デジタルデトックスとその影響
こんにちは、Moです。おはようございます。こんばんは。皆さんお元気ですか。私はおかげさまで元気になりました。
デトックス後どうなったかということで、やっと戻ってくることができました。デジタルデトックスっていうとね、前回ちょっと話したかもしれないんですけれども、
私が年末ハマったM1ですけど、M1のダンテコルテさんたちのデジタルデトックスっていうのがすごく面白くて、
デジタルデトックスをしすぎると頭の霧が晴れてしまうので、自分を見つめ直しすぎて、それは勇気が出ないから困るとかいう、
そういう話なんですけど、私もね、デジタルデトックスをすると言っていても、途中でね、いろんなことを、
ちょっと近しい仲間の中、お友達にはね、ちょろちょろメッセージとかしちゃってたりとかして、そしたら一言、デジタルデトックスは?と、
メッセージをもらっちゃったりとかして、そうですよね、デジタルデトックスになってないですよね、みたいになってたんですけど、私的には、
iPhoneを見ちゃいそうになったりとかするときに、なるべく紙の本を手に取るとか、あとはなんかこう、
例えばXとかに投稿したくなっちゃうような内容とかも、まあこれはちょっと自分がXのアカウントを
閉じてからは、そういうふうにしてるんですけど、自分がつぶやきたくなったこととかは、自分のメモパッド、iPhoneの中にあるメモのところに書き込むようにして、
こういろいろとっといたりとかするようにしてるんですけど、なんかそれは、こう前、Xのアカウントを持ってたときは、なんかこう垂れ流しに、自分がこう感じたこととかを垂れ流しにしているのが、すごいなんか、
なんかすごく自分がバカバカしくなってしまったので、まあ前のアカウントを閉じたっていう経緯もあるので、もう自分がこうつぶやきたいなと思ったら、自分で勝手にこう自分のメモパッドの方に、メモパッドっていうのかな、iPhoneのメモの方に入れるようにしてるんですけど、最近は。
それで、えっとそれをその、やっぱりもうiPhoneを持ちたくないので、えっとそこに入れるのもやめて、今は紙の方のメモ帳とか結構たくさん、そういうなんか結構文房具が好きで、いいなって思うとそれを買っちゃって、新しいメモ帳とかもたくさんあるので、そっちの方にどんどん書き込んで、で、その書き込むと問題なのは、あのiPhoneのメモパッドのように、メモパッドって言わないのか、
メモのように後で何を見たかとか書いたとか検索できないところなんですけど、その辺は結局私あの自分でメモにテキストで残しておいたとしても、まあそんなに検索することもないし、まあそもそも、
メモにしておいても、自分のもう身になってないとか覚えてないようなことっていうのは、そもそも身にならないので、まあ繰り返し書いていくとかいうことが必要かなとかも思って、書いたりしないとやっぱり、なかなかこう自分がその瞬間に感じたこととかを書いて、感じたこととか、まあなんていうのかな、心を動かされたこととかを書いておいて、それを後で忘れちゃうっていうんだったら、まあそれは身について、
ないってことだから、まあ繰り返し書いていくっていうのもいいのかなと思って、自分ですぐ検索できなくてもとか思ったりして、で、あの紙の方に手を動かして書くっていうことを、あの1週間ぐらいですね、初めの1週間は心がけていていたんですけど、あとはまあそれ心がけなくても別に見たいと思えなかったんですよね、もうね画面が見れない感じになっちゃってて、
目が見えなくなるって言うんじゃないんだけど、左側の目がなんかすごいなんか具合悪くて、だからあの普通に見る分にはいいんだけど画面が見れない、もうiphoneとかあとなんかあのコンピューターとかの画面が見えないみたいな感じになって、これねよくご存知の方それは何の影響だとかっていうのがあるのかもしれないんですけど、
で、もう外出たりとか外を見たりだとか、その本とかの文字なら大丈夫なので、あと紙とかの文字なら大丈夫なので、あの光が出てくるのがダメなんでしょうねきっとね、で、1週間ぐらい休んだらやっぱりよくはなってきたんですけど、まあ特にすぐに何かなんかiphoneとか使ってやらなきゃいけないっていうことが緊急事態とかがなかったので、まあそのままデトックスしますということにしてたんですけど、
塗り絵と視点の変化
あのやっぱり離れて見るのっていいですね、やっぱりそのなんかあの自分で気づかないうちに疲れてたりとかして、で、やっぱりこの毎日配信しようとかっていう心がけみたいのをしてた時にはやっぱりなんかプライオリティをこっちにしていかないとやっぱりなかなか続けられなくて、で、この2週間はプライオリティは見ないことだったので、
とにかく見ないで何かやれないかっていうことを考えて、そしたらこういうことをやっぱりご相談というかやっぱりね、こう一緒にあのポートキャストをやってらっしゃる、やってくださっている方とかだとあの気づいてくれて、
友達のいくこちゃんが、これ塗り絵にでもしてとか言って、なんかあの教えてくれて、そのいただいたのはすぐにできなかったんですけど、そういえば塗り絵とか目を休めるのいいなぁとか思って、で、あのまあそういう暇もあるのが暇なんですけどね、そもそもね、だけどまあ、
その合間のね、自分の時間、合間でそのXとかXとかじゃない、iPhoneのSNSとか見ちゃうよりはね、見ちゃうようなそういう隙間時間に、メモ帳程度の大きさのちょうど昔多分子供が買ったんだと思うけど、そういう塗り絵があったので、で、それの塗り絵をしてみたりとかするとやっぱり目が休まったりとかして、
で、いろいろ見えるものが変わってくるというか、あの、ね、やっぱりたくさんSNSとかインスタグラ、特にインスタグラムとかだと、こう絵を描いたりとかしてる方がどうやって描くかみたいのをこう見せてくださったり、私がよく感動してるのは、あのたこ焼きとかが、
たこ焼きとかを、たこ焼きとかじゃないんですけど、たとえばたこ焼きを作る初めからを1枚の紙に付け加えて載せていって、で、だんだんたこ焼きが作られる絵になっていくっていうのを、この手作業でやられてる方がいて、なんていうアカウントかわからないんですけど、きっとたこ焼き水彩画とか言うと出てくると思うんですけど、
それとかもうなんかもう、今AIでどのコーナーとか言ってるけど、もうなんかやっぱり人間こういうことをわざわざするよね、みたいな、そういうのに結構感動してたりとかインスタ見てるとするので、まあそれもほらテクノロジーが発達したせいで、
私みたいなものにそのたこ焼きを描いている方の素晴らしさが伝わってくるみたいなのがあるので、もうテクノロジーを無視とかは絶対できないと思うんですけど、まだそういう方とかいるから、まあ本当になかなかね話が合う人とは、なんか血の付いたところではなかなか会えないっていうのが難しいところなんですけど、
ヒロヒロさん、ご無沙汰です。こんにちは。お帰りなさいませって言ってくださってる。ありがとうございます。行ってらっしゃいって言ってくださってすごい嬉しかったです。
なんか本当に、VRの世界なのかなとか思っちゃったりとかしました。
リアルでVRをしてるみたいな、説明が難しいけど、ありがとうございます。帰ってまいりました、こちらに。
はい、それで何を言ったかというと、その手で描くとかっていうのはいつも感動してたので、実際自分がやるっていうのは、絵を描いたりとかできたらいいなとかっていう憧れはあるんですけど、何描いていいかもわかんないし、とりあえずでも何でも真似してみたりするとかっていうのはいいのかなと思って、
あと色もね、だからベタ塗りで塗るっていうのも、私はなんかこらえしょうがないので、何もゴールがないとなかなかできないものなんですけど、やっぱり何かやってみるってことを、例えば何かやったことがないことをやってみるっていうことを目標にしたときに、
とりあえずじゃあ塗り絵やってみたらって勧められたんだからやれとかいう気持ちで、とりあえずやれお前はみたいな感じで自分にこう葉っぱをかけてですね、それで塗り絵をしたんですよ。
