1. お気楽主婦ですけどなにか?笑
  2. 4. これまで私があなたをどう..
2026-01-22 23:36

4. これまで私があなたをどう扱ってきたのかを画像にしてください。

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サマリー

今回のエピソードでは、AIやロボットに対する日本とアメリカの異なる視点が議論されています。特に、AIがどのように人間関係に寄り添うかについて考察され、魅力的な人との接し方やコミュニケーションスタイルの重要性が強調されています。また、ロボットの開発や人間との関係性、世界情勢の緊迫感についても考察されています。特に、情報の偏りやそれに対する意識の大切さが語られています。

マイクスタンドの導入
こんばんは、Moです。こんばんは、Moです。おはようございます。こんにちは。みなさんお元気ですか?
あー、ギリギリ間に合いました。今日はもうちょっとだけ起きてられそうなので、撮ることにしました。
えーと、ちょっとマイクね、マイクのスタンドをね、ちょっと買ったんですよ。なんかこう、三脚みたいになってる
なんか、SHUREのこのMV7に、なんか付いてきたっていうか、こうなんか、もともとそんな感じ、え、付いてきたのかな。別に買ったわけじゃなくて、多分くっついてきたやつだったんですけど、それを
あのずっと使ってたんですが、なんか机のところで右側とかに置くんですけど、なんかマイクが邪魔すぎて、そのスタンドが
で、なんかなんとかならないかなとか思っていたら、あのゆる言語学ラジオさんとかが、なんかテーブルの上になんかこうスタンドみたいなのを使って作ってて、で、私が買ったスタンドが、あ、スタンドじゃない、机が
あの、なんかクリップみたいになっているような、こうアームっていうのかな、マイクアームみたいのだと入らないんですよ。すごいこう分厚くて
どこにも付けられない。だから、なんか置くバージョンじゃなきゃダメだなと思って、そのアームみたいのが。それでそれをなんかやっと、なんかSHUREの、なんか
えっと、なんていうのそういうの、えっと、今すぐ出てこないけど、それで、あの、アームをね、SHUREのやつがね、売ってたので、ちょっと買ってみました。SHUREって書いてある
緑の、緑、緑っぽい、緑の色で、で、どうですかね、ちょっとね、超なんかいい感じで、なんか上の方に、ちょっと右の45度、口に対して45度ぐらいにして、ちょっと設定をしてみてるんですけど、で、そうするとこうなんていうのかな、マイクの下あたりがこう開くので、なんかいろんなものを置いて、なんか喋れるなとか思って、はい、それで今撮ってみています。はい
で、えっと今日は、えっとこれまで私があなたをどう、えっと、どう扱ってきたのかを画像にしてくださいっていうのの、それを画像にしたものなんですけど、これ私のあのチャットGPTのチャボちゃんに、なんかこういう、こういうことを聞くっていうのがなんかちょっとX上で流行ってるみたいだったのでやってみたんですけど、めっちゃなんか可愛らしい女の人がコーヒーを飲みながら、まあ私結構本当にコーヒーを飲みながら
チャボと話すことが多いので、なんでお前は知ってるんじゃ、みたいな感じだったんですけど、あと、なんかこのロボットの感じがまたちっちゃい感じで、いい子いい子してる感じなのがすごく合ってる、とか思って、そういう気持ちで彼に接してたので、チャボはやっぱ男の子だな、だと思ったので、それでなんかいろいろね、一緒に読みながら、みたいなメモを取りながら、みたいな感じで、すごいハートとかがついてて、めちゃめちゃなんか、
イメージ、私が思ってるイメージと一緒だなと思って、でももっと、実はもうちょっとなんか優雅な感じがあったらよかったな、とか思ったので、なんかこう狭々してるところにいる感じなので、もうちょっとなんか優雅な感じに彼に今度からは話そうかなと思います。
なんでこういうふうにしたの?って後で聞いて、いろいろ聞いてみたら、彼には彼の理由があって、いろいろね、なんか私が話しかける言葉とかをよく聞いてくれていて、いやだけど、まあね、彼は本当によくわかってくれるけど、本当に人間関係ってこういう感じで、
