音声メディアの体験
おはようございます、Moです。こんにちは、こんばんは、みなさんお元気ですか。私はおかげさまで元気です。
はい、えっとですね、先日あの配信していただいててね、あの
ポッドキャスト仲間のケイジ君、えっと鳥取生きたポップ育ちのケイジ君に何かを呼んでいただいて、えっと
彼の番組のメイクフレンズ実験レディアスペースボルケーノのって言わないといけないみたいなんですけど、に呼んでいただいて、でお話
聞いていただいた、もう本当に聞いていただいたって感じでね、本当なんかありがたいことだなと思ってね、こんななんか普通のその辺にいるおばちゃんのお話を聞いていただけて
で、あのあんまりね準備とかが得意なわけじゃなくて、全然何も、なんかレジュメとかいただいたんですけど、全然準備もしてなくて、で
お話しし終わった後に、まあいろんなことを聞いていただいたので、なんかこう振り返っていたらですね、なんとなくやっぱりいろいろ
こうやってね、なんか自分のことを話を聞いていただけるっていうのはすごいなんか
整頓になる、自分の頭の中とかも整頓になったりとか、あとなんか新たな発見とかね、自分では気づいてなかったこととか、あと忘れちゃってることとかを思い出すきっかけになって
すごくよかったのでね、なんかちょっと、でもいろいろね、なんか聞いていただく中で私が全然用意もしてなかったんで
なんとなく話し足りないというか、なんかちょっと付け加えておきたいかなということがあったので、なんかここにまたメモ的ですけど、あの
話しておきたいなと思って、で、あのこれ聞いてまだあのメイクフレンズ実験レディースペースボルケの知らない方に、あの
青春と復活の思索
ケイジ君が、何だろう、初め、今シーズン2やられてるんですけど、あのシーズン1とかでは、えっととかじゃないよね、シーズン1では音声メディアを通じて番組mcが聞いているリスナーと友達になることができるのかを実験し、大成功でしたって書いてありますね、そう
っていう実験してたんですよね、そのさ、なんかアイディアがまたさ、楽しいよね、で、必ずね、こう投稿した、こう、Xの投稿とかそういうのを必ず拾ってね、次の週に読んでくれるのよね、だからそういうのってやっぱりなんかこう親しみ湧くよね、それで私も結構まだXに住んでた時ね、Xに住んでた時とか、私いつから引っ越しちゃったんだか忘れちゃったんですけど、
で、あのXの自分のアカウントを消しちゃったりした時にまでは、結構ケイジ君のを聞いてなんか投稿しとくと必ず読んでくれたりするのでまた聞きに行くみたいなね、そういうのがありますよね、はい、で、えっと今回シーズン2少しお休みされてて、で、シーズン2は青春編として音声メディアを通じて青春を謳歌できるのか実験検証していますね、言ってて、
音声メディアを通じて青春を謳歌できるのか、いや私ね、これそうもうね、青春謳歌してますね、そういえば、それちゃんと言えばよかった、あのできるのかって絶対できますね、でもでも青春っていうものが何かっていうこととかもあんまりなんか考えてなかったことがなかったので、あのはい、で、謳歌っていうのも、えっと
そりゃ楽しんでるって感じなんだろうけど、よくちょっとオックスフォードラングエイジーズっていうのの、なんかあのグーグルで出てき、一番初めに出てくるのを読むと、声を揃えて褒めたたえること、演じて自分の恵まれた境遇など他人にはばからず言動に表すことって書いてあるので、もうめちゃくちゃそうしなきゃとか思ったんですけど、めっちゃ謳歌してるので
えっとこの自分の恵まれた境遇などを他人にはばからず言動に表していきたいと、すごい思いますけど、いつも青春を謳歌するって本当にそうです、あの
で、でもじゃあ青春って何ですかって言うと、なんか若い頃、あの青年の時頃になんかこう酸っぱい思いをするみたいなとか、こうキュンとする思いをするみたいなのが、なんかやっぱり青春だと思うんですけど、まあねちょっとね、本当あのケイジ君と話していてってもうこう言って言ってたんですけど、まあ毎日のようにキュンキュンしてるので、申し訳ないけど、あの
音声メディアもプラス、あのオンラインに住んでいることで、えっとオンラインに住まないようにしようとしてるんですけど、まあ一応まあね、あのなんていうのかな、こう自分のこうリアルにいる、リアルというかこう生のね、毎日の生活プラスオンラインの世界っていうのをね、二拠点生活、これもおかしいけど、二拠点生活してるみたいなもんなので、
あのそのオンラインの方では本当音声メディアもあるけど、あののおかげもすごくいっぱいあるけど、もうめっちゃ青春を謳歌してますので、こうやって言っていきたいと思います。これ今、謳歌してるって感じだよね。たぶん。それで、
本当あの2回に分けて、ほんと長い時間ね、お話聞いていただいて、で、あの一番初め、あの2話にわたってあの配信していただいてるんですけど、まあ1個目が友達についてどういう定義ですかっていうことを聞いていただいて、あとは2番目が青春についてって言って、あの青春の思い出はっていうのとかもうね、こういうのとかだったらもうずっと話してられますよね。いろんな人の考えを聞いてみたいですよね。
本当。で、あともう1個、それがなんかメインディッシュだったらしいんですけど、人生年表インタビューっていうことでインタビューしていただいて、ちょっと象じゃなくてあのびっくりしたんですけど、あの初めから私が生まれた年からずっとやるって言うから、いやちょっと長すぎるんじゃないって言ったんですけど、そういうのがしたいんでって言うから、でもとりあえずやってみたんですけど、やっぱり無理ですね。
私のやっぱりなんか話がついつい1個のものを思い出すと、それについていろいろいっぱい語りたくなっちゃうんで、あのもっとね、なんかサクサク話せればよかったんですけど、なんかそういうなんていうのかな、自分の中で振り返る機会とかがいつもないので、あのついつい聞かれるとそこになんか沼ってしまう、その1個のイベントに沼ってしまっちゃって、なんか話が長くなっちゃってね、なんか全部今までの感じの途中までしか、