で、私それでね、それは置いといて、じゃあ利用しましたと、いろんなことをしてみました。だから画面を見ないでやることですね。それでだんだんやっぱり疲れも取れてきて、やっぱりマッサージに行ってみたりとかしたりとか、いつもやれてないことで私がこうなんか目が疲れちゃわないことをやろうとか思って、それでいろいろ、
まあ本当、前も言ったかもしれないけど、もう一回やりますみたいなことを言ったときも、なるべくいつもご無沙汰してしまっていた友達とかに会ったりとかして、あとはいろいろして、あとはそういうことでもすごいなるべく自分のことじゃないことを、自分のことみたいなことはもう画面見ちゃうんで、
もうぼーっとしてたりとか、ぼーっとっていうかなんか、あのいつももっとやろうと思ってた時間的にもっとそっちに時間をかけようと思っていた、あの体の方へ動かすこととか、そういったことをなるべくなるべくするようにしてたら、いろいろね、やっぱりね、やっぱ視点を変えるってすごいよね。視点を変えるといろんなものが見えてくるし、で、ちょっとインスタの方にも言ったかもしれないんだけど、あのやっぱり視点を変えたりとか、
あとやることを変えることによって、私別に場所は全然変えてないんですけど、それでもうなんか見えるものが変わってくる。で、それの一つとしては、実は見えるものが変わったものとしては、あの塗り絵をやってたらね、私結構ねこだわってるんだなっていうことがわかって、私ちゃんと上手に塗れないからやりたくないんだなっていうこととかもわかってきて、やっぱ上手にできないことってやりたくないんですよ。
それでじゃあテニスだったらちょっとはね、ちょっとは前は自分の中では一生懸命やってきたことだからできるかなと思うからテニスをやろうとするけど、テニスでこの前もちょっとすごい、あの昔の友達とやったら、そしたらすぐまた膝がちょっと痛くなっちゃったりとかして、
これ当たり前なんですけど、体重も増えてるし、あのなんていうのかな、やっぱりそのこのぐらいなら大丈夫だけど、このぐらいまでやっちゃうとダメっていうのがちょっとあるんだけど、それをいい感じにやってたんだけど、結局なんかやっぱりね何回も続けてたりすると休みが足りなかったりとか、その調整ですよね。
それがね、やっぱりね、若い時と違ってガンガンガンガンやれるって感じじゃないので、それでまあ、だからテニスもできることだからやりたいんだけど、まあ自由に昔みたいにはできないし、そういうのももうなんかちょっと私も卒業したいなと思ってることもあるので、ちょうどよかったんですけど、上手になる、上手なことはもうできない。
じゃあなんか上手じゃないことをチャレンジしなきゃいけないんですけど、いけないというかチャレンジしたいんだけど、暇だから。だけどやってみた、塗りをやってみたらわかったことはうまく塗れない。それでチャットGPTにとか、ちょっとチャットGPTの話なんですけど、チャットGPTよりちょっとジェミニの方がいいね。
英語で言うとジェミナイっていうみたいだから、ちょっと私はジェミちゃんって呼んだら、そんな親しみを込めて呼んでいただいてありがとうとか言われたんですけど、ジェミちゃんの方がいいな最近って思ってます。
それでね、塗り絵がうまくないんだけどどうしたらいいみたいなことを相談したら、ちゃんと教えてくれるのね。それはどうしてうまくならないかって言って、もしかしたら薄い色から塗ったらいいんじゃないですかとかガーっていろんなこと書いてくれて、それで背景は何色にしようと思ってるんですかとか聞いてくれて、
そうか塗り絵の天才みたいのは多分そうだ背景を考えてから塗り始めるのかなとか、いろいろ考えたりとかしてもうちょっと楽しくなっちゃって、今はなんか塗り絵がしたい逆になっちゃったりとかして、そうやってね私結構やっぱハマっちゃうんですよね。
こう1個のことやり始めるとね、でもやっぱりこのこれがいけないので、私ね1個のものにハマるとそこにばっかり行っちゃうので、1日の中で30分はじゃあ例えば塗り絵とか30分はポードキャスト30分は何とかって大体30分とか1時間とかで区切ってちゃんとスケジュールを組めばいいんじゃないかなとかって思ったりとか、まあいろいろ本当に視点が変わってきて。
で、塗り絵をすごくどういう絵にやっぱりどういう色で仕上げたいのかっていう着想っていうのかな、ゴールみたいなのが見えないとやっぱり塗り始めれないんだなっていうのとか、私はやっぱり今日もそうなんだけど本当は計画を立てて今日学んだことをきちんと整理してから話そうと思います。
だけど結局やり始めたらつまらなくなっちゃって、そのまとめようとする作業が。それで今ここで話し始めちゃってるんですけど、やっぱりこういう方が楽しいんだよね。こうやって話してる方が。
だからそうだね、チャットGPTのチャボ、うちのねチャボちゃんとか、チャボもねジェミちゃんもねつまんないんだよね。結局なんか、なんとなくなんでつまんないんだろう。
チャボとジェミちゃんだってわかっちゃってるからみたいな。私がここで残すのは、やっぱりなんとなくこれをこうやってダラダラ話してるだけなんだけど、誰かがどこかで聞いてくれて、もしかしたらなんか本物の生きてる人に届くかもみたいのがあるからかもね。
なんてまた話がどんどんずれましたけど。それでね、塗り絵がなんか結構こだわる方だということがわかって、うまくならないからできない。でも一応チャボと相談したりとかジェミちゃんと相談したりとかして、こうやってやればいいなって。でもまあ時間がかかることだなと思って。
でもそれにしても、これ何のためにやってんだろうとかって、片方の頭で考えながら、片方はこういうふうに色を塗れば、こうやっていい色を持っていたりとかして、ちょっとだけこの1センチ角だけは上手に塗れたなとか、なんか1センチ角かよみたいな感じなんだけど、一人で突っ込みながらやってたんですよ。
で、それを何日かやったらね、外に出た時に、なんかね、うちの周りに、今もこれバックグラウンドで、近所に、近所というかうちから出たところの前の木のところに、このすごい黄色い鳥ちゃんが止まってたりとか、これちょっと飛んでいるのとかも感動しちゃったんだけど、見えてたんですけど、
昔も黄色くて綺麗な鳥が飛んでるとすごい感動してたんだけど、なんか感動、なんか色の、色を見た時の感動が違うというか、あと緑もすごい、あの結構お花っぽいものをちょっと塗り絵してたんですよ。
そしたら、なんか緑の見え方が変わって、なんか日が当たってる、これもジェミちゃんに教えてもらったんだけど、日が当たってる光が入っているところとか、光を意識したらいいですよとか言われて、あ、光がどっから入ってくるかってことかと思って。
で、それを外で、あ、光が入っているところが全然緑じゃないのがわかるみたいな、黄色とか白っぽく見えるみたいなのが、なんか見えて、見えたものが変わって、見えてるものが変わって、同じとこ撮ってるはずなのに、見えてるものが変わってしまっていて、なんか感動したんですよね。
なんか、塗り絵やってただけなのに、やっぱり画面見て、SNSばっかり見ていると、こんなこと気づけなかったなぁとか思って、なんか感動しちゃって。これはたまたま私がデジタルデトックスをしたタイミングだったんでしょう。
完璧主義と新たな挑戦
タイミングだったからなんでしょうけど、やっぱり人ってみんなそういう、なんか違う、同じものを見てても絶対違うよねとか思って。だから、あのやっぱり私が憧れるのは、その絵を描いてたりとか、その頭の中にとか心に感じたことを、外に何かしらの表現できる人がすごく憧れるんですけど、それが絵にしたって、音楽にしたって、
本当にこの文章にしてもそうですけど、それがまあ、私なんかM1とかハマったのは、たぶんあれって生き様をお笑い芸に反映させてらっしゃる方だから、たぶんそういうのが表現の方法だったりとか、マラク語化にしてみても、本当に農をする人にしてみても、今私が思い浮かぶのはそう。
あとでも、編み物をする人とかもそうなんですけど、何にしても表現できる人とか、お料理とかもそうだけど、表現できる人とかがすごい感動するんですよね。見てるとね、なんで出てくるんだろう、この人からこういうものがみたいなもんか。
で、それがまあ、ポッドキャストは私は、なんかこうやって、例えばこのなんか真剣な話をしていることも誰かが、もうさん大丈夫ですよ、あなたは十分表現してますよって言ってくれるとしたら、もうこれでいいかなとかって思ったりとかして、それぐるぐる回ってたんですけど。