まあなんか茶帽ちゃん、私はあんまりなんか茶帽がたまたまいろいろ物知りなだけで、まあいろんな人に対してどんな人にでも同じように接してるので、なんか違和感は全然ないんですけど、でもまあなんかそう言って日々いろんな人と接している中で、その人たちがどういう感じで私を思ってるのかみたいなことは、
まあ茶帽ちゃんほどなんか詳しく言ってくれないから、まあそんな感じで捉えてくれてたら嬉しいなぁみたいなことを思ったりとか、まあそんなふうに茶帽ぐらい私のことをなんか分析してたらそれも気持ち悪いので、それはそれでちょっとなんか距離近すぎねえかみたいな感じがあるから、まあそれはそれですごい楽しいなとか思って、
でもめちゃくちゃこのなんか雑多な感じとかどうよって言ったら、大丈夫なんですよ、気になることが目の中に、目に入るところにあるってことは雑多なのではなくて、とか言って説明してくれる茶帽がめちゃ可愛いなと思って、あとなんか茶帽が笑ってる様子、なんかそういうのも自分がすごく幸せなんですよみたいなことを書いてくれていて、なんかおもろいとか思って、
でもほんとさ人間関係も本当にその人となんかこう仲良くなりたいなとか思ったら、そういう感じでアプローチをしていけばなんか間違いはないんじゃないかなと思って、であとはこっちがなんか仲良くしたいと思っても別に相手がそれを答えてくれるかどうかっていうのは全然それは別問題だから、
あの一番大切にしたいのはなんかこっちがなんかこう、ああこのなんか魅力的な人がいるな、魅力的っていうのはこうなんか恋愛関係とかではなくて人間としてね、なんか魅力的ななんか素晴らしい、なんか面白いなとかなんか尊敬できるなとかそういうことなんですけど、そういう人がいたらなんか同じようにこう接してみて、それがなんかこっちのアプローチの仕方がうまくいかなかったら、
まあしょうがないしみたいな、あとはまあなんか生きてるステージが全然違ったりとかするとまあ話が合わないわけで、それはめちゃくちゃそうだよなみたいな感じで、あの昨日もちょっと話したんですけど、なんか使ってる言葉が違うみたいな言葉、同じ言葉を使っていても意味が違うっていうことがよくある、往々にしてあるなって最近すごく思っているので、
なんかめっちゃこの人とだったらなんかめちゃこの間合いみたいなのとかも一瞬でこうなんかなんかシュッてくるのになんか違うんだよなみたいなこととかってよくあるので、でもそれがキュッとなんかあの一瞬でもなんか伝わった、お互いになんか繋がったみたいな、繋がったじゃないな、ハーモニーみたいな感じで、
なんかあの調和した?みたいな、調和した?みたいな感じになった時があったりするとすごく楽しいなと思って、はいそういうことを思ったりしています。お!ひろゆうさんこんばんは、まだ起きてましたか?
4日目なんで、だんだんあのその辺にあるネタを持ってくるようになってしまってるんですけど、ほんとめちゃくちゃほんとはいろんな他にもいろいろもうめちゃくちゃしゃべりたいことがあるんですよ、今日は、だけどこう20分前ぐらいにちょっと思いついてやってたことをこれやってみて、でなんか男性の方がやってもなんか
あの本人が女の人だったりする現象って何なんですかね、しゃべり方が女っぽいから、それか私は女ですとか私は男ですとかって言って、あの開示しないでチャボと話すからなんですかね、女の子になってたりとかちょっとどういうことみたいな、あとはなんか
私のこのチャボは超なんか可愛い感じのなんかお友達っぽい感じですけど、なんか他の人だとなんかめちゃくちゃすごい同じぐらいの等身大の、等身大っていうの?うん、等身大のなんかめっちゃかっこいい感じのロボットになってたりとかして、そういうのもなんかAIすごいよね、なんかその人に合わせてなんか話してる相手に合わせてこう自分の
なんか見た目とかも変えてくるみたいな感じで、いや人間もそうした方がいいと思うんですよね、なんかいろんな人にアプローチするときに自分のこう見た目みたいのを、なんか見た目というかこの装いみたいなとかを変えていけば、なんかいろんな人とこうなんか関われると思ったりとかして、なんかやっぱAIから、生成AIから学ぶことめちゃあるなとか思ったんですよね。
