1. 妄想ロンドン会議
  2. 第79回:次世代レーザーIMAXで..
第79回:次世代レーザーIMAXで『ファンタスティック・ビースト』体験!ハリー・ポッタースタジオ at ロンドンの思い出を語ろう by Miz & Sin
00:02
今すぐにでもロンドンに飛び立ちたい二人が、現実にはいけない今週のロンドン旅行プランを妄想します。
このポッドキャストでは、実際にロンドン旅行に行くまでがワンシーズンです。
それまで、インターネット上や雑誌にあふれるロンドン情報を駆使しながら妄想旅行をすることで、
実際のロンドン旅行をより充実したものにするのが目的です。
では、第79回妄想ロンドン会議を始めます。
Miz & Sinです。よろしくお願いします。
ちょっとね、昨日から体調崩してましてね。
一日ぶりぐらいにたくさん喋ってるの、今。
今がね。
24時間ぶりぐらいに。ちょっと思ったよりダメージが来てたなっていう。
今、たくさん喋ったね。
だいぶ喋ったな。
いいよ、もう頑張るよ。頑張って行っちゃうよ。
そうですね。今分かったことが一個あって、私ちょっと鼻詰まってるってこととか。
そうやね。さっきまで気づかんかったんだけどね。
そうね。そういうことってあるのね。
あるね。私はお構いなしで行きますけどね。
という感じで、第79回始めたいと思います。
さて、本日は待ちに待った。世界中の方が待ちに待った。
そうですね。
名前のあの映画ですよ。
引っ張りますね。
名前を言ってはいけないあの映画ですよ。
いいと思う。
タイトル言ってもいいと思う。
タイトルを言ってもいいって言われながら、タイトルをあまり理解してない。
ハリーポッターのスピンオフ作品であるファンタスティックビーストと魔法使いの旅だったっけ?
すげえ。そうです。
ちゃんと調べてきてますよ。収録数年から。
魔法使いの動物とその生息地っていうのが原作なんでしょ?
そうそう。
それがいろいろ混じって。
混じるね。
ファンタビとしか口にはしないようにしておりますが。
そうですね。その例のファンタビに。
これね、日本では珍しく世界公開にそうブランクなく公開されている。
ほぼ同時ぐらい。
久々ね、この感覚ね。
こうしてほしい。常にこうしておいてほしい。
思うよね。
ですけどね、そのファンタビね、行ってきたんよね。
しかもどえらいところに行ってきてしまいましたね、私たち。
そう。皆さんご存知ですかね。アイマックスってあるじゃないですか。
ええやつな。
ええやつ、ええやつ。
アイマックスシアターっていうね。
映画館な。
映画館な。
それの中でも、日本最大級の大きさ。
そして、ここでしか体験することができない、次世代アイマックスということで、レーザー上映。
03:00
え、何、切られんの?
ブレード的な。
ブーンみたいな。
レーザーブレード的な。いやいやいや。
そうなんで、というわけでね、エキスポシティに見に行ってきたわけなんですね。
あれですね、万博公園の横のですね。
エキスポランドとかがね、前行ったところが今商業施設になってて、映画館とか、あとなんか、気の狂った大きさの観覧車とか。
気の狂った大きさのファッション、モールみたいなやつ。
モールとか、あとなんか新感覚の水族館、動物園みたいなやつ。
なんかちょっと触れたりとかするやつね。
触れんのかな?
に触れるってそういう意味じゃないの?
そうそう、何々に触れるってやつ。
そうやんな。
なんだけども、それをですね。
ちょっと待って。
鼻詰まってますね。
しゃべりにくい。
というわけで水口さんがお茶を補給している間に、すごい大きさのスクリーン。
体育館かぐらいの。
スクリーンの。
体育館じゃないよ。
スクリーンの高さ、あれは建物の6階分の高さがあるんだよ。
6階分?すごいね。
そうだよ。
多分あれだから一番大きいシアターだよね?
日本一大きい。
映画館の中でも一番大きい?
大きい大きい。もちろんもちろん。
もう入った瞬間にウェーってなったよ。
ウェーってなったよ。
めちゃくちゃでかかったね。
でかかった。
これ入った時はただの白い壁じゃない?
うん。
これに映像を映すってどういうことっていうのをしばらく想像できなくて。
思ったよね。
どうせやったらいいとこで見たいなっていう思いがね。
前置きっていうか大前提として私たちはハリー・ドクターの1しか見ていません。
3以降しか見ていません。
そんな私たちが果たしてファンタスティックビーストを見て楽しむことができるのかっていうのがテーマね。
スキンオフだからいけるみたいな。
全部を制覇してもいないライトなファン。
好きだよ、好きなんだけどっていうね。
原作を読んだわけでもなく、資料を集めるわけでもなく、
今最新刊で出ている呪いの子を手に入れるわけでもないこのぬるいファン。
こんなライトユーザーが果たしてファンタビー見に行って楽しめるのでしょうかっていうね。
テーマはここです。
06:00
そしてそんな話をちょろっとした後に、
私たちもう一個ね、こんなライトな私たちがロンドンのガーナーブラザーズのハリーポッタースタジオに去年行きましたけれども。
行ってもうたからな。
行きましたね。
結構どうしても行きたかったポイントだからね。
私ほんといつしか見てないのに。
そうやな、よう考えたらよう行ったな。
そうなんですよ。
でもそんな私たちが行くハリーポッタースタジオ、
実は前回都営地のリアルロンドン会議で行ったよっていう報告はしたんですけれども、
帰ってきてすごく疲れてたんで、内容についてはまた今度ちゃんと喋りますって言ってから、
あれからね、1年と2ヶ月ぐらい経ったんです。
知ってた?しんちゃん。
これをね、日本語で放置って言うんですよ。
ほったらかしですわ。
そうですね。タイミングはいつかなって思ってたら、いや今やろっていうね。
このライトな私たちがファンタスティックビースト、そしてハリーポッターファンの聖地、
ロンドンのワンナーブラザーズハリーポッタースタジオ行って楽しめっていうのか、
いなや、もしくは私ももうちょっとライトファンやねんけど、行っても楽しめるんかなっていうそういう方がいらっしゃるんですね。
だいぶ楽しめるんで後押しできたらいいなと思って、今日はね、喋ろうかみたいな。
私たちの楽しみポイント。
だからね、ゆるいですよ今日の収録。相当なゆるさです。
ハリーポッターについて全然知識ないです。めっちゃね、わからんまま喋るんで。
あそこのここがこうでとかっていう、なんていうんですかね、本当に調べられた方の知識とかは全くないです。
ないんですよね。もうこんなね、心構えで。
はい、もうとっとと行こう。そんな感じです。
そんな感じですね。はい、てことでファンタスティックビーストどうでした?
ネタバレです。ネタバレです。
ちょっとネタバレるね。
ネタバレると思います。知らない間に言うてると思います。
わかりました。じゃあ、そうですね。
なのでネタバレ禁止の方は。
またね。
見た後にね。
見た後でハリーポッタースタジオの方も聞いていただけたらなと思います。
ではネタバレ聞きたくないよということはここでスイッチオフでお願いします。スイッチオフ。いいですかね。
はい、そのね、でかい映画館にね。
割と頑張って行ったやん。
そうやね。すごい、私たちの家からだいたい高速使って40分ぐらいでね。
そんなめちゃくちゃ遠くはないんだよね。私たちの家は田舎だけど。
田舎から大阪の外れに行くみたいな感じだからね。
そこまでだからハードル高いわけではないけど、一応すごい映画館もさ水口が調べてくれて、どこが見やすいとかっていうのもリサーチして頑張っていって。
09:11
もうそのアイマックスの超でかいシアターにデビューですよ私たちの。
デビューしたな。
デビュー担当ですよ。
そう、私ちょっと映画館オタク的なところはあるからさ。
あ、そうやな。
これ今までのアイマックスと今回のこのミニッタね、次世代のアイマックスね、違いがどう違うのかしんちゃん分かる?
全然分からへん。
言っていなかったんやけど、今までのアイマックスは2Kやん。
はぁはぁはぁはぁ。
で、この間ミニッタのは4K。
おー、ということは粒子が細かくなるってこと?
