感想
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00:01
そんな、しゃれることないけど。
はい。
今日は?
8月の28日かな。
はい。 9日かな。8日かな。
8日。
映画をまだ一人で見てました。
はい。今日は?
今日、配信です。
うん。
今、アマゾンプライムで見れる映画で、
はい。
イチャンドン監督の、
うん。
グリーンフィッシュという映画を見ました。
はい。
1997年。
うん。
結構古めの。
そうですね。
うん。
97年。
韓国映画ですね。
はい。
30年前。
うん。
ほぼほぼ。
韓国映画だったら、結構古いやつだと思います。
うん。
なんかね、長編デビュー作っぽくて、
はい。
で、結構大衆娯楽映画っぽい感じが全体的にあって、
はい。
なんか分かりやすい話でありつつ、
はい。
こう、何やろうな。
なんかちょっと違うけど、昔のNHKのドラマみたいな。
うーん。
主人公が兵役を終えて、
うんうん。
無職の状態で、
なんかこう、実家に帰って、
うん。
で、仕事を探す、探そうかっていう時に、
はい。
なんかその、ヤクザじゃないけど、
うん。
ヤクザ、何やろう。上がりみたいな。
うん。
人に、えーと、目をかけられて。
あーはいはい。
で、なんか運転手とか。
ほうほうほう。
なんかちょっとチンピラみたいなことを、
はい。
やるっていう、まあそういう話。
はい。
ですね。
うん。
で、何やろう。その、親分の、
うん。
丈夫みたいな人。
はい。
が、なんかもう、多分最初から好きでみたいな、そういう感じの。
あ、え、主人公がその人のこと?
はいはい。
でもなんかその、女の人は、まあ親分から逃げられなくて。
あー、ほう。
うん。で、まあ結構こうなんかもうやけくそみたいな感じの人で。
やけくそみたいな感じの人。
うん。
もうなんかこう、すごいこう、情緒不安定な。
あーはいはい。
感じの。
え、愛はないんですね、そこに。
親分にはないです。
えー。
なんかおっさんやし、女の人はまあ若い人。
はいはい。
で、まあなんかまあ、その何も描かれてないから分かるけど、
うんうんうん。
その、逃げたいけど逃げれへんみたいな。
あー。
03:00
うん。
はい。
で、なんかちょっとその、主人公の男の人に、
まあ助けてもらえたらいいなぐらいの、
だけどまあその人に雇われてるからまあ無理やなみたいな。
うんうん。
状態がまあ描かれてるっていうやつで。
で、なんかその、そこにこう、
その親分の昔の兄貴分みたいな人が、
うん。
まあちょっとなんかこう絡んでくるみたいな。
あ、え、じゃあその。
役者、なんかその人本職の役者の人が絡んできて。
はい。
で、なんかその、ちょっと町の立場が危うくなるみたいなその親分の。
あーはいはいはい。
みたいなのが。
はいはいはい。
で、なんかそれでちょっとこう、
ざわつくみたいな感じ。
うんうん。
で、話を進んでいくんやけど。
はい。
なんか割とそういう、まあ薬剤映画というか。
うん。
暴力映画みたいなんで。
うん。
ありがちな感じの。
うん。
流れというか、まあなんかそんなに、
あの珍しくない感じなんやけど。
はい。
もうなんかこの、
これもうほんまコメントで。
はい。
感想、これヒルマークとかも見てたけど。
うん。
コメントで感想書いてる人もほぼみんな言ってんやけど。
はい。
もうなんかすごいシーンがある。
うん。
ワンシーンだけすごいシーンがあって。
はい。
これ、これ入れてくんの?っていう。
うん。
もう多分そこだけ。
はい。
大衆娯楽映画ではやらへん。
うん。
テレビで映せへんような感じの。
はい。
シーンがあって。
はい。
なんかそこだけちょっとすごいなとは思ったな。
え、それはR指定的な?
うん。
え、どういうことなんですか?
どういうすごいさなんですか?