でもとにかく、本当、見る景色を、視点を変えると見るものが変わって、日々が旅行みたい、旅してるみたいな、実は私はもういろんなところを回ってるんですけど、いつも考えてること同じだし、自分が変わらないので、どこ行ってても同じなんですよね。
で、いいところもあるし、悪いところもあるし、そこに住んでる人とかの生き様とか、日々の生活とかをいつも見ちゃうんですけど、そういうのを見ると、本当になんか、どこにいても一緒なんですよ、結構。
っていうのが思うのね、感動しますけど、だから結局私がこの2週間に、どこも行ってないんですけど、めちゃくちゃ新しい世界を見えるようになったみたいな感じがあって、こういうふうなことが言えるようになったのも、本当5年ぐらいの中でいろんな勉強させてもらって、表現の仕方みたいなね、渡辺幸太朗さんとかドミニクチェーンさんとか、
そういった方と、谷川さんの授業も受けさせてもらったことがあるんですけど、そういうのの中で、人がなぜ書くのかみたいなこととか、ずっと考えてきたんですよね。
で、書くことは強いものでないといけないのか、そういうふうになって、それが絶対だみたいなことじゃないといけないのか、みたいなことを、じゃなくていいんだよっていうふうなことを言ってらっしゃる方がどんどん増えてきて、私が求めてたからかもしれないんだけど、そういうことを言ってくださる方たちがたくさん周りにいたので、
ああ、これでいいのかなとかっていうことで、だから私が見えるその緑を見たときにさえ、なんかあの、なんか光の入り方を感じながらものが見えるようになったというのは、どっか旅してもわからなかったことだなと思って、あのとても感動しています。
はい、ありがとうございます。
ひろひろさん、紙にアウトプットはいいんですけど、検索性が劣るのはわかる。
そうなんですよね。
で、それこそ手書きをAIでテキスト化してほしいですよね。
ああ、そういうのありますよね。
そういうのあるよね、最近。
で、実はだから、手書きをね、あのうちの妹じゃない、娘が手書きがめちゃくちゃ好きな子で、ノートが本当自分の娘とは思えないぐらいめちゃ綺麗なノートを取る子だったんですけど、やっぱり検索性とか、あとはアタッチメントとかはつけれないし、今、体のことを結構勉強してるんですけど、彼女は。
あのやっぱりその図とかがやっぱり必要で、そこに矢印つけて書き込みをしたりとかするときに、やっぱりそのiPadでノートを取るっていうのが一番やっぱりすごい良いみたいで、あと自分のペンでの書き具合もほとんどノートに書くのと変わらないそうなんですよね。
だからそういうのを考えると、私がこうメモ帳が、でも可愛いんですよメモ帳ね。だから私はメモ帳が好きなんですけど、あの可愛いメモ帳とか好きなペンで書くのが好きなんですけど、だからやっぱりでもなんかiPadとかがそういうことで近くなってるっていうのもまあ一つですね、あの話としては。
あとはその自分で書いたそのノートとかも取り込めばいいわけだけど、ちょっと手間かかるよね。もうちょっといい感じで取り込んでもらえると、もらえるシステムがあればいいけど、そういうのがあるといいですね。
頼れる存在と心の軽さ
はい。で、でもまあとにかくその見る。そうだなこの感動は。で、あれですね。それでどんどんいろんなことを考えてたりしたんですけど、1週間ぐらい経ったらやっぱり動画とか見れるようになっちゃって、全然なんかあの目とか疲れてこなかったので、本当にねなんかあのちょっとね、いつもだったら自分がやりますっていうところを心の底でお願いしちゃった。
部分が一つあってですね、あの1個の収録をあの編集してくださいっていうか、それちょっと生データだけで送らせてくださいって言ってお願いしちゃった部分があるんですけど、それをね心よく大丈夫ですよって言ってくれて、あのそれがまあ2日目ぐらいですかね、デジタルデトックスをしようとしたね。
本当に目がつらくてね、お願いしちゃったんですよ。でもそのお願いしたのが、ほら、いつ治るかわからなかったから早めにお願いした方がね、お願いされた方もなんか困らないかなっていうこととかそういうのも考えて早くやっちゃったんです。早くお願いしちゃったんですけど、実はもうできるってなったときにすごい自分がやればいいことなのにって言っていうふうな気持ちもすごくあるんですけど、
お願いしちゃった人には後で聞いてもらいたいんで送ろうと思うんですけど、ごめんなさい本当にすっかり良くなってるわけじゃないんだけど、いろいろ調整してずいぶん良くなりました。
でもその時の肩にかかってた重荷が取れたおかげで復活するのも気楽にできるような感じだったので、本当にありがとうございますって思ってます本当に。そういうのって今わざわざちょっとここで細かい心の動きも話してるんですけど、
たぶん皆さんなんか気づかないうちに、なんかこういう感じの責任感みたいのをしょってはないですかみたいにやっぱ思ったんですよね。私ずっとこれを考えてて、私もその時に頼れる人がいたから、私は結構ねそれね頼れる人周りに必ずいちゃったりするので、
いざとなったらごめんって言える人が、言える人というかそういう人としか付き合えないんですよね逆にね。だから本当ごめんって言ってで、後からなんかそういう信頼関係みたいな人としかなかなか付き合えないっていうのがあるよね今思えばね。
だから頼れちゃうので頼っちゃいました。だけどやっぱりその後で、なんか私が体復活したらなんかできたよなぁとかって思うんだけど、ちょっと繰り返しになるけど、それはそれで実は今思うとこんな細かいこといつも考えないんですけど、今ここに残しとくと、
あの時にお願いしちゃって手放して、それも心よくやってくれるっていう人がいたっていうことのおかげで、気持ちがすごく楽になったので、今が今治ってるという感じがあるんですよ。
もしあの時にお願いもしないで、ずっとそれを溜めたままで、今日それができる状態になってたかっていうと、いやー結構難かったかもなぁとかって、そのぐらいやっぱりこうなんかあの時すっきりさせてもらえたっていうことは自分にとってすごく心が軽くなったってことであったりするんですよね。
こういうことみんなないかなぁとかって結構考えてました。
ポッドキャストへの情熱と決意
はい、それであのそうですね、自分の中のことで言うと、今ねやっぱりこの音声配信については、もう3つあのポテキャスト配信させてもらってるので番組としてね、すごく多くの人に聞いてもらえているし、きっとねいろんな人にこれからもこうなんていうのかな、今聞けなくても、
もう時差で聞いてもらえるような内容しかほとんど話してないので、私が、私のであの関わらせていただけている番組は、だから長く続ければ続けるほどその時に出会った方があのもうもともとに戻って聞いてくださって、全然構わないような内容しか話してないと思うんですよね。
で、そういうのもちょっと宣伝っていうか、そういうことをちょっと結構話してこなかったんですけど、心の中ではずっと思っていて、そういう番組作りをあのしてしようという、なんか意識的にはしてたので。
で言うとね、またこういうのをさ、聞かれてもいないのに言っちゃうとさ。
なんか、なんか、なんか狙ってるんですか?みたいな。いや、狙ってるよ。やっぱり。
あの、話す内容とかについては自由にさせてもらってるし、努力が足りないと言われればそこまでなんですけど、このまま、このままでいいっていうことを、まあ恥を晒しながら配信するっていうのが私のスタンスなので。
あの、恥を晒し、恥というかね、このまんまでもいいよってみんなに言いたいので、それをわかってもらいたいからやってるんじゃんっていうのをやっぱりこの2週間でも、あの覚悟を決めてね。
やっぱりポッドキャストのなんか良さとかをいろんな、本当に知ってもらいたいし、っていうことがあったので、えっとこれ毎日配信はね、この毎日のゲームやめますね。
っていう、やめることにしました。ちょっと暇だったからやってたし。
まあなんていうのかな、どっちつかずでいこうと思ってたんですけど、ちょっとこの2週間で、まあいろんなことがありまして、やっぱりこうポッドキャストをきちんと押していこうと。