うーん、まあいろいろグレードアップするってこと。
今回のハリーポッターがアイマックスカメラで撮られてたわけでもないし、
だからさ、普通のビデオとかと一緒で、いくらテレビでね、4K対応のテレビですよって言ってても、4Kで撮られてなかったら、
4Kのモニターのポテンシャルは全部楽しむことができないわけであって。
4KのやつでDVD見たら普通に汚いってことね。
で、今回のハリーポッターがどうやったかわからへんけど、別に4Kじゃなくてもみたいな感じは感じなくもなかったかしらみたいな。
そうやね。
あ、でもね、メガネがね、周りがぼやってしてなかった?
あ、そう。ちょっとメガネが光ってんのかなと思うぐらいに、ちょっとうすらぼんやりになってる。
なんか視界が狭くなって、私のメガネおかしいのかなと思ってるけど、
いつも見に行く他のミノー、ミノー?他のミノーやって。
他のミノー。ミノーに似てはるんやな。
そう、ミノーのアイマックスによく行ってるんですけど、そこで見るときそんなならへんねんやんか。
メガネは違うのかな?
ほら、レーザーやから。
なんかね、メガネとの相性が合わへんと3Dってさ、結構しんどいやん。
しんどいよね。
私は手で支えながら見続けたけどね。
あ、メガネはな。
で、あとちょっと近すぎたっていうかさ、座席の位置は。
あ、そうね。
エグゼクティブシートってとこで見たんやけど、エグゼクティブシートは他の一般の席よりもゴージャスな。
完全に一人一人ソファーみたいな感じで、ちょっとリクライニングもできて、物置くところも充実してて。
肘掛けも両方とも自分のものでみたいな。
そういう感じで、実際ちょっと一般のシートより高いっていうシートなんだけど、
私は109シネマズ会員なんで、普通のシートと同じお金で見れるシート持って、どうせやったらここで撮ろうかなと思って撮ってみたんですけど、
12:00
ちょっとね、あの位置前すぎやしませんかって私は思って。
それでもスクリーンからは結構な距離離れてんねんけど、何しろスクリーンが巨大すぎるので、
だからエグゼクティブシートがちょうど映画館自体のど真ん中にあったけど、
そっから前の人たちはあれよりもでかいので見上げる状態で見てるってことは、よっぽどやぞって思った。
何も見えへんねん。
なんかね、素晴らしい大きさやし臨場感とかっていう意味では今までになかった体験やねんけど、
ただそんなにこれ映画楽しめるかって言ったらちょっと微妙なラインかもなとは思った。
座って席の位置悪かったんかなと思って、だから今度一回ちょっと後ろの方の席で見てみたいなとは思ったけど、
その映画館を検証するオタクの私としてはね。
けどスクリーンもめっちゃ大きいし、その大きさっていうのは入り口入って何も上映されてないときに見たときが一番わーって思っただけで、
始まっちゃえば別にちっちゃくても全然いいやって思っちゃう。
エディが2割増してかっこよく見えるならそれでいいと思うけど、
うぶ毛まで見えてたけどね。
そうだね、イランお肌の荒れてるとことかもね。
あれはね、しょうがないかなと思うし。
まぁまぁまぁ、アイマックスとしては、
映画館の話してるやん。
そんな感じでね。
いやいやほんまね、一回行ってみたかった。
一応今選べるものの中で割といい環境を選んで見ては来た。
そうそうそう、あと何よりね、アイマックスでしか見れない効果として、今回のフレームブレイクっていうのも使われてたじゃない。
はいはい。
まぁそうやな、あれもものはいいようやなと思ったけど。
面白いよね、なんか最近ちょっと流行ってるアナログ的手法をデジタルにかけてるみたいな感じやけどね。
要するに漫画の小回りぶち破って出てくる人っていうことやな。
そうそうそう、だから本来は上下に黒線が入っている、あの部分に飛び出して、なんかこう映画の効果があるっていうね。
あれDVDとかになったらどうなるんやろね。
いやあれはない。
あれはアイマックス3Dだけのバージョンやね、あれ。
普通の映画館で見たらあれがないんですよ。
あーそうか。
だからより飛び出して見えるっていうので。
うん、ちょっと本当にもう一個手前にいる感じになるのかな。
でも私一番それを感じたのは最初のワーナーのロゴだけやった。
ワーナーのロゴここまで来たよ。
あのね本当にね、アイマックスの新体験ですみたいな。
15:03
最初のCM。
こういう体験ができますよっていうプロモーションの映像が一番楽しめる。
あれ楽しいよね。
どの映画館でも。
ワクワクするよね。
4DXかな、の時も。
だから本当に一番最初に3Dを見た時も、あの映像が一番素晴らしかった。
そうだよね、あの10、9っていくやつね。
そうそうそう。
ストーリーとか何も関係なく、ただ特殊効果だけを見せればいいので。
あれが一番気持ちがいいよね。
でもあれを体験するだけでもいく価値はあるよね。
なんとこっちゃ。
なんとこっちゃ。
まあまあそんな感じでね。
ファンタスティックビーストですよ、まだ始まってないよ。
ファンタスティックビーストですね。
そうだね、あのライトなね、私ライトなファンなんで。
あのね、すごい楽しみにはしてて。
めっちゃめっちゃ楽しみだった。
スピンオフ作品やから、私ライトなファンやけど見れると思って。
で、ライトなファンってファンって言ったら失礼やな。
ライトすぎる。
ライトユーザーやけど、ファンでもないもんね。
いや私ファンはファンやで、DVDは持ってるで。
ああ、ありやもんね。
ハリーポッターの。
好きやもんね。
いやもうね、ゲイリー・オルドマンさんが大好きすぎて。
まあまあDVD買った、まあ後半ですけどね、主にね。
私もどのぐらいファンかって、どのぐらいライトにファンかっていう話をさせてもらうと、
USJのハリーポッター3回行ってるからね。
ああ、くっそ、いいもん、次行くもん。
一回誘ったったでしょうが。
一回行った、楽しんだ。
ね、先行体験ね。
ああ、あれも楽しかったね。
私すごい頑張って応募して、当てて、ね、一緒に行ったもんね。
もうご商売に預かって。
そう、楽しかったよね。
今日はキャーしてきたけど。
なんか3回行ってるんよ、私。
くそ心配やな。
ぐらいの軽くミーハーなでもライトユーザーが、
続編じゃなくて、スピンオフっていうか。
要するにハリーポッターたちが使っていた、
魔法生物の教科書を書いた人の話っていう。
でも私もその知識だけで行ったから。
うん、私も。
で、アメリカだぞっていうのだけ。
CMはね、もう何回も見たもんね。
何回見せられるんやろうって思うぐらい見たもんね。
横組まくりで。
横組では楽しそうと思って、
もうすごい楽しみにしていったんですね。
なんかさっきからごにょってるよな。
そんなことない。そんなことない。
でもね、そのぐらいライトやから、
もうちょっと言わせてもらうと、
やっぱり、あの時のあれがこれだったんだっていう気持ちは
全く慣れないわけじゃない。
そうだね。
でも知らんからさ、
18:01
時々わからん、あったのかなかったのかもわからん。
私がわかったのは、ダンブルドアって言ってる?
