瞑想の必要性
こんにちは、皆さんお元気ですか?私、おかげさまで元気です。
今、配信始めたら電話がかかってきちゃって、
うち裏口みたいのがあるんですけど、そこに宅急便とかみたいなデリバリーが来るんですが、
そこのチャイムが壊れてるので、私、電話番号を書いてあって、もしよかったら電話ください。
またはもうそこ置いといていいですよっていうのがメッセージでね、ちゃんともうお伝えしてあるので、
なんか電話来ないかなと思ったんですけど、
なんかこんな夜遅くにさあデリバリーで大変だよね、配達の人ね。
こんな急いでないから、急いでます、急いでないですよとかって、
なんかかける欄があればいいのにとか思うんですけど、
なんか多分ね、なんか会社とかの指令で、ちゃんと標準に急いでとか言われてるんだろうなと思って、
なんかすいませんって感じで、そういうのもなんかのんびりできる人はのんびりさせてあげてほしい、
ほしいっていうか、私はまあ人のことはどうでもいいですけど、
私はそう言って、なんかゆっくりしてくださいとかって思っちゃうんですけど、
急いでる人のところには急いでいってほしいと思うけど、
今だから中断しちゃったんで、もう一回気を取り直して5回目連続になりました。
5日目です。やったー。
今日は瞑想しているので、瞑想しますと同じ年の有名人をご紹介。笑うっていうタイトルにして、
本当になんかね、迷って走るみたいな瞑想してる感じなので、
なんで瞑想してると思うかというと、なんか毎日ヘラヘラしてるだけなので、
なんかボケっとして、本当M-1がいけないんだ。
漫才見たりとかしちゃってます。
それで、そういうことがあるので、
なんかやっぱり頭の中でいつもいつもなんか、なんかその面白いことでも何でも、
なんか難しいこととかじゃなくても、
ずーっと考えるというか、何かをこうなんか何かがぐじゃぐじゃ、
頭の中にあるという状態がずっと続いているので、
なんかこうアイドリングっていうのかな、コンピューターでほら、
古いコンピューターになると、いやちょっと待って、今だとそういうことにならないのかも。
昔なんかあのWindowsとか使ってた時に、
まぁだんだん調子が悪くなると、ウィーンって音が鳴って、
それで壊れるみたいなことがあったんですけど、
そのアイドリングって言わないのか。
そういう状態みたいな、なんか私めちゃくちゃそんな感じで、
ここ数日というか、まあ新年になってからですかね。
いやー本当に、でもまあ11月ぐらいから、
なんか体調、そうだな9月ぐらいからかもしれないけども、
なんか体調悪くはするし、
なんかあの何でかバタバタ急が、急が、バタバタしてたわけじゃないけど、
なんか頭の中が忙しくて、
忙しくてちゃんと整理整頓できる人ならいいんだけど、
そういうことができないので、あのぐちゃぐちゃしてて、
だからなんかもう本当は行きたくないんだよと言いながら半分以上は、
めちゃくちゃ行きたいよかったっていう、
なんか11月終わりぐらいのヨーロッパ旅行とかもあったりとかして、
その時もすっごい咳コンコンしてて、
とかそういうのがあって、
なんかなんとなくその辺の疲れとかかなあとか思って、
まあ頭がごちゃごちゃしてるけど、
ごちゃごちゃってかだから何にも悩みとかではないんだけど、
あのいっぱいいっぱいになってて、
これ本当さスマホが人をバカにさせるみたいなのが結構記事が出てるけど、
本当なんかバカになってる気がして、
こういうのをバカって言うんじゃないかみたいな、
それでそうかなと思って思いついた時に、
私ちょっと面白いかもとか一人で突っ込んでたんですけど、
まあそのままじゃいけないなと思って、
日常の忙しさ
で、そしたらずっと考えちゃうんですよねっていうお話をちょっとしていただいて、
一緒にねポッドキャストやってる方からしてもらって、
そうだなと思って、
考えてるわけじゃないんだけど、
