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2026-02-13 23:03

お留守番の真実:愛犬はパニック中?それともパーティー中?

ドッグトレーナーのひらたじゅんです。

この番組は、他の人よりも少しだけ犬と話すことが得意な私が、「犬目線」で犬との向き合い方を考えるポッドキャストです。


今回のテーマは「臨界期(社会化期)

愛犬にお留守番をさせた後の「部屋の荒れ」。

それは「寂しさ」のサインだと思い込んでいませんか?

今回は、深刻な健康被害を招く「分離不安」と、意外な落とし穴「分離快感」の違いを徹底解説。

動物行動学の視点から、愛犬の命を守り、ストレスなくお留守番をさせるための3つの解決アクションを提案します。

まずはペットカメラなどで真実を見ることから始めましょう。


🎙 今回のエピソードで学べること:

• 分離不安の本当の強さ

・分離快感という考え方

・分離不安、分離快感への対応


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サマリー

このエピソードでは、犬が留守番中に問題行動を起こす原因として「分離不安」と「分離快感」の2つを解説します。分離不安は飼い主がいなくてパニックになる状態ですが、分離快感は飼い主のいない自由な時間を楽しむ状態です。それぞれの原因とリスクを説明し、分離不安には安心できる場所の提供、出発の合図の曖昧化、構いすぎないこと、分離快感には散歩の質の向上、代替案の提供、欲求の緩和といった具体的な対策を提案します。最後に、カメラ設置などの今日からできる3つのアクションを紹介し、愛犬が安心して留守番できる環境作りの重要性を説いています。

