はじめに:言語化よりも伝えたい気持ちの重要性
どうもこんにちは、Moです。おはようございます。こんばんは、皆さんお元気ですか。私はおかげさまで元気です。
今日はちょっと部屋にこもって、でもちょっとマイクがないところなので、iPhoneに向かって喋ってます。
iPhoneは斜めに口から口のこの息が直接当たらないように斜めに置いてます。いつもの通りですね。
これは何回も聞いてるかもしれないですけど、これはもともと樋口さんが車の中で樋口清則の世界を車の中で撮るときにこうやって撮ってますということで教えてくれたんですよね。
これはもう5年くらい前ですけど、それで撮るのがやっぱり一番綺麗にiPhoneだと撮れるので、他の電話でもそうなんじゃないかと思うんですが。
今日は言語化がうまいということよりも、まず初めに伝えたいということがあることの方が大事じゃねっていうことをちょっと思ったので、これはねやっぱり私が全然言語化がうまくないんですけど、
でもなんとなく人付き合いとかで、ちょっと頼れる人とかいなくて困るみたいなことが一生の中で今までの中でないので、大事なことは上手に言語化することではないんじゃないか。
生きていく中で一番言語化が重要とかいうわけではないんじゃないかっていうことをいつも考えていたんですね。それでやっぱりオンラインで過ごしていると、SNSとかの世界っていうのはやっぱりどうしてもテキストが重くのしかかってくるというか、
最近のね、やっぱり電話で話していたことも最近はテキストでやるようになったりとかして、少なくとも日本で流行っているLINEというのはメインで多分使われているコミュニケーションツールはLINEだったりするかもしれないんですけど、電話の代わりといったらね。
でもそのLINEとかではスタンプとかが動いたりするしすごく可愛らしいので、なんとなく感情みたいなものが短い言葉でも伝わるかもしれないんだけど、英語圏とかの人とかは別に全然絵文字とかあんまりたくさん多用したりとかしないので、
それが似ているのがタイの人たちは結構LINEを使ってたりとかしたの面白いなと思ってたことを見てたのが10年前ぐらいですかね。
最近だとやっぱりその楽しさみたいなのに、例えばうちのアメリカ人の夫とかも少し気づいてきてというか、暇になったからかもしれないんですけどおじいさんになって、そういうので楽しめる余裕ができたのか知らないんですけど、
私たち結構メッセンジャー使ってるんですけど家族では、それでできるテキストを大きくしたりとかするのとか、あとは手書きのメッセージが使えるようになるとか、そういうのとかを使ったりとかちょっとし始めて楽しんでるなっていうのはあるんですけど、
水野さんの言葉と思想
そうやって楽しめるうちはいいんですけど、やっぱり社会的に偉くなる人みたいな、偉く思われがちな人っていうのはやっぱり言語化が上手だからみたいなことで。
これを思ったのは何でかっていうと、すごい良かったなと思って、ゆる言語学ラジオをやってる水野さんが結構最近いろいろな番組にも出られて、ポッドキャスト番組にも出られてて、あと0.2秒で、何だっけ、0.2秒で本を書かれてすごい売れてるんですよね。
何だっけ、名前、0.2秒で、えっと、あれ、何、本の名前が書いてないじゃないこれ。
えっと、やだ、あったあった会話の0.2秒を言語学するっていう本ですね。
それを私もKindle版ですけど買ったんですけど、いや本当に別にそんなに気にしなくても、ただ喋ればいいじゃんとか思ったりするんです、しちゃうんですけど、やっぱりそれはね、短い間に伝えなきゃいけないことを伝えられる人っていうのはすごく、もしかしたら時間的にタイパーはいいのかもしれないけど、
なんていうのかな、こういう言語家がすごくお上手な人が、言語家で生きてきたような人が、そうじゃないんだよとかって言ってくれるのってすごく嬉しいなと思って、そうじゃないんだよっておっしゃってくれてるんですけど、
でも、うまく言葉にできてないというような人がたくさんいる中で、もし言葉にできちゃうっていうような人がそういう人もいるっていうことを違うんだということ、なんか会話のそのメカニズムを解明することによって水野さんが発見してくれていて、