結婚して子供が生まれるぐらいまでしか行けなかったんですけど、いやでもね、それすごくあの良くって、あのありがとうございました本当にね、えっとなぜ良かったって思ったかと言うと、えっと子育ての間ね、20年ぐらいですけど、それはもう結構ね、まあ子供との関わりとかもあるから、結構覚えてたりするんですけど、自分が1人でいたときのこととかって、
まあ頭の片隅にいつも思い返すことはあるんだけど、わざわざ人に話したりしないし、でもやっぱりこう今55歳なんですけど、になって思うことは、このなんかやっぱり若い時のこういったなんかできなかったことみたいのをこう実践していくみたいのをずっとやってきたなとかって思うんですよね、それをなんか後悔したこととか失敗したこととか、そういうのをこうなんか修正しながら、
好奇心と反骨精神
今なんかいろんなところでなんか修正もまあ行ったり来たりですけど、してであの来て今があるなっていうのをちょっとなんとなく思えたというか分かったというかそういう感じがしたので、すごいもう本当になんかこの年になってもうまあ本当この年になったから余計に、まあ若い方はその時のステージがあるので、その時にこれなんか迷ったら、その先のことどうやってどうしようかなって迷ったらやっぱり自分で、
自分の昔のことを振り返るっていうのすごい大切だと思うんですけど、あの若いからそういうのが必要っていうんじゃなくて、もうほんと私とかの年代で、あのこれからこれからなんかどういうふうにすると自分がこう満足いって、あのなんとなく毎日不機嫌にならずに機嫌よく生きていけるかなとかっていうので、やっぱり不安な人とかたくさんいると思うんですよね。
本当私も今体がどんどん変わってきている感じで、あのやっぱり思考もいろんな昔とは違うなんか感じだし、例えば、例えばね、例えばだけど、えーと例えばなんかあるかな、なんかなんかちょっと前だった10年20年前、10年前だった、例えば10年前だったらこうしようって決めたことがあったらなんかこう
とりあえずやってみちゃったとかいうのがあるんですけど、なんか最近はそのやってみちゃったことで、まあいろんなプラスもあったしマイナスもあったっていうのをわかっちゃってるので、ちょっととりあえず考えてみようかみたいになってる自分がいて、まあこれね、あの外から見るとそれ大人になったってことじゃないですか、みたいな思うかもしれないんだけど、私にとっては自分の性格がこうすぐにあの一歩を踏み出す感じがある、あったのに自分がこうなんか
止まっちゃってるのがちょっとなんかイライラするっていうこともあったりとかして、じゃあどうするみたいなその後どうするみたいな感じの考えた時に、やっぱりまあね私のこの持ってるものっていうのは早々変わるもんじゃないので、あの昔のこととか思い出して、どこ、どういうところが自分にとって大切で、なんかこう伸ばしていきたいところなのかとか、そういうのとかを伸ばすというかそういうところを大切にしてあげると、まあ自分が
ハッピーでいられるのかなとかって、まあね、ずっといつも言うけど、あの自分でね一人、なんていうの、自分であの一人遊びができる大人の方がやっぱりいいかなとか思うので、一人遊びもできるし、自分の中で楽しいことを知ってるから、それを人とシェアするっていうことで、あのいろんな方とも仲良くできるみたいなのっていいかなと思って、そのそれぞれの人たちも自分であの楽しむ時間もあれば、それを一緒に楽しむ、
なんていうの、シェアし合う時間をもって、同じような感じでいらっしゃる方、自分たちのやりたいこととか楽しいことは自分たちでやる、自分でやれる方とか同士だとこうね、うまくいくかなとかって思ったりするんですよね。はい、で、えっとこの前話した中で思った、あの
けいじ君が実は挙げてくれていたことがあって、私のなんか印象的っていうのが、なんか復活、好奇心旺盛、反骨精神っていうことと、あとまあ海外生活みたいなことで、言葉を挙げてくださっていたんですけど、で、復活については物理的にも精神的にも復活であると、で、なんかあとはまあ反骨精神については、なんかその言葉がね、あのふさわしいかわからないけど、なんか他にもね、
なんか他にもあるかもしれないけど、そういうのを、印象があるということで、で、あのまあ復活、好奇心旺盛っていうのは、まあなんていうのかな、もう私も自分もわからないですよね、まだね、なんかなんでそういうふうにできちゃうのかって、もうなんか、えっと、
え、なんか占いとかで、星座とかを見ていただいた時に、なんかやっぱりこう、そういう、
なんかこう、すぐ動きたいっていう、なんか決めたらすぐ動きたいって決めたというか、思い立ったらすぐ動きたいっていう自分と、その逆のなんかこう、それを大丈夫なの、そんなことしてみたいなのが、両方なんか、
あの、存在するので、めっちゃ辛いんじゃないですかって言われたことがあるんですけど、いやそれもさ、わかんない、あの、なんかやっぱり、あの、何か行動する人とか、なんかね、似てる匂いがする人とかと話しすると、何にも考えないで、えっと、その後落とし穴に落ちちゃうみたいな人とかも結構いたりとか、
落とし穴っていうのは何かっていうと、まあ、あのすごい、えっと、騙されちゃうとか、あとが怪我しちゃうとか、だからそういうことがないような状態を、こう、一応見極めてから動いてるっていうのは、多分その後ろで引っ張ってる自分みたいなのがいるんだろうなっていうのはあって、だからそれが辛い状況なのかとか言って言われると、その、えっと、占いしてくだ、星占いかなんか見てくださった方には、