番組紹介とテーマ提起
ポッドキャスト番組犬からの伝言です。 この番組は他の人よりも少しだけ犬と話すことが得意なドックトレーナー
ひらたじゅんが犬との向き合い方、接し方を犬目線で考えていく番組です。 今回のテーマは飼い主さんにとってはちょっと耳が痛いお話かもしれないんですけど
ただ極端に言ってしまうと命にも関わってくるような大事なお話となっています。 本日のテーマは分離不安と分離快感というお話をしていきます。
皆さん犬と一緒に生活をしていたりとか犬コミュニティの中に身を置くとこんな話を聞くことがあると思うんですね。
例えばうちの子留守番中にいたずらするのよとか、あとは帰ってくると部屋がぐちゃぐちゃでもう大変でみたいな
犬たちってなんでこんなことをやってると思いますか。決してあなたを困らすためじゃないんですよ。 飼い主がいなくなって寂しいからという理由ももちろんあるとは思うんですけれども
実はあなたの愛犬は寂しいんじゃなくてパーティーをしてるだけという可能性もあります。
前回は臨界期というお話をさせていただきました。
簡単に言うと猫の性格がどう育ったかまた飼い主さんとどういう関係を築いてきたかこの一人になった時の行動に現れるんですね。
今日はその心理と医学的なリスクだったりとか解決策っていうのを一緒に考えていきたいと思います。
分離不安と分離快感の定義
まずは言葉の定義からお話をしていきたいんですけれども留守番中の問題行動と言われる行動を大きく2つの正反対の心理というのがあります。
一つ目は分離不安です。
この分離不安、この言葉って結構聞いたことがあると思うんですよ。
これは犬を飼っている方だったら結構有名だと思うんですね。
簡単に言うと飼い主さんがいないと生きていけないというようなパニック状態になりますね。
飼い主さんがいなくて怖いよ死んじゃうかもしれない助けてっていうヘルプのサインを出しているのがこの分離不安となっていて
恐怖と依存というのが大きな原因と言われています。
見られる行動としてはドアをガリガリ噛んでみたりとか、あとは
もう我慢してよだれで床がもう水たまりになっちゃったりとか、こういうのは分離不安というタイプと言っていいかと思います。
この分離不安という言葉に対して僕はすごく危機感を持っていて一般的に有名だからこそ
みんな気軽に使いがちなんですね。
みんな気軽に使いがちなんですが、実はこの分離不安というのはとっても深刻な問題だと思います。
そして分離快感という言葉、この言葉はあまり耳なじみのない言葉かと思います。
分離快感ですね。
これは文字通り飼い主さんがいなくなって快感を感じている状態です。
普段飼い主さんの前でいい子にしなきゃって欲張っている反動でいなくなった瞬間に
イエーイって自由だーって羽目を外してコントロール不能になっちゃう、自分自身でも制御不能になってしまう。
これは寂しいんじゃなくて自由になったことによる暴走なんですよ。
なのでクッションの中身をばら撒いてみたりとか、ティッシュを全部引っこ抜いてみたりとか、テーブルの上に乗ってみたりとか、
こういうのはパニックじゃなくてエンターテイメントとして飼い主さんがいない時間を楽しんでいる可能性が高いです。
分離不安のリスクと対策
それではそれぞれのリスクと対策というところを見ていきたいと思うんですけれども、まずは分離不安。
まあ寂しがってるだけだから帰ってきた時にたくさんかわいがってあげればいいとか、たっぷりコミュニケーションの時間を取ってあげてくださいねとか、
本とかSNSとかを見ててもよく見かける言葉だと思うんですよね。
もちろんこの言葉っていうのは飼い主さんの精神的ダメージだったりとか罪悪感もなくて気軽にできそうだからこそ多用されてる言葉かなとは思うんですけど、
もし本当にそれが真実だと思っているとしたらかなり危険だと思います。
というのは分離不安の犬の体内の中ではコルチゾールというストレスホルモンがあるんですけれども、
このストレスホルモンが異常な値まで跳ね上がっていると考えられます。
これが続くとどうなっていくのかと言いますと、まず免疫系が破壊されます。
つまり抵抗力が落ちているので、皮膚炎だったりとか感染症にかかりやすくなるということです。
その次に考えられるのは消化器系へのダメージです。
パニックによる慢性の下痢だったり嘔吐だったり、最悪の場合はストレス性の胃海溶だったりとか血便につながります。
もちろん精神的にも常に死の恐怖と隣り合わせになってしまっている状態なので、
