1. お気楽主婦ですけどなにか?笑
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2026-01-24 17:40

6. あるもので、一人で、気晴らし、など(人生年表インタビューに感謝)

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サマリー

このエピソードでは、あるもので一人で過ごすことの楽しさや特別な経験について話されています。小学校時代の工作の思い出を通じて、限られたもので創造的に行動することの重要性が紹介され、個人での時間や創作活動の価値が強調されています。また、ピアノを弾くことで気晴らしをしていた思い出や、一人の時間の大切さについても語られています。さらに、瞑想や呼吸法を取り入れたリラックス方法についても触れられています。

あるもので過ごす楽しさ
こんにちは、Moです。おはようございます。こんばんは。皆さんお元気ですか?私はおかげさまで元気です。6日目になりました。やったー。6回連続。これ本当に100回やってみたいですけどね。
やっぱりそのうちにね、6回ぐらいはまだ1週間も経ってないんでね、いいんですけど。100回ってなかなか大変なんでしょうね。3ヶ月以上ですからね。はい、まあでもやっていきたいと思います。
今日は、あるもので、一人で、気晴らしについて、ちょっと思い出したことがあって。それもね、この前話した人生年表インタビューをね、ポッドキャストでゲストに呼んでいただいてしてもらったんですけど。
まあね、こんなおばさんになって、自分の生い立ちからずっとどんな感じだったかみたいのをインタビューしていただくなんてことはさ、なんか近所のおばちゃんじゃないわけですけど、そんな聞いてくれるようなね、人。だけども本当感謝です。
そう言っていただいてね。ありがとうございますってことで、本当に感謝してるんですけれども、それきっかけで、やっぱりなんか最近ね、なんか最近というかそれインタビューしていただいてから、
昔のことで覚えてないこと、覚えてないというか思い出すことがあまりないことだから、急に思い出したりするんですよね。それがきっかけになってね。それでなんか今日思い出したことをちょっと話しておくと。
お金とか使うのすごいね、なんかすぐ使っちゃったりとかして、あんまりなんか節約とかそういうのができないタイプなんですけど、なんかそれ以外のこととかって、なんか一応あるものでやりましょうよみたいな感覚。
このある程度自分が持てるもの、与えられているもので何とかしましょうっていう、そういうなんかのは結構まあ、うちが裕福だったわけじゃないので、いろいろ我慢もしなきゃいけなかったと思うし、
そういうのでもなんかまあなかなかそんなにものとかが溢れてなくても何とかなるっていうことをいつもなんか思っていて。それで、あるもので何とかするみたいなのってあったなとかって思って。それがなんか思い出したのが、
3年生か4年生、小学校のね、の時に、3年生か4年生の時に、毎年ね、なんかその学校は、工作典みたいな、工作週間みたいなのがあって、その週は、なんかその日、そのクラスのテーマにあったものを作るみたいなのがあって、
たぶんね、働く、その年はね、働く乗り物とかだったような気がするんですよね。で、働く乗り物か、働くじゃなかったのかな。でもなんか働くだったから、私はあの車を運ぶ、車を運ぶなんてあるでしょ、車、何て言うんだっけ、ああいうの。
なんか、2台になってて車が乗っけられるね、トラックあるでしょ。あのトラックを作ったんですけど、そのトラックもなんか、あの本当ギリギリになっちゃって、明日までに提出しなきゃいけないっていう時に、なんか学校で全然作ったものがいわいちで、どうしようどうしようと思ってた時に、なんかもうお家帰ってきて、明日提出って言った時に、
なんか、なんかもうすごい切羽詰まって、でもこれだったらどうだろうって思ったのが、誰も他に作ってないしって思ったのが、その車の、だから自転車、ローリーっていうのがあるの。なんか車をね、運ぶやつ、新車とかを運ぶ2台になってる、あのトラックを作ろうと思って、で、その辺にあった、