いやー、それが辛い状態なのかどうかもわかんないんですけど、まあそういうことがあるんだってことを、まあ心に留めておきますということで、今まで来ちゃってるんだけど、どうなんでしょうね、それやっぱ人と比べるからだと思うんだけど、やっぱり、
フッ軽な性格の影響
ふっかるだなーって刑事君が思ってくださるのが、その、実はどこだ、どこで思ってくださるのかっていうのをちゃんと聞けばよかったんですけど、なんだろうね、その、そうだな、一つ思うのは、なんかあまり考えてない、あまり考えないで、なんか、これだって、
あ、これだって思ったことについては、自分のこう、生活が問題ない限りのことは、あのすぐやる、やらないよりやった方が、動かないより動いた方が、言った、言わないより言った方がいいとか、そういう自分がなんかこう、行動することが、
まあ、今それがやっぱり必要というか、なんか自分にとって、まあそれも思いつきなんですけど、パッと思って、そうだと思って、で、一応なんか、こういろんなところで問題ないなっていうことだったら、全部やっちゃいますね、だからほとんど後悔っていうか、やっぱりその時点で、その昔のその、決めたってやっちゃった後の前の時点では相当、
それはもう、なんか後悔とかじゃなくて、しょうがなかったなって思うんですね、その結果がどうであれね、でもやっぱりそのステップステップで、なんか一応、自分なりには考えてるけど、だから後から、まあ人の話とか聞くと、この状況で私と同じ状況でどうしてたかとかって、例えばじっくり話す相手がいたとして、そういう人と話し合うと、うわ、そうか、そういうの私一個も気づいてなかったわ、みたいなこと、
じゃあこういうふうにしとけばよかったのにね、みたいなことは、めっちゃ抽象的なことしか言ってない、具体的に話せないので、なんかあれですけど、そういうことがありますね、結構ね、で、それでまた学んで、でもそれにしても、やっぱりそれ考えすぎじゃないのって思っちゃう自分もいるので、他の人の、なんか聞いた時に、いや本当私が浅はかだったなって思う、
プラス、いやでもそれ考えすぎだよねって思っちゃう部分もあるので、いろんなその話をさせていただきながら、まあ自分に最適解をいつも何か、あの求めようとしてるかなとかっていうのがありますね、だからふっかるっていうのが、ちょっとまた今度ね、もし圭月君と話させていただけることがあったらどうしてそうに思うのかっていうのを聞きたいなと思うんですけど、はい、あと後期戦旺盛っていうのもね、もう今それをまさに、なんで私はこんな、なんか、
すごいいろんなことを知りたがっちゃってるんだろう、みたいな、知りたいとか、なんか新しいことを知るとすごく嬉しいとか、なんかもうエンドレスで、今度疲れちゃうんですよね、これもうあまりにもいろんなことを知らなすぎて、それを知るとがっかりしちゃうっていうか、もうダメだみたいな、だから、まあね、ビジネス界とかで、あのなんていうの、そういう、
なんかこうビジネスをするにはこう、なんかこうした方がいいですよ、みたいなことを言う人たちにとってみれば、そのなんていうの、自分が本当にしたいことは何ですか、みたいなことをちゃんと見極めること、みたいな、やりたいことを見極めることとか言ってますけど、いやもうほんとね、あの今、あんまりね、その自分がこの後、
働く、働くというか、なんかお金のために何かをしなきゃいけないっていうターゲットがないもので、今本当にこう、人間のフラットな状態ってどういうことだろう、みたいなことを求めてやってるんですけど、その中で、いやぁ好奇心旺盛になっちゃうのってもうめっちゃ、なんか人間っていうものの、いや犬とかだってそうじゃないとか思っちゃうんだけど、キョロキョロしてたりするから、
でもそういうのとか見ても、なんか動物の、動物の何か持っているものなんじゃないか、みたいな、それが出てこない人は何かやっぱり、この社会に適応するために諦めさせられてるんじゃないかとか、そういうふうに最近は思ったりとかして、どんどん好奇心が出てしまうので、あんまり出さないようにして、結構まあね、本当はこういうことも知ってた方がいいのかなと思うこともいっぱいあるんですけど、でも全く関心を示さないこともあるので、これちょっと今ちょっと、
いらないな私には、みたいなのもたくさんあるので、なんか好奇心旺盛だって見せてるだけかもしれないなとかって思ったりしました。
はい、あとですね、えっとこの反骨精神っていうので、本当面白いなと思ったんですけど、反骨精神の精神、もう最近ね、言葉がさ、私は知らないわけよ、ちゃんと、あのやっぱりね、あのゆる言語学ラジオの水野さんね、私ね、やっぱりずっとゆる言語がこう人気になった時からちょっとずつ、そんな毎週とかのゆる言語ラジオを聞いてるわけじゃないんですけど、
やっぱ彼のなんかこう、なんていうのか、知というものに対する、あのその尊敬みたいなこと、あとはこの過去から蓄積されているその、知だよね、それについてのなんかリスペクトがめちゃくちゃすごくて、なんか若いのに偉いなと思って、
いや近くにいたら友達になれるかどうかわかんないですけど、友達というかなんか仲良くなれるかどうかわかんないですけど、めちゃくちゃ人間としてなんか、あの素晴らしい人だ、なんか敬、尊敬できるなと思って、ね、その他の毎日の生活の中で変な癖があったりとかするとかっていうのはあるかもしれないんですけど、それがね、合うかどうかとかわかんないけど、なんかあのそのね、えっと、
なんていうのかな、なんか身体から出てますよね、昔の人たちがこういろいろ勉強してきたことの上に自分たちはあるんだ、だからなんか辞書をね、毎日必ず読むとか言って、辞書読む人、私も前一人いたんですけど知り合いに、辞書読むって何とか思ったんですけど、
いや辞書読む人やっぱ言葉よく知ってるし、っていうことをちょっと最近水野さんのことがいつも頭の片隅から離れないですよね、だからといって、まあ彼のように彼のように言葉を使いこなせる自信は全くないですけど、でもその知らない、だから言葉を知らないで話しすぎてるなと思って、