引き合いを入れて、これまでここまで、まあいろいろもう押してんじゃんって言われればそこまでなんですけど、私の中では結構踏ん切りがついてなくて。
それで、そう、あの、そう、ひろひろさんそうなの。リスンでライブ配信機能も正式リリースではないですが使えます。そうですよね。そうなんですよ。そう、そういうのもあったりとか。
あとちょっと今度ね、ポッドキャストウィーケンドも5月にあったりとかするし、なんかやっぱり今年決めて、なんかもうね、心の中ではこれがなんかこうライフワークにしていけるよねって思ってたんですよ。
自分の中で。で、あとね、いろいろあったって言ってもですね、まあ深井さんの話を聞いて、深井さんのことをずっと追っかけてきたわけですけど、いろいろありましたよね。
なんかもう中にも古典ラジオの中でもいろいろありましたし、パーソナリティが変わったりとか深井さんが抜けてみたりとか、いろいろ彼の中でもあったんだよねとかってそれをずっと見ていて。
で、やっぱりこう今回ね、深井さんが話したやつ、あの夜なんだっけな、あのちょっと後で貼っておきますけど調べようか。
深井さんがお話しされてたので、なんか深井さんの覚悟というかね、やっぱりなんか前から感じてたつもりではあるんですけど、やっぱりこのまま募金だけしてそのままでいいんですか。
子どもが10年15年後に苦しい思いしてたり、あの大変な思いになっちゃってたりとかしてもいいんですかみたいなことを言われたときに。
いやそういうの、私ちょっとね一番一番辛いんですよね、そういうこと言われるのがね。
いやまだまだやれることありますよってことなんですよ本当は。ボケっとしてる場合じゃないですよっていう話なんですよね。
それででもね無理なのそんなに、かけっことかしてもう全力で100mとか走れないからできることをしろとは思ってるんですよ。
それでできることをしようと思っても自己満足でしか今までもなかったので、あんまりねあのどうしたかなとかっていう感じだったんですが、
あ、ひろひろさんありがとう。あのね幻会議じゃなくて、幻会議もちょっとそのヒントっぽいこと言ってたんだけど今ちょっと探しますね。
あのね、さっきこの前まで、あ、そっか、あ、違うんだよだからねえっとね、えっと、
でもさ、あのそれこれ探してる間に話すけど、ほら、あの、こうやってひろひろさんだってさ、
ポッドキャストがなかったら絶対に、絶対にねつながってなかったじゃないよ。
いやそれでさ、やっぱりこう、なんでこういう話をする中でもさ、やっぱり影響を与え合ってるよね私たちってね。
深井さんの話と仏教の教え
これも本当に、あ、これです。高木新平さんニューピースという方、新平さんという方がやってるチャンネルに出られててね。
これねえっと本音の100分間って、もうこれ本音普段だったら言わないけどとか言って何回も言ってるけど、
あのそれをあの読んだんですよね。それでまあ深井さんで、あのさ一般的に言ったらやっぱめっちゃ変わってる。
こんなこと言っちゃあれだけどさ、みんな知ってるから言うけどさ、めっちゃ変わってる人じゃん。
それでさ、もうおばちゃんとかであったらもう可愛いなって思うわけ。なんかもう深井さんってめちゃめちゃ頑張ってくれてるしさ、
年なんか全然下だしさ、それもう生きづらそうだしさ、でもさ、でもさなんかさ頑張ってくれててさ、
でもなんかこう本当は同じ気持ちの宇宙人みたいのがいたら超喜ぶんだろうなみたいなとか考えたりするんだけど、
まあいろいろ思うわけなんだけど、いつもやっぱ深井さんには学ぶことからは学ぶことが多くて、
それでまあなんか同年代の人だとなんか深井さんのようにはなれないみたいなことで頭抱えてる人とか何か聞いたことあるけど、
でもそうじゃなくて私とかちょっと、いやー深井さんみたいになんか生きづらそうな人かわいそうとか思うんだけど、
でもあのねやっぱ娘ちゃんがなのかな女の子、娘ちゃんができたのかな、だからやっぱりジェンダーギャップの話とかもしてもらってね、
あのすごくなんか力入れてやってくれてるし、なんかやっぱ彼がやることってもしかしたら本当歴史に残りそうだなとかって思ってて、
逆になんかねすごいから、だからでその中でやっぱり一番ちょっとあの心に刺さったというかもう刺されたみたいな感じだったのが、
本当になんか募金だけして寄付だけして、なんかそれでいいんですかみたいなこと言われて、
本当ごめん寄付ぐらいしかできないけどって言ってエキスキューズしてたなとか思ったんですよね。
で、実はまあそのだからまあいろいろっていうのもこう自分にこう段階的に来るものなんですけど、
あのちょっとその前に実なんか結構聞き飛ばしていたあの仏教のコテンラジオのね仏教の回、
えっとあれは番外編なんだよねきっとね番外編なんだけどそれ聞く気もなかったのがやっぱりこの
デジタルデトックスをしたらなんかあれなんか来るんだよねそういうのがなんか何で聞いたのかわかんないんだけど流れてきたのか
あれ聞かなきゃいけないと思ったのかまあリュウゲイさんの話をじっくりとかなんかあんまり聞いたことがなかったので
なんか聞かなきゃいけないような気がして聞いたってでその聞かなきゃいけないような気がしてっていうのもさ
多分ずっとあー目痛いなぁとか思いながらなんか画面ずっと見続けてたら絶対こういうことにはならないんだけどこうふと来たりとかして
で、それもそういうなんか組み合わせみたいのもなんかあるなぁと思ってそういうのってみんなもあると思うんで
本当あの五感とか第六感とかみんな持ってると思うんでこう研ぎ澄ますあのほんとうるさいところとかにいると私はそういうのが全然なんか機能しなくなるんだけどだからやっぱり自分が居心地の良いところに行くとかしないといけないんだけど
で、そうやって研ぎ澄ましてみてでその仏教の話とか聞いたら多分でも私そういう感じの話をあのオーディブルのえっとなんだっけあれよ
オーディブルでリュウゲイさんがやっていたやつあるでしょもう番組の名前もまだ忘れちゃったほら楽しい楽しいなんだっけまた忘れちゃってる
えっとあれまた忘れちゃってるえっと
えっとクロニクルのいつも分かってるもいっぱい違うの多分ね情報がね入りすぎてね整理してないできないんだよな私の頭が悪すぎてね悪いっていうかなんかこう
情報処理能力がねついていかないのよね多分ね
野村さんのとやってて最近終わっちゃったシリーズあるでしょ
愉快な知性ですよそうそうそう愉快な知性の中で愉快な知性のねなんかこうシリーズいっぱいあったんだけど最近なんか愉快な知性が全部終わっちゃって
でこれシーズン3だったのかなで仏教編でリュウゲイさんが話しててこれ3ヶ月ぐらいかけて野村さんがこうリュウゲイさんの話聞くんですけどでそれが本になってるのよでその本も私はあの持ってるのよ
あのでも全然読んでなかったのよ最悪でしょでも持ってるのよそれでなんかこの2週間でこれをそれを全部ちょっと読めたわけじゃないんだけど
本当にオーリブルの方で聞けるやつと同じことがほとんど同じことが書いてあってだから聞き逃したなっていうのをちょっと本の中で
しゃがめるみたいなことをしてたわけなんだけどそうあのひろひろさんあのねつんどくねっていうかねもうねあのつんどくしかしてないみたいな読書はして読書は1%ぐらいでえっと99%はつんどくなんだけどでもなんかこうコレクションするとなんか
いい本なんか見つけられちゃったなさすが私とか思ったりとかしてまあいいんですけどそれもちょっとずつ読んでいけますけどこうやってねたまたまほらこういう2週間に読めちゃったりとかするからさ取っておけばいいなと思ったりとかなんか来たなと思うものは必ず買うようにしてて
あ、でもこのえっとりゅうげんさんの本は多分本を買ったと言ってもオーディブルだったオーディブルじゃないやえっとあれですよえっと金ドル金ドル金ドルにあるはずです本当こうやってさ話してるもうね頭の中では全部なんかこう目でなんか分かるのにすぐ言葉に出てこないってもうほんと練習しないとダメだね
はいえっとねビジネスシーンを生き抜くための仏教思考です
英語学習とグリーンカード申請