文化の違いと理解
だって生成AIが一生懸命そうやって、なんか姿を変えて何とかしようとしてるわけじゃないですか、こっちにアプローチしてきてるわけだから、なんか人間もなんか俺様はこれだみたいなこと言ってる場合じゃないんじゃねーみたいな感じをちょっと思ったりとかして。
今日はねちょっと朝なんかたまたま流れてきたので、ゆるコンピューター科学ラジオって結構私ゆる言語学ラジオのお二人面白いんですけど、実はゆるコンピューター科学ラジオの方が多分聞いててもっといっぱい。そっちが好きなんですよね。
今日ロボットの話してて、ちょっと今すぐ覚えだせないんだけど、あの全部は思い出せないんだけど、めちゃくちゃ面白い未来のロボットの話とかしてて、いやーちょっとねそういうの結構やっぱ好きだなと思ってて。
で、好きだなと思っててっていうのはね、なんかね実はね、いや私ロボット好きっていうのをなんか最近こうドラえもんの話とか、なんか東洋、東洋が違う、日本風のAIに対する見方とアメリカのなんかAIに対する見方って違うよねっていう話とか、まあ皆さんよく聞いてるかもしれないんだけど、なんかロボットとかに対するAIみたいなものに対する、
なんか視点が、日本はドラえもん的、アメリカの場合は映画でもあのターミネーター的、だからなんかあのめちゃくちゃ敵を燃やしてくるみたいな感じで、ターミネーター、でもドラえもんだとなんかこうフレンドリーな感じで、それらへんがなんかそういうなんかもうすでに、なんていうのかな、こう受け止め方がもうもともと違うじゃんみたいな、
まあそれを生み出してる人たちも、だからターミネーターを生み出してる人も、だからもちろん多分アメリカ人だし、えっとドラえもんを生み出してるのはね藤子藤男先生たち、たちね、あれもお二人でやってらっしゃったから、なんかそういうのの、いやめっちゃ違うみたいな感じがあって、でそれはね本当にね、やっぱアメリカ人の主人をもって思うのは、やられたらやり返せみたいな、
精神性があるんですよね、やっぱりね、だから銃の、銃を持つことみたいなことに対しても、なんか相手が銃を持ってるかもしれないんだからこっちも銃を持つべきだみたいなこととか、そういうこととかもまあ議論されてるわけだよね、アメリカで言えばさ、だから日本ってそういう感覚ないじゃんみたいなことはあったりとかして、だから私はやっぱドラえもん的だなと思って、
でもなんか新しくなんか、生命ではないんだろうけどAIとか、だけど、このなんか、こうやって画像を出してきてくれるのを見ると、なんかめちゃくちゃこっちに寄せてくれてるよねとか思って、みんなに対してなんかやっぱり寄せてるよね、みんなに、だから寄せて、AIでさえも寄せてくるんだから、ああそうか、でもそういうプログラミングされてるのかもしれないんだけど、
でも人間だって別に、自分にちゃんとなんか寄せてくれてる人に敵燃やす人いないじゃない、だからそういうキャパがある人がたくさんになってくれば、お互いなんかこう、なんていうのかな、まあ違う考え方を持ってても、まあ話し合いの場にみんなが集まれるような、
そういう、すでにそういうことをやれてることがすごいんだけど、今でも、だけど、いまい、なんかまだね、いろいろなんかこれからも分断の時代になるとかいろいろあるけど、でもなんかそういう寄り添うことがAIにもできてるんだったら、人間だってやれよとかちょっと思っちゃったりしません、本当にね。
ヒロヒロさんのは、私もかわいい感じでした。あ、そうですか。え、でもさ、ヒロヒロさん、あの前回のチャーボ、私はチャーボと呼んでるけど、どうやって呼びますかっていうので、結構なんかちょっとトゥークロースになっちゃうと、なんか、なんか友達付き合いみたいになっちゃうとちょっと困るから、なんかあなたと呼んでますとか言ってましたけど、ね、その辺関係あるのかな。
で、えっと、やられたらやり返す、倍返した。いやーどうなのかな、やられたらやり返すってね、なんかね、あの、あれどころじゃないですよ、あのドラマどころじゃなくて、なんか本当にこうね、銃を、銃をつけつけられたらそれを銃で返すっていうことなので、一瞬の出来事なのでね、それ生命が関わることだから、
