言語化の重要性への気づき
皆さんこんにちは、人と商品を輝かせるPRデザインの専門家、oneachiyoです。 今日もよろしくお願いします。
ということで、今日はですね、言語化するっていうことの大切さについてお話ししたいなと思うんですけど、
私もともと感覚、どちらかというと感覚とか直感で物事をやっていくのがすごく好きというか、どちらかというと得意な方で、
言語化したり、体系化するっていうか、仕組み化するっていうのはあんまり得意な方じゃなかったんですね。
でも、この仕事をしだしてから、やっぱり感覚とか直感だけじゃ成り立たないというか、それだけじゃダメだなということに気づいたというか、
そういうふうに思ってからは、自分の中で言葉にすることの大切さっていうのに改めて気づきました。
言語化による自己理解と目標設定
いろんな方とお話ししたり、相談に来てくださる方で、やっぱり自分の思いだったりとか、あとは形にしたいことって、
言語化していくっていう作業をとにかくすることによって、新しい気づきだったりとか、あとは頭の整理になったりとか、本当にどうしたいかっていうのが見えてくるなっていうのを本当に実感してます。
私自身もSNSに書く作業、アップする作業って、本当に疲れてたりすると、やりたくないなみたいに喋っちゃった方が早いなって思う時もあるんですけど、
でも伝えたいことがある時って、文章にすると熱量がすごく乗るし、そういう時の方が反応が良かったりするんですね。
AI時代における言語化の価値
なので、やっぱりこの文章とか思いを言葉にする、その作業ってすごい大事だなって、当たり前なんですけど、でもなんかやっぱりちょっとチャットGPTとかが出てきて、
私も文章にする時に頼る時があるんですけど、でもやっぱり人間の本質的な思いだったりとか熱量っていうのは、その時の感情とか感覚で書くものに本当に勝るものはないなっていうのを改めて思ってます。
頭の整理とかって本当にチャットGPTとかAIを使ってやるとすごく整理されるし、きれいな形にはなるんですけど、届ける時はやっぱり自分の言葉に変えるっていう作業は必ず必要だなと思ってます。
言語化を通じたサービス開発と自己理解の深化
なので、やっぱりね、自分が見てる自分とか自分が思っている自分って言語化しようと思うとなかなか難しかったりするんですね。
私はお客さんにヒアリングシートをお渡しして書いていただいて、そこから一緒に掘り下げていったりとか深く見ていくっていうことをいつもしているんですけど、なんかその作業を何回か繰り返すことによって、本当にこういうことがしたかったんだっていうところが見えてきたり、
あとはそのサービスが形になっていくっていうところを一緒にやっているので、ぜひね、思い浮かんできたこととかやってみたいことを形にしたいとき、まず文章にしてみてもらいたいなと思います。
SNS発信とアイデアの言語化
なので、SNSでインスタとかって画像とか動画とかでもできるんですけど、表現することはできるんですけど、そこに載せる言葉だったり、そこにたどり着くまでの思考の整理、なんかそのあたりはやっぱり言葉にして書き出したり、言語化する、ぜひそれをやっていただけたらどんどんブラッシュアップできると思うので、
なんかやりたいなとか、こういうことしてみたいなとか、なんか頭の中にあるんだけどっていうときは、ぜひ言語化して文章として書き出してみてください。
で、そこからブラッシュアップしていくっていうと、かなりスピードが速くなると思うので、頭の中で思ってるだけじゃなくて、こう書き出してみるっていう作業をしてみるとスピードアップすると思うので、ぜひぜひ皆さんチャレンジしていってください。
まとめとリスナーへの呼びかけ
今日も聞いていただきありがとうございました。