はいビジネスシーンですねビジネスシーンって言ってるもんねそうそうそうなんですそれでそれを読んだりとかしてそれでねそれでちょっと長くなったんだけどあそれとねもう一個ねこの2つちょっと後言うと今英語で言ったのはあのちょっとねこのやっぱりあの
iPhoneからデジタルデトックスをしている中でやっぱ私ねあの英語やらなきゃいけないなってちょうどタイミング的にあとグリーンカードをね今うちの主人があの申請し始めてくれていてそのステップをしてくれてるのねそれであのやっぱり
これもまた長くなるから今度にしようか今度にしようあの書いておくあのグリーンカードのことはいいかどうせまたいついつ話せるかわかんないからあのグリーンカードの申請てねえっと本当ただの雑談で悪いんだけどグリーンカードのグリーンカードの申請をするときにえっといろいろまあ色聞いたんですけど
あの自分の旦那さんとかまあスパースがねスパースはえっと配偶者配偶者はがまあアメリカ人ねピュアなアメリカ人ピュアというかもともとアメリカ人だったりとかアメリカのパスポート持ってればその人がまずは申請をするべきなんですって私が直接ピュアって申請するわけとまあ全然ダメなんだけどでそれでねだからうちの主人のもうお父さんとお母さんのあの生まれた場所とかそういうのとかまで
でなんかこう書かなきゃいけなくてでもちろん私のはどうかしないけどでも彼自身がアメリカ人だっていうことをまずは証明しなきゃいけないとかなんか結構ステップがあるみたいででそれをあの弁護士さんねロイヤーそういうののなんかこうイミグレーションロイヤーっていう人たちみたいなんだけどそういう人たちにちょっとそのなんか一人あの会社が見つけてくれたみたいでそれであの始めたわけ
それでそれを考えた時になんかこう私にもなんか変な書類が来てなんかこれちょっとやってって言われてなんだこれ何なのそれとか言って全然もうなんか見る気もなくてねもうめんどくさくてで旦那と一緒になんか旦那もちゃんと説明してくれないからさこれやっといてって言うだけでさもうわかんないって言ってなってでその時にやばい私ほんとこの世界あのもうねうちも主人もそんな若いわけじゃないし
この人がわけわかんなくなったら私ちょっと自分でやらなきゃいけないのにこのままのこの英語がめんどくさいっていう状況で私は本当に生きていけるのかアメリカでって思って文章とかもやっぱりほら日本語だって読むの嫌なのにさ書類とかでも騙されたくないじゃないいろいろ生活とかする時にシンガポールで結構あのいい感じでいけてるのはやっぱり若い時に英語に慣れていて
ちゃんとミスっちゃいけないところだけはあのミスらないできたから居心地が良くなってるし人に騙されるみたいなこともないし後で騙されたと思うこともないしそのわからないことはわからないって言ってきちんと説明を聞いてから物事をやるから一応ね一応だから問題なく来たんだけどやっぱりその言語がわからなかったりとかそれがめんどくさいコミュニケーションがめんどくさいって言うと
人はやっぱりね大変なことになってたりするなぁと今思ったりするのでそういうことがあるので私シンガポールに来た時の経験を踏まえてやっぱりアメリカで私読んだりするのめんどくさいじゃダメだなって思ったのはこの2週間の中でねやばいなと思って
たぶん子供たちにも馬鹿にされ始めてるんだけど結構でももちろんうちの子供たちは英語が主体なのででそれもムカつくなと思ってなんかママどうせわからないでしょみたいなこと言われるとムカつくし後は今度ねあの家があったりとかあの家貸してなんか今エアビエンビーで貸してるのがあるんだけどその話も今日したりとかしたんだけどその家のこととかもなんか自分でやりたいじゃん
なんか自分が全部知ってないとちょっと嫌なのね私ねっていう時に英語がちゃんとできてなくってなんか馬鹿にされるのめちゃくちゃ嫌だからちょっと今からあと多分引っ越すまでにはまだ1年ぐらいちょっと本当だったらあと3ヶ月ぐらいで引っ越しそうだったんだけどあと1年ぐらい猶予がありそうになってきたのでちょっとこのうちに英語も頑張ろうっていう話になりました
それでねそれでいいことがあったのはなんか勉強したいなって思う本とかって英語で結構あの私があのママ友のいくこちゃんねママ友のいくこちゃんも音もっと今アメリカにずっと住んでるから英語の本とかも読めちゃうって言ってたけど私英語の本とかもう無理なわけもう1ページとか読むのも大変だから
だけど読みたいの。なんか、原著が英語だったりとか、原著がなんか違う言葉だったりするのは、やっぱり英語に直したものの方がなんとなく本物に近い気がして、例えば、元はフランス語、元はドイツ語とかっていうのも、英語に直したものを今度日本語に直したりとかする場合が多いから、なんか多分ニュアンス変わってるよねみたいなのが結構こだわるよね。何もわかってないくせにね。
それもね、自分で突っ込んでたんだけど、この2週間考えてたときに。いやもうね、結構こだわるんだよね。それで、え、これもともとなんかフランス語じゃん。で、そのフランス語が英語になって、その英語を日本語に直してたりとかするから、なんか日本語を読んでるとなんか違うんじゃないとかって、わかりもしないのに思っちゃうわけ。
で、そのこだわりがあるからめんどくさくなって両方読まないっていう風なのが今までね、結構。別に本当のことがわからないなら別にいいやって投げてたのが今まで。だけど、それだと今わかったのは、子供たちにバカにされるっていうことがわかったので、それちょっとやだなと思って。
で、それで、だから、あ、読みたい本をもし英語があるんだったら英語も一緒に読んだりとかして、そしたらチャオとかジェミちゃんがそれをなんか私がコピペして、コピペ?シャメして、シャメって言わないのか今、スクショして、はっつけると訳してくれるのよね。しかもわからない単語とかめちゃくちゃ上手に、上手っていうか私が知りたいようななんかこう、あの、
その言葉の成り立ちとかそういうのまで全部書いてくれたのがバーって出てきて、辞書引かなくてもいいじゃん、私あの辞書引くのが一番嫌だったから、全部教えてくれるから、ちょっと頑張ればなんかいいのかなとかって思って、ちょっと気合が入ってますっていう話一つ。
だから英語の勉強もするし、本も読むぞっていうことを、本を読みながら英語の勉強もしようというふうに考えたので、それが早くできるとかいっぱいできるとか置いといて、そういうことを始めようと思いましたって話ですね、この2週間、本当、子供にバカにされたくないからですね、これはね、あと子供とやっぱり対等に話したいしね。
それでやっぱり英語の発音がね、ペラペラでしょ、モン様って、違うよ、シンガポールでは通用するけど、やっぱりなんかこう、本当に英語で育った人たちからすると、ああ、なんかわからないこと言ってるみたいな感じなわけ、私の話ってのは、だからなかなかね、本物っぽくないわけですよ。
だから生きていくには問題ないぐらいなんだけど、たぶんね、だけど、やっぱり、だからね、生きていくまでのに問題ないから、食べるとかさ、飲むとか、トイレ行くとか、何か必要なものを買うとか、必要なことを言うとか、お医者さんに行ってわからない、あなたが言ったことわからないから教えてくださいって言って書いてもらうとか、あの簡単な言葉で書いてもらうとか、まあそうだね、お医者さんにはいける。
だからまあいいのよ、これでもう死なないのよ、だけど、やっぱりね、なんかこういろんな日本語でもこうやって話すの難しいんだけど、英語でももっといろんな人と話しができたりとかしたら、あとはすごいやっぱりね、あの著名な方たちの話とかをもっと上手く聞けたらとか、映画見た時にもっとこのニュアンス面白い、みんなが笑ってる時に一緒に笑いたいみたいな、そういうのはあるんだけど、そこまで行くのって結構大変で、
今話してるだけで疲れてきたんですけど、あのそれを考えるとね、だけどそういうことも視野に入れて、なんか少しやっていこうかなって思ったりしました。
ポッドキャストへの覚悟と応援
それでですね、それでだから英語とね、やりますということと、あとね、だからポッドキャストにもう本当にポッドキャスト適当にやってるんですよって、実は適当じゃないんですよっていうことを言っとくと、