脳みそが休まらないで鬱状態だったり学習能力の低下というのを招くんじゃないかなと思います。
つまり分離不安を放置することというのは、愛犬の寿命を縮めているのと同じこととも言えると思います。
ご存知の通り犬は群れで暮らす動物ですよね。
仲間が群れから離れていくというのは犬にとっては異常事態なんです。
つまり一緒に暮らしている飼い主が愛犬を置き去りにして会社に行くのは犬の自然界のルールには反しています。
とはいえ現代の日本では一人で犬を飼っていらっしゃる方だったりとか
共働きで犬を飼っていらっしゃる方がいるのも当たり前。犬を一人にするのが当たり前です。
特に犬を飼っている人のうちの3割が今共働きという統計も出てますので
犬がストレスなくお留守番をできるようにするのも飼い主の責任です。
これはもちろんあなたの愛犬もできるはずです。
じゃあ具体的にはどうすればいいかなんですけど、具体的な3つの方法を紹介します。
1つ目は狭い場所の提供です。
よくワンちゃんお留守番の時ちょっと一人で寂しいだろうしいろんなとこで遊びたいだろうから
もうお部屋全部フリーにして遊んでもらっているのよという方もいらっしゃるかと思うんですけれども
部屋全体をフリーにすると守る範囲が広すぎるんです。
見張らなきゃいけない範囲が広すぎるんです。なのでこれが不安を招きます。
飼い主さんがお家を出る時はクレートだったりとかサークルだったりとかに必ず入れていただいて
閉じ込める場所じゃなくて外敵から守られている
安全な基地という認識を飼い主さんがまず持ってあげてください。
で、愛犬をそこに入れることによってここにいれば絶対安心だからねという安心感を
愛犬に提供してあげてください。
これを在宅時から作っておくことというのが最優先になります。
まずはあなたの愛犬に安心できる場所を提供してあげましょう。
2つ目は出発の合図を消しましょう。
例えば鍵を持つコートを着る。これ人間からするとお出かけ前の当たり前の行動ですよね。
あなたの愛犬ももちろんわかっているんです。
あ、飼い主さんが鍵持ったなコート着たなっていうことは僕はこのまま一人にされちゃうんだ。どうしようどうしよう。
この飼い主さんのコートを着るという動作だけで犬の心拍数というのはものすごく上がっています。
なので鍵イコール外出コートを着るイコール外出ではなくて鍵を持ってテレビソファーに座ってテレビを見る。
あとはコートを着てご飯を食べるみたいな感じで鍵を持つイコール怖いことじゃないコートを着るイコール怖いことじゃないというのをあなたの愛犬に教えてあげるというのが必要になります。
準備イコール出かけるというあなたの愛犬の中の方程式を壊して脳のパニック回路っていうのを一度解除してあげるというのをあなたの愛犬に提供してあげてください。
3つ目です。これが一番難しいです。
構いすぎないということです。
これは一番難しいんですけど一番効きます。
あなたがお家にいるとき愛犬が寝てたらあえて声をかけなかったりとか触らなかったりとか愛犬が家の中で飼い主が構わなくても一人で落ち着いて自分のやりたいことを発見できるようにしてあげるための手助けです。
常に隣にいて触れ合って繋がっているこのへそのみたいなものを少しずつ切って自立させてあげるという練習をしてあげてください。
分離不安な子にできる具体的な改善方法としては1つ目は狭い場所の提供をしてあげる。
2つ目は出発の合図を消す。
3つ目は構いすぎない。この3つを実践してみてください。
分離快感のリスクと対策
次に飼い主さんがいないとパーティーをすぐ開催してしまう分離快感の子についてです。
まあこれ聞いてらっしゃる方の中には楽しそうだからいいんじゃないとかまあまあもうねあの私が飼ってきちゃった犬だから私が我慢して片付ければいいのよって思ってらっしゃる方もいらっしゃるかもしれませんがはっきりと否定させていただきます。
というのはこちらにはですね物理的な死の危険性というのがあります。
例えばですよ興奮して暴走している子っていうのは周りが見えないんですよ。
なのでゴミ箱を漁って中に中毒物質と言われるチョコレート玉ねぎまあ長ねぎニラあとはニンニクだったりとかブドウの皮だったりとかこういう犬が食べてはいけないものこういったものを強引してしまう可能性というのがあります。
あとはソファーの背もたれから飛び降りてみたりとか普段飼い主さんがやっちゃダメって言うからやらないことをやった時に骨折や脱臼をするこういった留守番中の事故っていうのは発見がもちろん遅れますよね。