あのたまたまあった、もうあるもので作るしかないから、たまたまあったティッシュペーパーの箱を2つ重ねて、で、前はどういう風に作ったのかちょっと覚えてないんだけど、なんか作ったんですよね。
なんとかして。で、それもなんか自分で思いついて、なんかガシャガシャ自分でやる間に、たまたまその日親もいなくて、おじいちゃんもおばあちゃんもなんかいなくて、一人ぼっちだったんですよ。
で、私ね、結構ね、もうほんと家の鍵を持たされるのが嬉しいぐらい、もうほんとそれも何回かしかないんですけど、もう家に誰もいないって状態で家に戻ったことがほとんどなくて、ほんと記憶で覚えてるのは、もうほんとが、あの社会人になるまでいつも誰かが家にいたから、
鍵をね、今日持てるとか言って、妹と2人で取り合いになったことがあるぐらい、家の鍵を開けるのが嬉しいぐらい、そんな感じの人だったので、その日たまたま家に誰もいなくて、自分で考えるしかなくてね。
それで、一人でやったっていう、何ていうか満足感もあればは人のせいにできなくて困るなみたいな。だから今思うと人のせいにできる、できないから困るなっていうのが覚えてるってことは、多分母親とかがちょっとアドバイスがくれたりすると、ほらママのせいじゃんとか言って、多分なんかうまくいかないことがあると、こうやって母親のせいにしてたりとかしてたんじゃないかなとか思ったりするんですよ。
思ったりするんですけど、そういうなんかずる賢い子だったような気がするんですけど、結局ね、それ一人でやって、で、次の日提出して、そしたらね、何人かあったって、それはね、クラスが40何人とかのクラスだったじゃないですかね、その頃ね、子供が多かったから、40人以上いたと思うんですけど。
で、そのクラスの中で1人議員賞、議員賞が2人、同賞が3人とか言ってそういうのをつくコンテストじゃないけどね、工作週間で。で、それしたらなんか土曜日、土曜日じゃない、同賞になっちゃったんですよ。
私全然この工作とかでそういう賞を取ったことがなかったから、えー、なんか、みんなめっちゃ一生懸命やってなくても、なんかこうやって1日前とかにちょっといい案があったから、それを作ったらなんか賞もらえちゃうんだとか言って、ちょっと舐めた子になっちゃったんですよね、あの頃からね。
でも、それはね、運だとかそういうことも後からわかってくるわけですけど、その時、ああそうなんだ、なんか一生懸命やればなんかができるわけじゃなくて、ああやってなんかこう、なんかタイミングみたいなものを見て、ああ賞とかって取れちゃうなーみたいな。
創造的な時間の重要性
絵とかも全然私に習ったことがなかったんですけど、なんかそういうのでちょっと賞みたいにもらっちゃうと、ああなんかすっごい頑張らなくても、こういうなんかタイミング、本当タイミングっていうかなんか運でそういうのあるんだなとか思ったりとかする子だったですね。
まあ、それは小学校の時にまあ妄想が多かったからそうやって思ってたんだと思うんですけど、それで、あのその時に思ったのは、一人でやるっていいなーみたいな、でも一人になる本当になんか機会がなくて、いつももうなんかリビング、まあそんな広いリビングじゃなかったので、そこにみんなでワイワイしてテレビつけたままご飯食べてとか、そういうねことをしてたんですよね。
だからね、えーと、そのたまたまね、その工作した日が、本当誰もいなくてね、一人でやるっていうのはね、あれね、一人でやって、なんかやりがいがあったなーみたいなのを今でも覚えてるので、やっぱりね、もうね、なんでそれをもっと気づかなかったんだろうと思うんですけど、一応ね、自分の部屋はあったんですけど、なんか自分の部屋にいるのがなんか苦手な人だったんですよね。
子供だったんですよね。
まあ、親とかといるのが楽しすぎたというのもあるのかもしれないんだけど、まあテレビが好きすぎて、いつもテレビがある部屋に行っちゃったのかもしれないんだけど、だからそれをね思い出したりとかしておりました。