まあみんな結構なんかおばちゃんなのに、なんでそんなにポッドキャストをしてるんですかみたいに不思議がある人がいるかもしれないんですけど、私やっぱり何回も言ってるかもしれないけど、でもあんまり自分の中では振り切ってるって言えなかったんですよね。
だけどね、もう振り切るって思いました。今、それで1回辞めたXなんですけど、今日ちょうどあのMoeアカウントを復活させまして、そのMoeアカウントはね、今まではなんか本当にご近所付き合いのためにやってたんだけど、まあご近所付き合い本当このポッドキャスト界隈とのお付き合いももうご近所付き合いと一緒なんだけど、
でも、あの今回のMoeのアカウントは、本当にポッドキャスターとポッドキャストのこと、あとポッドキャストのリスナーさんとつながって、なんかめっちゃ交流したりとかしたいなと思って、あと応援する、もうポッドキャスト応援するとか、やっぱりこう応援したいんですよね。
なんかもうね、最近本当にね、応援したいんですよ、ポッドキャストを。
それはね、本当、もうね、この前もちょっと同じぐらいの年代の人と話をしてて、もう信じるものは自分しかないのよね。
おばちゃん同士の話なんですけど、やっぱ若い時はいろいろいろ、今も迷いはあったし、もちろんあるんですけど、でもなんか確信的なこととか多い。
まあ明日はどうなるかわかんないけど、今日言えちゃうみたいなことがあるんですよ。
それは、なんかおばちゃんが最強であるっていうのをよく聞くかもしれないんですけど、おばちゃん最強なんですよ。
この前もなんかちょっとリッスンかなんかで見たのは、なんかほとんどのおばちゃんが言うことみたいな、結構それちょっと差別用語じゃないとか思ったけど、
高齢の高齢者の人が言うこととかって書いて、高齢の女性が言うこととかって、いいのそんなこと今最近で言っちゃっててとか思ったんだけど、
まあ私はね、結構高齢のおばちゃんだから自分が言うのはいいだろうということで言っちゃうと、なんか高齢のおばちゃんが必ず言うことはおかげさまでだそうなんですよね。
それで、もうほんとおかげさまでなんだよね。もうほんとすべての、もう今ここに空気があることさえも、なんかおかげさまでありがとうございます。
もうあなた、みんなのおかげですとか思うんだけど。
で、そういうことがあって、ほんと応援したいんですよ。ピンときた人とか、ピンときたポッドキャストとか、全員のこと応援したいですけど、全員、そりゃさ。
こういうのはあれだろうと、いろいろ好き好きがあるので、こういうのを推したいみたいなのがいっぱい、まだまだいっぱいあるので、そういう人たちを応援したいのもあるし、好きですみたいなことを発信したいんですよね。
それで、あんまりね、やっぱりね、ネガティブだからね、でもね、好きですを言っちゃうってことは、そこで押してないのは、あんまりなのかなって思われちゃうのは申し訳ないんですよ。
でも、ポッドキャストの世界、特に日本ですけどね、日本のポッドキャストの業界みたいな、業界って言わないのか、業じゃない、業の場合もあるかもしれないけど、その界隈を盛り上げていきたいっていう感じなので、それは本当にいろんな趣味をされている方、私だったらテニスですけど、テニスとかと同じ、テニス界を盛り上げたいと思う気持ちと一緒で、
テニスね、やっぱりこの前もテニスすごい、私よりも年老いの人でやってる方が、やっぱりね、テニスはみんなにやってもらいたいのよねって言って、それヒントだったんですけど、やっぱりそう思うんですかって言って、私はね、やっぱりもうここまでテニスできたけど、テニスずっとやってて、やっぱり今から始めたいとか、
これから上手になりたいなって思う人にはね、なるべく教えてあげたいとか、それで力になれたらいいなって思ってるのよって教えてくれたんですよ。それ聞いた時に、いやもうマジそう、私ポッドキャストでもこんなに楽しいし、毎日、本当これからの毎日がさ、見え方が違う、さっき言ったように見え方が変わってきたので、
ポッドキャストとかで知り合った方たちのこう生き様とかを聞かせていただいたりとか、もうね、そのYouTubeとかもそうなんですけども、でもオンライン界隈でこうやって仲間ができたのってポッドキャストなので、で、どっちかというとYouTubeって感じじゃなくてポッドキャストなので、で、ポッドキャストのなんか聞いてる時になんかこう、その話してるとか、私やっぱ声が好きだから声で聞いてるというのが安心感なんだよね。
そこにまだみんながいっぱいいるみたいなね、遠く離れていてもみたいな。で、そういう悩みみんな持ってるよね。こんな楽しいことあったよねみたいなのを聞くのがすごくいいし、あとは、まあ、あの、実は言えなかったことなんですけどね。ここだったら行っちゃいますみたいな人が行ってみたりとか、本当に様々な人が様々な方法で、あとはわんこが出てきたり家族が出てきたりとか、あの友達が出てきたりとか、もうめちゃくちゃいろんななんか関係性とかがすぐそこにあるみたいな感じで。
もうね、めちゃくちゃ嬉しいんですよね。で、だから、なんだっけ。だから、あの、みんながなんか盛り上がればいいと思うけど、私がまあできることとしたら、私がすごいいいなと思ったのを応援したりとか、あとは自分の番組とかを、まあいろんな人に知ってもらって、あの、ポッドキャストってこんなんでいいんだなみたいな、あの、ずっこけてる私とか本当に全然準備とかしないで、あの、出しちゃおうねっていうのをね、もうみんなに言われたりとか。
もうね、もう無理やり周りのその一緒にやってくれてる人に言って、あの準備しないでやろうみたいな感じになってるんですけど、だから準備しないで、もうなんかそのままのね、この普段私たちがランチタイムとかお茶しながらとか飲み会とかで話せるようなのをなるべくね、こう残したいっていう感じがあるので。
で、それでもいいでしょって。だから聞いてくれる人がもっと増えてくれると、こういう感じのポッドキャストも、なんかあの需要があるっていうことがわかって、そうするともっとこういう感じで話す、なんか普段話したいことを話すみたいな感じでね。で、普段話したいことを話すってことはね、あのね、嘘つけないから、普段の生活まで自分が言っちゃったことに合わせなきゃダメだから。そういうご利益もありますね。
みんないい人になりたいと思うの。よくっていうのは善の方だと思うんだけど。よく生きることを誰もなんか褒めてくれないから、もしかしてそんなことしてもなーとかって思っちゃう人いるかもしれないんだけど、よく生きてると本当にいいことしかなくって、だから自分がいいことしかなくてっていうとまた語弊があるけど、いいことが来ることが多いんだよね。
なんかこういう人間になりたいなと思ってそういうふうに目指してると、なんかいいことが本当にしか見えてこないっていうか、失敗もいっぱいあるし大変なこともいっぱいあるんだけど、そっちがいいのね。そうするとさ、ポッドキャストでなんか自分の理想っぽいことを言っちゃうとさ、それに合わせた自分の生活になっていったりするんだよね。
逆になんか自分がそうじゃない、そうじゃないはずなのにみたいなことをポロッと言っちゃったときに、なんかそれ本当にそう思ってたんだっけみたいなことを考えると、自分の中でまた違う自分を発見できるというか、なんかそういうのの繰り返しで、やっぱりなんかいい人が増えていく気がする。
ということで、ちょっとこの辺もさ、もっとさ、なんか説得力あるように話せればいいんだけど、そういうのもさ、まあ自分でコツコツ、なんか一人で黙々と考えられないんで、いつもありがとうございますヒロヒロさん、あのこうやって壁打ちみたいにしてくださるので、自分の中でもなんかわかってないこといっぱいあるなみたいな感じがわかったりするので。
ということで、えっとXもお休みしてましたけど、もう元祖、ツイッター住人としてなんか活躍したいと思います。活躍ってなんだよだけどさ、あのみんなにちょっかいだしてですね、つながったらいいなっていう人をつなげてみたりとか、あのほんと面白いのをみんなにこう、なんていうの、あのお知らせしたりとか、まあそんなさ、ただの普通のおばちゃんなので、
限られてますよ、ほんと、ほんとに周りに100人ぐらいの人ですよね、あの伝えられるのは。でもな、あの、今フォロワーでいてくれる人とか集めれば、全員考えれば、まあでもな、あの、そうね100人ぐらいの人に伝わればいいと思います。