みたいなぐらいしかわからなかったけど。
そうね、そうね。
でも、その他のとこ知らんから、
だから、ちょっとその辺が、
なんか物語的に、
脚本がね、ちょっと面白くない。
言うても歌。
言うても歌。
なんかテンポが微妙かなと思って。
長かった。長かった。
長かったのと、前半と後半が非常に乖離していたなっていう気はして。
あとなんかちょっと、
なんでこんな悩んでんのかなとか、
すごいちょっとわからんかった。
なんかね、
これ何やったんやろうっていうのが、
いっぱい残ったまんまで、
あの人なんで出てきたんやろうとか、
それは初見やから、
それはそもそもわからへんけど。
でも初見やからって言って、わからへんままなのは、
脚本おかしくねって私は思うので、
例えば、ネタバレいいよな、
新聞社の方が出てきて、
お父さんと息子2人で、
で、お兄ちゃんは死んじゃうわけですよね。
で、弟とかすごいなんか、
何を感じてるかわからへん顔をずっとアップで撮られてたりとかして。
なんかちょっとミスリードみたいな撮り方ね。
あの人たちはどうなったんやって、
あれ何やったんやって、
ただのミスリードなんやったら、
ちょっともやっとしたままやなとか、
最後の解決に動物たちは使われへんねんなとか。
そうやねん、
ウィディールッドメイン君がさ、
今回主役やと私思っててんけど、
うんうん、ですよ。
ですよね。
ニューク、ニューク。
ニュートン。
ニュートスキャマンダーさんじゃなかったっけね。
ニュートン、ニュートン、ニュートン、ニュークじゃなかったっけ。
ニュークなんか別の人とあるかな。
ごめんごめん、ライトなんです。
ニュートスキャマンダー。
ニュートスキャマンダー。
あの人もなんかね、
なんか全然さ、
あの関係ないのにさ、
最後の大立ち回りとね。
そうなのね。
なのにね、なんか出てきててね、
何かこう活躍するんかなと思いきやね、
別に活躍せず終わるっていうね、
これなんじゃと思って、
でも、あ、あの、なんか噂では、
子ぶさくなるらしいから、
だから、あ、じゃあニニコに活躍するのかなって、
しんちゃんにさ、帰りに聞いたら、
いや、ニニコ、ニュートが出てくるかどうかは、
分からんらしいで、
それが嫌ねんっていう。
だから話がね、どうなるかが分からないっていう。
まだね、うん。
続きができてないからだよね。
と思うし。
21:01
でもなんかそういう感じの、
なんかこう、あ、これ回収戦も終わるパターンなんやろうな、
とりあえずなんか、
振っとくだけ振っとけみたいな、
伏線になるのかならないのか分からんエピソードみたいなのが、
なんか散見されて、
それがちょっとイライラしたかなっていう。
なんかね、
うん。
噂では、
黒い物体を吐き出してきた、
あれな。
男前、
はいはいはい。
エズラミラー君が、
次も出るとか。
え、なんか、消滅させられてたやん。
いや、あれね、なんかね、
死んだんじゃない?
ひょいって出て、
あ、そう。
分からんかった、ひょいって出てて。
出てたんや。
ひょいって。
もうなんかね、最後の方疲れててさ、
ちょっともう、ひょっとしたら私の視界に収まってなかったんかもしれない。
あ、でもほんまに、
あの、眼性疲労ゆえに、
うん。
何も、
あのー、
見えてなかったのかもしれないんだけど、
うんうんうん。
なんかね、
ぬるっとひょいって出てて、
あ、そうやったんや。
うん。
で、なんか出る、出ないみたいな噂は、
あれから、あれから、
あるんで、
だから、ちょっとそれも、
次、
使えるように、
ちょっと出して、
今回が。
それが分からないんだよね。
分からんけどね、分からんけどね、
だからそういう風にね、
ちょっと思っちゃう、
感じのね、
なんか、
そう、でもそう考えたら、
コリンファレルさんは、
もう多分出てこないじゃん?
いや、あのね、
それが、
もったいない。
一番言いたいところで、
もう、
コリンファレル様の、
うん。
もう、素晴らしさ、
もう今回の、
ファンタスティックビーストは、
もう、
コリンファレル出てきたら、
目がくりづけっていう、
うーん。
あの人ってさ、
いつの間にか、
あんなに役者さんになってたんだね、
と思って。
なんか渋くな、
られたね。
私なんかその、
アイドル時代の、
なんかこう、
あ、
アイドル的に、
今、
ハチバケ締めで、
ローラースケート履いてた。
あははは。
なんか、
その頃の、
コリンファレルの、
イメージしかなかったから、
うんうんうんうん。
最近の作品、
全然見てなかったのね。
うん。
だから、
フォームブースとかさ、
ほんまに、
出てきたばっかりの頃の、
もう、
あの若くて、
かっこいい男の子が、
頑張る話みたいな。
なんか若手俳優としてね、
うんうんうん。
デビューした頃の、
あのコリンファレルのイメージだったんやけど、
うん。
めっちゃ良くなってて、
渋かったし、
怖かったし、
もう画面が引き締まったね。
うん。
これがやっぱり、
なんか、
すごいと思って、
ちょっと次から、
なんか、
コリンファレルの作品、
ちょっと、
見たくなっちゃったもん。
最近の、
あ、でも、
最近なんやろなー、
ロブスターとかでしょ?
ロブスターか、
ロブスターも、
うんうんうんうん。
個人的におすすめは、
でも結構遡るけれど、
うん。
えーと、
レアデビル。
おーおーおーおー。
うん、とかね。
うんうんうん。
あ、フライトナイトとかもすごく良かった。
あ、そうなんですか?
コリンファレルさんが。
うん。
デビッド・テナントさんも出てらっしゃるから、
はいはいはい。
あと、
あの、
残念ながら亡くなられてしまったけど、
アントン・イエルチンさんが主演で。
あー、なるほど。
うん、あの、
ちょっとおかしなバンパイアモノなんで、
おすすめです。
あ、ほんとに。
24:00
うん。
そうなんですねー。
まあだからね、
そのさ、
もう出てこない、
じゃない。
まあ。
それ分かるよ、私にも。
あれを見たら、
あの、今回の、
うん。
ファンタスティック・ビーストを見たら、
うん。
あ、次には出てこないなって。
だってもう、
ジョニーデップさんに変身したから、
あ、無理だなって思ったもん。
ねー!
うん。
でしょ?だから、
分かってた、分かってたよ。
それが一番残念だった。
コリンファレルさんが次も出るんだったら、
ちょっと見に行こうかなと思ったもん。
あー、いや、ほんと、
なんやろね、
全然そこ期待してなかったぐらいやったのに、
すごいかっこよかったから、
そう、めちゃくちゃよかったよね。
ふいうちフォーリン・ラブですよ。
私よかったのは、
コリンファレルさんと、
うん。
あと、あの、
ニュートの、
えっと、
相棒みたいになって、
うん。
協力していた、
アメリカで言うところの、
マグル、
ノーマジ役の人。
あ、パン屋さん。
パン屋さんな。
うん。
あの人がすごいよかったかな。
かわいらしかったね。
うん、すごく素敵やった。
お名前を今調べようとしております。
うん。
もう私ライトやから調べてもきてない。
今日のスタンスなにこれ。
ジェイコブ。
ジェイコブさん。
ジェイコブ・コワルスキー役の、
ダン・フグラーさん。
ダンや、ダン。
うん。
アメリカの、
コメディアンの方かな。
へー。
なんか割と、
結構面白い映画にいっぱい出てらっしゃる。
そう。
今回ね、だからさ、
アメリカに行くっていうお話あったから、
うん。
その、ブリティッシュとアメリカンが、
うん。
なんかこう、よりそれぞれの特徴を際立たせて、
うんうん。
画面の中に収まってるっていうのも、
ちょっと見てて面白いの面白かったんだよね。
そうね、だから本当にマグルとノーマ字が違うみたいな。
そう、ノーマ、だから、
マグルはどういう意味か私分かってないねんけどさ、
人間。
人間やけどな。
うん。
でもマグルかと思ってたけど、
うん。
あ、語源がね。
語源語源。
でもノーマ字、アメリカでは人間のことノーマ字って言うんだよっていうのは、
うん。
ノーマジックやからノーマ字なやって聞いて、
おー!なるほど!っていうのをすごい思った。
ガッテンガッテンって思った。
そうそう。
あ、それで面白いと思って。
うん。
なんかそういうのがいっぱい出てきたら、面白いなとか、
うんうんうん。
なんか、やっぱさ、魔法動物を捕まえるっていう話、
うんうんうん。
やった、逃げ出したやつを捕まえて、
うん。
で、最後にコリンファレルさんと対決するときに、
その魔法動物たちが力を貸してくれると思ってたんだよね。
そうだよね。
うん。
あれさ、絶対あのー、
あの透明になれる人とかさ、
そうだな。
うん。大きくなったり小っちゃくなったりできる人とかさ、
そう、透明の人とか、
ちょっと若干、ちょっと若干、あのー、キノコ枝の人が、
うん。
ちょろっと、
手だっけね。
そう、ちょろっと手錠を外してくれてみたいなとこがあったけど、
うんうんうん。
あれだけやったよ。
あと、あのー、大きい鳥の人が、
27:01
あー、大きい鳥の人な。
うん。が、あのー、協力してくれて、
あ、最後か。
うん。
みんなの記憶を、
消すために、
消すために、
雲に飛んでってくれたけど、
うん。でもそれもな、
いや、彼はその後アリゾナに帰れたんだろうかとかも、
いろいろね、いろいろ考えるわけですよ。
うーん、けどなんかそういうのなかったね。
あのさ、えっとー、
私は、別に泣くてもいいやって思っててんけど、
うん。
あのー、ちょっと別の作品になるけど、
うん。
キングスマンで、
うん。
最後の最後に、絶対、あのー、JB、パグ犬が、
うん。
もう一回出てくるはずであって、
あのー、見た人ってさね、
うんうんうん。
あの犬が、絶対最後に活躍するはずやと思って見てたら、
犬、あれで終わりかい!ってツッコミを入れていたんだけれども、
うんうんうん。
確かに言われてみれば、
あー、あんだけ出して聞いといて、
そうやね。
ミスターピックルウォッチで終わりかっていうのはあったけど、
でも、まあまあ、
まあ、そこは別にさ、タイトルがね、
JBっていうタイトルが入ってるわけでもないし、
はははは。
犬と一緒っていうサブタイトルが入ってるわけでもないし、
うん。
いいかなって思って、
でも今回はファンタスティックピースというタイトルやから、
うーん。
やっぱり最後にさ、
なんかあの、
ファンタスティックなところを見せてほしかったよね。
そうそうそう、最後には。
うん。
なんか見れたのは、ニュートの火山の中で暮らしている動物たち、
あれしか見れなかったから、
あれなんなんやろっていう。
なんかね、そのあたりが、
長かったわりに不完全燃焼やなっていう感想は、
そうだよね。
どうしても居酒ざるを得ないなっていう。
うーん、そうなんだね。
それはね、いくらエディがね、
うん。
はにかんでいてもね、
うん。
ストーリーはどうにもならんかったもん。
ならんかったかな。
あのはにかみ笑顔でごまかされへんからな。
あのー、エディの、ちょっとこう、ドジッコ設定?