で、それは自分ができる方だったから、できる方の人がそれを知っていなければ、いつもなんかこう言語家ができない人たちが困るんじゃないかっていうようなことをおっしゃってて、なんか本当嬉しいと思って、でも本当にね、なんかもうそれは私はなんかハイプロファイルっていうのかな、そうなんか別になんか、なんか世の中ですげえとか言われる大企業に勤めてたことがあるわけでもないし、
あの、なんかこう自分でキャリアがすごいなんかあるわけでもないんだけど、でもまあ、なんか人との関係の中で、人と関係する中で、えっとこの前ちょっといろんなね、ポッドキャストとかYouTubeとか聞いたりとかしてるから、なんかそういうの参考にしちゃうんですけど、この前なんだっけな、えっと、あ、この前というかつい最近出たやつで、あの幻会議は毎週聞いてるんですけど、
やっぱりね、深井さんの考え方とかって面白いし、なんか彼はやっぱりすごく生きづらそうだから、でも生きづらそうの中にやっぱりいろんなこう、なんか天才的な能力を使って、えっとどうやって生きていくのが、なんか人間的に正解なのかみたいなことをおっしゃってるから、もう面白いなと思って聞いてるんですけど、でも今回もなんかやっぱり経営者としてはやっぱり立派だなとかいう思うことがあるので、私も、
うちの主人も一応経営者だというかでずっとやってきてるので、まあすごいなと思ってて、でその中で、経営者として大事なことはやっぱり信頼できる人を7人ぐらいいればいいんじゃねみたいな、多分それも歴史のね、あのいっぱい習ってきたことでだいたい7人ぐらいがいいんじゃみたいなのが彼の中であるんだろうけど、
だから歴史もそうだし、まあ彼のその経験から言ってね、で、信頼できるっていうかもう何か本当困った、まじやばいっていう時に7人ぐらいはなんか頼れる人がいるっていうことが重要なのかなと思って経営してなかったとしても、
もしパーッと見て7人いるようにしたら全員すごい結構なんか安心して幸せに暮らせるんじゃないって思ったんですよね。どうですかね皆さんね、私ね結構なんかそういうのがあるから、えっとなんか私なんかいつも毎日お祝いしようなんて言って気楽なんだろうなとか思ったりしてどうですかね、それでねそのために7人のその信頼できる人、
あとはまあ自分も信頼されてなきゃ、信頼してくれてる人がいるかどうかって、あとは自分が信頼できる人っていうのも重要だと思うんだけど、あの社会、会社経営するわけじゃないから、だけどそのお互いに信頼関係にあるっていう人7人ぐらい作るのは、7人ぐらいというかまあ7人作ればいいっていうことで、そうしたら私も本当に友達がね多い方ではないので、
友達って言える人がね、やっぱり自分が呼べる人っていうのはその信頼してる7人の中っていうかな、そんな感じだと思うので、そんなに簡単に友達ですなんて家族の次にすごい大事だと思うので、あの言えないんですよね、やっぱり友達だったらなんか助けたいしみたいな思っちゃうんで、
まあ私のね、友達の意味みたいなものですけど、それで、だけどだから7人のその信頼、お互いに信頼し合える人がいますみたいなことで、言語化必要ないという、必要ないとは言えないけど、言語化が上手いっていう、上手いか上手くないかっていうのは、なんかそんなに関係なくて、
あの、必要なのは、なんかその伝えたい気持ちなんじゃないかなって思ったんですよね、なんかやっぱりこのみずのさんとかの話も聞いてて、で、言語化が上手いと得するんで、なんか得っていうのはね、なんかやっぱりベネフィットがあるから、この社会の中では、だからそれを強めていった方がいいっていうのは、まあゲームのね、なんかこういろんな武器を持つ方がいいっていうのと同じだし、
そういうのは、獲得しといた方がいいパワーみたいな、そう、だけど、そうじゃないと、え、だからそういう時にゲームが、なんかそのせいで、えっと、勝てない世の中じゃよくないよね、みたいなことを、まあみずのさんが言ってくれてたような気がしたので、私はちょっとここでご紹介したいなと思ったんですけど、
人間関係における信頼とコミュニケーション