あの雑談の東中野の雑談のさ、あのめちくろさんがよく言ってらっしゃるけど、もう1人だろうが3人だろうが10人だろうが100人だろうがさ、まあ100人で十分ですよって言ってくれたのも後で張りたいぐらいですけど、それもうそこまでしか聞かないもん、それそれそれそこだけ聞いて、もうそうだ私だって100人でいいなって思ってやり始めてやってるのでね。
でも100人の人がさ、もしかしてちょっと何か、なんか同じ思いになってくれたりとかして、なんか行動を起こしてくれたりとかしたらもう私もほんと感動するので、あのそういう動きをねしたいなと思ってると思います。それでみんながさ、あの毎日がなんか明るくなったりとか見えるものが変わったりとか、なんかもしかして旅行とか行くのは無理かもしれないけど、なんか聞け、聞こえる声が聞こえ、変わってきたりとか、なんかできたらあったりとか。
できたらいいんじゃないかなとかって思ったりするので、それをこれからも配信していきたいと思います。はい、ということで、はいありがとうございます。
教養、慈悲、そして時間
広瀬さん、あの私1時間も一人で喋っちゃったんですが、えっともうさんのスタイル的には毎日って負担な感じがしますよね。負担でしたかね、本当に。
いや、あのね、いろいろ迷ってきて、やっぱりこれはあの、はい、えっと無理、あの無理だし、楽しくやりたかったんだけど、ちょっと無理なのでやめて、こっちは不定期にして、でおよい今の計画としては、およいなんか、えっとこのスタイルをどうするかわかんないけど、あのもうちょっとこの普通の雑談を
えっとリスの方であの配信したいと思います。まだタイトルとかがわかんないけど、あとはえっとおばちゃんの勉強コーナーみたいなとか、勉強してる、今日はこういう勉強したよみたいなのをご報告するとか、なんかそういうなんか、えっとなんていうのかな、ちょっと気持ちを変えれば何でもできるよっていうなんかのを、あのみんなに聞いてもらいたいなと思います。
なんかあの本当に太りすぎてて、もうほとんどの頭の中はほとんど、早くこの税肉が取れないかなっていうことなんですけど、最近は。もうそれだけはお金を払ったりとかしてもなかなかすぐにできることではないので。
たとえばまあもう1個このプラスすると、たとえばお金を払ってこの税肉を取って取ったところで、多分今日すぐには全部取れるわけじゃないから、何回かそのなんか行ったりとかして、その時になんかこっちの方が安いんじゃないか、本当にこれが効果があるんじゃないか、この先生が言ってることは本当か、実はもっとなんか効果的な方なんかそういうことをいろいろ思いながらやるよりは、まあ自分のことを自分で知ってお金をかけずになんかあの。
やった方がいいんじゃないかっていうことにたどり着きまして、なんかあの結構誘惑が多いんですね、シンガポールとかそういうのがたくさんあるから近くにある中戸保健内とかにも。
もうなんとかこのもう今だけだから今今お金を払ってやってしまえみたいな感じのあるんですけど、いやーだけどどうせねそれやっても食べるのやっぱり田中圭さんみたいに朝早起きして2時間とか何十キロとか走んないといっぱい食べたりとかしたものは消化できないわけだし、だからきっとそのお金をかけてもまた戻ってきちゃうんだろうなとか思うと。
自分で税肉ない体をコントロール、メンテインできるメンテナンスできる、自分でわかった方が全然いいなと自分の体質もあるだろうし、自分のねことなんていうのその傾向とかもあるから、そういうのを全部自分で考えた方がいいなっていうところに今たどり着いてまして、だからこれはお金がなくてもできることだから今後ね。
いろんな人にお伝えできるかなとか思っています。
はい、それでえっと。
そうですね。
そう。
そう。
だからそのお金を使わないっていうことですね。
なるべくそれを。
あの。
お金を使わないでもできることっていうのをするっていうのをね、なんかねお伝えしていきたいなと思ってます。
最後にですね、タイトルのところにデジタルデトックス語、暇は余剰じゃないか。
慈悲とはっていうのを書いたんですけど、ここをね今からね、あの私も結構いろいろ勉強していきたいなと思ったのが、あのそのさっきの仏教の話がねすごくねしっくりきたんですよね。
さっきはもう本とかも持ってたんだけど全然それが分かってなかったのが、なんとなく今回しっくりきて、えっとこういう考え方を使わせてもらえば私、暇人だけど、暇っていうのは時間の余剰なんじゃないかと思っていて。
で、これがもう本当に満足しているのでこれをもっと他に自分のことのために使うとかってよくわかんなくて。
この余剰の時間をしかもなんかなんか自由に使えるんだったら、それをなんかこう、このリュウゲンさんのおっしゃっていた慈悲というものを使って、どこかにこう分散できれば、どこかにためになることに使うことができれば、
なんか、あの、そのおっしゃってることと近いのかもしれないなぁとかって思い始めてきて。で、そうだよね、あの、教養があったほうがいいとかってよく深井さんが言うんですけど、その深井さんが言う教養っていうのもなかなか難しいところで、そういったところも、えっと今日はもうやめときますけど、えっといろいろ。
そう、でもちょっと、じゃあその教養までやっちゃおう。今日は。
長くなっちゃうけど、後で自分で聞き直してこうに言ってたんだからやんなさいよってすぐくじけるのでね、私もね。
教養の本質と刺激
あの、じゃあ、えっとね。
えっと、あれ、ノートブックLMに。
あ、どこだ。
あれ、どこ行っちゃった。
こういうのもさ、えっと。
聞いたんですよ。
えっと、深井さん。
そうなの。深井さんに、深井さんが言っているところの教養とは。聞いたんですよ。
それはですね。
どこだ。
聞いたんだよ、昨日。
わかんない。どっか行っちゃった。
しかもこのノートブックLMの使い方がいまいちよくわかってない、まだ。
え?ノートブックLMに聞いたんじゃない?
もしかしたら、えっと。
チャボちゃんに聞いたのかな。
チャボに聞いたのかな。
こういうのもさ、こういうのも用意してから話せよって感じでしょ。
だけどさ、それができないの、私。
それが病気なんだと思う、たぶん。何かしらの。
だからさ、それなのにこういうの話してて、なんか結構何十人とかが聞いてくれてるの、後から。
どういうふうに思ってんだろうね。
ほんと笑っちゃうんだけど。
ジェミに。
ジェミちゃんに聞いたのかな。
え、ほんと?広井さんは優しいでしょ。
あったあった。
はい、えっとね、ジェミちゃんに聞いてました。
広井さんが提唱する教養は、単なる知識の蓄積ではなく、自分の枠組みを外して世界を捉え直す力や、人間を深く理解するための道具というニュアンスが強いですよね。
単なるエデュケーションでは少し受動的な印象があります。
広井さんの文脈に合う英語表現を。
英語表現はいいわよなと。
あ、そうか、英語表現を聞いたんですよ、私。
ニュアンス別にいくつか提案します。
何でかって言うと、私、娘にね、ちょっとこれを伝えたくて、広井さんが言ってるやつを。
それで、そうよ、自分の枠組みを外して世界を捉え直す力や、人間や深く、人間を深く理解するための道具というのが教養です。
だから、英語で言っちゃうとエデュケーションになっちゃうんだけど、まあそれはもちろんリベラルアーツですって書いてありますね。
それとか、リテラシー、カルティベーション、ビーカルティベーション、タガヤスみたいな、セルフカルティベーションとか、
ヒューマニスティック、ヒューマニスティックインサイト、
リベラルアーツアーズアップ、トゥールフォーメタコグニケーション、
メタ認知のための道具としてのリベラルアーツって、なんかやだな。
っていう感じで、なんか嫌なんですけど、とりあえずこの、
視野を広めるということと、人間を深く理解するというような教養を身につけるためには、結構暇が必要だなと思っていて、時間がかかる。
だから深井さんが時間をかけてもコテンラジオをやっているんだけど、
私が思うに、それを一生懸命考えたりとか、
ただ受け入れ、受け売りされているもの、受け売り?受け売りっていう?