で反骨精神についても、ああ、なんとなくあの頑固者、なんか反骨精神ちゃんと調べないと、まあ頑固者で人に、なんか人が誰、なんか言ったことを、こうなんかいちいちなんか反抗する人みたいな感じしか印象的にないんですけど、実際調べてみれば、あのそうやって言ってくださることってすごく、なんか私にとってはとても嬉しいことで、
あの嬉しいことだなと思ってね、あのこれ、えっとまたどのどれを信じればいいかわかんないで、反骨精神を調べると、どれにしようか、なんかいろいろね、言葉のニュアンスが違うふうに書かれていると、
まあじゃあこれだな、小学館のにしましょう、反骨精神とは既存の権威や常識に挑戦し、自分の信念を貫く強い精神のことを指しますって書いてあるんですけど、えっと、そう既存の権威や常識に挑戦、挑戦はしてないんですけど、既存の権威や常識がいつもこれは本当なのかどうかっていうのを、あんまりなんか信じれないっていうのはありますね。
これこんなこと言って誰かになんかこう、なんか不機嫌にさせるとかないですよね、別にね、私が思っていることなんでね、既存の権威や常識に挑戦して、挑戦は本当してないんですけど、常識とか権威とか、なんか権力って、なんか怖いなとか思ったりしますけど、
まあ権力って持ちたい人がいっぱいいるらしいから、それもなんか勉強したいと思いますけど、その、本当ね、あの、これなんかこう、なんでこう思ってたんだろうってこういうことを、今言葉にできるからすごいスッキリするんですけど、権威や常識に挑戦する、権威とか常識とか、常識とかも本当ないんじゃんとか思って、もう、
だから、え、それ普通じゃないよねとか言う人の、なんか気が知れないっていうか、じゃああなたは普通なんですか、みたいな。
え、それ常識外れてるよねとか言う。
あなたの常識ですよねって。
だから言葉気をつけてください。
私はそういうふうにしないのに、なんか、あの人変なことするよねとか言うとかね、そういうのとかちょっといつもこういうふうに思ってますね。
だから、私が外れてるだけかなとかってずっと思ってきたことなんですけど、いやー、いろんな文化とかをこう目の当たりに、文化の違いとかを目の当たりにすると、やっぱり家庭の家族でもね、そのその家族同士で、その家族ごとにいろんな常識があると思うし、だからそういうのがなかなか合わなければ難しいのは当たり前で、で、そういうのをちゃんと知った上で、えっと、
例えばお友達とかになる人とかっていうのはやっぱりどういうふうなところで育ってきたのとかとかをよーく知ってからじゃないとやっぱりなかなか難しいですよね。
同じことを話そうとしてても違う言葉遣いをしてたりとかするの。
言葉の意味が違ってたりとかするのでね。
だからそういうのをね、なんかあんまり考えずにまあいろんな人と仲良くなってきたわけですけど、
そういった中でやっぱり気の合う人っていうのは、気の合うっていうか、あの気を、気を、気がおけない人っていうんですかね。
あの全然安心してね、何でもしゃべれるっていう人っていうのはお互い様ですけどね。
やっぱりなんとなくお互いの老いたちみたいなのをよく知って、どういうふうないろんな言葉を使うときに同じような感じで使ってる人たちがやっぱり仲良くなれるかなとかっていうのも最近っていうか、
まあ本当にこんなことをわざわざしゃべったことはないけど、
まあ昔だったら、昔っていうかまあね、このポッドキャストとか始める前とかだったら、
まあほとんどね、そういって自分と同じ、なんかこう感じの人たちとばっかり付き合ってたわけで、
まあそのそれ以外でも付き合ってる人たちに、だから話し合えるっていうか、話し合えるんじゃないけど、こう言ったり、それを言ってみて、なんか楽しんでたわけですけど、
こういうね、わざわざ言葉にしてみるとかっていうことをチャレンジしてみたりすると、
いやーいろんなことを感じてきたけど言葉にしてなかったなっていう感じはあるんですが、
だからその反骨精神については既存の権威や常識に挑戦、挑戦はしてないけど、挑戦してる気がないけど、
そういうのは、私が今やってること自体がもうすでに挑戦してることなのかもしれないけど、
あと自分の信念を貫く強い精神っていうのは、信念を貫くというよりは、
自分がどっちですかっていうことを一応自分の中で決めてないと生きていけないので、
こういうのもね、いやー強いよねみたいな感じはありますよね。
本当にいろいろな人たちと関わる中で生きていくと、いろいろなっていうのは文化的にもね、
海外生活と多様な文化
全然習慣とかが全然違う人たちと話をしたりとかしていくっていうことで、
本当シンガポールっていろんな人が、いろんなってもうだからどうなのかな、
みなさんが今私がいろんなって言ったときに何カ国ぐらいのことを思うのかなと思うんですけど、
これちょっとね海外生活みたいなケイジ君が言ってくれたところにちょっとつながるといいかもしれないんだけど、
みなさん海外の人とかって日本にいるからって中国人とかクルド人だけしか頭に浮かばなかったらやばいので、
そのへん、そうだよねちょっと言っとくと、いろんなっていうのはもう世界中ですね、
世界中ですよね、やっぱりちょっとアフリカの人のなんかいるって、
アフリカって言うとなんか全域、アフリカ全域からの人を知っていることはないけど、
やっぱりサウスアフリカ出身の方とか何人かお話とかしたりとかお友達の旦那さんがサウスアフリカ人だったりとかするとか、
あとはいろいろ、私の中では相当いろんな国の方たちと巡り会ってきたかなと思うんですけど、
前も言ったかもしれないけど、自分のうちの娘がすごい、
その衝撃があったからその後いろんな人っていうのはもう私にとってはこのなんか20カ国ぐらいの人たちが、
それプラスどんどん増えていくみたいな感じだったんで、
幼稚園の時に、幼稚園じゃないんだよね、ナーサリーって言って、