だからその、でもあるもので作ったっていうところも、なんかその辺にあるものを見て、まあアイディアが浮かんだりとかしたので、やっぱりこう、今そういうのってなかなかしなくなってるんじゃないかなと、なかなかしないというか、そういうことをできる人がすごいなんか、なんかいろんなものを想像で作ったりとか、なんか、あのなんとなく自分が作ったもので満足できるとか、なんかすごい豊かなね、時間の過ごし方をしてるというか、
自分の過ごし方をしてるというように、なんか私としてはなんか思って、時間をかけないと作れないものってあると思うのでね、だからそのなんか、まあAIとかね、ほんと何でもやってくれちゃいそうになる世の中になりそうですけど、やっぱりこの間違ってでもいいから自分でなんか手を動かしてできることとか、なんかこう時間をかけないとできないことは、
例えばちょっとね、昔ねギターを習おうと思って、あのアコースティックギターが家にあるんですけど、それもちょっとね、やっぱりそういうの、なんか指先とか使うのあれ好きだし、そういうのをやっぱりやる時間とかもね、なんかね作りたいなとか思うんですけど、あれだってもうね、今日始めて明日できるようになったりとかしないじゃない、だからそういうのってやっぱ楽しいよなと思うんですよね。
だからうまく、今今日はうまくできないけど、まあそのうまくなる過程とかも楽しむとかできそうなことがあったら、そういうことを楽しめそうなことがあったら、もうほんとそこら中にそういうのって落ちてるから、そういうのやりたいなとかある、あとはね、だからあるもので手を動かす、あるものでやってみるみたいなね、必要だなとかって思ったりしました。
はい。で、そういうふうにね、なんかね、考えてたら、なんかパッとまた思いついたのが、そのギターのことはちょっと今思いついたんだけど、あの、なんかね、子供の時、なんか気晴らしにピアノ弾いてたなと思って、めちゃ全然うまくないんですけど、一応、なんか幼稚園の時からずっと行ってて、まあ習ってたんですよね、小学校ぐらいまでは。
だから小学校の時にやってたことが、だからなんか別に怒ってたりとかするんじゃないんですけど、なんか他にやることなくなる、たぶんテレビとか見てるだけでもたぶん途中で飽きちゃう子だったのかもしれないんですけど、あの、なんかパッと思いついて、練習しなきゃということよりは、なんかパッと思いついたら、ピアノ弾こうみたいな感じで弾いてて、全然何にも弾けないんですけど、まあ一応練習しようみたいな、練習しなきゃいけないが先じゃなくて、
ちょっと弾こうみたいな感じで。で、それでそういうことをやってたなーっていうのを思い出して、プラス母にも、あなたはなんか気晴らしにいつもピアノ弾いてるわよねーみたいな感じのことを声かけられて、これは気晴らしなんだみたいなことを思ったことも思い出して、ああそうかそうかみたいな。
だからやっぱりなんか、人ってそういうことって、自然にしてるだけって、やっぱり小学校の時って結構めちゃくちゃ自然だったと思うんですね。皆さんの場合は幼稚園の時までだったとか、もうずっと子供みたいな、もういつももうなんか、あんまり何々をしなきゃいけないっていうのが難しい子だったんだと思うんですけど、結構親としてはこう、なんか自由にさせてたみたいなことを後で言われたことがあるので、
で、なんかしなきゃいけないっていうよりは、なんかこう自然にやってたことが最近思い浮かんできて、ピアノとかもすごい好きだったんですけど練習が嫌いみたいな。でも練習しないとうまくならないしみたいな、なんかそういうのがあって。
だから好きだから練習するみたいな。気持ちいいですからね、やっぱりね。なんか練習して弾けるようになって、発表会とか行って、発表会で上手になりましたねとか言われたら気持ちよかったんでね。だからまあやってたんですけど、そういうのって、なんか本当に自然にしてた時のことを思い出すと、ああそういうのあるなと思って。
じゃあ今はなんだろう、気晴らしいと思うと、今こうやって喋ってるのとかも気晴らしなのか、でも毎日やろうとかって自分で言っちゃうと、やらなきゃいけないになってるかなとか、その辺のことをちょっと考えたりしました。本当に人生の振り返りインタビューをしていただいたおかげで、いろいろなんか考えられて面白いなと思うので。