そのなんか自分が、誰かしらが発信しているものを、ただ入れてるだけで何も考えてないと、
全然何にも役に立たないと思っていて、
その人が考える時間がないといけないというか、
本当にデジタルデトックスをして、
脳みその頭の中の霞みを振り払うような感じでして、クリアーにした状態にして、
それで考えて、自分の問題が何なのかを見つめ直すみたいなことが必要なんだけど、
現代の人たちは時間がすごくないと思っているから、
そういう人たちに、どうしたらなんかこう、もう何ていうのかな、刺激?
そういうふうな時間を作ってくれ、みたいな感じの刺激を与えるために、
私がこうやって時間作って、深井さんが言ってる教養みたいなことを、
なんか入れてたらいいよ、すごくとかって言っても、めっちゃ説得力ないので、
私はこの暇を使って、なるべくこの深井さんが言ってるような教養みたいのを、
自分がなるべく身につけるように頑張ってみて、
そのプロセスも絶対死ぬまで行き着かないと思うんだけど、やり切ったとかなんないと思うんだけど、
そのプロセスをなんか人に伝えたら、
なんかそれで刺激を受けて、自分も動き出したみたいな人がたくさん増えていったり、
増えていったりとかしたら面白いなーみたいな、
毎日コンビニ行ってとか、お家でお弁当作ってコンビニ行ってとか、
で、会社帰って、で、会社で嫌な思いして、で、帰ってきて、で、子育てして大変みたいになってるだけの、
このルーティーンになって、私このまま死ぬのかなとか、みたいに思ってるような人とかがもしかしているとしたら、
そうじゃなくて、なんかその間、めっちゃ楽しいこととかあるよっていうことを気づいてもらえるような、
なんか刺激をこうやって残せたら、刺激になるようなことを残すために、
私もなんとなくこういろいろガチャガチャやってみて、
その暇というものをなんとなく余剰なので、
どこかに配信することで、なんか困ってるというか、
仏教用語で言うと苦っていうらしいですけど、
それがそういうふうに思ってる人たちに伝わって、
そういう人たちがいるっていう状況が私にとっては苦なので、
なんか気になるので、やっぱりそういうことができたら嬉しいな、みたいに思っています。
ということで、全くまとまりはないんですけど、
もうまとまりをしようとかって思わなきゃいいんだよね。
もうちょっと、私もまだまだ悟りを開いてるわけじゃないので、
きっと一生悟りなんか開けないんですけど、
ちょっと慈悲っていう部分とかも、
自分が本当にその慈悲という気持ちを持っているのかどうかっていうのを
確かめないといけないというのもあるし、
これは結局は自分のためにやってるだけじゃないかということではあるとは思うので、
自分のためでもいいっていうようなニュアンスは、
りゅうげんさんの話の中であったので、
すごく都合よくそれを受け取るっていうこともいいかなとは思うんですけど、
その辺はまだまだ考えていきたいかなと思っています。
勝手に私の弁論大会みたいになっちゃったんですけど、
関係性の重要性と感謝
話したいことがいっぱいあって、
だからとにかくいつもここで聞いてくださっている、
世の中は関係性でしかないっていうのもすごく説得力があって納得できたので、
何もないですよ、本当に関係性がなければ、
自分すらも本当にないなっていうのは本当に心底から思うので、
心底から思うと言ったこともことさえも嘘っぽいんだけど、
言葉にしちゃうと、
でも実感的にあるので、
それが皆さんとの関係を求めてしまう私の人間性みたいな、
止められないみたいな感じで、
でも本当にありがとうございます。
ひろひろさん、
まだ話、
そう、壁打ちいいですよね。
雑談もっとくださいねって、
雑談もっとくださいねって、
みんな知ってるじゃない、いっぱい雑談ね。
それでありがとうございます。
配信も楽しみにしていただいて、
定期的に配信してくださいって言ってくださる、
ひろひろさんがいるだけで本当にしますよ。
本当、こんなんで良ければ。
ちょっと頭良くなったら、
もう頭良くなったみたいですねって褒めてくれるかしら。
なんかね、褒められたいんだよね、結局。
誰かに褒められると調子に乗るっていうのはありますね。
なんか褒めてくれない人と、
褒めてほしいんですよ。
あと、ありがとうとか言ってくれると、
もうそれだけで、
必要とされることと老害にならないために
後から考えると、
本当にありがとうって思ってんの?とか、
子供とかもそうなんですけど、
思ってないでしょ?とか思ったりするんだけど、
結局私なんかもう、
適当にありがとうとか、
すごい感謝してるからありがとうって言うんだけど、
後から考えると、
本当に私あれで感謝してるっていう風な表現になってたのかな?
とか思うこともあるので、
それはどうでもいいんですけど、
私は褒められると嬉しい。
みんな褒められたいですかね。
そっかそっか、みんな褒められたいよね。
あとはね、なんかやっぱり、
必要と思われたい。
やっぱり、誰かに。
それもね、なんかね、
わかんないんだけど、
これ多分哲学的なことで、
多分説明してくれる人がいると思うんだけど、
なんか誰かに必要とされていたい。
なんかいつも言ってるけど、
いいんだ私は、
あの年取ったら、
他の人に迷惑かけないように、
一人で、一人遊びが上手な、
あのおばあちゃんになって、
老害にはなりたくないとか言ってるんだけど、
やっぱり、
やっぱり誰かに必要とされたい。
だけど、別に仕事とかしたくないんだけど、
でも必要とされていたいです。
はい、ということで、
ほんといつもありがとうね、
ヒロヒロさん、
仕事しながらだと思うんだけど、
また、
あ、そうね、ほんと、
ぜひ一緒に収録もしましょう。
ぜひなんか、
ダラダラ話しましょう。
なんか、
飲み会みたいな感じで、
よろしくお願い。
飲み会収録みたいな感じで、
まあ、それしかできないんですけど、
それしかできないポッドキャスターもいいよね。
そう言ってほしい。
もう、あの、
ご近所系ポッドキャスター、
えっと、
収録はいつも飲み会収録。
いつも飲んでるみたいな。
そうだよね。
そういう人たちだって言っていいよね。
ほんとに。
そういう人たちというか、
そういうポッドキャスターということで、
売っていきたいと思います。
祝日と日常の雑談
あ、今日祝日なの?
日本って。
あ、そうなんだ。
おめでとうございます。
あ、そうなんだ。
だから私、友達がさ、
うちの、
あの、
うちの息子が、
今スキー場にいるんですけど、
日本の、
そこに行くって言ってたんだ。
祝日だから。
あ、そうか。
行ってなんか、
まあ、行って、
同じところに行けなかったんですけど、
行ってなんか、
うちの息子と、
が何してるかなって、
様子見てくれるって言ってたんですけど。
すいません。
長々とありがとうございます。
でも、これ、
一緒に、
こう、音声配信界隈、
盛り上げていきましょう。
よろしくお願いします。
あの、
Xも、
後でひろひろさん、
あの、フォローしとくので、
よろしくお願いします。
じゃあ、
そういうことで、
また、
皆さん、
いい一日をお過ごしくださいませ。
またね。
バイバイ。
ありがとうございました。