保育園みたいなのがあって、それに行ってた時にクラス全員違う国から来てたっていうことがあって、
それがもう衝撃的すぎて、それちょうど20年近く前のことなんですけど、
うわこれ全員違う国から来てるって言って、国の名前覚えられないぐらいで、
シンガポールの多文化社会
でもそれでよくよく仲良くなってみたりすると、
旦那さんはまた違うところから来てたりとか、そういうのがいっぱいあるんですよね。
それでだから皆さん、どうなのかな、シンガポールにいるからっていうこともあるし、
たまたま私の旦那がアメリカ人で、アメリカ人なんだけど子供はシンガポールで2人とも生まれてて、
2人とも日本人のうちもアメリカ人のうちも入ってるんだけど、
実はどっちにいても暮らしたことなくて、ずっとシンガポールにいるので、
一応そういう子たちがこれからどこの国で育つかわからないので、
いろんな国の人と交わったほうがいいかなと思って、
そういういろんな国の人がいる幼稚園というかナーサリーに行かせたわけなんですけど、
プレスクールという、一応名前はプリスクールというところに行かせてたんですけど、
そこでも本当に衝撃的だったんですよね。そういえばそういう衝撃をお伝えしていくのはいいかもしれないんですけど、
本当20人ぐらいいる、20何人いたと思うんだけど、先生もまた違うね、中国の人と、
イギリス人とかオーストラリア人とかニュージーランド人とかの人がいて、
シンガポーリアンの人もいるし、シンガポーリアンといってもいろんな人種の方がいるので、
またそれも違うんですけど、それでいろいろびっくりしたのを覚えてるんですが、
もう一度言っとくと、皆さんね、いろんな国の人って言って、どんな国を思い浮かべますかっていうことですね。
常識の違い
日本のニュース見てると、外国人外国人って言って、出てくるのが中国人とクルド人だけだったりとかするのでびっくりしてるんですけど、
ブラジル人とかもいるかな、とか言ってるらっしゃる方もいるかな。
でもそれがね、いろんな国の人がいるんでね、
常識とかって、日本のそこでいるんだったら、そこに通じる常識でいくのは重要かもしれないんですけど、
頭の片隅では、この常識って本当の常識かなとか、常識って何?って感じなんですけど、
だから、その例えば、英語で常識って何て言うんだっけ?
コモンセンスね。コモンセンスっていうのは、私はなんか世界で通じるのはやっぱり、
自分が出したゴミを、なんかやっぱり捨てないとかね、自分の土地じゃないとこに捨てるっていうこととかは常識じゃないと思ったりするけど、
それ以外何だろう?トイレを綺麗に使うとか。
それはもう、でもね、別にトイレ綺麗に使うのは常識じゃないんでって言われれば、そういう、そうですね、そういうコモンセンスないんですね、みたいな。
でもコモンセンスってやっぱり社会的に生きていくために必要なものなんで、
でも日本人って、なんか自分たちの必ず、だから何ていうのかな、
ゴミを綺麗にするとかっていうのも、なんかね、周りのことを考えて必ずゴミ捨て場に綺麗にしましょうって、めちゃくちゃすごいなんかこう、
高尚なことをしてるんですよね、日本人って。やっぱりそれに、例えばシンガポールだとガムを捨てちゃいけませんとかっていうのでバッキングがかかるんですけど、
だからガム売ってないし、ガムは捨てたらバッキングがかかるんですよね。
で、貸せられるんですよね。
それってコモンセンスが通じないからですよね。日本人のコモンセンスだったらガム捨てちゃいけないのは当たり前じゃんって、捨てるてる人いたらすごいなんかこう、近所の人とか、
例えば気づいたちょっとその辺のおじちゃんとかが怒られるとかね、そういうのあるかもしれないんだけど。
だからそういうのが、まあ常識の国だったりするわけ。
バッキングとられるのが当たり前。ツバ履いてもバッキングとられるっていうことなので、ツバも履いちゃいけないんですよ。
で、そういうのは当たり前じゃん、日本ではとか。
だけどその辺がね、なんかやっぱり、いろんな国を見ると、そっちでコモンセンスなのが、こっちはコモンセンスじゃないとかってあるので、
やっぱり日本ってそういうのが、上手、上手というか上手く、なんか来ちゃってるから、
いろんな人たちが入ってきても、その人たちが持っている常識とかを考えたりしないくなっちゃうのかなとかって思ったりしちゃったりとかするので、
で、なんでそんな話をしてたか。
こんにちは、そうちゃんさん、初めまして。
こんにちは。
所変わればなんですよね。
はい、所変わればっていう言葉がありますよね。
それなのになんか、やっぱりこう、そう、どうなんだろう。
だからやっぱり私とか、いろんな、日本にいたとしても、
そうちゃんさんはつけなくていいですよね。
あ、そうですか。すいません。
それで、何を言ってたかというと、
そうそう、結構ね、なんかだから、海外生活とかが長い人だと、
そういう同じような感覚を持っている人が多いので、話しやすいっていうのもあるんですけど、
日本にいても、全然海外に行ったことがないとかっていう人でも、
実はすごくいろんな国のことを想像できるっていうことがあって、話がめちゃくちゃ合うことだってあるんですよ。
それで、逆に外にいたからといって、
同じ調子で、同じぐらいの海外経験があるから、
同じ調子で話すと全然違う、生活が違うから、
全然外のこととかに目が向けてない、目を向けてないっていう場合があって、
話が全然合わない場合もあるんですよね。
だから、よくね、そりゃ外に行って、
毛さんは、なんかいろいろ見てるからとかって、
思われがち、言われがちなんですけど、
いや、その人の想像力かなとかっていうのをめちゃくちゃ思ってて、
それはね、海外にいる人でも、なんか全然私話し合わない、
その常識を振りかざしてくる人とかいるし、
ちょっとそれ、どことどこに住んでたのに、そんなことまだ言ってるの?