いっつも何かが頭の中にあるっていうことがあって、
で、そういうのがあったので、
なんかそっかそっか空っぽにする時間が必要なんだ。
で、そういえばなんか私よく覚えて、
なんか思い出したのが、
ヨガのなんか一応ちょっとインストラクターみたいなの、
なんかコースを取った時に、
あ、なんかそういうこと言ってたかもしれないなってちょっと思い出して、
あ、そうだそうだ、
あのね、あの界隈の方で、
びっぱさんな瞑想に行かれた方が何人かいたりするので、
なんか、いや10日間行くの無理なんだよなってずっと思ってて、
でもまあ瞑想っていうのはしたことあったよねと思って、
でも瞑想ってどういうことするんだっけって思ったら、
あ、そうだ、
あの頭の中を空っぽにすることだったような気がするってやっとなんか気づいて、
それで今朝、
まあ、あのいろんなやり方がね、あると思うんですけど、
あのいろんなやり方多分あるんだけど、
ちゃんと座るとか、
だけど私はもうなんか体がリラックスしたらいいかなと思って、
とりあえずなんかこう、
そういろんなね、そう、
あのお札をね、
お札がどうのこんとか、
まあちょっと全然思い出せないんですけど、
なんかいろんなコースとかもね、
なんかオンラインでね、
なんか習ったりとかしたなっていうのもだんだん思い出してきて、
ほんといい加減でもったいないですよね、
そういうコースとか取ってても忘れちゃうみたいな、
まあいいんですけど、
で、その時はね、
多分その時で効果があったと思うんですよね、
自分の中ではね、
で、今思い出して、
あ、そうだそうだ、
私瞑想、
なんか瞑想しようと思って、
あの結構眠れない時とかは、
実はなんかメディテーションセッションみたいなのをYouTubeで、
なんか聞きながら寝るとかしてたんですけど、
なんかそれと、
今回思ってるなんか瞑想っていうのがなんかちょっと違うなー、
なんか自分でなんかすごい、
いや、人になんかあだこうだって言わないで、
自分でちょっとやってみるかなーとか思って、
うん、それをちょっと気づいたよっていうことで、
はい、今日、
それ、今朝ね、
そうだなと思って、
有名人の紹介
あの、5分ぐらいやって、
あ、全然ダメでしたね、
もうこの、これ、あ、これすっごいいいアイデアだなと思って、
でも全然頭の中カラコンなんなかったね、
大失敗だったんですけど、
はい、でもまあまた明日もね、
あの多分起きる時に、
本当は、
なんか私の先生が教えてくれたのは、
ヨガのこのアーサナーっていうのを、
なんかポーズですよね、
ポーズをこう一連のポーズをいろいろするのっていうのは、
その最後に、
こう、
瞑想状態みたいになるようなリラックスする状態になるために、
こう体とか、
こう、息ですよね、
あの、息継ぎとかを、
あの、
整えて、体を整えて、
で、ちょっとこう体のこう、
血液の循環をこう、
血液をね、循環させて、
それで、なんか、
こう瞑想をね、
するために、瞑想、
するために、こう、
準備をするのがアーサナーなんですよ、
っていう、
あの、
そう、
そう、
あの、そういうことを学んだような気がするんですけど、
だから本当は、朝ちゃんと、
ヨガやってから、
最後瞑想するっていうのが、
一番いいと思うんですけど、
まあ、とりあえず、
まあ、
インチキ瞑想を、
明日朝起きたら、
すぐちょっとね、やっぱりね、まだね、
えっと、もう高年期なので、
血圧だんだん上がっては来てるんだけど、
まだね、
やっぱね、朝ね、すぐ起きちゃうっていうのがね、
やっぱ良くないみたいで、
自分の体的に、
だからこう、
布団の中でグズグズしてる間に、
こう、
iPhoneとか見てないで、
スマホとか見てないで、
そのスマホ見ちゃってる時間は、
瞑想をしようとか、
思ったりとか、
してますね。
はい、それもうね、
明日になって忘れてるかもしんないんですけど、
一応ここで言っておきます。