うん。
あれを、ま、最初は微笑ましく見れてたんだけど、
うん。
ストーリーが進むにつれて、
うん。
なんかイライラしてきたっていう、
ははははは。
この、いつまでドジッコやってんねんっていう。
ははははは。
なんかね、そのあたりもね、
なんかこう、寛容になれない私みたいな。
だからエディのはにかみ笑顔が見たかったからね、みんなね。
あれはかわいかったよ。
いや、あのね、よかったとこもあるよ。
エディが、こう、あの、魔法の杖?
うん。
を、魔法かけるときの、
うん。
あの、ちょっとこう、
首をかしげる感じ。
首をかしげながら、いってやる、
うん。
あの、ハリーポッターとかと違う感じの、
あの、ピシーってやるんじゃなくて、
うん。
ヒュイってやる感じね。
そう、ヒュイってやるのが、
うん。
これ見た人にしかわかんないね。
とかね、なんか立ち姿がすごいかわいいなーとか、
そうね、あとなんか、杖をさ、口にくわえてさ、用事してたりとか、
うん。
なんかああいう、あの、ほんとに細かいところに、
あの、
30:00
その人の性格というか、
あの、急婚ダンスとかね。
そうそうそうそう、すごくよく表せてるなーとか、
うん。
そういうのを思ったんだけど、
あのー、ね、うんって感じ。
まあだから、エディ君にはですね、
うん。
特にエディ君には、
うん。
あのー、悪い役をね、
うん。
今後ね、もっと別の、ちょっとやっていただけると嬉しいななんてものも思いながら見ました。
ちょっとね、いい人で真面目すぎるっていうか、
清廉潔白すぎるというか、毒がなさすぎるっていうか、
そうやね。
だからやっぱなんか、リリーの全てとか、
うん。
あのー、博士と彼女のセオリーとかで、
うん。
まあ、ちょっと、なんやろな、社会派な感じのドラマを演じてこられてるのを、
うん。
立て続けに見てて、これやったから、
うん。
ちょっと物足りぬっていうところはある?
そうだよね。
うん。
なんか、もうちょっと癖のある、ね、役のさ、
これを経て、なんかちょっと、違う映画でね、
うん。
すごい悪役とかやってほしいなーって。
そうですね。
うん。
違う映画でね。
うん。
ファンタスティックミスターってこれで闇落ちはせえへんのよ。
まあ、それはそうやな。
うん。
それはそうやな。
うん。
もうなんかちょっと惜しかったなーっていう。
わかんないね。
あの3話目ぐらいですごい乗っ取られて闇落ちしてくれればそれでいいねんけど。
あー、出てくる可能性も?
いや、わかんない。
わかんないね。
そんな設定ハリーポッターに出てきてないから多分ないと思うんやけど。
そうだね。
うん。
まあまあ、そんな感じだよね。
そうだね。
うん。
どんなんだよ。
はい。
まあ、あの、エリーとコリンを堪能する映画ではある。
そうやね。
うん。
そこはもう美味しくいただきました。
そうやね。
はい。
まあ、ハリーポッターの世界観も好きな方にはすっごい楽しめるんじゃないかなっていう。
そうやなー。
うん。
やっぱだから、コアなファンの方は楽しいよね。
いろんな、あ、これ出てきたやつやーとか、まあまあ知ってる名前やーとかっていうのが、
あの辺の時代やなーって考えながら見られるのはすごく楽しいと思います。
あとはやっぱり、まあそんなめっちゃ難しくないから、ファミリーで行っても楽しいんじゃないかなって思った。
そうだね。
うん。
全然難しいとこないから。
そうやなー。
うん。
あの魔法動物がわからへんとかないからな、絶対。
うん。全然なかったから。
うん。
まあなんかね、そういう感じで、今っていうかね、ちょっとハリーポッター熱がまた高まっている昨今ね、
何人いらっしゃるかわからないですけれども、
ちょっとロンドンに旅行に行こうかなって、このポッドキャストを聞きながらロンドンに旅行に行こうかなって思ってる方がいて、
で、私たちみたいにライトなハリーポッターっていうものをちょっと知ってるぐらいの方たちで。
うんうん。
でもワーナーブラザーズのハリーポッタースタジオ、あんじゃないからそんな行っても楽しめないかなーなんて思ってる人にはね、
33:06
うん。
いやめっちゃ楽しめるから、ぜひ行きなよって話を今からしたいんですけどいいですか。
もちろんですよ。
ねえ。
本当に行きたい行きたいって言いながら、ちょっとすごい人やったので、予約も取れる人取れない日があったりとかね。
あのね。
当時。
そうそうそうそう、私たちは昨年の9月に都営した際にハリーポッタースタジオに行ったんですけど、その前の年にも行こうとしてたんだよね。
うん。
じゃあなんか私たちが行こうとした週は全部もう予約が埋まっててかなり早い段階で、行かれへんみたいな、だからジブリ美術館みたいな感じだね。
結構団体の方がいらっしゃってたり、本当にそのハリーポッターに行くツアーがあったりとかしてたので、それにぶち当たってしまったり、まあシーズンにもよるんやろうけど、
そうなったらちょっと予約が取れにくいっていう時期がね、しばらく続いてたので、うちらは去年っていうタイミングだったけど、今そんなにかな、もう落ち着いてはいるかな。
どうだろうね、ほら呪いの子とかも始まってるからさ、
あ、そうか。
うん、だからひょっとしたらちょっと多いかもしれないんだけど、でも本当にね、こんなにライトな、てか特に私ライトすぎるライト1しか見ていないんだし、でもすっごい楽しめたから。
でもね、ハリーポッターに限らず映画好きの方は見られたらいいんじゃないかなって思う。
あとその、ちょっとこう、ビハイド支援好きの方、メイキング好きの方とかは、もうほんまに全てその当時ハリーポッターで使われていた鼓動部だったりとか、セットをそのまま再現してるから。
うん、その成功さに驚けみたいな。
うん。で、意外な距離でそれを見れるんだよね。
あ、見れる見れる。
ほんとに。え?っていう。
もうあの、分かってるから触らへんけど、これ触れるなっていう距離で見れる。
そうそうそう。で、これもあれもあんのっていう。
うん。
ほんまに、すごいんだよ。特に真ん中ら辺にあったね。
うん。
とりあえず、なんかもう鼓動部集めてみましたみたいな、ごちゃごちゃごちゃごちゃってしたスペースあったでしょ?