これもね、今例えば15分くらいになりますけど、プラスちょっと思いついて5分くらい。これね1日の中で20分くらいの自分としてはね、昔のことを思い出して話すみたいなアクティビティだったとしたらさ、になるわけですよね。
でもその20分間があるだけで、なんとなく他に毎日の日常的なこととかもなんとなく嬉しくなるみたいなのがあるから、20分30分とかでも十分で気晴らしになるようなことがあればいいんじゃないかなとかって、好きなことね、なんか自由にさせてくれみたいな時間ね30分とかあったりするといいのかなとかって思ったりします。
あとは一人でいることとか、一人でいてもなんかこう、やっぱり人に翻弄されている、人とかものに翻弄されている場合もあるから、そのね、それもむずいよね。一人でいるのに一人じゃないみたいな場合もあるもんね。
集中できてないみたいなね。
そういうこともあったりすると思うんですけど、大人になるっていうのって、むずいですね。本当にね、いろいろね、背負ってきているもの、背負っているわけじゃないだろうけど、ついつい溜め込んでくるんでしょうね。
リクサックにあったら、いろいろあったものをそこら中から必要もないものも拾ってきたりとかして、どんどん後ろに背負ってくるんでしょうね。
だからそれを、ちょっといらないものは手放して、なんか気持ちの悪いものとか、こんな忘れたいこととかどんどん捨ててって、捨ててっていうか、話していく。話すっていうか、もう本当にペッて捨ててって、消えたものになっちゃうんだったら簡単だと思うんですけど、でもそういうつもりで、なんかいらないものは捨ててって。
やっぱり今日も、自分の若い時、若いというか小学校の時のことをパッと思い出した時に、これはもうね、頭の中がパンパンじゃないから思い出したんだなとかって思ったりもするので、パンパンだともう本当にそうやって良かったような楽しかった思い出というか、なんかちょっと学んだなみたいな、子供の時のちょっとした思い出とかもこうやってパッと思い出せるようになるので、楽しいなとか思ったりするんですけど、
瞑想とその効果
昨日ね、瞑想、迷いながら走ってるので、瞑想しますって言ったんですけど、朝ですね、思い出してやってはみたんですけど、瞑想ってとりあえず自分の呼吸に集中するとかって言われたなとか思って思い出して、呼吸方法のことはプラナヤマって言うんですよね。
プラナヤマっていう、いろんなやり方があるんですね。片方の鼻の穴を塞いで逆から出して吸ってみたいなとかあったり、いろいろ呼吸をすることに集中するという工夫がされてるんだと思うんですけど。
それがあるんですけど、とりあえず私は鼻呼吸をしようっていうふうにいつも心がけてるので、鼻呼吸をしようと思って、鼻のね、なんかちょっと左側いつも詰まってんだよなーみたいな思いながら鼻呼吸をしてたら、したらもうなんかすごい1回起きたんだけどまた2度寝してしまいました。
はい。何やってるんだって。でもね、その後すっごい深い、2度寝って結構深い眠りにならないですか。
あとでオーラリング、オーラリングはめてるので、オーラリングであれがどのぐらい深い眠りだったかちょっと出てくるといいなと思うんですけど、データで残ってるといいかなと思うんですけど。
あれちょっとね、そういう時に限ってね、なんかね、あのうちの主人から電話がかかってきたりするんですよ。
本当タイミング悪いんですよね。それでもタイミング悪いにはあなたはって言ったところで、何て言うのかな。
まあね、変えられることじゃないんでね。
それも笑い話にしたいなとかって思ったりするんですが、とにかくまあ瞑想はちょっと失敗ですね。寝ちゃったから。
まあでも、体は休まったのでいいんじゃないかなと思っています。
はい、ということでまた、あのう、今日は土曜日ですが、はい、ではまた日曜日、いい感じのね、週末になりますように。
またねー。バイバイ。
17:40

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