だから、なんか伝えたい気持ちなんじゃないかと思ったんですよね、それで、なんか伝えることに、なんかやっぱり怖がってる人とかも見るし、あとは、なんか伝える気がないって、私ね、ほんとね、なんか自分のなんか気持ちとかをついつい人に伝えちゃうんだって、ほんとにこれって説明できないんですよね、
誰かに聞いてもらいたいというか、それで聞いてもらいたいというか、ついついいたらついしゃべっちゃうみたいな、うん、なんか、で、それをまあ、えっと、ポッドキャスト始めた初めの方に、まあ人間も毛づくりをするんだよ、みたいな、なんかおさるさんとかがこう仲間意識の中で、えっと、毛づくりをするっていうことでコミュニケーション取ってるんだよって、あの、私たちは仲いいよね、みたいなこと、それまあツンツンするみたいなの、
例えばまあ、あの、幕府スランプあられちゃんっていう、私あられちゃんが結構好きなんですけど、まあよく覚えてないんだけど、あのなんかノリが好きで、あられちゃんが好きなんですけど、あの、なんていうのかな、バカっぽいけどいつも正義感が強いみたいな、それでツンツンする、なんか、で、なんかずっこけてるのが面白いんですけど、そのツンツンする感じなんだろうなと思って、
私もやっぱりこう近くに人間がいるとツンツンしたくなっちゃうので、これも本当にもう、あの、わかんないですよね、説明できないんですよ、なんで私はそうなのかっていうことね、あの、それをだから人見知りだっていうような人たちは、えっとその、そういうことができないとか言って、まあ私は人見知りをしない人だっていうふうに言われるわけなんですけど、私だって別にほんと全然知らない人のところに行って、あの急にツンツンしたりはしないんですけど、
いやそれは怖い時とかもありますよね、雰囲気とかでね、でその雰囲気とかで怖いとかってツンツンできなさそうっていうのも、なんでなんだろうみたいな、もう考えるとまあまた沼にはまるのであんまり考えないようにしますけど、とにかくなんかその、何かをこうなんか伝えてみようとかっていう気持ちがあれば、なんかこう始まるし、えっと、こうなんか自分の中でどうやってツンツンしたらいいのかっていうのも、
伝えようみたいな気持ちになって、だから言語化はたいしてうまくなくても、こうなんか自分ができることでコミュニケーションってできてくるんじゃないかなみたいなことがすっごく思っていて、あの他の方法でね、だから、うん、でももしねそれでなんかいまいちやっぱ言語化が一番簡単みたいっていうことであれば、言語化をすごい、
ちょっと最近本当思うんだけど、今日ポートキャスト始めてる人で、始めはやばい、なんか全然何言ってるかわかんない人が、なんかどんどんうまくなる姿をちょっとね、やっぱ目の当たりにすると、やっぱ練習じゃんとか思うので、あのやっぱりスポーツとか私とかもしてきたから、そのなんかやっぱり何でも上手になったりするんですよね、やる気があれば、ちょっとあのスピードはね、その人によると思うんですけど、
だからその伝えたい気持ちがないのに、私言語化下手とか言ってるのって、やっぱりそれはもったいないなとか思ったりもするし、あとはなんかあの伝え方とか雰囲気とかのせいで、相手がこうやっぱりあの勘違いしちゃったりとかすることとかもいっぱいあるはずなのに、とにかくなんか相手が、相手の受け取り方が悪いみたいなことを言う人がよくいるんですけど、
やっぱりそういう人だと、そういう人の話をちょっとでも聞いちゃうと、こちらからはなんていうのかな、こっちがなんていうのかな、一生懸命なんかアプローチツンツンの方法をね、なんかこう一番簡単な気軽な感じでやろうとしても、なんか多分そういうふうに思われちゃうかもしれないんだったら、やだなとかって思っちゃうじゃないですか。
だから、あんまりね、こういうふうに言ったらああいうふうに言われたみたいなことってね、人前で言わないほうがいいと思うんですけど、そもそも初めから周りの人がなんか威嚇してくる、ちょっと遠ざけられちゃうと思うんですよね。
それで人間関係すごい困るとか言ってても、それ自分が口で発してることから、だから人が寄ってこないですよね、そういうふうにしちゃうと。