演技というか。
おお、はい。
あのほんまカットというか、
シーンがすごいねとにかく。
え、それなぜ地上波では流せないようなって思う?
やらへんこれ。
いや。
面白くないから別に。
わかんないな。
でもすごいってわかるんですね。
うん、わかると思う。
誰が見ても多分これはもう釘付けになるかな。
え、なんかその。
これは思いっきりネタバレですけど。
はい、はい。
えっと、じゃあここから思いっきりネタバレします。
はい。
えっと、その自分の中その雇ってくれてて、
丈夫の、自分の好きな人の彼氏というか、
囲ってる男、
すごい主人公複雑やねんかその人が。
その人に対しての気持ちというか。
はい。
で、そんな中でその、
06:00
その人のまた兄貴分みたいな人が乗り込んできて、
ちょっと街を荒らされてて。
はい。
で、でももうその兄貴分、
兄貴分じゃない、親分の人は、
ヤクザは辞めたから、俺らはヤクザじゃないから、
暴力でやり返すんじゃなくて、
ちょっと考えてるからって言って。
はい。
なんかその、警察を抱き込もうとすんの。
はい。
うん。
で、なんかそれがあんまうまいこといかへんだって。
はい。
で、あの、店をその、
なんていうの、そういう、
組みたいな人の経営してる店が襲われんねんか。
はい。
で、もうちょっとこれはあかんなって言って、
その、あの、親分はその兄貴分に、
うん。
ちょっと謝りに行くというか、その、
うん。
肩をつけに行こうとして、
で、なんかその、すごいこう、それで、
もう上下関係みたいなのが、
うん。
しっかりこう、なんていうの、下っ端というか、
はいはい。
あの、三下に入るみたいな感じになってしまいそうになって、
うんうん。
で、その主人公は、
うん。
ちょっと恩があるから、
はい。
で、その、親分のその兄貴分みたいな絡んできた人を、
はい。
殺しに行くねん。
おお、はいはい。
なんか勝手に。
はいはいはい。
で、それを、そうやった後に、
うん。
えっと、
まあ多分連絡すんねんな、その、
あ、もう実行できてしまうんですね、それを。
うん。
はい。
で、呼び出されて、
はい。
あの、その親分に主人公は撃たれて死ぬのか。
おお、はいはい。
その時に、
はい。
こう、撃たれて、
うん。
こう、親分は車に乗って、
はい。
帰ろうとするんだけど、
うん。
その撃たれた主人公が、
うん。
ちょっと歩いてきて、
はあ。
フロントガラスの上に顔面なすりつけんねんか。
はあはあはあはあ。
その時に歯を剥き出して、
死んだ目してるのが、
顔面がもう、顔面アップになって、
それが、めっちゃ長いこと続くねん。
で、どんどんなんか息をしてて、
それが、フロントガラスが曇ったりするんだけど、
ほんまだんだん死んでいってる感じがする。
え、すごいですね。
これやらへんと思って。
これ、テレビって絶対やらへんと思って。
その、テレビ放送では。
うん、すごいなあ。
まあ、映画、ドラマではやらへんっていう意味かな。
はいはいはい。
映画を放送してやるかもしれんけど。
うんうん。
へえ〜。
このシーンがやっぱ、フロントガラスのシーンすごいって言って、
09:02
みんなコメントで書いてて。
うんうん。
これがだから、主人公はもう、
どんな気持ちか分からへんねん。
それを見てる側が。
あ〜はいはいはい。
その、どういうシーンなんか分からへんねん。
それが。
どういう感情なんかが。
はあはあ。
その、兄貴、兄貴っていうか、親分のために殺しに行ったのに、
撃たれて何が起こってるか分からんみたいな状況で、
その車には彼女も乗ってんねん。
で、もうめっちゃ泣きながらそれを見てて。
何が起こってんのか分からんけど、
その主人公の表情がすごいっていう。
そういうシーン。
それがエンディングですか?