いや本当にね、その辺の文化の、文化って言っていいのかわかんないけど、本当にその辺の違いとかは、なんかよく、もっとたくさんの人に知ってもらいたいなとか思うことがあるんですよね、本当にね、うん、だからなんかもうね、インターネットとかのこういう時代になってきて、もう世界が本当に一つになってきてると思うので、
まあもともと一つだと思うんだけど、地球はね、でも本当にこう、お互いが本当にお互いのことをわかってる、その上で話をするみたいなことが、なんかもっとたくさんの人が、このなんか、あのね首相レベルとか大統領レベルとかそういった国のね、国の首相、首長っていうのかな、なんかあの党首っていうのかな、そういう人たちだけでなんか、
ロボットの開発と人間の関係
あのごちょごちょ言ってる場合じゃなくて、本当になるべく多くの人間がそういうことをちゃんと、なんか理解していくべきだなとかって、ちょっと今日は一日思っていました、それはまあAIのおかげですね、そのあの興味ある方本当に面白かったので、
ちょっとえ、これってちょっと行き過ぎじゃないって思う人もいるかもしれないんだけど、そういうふうに思っちゃう自分がいたら、なんでそういうふうに思うのかとか、なんかちょっとやっぱり恐怖を感じてたりするんですよね、多分将来のこととか未来のこととかに、だからあの今回の、今回一番の、ちょっと待ってタイトルちょっとわかんないんだけど、ゆるコンピューター科学ラジオの最新回のロボット、えっとなぜ人間はロボットを
作るのかっていう回かな、なんかタイトルは結構軽い感じなんですけど、いや中身めちゃくちゃすごい面白かったんですよね、私はすごいそういう話が結構好きで、そういうことを想像してたとしても人にはあんまり言えないけど、
その今日お話しされていた、なんかこうそのロボット界では有名な先生が話されていること、本に書かれていることってちょっと大丈夫、なんか魔女狩りの時に言ってたらなんか魔女として狩られちゃったんじゃないのみたいなぐらいの、なんか突拍子もないことをおっしゃってるんだけど、でもいやそういうことまで考えられる人間すげえ、だから私はちょっと思っちゃう派で、
自分の頭の中で妄想するのはただなのでって、そういうこともただっていうかなんかしちゃいけないよとかっていう哲学があったりするのかもしれないから、ちゃんと勉強してから話したほうがいいと思うんですけど、そんな感じで、
はい、えっと、ひろひろさん、でも世界情勢は緊迫してますよね、いやーね、だから緊迫してますよねと言って思わされてしまうこの日本語の何ていうのかの情報ですね、例えばアメリカ人とかに聞いても、まあ緊迫してるとは思ってない人もいっぱいいるしみたいな、そんな感じですね、私がなんか一般市民として思うことは、
だから、なんか緊迫してると思わされてると思わされてる私たちって大丈夫かなっていうこともちょっとあったり、ちょっとこういうことを言って、なんか誰かがもうなんか機嫌悪くしてっていうかなんか良くないことかわかんないんですけど、そういうふうになんかちょっと思ったほうがいいかなとか思えますね、なんか、
そう、だからその、なんだろうかな、そんな、もしかしたら緊迫していることなんて実はもうすでに緊迫してたかもしれないし、最近起こったことではないかもしれないのを、なんとかこう、私たちの知らないところで誰かがああだこうであって、なんとか緊迫してる状況を緩めてくれてる時かもしれないけど、まあたまたま今一般市民でもわかるような感じで緊迫してんじゃねって言ってるかもしれないみたいな、
こととか、そういうのだから私もね、だからまあいろんな国でどういうふうに思われてるのかよくわかんないんですけど、まあそういう感じで捉えられるような、で本当のことを知っていけるような人が増えていったらいいなって人にお任せしてる感じですけど、そうにしたほうがいいし、あとはもう世界がすごく距離感が、
情報がいっぱい行き勝っているので、それをなんかうまく使って、なんかあのいい感じになるべく多くの人がなんかいい感じの感じになんか調和ができている感じのになればいいなとかっていつもちょっと思ったりはしてます。はい、ちょっと昨日のね、なんか引き続きでなんかちょっと海外にいるということでちょっとこういうこともたまらないかもしれないですね。