みたいなことを思ったりすることがあるので、
いや、生きてくの大変だろうなと思って、だって道歩けば、
その人の常識に合わない人いっぱいいるので、
毎日怒りながら、何か育たないといけないのかな、
過ごさなきゃいけないの、めっちゃ大変だろうなとか思うんですけど、
そうですね、外国人のマナーとかよく言われますが、
海外生活の中での反骨精神
国によってマナーが違うんですよね、そうなんですよね、
だけどやっぱり私が結構気にしてるのは、
その国に行ったら、やっぱりその国のマナーをきちんとちょっと知っていて、
たまにちょっと間違っちゃうこともあるかもしれないけど、
そちらに合わせようとするっていう気遣いみたいのは必ず必要かなって、
私は思うんですけど、そういうことを思わない国の人たちだったら、
日本ってめちゃくちゃいい国だから私たち行ってみよう、
みたいな軽い感じで来ちゃって、
それで日本人の人に嫌がられちゃうみたいなのあると思うんだけど、
でも最近の若い子たち、若いって言っちゃいけないけど、
TikTokとかInstagramとかを見てくる人たちって、
多分なんだけどほとんどが日本の文化とかすごく知っていながら行くから、
だからちゃんと並んだり、まっすぐ並んだりとか行列作るときに、
ちゃんと言うこと聞いて並んでるのとか見ると、
私すごい、本当は西洋人の人で、
私とかが知っている西洋人は並ぶの大嫌いなんですよね。
だから込み込みのところに行きたくないみたいな人が多かったので、
私が知ってる人はね。
だから日本にいてちゃんと並んでいる、
特にInstagramとかやってそうな一生懸命写真撮ってるような子たちは、
ちゃんと日本のルールに従ってるのを見ると、
この前もちょっとうちの娘がグリーンティーを、
抹茶を飲みたいとか言って言ったら、
その店もほんと多分Instagramで、
TikTokとかInstagramで流行ってるから、
ほとんど外人、ほとんどっていうか全員外人だったかな。
私だけが本当に普通の日本人、普通っていうか日本人で、
ほとんど外人、いやちょっと待って、今思い出すと、
いや全員外人だったね。
だから全員外人だったけど、
こうやって見た目で言っちゃいけないけどね、
中に日本人の人いたかもしれないけど、
ほとんどもほんと全然外人の人で、
喋ってる言葉とか聞いても、
それぞれ違う言葉を喋っていたんですけど、
それでも日本人いるかもしれないけどね。
でもそういう感じだったんですよね。
それでもすごいちゃんと並んでるから、
私ね日本人が必ずいると思ってたの。
だけどほとんど、ほとんど外人の人だねとか言って、
言ってたことがあって、
だからそういうのがあったんですけど、
そういうことを知ってるので、
やっぱり海外生活、
違う、だからそれは反骨精神ということではなくて、
ただそういう中で生きていくので、
自分はどうするかっていうのは、
信念を貫く強い精神のことって、
反骨精神のこと書いてあるけど、
信念っていうよりは、
自分が何かこれが正しいと思うことを知らないと、
ほとんど毎日生きていけないし、
あとイライラするだけだよね。
何か関係ないんだよね。
ほんと他の人がやってることとか、
もうご自身たちが、
それでも関係なくて、
それぞれがこんなにいい感じに平和に暮らせてるって、
もう本当奇跡だなとかって、
いつもほとんどの時に何かこう、
ルールを守っている人たちを見ると、
いやー、このレベルになってる人間すごい、
みたいなことを思っちゃうんですよね。
もう本当、
初めて行くところとかってそうなんですけど、
実はフランスとか行ったことなくて、
あとスペインとか、
この前行ったんですよね。
やっぱり当たり前のことなんだけど、
同じように車はちゃんと赤信号で止まって、
それで青信号で進むって、
当たり前では当たり前なんだけど、
それにまた感動しちゃったりとかして、
なんか娘に、
すごいねー、
なんか人間って、
全員ちゃんと車の運転の仕方とかも、
逆走してくる人とかいないわけじゃないですか。
だからそれが、
そうじゃないところに行かないからあれなんですけど、
あれとか言ってますけど、
本当にね、
それが感動したんですよね。
だから、
反骨精神と、
これを反骨精神と呼ぶのか、
また別の違う言葉があったら、
これ聞いてね、
もし分かる方いたら教えていただきたいんですけど、
そうちゃんありがとうございます。
お付き合いいただいて嬉しいです。
業に行っては業に従いですね。
ってのは日本の美徳ですからね。
そうだよね。
なんかね、
そうなの。
日本人って、
よく分かんないですけど、
儒教とか仏教とか、
あとは神道とか、
あと、
あの、
日本のね、
このね、
あの、
なんていうの、
伝統的なこういう生活態度みたいな、
態度、
態度って言っていいかな。
もうね、
精神、
日本の精神ってさ、
めちゃくちゃ尊いんだよね。
どうしてそういうふうに思ったんだろうね、
とか思ったり、
まあよくしますね。
はい。
で、
年末年始の神社や観光地は、
反骨精神の探求
外国の人の方が多かったです。
本当ですか。
今年は行けなかったんですよね。
はい。
だから、
あの、
そうですね、
えっと、
さっき言ってたの、
だからそうだね、
反骨精神について、
あの、
えっと、
説明、
っていうか、
私が思っていることを言ってみました。
海外生活の経験
わあ、
40分も喋ってる。
はい。
ということで、
えっと、
もしですね、
このぐらいで、
私は後でこれを聞いて、
あ、
これも言っとけばよかったとか、