だからね、その辺とかもね、いろんな人がいろんなことを言うんですけど、まあね、信頼できる人を7人、信頼できる人と、あと自分が信頼されてるなっていう人を7人作るっていう時には作りたいなと思ったら、例えばね、そうすると生きやすいと思うし、本当に7人ぐらいいたらもう本当にね、もう嬉しいはずなんですよ。
もう楽しい、7人もいるから。
そんだけで十分毎日。
それで、だからそうすれば、その7人の人たちお互い信頼し合ってるわけだから、なんかいろいろこう自分が問題、なんか間違った時とか必ずダメ、それ違くないって言ってくれるだろうし、言ってくれる。
そういうコミュニケーションができてるはずだし、それはスムーズに時間をかけてとかじゃなくて、かけなくてとかじゃなくて、それタイパーで、それ社会の問題だからだけど、その人間関係っていうのは時間かかってても、まあそういう時もあるよねとか言って、今日はもう話ししなくても、明日になったらけろっと忘れてるとかさ、そういうような人間関係、まあ3日後でも4日後でもいいんだけど、うまくいく関係っていうのはさ、
そういうのが人間関係だから、急いで理解し合えるから、それが信頼できてるとかじゃないと思うんだよね。
信頼できる人を見極める質問
その辺ももうちょっとうまく説明できればいいんだけど、私もこれでいいかなって思っちゃってるんだよね。これも本当に反省しました。
ごめん、何のビデオを見てるか、YouTubeを見たかというと、TBSのクロスディック・ウェズ・ブルンバーグっていうのの言語化プレッシャーの招待で、ここに水野さんが招待されたっていう感じの、竹下さんという方と話してて、前も竹下さんのことを話したと思うんですけど、この方は多分とても社会的に優秀な方で、
朝日新聞にいらっしゃって、ハーフポストの編集長されてて、その後、ピボットで話されてて、英語もできるから英語でもインタビューとかできるんですよね。すごいですよね。だからもう言語化中のお化けでしょうね、竹下さんはね。
そういう方ももともとはそうじゃなかったんですよっておっしゃってましたけど、でもやっぱりそういった方がこういう話を、水野さんの話みたいなのを聞いて、言語化が初めからできるタイプじゃない人とか、あとはできなかったとしても、それが言いたいことがないわけじゃないとか、その人が優秀かどうかっていうのは、その言語化ができるできないには関係ないんじゃないかとか、そういうふうな考え方を
言語化が得意な人たちがしていってほしいっていうのがあるのと、あとはね、私はね、このおばさんになって思うんですけど、言語化ができる人の話を私は聞かせてもらってすごく勉強させていただいてるから、もうすげーなと思ってるのの反面、言語化できる人が全員信頼できる人かどうか、信用、言ってる内容が信用できるかどうかって、
全然違うポイントなので、それはやっぱり皆さん、もしこれ聞いてる人、聞いてる方たちの経験でね、やっぱり質問をしてみるんですよ。
その人が、これから仕事とかでも信頼できるタイプの人なのかどうかっていうのはね、キーポイントを質問するんですよ。そうすると何を大切にしてる人なのかっていうのがわかってくるので、こういうことを大切にしてますとか言ってるのに、なんか行動が違ってたりとかするときにわかるじゃないですか。
本当はこの人言ってるだけだなとか、こっちって言った方が、社会的になんかサウンズグッドだから言ってるだけで、実はなんかあんまりそれをプライオリティにしてないなとか、すっごくバレるんですよね。
そのプライオリティにしてるのをしようとしてる途中かもしれないので、それは見守ってあげる必要もあるんですけど、実はそれをプライオリティに全くしてないような人がいたりして、それちょっと判断するの時間がかかるんですけど、でもプライオリティにしようと努力してるのは絶対見えてくるので、もしその努力をしてないような人だったら気をつけたほうがいいっていうことなんですよ。
こんなのね、別にね、なんていうのかな。
でも、その人が例えば私決めつけるのがあんまり好きじゃないので、例えば10年後にね、私がそういう社会的にいいこと、いいことだからやろうとしてるっていうことにその時は気づいてなかった。