あるとこ燃やっちゃったもん。
あった。
うん。
ほんまにすごかった。
ねえ、なんか、もうとりあえず全部ここに並べとけみたいな感じになってんなみたいな。
これね、ちゃんと展示品として置いとけるからいいけど、そういうヒット作になったから。
うん。
あれさ、ヒットしてなかったらさ、倉庫行きになったらえらい物量あるっていうぐらいに。
そうやね。
うん。
すごいよね。
あともうもちろんだけど、ダンブルドア先生の書斎とかね。
36:01
うんうんうんうん。
もうほんとに絵がそのままの状態で。
うん。
で、使用された衣装を着たマネキンが立ってたりとかすると、もうほんとにさ、遠目から見たらうわーってなるよね。
そう。
そうなの。
見たやつや。
うんうんうん。
だからあの、入った瞬間のさ、大広間?大食堂?
うん。
とかもさ、もうとてつもない広さのスタジオ。
そう。
ドカーンってあって。
あれも使ってたまんまだよね。
だと思う。テーブルとか。
そうやね。
あの奥まで行くと先生方の衣装が並んでたりとかっていう、もうあそこからハートはしずかみやんな。
そうやね。ということでね、ちょっと今私たちがその当時撮ってきた写真ね。
うん。
あ、これね、動画は撮るのはNGだけど、写真は撮っていいよって。
撮り放題。
撮り放題言っていただいたんで、写真をめっちゃ撮ってきました。
うん。
なんで今ちょっと思い出すためにこの写真を見ながら喋っていこうと思うんですけど、
ブログの方に写真ちょっと載っけとこうかなと思うんで、
よかったら写真、ブログにアクセスしていただいて、
妄想ロンドンを会議で対策していただいたら、
妄想ロンドン.comであるんですけどね。
はい。
見ていただけたらと思います。
でね、入ったとこの大広間。
これね、すごかったね。なんか最初にさ、
ウェイティングに一応なっとるよね、ここが。
そうそうそう。ここでちょっと人数調整ね。
うん。
するんだよね。
うん。入れない、混雑してるのをちょっと押し流して、
ちょっと人が引いてからパカって開けて、また次の人入れていくみたいなウェイティングの場所にはなってるねんけど、
もうこっから出たくないぐらいに。
ここすごかったね。これあれでしょ、ハリーたちがご飯食べるとこ。
そうそう、ご飯。
食堂じゃないの。
そうですよ。
そうやね、そうやね。めっちゃ広かった。
うん。だからここはちょっと追い出されてはしまうんやけど、
ここすごい遊びたかった。もっとゆっくり見たかった。
いきなりね、先生方のマネキンのコスチュームのディスプレイなんてあったりして、
あ、ほら、こうやってしんちゃんが一人で真ん中で撮ってみたりとかして、
これやりたくなるよね。
ここでね、こんなね、肩迷惑なことしちゃダメですよ。
全員が次の部屋に行った後に、
次の人入れるでっていう、かかりんさんの冷たい目を浴びながら一人占めするっていう。
これはね、ちょっとね、誰もいなくなったところ一枚写真撮りたくなっちゃうね、これね。
これすごかったね。
そうですね。
で、ここからね、次の間に行くとね、
これ何やったっけ?あ、さっきのこの大聖堂的なものの模型とかも置いてて。
39:00
うん。模型とか、その制作過程が見れるっていうのもすごいよね。
ちゃんと設計図というかデザイン画とかも一緒に展示されてたりとかするから、
どういうふうに組み立ててこの作品を作ってきたのかっていうのもすごくわかりやすくて。
あとこれね、キャストさんたちの鏡前かしらに。
あの、メイクルームを再現してたのね。
そんなんまであるんだよね。
メイクさんが使ってる道具がわかったっていう。
あー、そうやわ。
あの、メイクのコンセプトが一人一人の何番の色を使ってとかっていうのをメモしたやつとか使ったメイク道具とかも展示されてて。
だってほら見て、この鏡の前にさ、なんか小さな男の子二人の写真とか置いててさ。
これは多分メイクさんのご家族だね。
とかね。
でなんかね、こうメモの付箋とかが鏡に貼ってあったりするんだよね。
なんかこの辺すごいリアリティ。こういうのちょっとワクワクしちゃうよね。
なんかちょっとね、見てもわからへんねんけど見ちゃうんだよね。
そうだね。
かとも言うけ、このホグワーツの門ね。
これあれやもんね。あのUSJにあるやつと一緒やね。
あ、そうやね。
上になんかいるやつ。
なんかいるやつ。私たちにはわかりません。あのライトの上。なんかいます。
あ、これはあれだよ。寝室とかじゃなかった?ハリーたちの。
あ、ちっちゃいベッドね。
そう。ちっちゃいベッド。これおもしろかったよね。
なんかさ、あ、あたしたちあれを借りたんだけど、えっと、オーディオガイド。
うん。日本語も選べます。
うんうんうん。
で、それ聞きながら、なんか何番とかって押したらそれを喋ってくれるんだよね。
地図通りに行ってピヨって押したら、そこの解説を日本語でもう言ってくれます。
ちなみに英語はマルフォユさんが喋ってくれます。
そうです。でもね、英語じゃわかんないからね。
わかるかな?
日本語聞きましたけど。
でも、これはそのハリーたちがさ、住んでたあの寮の部屋やけど、みんな大きくなっていっちゃうから、そのたんびにちょっとずつちょっとずつベッドの大きさ変えてたって話してて。
うん。
面白かったな。
ほな最初から大きいやつ作っとったらよかったんちゃうんってちょっと突っ込んだけど。
え、どういうことどういうこと?
どうせ人はさ、大きくなっていくねんからさ、大きいベッドでちっちゃい子が寝てるところから始めたらよかったんちゃうんってちょっと思う方?
いや、あれでも最初は途中でハリーが変更になる予定やってた。
あ、そうなんや。
だから、ハリーポッター自体が実際の原作はどうか知らんねんけど、もともと最初の予定ではあそこまで大きくなるつもりじゃなかった。
あ、そうなんや。
42:00
だから私ちょっとごめんね、ライトだからわかんないんだけど、7作目やっけ?の時点での原作の年齢と、あとダニエルくんの実年齢っていうのがどのぐらい離れてるのかちょっとわからへんけど、
映画を進めていく中で、J.K.ローリングさんがハリーを大きくしたのか、それともハリーそこまで大きくなってないんやけども、でもそのままダニエルくんが続投したのか、ちょっとどっちか私わかんないんだけど。
あ、そういうことか。ちょっとキャストの変更が予定されてたってことね。
そうそうそうそう。でもすごく人気あったから、あの3人がね。だからそのまま続投になったっていうのをそれだけは。
あ、なるほど。
だからちょっとずつ別投。
まだやるんか。まだこいつがやるんか。
そうそうそう。
わー。世知辛いな、そうやって聞くと。
やっぱさ、だってさ、3作目ぐらいまでやったらさ、大きなるから、もうさすがに交代やろっていう感じで言われてたとこがあったんだよね。
だって可愛かったよ、1作目のダニエルくん。
うーん、やね。
想像どおりに成長してくれてありがとうって感じだったけど、そのままでいてくれてありがとうって。
ありがとうって感じだった。そんな感じね。
あとね、山ほど展示の写真があるので、杖がね、みんなの杖がずらっと並べられて飾られていたりとか。
あとなんか、途中で女性の方が実演販売みたいな何かを、アメザイクかな?
アメザイクね。
をされているコーナーとか、なんかすごい楽しめるよね。
私あれが面白かった。ロンの家。
あー。
ロンの家やって。
お部屋、キッチンかな?
ロンの家。
何か言うの?
リビング。リビングか。
リビングリビング。そうそうそう。
一見何の変哲もないリビングなんだけど、
その展示の前にボタンがあって、このボタンを押してくださいみたいな。
で、そして押したらさ、
タタタタタってなんかフォットが動いたりとか。
そうそうそう。あと魔法がね。
これかな?この家かな?
あれ?これじゃないわ。これはどっかに…
でもなんかそういうコーナー多分何箇所かあったよね。
そうそうそう。それがすごく面白かった。
うん。そうな。
なんかちょっとしたミニコーナーみたいな。
お遊びコーナーみたいな。
そうか。
あのさ、なんか魔法をかけてみましょうみたいなさ、コーナーあったよね。
45:00
遊園地によくあるやつね。
そう。
あのー、CG、軽いCGで合成してくれるやつね、写真を。
そうそうそうそう。
あと私個人的にこの階段、これ2?3?どれで使われてたの?