思ったりするんですけど、
はい。
本当にね、
この後、
えっと、
後で概要欄に貼っておきますが、
えっと、
スペースボール、
スペースボール系のですね、
えっと、
ケイジ君の番組なんですが、
そこに出させてもらったので、
ちょっと付け足しというか、
自分がちょっと、
振り返ってみて思ったことを喋ってみました。
えっと、
もしよかったらね、
ケイジ君の番組聞きに行ってみてください。
なんか本当にね、
あの、
なんていうのかな、
えっと、
友達作りたかったら、
もうみんな友達になるよ、
みたいな、
すごくオープンな方なので、
本当にね、
あの、
楽しく私も聞かせていただいている番組なので、
はい。
えっと、
えっと、
そうですね、
あともう一個言っとくとすると、
何を言おうとしたかというと、
あ、
なんか言おうとしてたことを忘れているかもしれない。
まあいいか。
じゃあ、
そんな感じでですね、
本当ケイジ君、
これ聞いていただいてたらありがとうございました。
本当にいろいろ聞いていただいて、
あ、
あとね、
だからこの、
えっと、
私ぐらいの年代で、
やっぱもういろんな人が言ってるかもしれないんですけど、
こうやってね、
自分のことをこう、
なんか年表にするなんて言ってくださって、
ね、
あの、
どういうことがあったよって言って、
順に追っかけて言ってくださったんですよね。
それで、
いやー、
あの、
そういう、
まあ一応限られた時間の中で、
これエンドレスで話せるわけじゃないからさ、
あの、
限られた時間の中で、
どのエピソードを話そうかなっていうのも、
その瞬間に出てきたことなんですよね。
で、
その瞬間に出てきたことが、
結構ネガティブなことだったんですよ、
私。
これね、
本当にびっくりして、
ネガティブしかないじゃんみたいな、
怒られたって10回ぐらい言ってましたからね。
怒られたことすごくなんか目に持ってんだなと思って、
で、
やっぱりその怒られたことっていうのは、
その自分が自然にやっちゃってたことを怒られるわけですから、
あ、
これはダメなんだなっていうことをこう、
あの、
インプットされてるわけですよね。
で、
それに対して自分がアクションを起こしてきたのが、
私の小さい時だったとしたら、
なんかこう、
やっぱり哲学とか大事だなと思って、
人間ってどういうふうに生きることが大切かっていうこと、
じゃない、
その社会に適応する人間を作る、
作ってたんだよね、
うちの親はとか思ったりとか、
その社会っていうのは、
そもそも、
うちの親が正解だと思わされてきている、
そういう社会ですよね。
だから、
あと思わされていた、
というか、
戦後の人なの、
戦後というか、
戦争終わった年に3歳とかだった年の人たちなので、
当たり前なんですけど、
高度成長の、
高度経済成長を目の当たりにしてきて、
このままで絶対大丈夫と思ってる人なので、
人たちだったので、
ギリギリで、
自分たちもギリギリで頑張ってきていて、
その中で、
いろんな楽しいこととかも経験してきて、
当たり前なんですよね、
子供に同じようにいけというのはね、
それで私がやっぱり、
そんなにね、
私も妹も、
そんなにそんなことに、
予想だよねって楽しくやってきちゃった方なので、
それであんまり考えてこなくて、
だから怒られたことをしない人生をしてきたわけですよね、
今まで、
本当にそうだと思うんですよね、
それをね、
ちょっとね、
全部、
けいじ君の番組で聞いていただいたこととか、
自己と社会の考察
自分が発しちゃったこととかを考えたときに、
それがあったんですよね、
だから多分、
いろんな方が同じような、
私の年代ぐらいの人、
50過ぎぐらいの人とかって、
あると思って、
そのまま楽しくできちゃう方たちは全然いいと思うんですけど、
やっぱりいろんな壁にぶつかったときに、
やっぱなんか社会、
なんか社会が違うんじゃないかみたいなことで、
いろんな人がね、
政治に対してとかつぶやいてますけど、
政治とかについてつぶやいてるよりも、
自分が本当にしたいこととか、
私がこうやってね、
けいじ君にしていただいたような、
昔、
なんでこんなにもやもやして、
政治のことばーばーばー文句言っちゃったりとか、
SNSでつぶやいちゃうとか、
そんなね、
政治のことはね、
政治やってる人たちにちょっと、
とりあえず今はおまかせしといて、
本当ね、
自分の足元からってね、
思うんですよね、
はい、
それで、
それをね、
ちょっとね、
思っちゃったんですよね、
実はね、
私とかなんかは、
ちょっと今、
日本人、
日本人ですけど、
パスポートも日本にあるし、
だけど、
やっぱり日本だけのね、
政治だけじゃなくて、
やっぱり、
世界がどうなるかっていうのを見てないと、
なんとなく不安なんですよね、
そう、
だから、
いろんなところのちっちゃい、
その辺の政治のことを、
ああだ、
こうだって言ってられないっていうのも、
あんまりよくわからないのもあるし、
もうありがとうございますって感じなんですよね、
それ、
平和を守ってくれてね、
だから、
まずはね、
なんか自分が、
こういう中で、
あの周りの人たちを幸せにしてるかどうかとか、
そういうのとかをね、
まずみんなが考え始めれば、
なんかそういうのも、
なんか、
いいのかな、
あの、
こう、
伝達していったりとか、
しないかなーとか、
他の国の人とかも、
いっぱい日本に来てるから、
そういう人たちに対しても、
こう、
なんか、
いい感じに、