社会的じゃなくても、人として、私がいい人だな、尊敬できるなっていう、自分にしかできないようなことを頑張ってやってるみたいな、自分にしかっていうのは別に、自分を精一杯生きてらっしゃる方っていうのは私誰でも尊敬するんですけど、一緒に何かをやろうとする仕事をするとかそういうことの時に、やっぱりその人が大切にしてるもので重要じゃないですか。
だから話聞いてればわかるわけですよね。その中で、その時に一緒にできるかどうかを決めるときに、やっぱり私もいろいろ自分が大切にしてることを聞くようにしていて、その大切なことが一緒じゃないとやっぱりなかなか難しいんでね。
このプロジェクトを一緒にやりましょうという時に何が一番大切かっていうのは、やっぱり最初に分かってないといけないんで、それがやっぱり分かってないと途中であれ目指してるもの違うよねって目指してるものやっぱ違う人と何かやるの難しいので、だからそういうことでいろいろ質問をちゃんと聞いてみて、
ただ言語能力があるからとか話してることが良さそうだからとかで、その人と何か一緒にやろうみたいにならないしない方が結構良かったりするんじゃないかなとかっていうのも今回これを見て思ったりしたことですね。
伝えたい気持ちと自己表現
とにかく私なんか言語化が全然できない人なので、ただ伝えたいだけで言葉を今並べてるだけなんですよね。だから伝えたいって気持ちは絶対ある。何でだろうね。それもよくわかんないけど伝えたいっていう気持ちがある。
だから伝えたいからポッドキャストもやってるし、しゃべってる内容を誰かに聞いてもらいたいっていうそういう欲求があるんですよね。別にその欲求は認めてもらいたいとかっていうんじゃなくて、私が自分がやりたいと思ってることをやることが好きなのでやってるだけなんですよね。
でも褒められると嬉しいので、褒められるの嬉しいなって思うから褒めて欲しい時もあるんですけど、でもその褒められ方も何かこの人わかってないのに褒めてなって思うのもあるから、結構うるさいよね。おばさんだからうるさいって感じはあるのかもしれないですね。
こんにちは、ニッキーさん。このアプリ初めてです。あ、そうですか。いらっしゃいませ。スタエフです。私は存じ上げてるんでしょうか、ニッキーさんのこと。違うかな。初めて入られたか。たまたま入られたのかな。
いつもこれでライブしてるんですけど、それはいろいろ編集とかするのがめんどくさいので、ライブでそのままピッと押すと配信されるので、今ここで配信しています。
ということで、言語化はうまくなりたければうまくなればいいし、言語化するとすごいなんか自分の中でいろいろ頭の中のことが整理されたりするのでめちゃくちゃいいなとか思うんですけど、でも私やっぱりそれを究極に頑張ろうとか思えないので、こうやってだらだら雑談とかするっていうのが楽しいなとか思っています。
ということで、とにかくやっぱり一人だとつまらないので、本当に信頼し合える相手を見つけるっていうゲームをしてもいいんじゃないかなと思ったりするんですよね。
とりあえずまずは自分のことを信用するっていうのはまず1個なんですけど、そのゲームをするときに、例えばやっぱり自分の気持ちは本当に伝えてみないとわからないので、その伝えたい気持ちっていうのがなぜないのかっていう、自分人間だと思うんでこれ聞いてる人は、犬ちゃんとかでもいいと思うんですよね。犬ちゃんとかにも伝えたいなら伝えるみたいな。
あれとかあるじゃないですか、伝えておくといいよねっていうので、一番いい絵本がですね、大好きなんだっけ、わんちゃんのことをいつも大好きって言ってたからよかったっていう絵本のこと知らないですかね。
大好き、なんだっけ、すいません、そうですか伝えたい気持ちがあるってところから入りました。伝えたい内容はどんなことですか。このアプリってこんな感じでコメントして大丈夫なのかな。
大丈夫ですよ、私も気になる方とかがライブしてるときは入ってってこんな感じでコメントしてます私も。
お気楽に生きるためのヒント