てか1もやったっけ?なんかさ、ホグワーツの階段なのかなと思うんだけど、
ウィーンって動く階段。
ウィーンって動くホグワーツの階段ちゃうかな?
それの実物大の使われてた階段が置かれてたのが、すごいちょっとこれ面白かった。
これ乗れたっけ?乗れはしないよね?
これはね、乗れなかった。乗れなかって、動いてもないんだけど。
まあこういうものを使って撮影してましたよっていうことだよね。
そうそうそうそう。これがすごく、ああこんなんかと思って、ちょっとキュンとしましたね。
あとね、シーンの再現されてたりとかして、なんか魔女裁判みたいな。
あ、ね、あのー。
もう私ここになるとわからへん。
黒い人たちが、黒い人たちが。そんな表現でいいのかな。
あのマルフォイさんのお父さんとかお母さんとかね、
あとは名前を言ってはいけないあの人たちが一堂に会して会議してるみたいなのをマネキンで再現してあったりとか。
あ、これでしょ?実演販売の人たち。
何作ってるかやっぱりわからへんな。
これなんやろね、なんか魔法界のパンとか、バラの形のパンとか。
あ、だから小道具とかで出てきてるようなやつを。
そうやそうやそうや、小道具や。
作られてたんやね。
なんかカラフルなパフェとか、ぺろぺろキャンディとか。
奴らが食ってそうなやつな。
そうそう、ソフトクリームとか。
それを、だから小道具さんや。
がこういう風に作ってましたっていう風に実演してくださってたのね。
いきなり町角に現れてね、実演されてたから、え、何売ってんの?みたいな。
魔女おった魔女って思ったけど、違いましたね。
普通のとても素敵なおばさま方でしたね。
そうそう、そうやったそうやった。
でね、もう本当に町角のセットそのままドンってあったりとか。
ダイヤゴン横丁がね、しばらくはあったよね。
しばらくあった、あれすごかった。
あのUSJにあるのは、あれダイヤゴン横丁?
そうなんや、じゃあ一緒なんだ。
あれの、だからリアルがあっちってことね。
リアルな?
あのスタジオにあるってことね。
あともちろんね、9と4分の3番線。
そこは迷う。
1やっけ、とか思っちゃって。
これはさ、キングスクロス駅にもありますけど。
実際にホグワーツ特急に乗れるって言われているキングスクロス駅にも一応壁に埋まったカートがね、実際に置いてあったりとかするけど。
48:07
撮影スポットになってるんだよね。
あれね、マフラー巻いて撮ってくださいっていう人気コーナーになってるけど、それが、の本物版。
本物版がね、ありまして。
ちゃんと、ハリーのやつとロンのカートと合った。
撮影で使った小道具ね、きっとね。
ガラガラ押してたやつ。
そうそうそうそう。
で、抜けるとドドーンとね、ホグワーツ特急。
合ってる?
うん、合ってる。
中入れたよね。
入れたー。それが楽しかった。
なんかさ、USJのやつって、USJもあるけど、一番最初の先頭車両しかなくて、
そうやね、で、陽気なおじさんが立ってる。
で、中には入れない。
うん。
けどこれは、中入れて、歩けて、すごい楽しかったね。
あのー、いかにもイギリスの専門、客席。
そうそうそうそう。
客室。
客席?
で、四人掛けのやつがずらーっと並んだ感じのところ、ちょっと入れてね、中も見れて。
そうなんだよね。で、なんかこう、常にこう、シュコシュコシュコポッポーみたいな感じの効果ももちろんあって。
あ、煙出てた。
うん、出ててね、なんかすごい本当に、ほんまにリアル実物サイズやったから、
おーってなったけど、この時点で、もう相当疲れてます。
ほんと展示物の数が半端ない。
そりゃそうや。8本も撮っとったらそうなるわ。っていうね。
そうよね。
でもいちいち、あ、クリッチの玉があるーとか、なんか杖、あ、だれだれの杖があるーとか、
ね、衣装すごいなーとかって、大興奮でずーっと見てるから、もう脳みそ擦り切れるかと思ったよね。
そうなのよね。
で、写真撮ろうとしてるけど、撮り切れるもんじゃないっていう。
そう。まあでも今見返して思ったけど、よう撮ってるなーと思いながら。
だからもう見てても覚えられへんから、記録として撮っておこうっていう。
すごい量撮ってんなーって今自分で。
あ、これこれ、客室。
うん。
あのー本当にハリーポッターの位置で、最初にロンとハリーが出会った。
うん。
ね、あのーカエルのチョコとか。
のね、シーン撮られたとこで、もうほんまにまんまーやね。
そうで、狭かったよね。
まんまだねって当たり前なんやけどな。
そうで、なんかさ、あのーこれも実際に使われてたって書いてて、でもえ、意外と狭って思ったよね。
撮り方ってすごいなって思うよね。
え、こんな狭いとこで撮ってたん?って思ったもん。
広く見えてるのか、まあ、やつらがちっちゃかったからなのか。
そうだよね。すごい思った。
51:03
かと思えばね、これ。外に出ちゃうんだよね、次ね。
えっとー、野外でお家のセットが建ってたり、あと夜の騎士バス。
そう。あれ夜の騎士バスって言うの?
うん。そうですよ。
あの2階建てバス。
うん。超怖いやつな。シュインってなってシュインってなるやつ。
え、あれ怖いよ。
これ、このニュアンスで伝わるかな。シュインってなってシュインってなるやつ。
いや、全然分かんない。
細くなるやつ。
細くなるんや。私のイメージは猫バスみたいに空を飛ぶんかなって思ってた。
空は飛ばないの?
飛んでたかな?飛ばないと思う。なんかすごい速さですり抜けるの。
あ、これが?
うん。
へー。
ピシュピシュピシュってなるの。
ピシュピシュピシュってなるのね。
ナイトバスって書いてある。これ実際ちょっと細かったもんね。
そうだね。
あの飾ってたやつね。
うん。
細いなって思った。
あの不安定。
倒れそう。
うん。
もうなんかね、ほんと外のエリアに家が3軒ぐらい建ってるんですけど、住宅展示場みたいなの出たからね。
ここなんやろみたいな。
右からハリーの家とローンの家とフーンみたいな感じだったけど、中には入れへんかったけどね。
うん。
この写真見てもさ、このナイトバスが手間になければただの住宅展示場だよね。
そうだね。なんか休みの日に見に行こうかっていう。
そうそうそうそう。
なんか意外とさ、ハリーは現代のロンドンに住んでた子やったから、それはそうや、普通の家やって思うんやけど、思ったより普通やったね。
まあ外から見たら普通すぎるから。
もうそれがさ、この写真でもみんなめっちゃ並んでさ、ハリーの家の前で記念撮影撮ってたけどさ、それ後から見返したらただの家の前で撮ってる人やないかっていう。
あーこっち台湾の方がええんちゃうの?
なんかそんな感じ。
タマホームにするとかそういう感じのね。
なんかあの、シャーロックホームズ的なさ、221Bとか書いてる感じでもないからさ。
うん。
だからなんかほんまに普通の。
あらリビング素敵だわーとか言っちゃってるね、奥様方も。
そうそうそう、それがすっごい面白かった。
普通の家やんってこう、ちょっとツッコミは入れてしまいましたけれど。
はい、そんなね。
あ、ここちょっとアップあるけど、やっぱり普通の家だね。
うん。
普通の家に住んでる男の子っていう設定やからな。
そうやね。
あ、あとここ。
これは渡り廊下だよね。
ホグワーツの。
あ。
違う?
そうそうそうそう。
ね、橋。
橋。
渡り廊下。
渡り廊下。
うん。
渡り廊下だけあった。
ちょこっとね。
うん。
こうやって撮ってたんだろうね、きっとね。
そういうのがなんか、作り込み方とかをご覧になられたい方はすごく楽しいと思う。
渡り廊下渡れたからね。
うん。
意外と細かいとか、意外と雑とかっていうのの塩梅がすごい面白かった。
54:02
で、そう、この屋内の展示場の横がちょうどカフェスペースになってて。
行ったあかんとかな。
そうそう。
リアルロンドン会議で喋ったけど、ここだけは絶対に行ってもいいよ。
行って座って休憩はしたらいいと思うけど。
分かんない。時間大変やったのかな。
そうなんかな。
なんかね、本当に料理とかもクソまずいんで行かないでください。
でもみんなまずいって書いてた。後から見たら。
本当?