あとね、
えっと、
今日はね、
同じ年の有名人、
えっと、
昨日、
一昨日か、
一昨日言ってた、
こう、なんか、
ケイジ君の、
ケイジ君の、
という方の番組に出たということで、
なんかこう、
年表インタビューみたいなのをしていただいたって中で、
もう、
私の年とかを、
なんか、
暴露、
暴露っていうか別にいいんですけど、
言っちゃったので、
そこからなんかもう、
開き直ってですね、
あの、
どんどん言っていこうと思うんですけど、
同じぐらいの年の人と仲良くしたいね。
それで、
あの、
その、
そんなことを思ってたら、
ちょうど昨日ね、
なんか、
あの、
同じ年の有名人で、
渡辺マリナちゃんっているでしょ。
私ね、
渡辺マリナちゃんってね、
実はなんか20年前ぐらいに、
今ここの、
アートワーク、
後から聞いてくださってる方、
アートワークになってると思うんですけど、
渡辺マリナちゃんって、
ピラテス堂っていう、
この、
マガジン、
写真集みたいになってるんですよ。
本当はピラテスを、
過去の経験を振り返る
紹介してくれるって言うんですけど、
私このね、
表紙を見た時に、
え、なんかかっこよすぎない?と思って、
なんか、
それまでのアイドルって、
彼女はおにゃんこクラブでしたけど、
あの、
結構後期ですよね。
おにゃんこクラブにしてみれば、
なんか、
どっちかっていうと、
私とかよりも、
お姉さんがやってた感じなので、
それで、
なんか体見た時に、
あれ?
なんかアイドルの、
アイドルぽくなくない?と思って、
ちょっとこう、
ちゃんと筋肉がついてて、
めちゃかっこよくない?って思って、
パッと見て、
なんだ?ピラテスってなんだっけ?って、
思ったことを覚えてるんですよね。
で、これ買ってて、
たぶんうちにまだあるんですけど、
で、
それがすごいきっかけで、
ここに書いてある監修のね、
河原先生って、
元バレリーナの方で、
あの、
実際にニューヨークとかで、
修行っていうか、
ピラテスの修行をされていて、
で、
その方もね、
今もまだ、
あの、
えっと、
どこだっけな、
えっと、
あの、
港区、
えー、
アザブの近く、
あの辺で、
えー、
ちょっと今、
すぐ出てこないけど、
あの辺でね、
なんかあのスタジオ構えて、
やってらっしゃるんだけど、
何回かね、
東京にもね、
なんか、
スタジオにお邪魔したことがあったりとかする、
なんか、
プライベートをやっていただいたりとかしたことがあって、
すごいこの、
渡辺マリーナちゃんっていうのは、
このなんか、
私にピラテスをこう、
届けてくれた方で、
すごい、
なんか印象深い、
タレントさんなんですけど、
そしたらたまたま昨日ね、
だから、
あー、
私なんかもう、
この歳なのよね、
とかって、
もうほとんど毎日思ってるんですけど、
でも、
あの、
公年期と向き合う、
た、
なんか、
エッセシを出しました、
みたいなのが、
朝日新聞の、
に出てきてて、
で、
タイトルが、
不機嫌ばかりな私たちとかって、
なんでそこでタイトルに不機嫌とか出すのってね、
機嫌、
機嫌を取りましょうとかってね、
なんか前向きにならないのかなと思って、
いや、
ちょっとね、
なんかその、
ネーミングなんとかならないかなとか、
ちょっと思ったんですけど、
まあ、
それはよくて、
でも、
あの、
マリアちゃんって、
ネクチューンの、
名倉さんの、
名倉さんの奥さんですよね、
それで、
あの、
名倉さんもなんか、
ちょっと鬱になっちゃったりとかして、
っていうのを結構ね、
10年前ぐらいかな、
とかね、
あったので、
やっぱ大変だったと思うんですよね、
それで、
そういうことも全部書かれてるんだと思うんですけど、
よくわかんないんですけど、
中身はね、
で、
それが出てきたんで、
あー、
やっぱり、
ね、
タレントさんとかでも、
まあ、
なんか、