コメントしていただいてもいいと思ってそれもオープンにしてるので、コメント嫌な場合はコメント嫌ですっていうことをセッティングできます。そんな感じでいいでしょうか。伝えたい内容っていうのはいろいろそれぞれの人があると思うんですけど、私はですね、伝えるために自分の感情とかを人に伝えないとやっぱり人からも話してもらえないんじゃないかなって思ってます。
思っているので、とりあえず目標はいい感じにお気楽に生きていくことなんですけど、お気楽に生きる、生きにくそうにしてる人もたくさんいるので、それを考えていたんですよね。それで言語化は私全然うまくないんですけど、結構その辺なんか全然苦労しなかったので今までも。
だから苦労しないっていうか、それは何かいざこざがあったりとかはしましたけど、たぶんその時に私の言語化があまり良くなかったせいでとか、あと言語化っていうよりも自分のことがよく分かってなかったせいで、いろんな人といざこざもあったんですけど、そんな中でもこの程度の言語化で、この程度の生き方でお互いに信頼できるなぁみたいな人は、
信頼し合ってるなぁみたいな人は7人ぐらいはいるかなぁみたいな感じなので、分かんないですけど、あなた私のこと信頼してるなんていうことを聞いたことがない、聞きに行ったりとかしてないので、私はあなたの友達よねとかって聞きに行ったりとかしないので、
だけど、私の中でも多分相手にとっても何かあった時には頼ってくれるとか、何かあった時に私も頼れるみたいな人がいるって思ってるので、それは何かあれなんじゃないかな、そういうのって重要なんじゃないかなと思って、そういう人を作るためにはやっぱりこうそういう人を作るゲームみたいなのをするっていうのもいいんじゃないかなと思って、
それの始めとしては自分に気持ちとして何か伝えたいものがあるんじゃないかっていうことを考えるといいんじゃないかなと思って、何か伝えたい、これ伝えたいってね、いろんな気楽でもなんだかんだ言って大丈夫だよって伝えてきました、ありがとうございます、伝わってよかった、でしょ、伝えたいんですよ、私は何かこの気持ちを、
何か私誰かとちょっとお知り合いになったりして話す時間とかがあると、何かいろいろ絶対話したいことあるよねとか思っちゃうんですよね、それでいろいろ聞いちゃうんですよね、それで嫌がられることも多分あるんですよ、でもその人とは多分ご縁がなくて、そういう人とは二度と私の前に現れないというか、私もそこに行くことはないというかがあると思うんですけど、
私やっぱりご縁があってちょっとこう一緒に座ってお茶飲むみたいなことがあったり、いろんな人のことをいろいろ聞いちゃうんでね、どうだろう、そうだな、そういう感じで何かご縁があったらいろいろ話を聞くっていう、何かねほりはほり聞いてみちゃう感じがあるんですよね、それはそれで良くないのかもしれないんですけど、でもそれのおかげで向こうも何かオープンになってくれて、
結局何か私だけに話してくれるの、みたいな感じのことを言ってくれたりとかすることがあって、ねほりはほり聞いても、あとはすごく重要なのは、私としては何も、絶対ジャッジをしないということなんですけど、本当にでもね、まだ私的にもまだまだ、
何ていうのかな、到達してないので未熟なところがあって、何かそのジャッジをしないって決めているのに、そういったジャッジされたみたいな思いをさせてしまうようなことも多分多々あるとは思うんですけど、でも気持ち的には絶対ジャッジっていうか何か上下であるとか、そういうことはしない、ただもうその何か受け取り方によってはそうなっちゃうこともあるかもしれないけど、なるべく気をつけて話してるんですけど、
そういうふうにしてくると、今度何かどうしても坊さんだけに話したいんですけどとかって言ってくれる人がいたりとかして、ああよかったなと思って、他に言えないんだったら話せる相手ができてよかったですね、みたいな感じになってすごく仲良くなったりとかするので、それがね、そういうこともやっぱり経験であるので、なるべく何かしらは何か人に伝えたい、誰にでもいいと思うんですよ。
それは本当にいろんな立場の人がいると思うので、だけどとにかく伝えたい気持ちっていうのがあるってことが大切だと思うっていうことですね。
気持ちの持ち方とデジタルデトックス