うん。
なんかスープぬるいとか許されへんねんけど。
だからもし許せるとしたら、てか買うとしたら、あるんだったらクリスプのミニ袋とかがあるんやったら。
レシューコンに多少お菓子は置いてあったと思う。
そのくらいスナック系やったらオッケーかなって思う。
あとなんか飲み物とかね。
コーラとか。
あのね、皆さんバタービールは頼んじゃいけません。これUSJのも一緒ですよ。
あ、まずいんやっぱり。
あれは激甘の。
あー。
なんかね、ほんまに男性とかが結構顔をしかめて飲んでらしたから。
絶対甘いんやろなーと思って。
テーブルの横のさ、カップルだっけ?二人で楽しそうにね。
バタービールを飲んで、ちょっと飲んで、全部置いて帰ってたからね。
あーこれデートの赤いやつだと思って。
なかったことにしよって言ってね。
ね、そうだよね。
憧れやから一回飲みたいっていう気持ちはすごいわかんねんけど。
でもね、このカフェテリアがまたいい場所にあるねんよ。
もうほんと疲れて、座ってちょっとお茶したいタイミングやねんよね。
だからそれはね、使ったらいいと思う。
でも、外からサンドイッチとか持ってきといて、そこで食べたらいいんちゃうかなって思った。
頑張ってデザート系とかならいけるのかもしれないですが。
ちょっとした私たちが食べたのはホットドッグとスープ。
本当におすすめしません。
なんかスープもぬるいし、何スープかよくわかんない。
味がないっていう。
ね、塩をふりたかった。
かもしかしたらイギリス牛のムズい料理が食べてみたいっていう方は。
最近さ、だからお目にかかんないよね。
イギリスが美味しくなったっていう話になってきてるからさ。
そんなムズいものも、私らもそんなに出会えてなくて。
っていう時に、一回イギリス流のムズいもの食べてみたいって思われた方は行ったらいいと思う。
あのホットドッグはないよね。ホットドッグでムズいってある?
コールドドッグやった。全然ホットちゃいましたけど。
そんなカフェテリアがあります。雰囲気はめっちゃいいけどね。悪いのは味だけ。
そこと外のスペースを抜けると、これで終わるんかなと思いきやまだまだあって。
57:06
次もクリーチャーとかの、それこそファンタスティックなビーストたちが見れちゃうような。
そうだね。生き物コーナーみたいになってたね。
だってあれもいたもんね。マンドラゴラ。
あ、いたいたいた。
あのボタンを押したら、ニーンって動く。
可愛くてもなんともない人間。
ウェーってなんですよ。ギャーみたいなやつ。
ね、おったよね。
いた。
で、ダイヤゴン横丁ですよ。これね、ものすごい作り込みで。
USJも確かにめっちゃすごいけど、あれよりもやっぱり本物やから。
撮影に使うよってこういうことなんやろうなっていう。色合いとかがやっぱりちょっと違うのよね。
そう。
USJとかで見るやつはちょっとやっぱり一段階ポップになってる気がするんだけど、意外と渋いよね。
もう渋渋。
で、映画用のライトを当ててるので、もう本当に浮かび上がるみたいに奥行きが感じられる。
実際ペラペラやねんけどね。
そう。で、このタイミングでこのボリュームまだ見せるっていうぐらいのすごさなんだよね。
なんかこんなに後半にすごいのあるってわかってたら、前半のさ、それこそ大広間の次のコーナー。
コグアーストッキューの前のコーナー。
こどうぶたちね。
こどうぶたちコーナー。あんなに必死にけっけけっけ回らへんかったのに、なんならあれは前座ぐらいの。
そうやね。でもあれが完全に本番を迎えててみんな。
もうそれここがメインやって。だってさ、思わざるを得ない面白さやねんもんね。あの前座ですら。
前座って言ったら失礼やな。あれもあれでメインやと思うけど。
でもこんなさ、コグアーストッキューからナイトバスとかお家とか廊下とか、でダイヤゴン横丁みたいな。
ここに、ここに。
ここに私、体力を残しておかなかったことに関しては後悔してる。
そうやね。
だいぶ疲れててさ、もうなんかはいはいはいって感じでさ。
あ、ようこそね、はーいってなっちゃう。
そうやね。
もう普通になんか商店街に行って、閉まってるわ商店街ぐらいの気持ちで行ってんけど、いやいやすごいから。
だからちょっと皆さんには、この後行かれる方には、ほんまにすごいの後から来るから、ちょっと体力残しておいてほしい。
私たちが予約を、たぶん5時半とかの予約をとってしまったので、夕方から夜にかけて、それでもゆっくり、何時間?
なんかね、一応調べていったら、3時間ぐらいで回れますみたいなの書いてたんだよね。
1:00:03
それ以上の時間たぶん私たちはいて、
9時ぐらいまでやってたから。
そうやな、ギリギリまでいたから、4時間ぐらい楽しんではいたんですが、いやいやこれもっとディープに楽しまれたい方は早めの予約をして、もっとゆっくり見られていいと思う。
まる1日入れるよね。
入れる。
ただ、ご飯持ってって。
サンドイッチ買ってって。
ほんまそれだけ。
休憩しもって、ゆっくり体力温存して、リセットしながらね、気持ち入れ替えながら見られることおすすめします。
ご飯を食べたりとか飲んだりできるエリアっていうのは、カフェテリアしか無理やから、他のところは飲食完全禁止で、ちょろっとでも飲んだりとかしてたら、係のお姉さんとかに注意されてたんだ。
ベンチとかはたまに置いてたんだけど。
飲食は禁止か。
さすがにな。
子供たちはな、ちょっとかわいそうやから。
座って休憩しながら、リセットしながら。
だからうまいぐらいにね、そのカフェテリア使ってほしいと思って。ちょうど真ん中にあるから。
あれが美味しけりゃ夢の国なのに。
そうだね。
まあいいや。
いやでもほんとにダイヤゴン横丁はね、今こうやって写真で見返すと、めっちゃ楽しそうやんって思った。
言ったちょにゃ。楽しそうでね。
なんか子供部のお姉さんとか、違うな、これはただ記念撮影してる人か。
びっくりした。
あ、このゲロゲロってなってる人もいたよ。
あ、なんか誰かの店ね。
誰かの店。
お兄ちゃんの店。
ウィズリーの、あ、そうそうそうそう。
よくわかるわ、この説明で。
そんなのね、ほんとにディープファンには申し訳ない。
いやほんとそうですよね。
でまあね、このダイヤゴン横丁を抜けるとですよ。
抜けると今度はですね、もう製作現場、設計図とか。
で、ちっちゃいホグワーツ城の模型だったりとか。
すごく成功に作られて、ちっちゃい言うてもでかいっす。
そやな、でも一応ちっちゃいやろ。
リアルサイズではないけれど、いやでもあれもさ、周りを歩けてゆっくり見れてたけど、
いやもうどこまで成功やねんっていう。
どこまで見ていっても細かく作り込まれた模型がね。
おっきい方ね。ごめんごめん、私はまずこうちっちゃい方を見てた。
あ、そういうのもあるね。
あのー、えっとー、おっきい方、なんて言ったらいいのこれ。
1:03:02
おっきい、おっきいちっちゃい模型。
おっきいちっちゃい。
ホグワーツ城の全景を撮影するために作られたやつ。
おっきいちっちゃい模型。
しんちゃんがウケてる。
しんちゃんがウケてるな。
でもだからおっきいちっちゃい模型があるんだよね。
すみません、この語彙力の中。
これ何分の一スケールとかなんだろうね。
わかんない、それがわかればね。
なんかUSJは実物大って思ったらいいのかしら。
あれもちょっとちっちゃめなのかしらね。
あれもだって全部を再現してるわけではないから。
外観ってか、見た目、門のところは実物大なんですよね。
あー、そうかもしれないね。
でもこのおっきいちっちゃい模型は、写真出しておくんでどのくらいおっきくてちっちゃいか見てもらったらいいんですけど、
あのー、周りを歩けるんだよね。
ぐるりとね。
ぐるり歩けて。
10分の1くらい?これ。もっとかな。
そうなのか、いやホグワッツ行ったことないからわかんないね。
ね、わかんないよね。
