういう意味で言うと、僕は今JuiceJuiceの井上玲子からのこぶしファクトリーを聞いてるっていう話はね、この前の収録の終わりでそれも言ったんだけど。
収録後に話してた。
そうなのよ。収録後も結構話してたから。
だからJuiceJuiceの中でも名前が覚えられてるメンバーは何人かいて。
ダンバラ、ルルさんをはじめね。井上玲子さんもそうだし。
川島みふちゃんとか。
あと江原季崎さんとかね。
いろいろ覚えて、松永里愛さんとか。
なんとなく名前パッと見たらJuiceJuiceの子だなって分かってきてるわけ。
さすがですね。
でもその中でも僕の耳に残る方っていうのがいらっしゃって。
そのうちの一人が井上玲子さんだったわけですよ。
川島みふも捨てがって。
ちっちゃい声で言わないでください。
あの子の声もめっちゃいいなと思ってるから。
いいですよね。
あれをずっと聞き続けたいなと思いつつ、やっぱり井上玲子の歌の上手さがとんでもねえなって思ってるし、
やっぱりライブでののびやかな声というか、すさまじい度数の聞いた声も出せる可愛らしさもある。
あの声は一体何なんだっていうことで、彼女の深掘りをしていったときにぶち当たったのが、この子こぶしファクトリーの子だったんだっていうその事実。
なかなかいないよ、そこまでたどり着いてる人。
たぶん。
すごいな。
この前の終わりでも言ったんだけど、僕はこぶしファクトリーが解散をする直前にこぶしファクトリーを知ったのよ。
当時。
で、こぶしファクトリーめっちゃいいじゃん。これちょっと聞き始めようと思ってたら、解散になっちゃったの。
で、メンバーを一人も覚える間もなく解散だったから、歌声はすっごい好きだったの。だってあのグループめちゃくちゃ歌うまい人たちじゃん。
めちゃくちゃうまかった。めちゃくちゃでしたよね。
こんなにうまい子たちがいるのかと。
俺はこれを今まで追っかけられてないのかと思った。
また後悔している。
後悔っていうか、逆にその当時知れて喜んでたのよ。
今知れた。
今知れてよかった。こぶしファクトリー、ハロプロでまた追っかけられるじゃん。でもその後解散になっちゃって、そこをひょんとしたんだけど、ここで繋がったのよ。ジュースジュース。
いやー奇跡の再会やな。
え、こぶしの子やったんやみたいな。
あのボイパーはこの子だったんだよ。
うわーって井上玲音にハマり、そのこぶしを今聴くようにすっごいなってる。
それが追いかけられるのがありがたいよね。過去のこぶし全曲聴けるようになったこのサブスク回帰っていうのはやっぱり非常にありがたい。
確かにね。
そしてこの井上玲音のこぶしの時の歌声もやっぱり素晴らしい。
そうですよね。
これだから、ジュースジュースを最近聴き始めて、井上玲音ちゃんいいなと思った人は、マジ聞いてほしいもん、こぶしファクトリー。
まだ僕も全然全部を知ってるわけではないし、まだ全然にわかもにわかなんだけど、
本当にスポティファイとかでこぶしファクトリーの人気曲とかでバーって並べて聴けるんで。
そうなんですね。
それもランダムで聴いてるんですけど。
特に井上玲音ちゃんが落ちサビのところしっとり歌い上げる好きかもしれないという曲をぜひ聴いてもらいたいんだけど。
いやー、しっとりかいいですね。
これはね、めっちゃいいよ。
こもってたなー。
マジで。聴いたことない人、本当に聴いてもらいたい。
プレイリスト入れとこう。
好きかもしれない。これ、井上玲音を聴いてほしい。マジで。
他の子も歌めっちゃ上手いのよ。
みんな上手かった記憶がある。
他の曲、元気な曲もあんの。やっぱりハオロプロすごいなと思うのは、一つのパターンではないという。
そのユニットが。
元気もあれば、しっとりもあってっていう。それがこぶしにもあるんだけど、これはちょっと聴いても。
確かにこぶしの印象はやっぱり、こぶしで歌ってる感じ。
がなりというかこぶしというかね。
しっとりのイメージあんまりないかも。
確かにレイレイはジュースでも、しっとりたっぷり歌うっていうのも、もちろんなんなくこなせるというか。
それはそれでレイレイの魅力が100パー出てるみたいなところあるなーって思うのは、こぶしの頃からだってことですね。
そうそう。だからこぶしの時も、ここぞという時の井上レイみたいな感覚、まだ聞き始めたばっかりだけどね。
ここで井上レイを持ってくるのがすごいなっていう。
本当によく続けてくれましたよね。
本当にそれに感謝ですよ。そのおかげだからね、今のこのつながりで。
しかも井上レイがこぶしからジュースジュースに移動する期間の、一人でひたすらジュースジュースの曲を歌わされてる謎PVみたいな。
歌わされてる。
YouTubeに上がってるんで。
歌ってるやつね。
なんというかね。
非常にシュールな映像とともに井上レイがすごくキメキメな顔で歌うっていう。
あれは結構面白いんだよな。
でもレイレイだから成り立ってるなと。
あの絵が持ってるのは井上レイだからなんだけど。
あれすごいよね。あれ本当みんなに見てほしいよね。
こんなに美しいから成り立ってるけどね。
一歩間違えばって思うかもしれない。
これなんてミロのビーナスじゃなかったら無理よこれっていう。
映像に関してはね確かに。
そう、そんな感じ。やっぱあの顔面の強さと歌声の強さみたいな。
ドハマリですね。今井上レイにハマってます。
井上レイと川島みふにハマってます。
いいですね。
わかる。
もうそこですね私は。
いいですね。話したいこといっぱいですね。
いっぱいですね。
ちょっとって言ってたんだけどね。
ちょっとだったでしょ。
ちょっとでしたよ。
我々にとってはちょっと。
10分くらいしか喋ってないでしょ。
多分。
何十分くらい。
何十分くらいしかあんたの話ないから。
何十分くらいしか。
だから今までの僕たちの推し話ってもうすでにファン歴がある程度経っているものをご披露することが多かったと思うんですけど。
確かにそうですね。
今まさに僕はその成長中なの。
確かに今も。
推し育成中ってなかなか発信できるタイミングないと思うんですよ。
そうですね。
皆さんのそういう話も聞きたいよね。
ある意味一番熱が高いみたいな。
知っていく過程みたいなのって。
あれもこれも何この子みたいな感じでガンガン調べていく。
あの時特有の熱みたいなのがありますもんね。
熱がどんどん上昇していく感じのね。
いい心地よい温度感ですよ。
それをまた一人で悶々とそれを楽しむだけではなく、それを知っているお二人と共有しながらっていうところ。
これ確信ですね。
確信ですよ。
ジュースジュースの沼からはもう抜け出せないのは確かに。
ズブズブと。
ズブズブと。
心地よく首まで使って。
もう出れないな。
みんなでドロドロになっていきましょう。
今後いろいろいろんなジュースジュースを発見していくのかなと思いますけど、楽しみにしてきていただきたいと思いますよ。
ぜひ皆さんもお便りお待ちしております。
SNSの投稿も含めてお送りいただければと思います。
お便りは概要欄にあるリンクから。
また番組内で取り上げてもいい投稿にはハッシュタグおしばなしを。
感想のつぶやきなどにはハッシュタグおしばなをつけて投稿してください。
ハッシュタグはどちらもすべてひらがなです。
それではまた。
良いおしばなしを。
さようなら。