今日言いたいのは言語が上手いとか上手くないとかそんなこと関係なくね、伝えたい気持ちがないっていうのはきっと何かがあるんですよね。
だから自分と向き合うっていうことですね。自分の中の自分に伝えたいこととか、自分の中の自分が何か自分に言いたいことがあるのかもしれないしとかね、そうすると内省っていうんですかね、自分の中で何か、周りじゃないんですよね、きっとね、外に伝えたいってことがないってことはさ。
だからきっとそういうのから分解していくと、きっとね、誰かに伝えたくなるみたいな時が来たりとかするんじゃないかなとか思ったりするっていうことを、とてもこのね、YouTubeを見てですね。
言語化プレッシャーの正体みたいなことっていう、もう一回言っておくとTBSのクロスディッグウィズブルンバグっていう竹下さんがやってる、高一郎さんって言ったっけな、龍一郎さんじゃなかったかな。
あ、龍一郎さんですよね。龍一郎さんがやっている番組で、水野大輝さんが、ゆる言語学ラジオの水野大輝さんが言ってくれたことがすごく勇気づけられたので、すごく嬉しかったですという話です。
あと、気持ちが大事ですね。気持ちが大切なんだけど、気持ちも全然気持ち出ない中さんも、めんどくさくなっちゃう時があるじゃん。そういう時って分かる。自分もいつも落ちちゃうときに、うーって思うんだけど、でもやっぱりそうすると体をとにかく動かすとか、あと首を回してみるとか、もし首とか怪我してなかったりすると、
あと上を向く、上を向いて、あとは鏡を見て、とりあえず笑ってみるとか、そうすると笑っちゃうの。自分がとりあえず笑ってみたりすると、すっごい不機嫌そうな顔してるんだけど、そういうやってる自分に笑っちゃうから、そういうことをやってみたいとかすると、だんだん気持ちも、それが1週間ぐらい晴れない時だってあるんですよ。
そうしたらおいしいものとか食べに行っちゃうとか、いろいろいろいろいろ方法あるんですけど、自分の機嫌の取り方は。だけど、その気持ちが大事だっていうのは、自分の気持ちを大切にしてあげてほしいですね。あげてほしいですねって誰に誰が言ってんだって感じなんですけど。
ということで、ありがとうございます。楽しかったです。ありがとうございましたということで。呼んでいただいてありがとうございました。はい、ということでこれ言いたかったことです。今日は本当気持ちが大切、伝えたいという気持ち、伝えたいという気持ちは私はいつもあるので、あるんですがない時もあるから、きっと気持ち伝えたいな、気持ち伝えたいなあなんて思わない人はきっと私が
いつも思わない時の様子、そういう感じなんだろうな、一生がそうなんだろうなとか思って理解するようにしてるんですけど、何かあるとすぐにつぶやきたくなっちゃうので、何でつぶやきたくなるのかとかちょっと解明したいと思っています。
あとですね、今日のバックグラウンドはデジタルデトックスをしておりまして、デジタルデトックスをするときに手がね、ついついスクリーンをスワイプスワイプしてしまう手が手持ちぶさたになるわけですよ。
何かこうちょっと見てたりとかするときに、ニュース見てたりだとかでもそうですけど、それデジタルデトックスなってないか。でもね、YouTubeとかのそういう見たいコンテンツを見るときにも、右手とかでiPhone持ってたりとかってするのってすごい良くないなと思ってるので、そうじゃなくてこの折り紙を折るようにしたんですよ。
何か見てるときは頭の中はこの他のiPhoneを持ったりとかしないということで、それで私の中ではデジタルデトックスだなと思ってるんですけど、それをするときについついなんか手が手持ちぶさただからこの折り紙をどんどん折ってたんですよ。
こんなにたくさんになっちゃった。今もどんどん折り続けていて、これどんどん増えちゃうなと思うんですけど、でもそのおかげでやっぱり入ってくるものとかがもっとクリアに入ってくるし、手を動かしていることで集中もできるのですごくいいかなとか思っています。
では今日お聞きいただいた皆さんありがとうございます。また30分も喋ってますが。ではまた今日もいい感じの1日になりますように。またね。バイバイ。