エンディング、ほぼエンディングみたいな感じやけど、
それで終わりではないんやけど、
もうほぼ終盤。
うんうんうん。
へ〜すごそう。
でもそれ以外は、分かりやすく書いてんねんか。映画として。
で、なんかその主演の人が、
シュリーの主演やってたぐらいの、多分有名な俳優の人。
はいはい。
で、多分女優とかもすごい有名な韓国の、
その当時売れてた人やと思うけど。
うんうんうん。
そういう人を、多分その当時、
すごい実力派なんか有名なんか分かんけど、
メジャーな役者を使ってやってるって感じやな。
ほうほうほうほうほう。
だからなんかとりあえず、
分かりやすく売れるような映画を作らなあかんかったんかなみたいな。
けどめっちゃ入れてきたなって。
作家性みたいなのを。
掘り込んできたなって感じ。
ほうほうほうほう。
むしろ終わり方とかは、もっとなんか普通やって。
なるほど。
終わり方は、なんかその、
主人公がなんか実家で、
なんか食堂をやりたいって言ってて。
はいはい。
女の人とかに。
うんうんうん。
でその、実家の写真っていうのを、
なんかこれくれへんって言って、
その女の子がもらってて。
はいはい。
で最後その、
食堂になってる実家にたまたまその、
親分とその彼女が行って、
はい。
ここの家、この家っていうのを思い出すっていうその女の子が。
あ、ほんまにたまたまなんや。
うん。
なんか写真をそれで探し出して見つけて、
ですごいそれで泣き出すっていうのが終わるよね。
はあ、へえ。
なんかその辺は普通のなんかドラマやんか。
まあね。
なんか昔の、なんか昭和の。
うんうん。
手版。
12:00
人情物みたいな感じだから。
はい。
そこが普通やねん。
だから分かりやすく多分作られてるんですよ。
そこのその辺とか。
はいはいはいはい。
でもなんかそれよりもあのシーン何やったんやみたいな。
フロントガラスにやっぱみんな持ってかれんねんから。
ああ。
へえ。
それがやばかったかな。
へえ。
っていう映画でした。
分かるような分かないような。
ネタバレしましたけどね。
はい。
はい。
監督つながりで見てる感じですねずっと。
多分これが最初の方の映画やから。
はい。
こっからどんどんほんまに作家性みたいなのを出していくんやなっていう。
うんうんうん。
その求められた映画とかその売れる映画とかっていうよりも。
うんうんうん。
作りたいものを作っていくんやろうなっていう感じ。
はいはいはい。
へえ。
すごいですね。器用ですね。
それができるっていうのが。
ああ。できるっていうのが。
いやなんかその求められるとちゃんとエンタメとして作り上げるけど。
でもこれがどんだけ売れたか知らんけど。
どんだけそれを直されたかわからんけど。
でも後に続いてるってことはね。
まあまあ多分ちゃんと評価されたんやと思うけど。
でもどっちが評価されたのっていうぐらいあのシーンが残ったから。
はいはいはい。
これ全然どうでもいい話なんやけど。
はい。
主人公のその役者の人。
うん。
なんていう名前かな。
ハンソッキュっていう名前の人なんやけど。
はい。
もう島田慎之介にしか見えへん顔が。
でその親分やってる人。
はい。
ムンソン君っていう人が。
はい。
あのジョジョの作者の荒木裕彦にしか見えへん。
あー優しそうな。
うん。
はい。
へー。
そんな人らやったっていうのを。
なんかやっぱあのアジア圏のやつほどよりそんな見方ばっかりしてますね。
いやこれほんまにめっちゃ似てるんだよ。
誰に似てるみたいな。
絶対に。
それはほんま。
だから別にそのなんかめっちゃかっこいい役者じゃないから。
はいはいはい。
アイドルとかじゃないから。
うんうん。
でなんか2枚目スターとかでもないし。
はい。
だから余計そういう特徴が目に行くというか。
はぁはぁはぁ。
であの若い時の孫岩穂とかも出てますね。
あーはいはい。
何やったっけパラサイトとかの人。
うんうん。
はい。
じゃあそれぐらいです。
15:00
はーい。
終わります。
15:03
コメント
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