やっぱり人間だから、
大変なんだよね、
とか思って、
なんか嬉しいな、
同じようなタイミングでね、
この光年期とかに向き合ってるっていうのすごいなと、
嬉しいなと思って、
で、
あの、
それちょっとね、
新聞の中、
なんか記事になってたのが、
まあ、
最後には、
過去にとらわれず、
未来に不安を持たず、
今を一生懸命生きることに集中したいって、
おっしゃってて、
まあ、
ちょうどいいなと思って、
名倉とかってそういうことだったんですけど、
で、
同年代の有名人の活躍
あの、
あの、
今ね、
今ね、
集中っていうか、
ここしか見ないみたいな感じで、
それは同じか、
集中か、
うん、
っていうことなんで、
なんか、
すごいタイミングよく見たなと思うのと、
実はね、
今週、
あの、
私ね、
本当はオーストラリアの、
メルボルンにいるはずだったんですよ、
はい、
えーっと、
2ヶ月前ぐらい、
違う、
そう、
2ヶ月前ぐらいまでは、
えーっと、
ね、
飛行機も取ってあったし、
泊まるとこも、
泊まった、
取っていて、
あの、
東京からも、
あの、
シンガポール経由で、
他の地方からも、
ちょっとね、
3人ほど、
シンガポール経由で、
みんなで、
メルボルンに行こう、
とかって言ってたんですけど、
なんと、
ちょうどなんかちょっと、
今週ね、
もうちょうど、
今日ぐらいなんですけど、
あの、
うちの主人が、
なんかちょっとすごく、
重要なミーティングがね、
アメリカの方であるっていうことで、
いないと、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
それでさ、
なんか、
あの、
高校生だから、
置いてっちゃえ置いてっちゃえって言われたんですけど、
いや、
ちょっとさ、
やっぱり遊びに行っちゃうのに、
あっ、
それでメルボルンで、
何があるのかっていうと、
今、
オーストラリアンオープンが、
あの、
テニスのね、
その、
あの、
開催されていて、
あの、
何か市場発の大人数が、
え、
観客でいらっしゃってるっていうことなんですけど、
いや、
今ね、
向こうは夏だからね、
暑いんですけどね、
でも、
いや、
いやー行くって言ってなんか途中で会っちゃったら、もう私自分のことなんかめっちゃ責めるよねーとか思って。
で、もう泣く泣くごめんなさいって言って、友達の方もキャンセルしてもらって、それで今週
シンガポールにいるんですけど。
まあね、あの、メルボルンはまた来年も行けるし、多分オーストラリアオンプはまた行けるし、
アメリカに行けば多分、USオープンも行ったりできるし、テニスはまだまだ続くと思うので、
最近はね、あの、ピックロ、ピックルボール、日本語で言うとピックルボールって言うのかな?
それとかがさ、流行ってて、それの勢いに押されちゃうっていうこともないかもしれないんですけど、
まあね、そういうことで、はい、
本当、
そう、あの、メルボルンに行くつもりだったんですけど、
あ、そう、それで、今ね、その伊達紀美子さんテニスのね、本当、
えっと、シングルで、多分日本で、女子シングルで、日本で一番
高順位まで世界ランキング持って行ったんじゃないのかな?25位とか。
もっと上まで行ったかな?
で、同い年なんですよね。
だから、あの、皆さん同じ年でもこうやって活躍されているので、
そういった方たちのことを見て、自分も頑張ろうとかって、
頑張ろうと言っても、このマリナちゃんが言っているように、
過去にとらわれず、未来に不安を持たず、
今を一生懸命生きることに集中したいと思います。
ということで、今日もありがとうございました。
はい、えっと、あと何か言うこと、言おうかなと思ったことは、
もう忘れてしまいましたので。
はい、では、そういうことで、今日も聞いていただいてありがとうございます。
では、また明日。
またねー、バイバイー。