で子犬時期なんかは特に命に関わります中毒物質があるようなものを強引してしまった場合はそれこそ命に関わります。
また楽しく暴れている最中に大きい雷の音だったりとかっていうのが鳴ったりするとその興奮してた状態が一気に恐怖に変わっちゃうんですね。
そうするとですよ楽しかったはずの家の中が何が起こるかわからない恐怖の場所に変わるんですよ。
そうなると飼い主さんがいないと家の中では落ち着けなくなってしまうさらに重度な分離不安を併発するケースもあります。
こちらの対策は関係の見直しと欲求の発散です。
こちらも3つ紹介させていただきます。
一つ目は散歩の質を変える。
こちらはお散歩の回などでも紹介していますがただ走らせて体力を疲れさせてというお散歩をしようとしてませんかね。
これをやるとどんどんどんどん体力がついていくんですよ。
そうすると30分で良かったものが40分の散歩になり50分の散歩になり1時間の散歩になり1時間の散歩が1日2回になりどんどん逆効果になっていってしまうんですね。
必要なのは人間と一緒で脳みそを使って疲れさせることが必要です。
犬の場合でいうと嗅覚を使ったお散歩がこれに当たります。
匂いを嗅ぐ行動というのは犬の心拍数を下げて脳に深い満足感を与えるので留守番前は距離よりも匂い嗅ぎをたっぷりさせて脳を満足させてから出かけてあげてください。
二つ目、正当な代替案を提供してあげてください。
体力があり余っているビーグルであったりとかこういう子たちは特にエネルギーがあり余っているのでいろんなものを壊しちゃったりとかするんですね。
なので壊していいおもちゃを与えましょう。
具体的に言うとコングっていうおもちゃに中にフードを詰めてみたりとか噛んでも安全な硬いガムを与えたりとかゴミ箱に遊びに行くんじゃなくてコングに集中させる環境を作ってから出かけるのが飼い主の責任だと思います。
ただ一個注意してほしいのは牛皮、牛の皮でできている骨の形したガム、こちらは飲み口の中に入った時に唾液で牛の皮が戻ってしまうんですね。
そうすると喉に詰まってしまったりとかっていう危険性があるので必ず強引などしないサイズの安全なおもちゃを選んでください。
三つ目は抑圧の緩和です。
ワンちゃんを飼ってきてちょっと困るような行動もあって色々調べているとこういう時は絶対に言いましょうとか一回で怒り切らなきゃダメですよとかいろんな情報を見ると思うんですけど、
これが普段の生活から当たり前のようにあるとちょっと厳しすぎるんですね。
ダメとか待てお座り違うふせそこにいなさいこういうのばっかり言われていると犬は飼い主の不在を何も言われない解放の時間というふうに捉えてしまいます。
犬にももちろん欲求はありますがあなたのことが大好きなあまり欲求を我慢していうことを聞こうとしているんですね。
でこの欲求があなたがお出かけをした瞬間に爆発をしてしまうのがこの分離快感です。
普段の生活の中でもっとリラックスできる関係を作ることまたこの犬の欲求を認めて犬の欲求を発散してあげることこれが遠回りのようで一番の近道になります。
分離不安と分離快感のチェックリスト
ここまで聞いていただいてわかるって思った方ももちろんいらっしゃると思います。
でもそのうちの愛犬分離不安なのか分離快感なのかどっちだろうなって思った方もいらっしゃると思うのでそんな方に簡単なチェックリストをご用意しました。
こちらは3問の問題になっています。
1問目は破壊する場所です。
ドアだったりとか窓だったりとか玄関に通じている通路の扉だったりとかこういうところを壊そうとしている子は分離不安の疑いがあります。
クッションだったりとか家具だったりとかゴミ箱を壊そうとしている子もしくはぐちゃぐちゃにする子この子たちは分離快感の疑いがあります。
ドアや窓っていうのは玄関に直結して玄関っていうのは出入りをする場所っていうのが分かっているので飼い主さんが出て行った後大音してドアとか窓を壊すこれが分離不安。
飼い主さんが普段ダメよって言ってる家具だったりとかゴミ箱だったりクッションを壊してしまうのは普段ダメって言われすぎてるからこそ起きる分離快感の疑いがあります。
2つ目開始のタイミングです。
この行動が出るタイミング出かけてすぐの場合は分離不安の可能性があります。
出かける時までは大人しかったのに出かけて何分後か分からない飼い主さんもちろん分からないと思うんですけれども帰ってきたらもう部屋の中はめちゃめちゃになってた。