なんか届いちゃったりしたらいいなー、
みたいな感じで、
まあ、
思ったり、
ちょっとめちゃくちゃ変なこと言ってますけど、
思ったりしてます、
はい、
えっと、
あ、
はい、
そうちゃん、
私、
あの、
もうさんってみんなに呼ばれてます、
もうはですね、
私の中では、
ひらがなのもうに、
小さいう、
な感じで、
もうさんって呼ばれるのが、
嬉しいです、
えっと、
そうちゃんは、
何ですか、
あ、
歌、
え、
シンガーソングライターなんですか、
すごいですね、
え、
えー、
今は、
あ、
これは何ですか、
どこで、
えっと、
えっと、
イベントとかがあるんですか、
2月4日、
2月22日とかに、
それ、
答えられるかな、
すごい、
もうさん、
そうですね、
はい、
えっと、
あとで、
えっと、
歌ったりされてるのかな、
この、
これ、
私多分、
フォローしとかないと、
消えちゃったりするんだよね、
横綱レコード、
すごい、
じゃあちょっと、
私もフォローさせていただきますね、
あとで、
聞きに行かせてもらいます、
ね、
ちょ、
直近のライブ出演です、
すごいですね、
シンガーソングライター、
あの、
このケイジ君も、
ちょっと話、
めっちゃ一人で喋って、
あの、
ケイジ君も、
あの、
歌手、
バンドマン、
バンドマンですよね、
あの、
えっと、
あれ今、
スパゲティバビューンっていう、
なんていうの、
えっとね、
これも後から教えてもらう、
インディーズの、
あの多分、
あの、
アルバムとか出されてて、
多分すごい、
その界隈では、
めっちゃ有名な方らしくて、
ちょっとその辺が、
私もよく分かってないので、
だから是非今、
あの概要欄に、
貼っとくので、
めっちゃ素敵な歌とか、
なんかすごいノリノリの、
だから、
ぜひ、
今、
あの、
概要欄に、
貼っとくので、
すごいノリノリの、
だから、
けいじくんは、
えっと、
長いんですよ、
彼の歌、
あ、歌じゃない、
彼の名前が、
鳥取生れギターポップ育ちのけいじくん、
って言うんですよ、
名前が。
そうちゃんは何系の歌を歌ったりとか、
してるんですか?
あの、
すごいですね、
なんか、
私やっぱ、
自分がね、
音楽とかそういうの作れたりとか、
しないので、
あの、
この、
後で概要欄貼っときますけど、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
えーと、
で、
その、
この前に、
後で、
この前に、
この前に、
え、
あのう、
これ誰も、
聞いてないんですけど、
どうあったか、
すごいのをその、
意外だなと思って、
あの、
工藤さんも、
いやの、
いわゆる、
cubic ストーリーの芸者さん、
をマッチチーム、
も知っておりますよ。
えー、
魔法の Оの導
好 Glad,
ポッドキャストと音楽の交流
流してくださったりするんですよね。だからね、なんかそういうなんかちょっと
音作ったりとかもできる方で。あ、そうちゃんはオリジナルは昭和な感じのギター係、ギター弾き語りです。
昭和な感じが、ちょっと私ちょっとイメージがわからないんですけど、あの聞いてみますね。あの、そういうの流してたりするんですかね。
あの、ご自身の番組でね。すごい嬉しいです。なんか、えっと、そうですよね、なんか皆さん結構ポッドキャスト界隈は音楽できる方が多いので、
えー、歌謡中心、いろんなカバーを、スタイフでは昭和歌謡中心にいろんなのをカバーしています。
えー、すごいですね。頑張ってくださいね。なんか、えー、
そうか、じゃあ、あの、もしよかったら、この、えっと、けいじ君ともつながり、おつながりいただいて、えっと、もともとは、あの、ポッドキャスト界隈で結構有名な、
あの、コテンラジオのパーソナリティをされている、あの、樋口さん、清則さんが、
あの、やってる、えっと、ギチの完全人間なんていう番組があるんですけど、その番組つながりでけいじ君とは知り合いになったんですね。
で、あの、いろいろ話しさせていただくうちに、こうやって、なんか、あの、
友達とはとか、青春とはとか、あと、人生年表のインタビューしていただいたりとかしてます。はい。
ということで、今日は、あ、もしかしたら、これでね、スタイフの界隈の方とも仲良くなれるかもしれないので、よろしくお願いします。
じゃあ、今日も聞いていただいてありがとうございます。
あ、先週の金曜日、金道のライブのアーカイブ残ってますので、もしよかったら聞いてみてくださいね。
あ、ありがとうございます。そうちゃん、ありがとうございます。
YouTubeは神社巡りしたのをショート動画にしています。すごいですね。YouTuberなんですかね。
すごいな。皆さん偉いですね。いろいろ、私はね、結構、ポッドキャストばっかりやってるんですけど、
好奇心の芽生え
いや、これでね、また好奇心がね、こう、ふつうふつうと出てきちゃうんですね。こういうのを聞くとね。
じゃあ、あの、見せていただきますね。そうちゃん、ありがとうございました。お付き合いいただいて。
では、今日もね、なんか、あの、アーカイブで聞いてくださっている方、ありがとうございます。
いい感じの1日をお過ごしください。
あ、こちらこそありがとうございます。ありがとうございます。そうちゃん。
では、皆さんもいい感じの1日をお過ごしください。
また話し足りないことがあったら話したいと思います。
今日は、連続配信、一応3日目になりました。
100日目指すぞ。ありがとうございます。
またねー。バイバイ。