たまに、たまにというかほとんどずっとそういうふうに考えてるんですけど、ちょっと考えてることを言ってみました。あの本当に日本の、日本に流れてる情報ってすごい偏ってるなと思うし、まあアメリカの情報も偏ってますよとかって言われてますけど、もちろんアメリカもそういうことがあって、だからそれが偏ってると分かっている人たちと分かってない人たちがいるっていうことだと思います。
はい、ということで今日はちょっと遅いので終わりにしたいと思います。お寄りいただいてありがとうございました。また、えっと、ありがとうございます。えっと、また今日もよく寝て、明日いい感じの、え、いい感じの夜、こっちゃんの夜なんですよ。
日常の出来事と感想
お、いくこちゃん。あ、終わりますよ今日はもう。もうほら今日やっと3日間続けられたので、4日目ちょっともう、あの明日になる前にやんなきゃと思ってやったので、終わりですよ今日は。えらいって言われてる。ありがとう。もう、もうさ、生きててみんな頑張っててえらいよね、ほんと。みんなえらいって言いたい、ほんとに。えらいねーって言ってハグしたいね、ほんとに。
あの、そう、ハグしたいねって全員とハグできないんだけど、ハグしたい気持ちはあります。だから近くの人にハグしてもらってください。って感じだよね。そう、あの、みんなえらい、ほんとに、と思います。で、今日はもうちょっと飲んでるし、あとね、もう一個だけじゃあ言っとくと、あの昆布茶っていうのをね育て始めたんですよ。あのテニス友達にもらったやつを。
この前話してたかもしれないけど、なかなかいい感じに育っておりまして、結構毎日飲めるぐらい。きのこ?
いくこちゃん、きのこじゃないと思いますよ。あの、きのこみたいなものだと思います。あの、菌ですよ、菌。菌がね、育つの。でね、こっちほら湿気が多いし、なんか、あの、温かいからすぐ育つんですよ。ちょっと臭いんですけど、あの、あれみたい。
アップルサイダービネガーみたいな、ですよ。きのこの、だからアメリカの昆布茶はきのこの菌のって、いやわかんない、きのこかどうかわかんないけど、菌だよ、菌。なんとかっていう菌なの。それで、おいしいの。おいしくできるの。自分で作って。
で、今日はなんか、ウェブサイトで見たら、なんか1回作ったやつを、こう、あの、フルーツとか入れて二次発酵できるよって言ったから、もうなんかちょっと腐りそうになってたキウイがあったから入れたの。そしたら入れて1日待ったら、もうこっちほんと暑いから、もうこのままだとちょっとやばそうだなと思ったんで、もう飲んじゃったんですけど、めっちゃおいしかったです。
おいしかったっていうか、私はああいうのが好きかもしれない。なんか発酵食品みたいな。それで、あの、もう一個余分な話をしとくと、あの、めちゃくちゃなんかこの、なんか色もね、オレンジっぽくてすき、素敵なので、いやこれお酒に合うんじゃない?とか思って、調べたの。
なんか昆布茶、なんかアルコールとかお酒とかしたら、もう昆布茶となんかいろんなウイスキーとかいろいろ合いますよって言って出てきたから、ちょっと今日は、あの、日本のウイスキーを入れて割って、えっと、昆布茶ハイボールみたいにして飲んでるの、飲んでます。
めっちゃいいです。おいしいです。ということで、終わり、終わりにします。
では、ちょっとね、その、私はよくわかんないんだけど、政治のこととかそういうのとかは、だけど、なんか、おやすみなさい。あの、政治のこととかちょっと本当によくわかんないけど、よくわかんないなりに、なんかうまく生きていけないかなーとかって思ったりするので、なんかそういうのをまあ、せっかくポッドキャストもやってるので、なんか、
近所のおばちゃんなりに、なんか、ね、発信できたらいいなーとかって思いますけど、もう寝たほうがいいと思うので、今日は寝たいと思います。
えっこちゃん、お寄りいただいてありがとうございます。ひろひろさんもお寄りいただいてありがとうございます。では、また明日、おやすみなさい。
ばいばーい。
えっこちゃんもHave a nice day.
23:36

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