これは分離快感の可能性があります。
3問目は帰宅時の反応です。
玄関に走ってきて悲鳴に近い声で鳴いてたりとか飛びついてきたりとか近くから離れないこういった場合は分離不安の可能性があります。
申し訳なさそうな顔ちょっとシュンとした顔をしてたりとかもしくはもう全然普通ですよお帰りぐらいな感じの子これは分離快感の可能性があります。
今日からできる3つのアクション
より具体的にできる方法として今日からできる3つのアクションというのを用意させていただきました。
1つ目はカメラを設置するです。
最近だとペットカメラというのがもう当たり前のように出ていていつでも家にいる愛犬の様子を見れたりとかスマホ外出先からスマホで見れたりとかこういったカメラの導入であったりとか
あとはそんな普段から見るつもりはないんだよねっていう方であれば最近だとですねスマホのアプリで古いスマホをカメラ代わりにして見ることもできるんですね。
なのでこちらのカメラっていうので一度設置してみてもう出かけてすぐにこういう破壊行動だったりとかあとはもうパーティーを始めたりとかするのかそうじゃないのかっていうのを事実として1回見ていただくのがいいかなと思います。
2つ目は行ってきますっていうのを言わないことです。
行ってくるねいい子にしてるのよって皆さんやると思うんですけどこれは犬にとってはやばいもう一人の時間始まるどうしようっていうスイッチを入れてしまってるんです。
なのでお出かけ前は鍵を持ってコートを着て30分間は家の中で普通に生活してください。
でいざ出かける時間ってなったら無言で出てって無言で帰ってくるこれを徹底してください。
3つ目は散歩の質を変えましょう。
快感タイプの子は特にエネルギーが余ってるだけの場合も往々にしてあります。
レスバン前にしっかり運動させて脳を疲れさせて寝るしかない状態を作ってあげるのも有効です。
今日からできる3つのアクションはカメラを設置行ってきますを言わないお散歩の質を変えるこの3点ですね。
特にこのカメラの設置に関しては事実を見ないと何も対処法っていうのは出てこないんですよ。
あなたが出てすぐにドアの前で震えているのかもしれないですし、あなたが出てすぐにソファーの上飛び跳ねてるかもしれないですし、これを見極めないと対策は打てないんです。
先ほどもちょっと言ったんですけど、最近だとすごいアプリがいっぱいあるので古いスマホがあれば無料の監視カメラっていうのを作ることができるんですね。
こういうアプリ有名なのだとアルフレットカメラとかこういうアプリを入れていただくと今のスマホからレスバンの様子っていうのが見られるんですね。
これで一回現実を見てみてください。
これもう本当にあなたが出かけているからこそ知らない愛犬の本当の姿が見えると思いますので、これをもとに何をしたらいいだろうという対策が立てられるかなと思います。
まとめと今後の展望
さあいかがでしたでしょうか。分離不安というのは自立心を育てること、分離快感の対策は関係性の抑圧、これを見直していただくことと言えるかもしれません。
どちらも飼い主さんが犬目線で環境を整えてあげることで必ず改善できることです。
このレスバンというのはあなたの愛犬が一生のうちで最も長く過ごす時間でもあるんですよ。
ここを恐怖に震える時間にするのか、それともリラックスできる時間にするのか、これはもう本当にあなた次第です。
もちろんあなたがこれからストレスを抱え続けるのか、それともストレスを抱えずにより良い時間を提供させてあげられるのか、これもあなた次第です。
不安な方はぜひカメラの映像とかを持って専門家に一度相談してみるのもいいかと思います。もちろんこの番組への質問もお待ちしています。
今日のエピソードを聞いていただいて、新しい発見があった方、ぜひ身近な誰かとシェアしていただけると嬉しいです。
番組へのご質問・リクエストはメールにてお願いします。
メールアドレスは messagefromdocs.msg.from.dog
ノートにも文字起こしを掲載しています。ぜひ犬からの伝言で検索してください。
このエピソードの説明欄にもリンクが貼ってあります。
それでは今回もお散歩お疲れ様でした。気をつけてお帰りください。
少しだけ犬と話すことが得意なドッグトレーナー、ひらたじゅんでした。
23:03

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