でもあの大食堂があると思えばさ、すごい大きさやね。
10どころじゃないね、これが。
そう。
とても成功で、結構なんか、
だからちっちゃい模型と言えどもとても大きいので、
歩くのも結構時間かかるよね。
そう、周りをね。
で、いろんな角度から見れて、
ちょっと上目からね、
スロープで。
スロープで周りをぐるり行けて、
で、もうどの角度も素晴らしすぎて、
うわーうわーって言いながらね。
人間ってすごいって思った。
アップで寄っても、やっぱりこの撮影で使われてるから、
ものすごく成功で、すごかったよね。
撮影で本物やと思ってたやつが実はこれやったってことだからね。
そういうことだよね。
あ、終わった。
うん、っていうことだよね。
で、なんかライティングもちょっとこう、
青から赤からみたいな感じで変わったりとか、
時間によってしてたんで、
すごい、結構な時間ここで楽しめる。
うん、飽きないね。
飽きないよね、ほんとにね。
ほんとに。
いやー、もう最後の最後にね、
え、ホグワーツ城もあるんか、みたいな。
ほんとに疲れました。
これでもか、これでもかと、
そうやって全8作の世界を作っていったんやなっていうのを、
考えるとやっぱすごいよね。
ほんとにすごい。
ほんとに一つの世界を作り上げてるっていうのを、
生で感じれるっていうのは素晴らしい体験やなと。
これね、ほんとに何回行っても楽しめるなって。
何回行ってもまだ見たことのやついっぱいあると思う。
そう、だから、その日が訪れるかわからへんけど、
もしハリーポッターを私が全作見たら、
1:06:02
もう一回ちょっと見に行ってみたいなって思う感じはある。
いやだから、見に、えっと、
近かったらね、全然行くんやけど。
スタジオに行ったら、やっぱりまた見返したくなって、
見るし、結局見たら、もう一回行きたいなとは思う。
ああ、ようできた商売ですわ。
ああ、まんまとハマってしまいましたわ。
まずちょっとね、最後にね、
どうやって行くねんって言い方の紹介しとこうかなと思うんですけど、
これはですね、ワーナーブラザーズスタジオツアー、
メイキングオブハリーポッターっていう、
そういうのが正式名称なんですけど、
これね、いろいろロンドン市内から直接バスに乗って、
連れてってくれて、入場のチケットも付いてて、
帰りもロンドン市内までっていう、
そういうなんかこう、
軽いツアーみたいな。
そう、ツアー券も出てるんやけども、
さっきも言ったみたいに、
それで行っちゃうと3時間ぐらいしか間見れないんで、
やっぱりゆっくり見たほうがいいと思うから、
私は断然そんな遠くないから、
電車使って、
簡単でした。
そう、行ってもらったらいいなと思います。
ユーストン駅からワットフォードジャンクションっていう駅、
これ、電車乗って行くんだけど、
これね、快速で約14分。
あ、そんな近かったっけ?
うちら結構乗ってて30分ぐらいだったよね。
あのね、40分ぐらい、
多分普通電車に乗っちゃってん、駅は。
あ、そうか。
多分接続の問題とかそんなのやってるな。
そうそうそう。
で、この快速で14分。
もうあっという間っすわ。
すごい、イギリスの田園風景の中を走ってたよね。
そう、田園田園風景で、
でもなんかすぐ着くみたいなことを目にしてたもんやから、
あれ?まだ着かへん。まだ着かへんと思って、
ちょっと不安になりながら、
ずっとこう、電車の表示案内見て、
あってるよな、うん、ワットフォードって書いてる、
あってるよなって思いながら乗ってたっていう記憶だけが。
だから意外と時間がかかる電車もあります。
そう、あの、普通電車なら。
で、着いたら、駅着いてすぐハリーポッタースタジオというわけじゃなくて、
バスに乗ります。専用バス。
シャトルバス。
そうそうそう。このね、シャトルバス、2階建てバスなんだけども、
往復で2.5ポンド。
でしたね。
そうなんです。
これ実は、最初にお金を払うと、
チケットくれます。
うん。
領収書みたいなやつ。
で、その領収書みたいなやつを持ってると、
帰りにそれを渡すと、それで乗って帰れるっていう、
そういうシステムだったんだけど、
私たちちょっとそれ分かんなくって、
1:09:00
行きも帰りも2.5ポンド払ったっていう。
めっちゃ損してるやん。
ちょっとよく分かんなかったんだよね。
うん。
なんで、皆さんその紙切れなくさずに持っておいてください。
そうだね。
そんなこととは通知らずってなったら、
私たちみたいに損しちゃうからね。
そうそう。
で、カードとか使えなくって、
あ、そう、現金。
そうやね。だから、あのタイミングでさ、
あ、疲れたんかな。
いや、なんかね。
バタバタしてたよね。
すっごいバタバタした。
私らはなんか、2.5ポンド用意しとかなって言って、
これ日本人なんで、この期日ね。
うん。
ちゃんと細かく用意してみたいな、
2人ですって言って、5ポンドチャリンみたいな感じでね。
入れていったけど、
現金、現金ってなってる外国人の方とかが、
結構いらっしゃったので、
お金がいるとか、払うタイミングとか、
もともとたぶん券売機があるって思ってらっしゃった方とかも、
いらっしゃると思うよね。
しかもなんかね、乗り場も、
ハリーポッターのポスターが、
ぐんってこう、ついてあるバス停があって、
ハリーポッタースタジオ行き、
こちらみたいな看板が消してあるわけじゃないから、
看板はない。
ここやんな、みたいな感じで、不安げに待つっていうね。
ちょっと人がちらほらいるな、ぐらいのところとかあったりするし、
バスが来たら、
いやでもハリーポッターって書いてるバスやから、
それはわかりやすいねんけど、
ちょっとね、キョロっとしていただいて、
なんかその匂いのするものを。
だいたいハリーポッタースタジオに行こうとする人が降りてたから、
人の流れにね、ついて行ってもらって。
このバスは20分間隔で運行してるんです。
で、降りて並んでたら乗れるんですけれども、
ハリーポッタースタジオの入場チケットっていうのが、
何時から何時の間に入場できますよっていう、
そういう形で入場チケットを買うことになるので、
ちゃんとその時間に合わせて行こうと思ったら、
ちょっと早め早めに行ったほうがいいかなと。
バスもね、いっぱいになったら、
次のバスってなっちゃうから、
結構時間のね、ロスとかがあったりするんで、
早めに行かれたほうがいいかなと思ったほうがいいかもね。
そうですね。
で、これがまたね、
え、ここで合ってる?みたいな感じの田舎道をですね、
すごいスピードで走っていくとね、
それこそまじ必死バスみたいな感じだね。
ブリンブリンブリンってなって。
2階に乗ってたら超怖いんじゃないかという。
そうやね。私は1階に乗ったね。
行きも帰りも座れた。
普通の細い道を、
運転手さんは慣れてはるからね、
もういつもの感じで飛ばしてはるんやと思うけど、
ドキドキしてる。
どこ連れてかれるの?住宅街に出てますけど。
そうだよね。そうだよね。
で、なんか帰りのバスが、
私ら9時ぐらいまで結局おってんけど、
帰りのバス何時に出るとかわからなくて、
1:12:02
じゃあ、もうすぐバス出るよみたいなことを、
すごいロビーでさ、言ってくれたんじゃなかった?
うん。
一応、だからね、
その辺の塩梅を見て、
みんなもう誰も乗らへんなっていうのを
確認してから行くような感じになってるとは思うけれど、
やっぱりありがたかったね。
バス出るんやみたいな感じで。
あれで、バス次は?って言ってないって言った時に、
困り果てるっていうのはね。
困り果てるっていうのはね。
帰りな、なかったら、
あの辺タクシーも通ってなさそうな感じやし。
たぶんね、タクシーで帰ろうと思ったら、
呼ばなきゃいけないんじゃないかなと。
そうだね。
まあ、そんな感じで、
ほんとロンドンから、市内から、
ここも市内なのかな?
わかんないな。ロンドン市がどこ?